akejy(古谷彰浩)のブログ 人権と生命を守ろう! 2015年分 blogリンク

目次
2015/04/06 ブログを開設してみました。
2015/04/07 僕の被害状況と、テクノロジー犯罪の被害者が右傾化している可能性について
2015/04/08 僕とホリエモンに関するディストピアの関係
2015/04/09 メディア集ストの被害について
2015/04/12 BS朝日 激論!クロスファイア「検証!3年目のアベノミクス」を見て。
2015/04/25 メディア集ストと政治と被害
2015/05/04 【重要】 天の声? 北欧? 民主主義? 平和主義? 理想? 妄想? 現実?
2015/05/16 ●電磁波犯罪の遠隔操作被害の具体例
201506/07 戦争法案反対。廃案にすべき。
2015/06/08 力持ち小太郎伝説と陰謀?
2015/06/08 NHKの「時論公論」をみた後に書いた政治批判ツイート(福祉国家は工夫すれば発展的継続が可能)
2015/08/13 テクノロジー犯罪被害で脳操作してくるのがネット右翼の可能性。裏に権力の謀略がある。
2015/09/07 テクノロジー犯罪による脳操作と政治
2015/09/16 被害者は右傾化ではなく新自由主義への圧力と戦って左右に別れるのかも



 2015/04/06 ブログを開設してみました。

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: ブログを開設してみました。
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CATEGORY: 連絡

DATE: 04/06/2015 23:02:21
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とりあえず今後、ツイッター@akejyでトラブルが起き得るかもしれないので、閉鎖しなさそうなところでブログを開設してみました。
分散管理のつもりで、ホームページとは異なるところで、権力の圧力に強そうなここを選びました。ブログやネットは場の提供だけなので、考え方等は関係なく、閉鎖等がないところを選ぶべきだと思った結果です。
もしかしたら、リスクの高いことは書かないかもしれないけれど、ツイッターとは違って文字数の制約から開放されるので、日常の情報で説明が必要なことはここを利用しようと思っています。
沢山の人が読むような内容を書くつもりも、多くの人に読んでもらおうとも、最初から思っていませんし、コンスタントに更新する見通しもないかもしれませんが、長期的にはやめることなく続けるつもりです。
末永くよろしくお願いします。


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 2015/04/07 僕の被害状況と、テクノロジー犯罪の被害者が右傾化している可能性について

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 僕の被害状況と、テクノロジー犯罪の被害者が右傾化している可能性について
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PRIMARY CATEGORY: 電磁波被害、テクノロジー犯罪被害
CATEGORY: 電磁波被害、テクノロジー犯罪被害

DATE: 04/07/2015 18:47:28
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僕はテクノロジー犯罪、電磁波犯罪の被害に長年あっています。この犯罪被害は、一般には心の病と思われているようですが、実際のところは特許技術等もある明確な権力による犯罪行為です。
その辺のところは、ホームページの用語に簡潔に説明をしています。

テクノロジー犯罪の被害者が僕には保守派が多い気がするのですが、そう考えたら電磁波による脳の遠隔操作によって、「僕の被害者は〜」と言わされてしまいました。そういったことが可能な技術があり、嫌がらせが起きているわけですが、もし僕の被害者が存在するなら、僕が加害者ということになりますが、僕が加害者であるわけがなく、もしそうであったとしたなら、加害者組織には脳操作技術があるので、被害者は皆、中道左派で平等主義者になるはずですが、実際のところは保守系ばかりであるという事実に説明がつきません。全てが脳の遠隔操作による妄想かもしれませんが、それですらもテクノロジー犯罪の被害ということです。

この犯罪の事実を知らない人が読んだ場合、僕がおかしなことを書いているとしか認識されないのでしょうけれど、被害者は全国、全世界(主に先進国)にたくさん存在します。「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」のような書籍もあり、「電磁洗脳」という、技術的な背景を説明した書籍も出版されています。それらにある記述は信憑性の高いものですが、特に技術面は、そのときに公表された最新のものであるだけで、それ以上のものを出しているわけではないので、それらを超越した高度な技術を想定しなければ説明できない被害に関しては、十分な根拠にはならないのかもしれませんが、その被害の背景にそれ相応の技術があることは理解できますし、公開されていないだけで、一般の科学技術を超えた軍事技術が存在することは、僕のような深刻な被害を受けているものからすると、確信できる事実ということになります。

そのような技術が背景にあって、被害者が政治的に右傾化し陰謀論に呑まれてていくという実情を、被害者のツイートやブログから推測するのですが、もしかしたらネトウヨと言われる人たちも、自覚の有無に関係なく被害を受けて右傾化させられ利用されているのではないかとすら感じています。
陰謀論に巻き込まれると書きましたが、僕自身はネットに散見される陰謀論を基本的には信じていません。ただし、陰謀論の中に一縷の真実があることは確かで、その真実部分に関しては陰謀ではないと考えています。逆に言えば、真実以外のところはデマであるということになります。僕のホームページに、天の声についてという陰謀論のようなところがありますが、これらは陰謀めいてはいますが、僕が経験している真実です。ただ、あまりにも奇想天外であるため、信じてもらえない可能性の方が高く、それ自体は事実であるがゆえに非常に残念に思っています。同時に、テクノロジー犯罪の被害状況にあって、真実に信憑性のある情報を付加することが妨害されるという問題も、僕自身に生じていて、被害と自分の思いとの間の相克に苦しんでいます。

以上、紹介も含めて、僕のおかれた状況と、それに関する情報を記述しました。


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 2015/04/08 僕とホリエモンに関するディストピアの関係

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 僕とホリエモンに関するディストピアの関係
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CATEGORY: メディア集スト

DATE: 04/08/2015 14:59:46
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昨日、CS朝日の日本にプラスにホリエモンが出ていたんだけれど、彼の話を聞いていると、僕と正反対のところが多くてやっぱりという感じでした。

僕は飛騨の山奥の母子家庭に育って、義務教育終了時に全てに絶望した記憶があるのだけれど、彼は貧乏な家に生まれたとは聞いていたものの、写真を見る限り貧乏とは思えなくて、ほとんどが家計所得一千万を超える家の子弟と言われる東大生の中に入ると平均家庭が貧乏になってしまうということだろうと思いました。ものごとに没頭するタイプで、僕の様にいろいろ興味を持ってはすぐ飽きるわけではなさそうで、成功する人というのは没入型が多いのだろうと思うけれど、没入するが故に何かで突出して、1億2千万人の国でもその突出した何かに、その時代の潮流での別のものがうまく付随して、運もついていればそれ相応の成功を手に入れることができるということなのだろうと思います。

先日のテレ朝系の朝生討論にも彼が出演していて、僕とは随分考え方が違うのだと感じました。彼の考えは、自助が中心で、その発想の多くに「自分であれば」というところが見えますが、実際の世の中には多様な人が生活していて、皆が皆、健康で能力が高くて何があってもうまく生きていけるというわけではないことを前提に、どんな人でも「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」が享受できることを社会制度の目的にすべきであるという僕の考えとは異なります。堀江さんが早すぎる自叙伝を出版されたとのことですが、そのタイトルが「我が闘争」と国家主義者のヒトラーを彷彿とさせるものであることも、平等主義で多様性を尊重する中道左派の僕とは価値観が逆であることを象徴しています。

僕と彼は年齢は近いけれど、不思議なことに似たような時期にMSXを購入しています。MSXというのはウインドウズで成功する前のマイクロソフトとアスキーが共同して開発したテレビに接続して使える廉価なパソコン。僕も入門書を購入してプログラムには挑戦した記憶があります。その本は非常に易しいものだったので、さっと通してやったはずですが、入門書だけではどうにもならなかったので、もう少し本格的なものに手を出したものの三日坊主で続かなかった記憶があります。ド田舎で自分に向いたテキストがなかったこともあるけれど、当時は友達が多くて、遊ぶことに忙しかったことの方が大きかったのでしょう。

堀江さんが東大受験に際して特に英語が得意だったという発言がありましたが、僕が中学校段階から英語だけが全くできなかったのも完全に逆です。テレ朝系で放送された全国一斉知能テスト(録画したものを見た記憶)でも、ホリエモンが言語系であるのに対して、僕が非言語系であることがはっきりしていて、その時は彼は非常に調子が悪かったようで酷い点数だったので、僕は6項目のうち3項目で満点で彼より20ポイントくらい高い点でしたが、本当に彼の調子が悪かっただけのはずです。ただ僕は彼とは違って大学すら出ておらず学歴は全く無いので、ここでも正反対なのだと思います。

高校生の段階で高熱がひと月以上続いて学校を休んでいる間に成績はどん底まで落ちてしまいましたし、彼の育った田舎と比べてもかなりのド田舎で、当時インターネットもない状況で、進学塾もなく、交通費の問題から進学校にもいかなかった僕と彼の境遇も逆です。ただ、高校入試段階の学力は異常に苦手だった英語以外の点数では飛騨地域で5位だった同級生とあまり変わりませんでした。

何が言いたいのかというと、僕は交通アクセスの非常に悪いド田舎で母子家庭に育ったので、母子家庭の半数以上が貧困にあると言われる昨今の実状を考えても、環境次第で人生が大きく左右される現実があるということと、体調不良もあって早い時期に人生に絶望しているために全てがうまくいかなくなってしまったという状況が彼とは逆であるということなのですが、本当に言いたいことは、不遇な環境条件に加えて、テクノロジー犯罪、電磁波犯罪による被害でそういう状況に落ちいった可能性が僕の場合は高いということです。

もうひとつ重要なこととして、僕はメディアによる集団ストーカーの被害者でもあるのですが、その過程で仄めかしがなされることがあるのですが、その仄めかしとして、日本が誰かの犠牲のもとに誰かの成功があるディストピアの社会であり、僕はその犠牲者だろうということがあります。少なくとも一部の人を使って、人の遠隔操作の人体実験というか、電磁波管理のための社会実験がある可能性を感じるのです。

僕とホリエモンが逆であるということを、どうしてわざわざ書いているのかということが少しは理解してもらえたのではないでしょうか。

どうして僕なのかということに関しては、僕のホームページを参照ください。

最後に、これらが妄想ではないことのもうひとつの理由として、おそらく堀江さんが「早すぎる自叙伝」を書いているときと思われますが、僕もホームページを作ったり、ツイッターに簡潔ではありますが、被害を受けた半生を書いているという事実があります。そちらの方もどこかでホームページの方に移すつもりでいます。ホームページの方は、修正すべきところが多々あるはずですが、テクノロジー犯罪の妨害によりうまくいっていません。背後に、僕の政治利用がある可能性を十分配慮しなければいけないだろうと思います。陰謀論には一縷の真実が含まれますが、多くはデマであり、その目的は、日本であれば左派、中道左派を貶めるために利用されているということがあるので、その文脈で誤解しないでいただきたいと思います。ただし、僕のホームページに書いている個人的事情は全て事実です。何処かで、誤解なきように補足説明を入れるべきなのでしょう。

以上です。


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 2015/04/09 メディア集ストの被害について

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: メディア集ストの被害について
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CATEGORY: メディア集スト

DATE: 04/09/2015 18:18:49
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僕はテレビやネットなどのメディアによる集団ストーカー(以後メディア集スト)の被害者です。
被害に気付いたのは十年近く前だと思いますが、当時は関係妄想を疑っていました。メディアが反応することは確かで、何とか実在を確認しようと試みましたが、一千万人に向けて放送している番組で一個人に向けて何かを言うのは容易ではないはずなので、一案を講じて色と仕草であれば、メッセージを発せるのではないのかと思い、赤は否定、青は肯定と言ってみたところ、その後、僕が言うことに反応してくれるようになりました。そのうち、相手のほうから顔を振るという行為があったので、僕はそれをノーと捉えたのだですが、実際はどうか分かりませんでした。

ただし、どうもおかしなことが多くて、当時(十年くらい前)の情報番組などでは政治的な話題自体が少なく、問題は見えなかったものの、リーマンショックの後、民主党が勝つ選挙の辺りから何故かテレ朝と民主党が僕を否定しだしたということがあります。当時も僕の考えはいまと変わらず平和主義、格差是正、人権尊重、情報透明化、「コンクリートから人へ」の民主党の連立そのものだったはずで、その頃から何かのごまかしと利用があったと思われるのですが、間にテクノロジー犯罪(電磁波犯罪)の技術の利用と被害状況があるがために、実際のところがわからないということがあります。要するに、テレ朝と民主党が僕を否定するはずがないので、何らかの誤魔化された利用があったはずなのです。そこに関しては、関係者と忌憚ない形で直接話して事実関係を調べなければ本当のことがわからないということです。

そのあたりのことを午前中に丁寧に書こうとしたら、ツイッターには書きましたが、酷い妨害にあって、そのうえ、テクノロジー犯罪の技術により記憶を一旦抑制されてしまったので、丁寧に書くようなことが困難な状況にあります。

これらは、メディア集ストの政治利用の部分なので、いまも、電磁波被害と圧力が強くてこれ以上の言及は無理ですが、僕は基本的には意見をずっと変えてはいませんし、平和と平等を理想とすることもいまも昔も変わっていません。と同時に、権力の全否定ではなく、現実的に格差を是正していくためにはどうすればいいのかを模索する立場でした。僕が社民主義を理想としながら現実路線にたつ民主党的な価値観を持っているということです。

政治に関しては今日はここまでです。

十年程前に、被害に気付いて実験的にメディアとイエス・ノーという応答をして、それを確信してからは、子供の頃のアニメなどの題材として、もしくはそれ自体が予言、正確に書くと計画として利用されていた可能性があること、そういった何らかの計画のリークをメディアを使って裏の権力が実施しているだろうことを知りました。ただし、生放送のテレビの側が直接僕の言葉を聞いて対応したのか、間に組織があって、そこが出演者を遠隔操作したのかは、いまとなっては判別が困難です。昔のアニメなどの題材としての利用に関しても、おそらく具体例を挙げなければ信じてもらえないことですし、被害にあっていない人にとっては、それすら関係妄想と思われるかもしれませんが、そういったことが現に存在するのです。ツイッターにも過去に簡潔に書いていますが、どこかでそういったことも書けたらとは思っています。


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 2015/04/12 BS朝日 激論!クロスファイア「検証!3年目のアベノミクス」を見て。


AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: BS朝日 激論!クロスファイア「検証!3年目のアベノミクス」を見て。
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PRIMARY CATEGORY: 政治経済
CATEGORY: 政治経済

DATE: 04/12/2015 14:52:36
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BODY:
BS朝日 - 激論!クロスファイア 「検証!3年目のアベノミクス」を見て。
2015年04月11日(土)

出演:
高橋洋一 嘉悦大学教授・経済学者
小幡績 慶應義塾大学大学院准教授・経済学者

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補足:この番組を見ていたときのツイートの内容が、基本的なところでいまの日本の状況をわかりやすく説明しているので、背景情報などを加えて信頼性を高めた上でブログに載せようとしたのですが、テクノロジー犯罪、電磁波犯罪の妨害でできなくなりました。仕方ないので、そういったことがあったことも含めて、そのままブログに入れておこうと思います。内容は全て僕の意見です。

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#tvasahi #gekiron

アベノミクスは最初から間違いだったという小幡さんの意見に全面同意する。
僕が2009年から言っていることでもある。
構造的に間違いなのだから、間違うのは当然。格差拡大で一般には内需縮小、それを富裕層の支出で補おうとしているが、健全でない。

リーマンショック後に原油・LNGのの輸入額が減っていて、2011年には戻っているが、大震災の年にも関わらず、2008年よりは少ない。2013年に円安と原油高で増えている。
これらが物価に影響していたというはなし。

円安は輸出産業にはプラスでも、国内の経済、特に中小企業やサービス産業にとってはマイナス要因が大きい。リフレ策=インフレは財政赤字対策であって、経済にプラスにはならない。
デフレは実は、実体経済の中での自然な再分配だったことを知るべきだと思う。

就業者数が自民党になって増えていること自体はいいことだが、民主党政権の最後の2012年の後半から経済は向上すると言われていて、そのタイミングで安倍政権ができていることもある。
失業率が下がるのはいいが、格差拡大と労働環境の悪化が問題。

株価と就業者数に相関関係があるのは、企業の実態が悪くとも株価上昇で利益が出れば企業に余裕ができて、非正規社員の雇用を増やすから。そこからいえるのは、株価が下がれば非正規社員はリストラされていくこと。株価が経済の実態を反映して上がるのならいいが…

いま政府がやっているのは日銀に国債を買わせ結果として株価を上げさせ、GPIFなどの政府系機関投資家にも株を買わせている。実体経済が反映されての株価の上昇でないということが問題で、株価の上昇で出来た資金的余裕を社会の発展や財政赤字削減に回したか?

いま必要なのは金融緩和で何もしなくても資産を増やしている人たちに課税して財政赤字を減らし、少子高齢化の状況で国民のニーズのある医療福祉、子育て支援、教育に予算を入れること。それにより内需が拡大すれば景気は良くなる。俯瞰すれば製造業の支援にもなる。

金融緩和はお金を増やす行為で、その過程でマネーは富裕層に集まり、物価上昇により実質賃金が下がるので格差が拡大する。富裕層へ課税して再分配すべき。
中長期で経済が良くなると企業が判断すれば正規雇用も増やすだろうが、安倍政権は派遣の生涯化をしている。

日本の基礎的財政収支が大きなマイナスなのは、税収が少ないから。支出は少子高齢化しているにもかかわらず先進国では小さい方。再分配、累進性が機能していないので、低所得層に重税関があるだけで、累進性を機能させて再分配をしつつ、富裕層に課税をすべき。

80年代のバブル経済のときに日米貿易摩擦により、日本は円高と公共事業の拡大による内需拡大策を受け入れた。そのときに、無駄な公共事業が膨大に増え、ケインズ派の自民党政治家が力を付けたが、無駄な公共事業が問題になった。これが罠だったのは、いまは明白。

小泉さんが現れ「自民党をぶち壊す」「抵抗勢力が悪い」と言って公共事業を削減し、ケインズ派が淘汰されていった。淘汰された側は新自由主義を批判する穏健派であり、平和主義者でもあった。これらが日本の再武装や新自由主義の導入のための長期策とわかる。


デフレは格差が縮小するが、経済が停滞し少子化が進まないための施策が必要。
インフレはうまくやれば財政赤字が減り、財政に余裕があれば、教育、福祉に予算がつくが、放置すれば格差が拡大するだけ。
どちらにしても格差是正の合意が必要。


経済成長の有無ではなくて、経済成長することは決して悪いことではないのだろうけれど、その結果として全員が文化的な最低限以上の生活を享受でき皆が豊かになるためにあるはずの経済により、格差が拡大して貧困が生まれることが悪いという意見に反対するなら問題。

経済というのは人の生活を豊かにするための分配の手法の研究だから、いまの資本主義をすてた前例なき市場経済が貧困をつくることなく必要なインフラや社会サービスに回るなら副作用に注意して進めればいいが、実態は貧困を拡大させ福祉サービスを弱体化している。

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補足:僕はメディア集スト、テクノロジー犯罪の被害者です。以下は番組の後に嫌がらせがあった証拠です。それとは別に嫌がらせではないかもしれないし、公開拒否になっているのでここには書きませんが、ウヨクのひとの返信とやりとりもありました。やりとりをする前に、僕への批判のツイートの返信があったようで、その時に左足がテクノロジー犯罪の被害で痺れていて、後でその時間に批判の返信があったことを知ったという経緯でした。

この日の午後に、番組のツイートを説明を加えて普通の文章にしようと思っていたのに、複合被害にあってできなかったのですが、被害がなければ電磁波犯罪やテクノロジー犯罪、メディア集ストに言及せずに、純粋に政治経済の内容を書くつもりでした。どうも、僕はそういうわけにはいかないようです。以下、その後のツイートを入れておきます。ウヨクのひととのやりとりは省いています。

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嫌がらせがあって、何かが裏にある。
今日のBS朝日-激論!クロスファイアは、新自由主義者といわれる竹中平蔵さん側の高橋洋一さんと、リベラル派や穏健保守派に近い小幡績さんで、席の位置が左右逆だった。
誰を引っ掛けようとしたのか?
僕以外に誰かいる?

確かに米民主党は金融緩和の側だけれど、雇用を確保し、経済を立て直しつつ、格差是正の必要性も認識している側の政党。いまは裏の金融業などが力を持ちすぎて民主主義が米国でも歪められている。

小幡さんと同じと激論クロスファイアの冒頭で書いたけれど、彼のウィキペディアを読むと僕とは随分意見が異なる。テレビで拝見すると僕と同じことを言うのは昔の竹中平蔵さんと同じ手法の再現かも。こういった罠に注意が必要。

竹中平蔵さんはグローバリストが日本に新自由主義を導入させるための道具として使われていた人なのは有名な話。説明が簡潔明瞭だったので反対派も同じように分りやすく話せばいいと思っていた。僕はネットで竹中さんの主張を読んだときは批判的だったが、テレビで彼はその批判をすべて避けて喋る。#重要


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 2015/04/25 メディア集ストと政治と被害

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: メディア集ストと政治と被害
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CATEGORY: メディア集スト

DATE: 04/25/2015 19:58:03
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今日は、早朝の朝生は電磁波被害により途中で切り上げましたが、メディア集ストの良い証拠になっていること、何故ここまで僕が被害にあうのかの理由について、激論クロスファイアでの脱原発、ネットのデマ、リアルタイム被害状況とそこに隠れた危険な仄めかし、と重要なことが多かったので、ツイートをそのまま貼っておこうと思います。


僕はこういうやつです 大雑把な人間で、大雑把というよりも目的が明確なら、そこに至る道は何でもいいという感じのところがある。だから、平等ならマルクスでも、ロールズでも、ピケティでも、仏教思想でも何でもいい。公平性を前提とした平等を目指すべきと思う。 #平等 #格差是正 #教育無償化 #差別反対
メディア集スト 激論!憲法9条と日本の平和 #tvasahi #朝生 #朝生討論 安倍政権が放送の独立を保証した放送法違反を繰り返している。 posted at 01:45:12 立憲主義を無視して、解釈改憲をした安倍政権。 日本の法治国家、民主主義の危機であることは明白。 #電磁波犯罪 により記憶が消去されまくって、理解させない妨害。この犯罪をしているのがどこかの範囲ははっきり絞り込める。#弾圧反対 憲法9条と平和 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 01:50:45 僕の考えに比較的近い民主党の小西さんに #電磁波犯罪 の加害者が脳操作をして拳を組ませた。数年繰り返されているが、近い価値観の人間を使って加害者(保守権力側)が僕に攻撃した場合の合図。民主党政権の時の岡田克也さんが被害者で加害者にされた。 憲法9条と平和 #tvasahi #朝生 posted at 01:59:27 前ツイートのツイートボタンを押す瞬間1:59に、自民党側の論者(ピンクネクタイ)に拳を組ませようと、#電磁波犯罪 の加害者が操作した。録画チェック。加害者が誰かはわからないが、出演者を脳操作できる権限を有しているものが、僕の加害者でもある。 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:02:15 #電磁波犯罪 における脳操作=電磁波脳操作に特許や実験が存在する。実際の裏の技術は公開されたレベルを超えていることは経験から分かる。さっきの拳を握ったのも録画が十分証拠になる。 憲法9条と平和 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:05:17 僕は、平和主義なので、民主党左派〜社民党の支持。味方に僕を攻撃させているのは、自民党及び米国の日本支配部隊だろう。記憶を消されている人間に、さっきそれしか知らないと右のヤツに言わせたのが、加害者組織。記憶を消すな。#弾圧反対 憲法9条と平和 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:08:16 加害者は僕を反米にして、僕を弾圧しているものを誤魔化そうとしている。安倍政権の側が加害していることは明白。安倍政権は右翼なので権力に弱いが、本当は反米で再武装してロシアと組みたいのだろう。僕はただの平和主義で米中露は関係ない。 憲法9条と平和 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:13:10 この犯罪が姑息なのは、日本を再武装させたい米国及び安倍政権の側がやっているのに、それに反対する側に僕を弾圧させること。今日は見るのを止める。米国か依頼自民党及び公明党というCIAの系列は卑怯すぎる。世界から嫌われ後に衰退するだろう。 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:16:15 #訂正 か依頼→傀儡 この言葉を嫌うところが加害者 この犯罪が姑息なのは、日本を再武装させたい米国及び安倍政権の側がやっているのに、それに反対する側に僕を弾圧させること。今日は見るのを止める。米国傀儡自民党及び公明党というCIAの系列は卑怯… #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:17:50 #電磁波犯罪 は実在します。記憶を消されて理解させてもらえない上に、味方(左側の平和主義の方)に迷惑をかけそうなので、見ることを止めました。どこが加害者で、どれほど姑息かを知ってもらえたはずです。 http://sky.geocities.jp/love_and_peace_888 #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:21:24 #電磁波犯罪 は実在します。記憶を消されて理解させてもらえない上に、味方(左側の平和主義の方)に迷惑をかけそうなので、見ることを止めました。どこが加害者で、どれほど姑息かを知ってもらえたはずです。 http://akejy.web.fc2.com/ #tvasahi #朝生 #朝生討論 posted at 02:21:46
どうする?日本のエネルギー #tvasahi #gekiron 原発、再生可能エネルギー最新事情 出演者 山地憲治地球環境産業技術研究機構 理事・研究所長 吉崎達彦双日総合研究所 副所長・チーフエコノミスト posted at 10:05:56 (以下は僕の意見です。) 2030年に水力を含む再生可能エネルギーが最大で23%、水力を除けば10%程度という(各紙の報道を基に作成らしい)。ドイツは現状でも19%。技術だけトップでも無意味な日本。 安倍政権になってから希望を持てない絶望的な未来像。 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:18:11 ドイツは再エネ比率が高いが、まだ原発も18%(2011年)動いており、CO2が大量に排出される石炭火力が45%。それに対し日本は原発なしでもやっていけており天然ガスの比率が高く、ドイツよりも再エネ以外は電源構成は優れている。 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:30:43 2030年に原発が22%らしいが、そもそも不必要で危険で実態は軍事利用目的しかない原発を維持する必要はない。様々なリスクはあれど、優先順位をつければ事故時に国土を再生不可能に毀損する原発は要らないということになるはず。 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:34:46 政府が原発、特に機能していないどころか非常に高くついてかつ危険な核燃料サイクルにこだわるのは、原子力の軍事利用が目的。核爆弾と原子力潜水艦や原子力空母がほしいだけだろう。 経済問題にするのが欺瞞。平和主義を維持すべきだ。 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:38:45 原子力のデメリット。取り返しがつかない危険性を孕むという視点、日本が地震・火山列島であること、民主主義が機能していないため安全に運用できる保証がないこと、隠蔽体質があること、科学的検証を誤魔化すこと。原発は要らない。#脱原発 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:41:42 経済産業省が実際は原発を電力会社の経営問題にしても、会計の仕組みを修正したり別勘定にして国が脱原発に舵を切れば問題なく原発ゼロで乗りきれるとわかっていながら、対応すること無く原発を推進するなら、経産省は不要ということになる。 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:45:28 超高コストで危険で処理不能な核廃棄物が出る核燃料サイクルを維持するくらいなら、送電網を大幅強化して、既に安くなっている風力発電を大幅に導入すれば、電気料金はたいして高くなること無く、自然エネルギー比率を大幅に上げられる。 再生可能エネルギー #tvasahi #gekiron posted at 10:50:38
日常における #電磁波脳操作 被害の実例。 音量を上げようと思っているのに、身体は音量を下げていて気づかない。 あとで「なんで?」となる。 偶然ではない。ミスでもない。 信じ難い技術があることを知る。 #電磁波犯罪 に反対する。 posted at 11:06:34 僕の小中学校の同級生のうち頭のいい方で、競争心があって男らしい価値観(保守層?)の方は上手くいっていた。マイペースで競争を嫌う優しい方は、登校拒否や体調不良、イジメで転校と潰された。進学校に行った比率が例年の半分だった。 #電磁波犯罪 の実験対象になっていたことを知る。 #重要 posted at 11:22:15 http://twilog.org/akejy/hashtags-重要/asc 4月20日(月)から23日(木)までの「4」日間連続で #重要 を使った回数が「4」だった。 その間の総ツイート数は129、66、71、106。 #電磁波脳操作 被害。#電磁波犯罪 に反対。 posted at 11:32:30 脳操作されても、気づけば抵抗して修正したり対応するが、前のツイートのようなケースは自覚できないので回避できない。#電磁波犯罪 と #電磁波脳操作 技術は恐ろしいと思う。 僕はこの類の被害を受け続けている。 子どもの頃も思っていないことを口走ることがあったが、誰でもあることなのか? posted at 11:39:38 #電磁波犯罪 の被害を受けている人は多い。僕は脳操作被害の人と思われているかもしれないけれど、他が書いていないので、そちらを集中的に書いている。 身体の方の被害もかなり多くて、普通なら病院に行っているレベル。 日常生活すら困難な状況にある。 #重要 #誤解を避けるために posted at 12:02:51 http://nozokizono.blog96.fc2.com/blog-entry-1504.html#cm を見て、やっぱり本当のことを伝えようとすると、被害者なのに加害者扱いされたりするんだと思った。僕もそう。他の被害者も、第三者から加害者に見えるだろう行動、脳操作されている可能性があるが気付かずにやってしまっている。加害者が姑息。#重要 posted at 15:03:12 僕の行動を裏から操作するものの意識が、右から見た差別的な左の像、保守から見た見当違いのリベラルの像によるもの。そもそも、そういった定義は左側の知識人が平等や自由というものを捉えてしてきたもので、右側はそれに反対していただけ。だから右の見た反対の姿はデタラメ。#電磁波犯罪 に反対。 posted at 15:17:58 僕はプライドが高いのだろうか? 自分を守るための狭量なプライドはないと思うけれど、自分がデマの発信源にならないように、書いた文章に操作の痕跡があれば直してから、極力間違いのないものにして出している。 間違いはないけれど感情操作されたものに関しては注意が必要と、最近は思う。 #重要 posted at 16:10:02
ネットのデマ ラッスンゴレライは原爆の落寸号令雷?8.6秒バズーカー 3月25日 ラッスン=原爆投下は都市伝説なのか J-CAST ネットのデマはなぜ無くならないのか? posted at 16:52:44 8.6秒バズーカーというお笑いコンビの「ラッスンゴレライ」というかけ声がブレイク中らしい。僕はお笑いを見ないので見たことがない。 原爆投下時の号令「落寸号令雷」=「Lusting God laid light(神の裁定の光)」はデマらしい。発信元はCIAの可能性が濃厚か? #重要 posted at 16:57:50 ネット上にデマは多いですが、そういったものの中には、政治利用がなされているものがあります。陰謀論の中に一縷の真実があっても、その多くはデマや間違いが混じっています。 でも、僕の身の回りで起こっていることは、陰謀よりも陰謀っぽいですが全て事実です。 HP参照。閲覧注意です。
メディア集スト 17:51:45 テレ朝を見ると攻撃があるのは、攻撃側がテレ朝の敵だから。馬鹿なら政治文脈や国際政治などの大局観がないので、テレ朝を加害者とみなすだろうし、実際に脳操作でそういう言葉が出るが、自分はそう考えていないし、上っ面の操作は操作でしか無い。悪は自民党とその上。 今日の僕への加害者は誰か? そいつを操るのは誰か? 僕個人というより、こういった弾圧がある事実は隠せない。 自民党とCIAかペンタゴンに決まっている。許せない。将来滅ぶか大幅な組織改編が求められるところだ。これは、歴史的な事実になるはず。 一昨年の伊豆大島の大災害は、米軍が使用したと思わしき #気象兵器 によるもの。被災地の町長は共産党の人だった。意図的に調べなければわからないこと。 ここも内陸だが大島。それに関する #脅し は雑な内容だが、ホームページに書いている。 米国はCIAの犯罪を左派のせいにする。 個人的に非常に腹立たしのは、ものを調べるのにブラウザの新たなタブグループを開こうとしたら、操作が脳抑制で全く分からなくなり、手が勝手に動いて別のタググループを閉じた。読む予定のモノが全て消えた。前のツイートよりこのツイートを嫌がる加害者の妨害。電磁波脳操作&電磁波犯罪に反対する。 加害者組織は明らかに国家レベルだが、一般人を被害者の加害者にしている可能性がある。そいつが馬鹿で、テレ朝のせいにしようとして、バレバレのことをやる。僕がキレて、危ないことを書いて、ますますテレ朝がやったかのようだが、CIA=読売日テレにしても、朝日系も関係しているのは有名。 加害者はフジ産経グループの方の陰謀論者だろうが、その裏にいるのはどこかまではわからない。 ただ、直接の僕への加害者は、僕をキレさせて危険なことを書かせたのが僕への加害者個人であることが分かる書き込を、必至で妨害してくる。キーボード、手の動き、変換全て異常。CIA等が個人を利用か? テレ朝ではないだろうというのは、政治的に最も攻撃されていて、しかもそれが大局的に計画があるからだが、そこまで配慮に入れて、テレ朝側がやっている可能性はあるだろうか? 0ではないが、極めて小さい。朝日系が自民党の敵の最大メディア。米国でもタイムズ系がおかしいこと。そちらは被害者だ。 そちらは被害者だと書いたが、もしかしたら、米国のレベルで考えれば、そちらの背後が加害者の側で、味方の中の敵を抽出しようとしている可能性だって無いわけではない。その確率が高いわけでもないかもしれない。証拠も何もなく、メディア集ストを受ける立場から状況を読んだ結果でしか無い。 加害者が卑怯なのは #音声送信 で嫌がらせをしてきて、僕が怒ると今度は、#思考盗聴 して僕の考えを返す方に切り替え、自分に怒っているように「見せて」くる。悪質、姑息。許し難い。 怒りの対象は当然僕ではない。 #電磁波犯罪 に反対 なぜ、夕方のテレ朝のニュースのときにあれだけの嫌がらせがあったか、NHKニュース7の同じニュースで思い出した。JR福知山線脱線事故から今日で10年。あそこのカーブとここのJR線のカーブがほぼ同じことを調べようとした。それへの妨害だろう。#重要 #集団ストーカー #陰謀 に反対 posted at 19:19:03
今日、日本時間午後3時頃、ネパールでM7.9の大地震が起きています。 国外なので僕の被害状況と関係があるかは不明ですが、午後1時台にEテレで「こころの時代 シリーズ仏教〜信と行」を見ているのが気になります。もし関係があれば、米国による地震兵器の使用の可能性があります。 被害が大きくないことを祈っています。 以上です。
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 2015/05/04 【重要】 天の声? 北欧? 民主主義? 平和主義? 理想? 妄想? 現実?

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
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DATE: 05/04/2015 16:13:11
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僕はかつて、いまの世界は国家指導者感ですぐに連絡がとれるため、近代国家間の戦争は起こりえないけれど、内戦や災害はまだあるので、自衛隊を援助隊に衣替えして、平和国家として近隣国と連携するような、安全保障における日本国の未来像を描いていました。

朝鮮半島やアセアンの国と連携して、北欧の国やその他の中小国家と共に、非核非武装の平和地帯をつくるべきで、この構想であれば、中国が台頭しても、米中両大国が直接対峙することなく、間に緩衝地帯が生まれて、全てにとってメリットがあるアイデアだと思っていました。

もちろんそれらの平和国家による連携は、米中露などの軍事国家とも平和的に外交を維持し、連携することで超大国とも台頭な平和外交ができることを理想としていて、この考えは、超大国側の戦争と対立を望まない一般の市民や平和的な指導者も支持が得られるもので、戦争と破壊までは望まない軍隊や軍需産業のなかのハト派にとっても決して悪いものではないと考えられるはずです。

内政においては、北欧社会をモデルとしていました。経済が停滞することのないように、自由経済を取り込みつつ、国の役割である教育医療福祉、治安や最低限のインフラ整備は国がしっかりと計画的に公平で透明な形で実施するような平等な社会を理想として考えました。

決定の過程は公開され透明な形で民主的な手続きで行われ、弱者は保護され、貧困はなくなり、社会は発展していくという理想で、日本でそのシステムを構築すれば、おそらく破綻することなく上手く機能する可能性が極めて高いだろうと推測してのことです。

その理由に、日本文化の背景にあるアミニズム的多様性と仏教的柔軟性や平等性が上手く機能すると考えたからです。阻害要因としては儒教的な専制を前提とした価値観や、新自由主義のような個人の自由と権限ばかりを主張する思想が考えられますが、多くの市民が好まないものであれば、本当の民主主義を実施する過程で、民主主義としては好ましくないものとして淘汰されるはずだと思っていました。

この考え方は、社会が世界的にリベラル(社会自由主義的思想)化していた2008年頃には、当時なぜか天の声という形で利用されていたと思われる僕が主張していたときには受け入れられていたように感じていました。

ただ、主張がこの電磁波利用の世界の中では、そのまま伝わっていたかは甚だ疑問で、何らかの裏利用があったことが推測されます。どのような利用があったかは、僕の立場では推測する以上のことはわかりません。

おそらく、次世代の党の側が、天の声というかメディア集ストの状況で誤解してフレンドリーだったので、僕のリベラル左派な意見から、保守系にとって都合の悪い部分を何らかの形で省いて、場合によっては付け足して利用していたのではないかと考えられます。

次世代の等の場合は、近隣国と対立したまま、米国からの独立になるので、日本は孤立します。頼みの綱はロシアでしょう。日本の経済力と技術、ロシアの軍事力と資源、双方が欠如を補いあうことが可能で、孤高を保つことができるということです。ただし、保守系の思考の背後には核保有と軍事強国というものがあるので、そういった思想そのものに僕は共鳴できません。

もしかしたら、天の声をしていたのは僕ではない別の人で、その人に同期されての意見が、僕の価値観フィルターで左派の理想のような者に変化していた可能性があります。

もしそうであるなら、僕は天の声としても、見せかけで利用されただけになります。僕の理想的な北欧をモデルとしたビジョンが伝わっていた感触は当時確かにありましたから、そういった内政の部分が伝わっていた人と、外交安全保障が歪められて伝わっていた人がいるのかもしれません。

そういったことの検証を、メディア等の関係者を通じてできたらいいと感じますが、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の加害者組織の妨害により、させてはもなえないでしょう。何が事実であったかの本質は、僕の立場でしか僕には知ることはできません。それが残念ですが、これらは決して妄想などではない現実の話であり、何らかの戦略、もしくは実験の一環として利用されたことが確実にいえることであることを信じて頂きたいのです。

(2ツイートくらいで書こうとして、5ツイートくらいかかりそうだと考えて、ブログに書くことにした内容です。ツイッターでなくブログだと、電磁波犯罪に妨害されまくっても、数十分でこうなるんだと、なぜか通常状態での生活ができなくなったがために、改めて何故ツイッターしかさせてもらえなかったか、ブログを書くのを邪魔されるのかを実感しているところです。)

参照:ホームページ1ホームページ2


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 2015/05/15 ●リベラリズムと生存権と米国の関係

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
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DATE: 05/15/2015 15:28:30
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(平等を希求して)
2015年05月14日(木)のツイートから

「(ザ・コラム)新聞少年の像 生存権の「父」と改憲論 駒野剛」から引用
「押しつけ」といわれる日本国憲法の草案に「生存権」はなかった。当時、日本社会党の衆院議員だった森戸ら日本人が加えたのだ。
草案は国民の基本的人権を認めていた…それだけでは『生まれながら法の前で自由平等』である人間が『餓死の自由』『貧困の平等』にさらされることを防ぐことはできなかった。
25条に基づき、生活保護制度が整えられ、国民皆保険、皆年金といった「福祉国家」のセーフティーネットが作られていった。(引用終わり)

このコラムからも押し付け憲法論の危うさと、福祉国家を批判する新自由主義の問題がわかる。一般の生活者としては、米国のような自己責任の国にしてはいけないのは当然でも、米国内に存在する良識的でまともな勢力まで敵視すると逆効果になり得ると思う。そこに日本の過去の問題がありそうに感じるが、もし米国の裏が戦略的にそうしたなら怒りを感じるのは僕だけではないはず。

日本国憲法第13条「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」にあたる権利が、米国独立宣言にあるが、「certain unalienable Rights, that among these are Life, Liberty and the pursuit of Happiness(生命、自由および幸福追求においての明白で不可分な権利)」、日本国憲法第25条「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」で規定されている生存権が米国にはないという問題。
参照:
ウィキペディアの生存権
各国憲法と国際機関における生存権の規定
日本国憲法
The Declaration of Independence

それ故に米国は現状では福祉国家になりえない。自由の国というより、一部の者の自由のために、誰かが犠牲になりかねない不自由な国であるという米国のいまの病理が国の根幹にあることが分かる。

そんな米国にも平等を重視するリベラル思想がある。だたし憲法などの基本法のベースとしてではなく、あくまで冷戦時代に共産主義と対峙していたことが背景にある思想であって、米国の冷戦での勝利が見えてきたときに新自由主義に取って代わられていったため、ロールズの正義論をベースとしたリベラル思想が、現在の米国の民主主義の基本となっていないのは残念なことだと思う。ただし、かつて英米日が富裕層向けの所得税の最高税率を9割としていたことは事実だし、その頃のフランスの最高税率が6割だったという点も考慮に入れるべきかもしれない。(アメリカが戦後、最高税率が高かった理由)

「川本隆史「NHK白熱教室JAPAN」を見ながら」によると、ロールズのリベラル思想から生存権を論じると「生存権⇒健康格差の容認⇒(ロールズ)正義の原理への違反⇒健康権への発展」(引用)ということになるらしい。いまの米国に理想はないかもしれないが、リベラル思想自体はより平等的であるということになる。ただ、コラムのようには、健康権がより上であるという主張が成り立ったとしても、生存権を否定する必要はないし、生存権を肯定しつつより強化する論調であれば、僅かな言葉の定義の違いにより、同じ目的を持つものが対立する必要はないと感じる。

ロールズの正義論をベースとしたリベラル思想は、反共国家であった米国で生まれた平等思想で、僕が物心ついたときには米国と対峙していた共産主義は失敗して冷戦が終結していった。冷戦終結後の高校の頃から理系科目を選択していたこともあり、世代的にもマルクスとは縁がなかったものの、格差が開かず貧困もない一定の平等は市民生活にとっては好ましいもので、同時に独裁を否定する平等理論はより優れている可能性があると思った。僕自身は当然だけれど反共をするつもりは全く無いので、マルクスの流れが残っている欧州などの地域がより平等であることを重視していることは尊重しているし、日本もそうあって欲しいと願っている。

ロールズのリベラル思想は自己責任の新自由主義国家となってしまった米国から離れたとしても、仏教がインドを離れて形を変えつつ発展したのと同じように、自由と多様性を尊重するための不可避の条件としての平等を実現するための道をいくと信じたい。


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 2015/05/16 ●電磁波犯罪の遠隔操作被害の具体例

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
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DATE: 05/16/2015 02:26:31
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電磁波犯罪、テクノロジー犯罪(用語説明)の被害にあっています。加害者は権力に関係する組織や機関だと思われますが、それを直接証明する術がなかなか見つかりません。間接的な状況から証明するしか無いのだろうと苦慮しています。

まずは、日常に受ける些細な被害を書こうと思います。偶然のように見えることも、繰り返し起きる場合は違和感があります。よく観察するとそれが決して偶然では起き得ないことに気付きます。
例えば、僕個人に起きる些細なケースですが、うちで飼っている2匹の猫にお茶を呑まれないように、普段は便宜上、樹脂のフタをマグカップにかぶせているのですが、それをお茶を入れたまま持ち運ぶときにマグカップの横の取っ手に人差し指と中指を入れ、余った親指で上にあるフタを抑えます。人の手は器用なのでフタのどこを抑えようが、中にお茶が入っていても樹脂のフタをピッタっとマグカップに吸着するかのように抑えることが可能です。それが、脳の遠隔操作をされていると、操作されることを自覚できないままに抑えている手によりフタがどんなに頑張っても開いていくということが起きます。どういうことかというと、フタの中心付近を抑えているのは親指の先で、自分の意思ではそこに力を入れているのに、なぜかフタの端に触れている親指の付け根側に力がかかってしまって、その力のかかり具合をどう頑張っても回避できないのです。フタの端側=親指の付け根側に力を入れる気は全くないにも関わらず、そこに力がかかればどうなるでしょうか? マグカップの縁をテコの支点として縁より一周大きい樹脂のフタの外側に力がかかるのですから、フタが開いていくという現象が生じることになります。それが、自分自身の手の無自覚な力のかかり方により、自分の意志の外で生じて、前述のように論理的に考えれば不自然であることは明白なのに、自覚的、主観的にはまったく不自然なものに感じることはないという状況になります。要するに不自然と感じるのは、本来物理的にも生物学的にも、このように手でフタを抑えたときに、前述の例のような現象は意図しなければ起きないはずだと知性が客観的、メタ認知的に捉えるからであって、主観的には全く気付かない可能性の方が高いという、手と意識を逆連動させる信じ難い脳操作の被害が存在するのです。伝えにくい脳の遠隔操作を説明するのに適した例だったかはわからないですが、こういうことが頻繁に起きるのです。このケースは注意して、疑ってみなければ普通は気づかないものだと思われます。

もっと分かりやすいケースであれば、歩いていて何故かゴミ箱を蹴っ飛ばしたり、戸の端に何故かショルダーチャージをしているかのように自覚なしにぶつかることがあります。一見ありがちなことなので、被害を訴えても気のせいだと思われる類のものです。ぶつかることに関しては小脳かどこかにに問題があると疑われるかもしれませんが、あまりにも不自然のそういうことが繰り返されたら、むしろそういった脳の部位に電磁波をあてられて、身体のコントロールか平衡感覚や空間認識が一時的に誤動作している可能性の方が強いはずです。ゴミ箱を蹴飛ばすケースでは、足をよけきれなかったとかというレベルではなく、足が通るライン上にゴミ箱があるわけでもないのに、ゴミ箱を蹴飛ばすという不自然なことが度々あったということで、実は僕はサッカーボールを数ミリ単位で扱えるくらい足のコントロールは手を扱うことと同様の水準でできるので、そういった平衡感覚の誤動作やうっかりでは説明がつかない状況で、目で足を追っていない状態で、明らかに自分の意志とは関係なく、足が勝手に動いていなければ起き得ないことであるということです。
先日実際にあったケースですが、同じようにゴミ箱を無自覚に蹴る場合でもこれはかなり特殊です。ゴミ箱を蹴った自覚はなくとも、ゴミ箱が動くか倒れる事実と、ゴミ箱を蹴った足の感覚は残ります。そのときは、右側にあるゴミ箱の横を通るときにゴミ箱の隣に右足を下ろしているのに、何故かゴミ箱と逆側の左足がこの場合軸足となる右足の後ろ側から、右足よりさらに右側にあるゴミ箱を蹴ったあとに普通に、左前に足をついて歩いていたことがあります。サッカーで言う「ラボーナ」キックの動きを無自覚に歩きながらしていたのです。そのときに、足をそのように複雑な動きをさせた意識は全くなく、足が意思とは別に動いた認識もありませんでした。分かるのは音を含めてゴミ箱を蹴ったことと、そのときに足がゴミ箱に触れた感覚です。ただし、蹴るはずのない逆の足の感覚です。ゴミ箱は倒れはしなかったけれど、確実に30センチ程動いている。そこからも、主観的には認識できない遠隔操作の動きの被害の結果を、客観的な状況証拠によって認識することになるのです。この場合、かなり複雑な動きを無自覚にしているのに、ゴミ箱を倒すことないまま、下の方を上手く蹴って、ゴミ箱を移動させている。ラボーナを使ってソフトタッチでドリブルをすることなど普通では考えられません。それを無自覚にしたらしいのです。信じてもらえないかもしれませんが、嘘みたいな本当の話なんですね。
ゴミ箱の中身が散乱すれば困るのは僕自身であることを当然の考慮としても、自らそんなことをするわけもなく、遠隔からの脳操作により自分の意思と関係のないことをしている状況を想定しなければ、他に説明のしようがないことが多々起きているということです。
これは僕が経験している事実ですが、もしこれを真実と信じてもらうことが可能であれば、脳の遠隔操作が実験的に被験者となった国民に日常的に起きていることを理解してもらえるのではないかと期待します。

この文章を書いたときもキーボードを叩いているのに、途中でマウスカーソルのあるところに、テキストエディタのカーソルが移動して文がおかしくなったのですが、僕自身はマウスに触れてはいませんでした。これは同じ遠隔操作でも、身体ではなくパソコンの方です。日本語入力システムへの遠隔操作も毎回のように起きています。逆に身体の遠隔操作のケースでパソコンの操作妨害は毎日のように常に起きています。その場合も、キーボードを打つときに、目的のキー以外に遠隔操作されて指が動いても、主観的には気付きません。ただし、キー操作の結果としてミスが現れるので気付きます。その場合パソコンが遠隔操作されたことと判別できませんが、慎重にキー操作をしているときに、皮膚感覚はあるので、キーを叩かずに指が無自覚に横に動いたけーすで、キーがずれたことを皮膚感覚として気付いたことがありました。基本的にはキーボードは叩いて打つもので、キーを叩く段階で、目的のキー以外を、無自覚に叩いている遠隔操作被害が僕の場合は日常的に起きています。かな入力以外のカーソルなどの特別なキーを押そうとして、画面から目を離して少し目で追っているのに、結果として別のキーを押した場合に、指が本来自分の動かそうとした場所ではないミスしたキーに残っていて、空間的な感覚では目的のキーにあるはずなのにそこには無い場合に、主観的には分からなくとも、客観状況として遠隔操作の結果を認識できることがありました。
他にも、何度も目的の言葉と異なる言葉を入力するミスを繰り返したケースで、目的の言葉を意識して入力しても手が違う言葉を入力する同じミスがあったときに、パソコンの遠隔操作ではなくて、頭で考えた言葉と手の動きが全く違うことを自覚できたことがあります。僕はキーボードのブラインドタッチ歴が26年なので、そういったミスは通常であれば起きるはずのないものです。

日常においてよくなされるのが、作業の最後に、その作業から顔と目を遠隔操作で逆に外されてから、手を遠隔操作されて失敗をするパターンです。具体的丁寧な表現は上の例で十分でしょうから、省略しますが、ものをこぼしたり、落としたりといったミスをしても、余程注意深くなければ気付けませんし、気付いたとしても遠隔操作の自覚はないので、この電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害の知識がなければ、解釈のしようがなくて、おかしいと感じるだけです。知識があっても、自分の意思や行動よりも、遠隔操作によるものの方が強く身体に反映されるようで、どうすることもできません。

僕が電磁波犯罪を知ってから2年半になりますが、前述の被害や他の体調不良や運命操作などの被害から、過去を思い返してみれば被害自体は30〜40年あることが分かります。

たとえば、ここのところの十数年間は、風呂あがりに、片足を上げて下着をはくときに身体が不自然に動かされ揺れていることに気付いていたにも関わらず、そのころは電磁波犯罪の知識がなかったので、普段なら片足スクワットだってできるのに、風呂あがりに服を着るのも苦労することにおかしいと感じていました。いつも風呂あがりだけというワンパターンな状況で、自分の運動能力からしても、年齢を考えても、感覚的にも、風呂あがりという状況を前提に健康問題を考えても、絶対におかしいことは間違いなかったのですが、その理由が全く分からなくて毎日困惑していました。病気であれば、別の状況で同様な条件があった時に、同様のことが同じように起きそうなものにも関わらず全くなかったこともあります。例えば、それが起きたかわからないような微妙なものであれば、風呂あがりでは立ちくらみがあるのかもしれないくらいに考えますが、20歳代がいきなり90歳になったような大きな変化があれば、風呂あがりだけでその状態が発生することに違和感を感じないはずがないのです。電磁波犯罪のことを知ってすぐの入浴後に、これだったかと気付いたということがありました。このことからも、この犯罪被害が長期にわたって続いていたことを示唆します。そういった不可解なことが幼少期からあったことが当事者には分かることを理解してもらう一助にはなるのではないでしょうか。


以下、関連ツイートです。

これらは、まとめて読んだ場合は【閲覧注意】情報になるかもしれません。


2015年05月09日(土)
いまあった事実。足が椅子にひかかって、ムッとして椅子を蹴って、椅子が駒のように回転しもとのところで止まる。#人工重力
僕はムッとしてものを蹴るような人間ではない。足がかかったところから #電磁波脳操作。いまキーボード操作も手が逆操作の邪魔。
#電磁波犯罪 反対
posted at 13:46:14

2015年05月10日(日)
前のツイートで、咳が出まくる。倦怠感。風邪は引いていなくて、原因は前ツイート。いま、鼻かみをゴミ箱に放り込んだら、ドライブがかかってゴミ箱の縁にあたって、50センチ以上跳ね上がって、ゴミ箱の向こうに跳んで落ちた。いつものことだが、#人工重力 の証拠。普通の物理現象を超越している。
posted at 14:01:46

2015年05月16日(土)
#花粉症
花粉が飛ぶ時期になんともないのに、花粉症の収束時期に悪化する。花粉の種類が違うのだと考えたが調べても特定できず、花粉が飛ばない冬にも起きていたことからハウスダストではないかと推測をする以外なかった。#電磁波犯罪 のことを知って、その被害だったことに気付かされた。
posted at 02:12:15

ツイッター:古谷彰浩 不都合な真実を求めて電磁波被害@akejyより


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 201506/07 戦争法案反対。廃案にすべき。

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
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DATE: 06/07/2015 18:29:39
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ブログを更新しようとしても、テクノロジー犯罪の電磁波被害により、文章が書けなくなるので、ツイートしたうちで残しておきたいものを移すことにしました。
平和主義に基づいて、安倍政権が推進している平和安全法制整備法案という十法案をひと括りにした戦争法案と、戦争支援の恒常化を狙った国際平和支援法案を、ずっと批判し続けている一環です。




2015年06月05日(金)のNHKくらし解説でのツイート


外国軍隊への後方支援

戦闘が行われている「正面」以外を「後方」という。いままでは、後方でも非常に限られた戦闘が起らない「後方地域」においてその都度特措法を制定して支援してきた日本に関係ない戦争で、法案では戦闘が起きない限り広く支援ができるようになる。

前の国際平和支援法案では弾薬の支援が可能となっているが憲法9条は国際紛争の解決手段として武器の使用を禁止している。戦闘部隊に弾薬を提供することは実質的に派武力行使をすることと一体であり自国が攻撃を受けていない状況で日本はできないはず。

重要影響事態法案では、日本に関係のある紛争の場合でも、存立事態にまで至らない重要影響事態において、現に戦闘がない地域で、戦争をしている米国とそれ以外の国への後方支援ができるようになる。存立事態ではないので、武力の行使はできない。

この、周辺事態法をを拡大して全世界で戦争支援ができるようになる法案に関して、政府は重要影響事態を曖昧なまま、具体的事例もなく制定しようとしている。
米国の侵略戦争を支援する行為を、自衛隊が世界中で可能になるらしい。

武力行使はできないが、米国の要請で世界中で米国と関係国の戦争支援をし、「現に戦闘がないはずの地域」で後方支援や船舶検査をして、万が一自衛隊が戦闘に巻き込まれた場合、政府の緊急の判断が、存立事態とみなしたらどうなるのか?

武力攻撃事態法により戦争になるのか?

同じ懸念はPKO協力法改正案でもありえないか?

国連が関与してない平和維持活動に参加でき、住民を守る治安維持活動や駆けつけ警護で他国軍を含んだ戦闘を可能にし、武器使用を緩和する。
政府がそれを存立事態の「明白な危機」とみなしたら、戦争参加になってしまう。

通常の政府では拡大解釈はしないだろうが、憲法9条を米国の圧力により数十年かけて立憲主義を無視し拡大解釈し続けた日本政府である。米国の強い圧力によって暴走しないための、より強く確実な縛りが無い限り、法案は廃案にするべきだ。



徴兵制の懸念に関して

現行憲法の18条に「何人も、いかなる奴隷的拘束を受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服されられない。」とあるので、徴兵制はいまはできない。
解釈改憲を繰り返すことは許されず、改憲はすべきでない。

自民党の改憲案では、現行憲法の18条の拘束の条件に「社会的または経済的関係において」という制限がついている。社会的でも経済的でもなく、犯罪の処罰でもない、身体拘束はありうるのだろうか? 懸念がある。

改憲はすべきでない。

いま懸念されている徴兵制というのは、格差が大きな社会において、大学に行くために返済が必要な奨学金の利用を促進しておいて、返済ができなくなった人に、自衛隊で働けば返済が免除されるという制度をつくって、実質的に低所得層の子弟を徴兵しようというもの。

米国ではそういう状況から戦場へいった若者のPTSDによる社会不参加や自殺が問題になっている。この可能性も日本では違憲とみなすべき。

教育の無償が無い現状は憲法の幸福追求権、学問の自由、教育を受ける権利、思想の自由と、国際人権規約に違反している。対応すべきだ。

今日は、昼前に戦争法案を廃案にすべきだと書いたことにより(上記)、その後、電磁波犯罪被害で夕方まで動けなかった。夕方に動けるようになって、お茶を飲もうと移動したら、母親も潰れていた。戦争屋と政府の姿勢に反対する。#平和主義 #戦争反対

戦争法に関する衆議院憲法審査会の参考人質疑で野党だけでなく与党が推薦した学識経験者も「憲法違反」としたことにより審議が振り出しに戻っているとのこと。

ネットユーザーの電磁波犯罪・メディア集ストのマインドゲームが関係していそうで興味深い。何とか廃案にすべきだ。
土砂降り。
posted at 17:51:43

前のツイートで、土砂降りと書いたら、ますます土砂降りがひどくなったように感じる。雨の音がうるさい。#気象兵器 と #フレイ効果 を用いた #脅し なのだろう。
posted at 17:57:27

僕は脅されている。
【閲覧注意】
http://sky.geocities.jp/love_and_peace_888http://akejy.web.fc2.com
の「脅しについて」を参照下さい。



過去の電磁波犯罪被害から気づいた構図。

米国の支配や戦争支援の罠にハマると楽になり、なぜか評価が上がる。

弾圧されても戦争反対、脱原発で頑張ると弾圧が強まり潰れ、周りはバカにしてくる。

こういうことを書くと、撹乱策がなされるので困る。

#誤解を避けるために #重要



メディア集ストがあるけれど、最近の過去のように安倍政権批判をしても、出演者が、バカにしたり攻撃的だったりしない。何か裏があるのだろうかと疑う癖が抜けない。
そもそも、#電磁波犯罪 の世界で、実体は何もわからない。向こうがどう見て考えているのかもわからない。対象も不明。

僕が安倍政権の格差拡大策、原発推進、秘密保護法、戦争関連法案を批判すると、テレビが攻撃してきたけれど、もしかしたら出演者は右翼系で電磁波犯罪の被害に気づいていない人たちに同期されていたのではないか? 出演者の多くが安倍政権の政策に賛同しているはずがなかった。メディア集ストが存在する。

電磁波犯罪により、思考盗聴され電磁波脳操作される時代になっている。人工知能も使われているだろう。実際のところ、高度な被害者、そうではない被害者、被害に合っていない人の割合がどの程度かは見当もつかない。この技術が存在し、実際に使われていることは明らかな事実である。

どこかで公開される時代が来るのだろうか? フレイ効果という音声送信に使われる技術も数十年、公表されずに使われているので一概にはいえない。
自分が操作されていないかを常に意識するのが当たり前の情報公開で安全を確保せざるを得ない未知の社会に生きていくことになるかもしれない。

心や思考が外から読まれて身体も思考も操作されることを皆が知ったらどうなるか。人が操作されて犯罪に及んだり自殺をしていることを知ったらどうするか。
自己防衛のために個人情報を公開してでも相互に安全確保をせざるを得ないのではないか?
この犯罪を知ってもらい禁止法の制定を望む。

posted at 22:30:40




2015年06月04日(木)のNHKくらし解説でのツイート

安全保障(軍事戦争)法制

政府は米国の要請から中国の台頭時に世界の警察(!?)の片棒を担がされようとしている。
立憲主義も民主主義も無視した閣議決定のみの解釈改憲で、日本が攻められなくても日本の存立が脅かされたときに他国を支援する集団的自衛権の限定的に容認。


11本の法制を大きく分けると。
日本が攻められなくても、日本の存立が脅かされ、国民の権利が根底から覆されたときに他国を支援できる集団的自衛権行使。日本の安全のための外国軍の後方支援。

国際者機の平和のための外国軍への後方支援。

#訂正
国際者機→国際社会
米国の支配のための戦略企業と思われるグーグルの日本語入力の異常。マイクロソフトも同様なので、オープンソースプロジェクトのUbuntuを使用も、日本語入力は既存の無料で使えるものを使用せざるを得ない。


政府は11本の法案を2つに分け、10本をまとめて審議して一気に通そうとしている。
総理は他国の領域での戦闘は、経済が原因でも存立危機となるホルムズ海峡での機雷の掃海以外はしないけれど法理上は可能であるという曖昧な態度。廃案にすべき。

そもそも戦争放棄を謳う日本国憲法を無理やり解釈改憲しておいて、それをさらに解釈の幅を広げて経済問題でも他国の戦争に加担できるようにしようという、安倍内閣の不誠実な態度は、米国議会で演説をした総理大臣が常識も何も無視して強行している。

集団的自衛権は、国連51条に規定された、安保理が必要な措置をとるまでの間の対応であって、今回の安保関連法案は、国連の安全保障措置との関係が不明確。
ただし、日本で国連中心主義の政治家は、表舞台から消える傾向がある。
やはり、廃案だ。

国連憲章の敵国条項がまだ残っている状況で、日本が他国への戦争協力にあたる集団的自衛権の行使を限定的であっても容認することは、一歩間違えば国際社会を敵に回しかねない懸念があり、戦前の教訓を考えれば、今回の法案は廃案にすべきだ。

米国が国連の分担金を滞納しているのは有名。米国内でも国連中心主義のリベラル派は識者の支持はあるが、グローバリストの支持が得られにくい。
民主党のヒラリー大統領候補は、理念と現実の間でバランスをとりつつ、現実を理解しているということ…



冷戦が終結していく時期に各国の自発的な拠出金よりなる国連人口基金ができ途上国の人口を抑制。米国は国内の宗教対立による人口中絶の態度から、共和党時代に国連人口基金への拠出金をやめ米国独自の国務省国際開発局で世界人口を抑制している。その予算規模は国連人口基金の倍。

日本財団が過去にペルーでフジモリ大統領がインディオの人たちを本人の同意なく強制的に不妊手術をしていたときに、米国と協力している。人口爆発が問題なら、性教育を徹底するなり、合法的にすべきと思う。非合法があるということ。そういう国の侵略戦争に加担していいのか?

ブッシュ政権の単独行動主義の背景 (2) 2002年8月1日
http://www.mochida.net/report02/08bushtandoku2.htm
国連も人口抑制をしているが国際社会の監視下で行われている。米国の人口抑制は独自で予算規模も大きいという。陰謀論にあるようにワクチンが利用されているならグローバル企業が主体?

妊産婦死亡率の憂鬱 2009年08月05日
http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65290555.html
オバマ大統領になって、ブッシュ大統領時代にやめていた国連人口基金への拠出金は再開された。教育と家族計画による人口問題への対応の方が、ペルーであったようなUSAIDの暴力的な人口削減よりまし。

ただし人口削減の実態は正確にはわからない。陰謀論がどこまで事実かの確認は、僕には公的な記録から推測するしかできない。米国の裏が覇権の維持のために、人口問題に何らかの行動をしていることはわかるし、日本の保守派が協力しているのも確かなよう。ワクチン問題は陰謀論者にしか知られていない。

人口削減が実際にあるなら、それは大きな懸念。
右も左も関係なく、西側の政府は、グローバリストの計画に抵抗する力が無いように見える。
お金で権力者とメディアを操作し、軍事力で国を支配する。
電磁波犯罪もその一環と思われる。
全ての非合法行為と弾圧に反対する。
#平和主義



人口抑制は人権問題だ。民主主義と自由と人権を旗印にしてきた米国の経済支配層がそれを破壊している。相手は戦って勝てる相手でもなければ、もし中露などが戦って何とか勝ったケースでも、世界が破綻的になる可能性があり、次の時代が民主的になるとは限らない。理想を前提にした現実的解決策を模索。

起こっていることは僕に対してだけではないかも。もしそうならこのままだと昔のようにちょっと不細工だけれど無茶苦茶頭のいい識者が、少なくとも一般のメディアの世界からいなくなって、世界権力が推進する間違った政策をこじつけで正しいと言いはる見栄えのいいインテリばかりになってしまう。

前ツイートで、電磁波犯罪が悪化。加害機関は本物の識者を潰したがる方で僕はそこを批判するが、直接の加害者は僕が嘘を言い張るインテリの側と誤解して攻撃するかも。誤魔化しがあるなら困る。僕は人生を潰されている。インテリの特徴の語学力は、超苦手で最低レベルだ。おそらく潰された。

公安かCIAか軍の偽被害者による音声送信が毎日僕のせいでやられると同じ声と同じ発想で言ってくるけれど、多分ずっと同じ人工知能。官僚的スパイ加害者が2chでいわくポンコツ。発想の短絡性とワンパターンさ。マニュアルで人を単純に操ろうとする。当事者ならたとえ頭が悪くてもそうはならない。


以上です。





話が飛躍して、やや危険なところに及んでいますが、自分の価値観であっても、自分の意思か、電磁波犯罪による遠隔操作の結果かはわかりません。

テクノロジー犯罪、電磁波犯罪に関しては、ホームページの「用語説明」を参照下さい。
【閲覧注意】
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 2015/06/08 力持ち小太郎伝説と陰謀?

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 力持ち小太郎伝説と陰謀?
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DATE: 06/08/2015 01:17:40
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2015年06月03日(水)のツイート(実は誕生日です)

昨夜、何気に手にとった「井沢元彦の世界宗教講座」を読んだ。以前、ネット古本屋で購入したもの。元TBS報道記者で歴史小説家の井沢元彦氏が朝日カルチャーセンターで行った「新宗教学入門」という講義を元にした本。基本ばかりで3分の1程は読み飛ばしたが、1時間半かからず273頁が読めた。

昨日は新聞の見出し読みに1時間以上かかったのに、深夜は抑制がかからなかったらしい。誕生日で本が読めるようになったと思って「ロールズ 政治哲学史講義」を読んだら、#電磁波犯罪 被害が悪化。いまツイートしだしたら、違う人かと思っていたと #音声送信 が言っていた。どういうことか?

井沢さんの本で、仏教のところで、現代では普及していない奈良時代の仏教である華厳経の知識の欠如による誤りを見つけたが、そんなことはどうでもよくて、びっくりしたことがある。愛知県に豊川稲荷があるが、亡くなった祖父が好んで参拝していた。何故か不思議だった。

実は豊川稲荷は、お稲荷さんなのに曹洞宗つまり禅宗であるとのこと。
うちは浄土真宗大谷派で関係ないけれど、この町に長谷寺という臨済宗ではあるけれど禅寺がある。そこに関係する力持ち小太郎伝説がある。
http://panoramahida.iza-yoi.net/osakaonsengo.html の一番下。

長谷寺の下流にある宮田の藤ケ森観音堂の近くにあった寺がいくさによる火災で焼けてしまった。焼けて黒くなった仁王像を仕方なく川に流した。それが遡上して、小坂村の小太郎を呼び、彼が仁王像を川から崖を担いで上がったというもの。

その小太郎が力を授かり、畑に大きな石があったのを軽々と除いたり、力比べに来た相手の鉄の棍棒を捻じ曲げて相手を退散させたりしたという。

今から考えると、ある種の #メディア集スト の一環として、おそらく関係があると思うけれど、昔から畑に埋まっていて邪魔だった石を、何故か突然憑物に憑かれたかのように掘り出して引き上げ、畑の隅まで転がしたことがある。

昔からあって、放置されていた石を何故、突然掘り起こす気になったかわからなかった。
そういった行為からも、人を操作する技術と、それを用いた計画があることを示唆する。
寛政10年(1798)の火災で焼失。現在の山門は天保11年(1840)の再建。再建に42年かかっているので、当時の人の誤解から噂が伝説となった可能性がある。家に、古い彫り物があって、宮大工が一泊していったときに、宿代替わりに置いていったと聞いている。

裏の名前を調べると、長谷寺の門の再建時期に重なる。長谷寺都の関係を仄めかしているエピソード。

それとは別に、母の実家が幕末?から大正初期まで漢方医をしていたらしく、古文書があったらしいが、母の母がちり紙交換に出してしまい、ちり紙交換の人(うちの親戚の親戚だったらっしい)が、古文書を調べてもらったらお美津ギツネの伝説が見つかり、そこから上呂にお美津稲荷が創建されている。

亡き祖父はそれを知っていたかわからないが、稲荷と禅寺を兼ねている豊川稲荷へ参拝に頻繁にいっていたらしい。
全て実在する事実ではある。

日本の戦後のデマはCIAによるといわれているが、戦前は別の相応の機関があったのだろう。他に関連する通常ではありえないエピソードもある。そちらはHPで確認して欲しい。
人を操って何らかの計画を仄めかすためだけにしては、随分と長期的で大袈裟な仕掛けをしている。それらもHPで確認して欲しい。
(「天の声について」「メディア集スト(エンタメ)」「脅しについて1」のところ)
【閲覧注意】
http://sky.geocities.jp/love_and_peace_888/
 = http://akejy.web.fc2.com/

補足
フィリピンでマルクスならぬマルコス独裁を倒したアキノ元大統領は現アキノ大統領の母。小学生の頃、左派の先生が授業を潰して革命をテレビで見ていた。当時の僕のニックネームはアキだった。計画が昔からあることを示唆するが、僕はそういう人間ではない。勝手に利用するのは止めて欲しい。

冷戦期と異なり平等や再分配を目的とする点で共産主義とリベラリストやコミュニタリアンは共通。同じ目的を共有することで対立を避けることができる。これが利用されるなら国内ではなくて、米中が和解して日本を共通の敵にするパターン。罠を避けるためには、平等や平和という中道左派政策をすること。

関係ツイートは以上です。

この罠と書いたことは、米国と中国が左派路線で共同戦線を張るというというレアケースで日本が孤立化しないためのことです。いまは考えられませんが、中国が安定化して、米国が方針転換をする可能性がある将来においては、ないとは言い切れないことだと思います。何であっても、一般市民としては、平和と公平、自由を望むのは当然のことでしょうから、過激な革命であるとか、独裁であるとか、そういったものは好みません。





2015年06月04日(木)のツイート

政治と権力には関わりたくない。いいことなんて何もない。ただ、騙されないようにはしたい。ずっとそう思っていたし言ってもいた。
そういう僕が電磁波犯罪で潰されて、僕の意向とはまるで関係なく利用された。権力にも、ネット言論にも、メディアにも騙されてはいけない。
理念は必要。

子供の頃から、電磁波犯罪の実験体で人生を潰されているのがわかる。学歴もないし、学業も潰された。脳操作されるようなので自分が何なのかもわからないことがある。以前、世界ふしぎ発見をテレビで見て、テレビの解凍が出るまでの数分での正答率が5割くらいだった。今は著しく低い。何が本当か?

いまはテレビは報道ばかりなので、Qさまという番組はほとんど見てないけれど、プレ番組で高知能芸人のうじはらという人が8割の正答率の問題を全問正解したけれど、脳操作を疑っている。
平成教育委員会がやっていたころは、正答率はトップの人と変わらなかった。これも、操作があったかわからない。

中学の頃、数学教師がハノイの塔というパズルを持ってきて、天才が解けるものと言っていた。休み時間に何人かが挑戦して挫折していたのをみて、解き方の目処がわかったので、その数人が去った後にやってみたら、スラスラ問題なく解けたことを記憶している。天才でなくても解けるパズルだっただけ。

その最初の数人の中に当時の学力テストで飛騨で5位だった同級生もいた。多分真剣に解かなかったのだろうと思う。技術の授業で電気の難解な問題を先生が配って解けたものから持ってくるようにと言ったとき、解けたのは彼と僕だけだった。彼はいまそれなりの大学を出て有名企業で高度な仕事をしている。

妹が以前勤めていた薬局の薬剤師に、学生の時に何日かけても解けなかったパズル問題を妹が出題されたといって、家に持ってきたことがあった。そんなん解いてやるよと言ってしまった。見て焦ったが何とか解けた。解いたあとにネットで調べたら模範解答や別の解き方とはまるで違う解法だったが正解だ。

ここまでは自慢ではありません。僕は受験でも何でも失敗に持ち込まれて、大学も出ていない。
ド田舎の母子家庭で育ちお金もなくて、高卒で体調不良では就職もできず、受験は放棄しており、高3の3学期になって医療専門学校の追加募集かなにかで入っている。そこも入学後の奨学金なしでは無理だった。

僕の直感では、電磁波犯罪・集団ストーカーの被害者の多くは、少なくともツイッターで主張している人の多くが学歴がない人たちに感じる。左派への誤った認識が甚だしいのが分かるからだ。僕は境遇もあって、再分配や福祉、教育無償化を主張している。放射線技師をしていた時も考えは同じだった。

いまは、、、記憶を消されてしまった。陰謀論は事実をベースにして権力者が対抗勢力を潰すために意図してつくったのであろうデマを使っている。左派への誤解もその一つだ。彼らの言う左派は右派の中の左側であり、実際の左派とは異なる。公安調査庁の回顧と展望をみても善を悪とする。

この文脈で(記憶が消えたので読み返したら、脳操作、脳抑制の跡と分かる、下手な文章表現がある)、再分配や教育無償化、福祉充実、介護制度の拡充、生活保護の水際対策(抑制策)反対を簡潔に書こうとしたら、記憶が消される電磁波犯罪被害。

きっと、国会をしているときに、安倍内閣に反対と分かることを書かせたくないのだろう。
ずっと保守政策に反対しているのに、一時期、保守の側と思わせられた利用の仕方をメディア集ストでされた。保守系の政治は支配的で間違いばかり。誰かは困難にある。皆が再分配を嫌がるわけがない。

「井沢元彦の世界宗教講座」が例外的に読めただけで、また文がまともに読めない。
日本が「穢」れと「禊ぎ」の国というところで思った。
「安倍のせいで自衛隊が穢れる」と。
右翼にはつらい一言だろう。禊ぎは総辞職。
リアルタイムでは電磁波犯罪により脳抑制&記憶消去されたもの。

前ツイートは、PCを切った後に記憶抑制が外れたので、メモに残したもの。
読みたい本が読めない。人は妨害をされると、逆に妨害された対象が魅力的に見えるという、ロミオとジュリエットのような効果がある。逆に妨害がなければ、読んでもただ通過するだけのもの。
加害者は人工知能ではないか?

日本の報道の自由度は通常は30位くらいで、民主党の時だけ10位くらいだった。ただし、安倍総理の機関は2006年も今も60位くらい。先進国のレベルになく、今は真実が報道されない。僕は電磁波犯罪の被害で新聞もろくに読めないしニュースも記憶が消される。2006年は9月に総理が就任したときに夫婦で買い物に行き、英語の辞書を購入したと報道されていた。僕は2006年度後半にDUO3.0を記憶しようとCD音源とPCを使って繰り返し学習し、その間に通して10回通してやったが、記憶が消され非効率だったっぽい。時事情報も読めなかった。

当時は教育バウチャーだとかホワイトカラーエグゼンプションなどの新自由主義政策を安倍内閣が推進していて、おそらく国民の政治的関心をなくさせることができるかの電磁波犯罪を用いた管理実験をしていたのではないかと推測。途中で気付いて、討論番組で安倍内閣批判をしたら簡単に辞職。
それでも当時は討論番組でメディア集ストの政治利用があり、時期は正確には特定できないが、2000年代の後半で、上の「生活困窮者自立支援制度」のツイートからの記述のような主張をして、逆利用をされている。保守権力は悪質だ。
有効なものを上手く取り込むのは必要でも逆利用は悪。

電磁波犯罪を用いた電磁波脳操作や脳抑制を用いて、場合によっては人が違ったのかもしれないが、何らかの形でゲームのように人を人体実験で利用して、管理社会が可能かを試しているらしい。少なくとも僕の主張自体は批判されにくいまともなもの。それを利用して逆をする悪権力。
posted at 19:14:14


これらは陰謀のようで現実の話です。
詳しくはHPの方を参照下さい。

【閲覧注意】
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 2015/06/08 NHKの「時論公論」をみた後に書いた政治批判ツイート(福祉国家は工夫すれば発展的継続が可能)

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DATE: 06/08/2015 02:05:11
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ブログを更新しようとしても、テクノロジー犯罪の電磁波被害により、文章が書けなくなるので、ツイートしたうちで残しておきたいものを移すことにしました。
以下、「生活困窮者自立支援制度」「財政赤字の拡大を止めるにはどうすればいいか?」です。読まれないまま誤解されると困るので書きますが、僕は安倍政権の表面上良く見せて、実は問題だらけの政策の多くに反対しています。



2015年06月05日(金)のNHK時論公論でのツイート

財政赤字の拡大を止めるにはどうすればいいか?

政府は国と地方をあわせた基礎的財政収支(プライマリーバランス)を2020年度に黒字化することを目標としている。いまは毎年GDP比で3.3%の赤字により、毎年借金が増え続けている。これを中間目標として1%、20年に0にしたいという。

ただし、内閣府の試算では、このままだと2020年度の基礎的財政収支(歳入に対する歳出の差)は16.4兆円の赤字で、経済成長による税収増があったとしても9.4兆円の赤字。政府の諮問会議ではもっと税収増を見込めると言っているが、過去に繰り返し甘い試算で失敗を忘却。

政府は、経済成長による歳入増が不十分であれば支出をカットするという。
そのメニューは、後発医薬品の利用促進。外来窓口での定額負担(=低額ではなく定額=負担増)。高所得な高齢者の年金給付を減らす。教員数の合理化。地方財政のカット。などが並ぶ。
市民は反対する。

ここから後はすべて僕の意見。
経済成長をしても税収が足りないなら、前にあるような重要な支出のカットをするよりは、税負担を求めた方がいいはず。消費税増税は景気を悪化させ税収をより少なくするのでもうできないとのこと。当然だ。歳出カットも使うお金が減るのだから経済が悪化する。

歳出カットも、消費増税も、どちらも経済を悪化させて、税収が減る逆効果の現象がある。
ただし、消費税ではない応能負担であれば、必ずしもそうではない。要するに、余裕のある人や企業に社会的コストを負担してもらえば、経済への影響を最小限にして、財政問題を解消できる。

世帯所得が千万円の世帯の年間支出の平均が5百万円(月に約42万円)。課税を嫌がって財政破綻になれば巨額の貯金は相殺され消えるが、課税をされても十分余裕がある世帯では支出を特別減らすことはない。むしろ、所得の高い層は不景気でも資産を増やしているので負担増は当然。

政府は金融緩和策をしていて、日銀が国債を購入するので、国債価格は低く抑えられたまま、お金が市場に流れて、富裕層の資産を増やしている。不労所得が増えている富裕層や大企業に課税しても痛みは少ない。むしろ、財政赤字の拡大が止まり、国民ニーズの高い、福祉や教育といったサービス産業にまで予算が投入されれば、それが信用創造という好循環を生み出し経済が健全に拡大する。社会に安心がうまれ教育の質が上がれば、自ずと社会は自律的に発展するようになる。社会の透明性を高めれば歪を調整する財政的余裕と人材の充実という好循環。

こういった、左派的な社会に対する考え方が、発展をつくる。現在の左派は資本主義を受け入れており、資本主義の問題を民主主義や福祉国家の考え方で補うという立ち位置をとっている。全てを国有化する旧来の発想ではないだけに、政権を任せるべきだろう。

残念なのは、安倍政権が保守的タカ派の立場にあることと、中国の台頭に際して日本に強い影響力を持つ同盟国の米国が左派を警戒していることにある。西の経済界の影響は強く、論理的に考えれば失敗する政策で短期的に逆の効果をもたらすことが可能のようだ。ただ長期では失敗する。

支配目的のグローバリストの要求を呑めば、短期的に利益が上がったかのように、株価とメディアを使って、その国の国民にPRして政権を存続させて、新自由主義なり、外国企業の入り込む余地なりをつくって、米国支配を強化し終わってから、経済の逆回転=不況が待っているかも。

比較的まともなグローバリストだと、再分配で各国の国民が豊かになってお金を使えば、インフレの懸念が生じたり、増えたお金で者をたくさん購入して輸入が増えた場合は、世界で資源や物資の奪い合いから、紛争が起こるかもしれないことへの配慮を主張しているかもしれない。

しかし、資源購入や価格の国際競争があまり関係のない教育や福祉分野への再分配は、そういった懸念を最小化して、皆が幸せになる可能性が高い。豊かな国で過剰に資源や食料を輸入することが紛争可能性を増すのなら、そこへは関税や課税という形で調整ができる。問題は解決可能。

posted at 02:09:57

電磁波犯罪に反対。僕の意見を書くと、当たり前の事なのに、電磁波被害が悪化して、胸が苦しい。電磁波による空咳が出る。弾圧反対






2015年06月04日(木)のNHK時論公論でのツイート

生活困窮者自立支援制度について

貧困率が高く、非正規労働が増えている現状で、離婚や介護、失業、病気という状況に陥って困難にある人たちを助ける制度は必要だろう。
ただし、いい政策でも、生活保護予算を削る方向で使われるなら賛成できない。

理想をいえば捕捉率が2割と言われる生活保護の捕捉率を百%にするべきだが、そこまでの予算(単純計算で5倍)がない現状で、そこを埋める政策としてなら意義はあるとは思う。

かつての福祉国家が傾いた英国の第三の道という手法だろうけれど、欧州の大きな政府で高齢化に財政が対応できない状況と、日本の小さな政府で財政拡大を破綻的にならないように福祉政策を拡充するのでは方向が違う。英国は右傾化。日本は左傾化のはずが右傾化だったら最悪に。

現状の制度としては理念的だが、予算が足りないがために、窓口で対応しにくくして、たらい回しにされ、それでも支援が必要なため、解決に結びつく人にしか対応しない福祉政策では、大きな不条理を生む。現実策をしつつ窓口をワンストップにするならいいが、予算削減策なら間違い。

いまの生活困窮者自立支援制度は、自治体が実施主体だが、義務化されていないため、制度の利用や運用はそれぞれの自治体次第。そのため、一時生活支援19%、子どもの学習支援33%、家計相談23%、就労準備支援28%、家賃の一時給付?と地域間格差が大きいとのこと。

番組では川崎市や滋賀県草津市での取り組みの成功例が紹介された。
結局は、限られた予算と人的資源をどこに集中するかという問題になる。社会問題の解決に熱心で、予算などに余裕のある自治体ならいいが、問題を抱える自治体ほど余裕はないはず。

ただでさえ介護保険が要介護1〜5に限られ、経度である要支援1,2が自治体の負担になっており、また生活保護者も増えているため、自治体に余裕はない。
結局は、支援すれば社会復帰したり活躍する人が、手遅れになってしまう状況にある。

第三の道は英国では大きな政府を中ぐらいにするものでも、日本では制度の見せかけはともかく、小さな政府を中ぐらいにするものだったはず。いましているのは、見せかけの福祉国家を小さな政府にする新自由主義の準備でしかないだろう。

共に支えあう地域を模索して、NPOやボランティア、地域、自治体、企業が連携しても、十分な予算措置がなければ、本当の意味で生活困窮者対策として成功することは困難になり、政府が福祉予算をカットするための方便として利用されてしまうのが現実。

政府が新自由主義的なことをしているのは多くの人が認識しているはずだが、新自由主義だってベーシックインカムという生活を支える再分配がある。そういった最低限のセーフティネットもなしに、既存の制度を破壊していくなら、いまの政府は悪魔だ。

誤解は避けたいので、追加するが、ベーシックインカムがあれば一般論としての新自由主義を受け入れるとは言っていない。新自由主義でも政府がやるべきでない政策のカットであって、既存の福祉や教育をカットするとは主張していないはず。

衣食住を支える1次2次産業の就労者が人口の十数%で、残りがサービス業の就労者とこども、学生、年金生活者、失業者という時代だから、市場原理だけに任せるような新自由主義の導入なしで、医療福祉介護教育を維持強化してのベーシックインカムの導入ならあってもいいと思う。

これは、何年も前にメディア集ストで天の声として利用されたときに言っていたこと。要するに各政策の「いいとこ取り」。そんなことが政治的に可能かはともかく、経済政策としては課税を拒む層を説得できれば成功する。新自由主義の様な失敗政策とはまるで逆。ただし逆利用されたらしい。

当時、どの程度伝わっていたかはわからない。いま、メディア集ストや電磁波犯罪・集団ストーカーで分かるのは、そのまま伝わったわけではないのだろうということ。
僕の主張は、福祉国家より経済が活性化し、より効率よく制度が運用される、人権侵害が絶対にない透明性を確保してのもの。

posted at 01:09:43


以上です。


いまの世界は、先進国は長寿化により高齢化し、福祉国家の持続可能性の問題に直面していますが、緊縮財政が経済を縮小することと、財政に配慮しつつも国民ニーズの高い教育福祉サービスへの再分配が副作用の小さいものであること、この2点は確かなはずです。これからのイノベーションはエネルギーや食料を浪費しないタイプであるべきと思いますが、そのイノベーションも、再分配による平等で一定の豊かさのある国民生活の下支えなしには、成立しません。このことを含めた3点は、今後の社会の発展を考慮すると、非常に重要なものではないかと感じます。
新興国や途上国の発展も、自然エネルギーの普及で将来はエネルギー問題は解消されるでしょうし、リサイクルと新素材の開発により資源は効率化して循環するはずです。食料に関しても、先進国を除いたら不十分である灌漑を整備することと、水の効率利用、水耕栽培の発展により、解決は容易なはずです。必要なところへの効率的な投資が未来を切り開くことは確実で、実質的には未来は希望に満ちています。対立する問題を悪化させること無く、互いに歩み寄る姿勢を持って真摯に話し合い、平和的に問題解決が図られれは、人類は永続的に繁栄するでしょう。その見通しがあれば、テクノロジー犯罪や弾圧などの人権侵害にあたる問題の解決も可能と楽観します。



僕は電磁波犯罪被害者です。
I'm victim of Electronic harassment & Gang stalking.
詳しくはHPを参照ください。
【閲覧注意】
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 2015/08/13 テクノロジー犯罪被害で脳操作してくるのがネット右翼の可能性。裏に権力の謀略がある。

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
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DATE: 08/13/2015 12:49:11
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BODY:
電磁波被害、テクノロジー犯罪の被害で脳同期、脳操作してくるのがネット右翼の可能性。ただし裏に策略がある。


まず最初に、僕の価値観が自由、平等、平和、博愛、利他の中道左派であること。

日本文化の中で生まれ育った日本人なので、フランス革命に代表される西洋の左派価値観に、仏教哲学に基づく利他という概念を組み合わせているが、だからといって伝統的な価値観に基づく保守的な行為ではなく、利他という価値観自体が左派的であることは明確なので、中道左派であることは確かである。

[なぜわざわざ、保守的な行為ではないと断りを入れるかというと、なかなか信じてもらえいないであろう権力によるある実験的実践の被害下にあり、安倍政権という右翼日本会議を中心とした保守タカ派内閣の暴走の背景に、米国の戦争屋の裏戦略があることくらいは、時事問題に関心があるそうなら誰もが分かることであるにも関わらず、時事に関心がありながら、新聞などから基本的で正しい情報を得ること無く、ネットのブログや保守速報、2ch掲示板などから得た情報を信じるとされる虚構のネット右翼たちを騙して利用するという権力による愚劣な行為があり、そういった彼らにとっては敵にあたる中道左派の僕を、安倍政権を操るものに見せて、全てを僕のせいにしたいと考える電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害者だろうが僕にとっては加害者であるものが存在し、僕を右に見せるための、様々な妨害工作があるから。]

[追記:(この文章を書いているときに、中道左派でも仏教哲学は重視できるし矛盾しないことと共に、右翼日本会議に創価ではない法華経系の右翼カルトが多いことと、僕がどちらでもなく、法華経でもないことを書くつもりが、完全に記憶消去されたことを、半日後ですが書き足しておきます。)]


(権力による脳操作及びネット操作を含んだ、電磁波被害、テクノロジー犯罪被害(HPの用語説明参照)により、左派的の的が敵にしか変換できなかった被害)

その加害者は、ツイッターのダイレクトメッセージなどネット上で僕に対話してきていたが、特定の個人というよりも、俯瞰したときに、一定の目的により計画的にスピリチュアル系の一般人の被害者を装って、僕を右だの保守だのと誘導しようとしてきた。

(以下の一文が最重要なことであり、実はそれを記憶消去されるなど妨害されて、文章が書けない。)

過去に、ある戦略下で僕の「声」を聞いたか何かで暗に知っているかのようなその一般人は、僕が一時期、メディア集ストと天の声で利用されたものであることを知っていて、その影響力を保守側にとって有利に利用しようとしたように見えるが、実際のところは、諜報機関が一般人を装うか、もしかしたら、僕が過去に脳操作されて利用されたのと同様に、一般人が諜報機関に脳操作されて僕にあてられたのかもしれない。

[追記:(一般人と書いたが、実際には直接の加害者は誰なのかは分からず、もしかしたら日本会議のメンバーかもしれないし、ネットで喧嘩した人かもしれないし、存在しない諜報機関による架空の人物であり僕がそれに模されているかもしれないし(ただし住所氏名顔を出してネットに書いていてその罠は無理)、実際のところはわからないが、裏に権力側の諜報機関が存在することだけは確実に言える。その権力が日本か米国かはわからないが、米国支配下の日本という構図は考える必要がある。その場合の米国が何処なのかが問題だが、戦争屋の方である可能性は高い。戦争屋で新自由主義者でれば、ネオコン(新保守)と呼ばれる思想の側である可能性があるが、必ずしもそこに限局できるものではない。日本という表現に関しては、民主党政権がかなり悪質な手法で崩され潰されたことから、民主党を敵視する側が裏にあることは明白。自民党タカ派を利用した側(米国の安全保障を決める側で、かつ、長期的に米国の戦略に関わっている側か?)が最も加害者に近いことは認識している。)]


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僕が過去の様々な経緯(HPの「天の声について」を参照)から感じるのは、百年を超えるような欧米の東アジア侵略計画があり、その一環としてテレビやネットというメディア戦略が存在し、僕がその戦略の中で利用されているということ。大枠の戦略は権力による高度なものであることはわかるが、いま(150813現在)の現場レベルでの戦略の質は低い。ただし、僕が利用された2007年から2011年までの天の声に関しては、おそらく西側の最高の頭脳と研究と戦略が背景にあった。

長期計画の一環であり、メディア戦略が背景にあるだろうが、そのときの時代情勢に左右される部分もあっただろう。僕が利用されたときは、英国で第3の道という福祉国家と自由経済の両方の利点をうまく活かした政策をとろうとしたブレア政権の末期であり、日本では自民党の長期支配を崩す民主党政権が誕生し、米国でCHANGEを標榜したオバマ政権が生まれる過程だった。

僕は福祉国家を希望する中道左派なので、それらの動きを歓迎していた。

ブレア政権の第3の道は、必ずしもうまくいってはいなかったようだが、それは英国が金融さえ支配していればいいと、産業までも売り払うような行き過ぎた新自由主義国家だったからであり、産業力があり福祉国家として未成熟な日本では、逆に自由経済と福祉国家という社会自由主義的な組み合わせは、相乗効果をもたらし、うまくいくだろうという確信めいたものを僕は有していた。

少子高齢化が著しい日本では、福祉国家という教育が充実する仕組は、日本社会の欠点を補うため、社会の停滞を打破し、若者が再生することにより、問題が根底から改善する可能性があった。

新興国の追い上げがあったにしても技術水準が高く産業力が強い日本では、教育投資により産業の強化がなされ、福祉により老人の生活を支える過程で、新たな雇用が生まれ、内需が活性化し、いい経済循環が出来る可能性が高い。

そういったことを天の声として発していたし、伝わっているように見えた。

民主党政権ができる過程であり、コンクリートから人へという民主党の主張とも合致し、うまくいくように思えたが、結果はそうではなかった。

問題は巨額の財政赤字であり、再分配的な税制改革の不在だった。

本当に経済のことが大局的に理解できていれば、僕の主張がうまくいくモデルであることは明白だが、産業界もしくは、グローバル金融支配の悪い面(新自由主義)を背景に持つ日本の保守権力は、労働力を使い捨てのものとしか認識しておらず、労働者およびその他の国民の福利厚生を無駄な経費くらいにしか認識していない現状がある。

民主党政権に関しては、労組を背景にしているので、そういった立場の勢力ではないが、産業界と新自由主義推進のグローバル戦略をしている米国の裏支配が、妥当な政策を日本にすることを許さなかったということのようだ。

僕が主張していた政策に近いものをどうもドイツがうまく取り入れていたようで、その背景に保守のメルケル政権が、左派の社民党と連立しているということがある。

2012年以降、酷い弾圧にあっており、ドイツの現状がどうなのかを知ることが十分できないが、断片情報からも、ドイツで社会自由主義が奏功して、短時間労働にも関わらず経済が活性化しており格差も小さくなっているという指標からもそれがわかる。

もちろん人口と経済規模が大きいEUに加盟しているため、その市場規模の恩恵を受けていることと、経済が好調でも為替が高くならないためEU外への輸出で有利にあることが背景にある。

一般論としてはそういうことだが、実は裏側の別の見解もある。

リーマンショックが起きたときに輸出が激減して、その需給ギャップが30兆円あるといわれていた。そのときに僕はこう考えた。リーマンショックの影響自体は深刻であっても一時的であり、新興国の成長でやがてマイナス面は埋まるだろう。先進国も回復していくはずだ。それなら、ショックを緩和するための一時的な対症療法が重要である。輸出ができないのであれば、国内で消費するしかなく、うまく国内消費ができれば、急激な倒産と失業の増加は防げるので、後に経済が回復した時の傷を最小にできる。そのために、異例な対策として、輸出目的の製品を国内で買ってもらうために、政府が一定割合の購入を補填するサービスをすればいいと発案した。後にエコポイントとなったもの。

僕がまだ天の声として影響があった2009年の最初に発案したが、日本では実施されず、数カ月後にドイツが同様の試みをして成功している。その結果、日本が遅れて実施して、需給ギャップの解消に一役買っていた。雇用調整助成金と共に、不況時に雇用を守ることに貢献していたはず。

この事実から分かることは、[左派政策を部分的に取り込んだ中道政策の]社会自由主義でドイツが成功したことに、何らかの裏の事情があるかもしれないということだ。

このことから言いたかったのは、社会自由主義がネット右翼が考えるような悪質なものではないこと、左派の経済政策の現実的弱点を補完するかもしれないこと、及び、日本でそれに近いことをしようとしたのが民主党連立政権であったが、結果として全方位からの策略の罠により民主党が弱体化させられたという、憤りを抑制しにくい結果になったことだ。


背景に欧米のグローバル支配と戦争屋が存在することは明白だが、グローバリスト全てが悪かどうかは分からない。おそらく、支配的で侵略的な一定の裏の存在があり、[昨今の国際情勢の悪辣さはグローバリストでも比較的]まともな方の勢力が抑制されている[から]だろう。僕自身は、そういった構図を何とか平和裏に解消して、世界をよくすべきだという[、シンプルで素朴だけれど実効性のある]考えを持っている。

権力による電磁波被害・テクノロジー犯罪の被害である脳操作か脳同期により、グローバリストへの憎悪の感情が本来の僕のものよりもかなり大きくなる[遠隔操作(HPの用語説明参照)]があることへの違和感から、同期者がある[と仮定すれば]、右翼左翼のどちらかであることを推測している。おそらく、本人の意思により暴走していることにして、何らかの行動をとらせたいのだと推測するが、罠に嵌るつもりはない。

この文章を書くきっかけとなったのは、今日の[朝日]新聞を読んでいるときに、戦前の日本が植民地の人たちを徴用し働かせたという一面全体を使った国際面の記事があり、そこでうまく読むことができない妨害をうけたから。(いま文章を書いていても、「全体」が「全台」となるあり得ない変換がされたりしていることから、加害者が日本語変換システムを外部から遠隔操作できるものであることが分かる。)

記事は、給料など制度上は朝鮮人と日本人は同じで、国民徴用令は日本人も対象だったが、実態はそれと異なり、日本人>朝鮮人>中国人という構図があったという趣旨で、実際に徴用されたひとのインタビューを含んだ内容。これが事実だとして、それを僕に読ませたくない、記憶させたくない者が僕の加害者役をしており、結果として加害者が右翼的であることが推測できる。

[僕自身は差別反対の中道左派であることを補足したい。(中道左派が変換できなかった被害。)]

不思議なのは、そのネット右翼と思わしき側を批判する内容を書こうとした方が被害が悪化したこと。その被害とは、胸や腹への振動を伴う苦しい電磁波攻撃、陰部への刺激、日本語変換システムの異常、繰り返された一時記憶の消去、特定タイミングでの天候の異常、などなどで、過去にも同様なことが多々あり、普通の加害者には到底できそうもない被害が連動することが分かる。

[追記:(この加害行為ができるのは、気象兵器、電磁波兵器、脳遠隔操作、ネットでのハッキングが可能な軍レベルの諜報機関だろう。ある種の戦争行為が、まるで一般人の超能力戦争のように見せかけて、実社会にそれが反映されるような形で起こっているかのように見える。実際にそれらをしている米国の裏支配側が、ゲームのように一般人を利用しているのかもしれない。妄想めいているが、僕が経験している現実でもある。HPを参照して欲しい。ただ、HPの方は、扱う範囲が広いにも関わらず、変な証拠はあっても、それは僕を貶めるためだったり、肝心のことが書けていないという問題があることは考慮に入れないといけない。ただし、それらを真実と認識してもらえば、裏で何が起きているかの推測はつくだろう。)]

ネット右翼が日本の右翼からも忌避される、自民党の謀略であることは有名で、自民党が米国の傀儡権力であることは公然の秘密。

僕の加害者がネット右翼か自民党タカ派の政治家である可能性は極めて高い。

まとまりのない文章になったが、妨害があって仕方ないとは思う。

ここに書いたことが事実であることを、どれくらいの人が理解してくれるかはわからないが、僕が過去に経験したあらゆることの中でも、かなり重要なことを選んで書いていることは知ってほしい。

[追記:(再度、右翼日本会議が、加害者の一部もしくは加害側に利用されていることを書こうとしたら、記憶が消されたことを繰り返しておきたい。)]

HP参照【一部に閲覧注意】
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 2015/09/07 テクノロジー犯罪による脳操作と政治

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
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DATE: 09/07/2015 18:15:43
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電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(HP用語説明を参照)がひどくて、文の構成がまともになっているかの確認ができないが、僕が書こうとしたことは書いている。問題は誤解されないかどうかだが、そのチェックができる状況ではない。注意して読んでもらいたいです。


僕の加害者はネット右翼的な連中だ。ネット右翼は自民党CIAが利用していることは知られている。メディアに騙されておらず政治が本当の意味で分かるひとは、中道左派の方に理念があり、そこが一番正しいことを言うから、逆に権力に疎まれて潰されてきたことを知っている。僕は中道左派だ。

 権力によるストックリン特許技術のマイクロ波聴覚効果での音声送信をしてくる僕への加害役が、僕が正しい方を攻撃しているような恣意的デマを言ってくるが、僕がネット右翼的な加害者に、左が悪に見えるのは陰謀論の中のデマだと何度も伝えていることを逆利用して、それを僕だといういやらしい手口を使ってくる。正しい方を攻撃しているのは僕の加害役と加害機関の方だ。

(上のツイートの文(多少修正はしている)から、文章を書き始めて、以下長文になっているが、重要なことを書いています。)

僕がどんなに誠実に正直に事実を伝えようとしても、それを悪用してくる権力側の悪質な被害にあい続けている。僕がやっていないことを、僕のせいにしようとしたり、人の遠隔操作技術で操って、逆に見せようとしたり、あまりにアンフェアで卑劣なやり方をされて、怒りを通り越して、ときにずっと姑息なことをしてくる加害者に哀れみと憐憫の情すら感じることがある。

それくらい無茶苦茶な被害にあっているということだけれど、裏の権力者に脳操作や感情操作をされて使われている僕への加害者役のひとが、そこまでするのは、多くの被害者から、そういう人を選んだのか、最初からスパイとしてやっているのかわからないが、本当に悪いのは、一般人を使って、そういうことをやっている加害権力だろう。そもそも、直接の加害者が僕に伝わる加害行為を直接そのままやっているとは限らない。僕が何も悪いことをしていないのに、別の被害者には加害者に見えるという工作があることが、ツイッターでもわかるので、そういう推測ができる。

ただし、悪質な手法で人を地獄のような状況に追い込む仕組があり、それは誰かが操作しなければできないだろうから、権力の側にそういった心ない者が存在するのだろうということは確実にいえるはず。被害者同士を意図した操作から喧嘩させ、それを両方認識できていなければ、こんなにストレートに喧嘩になる状況は作れないだろうということが繰り返されれば、被害の立場でも裏を勘ぐることはできる。

この犯罪と関係のない日常の人間関係でも同様のことはあり得る。友人の間に立って、双方に「〜が〜と言っていた」と嘘をついて関係を操ろうとするタイプの人は存在する。もしかしたら、そういうひとに一定の権限を与えているのかもしれない。

僕が過去に経験したそういう人間関係も、当時から人を操る技術が存在したと仮定すると、テクノロジー犯罪、電磁波犯罪の被害(HP用語説明を参照)の一環だったかもしれない。二十歳くらいの頃のこと(現在41です)だが、他県にある彼の家に夏休みに遊びに行ったときに、彼の母親がまたそういうこと言うと嫌われるよ。前も〜君のときそうだった。という趣旨の注意を彼にしていて、その彼がもともとそういうところのある人だったことは分かるけれど、逆に考えると、そういう人を、僕のような権力の利用対象になった人間にあててきた可能性は高い。

そういう、社会的な部分まで含んだ人の運命操作を裏の権力が一部の対象者にしていることがわかる。

いま対象者と入力したとき「しゃ」が「さは」=左派となった。平等や公平を言う側を嫌うのは権力の常なのだろう。戦前から、社会主義の左翼が標的にされているが、国家社会主義の右翼も利用されつつマークされているはずだ。僕は差別や上からの支配が嫌なので国家主義や国粋主義を嫌うが、電磁波利用の時代は、本来利用しにくいはずの権力に懐疑的な者も、権力者が利用できるようになっていることが推測できる。

僕の場合は、潰されて自宅で電磁波の拘束により半軟禁状態にされての政治メディア相手の利用があると推測できるが、最近の被害から分かるのは、この技術であれば、実際に活動している社会的な地位のあるものも裏権力の好きなように操れるのではないかということ。

過去の経験だが、例えば、当時はテクノロジー犯罪の電磁波被害のことは知らなかったし、集団ストーカーのことも知らなかったが、集ストの被害は酷く、コリジョンキャンペーン という大掛かりなものもあり、僕の場合は半軟禁状態であるが故に、バイクやトラック、ヘリコプター、場合によってはカラスの大群が次々と家の周辺を大きな音で通過するということがあった。それ当時、頻繁に起きていたことだが、JR東海の警笛の記録をHPに上げているような記録をとってはいないのが、いまとなっては残念だ。

そのときは集団ストーカーというものを知らなかったので、そんなことを訴えても誰も信じてもらえないと思って、記録も取らなかった。それほど気にしていなかったこともある。一個人にそれほどのことをしてくるのは、何が原因かは計りかねたが、メディア集ストには気付いていたので、それからの関係だと感じた。

そういった集団ストーカーのノイズなどがあっても、本来は気にもしないが、脳の遠隔操作による感情操作と乗っ取りにより、怒っているかのようにされて、政治批判、米国の支配の批判の言葉が口から出てくることがあった。脳の乗っ取り技術が存在することは確かで、それは用語説明に簡潔に抽出した要点だけでも、技術背景があることが理解できるようにしているが、被害経験も加えると、乗っ取られていてもそれと気付かないことが分かる。

気付かないことをどう理解するかと言われそうだが、乗っ取りに気付かないのはその時だけで、後から考えると自分の言動としては明らかにおかしいとわかる。しかし最初からそういう犯罪技術の存在を想定しなければ気付かないかもしれないもの。乗っ取りがあることに一度気づいた後であれば、感覚的な自覚は無くとも、自己への客観視=メタ認知により、乗っ取られたことに即座に気づくことは可能と経験から分かる。

乗っ取られている間は、乗っ取り犯の操作の方が強いのでどうすることもできない場合があるが、その後に発言などを修正することは可能だ。


過去のツイートの記述から、脳操作被害から何が起きているかの気付きと推測があるので、説明不足を追加修正して引用する。

怒りは、誰かが罠に嵌ったものが伝わるのか? それとも誰かの抑圧された感情が別のところで表出されるのか? 過去の自分のものということはあり得るのか?

これは、日本語入力システムが過去に入力した文を表示する嫌がらせを見て思ったが、要するに、何かの文字をきっかけに、そこに表示される変換候補が過去の文であり、そのときに怒りの表現があったとして、それを誤って選択したら、自分の書こうとする意図とは異なる怒った文章になる。

(「書こう」が頻繁に「加工」という変換ミスをさせられる。僕の考えを加工して、誤読できるようなものや、僕が言おうとしたことで、加害者にとって都合の悪いものを見えないように、遠隔操作をしてくることを暗に示している。)

もし、音声送信が囁きでなされたときに、脳の自我と自他の違いを司るところにある、脳の神経網内のイオンチャンネル等に、外部から電磁波で刺激を与えられて、何らかの操作がなされた場合に、誰かの囁きを自分の考えに見せられる可能性があり、他人の考えを自分のものと思い込ませるようなことは、技術的には可能だろう。

少なくとも、音声送信技術には古い特許もあり、昔から存在するが表に出されていなだけであることを知れば、最新の脳科学の知見から、自我のあり方がMRIなどでわかってきている現在であれば、音声送信されたものを自分の考えと思う操作も実際にはあり得るという考えは、決して荒唐無稽なものではなく現実的な科学技術の応用と分かる。

音声は囁きであれば、声質が関係なく無個性である。いまは音声合成技術で本人そっくりの声もつくることができるだろう。

さらには、言葉には音を表現する部分(シニフィアン)と、意味を表現する部分(シニフィエ)があり、シニフィエに値する脳の部位だけを刺激して一連の意味を遠隔操作で送り、そのときにそれが自己の考えであると認識する部位を刺激すれば、その人の潜在意識に、一時的に特定の価値観を摺り込むことが可能だろう。

ただし、本人がそれを肯定的に受け入れて、長期記憶にしなければその時だけで定着はしないはずだ。肯定的に受け入れる操作も可能と考えれば、かなりのレベルの遠隔操作ができるかもしれない。

これらが想定できるのは、数千キロ先の野球のボールを追跡できるレーダーが存在することや、脳神経ネットワークがイオンなどを利用した電気信号で情報をやりとりしており、電磁波の影響を受けるものであることから。

しかし、レーダー技術がどれほど発達していても、複雑な脳のネットワークを遠隔地から読み取るようなことは簡単にはできそうもないようにも感じる上に、ネズミの頭に電極をつけてリモコンでラジコンのように遠隔操作をする実験が存在するが、その実験のように研究者はネズミを操作することに関心はあっても、ネズミが何をしたいかまでは注意していないだろうことが示唆するように、人の操作実験を繰り返していても、被験者の考えには興味はないのだろうし、リアルタイムで考えを読解をするのは簡単ではないはず。

おそらく、その人の脳の特性を時間をかけて読み取ってから、行動の遠隔操作や、前述の潜在的な音声送信などで、本人を操作することに重点がおかれ、本人の行動パターンの傾向の観察から効率のいい操作手法などを考案しているものと考えられる。

これは自分の経験と他の被害者のネットでの被害報告から推定できるものだ。複数の者の行動パタンをポイントポイントで操作したら、新たな行動パターンを生み出せるだろうし、特定の多者を同期させることで、同時に同じ場所に現れさせることも可能かもしれない。

被害を訴えている人が周りと同じように行動させられて、同じように同じ場所に行っているのに、他を加害者と捉えるかどうかは、個人によるのだろうし、場合によっては明らかなターゲットとして、被害という形でやられるケースもあると思われる。

僕が被害者だから分かるのは、まだ外に出られた頃は、集スト加害者がすごい形相をしていることがあり、その形相から彼らもひどい被害者であることが推測できること。

少なくとも、僕の被害経験からは、集団ストーカーは、被害の低段階で起きることだと認識している。その後に、よりひどい電磁波を用いられたテクノロジー犯罪に発展するケースがあるということだ。コリジョンキャンペーンという行為が発生することから、無自覚被害者も含めると、かなりの数の人が、電磁波操作下にあると想定できる。(HP用語説明を参照)

これらの被害は、非常に迷惑な話なのだが、一定レベルを超えると迷惑どころではなくなる、生活と人生を破壊されるもの。通常は自分の考えとまるで違うものを自分の意識とは思わないが、マインドコントロールされにくい性格傾向の人間でも、この技術では操作されてしまうだろう。実質的には加害諜報機関がどこまでの操作が可能かはわからないが、かなりのものが可能だろう。

この被害は、操作する者がいなければ成り立たず、日常的に違和感がない形で操作しているとすれば、本人と極めて近い価値観と能力の者でなければ、うまくいかないということは分かる。僕の現状はネタバレ段階なので、相手との相性は滅茶苦茶で、ただただ妨害される。

それなら一卵性双生児ならうまくいくのかという問題もあるだろうけれど、操作とは異なる脳同期で、価値観などが同期するということであれば、近い方がいいだろうが、価値観を加害機関の側が恣意的に操作したいのであれば、その目的には適わない。中道左派の人間に右翼をつけられても、困るだけなのは確かで、右翼ではなくて中道右派であっても、僕の場合は被害に気付いているので逆効果になる。

ここまで書いたのは、マインドコントロールに関することだが、もし、脳の発話の意欲を後押しするところを特定し、それを刺激したときに、誰かの発言を送られたら、それが発話となることはあるのだろうかという疑問もある。

そもそも、かなり高い精度で脳神経ネットワークを遠隔地から電磁波で働きを制御することにより、対象者の言動に影響を与えられるのなら、その人の脳の特性を読みとった後であれば、そのまま脳を操れるということになるので、きっと表面的な手法は必要ないのだろうけれど、被害経験からかなりの遠隔操作が可能であることがわかるので、実際のところはどの技術レベルでそういうことをしているのだろうかという疑問が湧く。

どこまでが操作でどこまでが自分なのかも明確に分けられないため、被害者の側からは推測する以外のことはできない。


それらの状況があることを前提に、誤解されると困るため書けなかったことを書こうと思う。

前述した内容に、コリジョンキャンペーンが発生したりノイズによる被害やメディアによる嫌がらせ被害があって、普通ならそれくらいの嫌がらせは気にもしないのに、それに合わせて怒りの感情操作がされて、その後に乗っ取り操作による発言という、一見不自然でない状況をつくられての政治批判や米国による日本支配の批判の言葉が口から出てくることがあった。

なぜか後に民主党政権ができる前から壊れるまでの間、小沢一郎さんが、度々僕のその発言を主張していたが、いま考えると、何者かに両者がコントロールされていたのではないかと感じるし、そのコントロールを僕のせいにして、やりたい放題していた裏権力があることがわかる。例えば「日米安保は第7艦隊だけで十分だ」という発言。在日米空軍や海兵隊が不要という趣旨で、沖縄に米軍基地はいらないという意味にとれるが、格差是正が関心の中心で、安全保障に殆ど興味のなかった当時の僕がそんなことを言うわけがないといまなら分かる。

僕も無知でもバカでもないので、自分の知識外の発言があったらおかしいと気づくはずで、当時は知識の範囲での発言ばかりだったと思っていた。まさか脳が操作されていたとは考えもしなかった。

いまもそれは変わらない。むしろネタバレされ、ネットに記録を書き出したので、逆に知識外のことは伝えてこないが、同時に新聞のセンシティブな話題は読めなくされているので、いまは極初歩的なことしか言わないし書けない。

前は操られなくても、いまに比べたら多様な情報を、それなりに必要な要点を踏まえて、ネットコラム、論文、テレビ、新聞などの多様なメディアから得ていたので、どの様な話題にも一応は対応できる状況にあった。

怒らされていっていたことに、日本が保有する巨額の外貨の扱いがある。米国債で運用させられているが、新興国が成長しているのだから、運用先を多角化した方がいいだろうというもの。家での独言なので問題はないが、橋下元総理がそれに類する発言をして市場を混乱させており、その後、時間を置いてだが彼が亡くなっていることから、危ない話だという認識はしていた。怒らされなければ言うわけのないもので、おそらく遠隔操作された結果だ。

小沢さんの場合、代表戦でそれを公約にして発言していたので、もう少し詳しく書くと、為替介入で使われる外国為替資金特別会計(外為特会)の資金は国庫短期証券を発行して調達した円でドルを買い入れていたが、巨額なのでそれをうまく運用して、日本企業の新興国への進出に使えばいいという趣旨のことを言っていた記憶がある。このレベルの発言だと、外交上影響があるかわからないが、上述のような懸念がないわけではない。

代表戦では、危ないからやめたほうがいいといった記憶がある。連帯責任を取らされるのは御免だということと、代表戦で言うようなことではないだろうという思いもあった。第七艦隊のことや、小沢さんが民主党内で言論統制をしたことなどから、なぜか天の声で、小沢が暴走した責任をとれと言われ、朝日新聞と一緒に、小沢さんの批判をさせられた。マインドコントロールされたようで、良くは分からなかったが、そちらは本当に天の声的な支配者の声だったかもしれない。(働いていたわけでもなく、金銭を受け取ったわけでもなく、よくわからないまま何者かにブレインジャックされていただけだった。)

僕自身は、米国の戦争ビジネスには反対で、国連をより民主的にしての国連中心主義の方が望ましいと考えており、そちらの主張をしていた小沢一郎さんの方は、それほど遠くはないが、小沢さんの場合は国連軍の方なので、僕はむしろ社民党よりで護憲的な平和主義を前提にした国連を中心とした枠組みを建設的に作っていくべきだと考えていた。それは米国の戦争屋が最も嫌う道でもある。

どちらにしろ、本来の味方の側を批判させられていたが、それは朝日新聞も一緒なのだろう。

なぜそんなことになったのかというと、そもそも論になるが、小沢一郎さんが豪腕だとか壊し屋と言われていたように、彼が左派ではない日本の改革の中心に位置して、日本の改革をつくっては壊すことを繰り返していたからだ。

民主党政権においても、本来の現実的なマニフェストを、大幅に書き換えさせたが、その内容そのものは、小さな財政のまま巨額の子ども手当を約束したことを中心に、イメージとしては望ましいものだが、財源の確証のないために危うさがあるものだった。子ども手当は必要な政策であることはもちろんだが、フランスのように高税率で大きな政府での政策であり、経済に対する財政規模が先進国でも小さい日本で必要とされるのは、待機児童が多いのに保育所が不十分であることや、先進国の多くでは教育費が無償にも関わらず、日本では教育予算の過程の負担が高いので、そちらへの対応が優先されるべきだった。必要なサービスをカットしてお金を一律にばら撒くのは、明らかに新自由主義の亜種だ。国民は騙されていた。

財源としては特別会計と埋蔵金が言われており、増税しなくても何でもできるという魔法のような罠がもてはやされていた。プロでも信じてしまうような多段階の罠が張り巡らされており(あまりに危険でここでは省略する)、民主党が財源不足で失敗したり、たとえ成功しても、他の必要な財源の欠如から統治が失敗し多方面から不満が出たり、財政赤字が膨らんで財政破綻の道をいくような罠が多方面にあることは、民主党政権ができる前に察知できた。

僕は天の声をやらされていると思い込んでいたので、何度も警鐘を鳴らしていたが、それにも関わらず、メディアも政治も動かなかった。僕が伝えたいものが、うまく伝わっていなかった。ギリギリになって、菅直人さんが修正を試みていたが、遅すぎたし、不十分で、当時のトロイカと言われた民主党のトップ3人の亀裂のきっかけとなっており、明らかに裏権力が悪用していることがいまならよく分かると思う。僕の警鐘はそれよりもずっと前だった。

そういうことが、ずっと続いていた。当時の僕の主張は膨大なので一つ一つは書けないが、それらは表に出していえるもので、いま過去の主張をしても、逆にその正しさが確実に分かるだけで、恥ずかしいことでも、問題のあることでもない。

例えば、2008年の前半の討論番組の経済の内容で、サブプライム危機があって、それでも株式総額は実体経済より何倍もあり、これで大丈夫なのかという趣旨の議論のなかで、竹中平蔵さんがバブルというものは出来て弾けるを繰り返すものなので大丈夫というような主張をし、だから金融自由化をして、急成長する上海や香港に負けずに、日本も株式の取引を活発にして日本を金融の中心にしようと言っていたことに対して、これだけ実体経済と金融経済がかけ離れていたら、どこかで無理が来て本当に大きなバブル崩壊があるかもしれないから、いま金融を自由化したらババ抜きのババを引かされることになるのではないかと批判した記憶がある。

その数カ月後に、リーマンショックがおきて世界経済が一時混乱したが、どうも脳操作されてのババ抜き発言だった可能性がある。ソノ後のリーマンショック対策については、別のところに書いている。30兆円の需給ギャップを埋めるためには、売れなくなった輸出品を国内で消費する必要があり、例えば政府が購入額の1割を給付したら10倍の効果があって、いっときの失業対策にもなると主張した。政府はすぐには動かなかったが、その後にドイツがその政策をして成功したので、それを主張していたら、日本でもエコポイントという制度が実施された。僕の主張が冬で、ドイツが春、日本が夏だったように記憶しているが、記憶違いかもしれない。僕の主張が2008年の終わりか年明け辺だったことは記憶している。もしかしたら、これは僕のアイデアだったかもしれない。雇用調整助成金などに繋がる主張は、操作された可能性の方が高い。

本当は、もっと詳細に、マニフェストの中身に関して書いたりするつもりだったが、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(HP用語説明を参照)で苦しくて、腰を据えて丁寧に中身まで書くことができない。この状況だけに、どれほどの人が信じるかは疑問だが、誤解をされたり、デマのために利用されたりすることは困る。誤解されることがない文章になっているかのチェックは必要だが、被害がひどい。少なくとも、僕は何も悪い主張はしていない。

僕は民主党の枠組みを守りたかった。おそらく民主党を壊すことに結果として加担したことになる政治家やメディアも含めて、多くは民主党を守ろうとして壊してしまった可能性がある。そういう姑息な操作を電磁波技術を使ってやったのが、米国と自民党であることは、当初から確信しているし、東日本大震災と原発事故からのショック・ドクトリンで民主党政権を潰して、自民党に国家新自由主義を裏権力が進めさせていることからも、確かなことだ。僕はそういった流れが予測できたので、何とか止めようとしていた。内部の人たちが操られて、潰し合いになったら、どうしようもなかった。

そもそも、小沢一郎さんには政権奪取の前に西松建設疑惑があり、例えばそれまでの裏権力に利用されているような自民党でも、そういう政治家を重要ポジションに置くことは絶対に避けるだけに、民主党なら小さなことでも追求されていたことから、小沢さんには表に出てもらうことは、例え党内のポジションでも避けるべきだったと思うが、メディアに出演する裏があるだろうコメンテーター(おそらく自民党側)の一部は近い将来に総理大臣になる立場のの代表に小沢さんをしきりに勧めていたため異常な違和感を感じた記憶がある。全て罠なのは当時の僕でもわかった。

その後の陸山会の疑惑も含めて、検察の国策捜査であると言われており、それは知っていたが、遠隔操作されたこともあるものの、小沢さんが外れればデマに騙される政治も、民主党議員への戒厳令ならぬ戒口令が敷かれることもなく、民主的な政治が可能になると信じていた。あの頃の小沢さんは権力を裏から操るモードへと入っており、内閣法制局長官の国会答弁を禁止し、憲法解釈を勝手に読み替えたり(国事行為のこと)、幹事長室をブラックボックスにして全国から集まる陳情を一手に握って、中身を公開することもなく、これが国民の声であるという形で、鳩山内閣を操っていたようだったので、さすがに止めなければいけないという考えには正当性があった。

小沢さんは、民主党というリベラル左派の傾向がある政党を潰しただけの米傀儡逆利用の保守政治家だった。おそらく本人はそのような気はなかっただろうし、小沢一郎氏自身の主張におかしいところは少ない。問題は、そういう人を利用する勢力であり、彼の周りには怪しい政治家が多く集まっていたように見えた。結局はリベラルで民主的な政党である民主党を乗っ取って彼がしたかったことは権力闘争以外になかったように見える。彼が主張しているような目的が先にあれば、民主党を壊すこと無く、一歩引いたポジションに下がっていたはずだ。

書ききれないほどの罠があり、僕を含む皆が嵌ったのは、それが計画的で多角的なだけでなく、人を操作する技術が背景にあることも大きいはずだ。日本で民主主義を取り戻すためには、電磁波技術を規制することが必要だろうが、簡単ではなさそうだ。

権力を透明化し情報公開を徹底させ、警察や司法の取り調べの完全な録画録音と開示、不正選挙をなくし、社会の活性化のための再分配を十分して、教育を無償化することで機会の平等を保証し、市民の福祉を充実するような、リベラルな民主政治が求められる。新自由主義や保守主義とは決別した政治をするべきだ。

冒頭にも書いているが、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(HP用語説明を参照)がひどくて、文の構成がまともになっているかの確認ができないが、僕が書こうとしたことは書いている。問題は誤解されないかどうかだが、そのチェックができる状況ではかったことを知ってもらいたい。


以上です。


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 2015/09/16 被害者は右傾化ではなく新自由主義への圧力と戦って左右に別れるのかも

AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 被害者は右傾化ではなく新自由主義への圧力と戦って左右に別れるのかも
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DATE: 09/16/2015 03:16:54
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過去に何度か電磁波犯罪・テクノロジー犯罪・集団ストーカーの被害者が権力により右傾化させられているかもしれないと書いている。

そう考えた理由は、中道左派の僕に、かつて加害者が新自由主義になれと圧力をかけたから。僕の立ち位置からは右傾化と表現したが、ネットで可視化されている右翼系の被害者からしたら中道右派に位置する新自由主義への圧力があれば左傾化ということになるかもしれない。

彼らからすれば、左傾化圧力に負けないように保守タカ派化、右翼化しているのかもしれないということ。

僕の価値観は「社民主義&イノベーション」もしくは「社会自由主義」であり、大きな政府と富の再分配による内需拡大にイノベーションによる社会発展を組み合わせるものなので、アベノミクスや上げ潮派と言われた人たちによる新自由主義色の強いリフレ策(インフレターゲット策)とは全く異なる、というより逆である。

国の債務が膨大であるため、リフレ策で金利を抑えたまま借金を無くすという考えは否定しきれないが、その場合は再分配による格差是正を大幅に導入しなければ、格差が拡大して社会的な悲劇となるだろう。金利を抑え続けてうまく適度なインフレを続けられるかも疑問だ。

もし、リフレ策が奏功している状況であれば、格差是正のためには、物価上昇を上回る最低賃金の上昇と、高所得層の抑制的な賃上げが必要である。たとえば会計など「同じ内容の仕事」「同じ質の仕事」をしても、非正規の千円と50歳代の大企業正規社員の時給換算4千円では格差が大きすぎるだろう。

長年の慣習と既得権を是正することは容易ではないので、完全にとはいえなくとも、同じ価値の仕事をしているのに数分の一の所得の人が存在する場合は、恵まれている側は搾取していることになる。採用時の能力や学歴を言う人もあるだろうが、仕事が同じであれば、本来は同じ賃金になるのが公平ということだろう。完全にとは言わないが、一定の格差是正は必要と思う。

要するに、大幅な「富の再分配」を導入しないリフレ策には反対している。よって中道左派、リベラル左派の価値観ということになる。

現状で、米国が日本にさせようとしているのは新自由主義の亜流であり、どうも富の再分配をすることには強い圧力があるようなので、どうしても再分配政策ができない場合は、デフレで物価が上がらないもしくは緩やかに下がる状況は、最低賃金に近い所得の層にとっては非常にありがたいものであると認識している。

デフレの状況でも最低賃金は上がるので、格差が拡大しにくくなるためデフレ経済そのものを否定はしない。必要なのは、デフレで企業が国内で利益を上げにくくなっている状況での公平な分配のあり方を、民と官の両方からのアプローチで見なおさなければいけないことだろう。

こういう中道左派の価値観の人間にとっては、格差が拡大する新自由主義は右寄りの政策となるが、国内経済と国家権力を守ることを目的とした右翼の価値観であれば新自由主義は右翼よりは左側に位置することになる。ただし、昨今は右側が新保守主義の影響を受けて積極的に新自由主義を導入しており、新自由主義が新右翼の中道右派政策であることは知っておくべきと思う。 価値観や立ち位置からの相違を誤解されないように配慮をすべきだが、加害権力にとっては電磁波犯罪の脳操作により、誰かを誤解させることは容易なのだろう。注意が必要だ。

ちなみに、この場合の加害権力とは、圧力をかけた新自由主義者ということになるが、被害者が新自由主義に抵抗をすることにより、左右に価値観が分かれる場合、逆に新自由主義への抵抗を左右がすることで新保守を潰すことができそうだが、実際に潰れるのは中道勢力が多く、結果として右翼権力が力を増しながら、より悪質な形で市場原理主義として導入しているケースが日米英でも多いように思う。

(日本の民主党は新自由主義色があって弱体化したし、みんなの党は消滅し、維新の党は分裂している。自民党内の上げ潮派も消えてしまった。米国で中道化した民主党の議員がブルードッグと呼ばれ選挙で全員落選したケースもある。新自由主義を導入したレーガンとサッチャーは共に認知症になった。)

安倍政権の場合は、再軍備策と新自由主義を同時にしているので、明らかに新保守主義という立場になる。この場合、国家新自由主義と言い換えることが可能で、同時にネオナチにもなり得る危険な政治をしていることは知っておいた方がいいし、できることならいまの政治を止めなければいけないだろう。ただし、ナチスのように暴走するまでの状況にはならないと信じている。


懸念があるのは、権力による集団ストーカー・電磁波犯罪・テクノロジー犯罪の被害が裏で存在することだ。

この犯罪をしている権力の諜報機関は常識では考えられないほど姑息であり、例えば「○○さんが加害者」という仄めかしや状況があった場合、それは罠と思った方が無難であることを知るべきだと思う。

関係ない誰かを加害者に見せようと加害諜報機関がしている可能性が非常に高く、信じたらトラブルを起こさせ、それによって権力が目をつけた被害者に社会的な問題をおこさせ、場合によっては、不可思議な事件が起きることでメディアの注目をその事件に向けさせて国民の意識を政治から引き離すために利用されることすらあると考えるべきだ。

ある種のネオナチ的なことを、見えない形で裏の権力者がしている可能性があるということだが、それが国内勢力によるものか、日本の国家権力を裏で操る米国の影響によるものか、おそらく後者なのだが、それでは実際の実行組織はどこか、命令元は何処かの正確な見極めは難しい。

ただし、安倍政権が進めている悪辣な政策を実行するために、うらでそういった仕組を利用していることは、状況から見て明らかであり、そういうことを十分に理解して、彼らの巧みな罠には嵌らないように注意しなければいけないだろう。

非常に危険な話ではあるが、利用されないように十分な配慮を常日頃からしなければいけない。

最悪の事態を避けるために、安倍政権が抑制的に政権運営をするように、世論をつくっていくことと、この権力犯罪被害を周知しつつ、皆で守り合って、いつか問題解決がなされるまで、希望を捨てること無く、確実に生き続けることが必要だ。


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