akejy(古谷彰浩)のブログ 人権と生命を守ろう! 2017年-3 blogリンク

目次
170402〜 被害記録 政治的ポジション(政治的スペクトル)の俯瞰図
170407〜 共謀罪には反対です。謀略にも反対。途中から何故かセクハラ被害に…■注意■
170412〜 の被害記録 (仏大統領選、米大統領…???)
170501〜 の被害記録
170513〜 の被害記録 (僕の状況と共謀罪が嫌でフルエル!?およびPNACのことなど)
170521〜31 の記録 (注意)被害の実態。誤読しないでください。


 170402〜 被害記録 政治的ポジション(政治的スペクトル)の俯瞰図
AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 170402〜 被害記録 政治的ポジション(政治的スペクトル)の俯瞰図
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PRIMARY CATEGORY: 雑記/被害を含んだ日常のメモ
CATEGORY: 雑記/被害を含んだ日常のメモ

DATE: 04/02/2017 15:16:33
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僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。




170402

昨日はエイプリルフールだったので、ネットに何も記述しなかった。とはいっても、いろいろと気を紛らわされて、書くことができなかっただけかもしれない。2日に、すぐに何かを書いておこうとしたが、妨害されてできなかった。何かに誘導されているような気もした。

 ーーー

6月3日の誕生日で、ビリビリという形で被害が見える化されてJUST5年だ(HPの記録で確認した)が、元気に乗り切って、生き続ける。

 ーーー

ウィキペディアの「政治的スペクトル」のところに図がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/政治的スペクトル

(個人的な意見としては、図「Hans Slompによるヨーロッパの政治的スペクトル」では、社会自由主義が左右の真ん中にあるけれど、そこは実際は自由主義だと思うので、その左の社民主義との間のやや上に社会自由主義があるのが自然に思う。別に図でも構わないけれど、何か政治がにおう感じはする。一応、僕の考えで、図を微修正してみた。座標軸はわかりやすくしてある。)

political-spectrum-2.JPG
(この修正だけれど、共産主義の理想の方はもう少しは上の自由主義方向というかアナキズムの方に多少は近付くのかもしれない。完全に平等で自由というのは無理なところもあるので、皆が平等な場合は、人権衝突を避けるという公共の福祉という概念における人権の範囲が資産面まで及んでかなり広くなって、自由は皆のために平等化するため、完全な自由とは異なるものになりそう。バランスは必要だが、理念は失ってはいけない。一般市民の観点で均衡点をつくると社民主義〜社会自由主義になると思う。) それを参考にした場合でも、僕は独裁に反対しているため権威主義ではあり得ず、共産主義やファシズムを否定する側ということになる。(一部には知られていないかもしれないが、日本共産党は共産主義ではなく既に社民主義政党の政策と主張をしている) 僕は社民主義や社会自由主義に近いということがいえる。自由主義かつ格差是正と人権保護ということだ。 だから、どう考えても僕は中道左派なのに、誰かが僕を無理やり極端な左派に見せようとしてきたり、以前は何故か保守派に見せようとしてきたり、何なのだろう? 全然立場の違うひとにくっつけられて、アイデンティティのところで苦悶させられたとしたら、相手も同じなのだろうか? (権力による弾圧をうまく誤魔化されているような気がする。僕は寛容な価値観なので、ちょっとの違いや「差異」で干渉したりしない。全体主義のような均質な価値観も望まない。相手が極端ということなのだろうか?) 中道左派だけれど、公平で弱者が救われる平和な社会を希望しているだけで、さすがにこんな被害下では反米なんかするつもりはない。内政干渉をやめてほしいとは思うけれど。 それから、僕が言ってもいないことを僕のせいにみせないで欲しい。僕は平和主義で、格差是正と人権の保護を希望している。いまの憲法を守りたい。監視社会の方向は望まない。 先日の図も参考までに。
political-spectrum.JPG
 ーーー (下は書くつもりはなかったもの。罠かもしれない。誘導されるが、誰が僕にくっついているのだろう? 人工知能か?) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 相手が人工知能か誰かかは分からないが、考えを変転させながら何とか何かを僕などのせいにしようとしているようだが、相手は何をしている者で、何を僕などのせいにしようとしているのか、具体的な中身は何も聞こえず、何も分からない。 何かを僕のせいにみせたがっていることだけは伝わってきて、僕が何かをしていると相手が思っているのを僕のせいにして僕が思っているという風に何でも僕がしているようにみせてきて矛盾だらけなので、相手も何も分からないのかもしれない。人工知能なのだろうか? ちなみに僕の意識の利用にもみえるが、僕は何かを誰かのせいにはしていないのでそれも矛盾している。僕は何もしていない。 最低限の生活を最小限の動きでしているだけ。運動不足解消のために極短時間の運動くらいはしている。   ↑ この記述で電磁波のビリビリという被害を胸に受けた。体感妄想とされるものだが、パニック障害などの一種かもしれない。 そういう風に書いたら、今度は心因性咳嗽(がいそう)という、神経性の咳がやられた。こちらは母が長く被害を受けているもので、ただ母はテクノロジー犯罪を知らず、原因不明の心因性の咳があると感じているだけで、気管支内視鏡検査でも異常なしでもあって問題はない。 それにしても何故にちょっと運動すると書いただけで電磁波の被害を受けたのだろう? きっと罠だろう。 過去にテレビの出演者で動きの連動みたいなものがあって、メディアの人たちはそういう技術の存在を経験していると思われるが、同様の現象は安保法制などのときにメディアや政治家対策として裏でなされていたと思われる。 それを、前述の状況で僕のせいにみせようとする相手は、かなりのことを把握しているはずだ。 相手は僕を監視する権限を有しているようで、その相手がしているか分からないが、相手がくっついていて変な操作や僕のせいにみせようとする発言がなければ、何も起きないのは、過去の経緯から経験している。 同時に相手が僕のせいにできないなら、僕の母のせいにみせようとしてくるが、母が全く関係がないことは、何度も確認済みである。僕も誰かがくっついていないければ何も関係ない可能性が高い。 その相手が僕を監視させられているとしても、そこまでいった経緯は不明だが、推測すると相手が安保法制などで利用されて、それを僕のせいにしようとしているように見えるが、僕は安保法制にはずっと反対していた。その経緯は凍結された僕のツイッター@akejyのツイログやツイセーブに記録が残っている。 相手も利用されたのだろうから配慮すると、その相手と僕への加害者が同一とは限らず、別の加害元があるかもしれない。 ただし、そういったことまで僕のせいにみせて、権力が何かの謀略をすることは止めるべきだ。 もし、シールズの側で権力の立憲主義違反を批判したことでマークされて、それを撹乱しながら裏弾圧しているなら、権力と同盟国は悪質だ。(安保法制は明確に米国の要求だから。) とにかく裏の権力(CIAなのかペンタゴンなのか自衛隊なのかそれ以外かは分からない)は卑怯だ。一般市民として、政府に憲法を守るように主張するのは民主主義としては当然のことであり、また、一市民が平和を望むのも自然なことである。 遠隔操作で「自然」という変換が「事前」となったが、相手の誤解を解くために書くけれど、僕は過去に日本を北欧のような福祉国家にするために僕のせいにするのは構わないと言ったが、福祉国家というのは日本以上に平和主義でもある。 音声送信が、お前が真っ黒や、とデタラメを言っている。僕に言ってきたのかは分からないが、もし相手が僕のせいだと言うなら、日本と世界は左傾化して、平等と平和に向かっているはずだが、実際は右傾化して、断絶と混乱の方向にあるではないか? 北欧の福祉国家は、核廃絶、地球温暖化、政府の透明化、民主主義、格差の小ささ、などどれをとっても世界トップクラスで、世界の左派言論を主導している地域だ。福祉だけでなく教育も無償で、職業訓練なども充実しており、経済も上手く循環していて非常に裕福で幸福な地域でもある。 過去の経緯を知らない人には妄想にしか見えないでしょうから、こうやって記述することが無駄なのかもしれない。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 上の図をアップしたら声が、全然効果ないからこっちのいうことを聞かないかんようになる、と言っていて、「こっち」がどこで誰が効果がないのか分からず、どうも僕には効果がないため、別の人たちの言うことを聞くと言っているようにも見えるが、相手がデタラメなのに修正しないから僕の意見を尊重するようにも見えて、いつものように分かり難いダブルメッセージとなっている。 論理的な正しさは、現実政治にとっては不都合なことは理解しているけれど、何が正しいかと利権者の妥協の産物である政治は別物なのだろう。僕にくっついている人がどちらに解釈するかで、日本の未来が変わるかもしれないが、相手は僕を攻撃し出した。 そんなことは昔から分かっているので、僕は与党政治に関わりたくはありません。 ただ、テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。 これは妄想ではありません。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)  ーーー 結局、何も書かないと死んだことに見せられて後でどうなるか見当もつかない。ただ死な無いと思っている。何にしても警戒はしている。 ブログに一言だけ(2〜3行)書いておこうとすると、脳操作技術を使われて誘導され、たくさんのことを書いてしまい被害が悪化する。誰かと干渉するのだろうか? 人工知能の悪用が背景にあるのかもしれない。 中間的なバランスのとれる態度をできなくされる被害があるが、上の図のように自由主義という長く政治に影響していたポジションが空白になっているような現代政治の背景に、見えない電磁波技術があるかもしれない。 自由主義の取り合いの政治が裏にあるかもしれず、左右どちらの政党が与党になっても、右派なら正常な政治をするため、左派なら経済の失速を招かないため、必要性が重複するポジションでもあり、その扱いの難しさを感じる。 中抜けのおかしな政治状態は解消が必要で、リベラルという概念を、誤解に基づいてかもしれないが否定しないで欲しい。 僕の書いた、左右の違いだけの政党を含んだ(一次元の)図だけれど、大きな左右の横軸の中に、リベラルー保守の構図も内包されていて、最初の二次元図と同じ傾向があることが分かると思う。僕の概念は間違ってはいないので、否定はして欲しくない。 追記: 左派系が自由主義を取り込むときには、より理念的な社会自由主義の傾向をもったものであり、日本では米国の影響もあってリベラルと表現することがある。保守系の場合は類似したポジションをリベラルと表現することもあるし、保守穏健派だとかハト派と言ったりする。実際のところ、自由主義(liberalism)という言葉は日本語においては自由経済(free economy)と混同されるためか、あまり政治の場では用いられていなかったし、その両者は日本語では同じ自由という文字を用いるが全く異なるものである。日本では自民党政権が長いため、経済的自由主義(Economic liberalism)との用語の混同もあるかもしれない。ただ、自民党は混合経済の要素もあり、経済的自由主義とも異なるようではある。リアルな政治を硬直したイデオロギーで括ること自体が無理なので、言論と実際の政治は別物と考えるべきかもしれない。ただ、民主主義は尊重して欲しいと思う。  ーーー その後に、過去に書いた図を思い出して、どうしてもまとめたくなる衝動に駆られた。脳操作で目的の誘導がある。 どうも他のことの妨害に利用されている。その妨害のためにブログなどがされるが、ブログなどをやたらしなければその妨害をする必要もないので、事情を知らない誰かの意図に見せて、変な悪循環にされかねず、そういうループは避けたいが、脳操作被害があるため、自分の意図ではない誰かの意図が反映されるのか人工知能か知らないが、自分ではどうすることもできないような状況にある。 一応、まとめてみた。 political-spectrum_2014.JPG これによって僕を悪者に見せることは可能だろうか? 不可能だと思う。権力の裏は僕を悪く見せないで欲しい。…と書いたけれど、アップした後に、脳操作する側がいくらでもそういうことが可能であることを知らせて来たので、図の一番下に説明を入れてアップし直しました。 テレ朝が意図して図のようなデータの出し方をしてきたのではなく、脳を操作しての謀略の実験がされている。 170403 昨日だが、2014年のマップを出したら、一時的に当時にやられた被害状態になった。あれは僕がバカ同然になる被害だった。 ただ、当時の僕の@akejyのツイートがHPとツイログ、ツイセーブに残っているが、政治ツイートなどをみても、まだまともなことを書いていて、慎重に書く作業では、リアルタイムのバカ被害は避けることができていた。 僕は謀略には反対で自分は悪いことはしてないし人権を守るべきと言っている。 何の利用があるか知らないけれど、悪い利用ではないように思う。ただ、大きな時代の変化と不条理に対して、裏がゲームしているようにも感じる。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があり相手は、お前だ、とだけ言っている。僕は誰のせいにもするつもりもないししていない。なら、相手は誰を対象にお前だと言っているのか? 今年度からは、被害があれば、それを1〜2行程度に書いて、他はまともなことを書くつもりだった。妨害は相変わらず。どうすることもできないかも。  ーーー ヘンタイ誘導されて、何故か学習能力が機能しなくて、罠と分かっているのに楽観視する心理状態になって何故かやられてしまう。脳操作被害(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)があるから起きる状態だとしか思えない。上の2014年の画像を出したせいか、当時の脳操作被害の状況が再現されたのかもしれない。(その罠だけれどfc2のwebの方はアップできたがxdomainの方はできなかった。本当にこりごりなのに、脳内の目的意識と行動に関する領域が遠隔操作されそうな状況があって、恐ろしいと感じるが、くっついている人の欲求が反映されているなら、相手は苦しくないのだろうと思われるが、とんでもない被害なのかもしれず、ただ、くっついている人ではなく、諜報機関ということかもしれないし、誰かのせいにする意図など僕にはないが、とにかく普通ではあり得ない被害状況にある。) 酷い低周波の振動被害で何もできなくなった、もうダメかと思うような状況で、十年ぶりくらいに自分の声に戻っている。僕個人では罠などには引っかからないと思う。 この被害はアイデンティティも人権も何もかもが侵害されているのに、それを理解してもらおうとしても統合失調症や妄想としか思われないような種類のもので、生命の恐怖を感じるほどの(15:06に音声送信が、危ない、と言った直後に、外で雷鳴が聞こえた。僕にくっついている人が気象兵器にも接続されているように見えるが、人工知能ではないか? 国連の環境改変兵器禁止条約の存在を知ってもらって、個人でも被害を訴えられるような社会にして欲しいが、僕の酷い被害状態では何もできない。)被害であるのに、被害者は有効な対応ができず、ただただ感覚妄想ということなら生命には影響しないという事実認識に頼るしかないような状況に陥る。 この苦しい被害を止めて欲しいが、どうすることもできない。音楽でも聴きながら横になっているしかないかもしれない。これじゃあ、まるで病人じゃないか…実際の僕は健康です。(15:12に雷鳴…カミナリ…誰が神なりって言っているのかというジョークを考えるくらいの余裕があるみたいだが、やっぱり苦しい)…大丈夫と考えたい。  ーーー 音声送信の相手が、ダメや未来からきた人と言われとった方や、と西日本方言で言っているが、確かに十年以上前にそういう意識が届いていたが、それは音声送信や幻聴でもなく、自分の考えでもなかったので、何なのか説明もつかなくて留保したまま忘れていたもの。 ただ、あれは僕のことだったのか、それとも別の人のことだったのかも判別ができないもの。 当時は、未来からきた人の他に、哲学者、天才、預言者、超人、ヘンタイ、露出狂、黒い巨根、白い短小包茎の火星人、ゲイ、ホモ、レズ、ドS、ドM、お笑い芸人、俳優、支配者、弱くて卑怯な人、ストイックな正義の人、右翼、左翼、中道左派、リベラル、保守、自民党、(旧)民主党、社民党、フジ、TBS、テレ朝、(当時はNHKは一定の距離があって朝ドラなどでは絡みがあっただけ。フジは変な感じで面白がって絡んできていた(カラオケ&ものまね)。TBSは友好的だった(何故か筋肉系番組が…)。テレ朝との関係は特に政治に関して良好だった。日テレは遠かったが決定的な仄めかしがある。テレ東は絡んでいたがアナログ時代まで、地方なので…)、他にネット絡みで何かあったかもしれないけれど思い出せない。ただ、ネットに書き込むことは困難で、ただ読むだけだった。変なサイトはほとんど利用しておらず、大半がコラムサイトと有名な国際政治関係のサイトを読んでいた。ネットで時事報道絡みのものをほぼ毎日、本にすると一冊分くらいの量を読んでいたはずだ。 ……挙げたらきりがないほどの意識が到来していた気がする。自分ではないと感じたけれど、自分のような気もしていて、でも明らかに違うと思う。 (一部変なことを書いているけれど、当時の事実です。言葉の表現は端的ですが差別などの意図はありません。そもそも、自分の内面に見えて他人の意識がくるのだけれど誰かも分からず、自分の中に入ってきたりしているためまるで自分のようであり、そうであれば差別の意識とはなり得ず、そのままの言葉を用いているだけということになる。でも、いまははっきり分かるけれど、あれは自分の意識ではありません。誰かのせいにするつもりもありません。事実として記載しています。同時に差別には当時からずっと反対しています。)  ーーー 昨日、「皆が平等な場合は、人権衝突を避けるという公共の福祉という概念における人権の範囲が資産面まで及んでかなり広くなって、自由は皆のために平等化するため、完全な自由とは異なるものになりそう。」と書いたことが気になって、いろいろ考えていたら、経済学の需要供給曲線を自由と平等もしくは自由と人権に関する指標として使えるかもしれないと思いついた。 この場合の「自由」は自由主義(リベラル=中道〜中道左派)の人権尊重の概念ではなく、自由至上主義(リバタリアニズム=中道右派)に関する「自由」の問題を意識してのもの。 freedom_and_equality-Re.JPG 以下は画像に記入したのと同じ説明文。 仮説1だと、一部の個人が自由で他はそうではない状況では特定の人により人々の人権は抑制される。そこから人権などが守られて自由な人が増えるに従い、全体の自由の総和は増えていくが、一定レベル(均衡点)を境に平等の恩恵を受ける人の範囲が増えていき、同時に個々人の人権の範囲が広がるにつれて、それぞれへの相互干渉も増えるため、それを回避すれば個人の自由が一定程度制限されて、全体の自由の総和もそれに伴い減少する。 仮説2だと、一部の個人が自由で他はそうではない人権が抑制される状況から、人権などが守られて自由な人が増えるに従い、全体の自由の総和は増えていくと共に、平等政策の恩恵を受ける人たちの範囲の増加に伴う人権相互の干渉が拡大しない場合は、全体の自由の総和が緩やかに増え続ける。 仮説2のケースは教育水準が高くモラルが守られ、その上である程度以上の豊かな社会で可能と思われる。 というのは、貧しい社会で平等に再分配すればある種の強制が伴うため人権的な制約は大きくならざるを得ないが、豊かな社会では普通の日常生活をするのに必要な富が全構成員に分配されても、生活するうえでは十分豊かなため、制約は法的な人権面に限定されるからである。(←翌日に追記) 余談 図を眺めていたら、本来の需要供給曲線では、赤と青の線は何を意味するかと考えだして、普通は価格が下がって販売数(需要)が増えていったら利益が最大化するけれど、価格が下がり過ぎてもそれ以上は売れないので利益は減るが、生産設備のロボット化や人工知能の利用で生産性を大幅に上げられると、資源と需要が許す限り、利益を上げながら価格を下げることが可能になるという、未来の経済が浮かんできた。 その時代は、太陽光発電などでエネルギー供給は限度を知らないだろうから、資源がどれだけあるかに依存するだろうけれど、皆に必要なものが安く行き渡る可能性がある。資源に関しても、リサイクルと新たな素材などの開発で十分な量が得られる可能性があり、権力次第で、もしくは民主主義のあり方次第で、ユートピアが可能になるかもしれない。 もちろん、ユートピアが物的な満足だけで可能なものではないだろうから、教育や人の心の発展や文化振興などに多くの関心が移ると思われる。  以上、余談でした。 (補足追記:170413) これはある種の思いつきというか応用なのだけれど、そこまではいいにしても、それをグラフ化するにあたって、脳への抑制がすごくて、簡単な関係性を思考しようとしても、完全に不能となる。僕自身の頭を使えば難なく解決できるような思考が、このケースだけは全く機能しなくて、考えようとすると抑制がどんどん強くなり、自分が何を考えようとしているかという目的すら消えてしまう。 このグラフは僕の意図とはズレてしまっているので、修正が必要なのは別のときにわかるのに、実際に修正しようとすると脳が抑制されて、何が問題なのかすら分からなくなるという状況。脳操作被害は実際に存在する。 理由を考えるに、平等だとかの左派系の言論を嫌がる者の影響があるのだろうけれど、それとは別に、人工知能は既存の思想以外のものに対応できないということ。これは僕の独自の考え方なので、人工知能が僕の脳を読んで僕を操りながら、僕の偽者を何らかのフィルターを通じておそらく別のところで演じるという手法が、機能しなくなっているのだろう。 文章を書こうとして、誰かに都合が悪いことになると、記憶が一度飛んで、まるで異なることだけれど、僕の考えではあることを書き出すことになるが、きっと記憶が一時消されて、その後に脳内の関連情報が呼び出されている。そういう思考経路を、自分の脳の制御以外のところでなされるため、おかしなことになる。 (結局、クロスの二本の漸近線は問題がなく、座標軸に問題があるのでそれをどうするかを考えようとして脳が抑制されているので、座標軸のところの言葉を取り去った。自分の頭が使えるときに、そこはまた考えようと思う。それにしても不思議な状況だ。その背景の推測は以下にある。) いま、午前9時過ぎに、CSで歌を聴きながらこの文を書いているのだが、最初に書いていたのは、「理由を考えるに…」の後に、その上の「このグラフは僕の意図とは…」が続いたのだけれど、それが上の「文章を書こうとして…」からの説明のような、脳が操られて記憶が飛んだ状況であることに気付いて、そのときの冒頭の「理由を考えるに、」を下にカット&ペーストで移動した途端に、テレビが突然に映らなくなり、テレビ画面に「信号が受信できません。ケーブルの接続を確認してください。…」という説明が表示された。 僕にくっつく人か人工知能が問題を起こしてくるのに、それを修正すると、保守的な権力迎合の僕を盗聴しているらしき相手が僕が権力に従っていないと考えていて、それを怒るようではあるのだけれど、こちらは相手に嫌がらせを受けており、その変な相手が見当違いな推測からつくったルールに縛られているので困っているが、相手が問題と捉えることは相手の誤解でしかないので、それでトラブルが生じても検討違いであり、このあほな状態の繰り返しにはうんざりしている。 頭というか思考に蓋がされたような状況で、正しいことをミスさせられて、僕の信頼を失わせたり誤解させることが、僕の監視者の役割としか思えない被害がずっと続いており、そこは修正したいのに、もしかしたら人工知能が媒介する監視の仕組みとしては、ある種の僕を貶める成功例なのか、人工知能か相手が思考停止なのかしらないが、どうも相手は僕を頭の悪い人にみせたいらしく、僕がまともな内容に修正することを全力で拒んでくる。 もしかしたら、相手は僕をバカにしているので、僕が難しいことがわかるわけがないと たかをくくって いて、それにより様々な妨害があるようにもみえるが、そういう相手を使って、権力が僕を妨害したり弾圧しているのかもしれない。このブログの内容も、僕のリアルな知性よりも随分と低いものなのに、相手が考えは、僕が頭のいい人に操られているというものなので困り果てる。 僕に頭のいい人がくっついている可能性が無いわけではないが、ブログの内容も僕に届く声も、その可能性を否定している。相手は僕が頭のいい人に嫌がらせしている方だと言い張っていて、実際はその相手が間接的にしていることの可能性が高いというか、相手が僕を妨害しているだけなのでどうしようもないのかもしれない。僕は頭の良い方のグループだったので、ここ数年で頭の悪い方のグループに入れられた結果が現状なのかもしれない。そのグループ内でいじめられている可能性はある。しかしそれだって不透明な状況で生じていて相手が悪いのではなく、権力の仕組みに問題があるのだろう。と書くことで、相手が喜ぶが権力は怒るので相手が結局嫌がるのが何となしに認識される。 実際は僕は何もしていないので、僕のせいにしている何かがいるということが事実だ。 僕の加害者をさせられている相手は、僕の主張が基本的に正しいのに、それを否定していたネトウヨに影響されていた人たちだと考えると矛盾しない。 僕が正しいのに僕を批判する相手がいて、その相手が僕であるかのようにすり変えようとする別の何かが存在している。権力が人を入れ替える手法をしている可能性がある。 それに気付いた相手がいるが、それすら僕に思わせようとする脳の同期なのか操作の被害で、変な状況にある。しかし、僕自身は何も変わっていないし、特に間違ったことも書いても考えてもいないので問題があるとは思えない。 そう書いていて気になるのは、過去に凍結された方のツイッターで、そちらでも政治のことは書いていて、決して間違ったことは書いてはいなかったはずだが、マルクスに関することだけは、妨害があって苦労しながら書籍を参考にして記述しても、明らかに間違った記述をしていて、それは先日このブログにマルクスのことを書いたときに気付いたのだけれど、マルクス系に関することでは、完全に脳を乗っ取って、あり得ない手法でメチャクチャをしてきても僕本人が気付かないようなとてつもない脳操作技術の利用をしてくる。過去のそれに関する記述の全てが間違っているわけではないので、そのときに誰に僕を乗っ取らせたかによって内容と状況が違うのかもしれない。 マルクスのことを書き出したら脱線させられ、下の文を書いている。上の短文は下を書いた後に記述している。権力は悪質だ。 今の時代は情報機器を扱えないと損することが多いので、過去に母にPCの使い方を教えていたのだけれど、十年根気よく教えても、結局母は使えるようにはならなかった。PCとインターネットという便利なものが理解できなくて、文章の打ち方を教えてくれと言ってくるので教えたのだけれど、文を間違えた際に、間違えたところだけ消して書き直すことを勧めても、その操作が理解できなくて、バックスペースで間違えたところまでを全て消して書き直すということしか母が認識できないということがあった。ときどき、僕が文章を間違えたり修正が必要になったときに、そこだけを直そうとしても、なぜか手がバックスペースで文章を消してしまって書き直すという遠隔操作がされる。十年近く前に僕が母にPCの使い方を教えたことを、誰かが記憶していて、それに即した脳操作があることが不自然だ。(ちなみに亡き父は頭のいい人だった。) これは何を意味するのだろう? ずっと人工知能が付けられているのか? ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、それを聞いていると、僕にくっついている人がブログやツイッターを母が記入しているということにしたがっていることが分かる。これは何年もある被害で、母には政治のこともネットの利用も、そういうことは全く無理だと何度言っても相手は理解しない。 権力は僕を殺したくて仕方ないらしくて、それをどうやって誤魔化すかばかり考えている。権力に僕への対応を任せられたのが誰かは知らないが、僕は悪いことはしていないので、相手の問題としか思えない。ちなみに母や家族はこの被害を認識していない。 僕も誰も死にません。 170404 左派系やリベラル系の人の動向をネットでちょっとチェックした。もう闘えない状態なので羨ましかった。政府や場合によってはネット右翼および右派系の組織の嫌がらせに闘って訴訟などもしているので、頑張れと思ったら、誰か知らないがくっついているらしき相手は、(そちらに)頑張れと言う方なんだ〜、とショックを受けていた。 くっついている相手が、自由、平等、平和、人権、民主主義を重視する僕が中道左派系を応援したときにショックを受ける理由は何か? 推測1:ネット右翼か陰謀論でヘイトをするような者が、中道左派系の僕にくっついてきている。 推測2:くっついているのが僕の価値観に近い方なのに、中道左派系の僕のことを右派系と誤解していた。 どちらだろう? ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、変える、と言っている。頻繁に言われるが意味不明だ。 ずっと僕にくっついているように見えるが、朝日を読んで、右派メディアを避けて、理念的な観点の基本から社会問題のことをちょっと書いていたりして、どうして誤解しているのかがよく分からない。 何が裏にあるのだろう? 僕には僕をころそうとする相手がくることがある。相手がはっきりそう言ってくる。こちらは何も悪いことはしていない。僕は死ぬ気はありません。  ーーー 今日も被害があって、ビリビリと苦しい。だけれど、体感妄想なら健康に問題は生じない。食生活は極めて健康的である。  ーーー 誤読操作を逆利用されかけた ある(左派系の)本に目を通していた。混合経済に関する本の中の引用で、「もし福祉部門が過大となれば、資本主義部門はそれを支えることができず、福祉部門は縮小しなければならない。そしてもし縮小しすぎると、人々の資本主義部門にたいする批判は高まり、資本主義保全のためにも、その部門は福祉の拡大、増進を認めざるくをえなくなる。…(そうした)バランスが許容外にでたときは、資本主義は破滅か、安楽死を迎えるであろう。…その時には、体制は…社会主義化するが、産業部門は衰亡する。」と書かれていて、最後のところは必ずしもそうなるかは分からないものだが、これを脳操作されて誤読させられた。要するに、社会主義化する「か」、産業部門は衰亡、と「〜するが」というbutではなく「〜するか」というorの意味に脳内で書き換えられるということが発生した。これだと、社会主義化して産業衰亡という文脈が、社会主義化しなければ産業衰亡という逆の意味になってしまう。しかし、過去のこういった脳操作被害は、左派文脈を右派文脈に脳操作する手法ばかりで、それを記述しようとすると記憶が抑制されるので、記憶を引き出せなければ書くこともできなくなるという状態にされていたのに、右派文脈を左派文脈に脳操作された場合は、その場でそれを書くことができた。加害側の本質が保守系であることは確実なのは日本の政治事情を考えれば誰がみても明らかなことだが、それにより社会の公平性が喪失している現実は無視できないものだ。 読書の際の脳操作は、非常に高度で簡単には書けないレベルのものもあれば、低劣でそんな脳操作をしてきても無意味だろうし、むしろ何故こんなところで誤読したのか疑問が生じて、テクノロジー犯罪の技術と被害者の存在を知っていれば、電磁波を用いた高度な技術が使われたことに気付くだけだが、もしかしたら僕本人に意図的にそういうことを知らせているのかもしれない。そうでなければ、僕にくっついているひとに、脳操作で僕の書いた文を誤読させられたことを僕を通して知らせられている可能性がある。 相手の被害の一部を僕も受けることがあるようで、くっついている相手で何かが変わるが、例えば何処かに都合の悪いところが理解できないまま読み飛ばすように読んで誤読するようなことも気をつけていないとやられたので、僕にくっついている人が僕の書いた文を読むときに、そういうことがされていた可能性もあるだろう。 理論と政治的現実には常に大きな乖離があるらしい。 ただ、脳操作と乗っ取りがあるので、何が正しいか分からないことが多い。被害者である僕の読書量では何が正しいかなんてことは明確にはいえない。 僕の認識するマルクスはヘーゲル左派なので国家は自由主義かつ福祉国家を前提としていて、そこまではいいのだけれど、生産手段の国民的集中として企業の国有化や計画経済を主張しているなら、それが現実的にどこまで可能かは、旧ソ連の崩壊からもある程度は推測できるもので、またマルクスが懸念した産業界の問題よりも懸念が大きい独裁につながりかねないので、人間による広い範囲の社会の統治という難しい課題に理念の観点で経済と人権を両立した統治をするのは容易ではないため、独裁者がいかに善人であろうと統治が失敗して組織として暴走する可能性は否定できないため、一時的であっても独裁は選択してはいけないものであると考える。 僕は底辺で苦しむ庶民であり、孤立化させられて何者かに監視されている。電磁波被害もある。今日も自衛隊機が飛騨の山奥に低空で何度も飛来している。こういう状況では現実的な選択肢を選ばざるを得ないようになってしまうように誘導されるのかもしれない。 僕が考える理想は、企業の国有化ではなく、企業の民主化だ。理想ではあるが、経営者に誰を選ぶかで大きな権限を持つべきは株主ではなく従業員の代表であるべきと考える。株式会社を協同組合やNPOなどにすることがリベラルな社会だと思うが、社民主義だと言われるかもしれない。どちらでもいい。 僕自身はイノベーションに肯定的で、それは創造的破壊をもたらすとされるため一部の社会主義者には抵抗があるといわれるものだが、社会の停滞を招かずに社会発展をするためにはイノベーションは必須で、その際に労働者と生活者を守るために十分な社会的セーフティネットの充実は絶対的な必要条件となる。 乗っ取りの相手は人工知能上にあるモデルによる脳の傾向が反映されるのではないかと思うが、例えば僕の場合は中高を通じて被害が酷くて家では何もできないので教科書などは全て学校に置いていて宿題もしていなかった。当時はテクノロジー犯罪のことを知らなかったが、精神疾患の類いではなく、外部的な被害状態があって、おそらく人体実験や社会実験が存在していることが背景にある。勉強はしなかったが、例えば記憶量が少ない数学などは、3ヶ月くらいの範囲の期末テストだと、直前に公式を覚えておけば中高ではいつも学年トップになっていた。ただ、受験の時期になると被害は激化して、とにかく潰されていたことは、当時の同級生なら状況は分からなくとも何気に覚えているのではないか? 何故こんなことを書いたかと言うと、上の必要条件という言葉を使うに際して、必要条件、十分条件の違いが気になって調べてみたが、書いてあることが何も理解できない。中高の数学の話なので二十数年前の子どもの頃でも無理なく理解できたことだろうし、こうやって文を書いていても、知的におかしいわけではないことは明らかであり、自分の特性が論理と空間認識にあるため数学の初歩の記述が何も理解できないことは到底あり得ないため、脳の抑制が確実にあると考えられる。 その脳のモデルに相手がいるかもしれないけれど、必ずしもそうとは言えず、例え相手が存在したとしてもそれで相手が悪いとはいえないため、この被害状態に困惑するばかりだ。何が起こっているのだろう? 同時に、この記述を書いているときに苦しくて仕方ない被害があった。    ー ー ー そもそもなぜ、左派系の本を読みだしたかというと、昨日、社会主義と現代思想の関係で気の利いたコラムか論文がないかを検索したら有名なサイトにデタラメな記述があったから。なぜにそこまでに現政権に配慮するのか理解できない。現政権が左派寄りのいい政策をするための方便にしても、事実を歪めるのはまずく、別の嘘のない論理立てだって可能なはずなのに、何故にデマに近い記述をするのだろうかと考えてしまう。
日本語の「自由主義」と「リベラリズム」は何がどう違うのか? 
これならわかるよ!経済思想史【第2回】 2015年6月17日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員] 
http://diamond.jp/articles/-/73226

(1) 古典派→新古典派 ――― 保守主義・新自由主義(右派)
(2) ケインズ経済学  ――― リベラリズム(中道右派)
(3) マルクス経済学  ――― 社会民主主義(中道左派)
とリベラリズムを中道右派とするような、ある種のデタラメが書かれている。 リベラリズムは現代においては中道であり、語源においてはフランス革命における左翼というのが事実だ。 説明内容に得に間違いがあるわけではないと思うが、立ち位置がちょっとおかしいのは事実で、現政権への政治的な配慮があるのかもしれない。メディアは政治批判が仕事のはずで、そういった迎合的な態度は望ましくはない。右派だからといって安倍政権が国家主義的なのは問題だし、違憲立法も看過できないが、同時に左派系の内政政策がなされていて、それを右派によるものに見せたいということなら、右派政権が中道よりの政策を内政で導入しているという解釈でも十分な気がする。 以下はその説明。
 なにか質問はあるかな。

Q 質問! (1)自由主義は英訳すると“リベラリズム”ですよね。中道の(2)リベラリズムと同じではないのですか?

 誕生した時期が違う。歴史家の入江昭さん(ハーバード大学名誉教授)は、古典派経済学の背景にある(1)自由主義を「18世紀のリベラリズム」としています。政府からの自由、つまり自由放任を求める考え方のことです(『歴史家が見る現代世界』講談社現代新書、2014による)。

 一方、政府による弱者救済策、つまり、リベラルな政策を重視する(2)リベラリズムのケインズ的な考え方を「19世紀のリベラリズム」としました。政府による自由ね。

 日本語で2つのリベラリズムを区別するために、「18世紀のリベラリズム」を自由主義とし、1930年代に登場し政府による積極的経済政策を重視する「19世紀のリベラリズム」をリベラリズム(リベラル)とします。

 さらに、1980年代には、リベラルに対して「18世紀の自由主義」が再興することになりますが、それを英語では「ネオ・リベラリズム」といいます。ややこしいですね。これもまた中道のリベラルと紛らわしいので、日本語では「新自由主義」といいます。

Q もうひとつ質問です。マルクス経済学と結ぶべき政治思想は、社会主義や共産主義ではないんですか。

 ヨーロッパでは1980年代まで、3つではなくて4つの政治思想がありました。

(1) 古典派→新古典派 ――― 保守主義・新自由主義(右派)
(2) ケインズ経済学  ――― リベラリズム(中道右派)
(3) マルクス経済学  ……… 社会民主主義(中道左派)
(4) マルクス経済学  ――― 社会主義(左派)

 ところが、1989年の東欧革命、91年のソビエト連邦の解体で社会主義国はほとんど消えてしまいました。世界的には中国、ベトナム、キューバ、ラオスなどごく一部の国にしか社会主義計画経済は残っていませんし、中国、ベトナムは市場経済を導入しています。共産党独裁で資本主義を導入しているので、例外的な存在です。

 一方、一党独裁ではなく、民主的な選挙による多党議会政治と資本主義を基盤とし、国民の同意を得ながら政府による福祉を最大化するのが社会民主主義です。マルクス経済学の影響を受けてはいるけれど、社会民主主義は、革命による資本主義体制の打破を目指すマルクス主義とは決別している。したがって、ここは点線で結びます。

 1989年の東欧革命以降、ヨーロッパでは(4)社会主義がほぼ消滅し、社会主義政党だったフランス共産党、イタリア共産党などは(3)社会民主主義に移ります。

 イタリア共産党は91年に党名も左翼民主党へ変えてしまいました。フランス共産党は政権与党として閣僚を出すこともありますから、実態は社会民主主義政党です。ドイツ社会民主党は誕生したときから(3)社会民主主義です。

 21世紀のヨーロッパの社会民主主義政党は、ケインズ的なリベラルと社会民主主義のあいだを揺れています。英国労働党はブレア政権のときに保守党の(1)自由主義政策を一部引き継ぎ、「第3の道」を標榜しました。自由主義でもなく、リベラル・社会民主主義でもない、「第3の道」というわけです。

 ヨーロッパではいちばん左の(4)社会主義が消えてしまったので、全体に右の(1)〜(3)へ移ったわけです。
その前の回(下の引用)には割とまともな記述があるので、上の内容が僕の被害状況からするとPCのハッキングの結果である可能性も考慮する必要はあるかもしれない。(僕を否定する人の影響がでているのかもしれない。)
今も昔も基本となっている3つの経済思想と3つの政治思想とは?
これならわかるよ!経済思想史【第1回】 2015年6月15日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/73206?page=3

① 古典派経済学(18世紀後半~19世紀後半)→ 新古典派経済学(19世紀後半~):自由主義・新自由主義・保守主義(右派)
② ケインズ経済学(19世紀後半~):リベラリズム(中道)
③ マルクス経済学(20世紀前半~):社会民主主義(左派)
普通の記述から始まっているのに、なぜ逆方向に歪んでいったかが疑問で、一番知りたいことなのだが、権力に配慮したのだろうか? 変な質問メールが殺到したという裏のネトウヨ戦略が影響したなら許しがたい。裏で何かがあって、一般人向けの論理がネット上では歪んでいくみたいだけれど、支配側の戦略なら恐ろしいが止めて頂きたい。 しかし最初の記述だと、マルクス主義の左派の立場からであれば、相対的にはリベラルが中道ではなく中道右派ということになる可能性だってあるのかもしれないから、右傾化戦略が左派視線の利用に見えるという皮肉な感じはある。 逆に僕のHPにリベラル(中道左派)とあるのは、もともとが旧民主党政権が社民党〜民主党〜国民新党からなる政権だったため、リベラルという用語で括るのが上手く連立をまとめるのに適していたのだというのもあるけれど、そもそもの左翼の語源がフランス革命にあるので、マルクスが左派にある時代にリベラルを中道左派というのは大きくは間違ってはいない。過去のメディア集ストのことを何とか記録しようとしたのに妨害が重なって失敗しているHPなのだけれど、民主党政権の文脈での話ではあったのに、時の政府が自公政権なので、そちらに乗っ取られての記述の部分もあるHPなのかもしれない。 要するに、多くが受け入れやすいリベラルという立場を左右が取り合って、その結果として真ん中が社会的に陥没してしまっているのが現在の政治事情のような気がする。 最も有名な経済の教科書を書いている米国のスティグリッツがケインズ学派だけれど、彼はウォールストリートを占拠せよ運動の中心にいたり、1%に課税して再分配すべきと主張していて、ほとんど左派に近い立場で、英労働党(中道左派)の顧問になっていたりするのだけれど、故にケインズ経済学を中道右派と断定するのには無理があるとは思うし、ケインズはマルクスと同様に大きな政府の側であるため、どう考えても中道もしくは中道左派の範囲にあたる。 日本の政治の歪みがもたらした問題でもあり、自民党のハト派のなかには(最近は聞かないが)建設族・道路族などがいて、そちらはケインズ経済学なので、自民党が保守政党であることから、論理の歪みが生じているのかもしれないけれど、道路族の政治家が例え右派よりの政治思想を有していたとしても、経済学的には中道ではないかと思う。 そのコラムの著者の連載をちょっと覗いたら、
スティグリッツもクルーグマンもピケティも…経済理論を根底で支える思想史を理解し旗色を鮮明にして主張することで経済政策は深化
佐和隆光氏×坪井賢一対談(前編) 
今も昔も基本となっている3つの経済思想と3つの政治思想とは?
【第9回】 2015年9月16日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/78440
というのがあって、そこでは
坪井 恥ずかしながら、『これならわかるよ!経済思想史』をこの6月に出版しました。おわかりのとおり、30年前から佐和先生に教えを受け、ずっと考えてきたことをまとめたものです。新古典派、ケインズ経済学、マルクス経済学という3つの経済学とその基盤となる思想史を理解しておくと、世界各国の経済政策が基本的にはこの3つのいずれかから選択的に打ち出されていることが分かり、日々耳にするニュースも理解しやすいと思っています。

佐和 この本に書かれているとおり、仮に経済学の理論が水面上に浮かんでいるとすれば、それを水面下で支える思想構造というのがきちんとあることを、意外と経済学者ですら意識していないのではないでしょうか。
 アメリカの大学で4年間ほど研究や教育に携わった経験からいうと、アメリカの経済学者は研究に専念しているのは無論のことですが、自分の思想の所在を率直に表明します。新古典派の経済学者ならば、政治的にはリパブリカン(共和党指示者)らしき主張をします。市場経済の効率性への信頼が篤く、政府の市場介入には疑義を呈します。他方、ポール・クルーグマン(1953-)やジョセフ・E・スティグリッツ(1943-)らケインズ経済学者は、アメリカ経済学界の左派として、所得格差の是正を主張し、政府の財政金融政策による市場介入を督促するといった具合に、デモクラート(民主党支持者)としての政治的な旗色を鮮明にしていますよね。

…

坪井 佐和先生はアベノミクスを国家資本主義だ、と批判されていますね。確かに、日本経済団体連合会の幹部を呼びつけて賃金を上げろなんて、自由主義国とは思えない。漫画みたいです。左側の社会民主主義どころか、国家資本主義だというご意見ですね。

佐和 国家社会主義と言ってもいいのではないでしょうか。

坪井 そうですね。1番左のような社会民主主義がグルっと回って、1番右とつながっている感じです。

佐和 自民党政権のカウンターパートになるとすればリベラルでしょう。民主党がリベラルの旗色を鮮明にするべきだったのですが、民主党の政治家もまた、みずからの立ち位置というか自民党との思想的な差異化を意識していないのではないでしょうか。

…

佐和 フランスに目を転じると、『21世紀の資本』(みすず書房、2014年)という著作が大ベストセラーとなったトマ・ピケティ(1971-)は、フランス社会党のブレーンであり、自分の政治的なポジションを明確にして経済学研究をしています。

…

坪井 ピケティの手法は新古典派ミクロ的でマルクス経済学ではありませんが、数学マニアの経済学に飽きたのでしょうか。

佐和 彼はフランスに戻って、次の2つのことを成し遂げました。ひとつはグランゼコールの中に、経済学院を創立したことです。もうひとつが『21世紀の資本』という大著の執筆です。15年間かけて、英独仏米4ヵ国の過去200年にわたる税務統計から、所得と資産の不平等度の推移を示す歴史統計を作り、それに基づき1980年代後半以降の格差拡大を実証して見せたのです。理論面でみれば、格差拡大の主たる原因を「r>g(資本収益率>経済成長率)」というシンプルな不等式に求めています。そして、これ以上の格差拡大に歯止めをかけるためには、国際的に均一の累進資産課税をやれといった…(笑)。

坪井 実現できそうもないようなことですよね(笑)。

佐和 そうですね。そういう点では『21世紀の資本』は壮大な古典というべきであり、文学や歴史書に近いのではないでしょうか。ですから、かつてケインズ『一般理論』がケインズ経済学を、マルクス『資本論』がマルクス経済学をといった具合に、「学派」を作ったのと比べると、ピケティ経済学はできそうにありません。それでも、クルーグマンやスティグリッツはピケティを褒めそやすのには、2つ理由があると思います。

 ひとつは、両者が格差拡大に批判的なピケティの思想に共鳴していること。アメリカでは上位1%の富裕層に分配される所得と資産が増え続けている現状に抗議して、2011年に“We are the 99%”をスローガンとする「ウォール街を占拠せよ」デモが起こりましたよね。クルーグマンやスティグリッツはこのデモを支援していました。もうひとつは、バルザックの『ゴリオ爺さん』(1835年)を引用するなどの博覧強記ぶりを見せつけられたことへの羨望です。ピケティの哲学や歴史といった人文知の深さは、アメリカの経済学者に対し一方ならぬショックを与えたのだと推察します。

坪井 佐和先生が最近よくおっしゃっている「人文知」の深さですね。佐和先生は最近、人社系学部の改組・廃止を求める文部科学省とバトルを繰り広げられておられます。
…
と彼の恩師は米国のケインズ学者を、当然だが左派としている。もちろん米国の文脈ではあるので、マルクスではない左派であり、リベラル左派という扱いになるだろう。 その他にも興味深い内容があるけれど、政府の文系学科への予算の縮小が問題であるのは、民主主義の観点からも理解できる。問題は政府の姿勢にある。 いま上に抽出したのは、僕にくっついている誰かがあまりに無知なので、僕の主張が間違ってはいないことが分かるところということになる。もちろん、その相手と僕との間の知識差と同じようなことは、上の対談の学者さんと僕の間にも存在する。コラムの続きに天才的な学者の名前があったが、彰の文字が入っていた。裏が何かしているが、僕はそういう天才と普通の人の間くらいの知性しかないことは認識している。 僕は誰とも闘わないけれど、裏で何が起きているかには関心があって、そういう観点だと僕は特異的な状況なので、それらを記載する義務と責任感はあるのかもしれないと思っている。 こういう状況だと主義主張やイデオロギーなどはどうでもよくて、例えば福祉を充実して教育も無償化して欲しいなら、北欧の国家モデルを参考に、自国にそういった制度を導入できないかだけ考えれば理解もされやすいし、いいのではないかと思う。もちろん、北欧の社民主義国家がそういう政策をするようになった経緯や思想は重要だが、それを言い出すと弊害の方が大きくなるかもしれない。ただ、それを考えずに社会に影響する方向に持っていけるのかも不明で、皆が単純にいいものはいいとするような民主主義は容易ではないのだろうかと、単純な疑問を持ったりはしている。 学術の方は客観的な事実に基づく公平なものであるべきだが、一般向けのメディアなら政治に迎合していいとは思えないし、客観的な事実を重視して、せめて両論併記をすべきだし、その上で自分の意見を述べるようなこともあっていいとは思うけれど、知識がないわけでもないのに事実を歪めるのは問題だと感じる。 その背景にネット右翼によるネット上での動きがあるのか、それともテク犯の技術が使われているかは定かではないが、被害者だけに問題意識は持ち続けている。    ー ー ー 追記 上の内容をアップしてしばらくしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって声は、ケインズを保守と思わされていた、と言っていた。 日本の保守は親米が基本なので、そのケースではケインズが大きな政府であっても、それを保守とするのは間違いではない。 いまでも共和党らしくな大統領がインフラ投資を主張しているし、オバマ大統領も当初はグリーン・ニューディールを主張していた。 だから僕が書いた「彼の恩師は米国のケインズ学者を、当然だが左派としている。もちろん米国の文脈ではあるので、マルクスではない左派であり、リベラル左派という扱いになるだろう。」の反映として、上の音声送信があったとしても、そんなに単純な話ではない。 それ以前から米国側を保守とするのが日本政治の常識だったので、保守が中道を含む概念でないなら、右派となるのは仕方ないが、無理があるかもしれない。安倍政権への迎合でリベラルを右派扱いしたい人たちが裏にいるのだろう。 僕がリベラルと表現した場合は中道左派の社会自由主義の方の発想ではあるが、それは僕の用語の使い方ということになる。通常は広く中道ということかもしれないが、保守ーリベラルという文脈では社民主義の手前の中道左派ということになる。 最初の引用コラムの最後のページ(下に枠付で引用)に「米国は2大政党で、実質的に共和党(自由主義・右派)と民主党(リベラル・右派)しかありませんが、共和党と民主党にはそれぞれ右派と左派がいます。」(引用)とあるけれど、共和党(自由主義・右派)はともかく、民主党(リベラル・右派)は疑問で、米民主党は基本的には中道なのではないか? 下の場合は(リベラル・右派)→(リベラル・中道〜中道左派)以外は問題ないと思う。そこだけが問題。
日本語の「自由主義」と「リベラリズム」は何がどう違うのか? 3/3
これならわかるよ!経済思想史 【第2回】 2015年6月17日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/73226?page=3

 ついでに補足すると、米国は2大政党で、実質的に共和党(自由主義・右派)と民主党(リベラル・右派)しかありませんが、共和党と民主党にはそれぞれ右派と左派がいます。

 英国も2大政党は保守党(自由主義・右派)と労働党(社会民主主義・左派)で、第3勢力の自由民主党(社会民主主義・左派)は保守党との連立与党です。

 ドイツもキリスト教民主同盟(自由主義・右派)と社会民主党(社会民主主義・左派)が2大勢力で、どちらも議席は過半数を取れず、右派と左派の2大政党が連立政権を組んでいます。第3勢力として自由民主党(リベラル・中道右派)もあります。

Q それぞれの国の政党は、対応する経済学と政治思想に基づいて行動しているのでしょうか。もっと曖昧な印象がありますが。

 先進国の政党のバックボーンは3つの経済学(経済思想)にありますが、現実の政策は、自由主義、リベラル、社会民主主義政策の組み合わせで案出・執行されています。100%の自由放任国、100%の社会民主主義国はありません。
政策は3つの思想のあいだを揺れ動く

 基本的には3つの経済思想はすべて資本主義市場経済と議会制民主主義に立脚しているので、3つを組み合わせることができます。中国など状況が違う国もありますが。

 実際の政策は、この3つのあいだを揺れ動いていて、右の自由主義政策がうまくいかなくなると、左のリベラルと社会民主主義政策に振れます。逆に左の「大きな政府」が非効率で立ち行かなくなると、右の自由主義政策にシフトします。

 この振れ方や軽重には、選挙で多数となった政党の政治思想が反映されます。連立政権の場合、勢力の差によって左右のバランスが変わるわけです。だからこそ、バックボーンである3つの経済思想をおさえておくことが重要なのです。議席のシェアを決定するのは有権者の投票行動だからです。
ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 音声送信、ヤバイんやって、この人にくっついている人たちを後でアキヒロってことにみせないかん、と言っていて、こういうことを頻繁にいわれるので、僕は誰かの発言を僕のせいにしないで欲しい、と主張せざるを得ない状況になっている。きっと、ダイヤモンドの坪井さんにくっついている右派が、リベラルを右派にみせたいのだろうけれど、そのときに左派の視点という構図を利用しているようなので卑怯だと思う。 ちなみに朝日新聞にその坪井さんによく似た名前の論説委員がいるけれど、先日オピニオン面のインタビュワーとして司法問題を扱っていて、僕の望む本来的な朝日の姿にちょっと戻っていたので、もしも朝日の方の坪井さんにくっついているのが僕なら申し訳ないけれど、意識グループを共有していただけかもしれず、こちらの意図ではありません。 僕の場合は本来のリベラルや中道左派の価値観に、別のネットの方の価値観がくっついてきて、その上で裏の悪用があるけれど、以前にずっとサンデープロジェクトでリベラルを、朝生討論で社民主義を共有していて、僕が見ていると左派系を含む野党側や自民党ならハト派側が元気になっていたので、決して朝日の敵ではありません。 安倍政権なのでよく分からない状況になっている。彼の安保での右傾化は僕によるものではないけれど、内政での左傾化は僕の価値観が多少反映されているような気がする。同一労働同一賃金と時短労働は僕の悲願でもあった。 リベラルという概念の認識の違いで、ずっと何処かの誰かと干渉しているのだけれど、その誰かが音声送信の相手かどうかは分からないものの、どうも大きな権限を与えられていて、上のコラムのように誰かを操って、部分的に誤りを入れてくる。だからといって、コラムの著者がその相手ではないだろう。後で僕に見つけさせて、それは間違いだと書かせる誘導まである。 ただ、2001年のブッシュ政権以降の米国は異常で、リベラルなオバマ大統領ですら国民監視を正当化する愛国者法の廃案ができなかったように、確かに米国は右派の国なのかもしれない。それ以前のレーガノミクスで世界が競争と格差に苦しむようになっていたが、その後に民主党のビル・クリントン大統領でも、米国の民主党が低所得者の支援政党から自立させるネオリベ・ネオコン色のある政策に変わっていって、民主党が中間層を支援する中道の政党になったらしいと認識していたが、どうもそれ以前かららしい。 先日検索に引っかかったコラムだが、誘導されているかもしれない。 クリントン政権の「福祉から就労へ」 橋本努 『理戦』2006 summer No.84.所収 http://www.econ.hokudai.ac.jp/~hasimoto/My%20Essay%20on%20From%20Welfare%20to%20Workfare%20in%20the%20Clinton%20Administration.htm
はじめに

 現代社会の方向性を特徴づける言説の一つに、「規律訓練社会」から「監視社会」への移行という俗説がある。従来の福祉国家社会は、人々を主体化するための規律訓練権力を張りめぐらせたシステムであったのに対して、現代社会はむしろ、犯罪を防止するための監視力を強化したシステムへと移行しているというのである。はたして本当だろうか。

 なるほど戦後の福祉国家社会における人々の身体は、例えば学校や病院や刑務所といった施設を媒介にして、微視権力による「主体化=自律化」を促されてきたという側面がある。しかし「小さな政府」を理念とする八〇年代以降のネオリベラル社会においてはどうかというと、そこにおいてもやはり、公的機関における微視権力の作用が問題とならざるをえない。

イギリスとアメリカにおける最近一〇年間の福祉政策をみてみると、実態はむしろ、福祉の受給者に対する規律訓練権力が強化される方向に向かっているようだ。「福祉(ウェルフェア)から就労(ワーク)へ」というスローガンはまさに、勤勉労働の倫理を人々に植えつけるという、規律訓練権力の強化を示していよう。現代の「主体」は、雇用機会の充実と雇用の促進という政府の政策術において、「新しいパターナリズム」[Mead ed. 1997]の権力に巻き込まれている。

ここで新しいパターナリズムとは、福祉受給者の経済的自立と就労を支援するために、政府が雇用機会を創出すると同時に、就労訓練を監督するという政策の理念である。その権力は最下層の人々を規律訓練することによって、国民国家の社会的義務を遂行させるという調教の作用を伴っている。

アメリカではクリントン政権と共に有名になったこの「新しいパターナリズム」は、現在のブッシュ政権においては「思いやりのある保守主義」と呼ばれ継承されている。そしてこの新しいパターナリズムは、現在に至るまで一定の成果を収めてきた。この新しい規律訓練権力に対して、私たちはいかなる評価をなしうるだろうか。本稿ではアメリカの文脈を中心に検討を試みたい。

 
1.九六年の福祉改革

 最初に、私たちの先入観を修正することからはじめよう。それはイギリスのブレア政権が掲げる「第三の道」と、アメリカのブッシュ政権の政策指針たる「新保守主義(ネオコン)」の異同にかかわる問題である。

一般にこの二つのイデオロギーは、異質であるとみなされている。とりわけ日本では、「第三の道」は左派の賞賛を受ける一方で、「新保守主義」は右派の賞賛を受けている。しかし実際にその政策内容をみてみると、この二つのイデオロギーは驚くほど類似していることがわかる。第三の道は、いわば新保守主義への道であり、またその反対も成り立つと考えられるのである。

 1997年に発足したブレア政権は、一方では金融の規制緩和策を容認すると同時に、他方では「財政出動による福祉の充実」を放棄して、「福祉支援から就労支援へ」と政策を大きく転換してきた。

ブレア政権の福祉政策は、アメリカのクリントン政権が1996年(前年)に行った福祉改革を基本的に導入したものであり、それは以下に述べるように、福祉の受給者を福祉依存状態から脱却させ、地域コミュニティを媒介にした雇用創出と就労支援を通じて、人々を労働者として社会に包摂するという道を示している。

「第三の道」と呼ばれるブレア政権の福祉改革は、実はアメリカの「新保守主義」の福祉政策を真似ているのである。例えばブレア政権は、児童手当を増額する一方で、ひとり親家庭(例えばシングルマザー)に対する給付を削減している。つまり、受給者が福祉依存状態を抜け出すために、就労を促すという政策を行っている[今井 2005: 125-126]。

こうしたブレア政権の政策は、アメリカのクリントン政権における福祉政策と基本的に軌を一にするものであり、「第三の道」は「新保守主義への道」、反対に「新保守主義への道」は「第三の道」であるということができよう。

 ここで「新保守主義」とは、アメリカの90年代において支配的となった諸政策の思想である。読者は「新保守主義」というと、2003年におけるアメリカのイラク攻撃を想起されるかもしれない。しかしアメリカの福祉政策の文脈では、新保守主義の思想はすでに90年代前半から、民主党と共和党の連携によって推進されてきたという経緯がある。

以下に述べるように、クリントン政権の福祉政策は、新保守主義思想に導かれていた。図式的に言えば、アメリカでは1930年代から1970年代にかけて従来型の福祉国家思想が支配的であったが、1980年代の福祉国家は新自由主義の思想に導かれ、1990年代の福祉国家は新保守主義の思想に導かれたという経緯がある。では1990年代のアメリカは、どのような意味で新保守主義の体制であったと言えるのか。

この点について、クリントン政権における福祉改革を検討しながら説明を試みたい。アメリカでは1935年から1995年に至るまで、「要扶養児童家庭扶助(Aid to Families with Dependent Children = AFDC)」という制度が福祉政策の基幹をなしてきた。

この制度は、親の不在や死亡や障害や失業によって、十分な養育を受けることのできない18歳未満の貧困児童がいる世帯を、援助する目的で制定されたものである。

ところがクリントン政権は1996年、約60年間続いてきたこの制度を廃止してしまう。そしてこれに代わって、「個人責任および就労機会調整法(Personal Responsibility and Work Opportunity Reconciliation Act of 1996)」を制定し、このなかに、「貧困家庭一時扶助(Temporary Assistance for Needy Families = TANF)」を設けることにした。こうして従来の「AFDC」制度は、「TANF」制度へと再編されることになった。

 ここで、従来の「AFDC」と新しい「TANF」の違いを比べてみよう。

第一に、従来のAFDCでは、とりわけ60年代以降において受給者のエンタイトルメント(法的受給権)がみとめられた結果として、州政府は、受給者に対する給付を制限することができなかった。

これに対してTANF制度では、福祉の給付を原則として5年間に制限し、給付に依存した生活が長期間続かないように、言い換えれば受給者の経済的自立を促すように、厳しい制約が課されている。(もっとも州によっては、受給者全体の20%をこの期限制限の適用から免除しているところもある。)

第二に、連邦政府から州政府への補助金は、新しいTANF制度の下では、上限を定められることになった。

第三に、新しいTANF制度では、州政府に対して就労支援を強化することが義務づけられた。そして就労に応じない受給者に対しては、給付額の減額や給付停止といった制裁が課されるようになった。

第四に、受給者の就職率によって、州政府に対する補助金を増減するという競争的な資金配分が採用されることになった。

第五に、新しいTANF制度の下では、子供を追加的に生んだ場合に支給される給付金を停止することが可能となった。この他にも、新しいTANF制度の下では、州政府の裁量によって受給者の対象を拡張することが認められるようになっている。

およそ以上のような制度改革によって、アメリカの福祉には大きな変化がもたらされた。まず、従来のAFDC制度には次のような問題があったことを認識しておきたい。

すなわち、受給児童の半数以上は婚外子であり、この福祉システムは家庭崩壊を助長している可能性がある、という点である。アメリカでは、高校を卒業した若者は「家を出る」という慣習がある。

しかしAFDC制度の下では、女性はシングルマザーになれば十分な福祉を受けることができるので、働くよりも福祉に依存した生活を選ぶことができる。つまり、この福祉制度は、若者に対して「自立」よりも「福祉づけ」になる生活を容易にさせる点で、アメリカの道徳慣習にそぐわないとの批判が提出されていたのであった。

また、AFDC制度の下では、福祉受給資格の審査がルースであり、再受給、再々受給が容易になされ、全体として受給者の半数以上が5年以上の給付を受けていたという問題もある。さらに、1994年にはこの制度の受給者の数がピークに達し、約500万世帯、児童数全体にして約八分の一が、この制度に依存するという事態に達していた。

 この最後の事態は、あまりにも福祉づけの状況である。こうした事態に直面したクリントン大統領は、大統領選のキャンペーン期間中からすでに、「従来の福祉政策を終わらせる」とか「二年たつと福祉をもらえなくなる」といったスローガンを掲げていた。

そもそもクリントン政権は、年間3,000億ドルに上る財政赤字を解消することを政治の最重要課題としており、福祉政策以外にも、連邦職員数の削減や国防費の削減を大胆におし進めてきた。90年代においてはまさに、クリントン大統領の率いる民主党政権が、小さな政府を推進してきたのである[1]。

 従来、アメリカにおけるイデオロギー対立図式では、民主党(リベラル派)が福祉給付の増大を要求するのに対して、共和党(保守主義)は小さな政府を掲げて福祉の給付水準を下げてきた。

しかし80年代後半以降になると、こうした対立図式はしだいに崩壊し、民主党が福祉水準の削減を求め、共和党がその反対を主張するというねじれた関係が生じる。

例えば、保守派のローレンス・ミードは、1986年の著作『エンタイトルメントを超えて:市民の社会的諸義務』において、福祉受給者に対してはたんに金銭を給付するのではなく、市民として相応しい義務(たとえば勤労倫理)を身につけてもらうべきだとして、福祉の受給と同時に、労働や職業訓練を受ける義務を負うように求めている。

これは政策としては、福祉国家の拡充であり、従来の保守派の見解である「小さな政府支持」とはかなり異質である。ミードの提案は福祉受給者に対して、温情的(パターナリスティック)な方向で経済的自立を促すための追加的支援を求めていた。

 このミードの議論に対しては、民主党の側からいくつかの批判が提出されたが、1988年には、民主党のなかでも「新保守主義」の論客と呼ばれるダニエル・パトリック・モイニハンが積極的な推進役となって、従来のAFDC制度の範囲内での改革が始まった。

1988年に導入された「家族援護法」がその出発点である[新井 2002: 118-119]。この制度改革は、ミードの提案を一部に含むものであり、各州によって改革の進め方は異なるものの、改革はおよそつぎのような方向性を持っていた[西山 2005]。

 まず、受給資格の要件が厳格に審査されるようになった。そして受給者は、受給と引き換えに、労働するという市民的義務を課されるようになった。受給者は勤労倫理や遵法意識を身につけることが奨励され、生活形態を監督されることになった。

福祉受給に関わるこれらの追加的政策は、受給者に対する温情的な自立支援であり、「新しいパターナリズム」の政策であるということができる。こうした政策はとりわけ、ウィスコンシン州、ミシガン州、ニュージャージー州において受給者数の数を大きく減らすことに成功し、州政府の財政基盤を強化することに貢献した。

新しいパターナリズムの政策は、理念としては「福祉の追加的支援による温情的な自立促進」を目標にしている。しかし実際には、受給者の自立を促すことによって受給者全体の数を減らし、福祉国家の規模を縮小することに貢献した。そしてこの「家族援護法」に基づく改革は、1996年にはクリントン政権の下で「TANF」制度の導入へと結実することになる。

「TANF」制度は、さらなる成果を挙げていく。例えば、TANFの月平均受給者数は、制度導入時の1996年度の受給者数に比して、2003年には約3分の1にまで減少している(2001年度は540万人、2003年9月には488万人[2])。また、雇用された福祉受給者の平均月額収入は、1996年度には466ドルであったのに対して、2001年度には686ドルへと増加している。シングルマザー世帯の平均収入は、最低所得第5部位の層では、1996年度の1,740ドルから2001年度の2,960ドルへと増加した。児童貧困率については、1996年度の20.5%から、2001年度の16.3%へと減少している。「生活保護給付」補助金額は、1996年の166億7000万ドルから、1998年の43億7600万ドルへと、約三分の一に減少している。このようにTANF制度は、さまざまな成果を挙げてきた。

TANF制度の成功は、新保守主義的な福祉政策の成功であり、それは福祉よりも就労の支援をする点で、新しいパターナリズムの方針を明確にした、と言うことができよう。

この政策が80年代の新自由主義と異なる点は、第一に、80年代のアメリカにおける福祉受給制度(AFDC)は、それ以前の福祉国家制度の延長にあり、けっして自由主義的なものではなかったという点であり、また第二に、新自由主義の思想家であれば、福祉の受給資格に対して、就労義務(市民の義務)や雇用促進(政府の役割増大)といった温情的-道徳的な権力行使を認めないであろう、という点である。

つまり90年代における新保守主義の政策は、現実において「小さな政府」を志向する一方で、理念においては新自由主義思想ほど福祉国家の運営に敵対的ではなく、むしろ温情主義的なのである。

  
2.九六年改革の負の側面

90年代後半から現代に至るまで、福祉受給の問題をさまざまな点で解決してきたTANF制度であるが、しかし私たちはこの制度の負の側面を見逃してはならない。

例えば、TANF制度によって就職先を見つけた人々のうち、その約半数は、貧困状態から抜け出せていないという報告がある。また、受給者の知識不足のために、このTANF制度の受給資格が終わると、メディケイドや食糧スタンプまで受給資格がなくなると思いこんでいる人々が相当数いるといわれる。

また2001年の段階で、TANF制度の受給資格である五年間を使いきった人々は約12万人いるが、こうした人々の受け皿をいかに確保するのかという問題が、今後深刻になると予想される[尾澤 2003]。

さらに、このTANF制度はそもそも、受給対象者の生活や就労を継続的に監視することによってはじめて成果を測ることができるものである。それゆえ、監視のコストが増大すれば、結局福祉受給コスト全体が上昇し、かえって財政を圧迫することになるかもしれない。そのような事態が現実になれば、TANF制度は抜本的な見直しを迫られることになろう。

パターナルな規律訓練権力の行使には監視のコストがかかる。規律訓練権力と監視の権力は、相即的に増大する可能性がある。またTANF制度は、福祉受給者をどのようにすれば経済的に自立させることができるのかという線引きにおいて、明確な基準をもっているわけではない。それゆえ制度の運用においては、権力行使の試行錯誤を続けなければならないだろう。福祉受給者の就労支援というこの「新しいパターナリズム」は、その権力行使において、恣意的かつ裁量的な権力を用いざるをえない。

 しかもTANF制度は、州ごとに柔軟な運用が任されていることから、それぞれの州政府は、福祉受給者の数を増やさないようにするために、他の州よりも、競って受給水準を低下させるというインセンティヴが働く。

いわば「福祉依存度を下げる競争」によって給付水準の下降スパイラル[3]が生じ、多くの州では、連邦政府のガイドラインよりも低い給付水準に留まるという事態が生じる[廣川 2005]。

福祉受給の水準が低ければ、人々はおそらく、カリフォルニア州のような比較的温暖な地域に多く集まるのではないかと予想されよう。カリフォルニア州では、福祉受給者の数を増やさないために給付水準そのものを下げているが、その結果として多くの人々の貧困状態を解消できていないという現実がある[4]。

もっとも、かりに福祉給付の水準がどの地域でも同じということであれば、多くの受給者はサンフランシスコのような暮らしやすい地域に移住することになり、結果として同地域ではいっそうの貧困化を招くことになるかもしれない。

 加えて、TANF制度の成功は、反対に、この制度に依存する人々に対して、いっそうのレッテル化(スティグマ化)を促してしまうという問題がある。

「福祉から就労へ」というスローガンのもとに、働ける人々には職を与えるという福祉政策の改革は、働くことのできない人を「社会に役立たない人間」であるとみなして、倫理的に排除する傾向をもっている。

アメリカではしばしば、「福祉依存の母親(ウェルフェア・マザー)」という言葉が蔑称的に用いられることがある。「福祉依存の母親」とは、シングルマザーで自堕落な生活を送っている母親という意味であるが、こうした母親たちがTANF制度のコアに取り残されてしまうと、あるいはまた、そのような母親が実際に人種的マイノリティに集中するとなれば、今度はTANF制度の運営に対する差別的偏見が生じるだろう。

 同様の問題として、アメリカでは60年代以降、家庭崩壊やシングルマザーの増大と並行して、犯罪率の増大が深刻化している。犯罪率の増加は、家庭の崩壊に帰因するという理解が一般に広まっている。

犯罪率を抑止するためには、婚外の妊娠を予防して、両親のいる家族を形成することを奨励すべきであるというのが、70年代以降の「新保守主義」者たちの主張である。しかしはたして、マイノリティのシングルマザーとその子供が犯罪率の上昇をもたらしているかといえば、この問題は実証的に検討されなければならない。一部には否定的な見解もあることも指摘しておきたい[5]。

もしシングルマザーの家庭が犯罪率と有意な相関関係にないとすれば、新保守主義の主張は大きく修正されなければならない。新保守主義の言説においては、TANF制度の成功が一定の道徳的成功として評価されるために、その結果として「結婚していなければ子供を持つべきではない」とか「マイノリティは性的規範を守っていない」といった、道徳的排除の言語実践をもたらすことになる。ところが問題は、実際には、10代女性の妊娠の三分の二は、性的虐待やレイプによると言われている[大辻 2003:61]。

こうした被害者に対して、TANF制度はいかにして道徳的な救済を試みることができるのだろうか。被害者たるシングルマザーとその子供を道徳的に保護するためには、TANF制度の道徳理念たる「勤労の義務」は、かえって逆効果となるように思われる。

 最後に、「TANF」制度は、人的資本形成の点で物足りない、という点を指摘したい。TANF制度は、就労支援であって教育支援ではない。その結果として、受給者の教育機会や職業訓練の機会は、一定の水準に制限されている。

例えば、20際未満の未成年者以外は、高校通学を認められていない。職業教育訓練教育は12か月以内に限定され、しかも、その教育内容は就労に直結するものでなければ認められていない[大辻 2003:53]。

TANF制度は、受給者をなるべく早く就労させることを優先して、人的資本形成の点では人々がいっそう豊かな国民経済の担い手になる可能性を排除している[6]。

それどころかTANF制度によって就労機会を得た元受給者の生活は、その25%が貧困線以下の生活を強いられており、就職せずにTANF制度から退出した人々の割合は、退出者全体の20%から25%とされている。

  
3.思いやりのある保守主義

こうしたさまざまな欠陥にも関わらず、今のところ「TANF」制度に代わる魅力的な代替案が存在しないために、2000年以降のブッシュ政権もまた、この時限立法を継承することになった。

ブッシュ知事の掲げる「思いやりのある保守主義」は、クリントン政権における「新しいパターナリズム」の理念と基本的に変わらない。

アル・ゴアとブッシュが立候補した2000年の大統領選に際して、クリントン大統領は、ブッシュ陣営の掲げる政策の指針を「ニュー・デモクラットといってもいい」くらいだと解説したが、これはブッシュ陣営がメディケアの削減を掲げず、福祉政策に関するかぎり、ほとんどクリントン政権の路線を継承するものであったからである。

 しかしブッシュの掲げる「思いやりのある保守主義(compassionate conservatism)」というスローガンには、「新しいパターナリズム」に加えて、もう一つの含意がある。

それは「思いやり」という言葉に表されるように、貧しい人々と共に苦しみを分かち合うという道徳である。「思いやりのある(compassionate)」とは、貧困者とともに苦しみを共有するような道徳的行為を称揚する形容詞であり、これに対して「保守主義」とは、政府に頼らないで道徳的な社会秩序を形成していく態度一般を示している。

そして「思いやりのある保守主義」とは、福祉受給者に自立と勤労を促すと同時に、各種の福祉サービスを中間集団(自発的結社)への補助金を通じて、人々の自発的な活動を通じて貧困を解決していくという方向を示している。

この方向性は、実はすでに、1996年のクリントン政権において採決された「チャリタブル・チョイス(慈善のある選択)」という政策に現れている。

したがって思いやりのある保守主義は、新しいパターナリズムと並行して開始された理念であるということができよう。この二つの理念はいずれも、90年代における民主党と共和党に共通するイデオロギー、すなわち新保守主義の産物である[7]。

 ところで「思いやりのある保守主義」という言葉は、G・W・ブッシュが1994年にテキサス州の知事に立候補したときから頻繁に用いられてきた用語である。

そのときのブッシュの政治参謀であるカール・ローヴは、「思いやりのある保守主義」の理念に相応しい3つの著書を挙げて、ブッシュに対する政治的助言を与えていた。その3冊とはすなわち、マイロン・マグネット著『夢と悪夢』[Magnet 1993]、マーヴィン・オラスキー著『アメリカ的思いやりの悲劇』[Olasky 1992]、および、ホロヴィッツとコリアの共著『破壊的な時代』[Horowitz and Collier 1989]である。

これらの著作は総じて、60年代におけるリベラル派の福祉政策が人々を福祉に依存する状態をもたらしていることを批判するものであった。

ブッシュ知事はこれらの著作を背景に、テキサス州において中間集団(とりわけ宗教団体)を媒介にした新たな福祉政策を模索していった。それは先述したように、民主党のモイニハンが進める福祉改革制度に沿うものであり、1996年におけるクリントン政権の福祉改革を先取りするものでもあった。

 「思いやりのある保守主義」には、およそ三つの特徴がある[堀内 2002: 107-109]。

第一の特徴は「エンパワメント」であり、これは貧困層が積極的に富を蓄積できるように促すために、例えば、社会保障制度を利用した株の所有や投資、あるいは、公営住宅制度の廃止と住宅ローンの援助などを制度的に整備するものである。

第二の特徴は「教育支援による所得格差の是正」であり、例えば、福祉受給者の生徒の成績が一定基準を満たしていない場合には、親は他の良好な成績を上げた学校へ子供を転校させる権利をもつ、という政策である。

第三の特徴は、道徳的なミッションであり、それは経済的繁栄に取り残された貧困層に対して、中間集団とりわけ宗教団体を通じた福祉活動を展開することである。

この第三の特徴は、1996年のクリントン政権において成立した「チャリタブル・チョイス」制度に体現されている。

 では「チャリタブル・チョイス」とはどのような制度であろうか[新田 2003: 79f][木下 2003]。従来のアメリカの法律では、薬物依存症やアルコール依存症からの脱却、就労支援、助成金つきの食事、職業リハビリテーション、保健クリニックなどの活動において、宗教団体が国の公的資金を得てサービスを行うことが禁止されてきた。

そのようなサービスを宗教団体が請け負うためには、その団体とは別の組織を設立し、施設から宗教的なシンボルを取り除くことが求められてきた。

ところが1996年の福祉制度改革法において、宗教団体はその宗教的性格を維持したままで、政府の福祉サービスを請け負うことができるようになった。

この制度改革は、サービスの受け手が慈善団体の活動を積極的に利用できるように促すものであることから、「チャリタブル・チョイス」条項と呼ばれている。

 チャリタブル・チョイス条項の導入によって、各種の宗教団体は、宗教上の信念やシンボルを維持したまま、政府の資金を得て福祉サービスを行うことができるようになった。

つまり政府は自ら貧困者に対する福祉サービスを施すのではなく、各種の中間集団がもっている自発的な活動の力を促すことによって、人々の信仰心を貧困者対策に動員する可能性を見出したのである。

 もともと「思いやりのある」という用語は、シャフツベリーやアダム・スミスなどのスコットランド啓蒙の思想家たちにみられるジャーゴンである。それは古典的自由主義の道徳観において用いられてきた用語であり、そのかぎりで「思いやりのある保守主義」とは、福祉国家社会よりも以前の、古典的な自由主義社会を理想とするものであると言うことができる。

しかし現代のアメリカにおいて「思いやりのある保守主義」という言葉は、かなり異なる意味で用いられている。それは19世紀後半から20世紀前半にかけての、初期の福祉国家政策の理念を採り入れている。

初期の福祉国家は、意志と理想をもったさまざま活動家たちによって鼓舞されていた。それは決して国家による福祉の独占を求めるものではなく、むしろ人々のフィランソロフィー(博愛心)に基づく福祉サービスを理念とするものであった。

ところが現実の福祉国家は、20世紀後半になって、そのような道徳的な使命を失い、政府による「信条なき福祉ばら撒き行政」へと転落する。この堕落状態を是正して、初期の福祉国家建設の「志」を取りもどそうというのが、新保守主義者たちの主張にほかならない。

 では現代の新保守主義者たちが掲げるチャリタブル・チョイス制度は、どこまで成功しているといえるだろうか。実際にチャリタブル・チョイス条項を利用している州は、2000年の段階で10州程度であり、他の州政府はこれを模索中であるか、あるいは明確に禁止しているところもある。それゆえ現時点では、この条項の成果を国全体として評価をすることはできない。しかしこの条項が抱える法的・制度的な問題点は、理論的に検討するだけでも深刻であるように思われる。

ここでチャリタブル・チョイスの具体的なルール規定を、ごく簡単に頭に入れておこう。

まず、政府は認定した宗教団体を資金の配分面で差別してはならず、その宗教団体の宗教的性格と活動の自由を認めて、統治形態に対する介入を禁止されている。

次に、各種の宗教団体は、利用者の信仰を根拠に差別してはならないことになっている。例えば、キリスト教徒の薬物依存者が、イスラム教の団体による福祉サービスを受けたいと思う場合、イスラムの宗教団体はこのキリスト教徒に対するサービスを拒むことができない。ただし逆に、このキリスト教徒の薬物依存者が、自身の信仰上の理由からイスラム教の団体による福祉サービスを拒否する場合には、加えてまた、周囲に他の宗教団体による同様の福祉サービスがみあたらない場合には、政府は責任をもって、当人への福祉サービスを行う義務があるとされる。

最後に、宗教団体が政府から補助金を受ける場合には、財政上のアカウンタビリティを要求され、その補助金を例えば、施設の改修のために用いたりしてはならないとされている。

 以上のようなルールにもとづくチャリタブル・チョイス制度は、実際には次のような点で運用上の無理がある。

例えば、キリスト教徒の薬物依存患者が、イスラム教の団体を通じて依存症から立ち直る場合、そこには当然、宗教の力が働いていると予測されよう。おそらくこのサービスの受け手は、宗教的なコミットメント(信条)の力を得て、つまりイスラム教に改宗することによって、依存症から立ち直ることができるであろう。

しかし政府は、こうした信仰による問題解決を促進するために、はたして公的資金を用いてよいのであろうか。そのような活動は、政教分離の理念に反するのではないか。実際、ルイジアナ州の教会活動では、信仰による問題解決に対する批判が市民団体から提出されている。

また、政府からサービスを委託される宗教団体は自発的結社であり、非営利団体であることから、その内部では雇用の人種的差別が認められることになっている。しかし政府の教務を委託された中間団体がそのような差別を許容することは、リベラルな原理に反するように思われる。

第三に、このチャリタブル・チョイス条項のもとでは、仮想的には次のような事態が起こるかもしれない。

それは例えば、ネオナチのような全体主義国家の実現を掲げる宗教団体が政府から補助金を得て、アルコール依存症患者、薬物依存症患者、ホームレス、ニートなどの人々に愛の手を差し伸べ、低コストで問題を次々と解決していくような場合である。

このような中間集団は、博愛心に満ちた福祉サービスおいて十分な資格をもつが、しかしこの団体の成功は、民主主義の基盤を揺るがしかねない。

もちろん実際には、政府は宗教団体に対する資格を取り消すことができるので、大きな問題にならないと期待しうる。しかし思想的には、あるいは地域社会の問題としては、ある特定の宗教団体の成功が、地域の統治力と拮抗する可能性がある。

 最後に、チャリタブル・チョイス条項にもとづく福祉サービスの委託は、委託された中間集団を監視するというコストを伴う。各種の宗教団体が財政面でルースな経営を展開すれば監視コストは膨大なものとなり、この制度は機能しなくなるであろう。実際にいくつかの宗教団体は、委託資金の不正流用によって資格を取り消されている。

 このようにチャリタブル・チョイス条項の運営には、さまざまな困難がある。はたして政府は、各種の宗教団体を公平に扱いながら、しかもこれを正当に監視しながら、福祉サービスの業務を委託することができるのであろうか。この問題は実践を重ねるなかで、徐々にその実効可能性の限界を探るほかないのかもしれない。

 

 
4.おわりに

 アメリカにおける1996年以降の福祉改革は、「新保守主義」の二つの理念、すなわち、「新しいパターナリズム」と「思いやりのある保守主義」に導かれてきた。

それは従来の福祉国家と市場社会の中道を探る「第三の道」とは、基本的に同一の理念であり、「福祉から就労へ」というスローガンにおいて端的に表されている。

金銭給付から就労支援へ、という福祉政策の転換は、イギリスでは「第三の道」と呼ばれ、アメリカでは「新保守主義」と呼ばれている。そしてその指針は、かなり類似していることを再度強調しておきたい。

第三の道は新保守主義への道であり、新保守主義への道は第三の道である。しかしその政策運営は、実際にはさまざまな困難を抱えることを、本稿では指摘してきた。

 ところで、イギリスにおいて「第三の道」を提唱する社会学者ギデンズの名声は確立されているにもかかわらず、新保守主義の福祉政策を提唱するアメリカの論客は誰かというと、日本ではほとんど知られていない。

それは先に挙げたマグネットやオラスキー等であるが、その背後にはさらに大物の思想家が構えている。ガートルード・ヒンメルファーブである。残念なことに、ヒンメルファーブの著作はまだ一冊も邦訳されていない。日本ではギデンズの思想が大きな賞賛を受ける一方で、それよりも深みのある思想を展開しているアメリカの論客が邦訳すらされていないのは、やや不公平な扱いであろう。

私にはこの日本人の温度差、つまりイギリス左派贔屓とアメリカ中道無視という心理的傾向が気になるので、最後にヒンメルファーブについて簡単に紹介しておきたい。

 アメリカの新保守主義といえば、思想家としては、レオ・シュトラウスとガートルード・ヒンメルファーブが有名である。シュトラウスはとりわけ、アメリカの外交政策に対する思想理念を提供し、これに対してヒンメルファーブは、国内の福祉政策に対して思想理念を提供するといった役割分担がみられる。

なお、アーヴィング・クリストルも新保守主義の論客として著名であるが、しかし彼は体系的な著作を著しておらず、むしろ評論家といったほうがよい。これに対してヒンメルファーブは、実は彼女はI・クリストルの妻なのであるが、ニューヨーク市立大学で教鞭をとってきた著名な歴史思想家である。思想家としては彼女のほうが、数段高く評価されてしかるべきである。

ヒンメルファーブはこれまで、次のような著作を著してきた。『アクトン卿』(1952)、『ダーウィンとダーウィン主義革命』(1959)、『ヴィクトリア時代の精神』(1968)、『自由と自由主義:J・S・ミルの場合』(1974)、『貧困の概念:初期産業時代のイギリス』(1984)、『ヴィクトリア時代の人々の結婚と道徳』(1986)、『新しい歴史と古い歴史』(1987)、『貧困と思いやり:後期ヴィクトリア時代の道徳的想像力』(1991)、『どん底をみる:文化と社会に関する反時代的考察』(1994)、『脱道徳化の時代:ヴィクトリア時代の道徳から道徳的諸価値へ』(1995)、『一つの国家、二つの文化』(1999)、『近代へ至る複数の道』(2004)、などである。

いずれも渾身の著作で、とりわけ『貧困の概念』はかなりの大著であり、歴史研究の古典となっている。私見によれば、ヒンメルファーブの思想は、現代の新保守主義を代表している。私たちは彼女の思想を検討することなしに、新保守主義の思想を乗り越えることはできないであろう。

また興味深いことに、ヒンメルファーブは、F・A・ハイエクと同様に、アクトン卿とJ・S・ミルを高く評価する点で一致する。例えばハイエクは、ミルの著作『時代の精神(The Spirit of the Age)』を1942年に復刊させるとともに、著作『ジョン・スチュアート・ミルとハリエット・テイラー:二人の友情とその後の結婚』を1951年に著している。ヒンメルファーブはこれに呼応するかのように、ミルの『自由論』を1974年に復刻し、同年には画期的なミル研究の著作『自由と自由主義:J・S・ミルの場合』を刊行している。

ところがヒンメルファーブとハイエクは、類似した思想研究から出発しながらも、それぞれ別々の思想に至っている。すなわち、ハイエクは福祉国家の制約条件(自由の条件)を探る一方で、ヒンメルファーブは福祉国家の重要性をいっそう認めた上で、これを保守主義の理念と結びつけ、新保守主義の思想を紡ぎ出すのである。

一例を紹介すると、ハイエクは、イギリスの社会主義者でありまたフェミニストであったビアトリス・ウェッブ女史を「鼻持ちならぬ女性」であると批判しているが、これに対してヒンメルファーブは、ウェッブ女史の博愛心に満ちた慈善活動を新保守主義の理念に採りこんでいる。

ヒンメルファーブの思想がもつ独創的な点は、19世紀後半から20世紀前半にかけて台頭した科学的社会主義の運動の一部を慈善事業の観点から評価して、福祉国家と保守主義の有効な関係を探るという思想史の再構成にある。この再構成はとりわけ『貧困と思いやり:後期ヴィクトリア時代の道徳的想像力』(1991)にみられるが、この著作はいまや新保守主義の思想史的古典といえよう。

 アメリカでは90年代以降の福祉改革を導く理念として、新保守主義の思想が台頭している。この思想は、ハイエクの新自由主義思想とは鋭く対立し、現代のアメリカ社会を導く支配的な思想となっている。

そしてその思想の中核には、ヒンメルファーブの著作群がある。21世紀最初の政治思想が現代アメリカの政治を導く理念であるとすれば、それは外交理念のシュトラウス、福祉政策理念のヒンメルファーブという二人の思想家によって代表されよう。

私たちはこの二人の思想を、いかにして乗り超えることができるのだろうか。日本の現代思想研究に課された課題は、まずもってこの21世紀最初の政治思想、新保守主義の思想を真摯に検討することであるように思われる。
 
文献
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[1] 連邦政府職員の数は1990年から1998年の間に11%減少した。また国防費は1989年から1998年の間に10.3%減少した[塙 2000]。
[2] もっともこの減少の原因は、経済の好況に起因するところもあるので、差し引いて考えなければならない。政府関係の報告書では、この減少の75%がTANFの導入に基づくものであるとされるが、少し疑って捉えたほうがよいだろう。阿部[2004: 71]は、1992年から2002年における子供の貧困率の低下が、必ずしもTANFに起因するのではなく、貧困層の勤労収入の増加と勤労所得税額控除の拡充によってもたらされた側面があると指摘している。
[3] 実際には、2001年の段階において、所得のない三人家族(大人一人と子供二人)の給付水準は、アラスカ州で最高の923ドル、アラバマ州で最低の164ドルであり、給付額の格差は5倍以上である。福祉水準の下降スパイラルは、完全競争モデルのような一義的解へと至るわけではない。
[4] カリフォルニア州の実態について、久本[2005]を参照。
[5] 大辻[2003: 63]は、シングルであろうと既婚であろうと、貧しい母親は子供を虐待しやすいことを指摘している。虐待という犯罪に関するかぎり、問題はシングルマザーのシングル性よりも、貧困の度合いであると言えるかもしれない。
[6] 加えて1998年の労働投資法(Workforce Investment Act)は、職業訓練による労働投資の対象を、成人若年層の非自発的離職者に限定することにした。
[7] 1996年にチャリタブル・チョイス条項が採択されたとき、クリントン大統領はこれに消極的であったと言われる[木下 2003: 84]。
これの最後の結論は新保守主義が「ハイエクの新自由主義思想とは鋭く対立」(引用)していると結んでいるが、新保守主義を思いやりある保守主義という欺瞞を書いて、文中にもあるように「「思いやりのある保守主義」は、クリントン政権における「新しいパターナリズム」の理念と基本的に変わらない。」ということのよう。2大政党制だから、同じ政策で批判し合うということだろう。 ときどき音声送信があって、それが切っ掛けで上のように何かを書いていたりする。おそらく誘導か何かがあるはずだが、客観的にそう思うだけで、まったく自覚はできない。 どうも裏の謀略か音声送信の相手は、生活が破綻しかかっているような僕を、無理やり僕に嫌がらせしている相手に見せようとしているようだが、その相手が何らかの権限を得ていてそういう姑息な手法をしているか、謀略なのかは分からない。人工知能かもしれない。 いまもキー入力の際に遠隔操作でかぁなどという文字が入ってくるが、僕は母のせいにはしていない。むしろ僕を母だと思っている誰かが存在して僕の何かを母がしていると思わされているようだ。母は何も関与していないが、僕も何も悪いことはしていない。 さっき、上のクリントン政権の福祉政策の批判のコラムの引用を読みながら改行を入れていったら、音声送信が、格好いいひとだ、と言ってくるので、この内容に格好いいといわれて喜ぶバカではないと思ったら続いて、騙されたのはオレや〜、という声が聞こえた。 音声送信が、私たちこの人の言うこと聞いちゃだめなんや〜、と言っていたが、僕が上のコラムを読んで、これは問題だと考えた結果なので、この人が僕なら逆効果ということになる。 僕の主張は、デンマークなどの福祉国家で上の第三の道や新保守主義の政策であれば、大きな政府の福祉国家でした場合に「のみ」効果が発揮されると考えるものであり、福祉のカットを目的にした場合は、どの政策も奏功しないと考える。 福祉国家という目的で共通した部分だけを抽出して利用するようなことを権力がしているなら止めて欲しい。 僕は十年前にオランダ経由北欧と言っていた。操られても抵抗して正しい道に修正していた。 デンマークのフレシキュリテイ政策を参考あれ。 ウィキペディアのフレシキュリテイ https://ja.wikipedia.org/wiki/フレキシキュリティ
フレキシキュリティ(英: flexicurity)は、福祉国家における積極的労働市場政策モデル。 1990年代に社会民主党のデンマーク首相ポール・ニューロップ・ラスムセン(デンマーク語版)により、柔軟性を意味するflexibilityと安全を意味するsecurityを組み合わせた造語。 流動的な経済における労働市場の融通性[1]と、労働者社会保障の二つを組み合わせた政策を指す。

柔軟な労働市場を整備して成長産業に労働力の移動をしやすくし、手厚い社会保障で労働者の生活の安全を守る政策で、特にオランダやデンマークなどの北欧で進められている。

デンマーク政府の見解では、1) 労働市場の融通性 (2) 社会保障 (3) 失業者へ権利と義務を課す積極的労働市場政策 といった三つの要素を組み合わせたゴールデン・トライアングルであるとしている[2]。

概要

厳しい解雇規制、社会保障を軽減して、労働者の自助努力を促す日本の制度と正反対の政策と言える。日本では2008年末の派遣社員の大量解雇により、高福祉で成功している北欧モデルが注目されるようになった。この政策では企業は従業員を解雇しやすいが、手厚い失業手当て、充実した職業訓練などにより、雇用者、被雇用者どちらにもメリットがあるようになっている[3]。EUの雇用担当委員で、元チェコ首相のウラジミール・シュピドラは“I am convinced that this model of flexicurity that we have developed in Europe could be a model in Japan.”と述べ、フレキシキュリティのモデルが、日本の硬直した雇用市場の解決の鍵であることを示唆した[4]。現在オランダ、デンマークの失業率は日本より低く[5]、国民の幸福度を調査した研究でも上位に来ていることから[6]、成功を収めているモデルと言える。

EUは2005年にフレキシキュリティを取り入れる雇用戦略を提案した[3]。2006年にはEUの雇用状況を分析する報告書「EUにおける雇用政策2006」でフレキシキュリティを特集し、加盟国に対してフレキシキュリティ導入を強く奨励している[3]。

内閣府の調査によれば、雇用保護規制が緩い国ほど就業率が高い[7]。欧州でも解雇の規制が厳しいドイツ、フランスなどは失業率が高い[8]。日本では解雇規制が厳しい反面、OECDも指摘するように若者の職業支援が不十分であると言える[9]。麻生首相(当時)が「中福祉・中負担が国民のコンセンサス」と述べたように[10]、このモデルが世界に影響を与えている。

まとめると以下のようになる。

    解雇規制が厳しい高福祉国家
        ドイツ、フランス

    解雇規制が緩い高福祉国家
        デンマーク、オランダ

    解雇規制が厳しい低福祉国家
        日本

    解雇規制が緩い低福祉国家
        アメリカ[11]

リーマン・ショックの影響は輸出の大きいデンマークにも及んだ。景気後退の影響を受けて企業の倒産と失業者が急増し、それまで正常に働いていたフレキシキュリティのセキュリティの部分が弱くなったとのフランスの特派員(ジャーナリスト)による報道があった。[12]。

2007-2008年で2-4%程度だった失業率は一時6.2%まで上がった。しかし2014年後半には4%台に戻している。[13]デンマーク統計局によるとデンマークの平均月収は2009年の35381DKK(平均月収53.8万円、1DKK15.22円換算)が2014年には38957DKK(平均月収68.8万円、1デンマーククローネ17.68円換算)まで上昇しており、賃金は上昇し続けている。[14]
解雇規制
オランダ

オランダの解雇規制ついて、厚生労働省出身の労働法研究者である濱口桂一郎は

    「解雇には職業所得センターの許可又は裁判所の決定が必要である。労働者を解雇しようとする使用者は職業所得センターの地域事務所に解雇の理由と状況を記載した書面で申請しなければならない。労使双方で構成される解雇委員会が正当な理由があるかどうかを審査する。労働者の能力不足又は非行、経済的理由又は労働関係の長期的障害があれば通常認められる。」「解雇が無効の場合、労働者は復職を求めることができるが、使用者は補償額を上積みすることによりこれを拒むことができる」 — 『季刊労働者の権利』2007年夏号の「解雇規制とフレクシキュリティ」[15]

としている。日本でいう労働委員会に申請すれば原則認められるが、許可を受領するまでは解雇はできない。解雇予告手当ては勤続に応じて1ヶ月~4ヶ月とされる。整理解雇については、「労働市場で弱い立場の者より強い立場の者が先に解雇される、社内年齢構成を維持する」[15]とされる。

但し非正規雇用については許可は不要であり、正規・非正規間の雇用保障には格差が存在する。全労働者に占めるオランダの非正規の比率は、解雇規制が厳しいスペイン、ポルトガルに次いで高い。また派遣労働者の比率についても欧州では2番目に高い。[16]非正規労働比率の高さの原因として非正規雇用に比べて正規雇用労働者の解雇が難しい制度を理由とした正規雇用抑制、「フレキシビリティー・セキュリティー法」による派遣労働者の雇用安定化(正社員との同一賃金、社会保障・職業訓練の強化を企業に義務づける)による派遣労働者の活用推進、ワークシェアリングによるパートタイム労働者の増加が挙げられる。
デンマーク

濱口桂一郎によるとデンマークでは

    法律上原則として使用者は労働者を自由に解雇できる。ただし中央労使協約により、解雇は公平で予告が必要である(勤続に応じて3ヶ月~6ヶ月)。著しい非行の場合は即時解雇が可能である。使用者は解雇の正当理由を示さなければならず、これに不服な労働者は解雇委員会に申し立てることができる。解雇委員会は、労使間の協調が不可能ではないと認めるときは復職を命じることができる。 — 『季刊労働者の権利』2007年夏号の「解雇規制とフレクシキュリティ」[15]

とし、オランダと比較して、より踏み込んだ解雇制度を採用している。正規・非正規間の雇用保障における格差が低いため、デンマークでは非正規比率が低く、調査対象の主要国比較では、派遣労働者比率が最も低い。[16]

多国籍団体であるフレッシュフィールズブルックハウスデリンガー法律事務所によると

    「不当な解雇であっても、原則として復職を求めることはできない」 — フレッシュフィールズブルックハウスデリンガー法律事務所[17]

とし最大12ヶ月分の給料を支払う金銭解決が用いられると指摘している。また同調査において復職に代わる金銭給付命令がない国で日本と韓国を挙げている。(※米国、英国、ドイツ、イタリア、スペイン、デンマーク、シンガポール、香港、オーストラリアでは、金銭解決が用いられている)

平均賃金・労働時間
解雇規制の厳しい国である日本・フランスとフレキシキュリティを採用するデンマークでの労働者の平均賃金(2007年統計、役員報酬は除外)は[18]
国    都市     平均月収
日本   東京      314600円
フランス  パリ      277300
デンマーク コペンハーゲン 478200

となり賃金の格差が顕著である。日本人の平均労働時間やサービス残業、失業保険の給付期間等の社会保険の還元率を加味すると、雇用環境においてデンマークの後塵をはいしている。

OECDの調査(2013年報道)によるとオランダとデンマークでは[19]、[20]
     平均年収         平均労働時間(週)
オランダ  $47,000           29時間
   (1ドル120円換算:約564万円)
デンマーク  $46,000         33時間(最低5週間の有給休暇の権利)

としており、オランダでは平均年収は日本人の平均年収より多いが、労働時間は週29時間と、一日換算で5.8時間しか働いていない。オランダでは、週4日勤務が、ほぼスタンダードとしている。

デンマークではリーマンショック・欧州債務危機後も年々賃金が上昇しており、デンマーク統計局が集計した2014年度統計によると[14]、
   平均月収   長期失業率   人口比就業率  若年者失業率  定年
デンマーク 	38957DKK(1デンマーククローネ17.68円換算:約68.8万円) 	1.6% 	64.1% 	10.9% 	65歳
日本 	29.8万円 	1.3% 	58% 	5.5% 	61歳

となり、2009年の35381DKK(平均月収53.8万円、1DKK15.22円換算)からさらに上昇している。厚生労働省が集計した2015年の統計[21]と比較すると、日本が経済諸表のなかでの重要項目において優位とするのは、長期失業率と若年失業率である。
脚注

    ^ The term flexibility effectively encompasses two different models, on the one hand ‘numerical flexibility’, i.e. the idea of easier to hire and fire contracts as well as ‘functional flexibility’, closely linked to the concept of ‘knowledge society’ or ‘lifelong learning’ (LLL), whereby the European workforce is being prepared for a changing working life, where only a multitude of skills (polivalency) will ensure employment (Crouch, 1999).
    ^ See http://www.bm.dk/sw3792.asp. Another widely referred to definition is “… a degree of job, employment, income and combination security that facilitates the labour market careers and biographies of workers with a relatively weak position and allows for enduring and high quality labour market participation and social inclusion, while at the same time providing (2) a degree of numerical (both external an internal), functional and wage flexibility that allows for labour markets’ (and individual companies’) timely and adequate adjustment to changing conditions in order to maintain and enhance competitiveness and productivity.” Wilthagen and Tros (2004: 170)
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    ^ FT_com - Asia-Pacific - Japan ‘should adopt European labour model’
    ^ 「List of countries by unemployment rate」
    ^ 「国民の幸福度」世界一はデンマーク、日本は97カ国中43位。」
    ^ 『日本経済新聞』2007年6月24日付 朝刊「労働者保護規制、緩いほど高就業率・OECD24カ国分析」
    ^ 若年層の失業者・非正規雇用対策
    ^ OECDの若年雇用政策報告書 「日本は若年層が安定的な職に就けるよう更なる対策が必要」
    ^ 麻生内閣で初の諮問会議開催、社会保障・税財政改革で年内に道筋
    ^ ただし、市場原理に従わない民間非営利セクターが大きな力をもち、福祉機能、すなわち社会を維持する役割を担っている
    雇用環境も福祉も欧米以下!日本は「世界で一番冷たい」格差社会
    ^ ジャン=ピエール・セレニ (2009年10月). “デンマーク福祉国家の動揺”. ル・モンド・ディプロマティーク. 2012年2月18日閲覧。
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    ^ プレジデント07年12月号
    ^ http://money.cnn.com/gallery/news/economy/2013/07/10/worlds-shortest-work-weeks/
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(上の引用は枠などが不十分なので、後で修正します。) 僕は福祉カットには反対していて、福祉の補強として上のような制度の導入なら積極的に賛成したいと考えている。対象者がちゃんとしているかなんてことを監視する必要はなく、福祉の必要な人には福祉制度を利用して、自立したい人には支援し、その両方で必要な福祉と可能な就労という組み合わせを奨励すべきと思う。 メディア集ストに関しては、多くの人が同時に同じ操作をされて利用されていたとすると恐ろしい。実際のところは分からない。 しかし、当時のメディア集ストにおいても、湯浅誠さんなどが一緒に利用されていたので、それが福祉国家の方ではなくネオリベ方向に向かった時には、それはちょっと違うと修正を要求していたけれど、どこまで伝わったかはわからない。ただ、彼は昔の知り合いにそっくりさんがいる。そのそっくりさんはテレ朝の会長と似た苗字だった。また、僕の裏の変な利用で昔、文集にストーリーを作らされた(脳操作?)らしき同級生が朝日新聞社の創業者さんの苗字なのが不思議。 でも、その予言のケースは2012年に終わっているので、僕は死ぬつもりはありません。HPなどを参照あれ。さっきの「クリントン政権の「福祉から就労へ」」というコラムの中にも、AFDC(割と優れた古い福祉制度)だとかAFハイエク(新自由主義者←僕は新保守主義と共に嫌い)などと仄めかしがあって、僕も亡き父もイニシャルがA.Fなので、知らないままに利用されて非常に不愉快ではある。 こういう利用がされているのは、どうも僕だけとは限らないとは思う。 加害者はおそらく米国の裏でしょう。朝日は偽旗で僕も偽旗ということになりそう。 170405 相変わらず。どうしようもない。 昨日の大量の引用などは、その前までの政治的スペクトルで、僕が出した政治の立ち位置などが、割と正しいということを、批判する人に分かってもらうことができる内容だ。米国の事情はちょっと古いデータになるが、実際に先進国なら普通の皆医療保険で社会主義扱いなどああいった状況になった国だから、他の先進国より保守的(福祉や無償教育、皆保険などの社会主義をベースとした制度に否定的)であるという立ち位置になるのは当然で仕方ないことではある。 米国の正常化があれば、日本も世界も良くはなるだろう。 昨日の最後のウィキペディアの引用だけれど、リンクなど何もしていないので修正しておこうと思うが、妨害というか脱線があって、脳操作の誘導かもしれないが、結局時間がない。後で修正したいとは思う。その過程で、何かを考えて記述するかもしれないけれど、そういうことをしたところで、現在の政治には関係ないことなので問題ない。 過去のように、僕が主張したこと(日本の同一労働同一賃金は今後次第だが、米国の皆医療保険、欧州の短時間労働、などなど…と書いたら電磁波被害で苦しい…時代の潮流でいい政策を選らんで応援しただけだから偶然かもしれない。)がどこかで実現化するかもしれないのに、妨害や誘導があるのは残念なこと。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。僕の考えではあり得ないもの。 声の相手が、仕方ないこっちをころした方が早い、と言っていた。新聞を読んでいたら、うとうとして、頭がガックンとなっていて、相手が倒せると思ったのかもしれない。脅しではなく本当にころそうとしているかのような言葉なので恐ろしい。 その後に、ビリビリビリビリと感じる低周波がきて、広くお腹から胸のあたりがやられた。体感妄想の類いなら脳操作被害だが、実際に低周波があるなら恐ろしい。 寝てしまって、そのときに、僕のニセの声のおぼこい子どもっぽいのが、学習したらしき倒し方を、一…、一…、と言っていたが、声は子供っぽいのに表現は僕なんかよりずっと高齢な感じで、ずっと「一」だったりした。内容は夢に見せての音声送信だったので脳操作も伴って忘れた。 ころすと言っていたヤツと同じなのか分からないが、もし同じなら、寛容であること、という条件が矛盾するので、音声を聞いていたのなら、僕がやられているのに、僕が相手をやつけていると思って間違った学習をしているのかもしれない。寝てしまったので、それで僕がしんだと思い込んだ可能性が相手にはある。 相手はずっと僕を倒し続けるようにみえる者で、人工知能かもしれない。 僕がやられていることが、フラクタルに別に繋がっていたら、僕は何もしていないのに、恐ろしい手法となっているかもしれず、そんなことが無いことを祈るのみ。 フラクタルである可能性は、僕のHPの「脅しについて1」を見てもらうと、そういう構図があることがわかるが、過去にネットで他の被害者が僕に仄めかしてきたものでもある。 この場合のフラクタルは自己相似と訳されるが、自分と別の何かの間で相似があるという意味で用いている。 また、高度な技術を用いてレーダーなどの電磁波と思われる手法で遠隔地から脳を読んで、もしくは誰かの考えを自分のものと思わせて、それを利用してフラクタルなように見せて何でも僕のせいにする言葉を使っているので、そういうことを誰かがしているのだと感じた。人工知能かもしれない。 相手が、お前だ、という何でも人のせいにする者なら、人工知能か間の誰かがそれを斟酌、忖度して、そいつのせいにして言語的にお前のせいにするような論理を用いているかもしれない。 僕の場合は、僕じゃないよ、くらいのものだが、にも関わらず、僕のせいにする相手が現れるのが不思議だ。 僕じゃないのだけれど、それでも僕のせいにするなら、それで被害を受けるのが僕であることは不自然なので、やっぱり僕ではない、という僕の主張と、何でもかんでも僕のせいにする相手の主張は、矛盾だらけで常にくい違う。 そういう相手とは別に…同じかもしれないが、変える、替える、という相手がいて、もしくは消す、消える、という音声送信の相手がいるのだけれど、それで電磁波の被害があったりするので、それへの僕の推測は、誤解して僕にくっついた相手が、僕から離れていったときに、こちらが苦しいのではないかというもの。こちらは、ただ苦しいだけで、相手の状況は分からない。 いつも、誰々っぽいと感じて、その相手が元気なのかネットなどで確認すると、すごく元気なので、相手は誰か本人ではなく、その人をモデルにして何か別の係数かフィルターを加えた人工知能ではないかと思っている。 係数やフィルターに値するものが何かは分からない。ルール化された命令群なのか、誰かまったく別の人の意思なのか、裏の戦略なのか、そもそもこんなことが起きるのが不自然で、何らかの権力の側の戦略があるのは確かだろうが、それが目的を撹乱して実行しているものか、それともゲーム的に被害者間もしくは被害者と人工知能間で起きていることを利用しているのか、それ以外かも判別はできない。 寝るとやられるような手法が、ずっとあるのは確かで、その背景にはルールというより人間的な判断がありそうにも感じる。 自業自得にみせてきたり、他の卑怯な人の仕業に見せてきたり、権力が裏で僕などの一般市民を弾圧している可能性は濃厚だ。ビリビリビリと感じる低周波が何時間も続いていて困っている。妄想ではありません。 テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)  ーーー (追記) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。 音声送信の相手が、コイツの中のヤツを倒そう。しばらくして、コイツに関わらんでおこう、と言っていた。 声は、さやかが好きな方が悪いんじゃなかった、と言っていた。その後に、ひきこもりの言うこと聞くのお母さんと思わせちゃった、と言ってきた。そういえば、松田聖子が高音が出なくなってジャス歌手に転向するらしい。 入浴中に音声送信が、捕まってもいいから全部描いてやる、と言っていた。 黒い方だろう、とも言っていたので、ペンの色なら赤だとか青だとかやって苦労するなら色の分からない白か黒を使ったらいいのにと前に言ったことならある、と返事しておいた。それ以外に何かあるだろうか? これを書いたら電磁波被害がある。どういうことだろう? そういえば、牧田恵実画伯の男根十字沙華という絵は下側以外は完全に僕のものだ。上は脳みそがついているので何か意味ありげだが、僕は十字架には磔にはならないし、僕なら誰も磔にはしない。 こっちの記述の方が電磁波が酷かった。気をつけたい。 170406 今日、4月6日に雨というのが嫌。 新聞にサーッと目を通していたら、テレビもつけていないのに猫がテレビの前に画面を妨害するかのように座って、そのときに音声送信が何かを言っていた。  ーーー 現実においては権力はグローバリストの方であり、それが保守側(何度変換しても「保守がW」となって困った。gawaとaを入力する前に勝手にEnterを入れられるハッキング被害が繰り返された)であることは日本および欧州などでも常識。 グローバリズムを嫌がるのは、右翼・左翼・中道左派であり、中道は嫌々迎合、中道右派はグローバリストそのもの、保守系は中道と中道右派が混じっている。 上の方に政治的な立ち位置の俯瞰図をいくつか出しているけれど、決して間違ってはいない。ただ、保守派はそういった事実を嫌がるのだと思う。 (追記:保守系を特に批判するつもりはないが、気を遣って漸進主義を言ったら保守扱いされたので抵抗している。現在は保守も左派も漸進主義であり、そうではない急進性があるのは右翼左翼ということになる。) 声が自分のものより低くされた。変な変換ミスがある。 (追記:音声送信が、知能の低い方を批判するのはこいつや、と言われたけれど、批判する意図は無くて、脳が繋がれるか何かで抑制が酷くて何もできなくなるので困っているだけ。行動抑制と知性は関係ないだろうから、権力の弾圧の方便でそうなっているだけなのだろう。問題は権力側の実験にあると思う。) 本来の中音高めの自分の声(若いときのビートたけしの声に近いが…声が近いだけ。僕は極道系を好んではいない。)のときだけが正常で、文章を読んだりするときも苦労しないようではある。 僕にくっついている、オレたちさんらが音声送信で、オレたちの好きな方だったのに…こいつ中道左派、と言っているけれど、昔から僕は中道左派で何も変わっていない。時代が変わった。 時代にあわせるなら革新保守リベラルとでもいった特殊な感じにすることになるが、左右中道ということだから何も言っていないに等しい組み合わせかもしれない。変な政治でなければ何でもいいということかも。 とにかく、僕の人生哲学は認識において事実を最大限重視するというものであり、同時に本来あるべき理想(理想主義=左派というのは世界の常識)と現実の間を弁証法的に捉えていく。だから中道左派になる。 ただ、誰とも喧嘩したくないし争いたくもない。誰とも闘うつもりはない。闘わないけれど負けもしない状態というのは平等ということになる。 ただ、政治は平等のために闘うという矛盾があるので、それは本来の民主主義社会では権利獲得のための手続きであり、闘って勝ち取るようなことをしなくてもいい正統な民主主義の確立は必須なのだが、そうではない時代に対する憂いは常にある。 ーーー 妄想と思われるかもしれない。だが、メディア集ストがある。 僕の方の価値観は自由・平和・博愛・平等・人権・民主主義・弱者救済であり、アンチ自民だ。いまは時代の変わり目であり、自民党が米傀儡化を強めているが、大きな時代の流れのなかのことなので、大局観がある人は、政治に関与できなくなってきている。 例えば僕は中道左派だが、アンチ自民の左翼は中道〜中道左派の分散などで自民党の支配に利用されているので、そこに批判されるのも心外であり、見当違いだ。 だた、僕自身はどことも対立したりしたくはないし、敵もつくりたくない。にも関わらず、それとは逆の方向に誘導されて困っている。 メディア集ストに関しては僕の方の影響が何故か(これを説明すると時間もかかるし、リスク情報なのでいまはパス)あった。妄想ではない。 ただ、電磁波の被害を2012年後半から受けて、2013〜14年にネットに記述し出してからは、何かがおかしい。 いまでも僕の方でメディアの何かが動いているが、右翼の影響が強まるなか、僕が悪者扱いされるようになった。 僕に好まれてテレビ出演している人を僕が見るとネガティブな影響がでるように、何者かにされているが、それを相手は僕だとするような工作をしてくる。 それなら僕が迷惑役として適応すると、僕の方の影響の人たちが引退したり、変な方に行ってしまうが、僕が見ないから、もしくは僕の意識がそういう人たちを忘れたからであり、にも関わらず僕が見るから悪いと言ってくるような音声があって、メチャクチャな状況にある。 もともとが、実証不可能なメディア集ストの利用であるため、実証性も薄いし、表に出ては困るものであることは分かっている。 だからこれを読んだ人がそれを公言するのはリスクが伴うのは理解が必要だ。 ただ、誰の恩恵かなんてことは、権力側が自由に都合に合わせてできることのように思えるので、誰かと入れ替えることも簡単に思えるかもしれないが、僕の場合は多面的に実証可能な状況にある。 以下のリンク参照。 メディア集ストの証拠 http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.html (注意) また、僕にくっついている人が、その人の影響であり、僕ではないと言い張って僕のせいにしてくるが、僕の影響かどうかなんてことは僕にはどうでもよくて、僕のせいでマイナスになるというような手法により、僕が自由をこれまで以上に奪われるような状況に困り果てている。 僕の相手は自分で勝手につくった妄想に縛られているのが、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信から分かるが、そんなルールは相手が勝手につくっているもので実際は関係ないだろう。 だから何も知らないというふうな対応が望ましい。  ーーー 直前の記述のあとに、逆効果にする手法がなされる。 それなら皆に開示したらいいと書けばいいか? というわけではないが、逆効果になる被害と誘導があった。相手の意図が反映されているかは分からない。ちなみにここは下を書いたあとに気付いたので、冒頭に追記した部分である。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。音声そのものは少ないが、脳操作による誘導が著しい。(親戚を仄めかすグーグルインプットの選択文字の異常が繰り返されるが、親戚は関係ない。関係ないのに知らない間に関係あるように謀略がなされていくとするなら、権力側の連中のやり方は悪質だ。僕はそんなことは許さない。これを書いたら雨が降ってきた。権限はいまは相手にあるようだ。もちろん権力は人を操るので、悪いのは権力自身だ。脳操作に関しては用語説明akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.htmlを参照。 人工知能がニセの僕を作って、僕がまるでクズかのような発言をしている。僕のおかれた酷い状況を考えると、人工知能による偽者の方が僕に見えてくる。 同時に、その人工知能が僕のフリをして何かを言ったりして、僕が電磁波の被害を受ける。ただ、その時の僕のつもりか知らないが、変なことばかりを言うし、酷く権力迎合的なので、そんな者に僕のアイデンティティは存在せず嫌な思いをするが、もしそいつが人工知能ではなく誰かの別人の意識が僕の意識の一部を拾ってそうなっているなら、その人を批判するつもりは一切無い。 ただ、相手はそういう困った人なのに、僕のことをバカにしたり批判したりしてくるので迷惑だが、僕に酷く嫌がらせと脳抑制があって、僕が困っていることの反映であるなら、それは権力の諜報機関が僕のせいに見せようと仕組んだ謀略かもしれないが、それ自体が僕とは乖離しているので、僕のせいにはならない。 問題は権力の社会実験を伴った実験的謀略なために、僕という存在が最初から何らかの制約と抑制を受けていて、自分のアイデンティティとは異なる人物像を外につくられるような長期計画があるがために、僕が誤解されていることと、実際に第三者に接触したときに、自分が自分の意思で自分の言いたいことや行動したいことができなくなるという被害があるため、権力側の勝手につくられた謀略の枠から自分を解放できないことにある。 普通に考えたら妄想に見えるだろうが、これは実話である。下のページの「天の声について」と「メディア集スト(エンタメ)」「権力による集スト被害の経緯」「脅しについて1」を参照下さい。 不都合な真実を求めて、権力によるテクノロジー犯罪&電磁波犯罪の被害 akejy.web.fc2.com 人権と生命を守る社会に SOShttp://akejy.html.xdomain.jp/top.htmlの方は予備であり、リスク情報にいきなりアクセスしないための窓口ページです。こちらのHPも基本的(一番下のリンク先)には、上と同じページが存在します。 誘導されて罠に嵌っているのかもしれないが、相手の僕への攻撃に無理があるので、仕方なしに記載している。
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 170407〜 共謀罪には反対です。謀略にも反対。途中から何故かセクハラ被害に…■注意■
AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 170407〜 共謀罪には反対です。謀略にも反対。途中から何故かセクハラ被害に…■注意■
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CATEGORY: メディア集スト

DATE: 04/07/2017 09:45:21
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僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。






170407

共謀罪には反対している。通常の状態なら詳細に批判をするのだけれど、以下のような状況で、それができない。

これだけ妨害があるのは、僕が圧力で意見を変えたと思わせて僕のせいにしたいらしき誰か(権力?)の意図があるようにみえるからだが、相手はずっと同じ手法なのでいい加減にして欲しい。僕は圧力で意見を変えるようなことはない。

妨害で情報も得られずに、細部がはっきりしないために意見を書けなくなるようなことはあるが、民主社会の改善が見込めないような状況で権力に妥協するようなことはない。

いまは共謀罪に反対する具体的な内容は脳抑制などもあって書けるような状況にない。

昨日は国会前でデモがあったようだけれど、日本をデモのある社会にしたがったのは僕でもあって、僕の価値観と同様の抗議デモのときに僕が電磁波の被害を受けるのはおかしい。

僕はデモの人々と同様に中道左派の周辺の人間であり、保守系や右派ではない。

自分のツイッターの方に共謀罪に関係して記述したものを先日まとめて引用した(2017.03.20のブログの170422のところの枠のなか)が、自公の与党案ができる過程のものなので、リアルタイムで法案の内容が変わっており、僕の意見は変わっていないが、その都度で共謀罪の形が少しずつ変化しているので、そういうことを前提に理解してもらう必要がある。

十年前の平成の治安維持法と言われた共謀罪は止めることができた。しかし普天間の問題は頑張ったがどうすることもできない状況。

2013年の特定秘密保護法は記録は残してないが批判を続けたものの止められなかった。あのときは、与党合意までは毎日新聞が批判報道を続けていたが、朝日などは法案が国会に提出される頃までは沈黙状態であり、その後に問題を社会に理解してもらう時間が不十分で、秘密保護法はチェック機関などの整備が不十分なまま国会を通過してしまっている。

安保法制のときにはツイッターに散々批判を書き込んでいるが、そのツイッター@akejyも昨年11月に、誤解される罠に嵌められて直後に凍結されている。罠は中道左派の僕が左派の敵かのように見せるような手の込んだ悪質なもの。あらゆる手法をもちいられたが、相手は権力の諜報機関か何かだ。

裏は、安保法制などに対して僕が批判的だったため、僕が安保法制を推進したかのようなデマ状況を作って、僕を悪者に見せたがっているかのような被害状況がある。

しかし僕は安保法制が違憲であり、立憲主義に違反しているので、シールズなどの主張と同じような内容の批判をしていた。

僕には政治系のメディア集ストがあった(妄想ではない)のだが、過去に内政の方は表題としてのいい政策では何らかの影響があるように見せられた。

実際に同一労働同一賃金や過去には再分配税制や東日本大震災のときの復興税と復興住宅、職業訓練受講給付金(求職者支援制度)、リーマンショックのときの輸出産業の30兆円の需給ギャップを埋めて失業を防ぐために、国内で輸出品の購入を促進するためのエコポイントと雇用調整助成金(こちらはリーマンショックの失業対策では有効だったが出口戦略に失敗している)、それ以前だと定額給付金をより公平な定率給付金に修正するなどに影響があったと思わしきことを記憶している。

しかし、安全保障では何も影響しなかったし、場合によっては僕のせいに見せるデタラメな悪用があった。世の中が右傾化して、電磁波被害もあるなか、左が安全かは分からない状況で、僕は左だと言い続けなくてはならなくなっている。

例えば、僕が中道左派でリベラルな改憲案(このブログにも2度ほど簡単なことは記載している)という、自民党とはまるで逆のことを考えていたら、自民党が悪質な右翼改憲草案を出してきたし、東浩紀さんが中途半端でする必要のないような中道の改憲案を書いている。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるのだが、その音が、ダメやダメやこの人の影響をたいしゃんのせい(手柄?責任?)にされるぞ、と言われた。

どういうことなのだろうか? 彼は上のような発言ができるタイプの人ではない。どちらに転んでも僕を悪くするような仕組みで言ってくるのなら大きな問題だ。

僕も彼も悪いことはしていないだろう。誰もこんな罠に嵌るはずがない。


(4月7日のホワイトボードに記入したメモ:デジカメで撮影してすぐにホワイトボードの字は消している)
メディア集スト。右の人を左にみせているっぽい(←逆もあるっぽい)。僕は左だ(←これは事実)。デマばかり。アベコベ。
何なんだ?(←これは直前の記述に対してではなく、メディア集スト絡みの僕のデマのこと)

僕は左と書いたら、(声は)この人のせいで狂ったと見せないかんと言ってくるが、狂っているのは右の陰謀論者たちだ。
HPをもう少し明確に権力が裏でしていることへの抗議であることが分かるように修正したい。

(声が)あきひろをこんなふうにしたヤツはお前らや、と言っていて、僕にビリビリと(電磁波の)攻撃がある。権力が悪い。

僕は(政治的には)一般には誰でも受け入れられるようなまともなことを言っているが、僕への批判をするのを僕に見せようとする相手の悪質なやり方に困惑している。

僕に同情的な人に僕を嫌わせる戦略を何処かがしている。ちなみに僕は自由・平等・平和・人権の民主主義者であり中道左派だ。

何をしても不透明な状況なので、権力に圧倒的に有利なため、まともな方がやられるのでは困るばかりだ。

自分は何もしていないので、僕ではないと言っているが、誰かのせいにはしていない。

「僕ではない」と「お前だろう」では表現としても意味としても根本的に異なる。

例えば落し物の財布がある。「これはあなたのですか?」に対して、「自分のものではない」と(知らないのに)「〜のものだ」っとでは意味が異なり、混同は無理だ。(僕は誰かのせいにはしていない。)

相手が僕に近いニセの声で、IQが高いのはこっちな、じゃあ、こいつが来たときに困るようにすればいい、と言っていた。とんでもない。

共謀罪が問題となっているが、音声送信に、僕の意見に合わせるな、というのが出ているためか(どうかは分からないが)、僕が(リアルタイムの具体的な政治のことを)書くと朝日が十分報じないようなので、(僕への脳)抑制もあるのだが(総合的に考えると政治的意見は丁寧には)書けない(ような状況にある)。意見は(基本的には)不変だが。

権力は汚くて、状況に応じて、例えば直前のような状態にして、僕の加害者を朝日にみせてくる。だが悪いのは権力だ。
いま、ホワイトボードにメモしてデジカメに入れておいた文字を入力したら、音声送信が、全部オレのせいにされる、と言っていたけれど、僕はそれらを誰かのせいにするつもりはない。権力が裏で使っている音声送信技術で送られた言葉とそれへの僕の意見のメモを記載したわけであり、誰によるものか、誰かの意識の断片を人工知能が翻訳した可能性はあってもそれが正確とは考えないし、権力が目的に合わせて恣意的に歪めて伝えてくるかもしれないので、そういう状況を前提に理解して欲しい。権力が裏で変な謀略をしているのが撹乱のためか何かまでは分からない。いまCSの音楽ビデオを見ながら作業しているが、セコいという歌詞の曲。セコいのは誰なのだろう? 少なくとも僕はセコいことはしていない。 いま音声送信があって、こんな人たいちの中に入っとるひとじゃない、と言っていた。どういうことか分からない。撹乱かもしれない。権力は誰かのせいにしようとするが、僕も彼も何もしていないと思う。 補足追記(脳抑制されて書けなかったこと): 上のホワイトボードの僕のメモに「共謀罪が問題となっているが、音声送信に、僕の意見に合わせるな、というのが出ているためか(どうかは分からないが)、僕が(リアルタイムの具体的な政治のことを)書くと朝日が十分報じないようなので、(僕への脳)抑制もあるのだが(総合的に考えると政治的意見は丁寧には)書けない(ような状況にある)。意見は(基本的には)不変だが。」とあるけれど、その前に「2013年の特定秘密保護法は記録は残してないが批判を続けたものの止められなかった。あのときは、与党合意までは毎日新聞が批判報道を続けていたが、朝日などは法案が国会に提出される頃までは沈黙状態であり、その後に問題を社会に理解してもらう時間が不十分で、秘密保護法はチェック機関などの整備が不十分なまま国会を通過してしまっている。」と書いているように、今回の共謀罪においても、与党の合意までは朝日の報道が少なめだったことは同じであり、野党の立場では国会に提出されてから闘うということになるので、別に僕が共謀罪への批判を書いても書かなくても同じなのかもしれない。問題はこちらの被害がひどいので、政治的な情報を十分に得られなくなっていること。状況に関連付けられた被害があるのだろうと感じる。もしかしたらこちらの意図に関係なく公明党などへの関連付けがあるのかもしれない。他の被害者から僕が創価批判をしないから創価だというようなレッテル貼りをされていれば、こういうことになるかもしれない。でも家は朝日新聞だし、現代思想に関する本を読んでいるときに創価というのも不思議で、何かアベコベな戦略と撹乱裏にあるかもしれない。それなら仏教思想を読んだら野党系の左派にでもくっつけられたりするのだろうか? 皮肉を書いている。まぁ、与野党の左側と言っていたので、別に自民党よりは公明党の方がずっとマシとは思っている。あそこは与党でも自民党が、公明党ごときに振り回されて困る、と公言しているし、野党は共産党が、公明党は抵抗するスタンスはとるけれど、結局は自民党に合意すると批判していて、まるで中間管理職のようだ。それは民進党にもある意味では当てはまることなのかもしれない。理念と現実の間というところが厳しい立場ではあるけれど、与野党どちらも理念を尊重してなんとか悪い現実を悪化させないようにして欲しい。 (追記:上の補足をアップ後に聞き取りにくい音声があって、相手が人工知能か僕の意識を捉えている誰かか知らないけれど、何かの反響がある。聞き取れたのは、大学も出てないのに…だけで、誰のことを言っているかは分からない。僕のような十歳代前半に被害を受けて潰された人間は学歴では測れない。他の被害者のことなら、彼らはちょっとネット検索して調べれば分かることを調べもしないで、誤った認識に基づいた妄想を繰り広げていたので困るのは確かだ。) (再追記:「僕の意見に合わせるな」という人の意見は「撤回すべき」です。というのは、僕の意見が昔からまともであるから。合わせるなを撤回したところで、合わせろということにはなりません。価値観の多様性と思想言論の自由を尊重します。)  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 こりゃすごい、こいつらを利用しようとしたのはあんたや、と言ってきたが、僕は誰かを利用したりはしない。誰かが僕に利用されているように見える何かがあるのかどうかすら孤立している僕は知らない。それぞれが自由意志で政治的な発言をしていたとしても、それは民主主義の社会では自然なことであり、世の中には僕と似た意見の人も多く、だからといってそれらの人と僕とは関係ないだろう。 僕は昔から左派系の脳同期などがあって、ずっと民主主義を前提として平和と平等の価値観だ。政治のことを喋れれば自然と社民党の理念と同じ内容になっていた。ときに僕の意見と異なる発言が不思議なことに自分の口から飛び出したことがあったが、脳の遠隔操作であり、気付いた時点でその都度、発言を自分の価値観に修正した。 問題は脳操作技術の巧みな利用であり、高度な心理戦略が背景にあることも確かなことである。 例えば、僕は社民党に近くても社民党とは異なるが、憲法9条に関しては、討論番組では自民党などの保守的な議論が主導しているときにも、もし憲法9条を改正するなら現状を合憲化したとしても9条の文言は一切変えること無く、自衛隊は国連の要請において9条の範囲内で可能なことに限局するという国連重視かつより平和主義の主張だったわけだけれど、僕の意図は自衛隊の活動範囲を厳密に限定して、当時以上の拡大を確実に止めて、逆に自衛隊の活動範囲をそれまで以上に限定し、憲法9条の文言を厳格に適用させたかったのであり、その結果として自衛隊は国連の活動可能範囲における災害時のレスキューか戦後復興以外には利用できなくなるという意図だったわけで、それは日本の社民党の理念(社民党宣言)の範囲なのだが、聞いた相手がそれをどのように理解したかは定かではない。 社民党OfficialWeb 理念 社会民主党宣言http://www5.sdp.or.jp/vision/vision.htm から安全保障面を引用。
(6)世界の人々と共生する平和な日本
 国連憲章の精神、憲法の前文と9条を指針にした平和外交と非軍事・文民・民生を基本とする積極的な国際貢献で、世界の人々とともに生きる日本を目指します。核兵器の廃絶、対話による紛争予防を具体化するため、北東アジア地域の非核化と多国間の総合的な安全保障機構の創設に積極的に取り組み、「緊張のアジア」を「平和と協力のアジア」に転換します。現状、明らかに違憲状態にある自衛隊は縮小を図り、国境警備・災害救助・国際協力などの任務別組織に改編・解消して非武装の日本を目指します。また日米安全保障条約は、最終的に平和友好条約へと転換させ、在日米軍基地の整理・縮小・撤去を進めます。
僕の意見はこの内容と大きくは変わらないというより非常に近い。この2006年2月の社民党宣言の内容を読むと、この宣言を知る前から、それ以前および以降の僕の意見にほとんど同じであるため、知った後はびっくりすることが多かった。 理想であるため、時間をかけてでも、いつか実現できればいいと思うものではある。 ただ、いま考えると、この謀略の相手(保守系と思われる)の手法は姑息だったりするようなので、断片的に伝えたり、部分的に別人の意見に入れ替えられたりされた可能性があるかもしれない。 というのは、誰かの発言がリレーのように継ぎ足されたり修正されたりして、複数の意見を一つの声かのようにする手法がされていることが分かったからだ。 ただ、実証性が乏しいため、実際に何があったかまでは分からないことが多い。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があり、数フレーズだが自分の考えを別人の声で届けられた。 これは何を意味するのだろう? 第一に脳が外部から読まれている可能性。 第二に別人の考えを音声送信されても、それを自分の考えと思わせることが技術的にできる可能性。別人の考えでも無難で誰にでも当てはまりそうなものだと、自分の考えかどうかの判別はできない。もちろん、ただ声が聞こえるだけでは、それを自分の考えとは思わない。何らかの操作が可能なはずだ。 第三に誰かの過去の発言を自分のせいにみせられるような謀略の可能性。これは、自分以外の誰かが同じ声を聞いていることが前提となるが、そういうことがあるかは分からない。 第四に人工知能が用いられている可能性と、その人工知能が人間と照らしあわせてどうなのかをチェックしている可能性。この場合、誰かの脳モデル・思考モデルの人工知能がつくられている可能性を含む。 第五に同じ手法を諜報機関などが複数者にしていて、それぞれの反応の違いを見るような実験の可能性。決してあり得ないわけではない。過去に老人の声で、この人の場合はこうか、と言っていたのを聞いたことがあることによりそういう想定があり得ると考えた。 第六に誰かが脳内音声か声帯の神経の遠隔操作で別人に見せられている可能性。 第七に被害者を統合失調症に見せるために、脳を読むかどうかではなく、脳内の声質の認識野を電磁波技術で弄られた可能性。 第八にただの撹乱の可能性。 第九にその他の想定外の謀略。 第十に心因性の幻聴である可能性。ただしこの被害は外部による実験などと思われ厳密には幻聴ではないだろう。  ーーー (追記) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。 何に対してか分からないが、上の政治に関する追記を加えたあとだから、それに関係してのことかもしれない。 その後にプロフィールのところに「サッカーが好きなのに見れない。音楽を聴くのが好きなのに心理的妨害がある。楽器の練習がしたいのに見えない妨害がされてできない。CGでも何でもいいから絵が描きたい。漢字と英語にちょっとだけ苦手意識があって嫌いなものを受け付けなくなる性格は改善したい。読書の妨害は本当に止めて欲しい。ドラマや映画、小説、マンガなどの物語はハッピーエンドでないと接触もできない。」と記入したので、それが関係している可能性もある。 その音声送信が、それであんたの方が頭いいと思われたのか、と言っていた。 頭の良し悪しに関して言われるのは、脳抑制される側(僕も抑制される方なのだが)が嫌がるからなのかもしれない。それとは別に、僕が少なくとも僕より言語能力がある女性が好みと言っていたことが関係ある可能性もある。実際は分からない。 この場合は音声送信の、あんた、というのが誰を表すかが不明瞭なので、過去の全然違うところに届くような経緯や全く見当違いな声などからしても、僕に言っているとは限らず、それが意味するところが判然としない。 あんたの方が頭いいと思われた、という表現から、実際はそうではないという含意があるので、現実は、あんた、は誰かより頭がいいわけではない、という意味になるが、自分を中心に考えた場合、相手は僕より頭のいい人ということになるので、そういう人だとメディア集ストで接触した識者などなのかもしれないということになるが、僕の相手への誰かによる声がネジレて僕に届くというケースがあるようなので、そうであればネットで接触したデマに騙されている被害者である可能性がある。 (いま、日本語入力システムの変換候補に、騙されているのはあなただ、という選択肢が出ていたが、諜報機関が関与しているにしても、内容は人工知能によるものか他の被害者さんが僕の監視役にされていての結果なのかは判然としない。ただ、僕は騙されてはいない。難しい現実のなかで、バランスをとりながら理念を失わないようにしているだけだ。)  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、こんなヤツがオレ達のなかにいるからだ、と言われるのだけれど、こんなヤツが誰でどんなヤツなのかは特定不能であるにしても、言い方は否定的なニアンスがある。 例えばこんなヤツを自分だとすると、僕の状況からすれば社会の不条理と問題が凝縮しているので、左派系なら社会問題の解決のために、教育の不条理、労働の不条理、福祉の不条理を扱って、社会の向上のためには何が必要かを考えるはずだし、実際に朝日あたりはオピニオン面でもそういう内容が増えている。 だから、否定的に捉えるのはどこか分からないが、差別的なのは右派系である可能性が高いにしても、左派系であっても同じ人間であるため、瞬間的にはネガティブに捉えつつも理性によってそれを昇華させる方向に結論を出しているのかもしれないので、やっぱり不透明な状況では相手が誰だとか何処だとかは一概にはいえない。 総合的に捉えて傾向を考えるしかない。また、相手の傾向が変わったときに、相手が変わったのか、相手の思考などの扱う対象が変わったのかの判別も容易ではない。 僕は昔から慎重で、決めつけを避けるような傾向が強いので、ときどきある自分以外の意識と脳操作被害が外からであることを認識している。 明らかに脳操作被害を受けていた過去があって、自分の考えではないことを自分の口が喋ったり、自分の意思と関係なく手や足が動いて何処かに衝突させられたり、そういう経験があるため、過去の自分の記述の中にも自分らしくはない決めつけなどがあったかもしれないけれど、それらが自分の性格と思考傾向とは異なるため、やっぱり脳操作の影響もあったのではないかと感じている。 不透明な状況では何も分からず何も改善されないため、社会はオープンな方がいい。 ホーリズム https://ja.wikipedia.org/wiki/ホーリズム という考え方があって、これは全体論と訳されるようだけれど、この場合は認識論の観点で使うので、政治的な誤解は避けたいものの、一部の否定により全体を否定するのはおかしく、一部に間違いがあれば、そこを修正することで、意味の全体性は維持できるという考え方。 そのためには僕は社会はオープンな方がいいと思うのだけれど、それは不透明であれば間違いが間違いと認識されず、バラバラの世界が継続されてしまい不健康だから。 ホーリズムとオープン・ソサエティという概念は矛盾していないのに、学術的には矛盾として扱われているらしい。 このオープン・ソサエティという考えを調べると「開かれた社会とその敵」カール・ポパーという本の存在があることを知る。2部あり、それぞれが4百頁近くあって、値段も5千円近いので入手もできないが、全体主義を批判する反共の内容でもあるらしい。 このカール・ポパーという自由主義の人が反証主義で有名でもあり、同時にホーリズムが反証主義を否定する概念であることからも、まるで正反対のものであるが、僕の中では、その2つの基本的なん論理構造が矛盾することなく理解が可能になっている。 反証というのは、その理論が間違っている可能性を検証できるということで、それにより科学的な検証が可能となるため、反証できないものは科学的ではないとされる。 その反証主義とホーリズムの関係について、ホーリズムのウィキペディアの項目の中の「認識論」のところに《デュエム-クワイン・テーゼ》がある。 デュエム-クワイン・テーゼ https://ja.wikipedia.org/wiki/デュエム-クワイン・テーゼ デュエムのテーゼは、「物理学的観察には実験装置についての理論などさまざまな補助仮説が必要であるため、物理学理論のみから何らかの観察予測が導き出されることはなく、したがってそうした理論が文字通りに反証されることはないことに気づいた。一見反証されたように見える仮説も、補助仮説のアド・ホックな(限定目的の)修正で救うことができる」(引用)というもの。 クワインのテーゼ(いわゆるデュエム-クワイン・テーゼ)は、「論文「経験主義の2つのドグマ」の中で、信念の検証に関する全体論を主張する。それによると、われわれの信念の体系は全体としてひとつの網の目をなしていて、けっして個別に外部からの刺激(観察)と相対するということがなく、常に網の目全体として観察と向き合う。網の目から導かれる予測と観察が矛盾しても、網の目のどこかを修正すれば矛盾は解消でき、どれか特定の信念が反証されるということはない。逆に、経験による改訂の可能性を原理的に逃れている信念というものもなく、場合によっては論理学の公理なども改訂されうる。こうした全体論の帰結として、対立する二つの理論があるとき、経験によってそのどちらかが否定されるということはなく、どんな経験に対してもどんな信念でも保持しつづけることができる。」(引用)というもの。 まるで仏教思想だ。世界は一見すると矛盾を孕みつつも存在していて、それは矛盾を包摂しているシステムであるが、ときにその矛盾が特定のもの(例えば人間社会)においては容認し難いものである場合は、それを修正改善したとしても、生態系も含む世界が破綻することなく存続することからも、現実論としては間違ってはいないようにも見える。 論理体系にしても、一部に間違いが発見された場合も、そこの修正のための新しい論理を検証して、論理全体の整合性を維持するということが常になされる。 ホーリズムに問題があるとすれば、それは権力が自身の正当化に用いた場合であり、それは前述したように反証主義を提唱したカール・ポパーの以下の指摘ということになる。 (ウィキペディアのホーリズムのなかの記述から引用)「カール・ポパーは、当時の世界の政治情勢などに苦慮しつつ、「この考え方[12:知識社会学の背景のマルクス主義全体論を批判する文脈で用いているので、本来の進化観的ニュアンスは既に後退している]が社会学に持ち込まれると、国家権力を増大させることになり、とどのつまり1923年から使われるようになっていた全体主義(en:Totalitarianism)という語が表す概念と同じになってしまう」と述べた[13:ポパー『歴史主義の貧困』(1960) ISBN 4120004759]」とあって、そこに限局すれば非常にわかりやすく否定することができない主張ではある。 それでは、そういう問題があるから、ホーリズムが間違っているかといえば、決してそんなことはない。 反証主義との矛盾は、間違っているかどうかの検証ができないものは科学的ではないのに、ホーリズムという価値観では反証可能性を否定するため、何が科学的かが検証できなくなるというものだろうが、ホーリズムが部分的な間違いは修正すればいいという立場であることを考えると、消して反証を否定しているわけではない。 ただ、反証できるものと反証ができないものを分けて、反証できるものだけで理論をつくることに対する否定が含まれるため、科学的かどうかの厳密性を損なう可能性はあるが、逆にいえば、反証主義は、反証ができないけれど存在するものを無視するという、現実世界を検証できる一部だけで捉えるという問題を孕んでいるだろう。 反証主義のひとに対しては、ホーリズムというものを、反証というものを批判のための批判に用いられないようにするために有効な考え方だと捉えるように勧めればいいということになる。 問題は、一つの法則だけで全てを捉えようとする姿勢だろうけれど、この問題意識はホーリズムの価値観ということになる。 昨今、人工知能によるディープラーニングが話題になっている。人工知能が将棋のプロに勝利したことは記憶に新しいと思う。 認識論などは非常に難しい哲学であり僕には上述したように入門程度の理解しかないのだけれど、西洋思想や現代思想でも扱われているし、古い仏教哲学にも阿頼耶識などという概念などで扱われてきたもの。 古いギリシャ哲学などでは、イデア論という形而上の概念が予め存在するという考え方をしているし、認知心理学や脳のニューロンという観点からも、脳に物事の基本的な形態を認識するための神経群という装置が存在することを前提に捉えるようなところもあると思うけれど、それは生まれてから成長する過程で、DNAの基本的かつ柔軟な設計図に基づいて脳神経の基本構造ができたあとに、外界を認識する過程で、神経群が形成されていった結果だろう。 従来の人工知能はそれをプログラムで人為的につくり出そうとして失敗してきたとのことだが、昨今の人間が自然に物事を学ぶ過程を再現したディープラーニングという仕組みでの人工知能では、どうも最初から人が何かを入力するのではなく、人工知能が自ら学ぶようにできている。 メディアを通じて得た情報だけれど、どうもディープラーニングでは、例えば犬というものも、犬の特徴を予め入力するのではなく、犬をたくさん見せて、それ以外の動物との違いから、それが犬であることを学ぶらしい。人は犬とキツネ、猫とタヌキを容易に見分けるし、キツネのような犬でも犬と分かり、タヌキのような柄の猫も猫と認識できるから、単純な認識では無理なものをケースバイケースで検証する能力を有するし、それは特徴の入力では簡単にはできないものである。文字の認識でも、5とSは書いた文字では人によっては似ているのに見分けることが可能だ。 どういう仕組みなのかは、ディープラーニングの場合は、製作者ですら分からないといわれるが、僕の推測では、おそらく基本概念と消去法による学習がなされているのではないかと感じる。 というのは従来の人工知能が正解を学習させても正解できなかったのだから、正解を導くのに不正解を除くもしくは、相対的に比較することで正解だけを浮き上がらせる、というようなことをしている可能性があるように思うからだ。 部分的な正解を導くのに、反証主義は有効である可能性は高いし、それにより導き出されたものを他と繋いで全体像を形成する過程では、相対的な捉え方と、否定弁証法を部分的に応用したような手法により物事を浮き上がらせることが、認識論的な観点からはなされているのではないかと推測する。 否定弁証法というのは、テオドール・アドルノという人の考え方で、ヘーゲルの弁証法が正-反-合とするのに対して、否定を重ねる手法とのこと。どうもナチスに加担した疑惑がある人で、戦火が悪化した後に米国に逃れているけれど、その経緯と関係がありそう。ヘーゲルの弁証法だと最終的には全てを含んだ否定の否定であるアウフヘーベン(止揚,)に至るということらしいが、それが絶対精神という扱い方次第では独裁を正当化するものになりかねないので、またヘーゲルの弁証法では絶対精神という主観に全てが属することになってしまうため、その過程で否定された非同一のものにも価値があるという観点から、否定弁証法という考えに至ったと思われる。 アドルノ「否定弁証法」における主観の機能 思惟の自己反省と経験のポテンシャルについて https://www.jstage.jst.go.jp/article/philosophy1952/1997/48/1997_48_297/_article/-char/ja/ 「アドルノは矛盾を「解消されえない非同一的なものの表現」(GS6.162)と規定する」(上の論文から引用)とあった。 矛盾とは「反省カテゴリー」であり思惟の自己反省という認識をアドルノはしているとのこと。 (妨害による脱線) アドルノという人の主張を僕はたいして知らないので、その人を扱うにあたって外部の文章から、おおよそのものを捉えようとしたのだけれど、日常の文章よりは難解な論文をサーッと斜め読みして要点を捉える際に、くっついている音声送信の相手の1人は僕が書くのに時間がかかるようになったから僕をバカにしているが、それは記述するのが自分の考えではないので自由には書けないためだ。 基本だけしか知らない相手の否定弁証法のあり方が、自分の思考手法とどう違うかを捉えることが目的であり、詳細までの知識は必要ないが、傾向だけは把握しておこうとしたまで。 その相手は僕が操られていると認識していて、それが度々ある音声送信から分かるのだが、普段は自分の考えを書いているから、長文でも時間がかからないが、誰かの特に学者の考えを書く場合は、本来は(しっかり学習するなら)これよりももっと時間がかかるわけで、この状態は僕が妨害されながら文章を書いているということであり、もし相手というか僕の脳操作などをしている者が認識しているように、僕が識者に操られているなら、また、論文を読んだことが関係あるなら、相手はそちらの専門だろうから、こういう平易な内容であれば、調べずとも書けるはずで、僕がそうではないということは、難しいことを書いているときに僕が操られているわけではないことを意味している。 そもそも、僕は自分の知識にないことを書くことはできないし、知識が曖昧なままのことを書けば間違う。ただ、くっついている相手の傾向か何かが反映されて、通常なら調べずに書かないようなことを、調べなかった時期もあって、そのときには間違えたことを書いたこともある。 それにしてもこれを書いて電磁波で苦しむのが僕であることが理解に苦しむ。相手は僕の相手を批判していたのに、なぜ僕が苦しい? ただ、誰かの脳傾向が反映されるなら、僕が学術もどきを書いているのも、そういうことが背景にあるかもしれず、そうであれば僕はそういうことを望んでいない。 自分の関心を書いているわけで、あえてこういうことを文章化する必要があるかは疑問だが、妨害がなければ、書いていることは僕の関心分野だし、ずっと社会問題や社会の不条理と矛盾をみてきたので、それらに対する自分なりの認識もあるし、それらをどのように解決するかを抽象化して考えるようなことも過去にはしてきた。 考える時間があって、不条理問題などを社会問題として、また、自分自身の状況として経験しているので、何も思想的なものが脳に無いなんていうことはあり得ないわけで、思想というツールが基本だけでも使えれば、水を得た魚のようになるのは不自然ではない。 (ここまで脱線) 「自己反省を単に否定的な運動としてではなく、非同一的な客観を開示する積極的なはたらきとして捉えるアドルノのこの把握は、いかなる意味で理解されうるのだろうか。」(引用) 一つにナチスの失敗を繰り返さないために、人間の理性が完全ではないという点への思慮がある。人間にとって反省とは社会を形成するための必須の機能である。 もう一つとして、ヘーゲルの理論で懸念されるといわれる全体主義において、同時にナチスの失敗について、その過程でもしかしたら排除されかねない存在に対する擁護の側面がそこにあると思われる。 「アドルノは実践哲学における主観のあり方を論ずる中で、次のように述べている。「ユートピアとは、犠牲なき主観の非同一性であろう」(GS6.277)。認識のあり方に関するなら、思惟する主観に対し要求されているのは、自己反省を引き起こしうる経験の身体的要素との非同一的な関わりである。だがなお見落とされてならないのは、「犠牲なき」という限定である。主観の非同一性は、思惟する主観という主観固有のあり方を解体するものとして想定されているのではない。主観の非同一性が要求されるのは、むしろ思惟する主観の能動性を救い出すための決定的な要因としてである。」(引用) ちょっと遠回りしたが、僕には僕の思考方法があって、それがアドルノの否定弁証法とどのように異なるかを知りたかったのだけれど、どうもヘーゲルの弁証法が全体主義に繋がる可能性があるため、それへの問題提起という扱いのようだった。 ヘーゲルという人は、ある意味で2面性があったらしく、多くが懸念するヘーゲル保守という側面と、マルクスも属していたという自由主義者としてのヘーゲル左派という側面がある。ヘーゲルは民主的ではない時代に、学者として安定した地位を得ていたひとであり、それ故に現実と理念の二面性があったのだろう。 社会福祉を重視した人でもあるが、ヘーゲルの福祉観は、自助共助公助であり、まずは大黒柱としての家の主が働き、社会保障はその労働組織などが担い、それでも不足するところは国が提供するというものと過去に読んでいる。(「使えるヘーゲル」という新書) ヘーゲルの弁証法に関しては、思想の入門書をいくらかと、ネットで見つけた論文、およびウィキペディアの内容などで把握した程度だが、僕も絶対精神という表現にはアレルギーがあるので、そちらに繋がる思想には警戒もある。 僕が確認したかったのは、ずっと以前からの僕の思考傾向である真理を浮き上がらせるための消去法的な捉え方と、それを弁証法的に組み合わせて相対的な価値世界を構成する手法において、既存の論理で類似したものがないかということだが、物事の俯瞰的な全体像を構築するための経緯を抽象的に表現したものに過ぎず、誤解されたくないのはアドルノの否定弁証法と同様に、その過程から溢れでるものに関しては、世界を構成する一部であり、思考過程の消去法という表現からの誤解による排除の論理ではなく、社会科学という観点からは、弱者ということになり得る社会的に排除されていくような状況の人に対しては、利他と溢れることなき包摂と救済という対応が絶対的に必須であると考える。 このような表現は用いてはいないが、十年前だって誤解されないように、当時の僕の主張は、便宜的に総合的な捉え方をするために簡略しているわけで、決して優先順位の低い事象を切り捨てるような発想は用いていないと、何度も言っていたし、同時に包摂という表現は尊重するが、包むという概念はそこから溢れでる対象があり得るものであるため、地平線の向こうまで続く利他という概念の方が望ましいとも言っていた。もちろん喋り言葉なので、もう少し簡単な言い回しだったかもしれない。 当時の「いいとこ取り」という僕の表現は、確かに安易だったかもしれないが、「理念に基づいたいいとこ取り」ということであり、理念というのは弱者救済が優先されるということである。 この、理念的弁証法とでもいうような僕の手法は、反証主義と否定弁証法、ヘーゲルの弁証法、ホーリズム、オープンソサエティという概念を矛盾なく捉えることができる。排除の論理は否定するという前提でもある。 構図にすると 反証主義 … オープンソサエティ × 絶対精神…ヘーゲルの弁証法 × 否定弁証法 … ホーリズム のように、対立含みになってしまうようだが、僕の捉え方は実際は異なる。 この構図の場合は真ん中に全体主義の懸念のあるもの(絶対精神とヘーゲル)があって、その両端にそれへの懸念の価値観(全体主義を防ぐためのオープンソサエティや独裁を懸念する否定弁証法)があり、そこに類似した思想(反証主義とホーリズム)が両端同士でまた対峙するように見えるが、実際のところは、全てが相互補完の役割を担っているわけであり、それらが全てバランスよく関係して、社会も世界も持続的に循環しているということがいえるのではないかということになる。 言葉で捉えると、独裁とオープンソサエティは矛盾するようだが、現実空間と時間軸を考えれば、人間が存在するかぎり、独裁的だが有能な人物の登場を完全に否定はできず、独裁は懸念すべきものとしての存在として象徴的に認識されるべきものだし、その独裁を防ぐためのオープンソサエティの価値観は必要であり、またオープンソサエティを利用して、自由至上主義という別の隠れた独裁を防ぐための別の価値観も必要ということになる。 また、格差や貧困などによる不満が独裁に繋がるということも問題で、そうならないためには不満がない社会を形成すべきだが、不満がないということは、不満になるような状況がない公平で開かれた社会であることが前提になり、隠れた弾圧などがあってはならないため、不満があるはずなのに見えないという状況が最も懸念されるべきで、社会の公平性と開放性は共に必須のものだ。 人の社会は相互補完で安全を確保しているわけで、その辺りの認識は普遍的なものであろうから、そこを分析して抽象化した概念であっても、相互補完が必要に思う。 170408 昨日の補足: 昨日の3つの関係を三角形にしてみた。
      反証主義 … オープンソサエティ     ×                  × ホーリズム … 否定弁証法 × ヘーゲルの弁証法 ≒ 絶対精神
否定弁証法とホーリズムは、その目的に於いて排除の論理を用いないことが共通している。 他の2つずつは、それぞれ同一人物による理論。 絶対精神は帰納法《(個別事例→普遍法則)≒(細部→全体)》で導かれたのかもしれないが、そこから演繹《(普遍→個別的結論)≒(全体→細部)》すれば全体主義や独裁政治になりかねないという懸念は誰にでもわかること。 全体主義の独裁を避けるには、権力の情報公開を徹底し、同時に密室のないオープンな社会にする必要がある。 これは囚人のジレンマという現象からも明らかで、相手が見えていれば信頼関係が醸成されて好ましい状況が可能だが、見えなければ相互不審から望まれない結論になりかねないからだ。 同時にオープンな状況では、有利な状況にある者がその有利性を利用して不正をすることもできない。 これはある意味ではこういうことになるかもしれない。
        科学の重視と自由主義        ×          ×  利他(包摂)と弱者救済  ×  最適化と独裁懸念 
興味深い構図になったので、補足として記入しました。 現実を反映しているのは、社会という存在が常にあって、それに対して哲学や思想が形成されるので、広く捉えると、一見対立しているように見えて、実際は相互補完の関係になっている現実世界が反映されているのではないかと感じる。 (追記)4/16 弁証法とオープンソサエティと弱者救済に触れたのだけれど、オープンソサエティが独裁を否定するのはいいとして、社会がオープンなら社会の不条理が誰の目にも明らかになり、自然状態の人間が互いに見える範囲の小さな共同体で助けあって生きていたような互恵が社会の制度として成立するようになるはずだ。よってオープンソサエティが独裁とそれを念頭に共産主義(ソ連の独裁)を否定するひとによる発案であっても、オープンソサエティ自体が平等を否定することはないと考える。それは同時に弱者救済がなされる社会でもあるはずだ。 もし、互いに見えるなら互助、互恵になるということを否定するために、電磁波技術で強制的にそれを否定させているようなことがあるなら、もしくはそれを否定する者に否定させないようにするのかもしれないが、実際のところは僕には分からないものの、電磁波技術で起きていることは、相手も分からず何も見えず、なのに誰かの存在だけが認識されて、僕の場合はそれによりただ苦しむようなものなので、オープンソサエティだとか社会の透明化というものとは根本的に前提条件が異なるため、それで結論をだすようなことは無理があり、オープンソサエティの否定にはなり得ない。また、オープンソサエティを主張したからといって、反共をするつもりはない。本来の共産主義の目的が独裁ではなく平等であるからだ。  ーーー 4月8日は濃霧の一日だった。 170408_dense_fog.JPG (追記:これは気象兵器が利用されている可能性がある。僕に脅しがなされている。僕のHPの「脅しについて」を参照。国連の環境改変兵器禁止条約(1977)は先を見越して制定されているが、既に運用対象の時代になっているはずだ。)  ーーー 僕は「罪を憎んで人を憎まず」という考え方を重視している。 人は環境の影響を受けるので、同じ性質の人が環境次第で善にも悪にもなるため、その罪には社会的背景があるのであって、問題はそういった社会環境をつくっている全ての人にもあるので、社会環境の改善が必要ということで、罪を冒した人には罪を償うと同時に改善のための機会を与え、またその罪の犠牲になった人および関係者には、社会全体で補償することが望ましい。 また、「悪人正機」という歎異抄の表現を、考え方などに問題のある人ほど、いい教育が必要なので機会平等にすべきだという現代的な理解をして重視している。 だから、政治も政策批判に徹していたのだけれど、政治家を批判せざるを得ないような、テクノロジー犯罪の技術が用いられた罠などもあり、何とか回避しようと努力してきた。 それ以前も、自民だと〜、民主だと〜、左派だと〜、と相手の立場を尊重して、相手がどういう価値観なのかの認識にとどめていた。 当時もどうも何かが違っていて、もしかしたら僕にくっついていた人が利用されていた可能性があるものの、僕同様に相手も罠で利用されただけだろうから、きっと誰も悪くはない。ただし、この表現をすると電磁波の被害を受けるので、権力は自らの謀略を利用した者のせいにしたいのではないかと考えられる。 過去に僕が利用されたことがあったとしても、当時の僕自身の発言は公で、全国民、全世界の人々に対して開示したとしても、何ら問題のないものであったし、むしろ賛同者が多くできるようなものであり、当時の僕の主張に最も近いのが、日本の社民党の理念がまとめられた社民党宣言であったので、僕の価値観に近い概念を知りたければそちらを参照して欲しい。ただし、僕は社民党とは特別な何かがあるわけではないので、そちらに迷惑はかけたくはない。 それらの内容は、ネットのデマとはまるで異なり、一般が知れば多くが賛同するものであることは理解して欲しい。反対するのは、戦争や格差を拡大する権力だけだろう。 そういう価値観の僕なのだけれど、何らかのかたちで利用されたというか、利用されたようにみせられたので、それに対しては特に最近の数年は、誤解されないようにすることを常にしてきて、現在ではそれが過剰反応になっていないかということを注意しているものの、自分一人ではどうしようもない誘導などがあって、この不可解なシステムのなかで苦しんでいる。 テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)  ーーー 池上彰の番組を見た。収録のはず。 政治問題の二択は韓国の話題以外は、僕はほぼ全問正解した。昨今の国際面は脳抑制でさすがにサードなどの問題くらいはわかるが、普段はあまりない答えられないものがあったので、被害状況の影響がでているのか、脳抑制があったのか、というところ。池上さんの番組は、いまの政治情勢でなお内容は良質なので続けて欲しい。 しかし菊池桃子さんが簡単な問題を間違えていて不自然だった。過去の関連写真では、彼女の掲載もあるけれど、誰かが彼女に僕を否定させたのか何かあるのか? ちなみに、この番組にも出演していた思ったより平和的な発想をする乃木坂の高山ちゃんが、その後のNHKのバナナゼロでも出ていた。こちらも収録だろうけれど、こちらでは政治などの堅い話題ではないので元気な表情だった。 池上彰さんの番組は、彼が数年前にテレビの仕事から降りると言っていたときに、僕が続けて欲しいと頼んで、それが伝わったのか続いているので、見ないわけにはいかないような気がするし、時事情報の基本だけなので、別に政治の決定に影響するわけでもなく、ニュースをほとんど見られなくなった僕が見ても問題はないと判断している。 一般的には妄想ということで解釈されて構わないことを書いている。   ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、私がこういう人たちを排除しとるのか、と言っていたが、どういうことなのだろうか? その後に電磁波を受けて苦しい。 こちらは、テレビを見なくても、変な声を聞かせられていたりする。こっちにきたのがこいつだった、みたいなことを言われるが、テレビを見ないときに言われることが多い。 平和と公平と人権を重視する僕にくっついている別の価値観の人がいて、その人が騙された右派か何かなのか、それとももっと巧みな戦略があるのか分からない。 権力は悪質な謀略をしないで欲しい。 170409 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 過去の経緯から、ネトウヨやその他の利用された人がいる可能性がある。 僕も別の意味で利用されているのかもしれないが、僕の場合は記述している。(僕の場合Hというようなhaと入れる前にかってにEnterが入るハッキング被害による変換ミスが繰り替えされるが、僕はHなことはしていない。僕でそちらの利用があるのは分かるが、僕はしていない。 こちらは電磁波の攻撃を受けてビリビリと苦しかったりすることがある。 テレビの出演者で苦しそうな人は、おならを我慢するようなケースではないかと推測するが、収録番組なので、音声送信に僕のせいにされても、僕のせいのわけがない。 他の人がしていることまで、僕のせいにしないで欲しいが、最近はなんでもかんでも、僕のせいにする手法をする音声送信の声がある。 最近の手法は、テレビも何も関係ないところで(僕の場合、テレビをみているときにはセクハラなどはない。稀に苦しくなることはある。ここでも僕の場合Hと入力されたが「は」を入れる意図がないときだった。)、セクハラの被害があると、それにより僕がテレビを見てはいけない人にされるが、別の人の状況を僕のせいにする者が次々と僕のところに現れるような、音声送信や相手との脳同期と思わしき意識操作、感情操作を含んだ被害があって、それによりお前がしているんだろう、と相手が責任転嫁をしてきて、その結果、電磁波の苦しい被害も受けるため、こちらは生活が潰されて不可抗力の状況のまま、最近はどうすることもできない環境におかれれいる。 音声送信が、頭のいいひとを潰しとるのはお前だ、と僕に言っていた。ヤツらの観点からすると、僕も頭のいい方の部類に入るはずで、そのヤツらはネトウヨもしくはヘイトスピーカーおよびその関連だろうが、実際はヤツらが僕を潰すことによって僕の側の人たちを潰していたのに、相手が頭の悪いのはお前だとやってきて、電磁波世界では僕がそいつのように見せられるようなことがある。 上の2つの文を比較すると、僕に頭のいい人たちの誰かがくっついているので、その人たちが悪いように見せられる脳操作での誘導による記述ということに気付くが、声の方は僕の場合、頭の悪い者から届いていて、その相手はセクハラなども認識しており、その際に僕は何もしていないので、相手が何かをしているのを僕のせいにしているのだろうが、相手からすると僕が相手のせいにしているかのように感じるのだろうか? 僕は自分は何もしていないので、僕ではないと言っているが、誰かのせいにするつもりはない。ただ、相手が僕のせいにしてくるので、僕ではないが、相手も何らかの利用がされているのだろうと考えている。だから、相手のように相手のせいにはしないで、権力の電磁波インフラを伴う仕組みに問題があると常に書いている。 誰かのせいにするつもりはないが、過去のメディア集ストの経緯を考えると、こちらの意図が全く伝わらないで、逆の解釈がされたと思わしき場面が何度もあったので、もしかしたらネトウヨのやっていたことを、中道左派の僕のせいにする構図ができてしまっているかもしれないという懸念はある。そんなバカな話はないという構図だが、何も見えないければ、そういうことも可能になるのだろう。 電磁波の悪用は、不透明な関係のなかでされるので、右翼権力、保守権力の側が裏で悪質な行為をしている可能性は濃厚だが、その背景に人を操る電磁波技術を使っていることがあるようなので、もしターゲットになった場合は何らかの回避措置をしなければ危ないかもしれない。 音声送信が、ダメだ、この人を潰した人のせいにされるぞ、と言っているけれど、僕は何も悪くない人のせいにするつもりはないが、文脈では、ネトウヨが権力側であるため彼らが自分たちのせいにされると考えたのが伝わったというような状況なのだから、ネトウヨ系が僕の記述する思考を読まされているのだろうか? 人工知能は関係あるのだろうか? 僕が配慮して誰かのせいにしないようにしているのに、という考えが読まれて、僕が配慮して誰かのせいにしているのに、と逆の音声送信があったが、声質は今日初めてのもの。逆説的だが、それだと僕がしていることを人工知能が誰かのせいにしているみたいに見えるが、実際は僕は何もしていない。普通の人の何倍も制約をうけて何もできない僕の日常の僅かな行為のせいだとかいうようなことなら、それは僕のせいにする者がいるものの僕は何もしていないので、その人にとっては、僕の日常行為すら問題ということになって、それで人工知能が何かをしているかもしれないが、僕は何もしていないので、こちらでは何の対処もできないし、相手が誰かも分からないので、結局、僕のせいにされると困るというだけだ。←音声送信が、ホントやだから皆言っとったんや、と言ってくるが相手が僕の意見を皆の意見と思っているのか、本当に皆がそう言っているかは僕には分からない。 音声送信が、ダメやふるたにのせいにしとったヤツがおっただけや、と言っているが、この文脈でどのようにそういう極端な限定ができるのだろうか? 同時にビリビリと僕に電磁波の被害があって苦しくて困る。僕には届く音声送信が1人の人間の思考が複数の人になっているのか、複数者の考えが一つの声になっているかはわからないが、JR東海の警笛、ヘリの飛来、自衛隊機の飛来、車のクラクションから、複数者が関係している可能性は感じている。それらの人たちは警察や自衛隊だし、JRは無意味に人を立たせて警笛を鳴らしてくるのでJR東海の実権を持つ名誉会長が読売新聞のコラムニストでもある保守派であることもあって、加害者がいるなら全般的に保守傾向がありそうに思える。 これは昔からあったようなことで、何度かネットで喧嘩もしているし、僕だってただお人好しではなくて、数年に一度くらいはキレることもあるので、以前にたまたま読んだ2ch掲示板のネトウヨに頭にきてキレたら、ひと月くらいはネトウヨが左傾化していたこともあった。 記録は残してあるが、長期計画による僕への罠も含まれていて、脳操作被害を知らなかったこともあり、僕も通常ではあり得ない状況の記述があって、それが罠としても利用されている可能性を感じるが、こちらとしてはどうすることもできない。 僕のしないような言動を僕がしているようなことが、極めて稀にあった場合は、明らかに脳操作の被害を受けているときなので、そこは理解して欲しいが、簡単に理解してもらえるような状況にはないことも分かるので、こちらとしては権力側の罠を回避することが、相手が権力だけに容易ではないことを考えながら対応しなくてはならず、苦しい状態にある。 僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義というリベラルな中道左派だが、前述のような状況があるので困っている。 ただ、脳内に影響してくる相手のうち、僕に影響されて左傾化とまではいかなくても、中道化した元ネトウヨは、度々テレビで拝見したりするみたいなので、中には僕と同じ苗字の人もいるが、そういう利用がある。とんねるずのたかあきに似た名前のネトウヨ出身の評論家はただの喧嘩相手でしかなかったが。 権力は左派を警戒するので、右翼系を中道化してテレビに出せば、何かあったときに日本が米国を裏切らないだろうから、そういう手法をしていると推測できる。 僕の場合は直接、ネットなどで彼らと接触することはできなくて、脳内に敵が現れて、説得したりしているだけ。それをネットでやっても、ネット世界では孤立化され、別の対策がなされて、僕をおかしな人にみせてくるが、電磁波被害なので、一般的にそうみえるのはどうしようもないかもしれない。しかし妄想ではない。 その説得であっても、僕を疑って攻撃してくる相手なので、説得せざるを得ないような状況に追い込まれるのだが、それを利用されているなら何なのだろうと感じる。 脱線ばかり(過去の説明ばかり?、僕と巻き込んで誰かを潰した相手が僕の意識を脱線させた?)なので話を最初に戻すが、誰かが意図して僕を含む誰かを潰したなら、意図がある分それは問題だと思う。 意図せず結果としてそういう状況になったのなら、この罠はどうしようもないが、他の被害者は単純に相手を加害者とみなして、それぞれに独自の攻撃の手法を発見して攻撃していたという記述をネットで何度も読んでいるし、それをノウハウとして記述していたりもあった。 そうやって、意図して誰かを攻撃したり、させられたりする被害者もいて、それにより社会に復帰しているケースもあるようなので、権力の裏の弾圧は悪質極まりない。 相手がどういう人かもわからないのに深い思慮がなかった結果であれば多少は酌量の余地くらいはあるかもしれないし、そういう状況に追い込んでくるのが権力の裏(僕ではない。相手が僕だと認識したので念の為繰り返すが、僕は中道左派なので権力の方ではないし、ましてや裏の人間ではない。こう書くと僕を相手だと別の誰かが言ってくるという撹乱の嵐。迷惑極まりないし、裏は姑息だ。)の手法があるなら止めるべきだ。 僕のせいにしようとさせる手法があるようなので、繰り返すけれど僕も何もしていない。稀に頭にきても感情を乱すことはまず無いし、脳操作被害で罠に嵌りかけたことも過去にはあったけれど、すぐに気付いて利用されないようにした。僕自身は極度に平和主義なので誰に対しても攻撃する意図はなかった上に、実際に攻撃的な意図は全くないので、それでも罠に嵌めて誰かが利用してくるなら、その経緯に何があるかはわからないし、誰かがそれのために利用されるという複雑な構造があるのかもしれないが、何にしても権力の長期計画に問題があるだけではないのか。 上に僕自身は極度に平和主義と書いたけれど、脳操作されたり追い込まれたりしない限り、僕が如何に平和的な価値観の人間だったかは、僕を知っている人に聞けば明らかなので、罠に気付いて態度を変えたとかでは無いことは知ってもらいたい。もとから何も悪いことはしていません。 こちらの書いていることを聞いていると思わしき音声送信が、ダメやこうやって(↑)問題解決する方の人(僕?)を潰しとるのが「僕ら」や、と言ってきて、明らかに僕を加害者に見せる撹乱があり、相手がいるなら利用されているのだろう。今日はダメやから始まるので、相手が人工知能ではないなら、脳を読んでそれを翻訳する手法がされているのだろうから、その翻訳の過程で何らかの変換がないとはいえず、そういうことを前提として、音声送信の言葉を理解する必要があることは確かで、普段もそういうつもりで書いているけれど、そのあたりへの言及は不十分だったかもしれない。 音声送信はここ数年に始まっていて、量も多くはないが、最初からこちらは真に受けたことはない。こちらの状況からはデタラメか文句か罠と分かるから。僕の被害はメディア系と脳操作系なので、ちょっと変態系の被害もあるが、何にしても音声送信や電磁波のビリビリなどは僕の被害ではなかったこともあり、また、関連被害者の被害を受けることがあることは確かなので、音声とビリビリ及びJR警笛やヘリの集ストは別の誰かの被害に連動されたか作為的に感染させられた可能性がある。 他人の被害や他人の言動の責任までとるつもりはない。誰かの何もしていない日常を利用するようなことも止めて欲しい。 どうも、裏の手法に関してはフロイトの神経症の理論が関係している可能性があって、彼が全てを性欲のせいにして男根の有無とコンプレックスを絡めたり妄想めいた論理を展開していることと、電磁波技術の利用にも関係がありそうだし、それを僕のせいにされても、例えば父が僕が6歳の年に他界したことを、過去(2000年)に心療内科医が関係あるかもしれないと仄めかしておいて何も説明してくれないということもあったので、フロイトのエディプスコンプレックスが関係しているかもしれず、当時もその論理は知っていたが自分に絡めて考えるようなことは(今セクハラ被害)あり得ないものであり(あり得ないと書いたらセクハラが止まる。相手はバカk←相手がバカなだけと書こうとしたらkの文字が外から入った)、日本は昔から男社会だが家庭では男は長時間労働で不在であり文化的には母性社会(河合隼雄)なので、欧米とは価値観がまるで異なり、両親が欧米のようにイチャイチャしないため、父親に嫉妬することなどあり得ず、むしろ母はいつも近くにいるので、距離のある父親が子どもに関心をもって欲しいというような、まるで異なる文化圏で、見当違いな論理で長期計画のもとにそういうことをすることはおかしいはずだ。日本の精神医療も、フロイトとは昔から一線を引いているはずだ。 フロイトの「無意識」という考え方の電磁波技術での悪用も一定レベルから飛躍していて、日常の目的の達成のための雑念の抑制だとか、習慣的な思考による別の思考の抑制、つらい過去を忘れる知恵などであれば何も起き得ないのに、何か別物があるかのように悪用するのは無理がある。フロイトの場合は性欲を絡めるので厄介だが、僕への脳操作は僕の外部からのものであり、僕の「無意識」によるものでも、抑圧されてのものでもない。僕は性欲を正常に制御している。 同時にユングのシンクロニシティ(共時性)というのも、脳同期という形で使われているようだが、脳を操作する実験の正当化に利用すべきではない。ユングのその点はオカルト扱いされているのも知っておくべきだ。 ラカンに関しても、先日も書いたが彼の、現実に適応できず幼児的万能感を求めても得られずに人は病んでいくという理屈が、記号的な文字で表現されているのでややこしいのだけれど、その幼児的全能感を、躁状態および双極性障害の類の脳操作により利用したり、若者の鬱として用いたりするような行為もしてはいけないものだ。 ハッキングによる入力への介入で、何度も「H」が入ることは書いているが、もっと多いのは「K」の文字。何の仄めかしなのだろうか? 僕の意図ではなく、外部からのものなので、何かの意味はあるだろうが、「K」が表すだろうものは、関連情報がなければ絞り込めず、推測では何も分からない。それから「W」があるが、これは不愉快なタイミングで入ってくるので「笑」ではないかと解釈している。このWの記述を書いた途端に、電磁波で足がビリビリビリビリと痺れてひどい。身体にくるものより強度が強くて麻痺に近く恐ろしい。と書いたら軽減した。相手が怒っているのか、僕の脳かPCを監視させられている誰かの意図が反映されるのか、僕には状況全体ではそういったことがありそうだということしか分からない。 170409_scalded_and_media.JPG 過去にも、遠隔操作されて、入浴時に火傷している。寒いためストーブを入れているからそういうことがされるのだろうけれど。 170214火傷 火傷ではない電磁波被害。いまは健康です。 2016年10月末に腰をやられた。 ここのブログは、最初にまともなことを書こうとして、妨害などでうまくいっていないが、それに抵抗して、なんとか周辺から理念を訴えようとしていて、そういうことを書いた後のこの流れはちょっと辛辣かもしれない。過去に、まともな内容を書いたあとに、セクハラ被害で信頼を失わされる誘導が繰り替えされたことを思い出す。 上にもあるが、リベラルだと情報公開と透明化だからか、ルソーが露出狂だったからか、何故か脱がされると気付いたのは、その戦略が繰り返されたあとだ。 2014年の9月にあった僕の脳の遠隔操作被害と海外での連動被害。および新聞での連動。おそらくみんなが脳を操作されている。 leaked_nude_s.JPG 上の新聞の予告のあとに、ネットでこういうものが出まわっていることを知った。形の特異性と血管が類似。 evidence9-1.JPG 本当に同じなのかどうかを疑うひとだけ→証拠写真。見たくない人は見ないで。 下の絵画は僕が描いたのでは無くて、画家の牧田恵実さんのサイト http://r8emi8na.wixsite.com/artist-corner-blog-2/gallery から、男根十字沙華dankonjujishage_Emi-Makida.JPG 下側だけが、血管はともかく、先が細いので形が違う。形は上の大人の玩具同様で、牧田さんのサイトのブログのJanuary 3, 2017「Aliceの世界展」のところのものが類似。その後に下側の方にも裏があったことに気付いた。上3つは形も血管も同じ。 証拠。一応のボカシはあるけれど見たくないひとは見ないで下さい。上の証拠とは別。 十字架の形で、いかにも磔になっているようだけれど、自分自身はこれといって悪いことは何もしていない。 僕はキリスト教徒では無いので、受難も贖罪も磔もあり得ない。 アジア人なので利他や慈悲はあるけれど、自己犠牲という考え方は無い。 僕も誰も死な無い。 (追加補足) ネットに「ペニス(陰茎)サイズのデータ」agnes-supplement.jp/structure/structure_2.phpがある。僕には明らかな仄めかしになっていることがわかる。 worldwide_size.JPG サイズは基準が分からないが、僕のは皮膚から15cmで恥骨から16cm、横から18cmなので上の図とはちょっと違うが、根本が3.5cmで真ん中以降が4.5cmなのでドイツがそのまんま。ドイツとベネズエラがフル勃起状態でフランスが横から見た半勃ちの形状をほぼ完全に表している→。アメリカが血管で仄めかし。日本で包茎の度合い。インドで色の濃さの度合い。米仏独もそうだが、コロンビアとギリシャで根本が細いことが表現されている。こんなのが偶然のわけがない。普通のペニスは根本が細くない。 それから僕とは関係無いが、新自由主義の実験国のチリがやたら先細りで、親米独裁国家のサウジアラビアが亀頭が短い。特徴的なので何かありそう。 裏が何かをしていることが仄めかされている。事実だから証拠として出さざるを得ない。 これらにはもっと前に予言があった。嘘みたいな本当の話。 中1のときの文集に予言がされているのを誘導されて後に発見した。それ以前から、何かがあって、そのことは、証拠も含めてHPの「天の声について」などに記載している。これらは過去の予言で既に終了している。 1987年の13歳のときには予言されていたPの利用 というのは、男女含めてあれの英語の頭文字。A子は僕かと思ったが分からない。僕は差別に反対していて、LGBTの差別にも当然反対なのだけれど、自分自身はLGBTではないので、そう見せられても困るのだけれど、でも、誰も犠牲なんかでなかったし今後もないと信じる。悪魔も僕がそうみせられたのかと思ったが分からないが、裏がまともな価値観の方を悪魔扱いするなら、どちらが悪魔か分かったもんではない。だがこれらの予言はすでに過去に成就していると考える。すでに終わった後の2014年にそれらが過去に予言されていたと知らされている。 (追記)当時に脳操作技術がどのレベルであったかは分からないが、一定の目的を達成するような脳操作があった可能性はある。信じてもらえないかもしれない。このおかしな謀略が人体実験などの結果であり、上の大人の玩具がつくられていたことが事実であり、疑うひとは証拠のリンクをみてもらえばいいが、もしかしたら裏の謀略であるため、見るのは止めた方がいいかもしれない。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html) それとは別に、僕の変な人生計画とQ&Aがある。 13歳のときの僕の人生計画だけれど、30歳を過ぎてもずっと生きています。今後も生きるつもりです。神になるかは知らない(笑)。 万里の長城の続きをつくると書いているけれど当然冗談で、その意図も国境に壁をつくることではありません。当時は冷戦末期で、国際政治のこともよくは知らないまま、ペレストロイカをやるゴルビーが好きだったが、僕はリベラルな国境無き世界を夢見る少年だった。環境問題と南北格差の解決に関心があった。貧しいところに近代的な都市をつくるという考えも、社民主義+イノベーションというオルタナ左派的なもので、若いため僕らより上の世代とは違うのか、それともそれ以前の科学万能の感覚がバラ色の未来を描くようなSF小説などを読んでいたので残っていたのかもしれない。ただ、ディストピアのSFも読んでいたけれど、ネガティブなものは受付なかった。いまでも権力が全般的に情報公開し、民主主義が機能していれば、イノベーションはプラスの効果をもたらすと信じている。ただし、情報公開や格差是正と人権保護が必須条件になる。それから、13歳当時の意識も、お金があればだけれど、貧しい人や病気の人に寄付すると書いていて、そういう価値観も昔からで、いまもあまり変わっていない。困っている人は救済すべきだ。 とにかく、自分も含めて誰も犠牲などだしたくないだろう。 人権は守りましょう。 これらは過去にあったことの記録で、僕も他も誰も犠牲などはでない。 みんなが長生きしますように。 世界が平和で幸せになることを祈る。 170410 電磁波のビリビリ被害があるが、体感妄想の類いと理解している。妄想で健康に異常は起き得ない。食事は健康そのもので、病気になるとは思えない。 ただ、右の鼻からの鼻水が黄色いので、副鼻腔炎を起こされていることが分かる。僕には花粉症はないが、アレルギー性鼻炎の症状が発生している。非常に久しぶりで、そういえばブッシュ共和党政権のころは同じような被害があったことを思い出した。 同時に、オバマ民主党政権の8年は筋トレができなくなっていて、胸囲が10cm(主に背筋)も小さくなった。ただ、前は着る服がなかったのでいまがちょうどいいが…。ただ、オバマ政権の前半は、政治などに関する論文をネットで拾って大量に読めたので、勉強になった。後半は震災もあり被害で苦しんだ。 トランプ共和党政権になって、筋トレができるので、2月末からひと月ちょっと3日おきの脇を開いた腕立てだけでも、歳はとったが筋肉が回復してきている。ただ、リアルな政治には関われない状況。 training_effect-3.JPG どうも、僕が見せたいのか、誰かが見たいのか、何かわからない。 何か利用されているのかもしれない。脳操作で僕を貶めたいのかもしれない。電磁波は止めて欲しい。  ーーー 電磁波技術の不思議 体毛の濃さが変わる。前は指にまで濃い毛が生え出したのに、最近は毛が薄い。電磁波技術で焼かれたか抜かれたのかと思ったが、産毛に近いものが生えている。くっついている人で体質が変わるのかもしれないが、そんなことができるのだろうか? ヒゲを綺麗に剃ったはずなのに、半日後に一本だけ伸びていることがある。 あまり書きたくないが、上にあるのでその流れ。アソコの色の濃さが変化するような気がする。これもくっついている相手に依存するのだろうか? ただ、体毛などよりはその変化は時間がかかるらしいことが分かる。形も少し変わる。実際にある被害なのだけれど、そんなことができるのだろうかと被害を受けても疑問に感じる。 メラニン色素の活性を変えるのか、脳の視覚野が弄られるのか、光の加減かはわからない。上のアソコの証拠(ボカシ入)でも、随分と色が違うが、その類いの被害であり、もしかしたらデジカメかPCのデータが弄られた可能性もある。  ーーー 4月7日にちょっと複雑なことを書いている。翌日はここが濃い霧に包まれたのは偶然だろうか? ここ数日、電磁波による抑制被害を受けていたので、一日中、ほとんど何もできなくて、ただテレビもつけずにボーッとすることしかできない時間がずっとあった。ブログの内容を書く時間はそれほど長くないし、その間は過去に比べて文字数が少ない。ただ、昨夜に変な更新を誘導されたらしくてしている。 最近は何もできないので、思想の基本や英語の基本例文でも覚えようと、簡単な本を読んだりすることを試みているが、それすら妨害されたりした。 いま気付いた。(妨害だらけでなかなか読む時間を確保できないが)その本を持ち歩いていたのに、忘れて置いてきてしまっている。記憶が操作されて徹底的に妨害される。 ただ、基本を読んで俯瞰することで、以外な発見があって、7日の最後の方の記述はその類いのもの。俯瞰像を文字化するときに、自分の思考を自由にさせてもらえなくて、変な状況だったが、僕の考えを人工知能に一度落とされてから、遠隔操作であたかも自分の考えかのように文章化するのかもしれないと感じたのは、人工知能が俯瞰能力が苦手らしく、僕の俯瞰像に到達するのに苦労したから。 僕自身は俯瞰というそれまでに得た情報をつなげて瞬間的に見える状況だったので不可解で、それにより、脳というか思考が一度外部を経由している可能性を実感できた。  ーーー 相手は僕をバカだと考えていたらしくて、時間差でそれを僕が言っていると思っていたらしく、相手が自己を正当化するためには、僕をバカに見せなくてはいけなくなったみたいで、その相手の意向が反映された場合に、僕に抑制がかかるのかもしれない。 今度はそれを母のせいにしようとしてくるが、母は全然関係ない。僕は母と暮らしているので、関係ないことははっきりとわかるのに、想像力のない相手が母のせいにしようとするが、そんなすぐ嘘と分かることを言ってくることが理解不能だ。  ーーー 同じ目的に関することを、同時に複数考えながら、目的に向けてまとめていくようなことを頭のなかですると、誰かがお前が喋るから…みたいなことをしてきて、同時並列の思考の一部が記憶から消されることがある。それらが複数の声として届く相手がいるのかもしれない。しばらくして何とか思い出した後に、いまなのだけれど、記憶を消した相手が自分が妨害していたと気付いていた。  ーーー しばらく、ブログは書かないでおこうと考えたら、過去にどうしても書こうとして脳抑制されていたことに書くことができるタイミングで気付いた。 僕は脳操作被害を受けている。ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 音声送信が、何でも知っとるんじゃなかったのか? と言ってきた。 僕が「何でも知っとるというのは母の方で…」 と答えて気付いた。 これを読んだら、普通はどう理解する? 僕の意図を正しく認識する書き方をすると、「何でも知っとる」と「言う」のは母の方で…それは「僕に対して」母がよく言っていた。しかし、僕は何でも知っているというわけではなく、無知な母からすればそうみえるということでしかない。 これは、こちらが伝えようとすることと、相手が理解することにネジレができる、ダブルメッセージにおける誤解を用いた手法で、とにかくこのような手法が何度も脳操作であったのに、過去にそれを何とかK思い出して記述しようとしても、どうしても記憶が抑制されてできなかったもの。 この例を書くことができるなら、ずっと記述したくてできなかったことなので、ブログを更新するということへの誘導がなされたともいえるが、こういうことがずっと続いている。向こうは僕の思考の何を抑制したかを記録している可能性がある。 ただ、これを書きだしたら、この上のブロックにあるいくつかの内容が思い出されて、断片的なメモをバラバラに記述しておいて、その後に文章化したので、ブログを書かないでおこうと考えたと書いたことに、表面上は矛盾しているかのような状況ができている。そのレベルの脳操作は、人によるものか、それとも人工知能によるものか、判別は難しい。 そういう脳操作技術と心理テクニックや言語学などが総合的に利用されているのは確かだ。 当の本人は、脳操作被害があって、それに気付き難いか、もしくは気付いても抑制されてしまうような状況にあった。  ーーー 小学生の頃に若い美人が担任だったときがある。美人なのに怖くて、皆の前に出てパンツを脱げと言われて嫌がったら張り手で殴られた記憶がある。パンツを脱がされて尻をよく叩かれた。でも、先生が美人だったので、あまり嫌な記憶になっていない。 その先生が、忘れ物などをすると、五百字を罰として児童に科していた。 漢字を五百回書くのだが、小3なのでそんなに漢字は習っておらず、同じ漢字を繰り返し書かされたのだと思うが、同じ文字を繰り返し書く行為は、心理学でいうゲシュタルト崩壊という認識の全体性が失われてバラバラになる現象が生じるもので、ただの拷問。公務員による拷問は違憲。 放課後に時計とにらめっこしながら、「時間がどんどん死んでいく」と言っていたことを覚えている。 あれによって漢字が嫌いになっただけでなく、単純な繰り返し練習を毛嫌いする切っ掛けになり、計算ドリルや問題集やその他のトレーニングが一切できなくなった。 僕が漢字や英語が苦手な理由の根源がそこにある。 英語に関しては、中学のときも他が90点なのに英語だけ70点台で苦手だったのが、自習中に級長だったので同級生を注意したら後ろから後頭部を2度殴られ気絶して、その後に英語だけは全く分からなくなったということがある。高校入試で英語以外で9割得点したのに英語だけ2割?というひどい状況だった。 そういえば気絶した後に、僕の様子が変だと学年主任が頻繁にうちに来ていた。相手の方にも行っていたようだが、彼はスポーツ特待生で都市部の高校に進学したので、表にはなっていなかったらしい。ただ、その暴れん坊の同級生は入学後にすぐに不祥事で特待生を解除されていた。僕も当時は1%の狭き門の日本育英会の無利子貸与の第一種奨学生になったので、そういう問題は表に出なかったのだろう。ただ、僕も高1で熱が続いたりして学校にいけない時期が長くて、学力は英語だけでなくすぐに崩壊した。だから受験は諦めてしまって失敗したが、その後に医療系の学校に行ったときは、多分、英語の無い入学テストは満点だったので、学校側から同じ奨学金を受けるように言われて、長く奨学金は受け取った。 頭を打った影響は、その後、20年近くかかって回復した。あれから30年近く経過した今は、テクノロジー犯罪の被害で、文字をスラスラ読めるときと、妨害されて記憶できないときがある。書いたらビリビリと苦しい。やめて欲しい。  ーーー (追記) 記憶が抑制されて書けない…と書くと、書けるようになるから不思議だ。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 僕がやられているのに、それを、僕の名前を出して僕がしていると言っている声があった。きっと、何かの事情があるのだろう。権力が裏で何をしているかを想定しなければ読めないが、それが分からない。誤解させられているか、電磁波の被害で僕の悪口を言わざるを得なくなっているのか? 僕は何時間か前に2階から1階に下りたら、ビリビリビリビリと痺れさせられ動けなくされかけて、何とかコタツのあるところまで行って、風邪をひかないようにそこで横になっていた。ちょっと死を覚悟しかけたし、いまも弱いビリビリがあるけれど、さっきのものに比べれば大丈夫だ。 もしかしたら、相手は僕をレイプしているつもりかもしれない。別の人がされていて嫌がって、それで僕が電磁波の被害で苦しんでいる可能性もある。 さっき、カッコよく撮れている写真なんかを貼ったせいかもしれない。 僕が言われた文句だけれど、メディア集ストで、メディアに偉そうに文句を言っていたのを僕だとか、いろいろ言われたけれど、ネットでは右翼左翼それからヘイトスピーカーおよびある種の陰謀論者が、メディアが悪いと様々なタイプの批判をしているのを目にするけれど、僕はその種類の人間ではない。過去の凍結された@akejyと@furu_akihiroのツイートは、ツイログやツイセーブ、それから僕のHPに全て残っているので、検索するなりして調べてみて欲しい。 僕は人のせいにはしないが、誰かの言っていたことを僕のせいにするのはやめて欲しい。この言い方で誰かのせいにするつもりはないが、僕ではないのは確か。 複数の声が聞こえることがあるので、相手の文句は僕に対してではないのかもしれない。 僕も不思議な脳の乗っ取り被害があって、ものの感じ方や喋り方、声まで変えられたりする。ただ、自分の理性と制御が残っている部分があるので、それで何とか修正したり抑制したりしてはいるものの、事後的な対応しかできない。 最近は、相手も状況を把握しだして、暴走する人が減ってきているのはありがたい。 健康管理のために、入浴後の体重計の数値を撮影していて、体重計が古いので数字より視覚の方が信頼できると、一時期体型も撮影していた。 それにより、乗っ取りで僕の外見がまるで異なることが分かるので、過去に同様の変態被害のときに出したものを以下に貼ります。 マインドジャック 結果として、人格の乗っ取りの証拠となっている。露出目的ではありません。ボカシは入っています。 このときは非常に不安定で体重が変化しているけれど、だからこそ体型も含めて撮影していた。いまは体重も体型も安定している。 妄想ではありません。不思議な脳操作(脳同期?)被害を受けていた。 今日の最初に出した写真がわりと写りがいいものなので、これは別人だと僕を責め立てる声もあったが、同じだと分かると思う。ただ、それにより、全部あんただというのは困るし、僕にくっついている人が複数いて入れ替わってくるということが、僕の被害の現実であることを理解して欲しい。 僕は電磁波の被害があるが、そちら系のセクハラをしていない。相手はセクハラ被害があるらしいけれど、こちらは苦しいだけの被害だ。なのに僕がセクハラしていると言ってくる。お願いだから心臓レイプはしないで欲しい。体感妄想なので、健康には影響しないと信じたい。 音声送信も電磁波被害も実際は妄想ではありません。 苦しいタイプのものは脳内現象なのか、実際に電磁波が身体にあてられているかは分からない。 一般には体感妄想と言われるので、精神疾患扱いだが、精神疾患は薬を飲まない限りは、寿命は縮まない。健康には食を中心に十分以上に配慮している。(筋トレもただの腕立て伏せなので軽度のものでしかない。) テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html最初の方に、「僕の意見に合わせるな」という人の意見があることを紹介しているけれど、それは「撤回すべき」です。というのは、僕の意見が昔からまともであるから。どうまともかは、プロフィールやその他の内容を読んでもらえば分かるでしょう。ただし被害に関する記述のみはまともには見えないので、そこへの被害者ではないひとの意見は尊重します。しかし、合わせるなを撤回したところで、合わせろということにはなりません。価値観の多様性と思想言論の自由を尊重します。 全ての人の幸せを願います。  ーーー 濡れ衣はごめんだ 思い出した。小学校のときに、木製ロッカーの端をノコギリで切り出した同級生に「やめろよ」と言ったら彼は「別にいいの」と言って、端だけをちょっと切り取っていたのだけれど、彼は実際は性格のすごくいい人なので魔がさしたのだと思うけれど、ただ、先生が気付いて怒りだして「誰がやった」と皆に尋ねたら、誰かが「アキがしっとる」と言うから、先生が「アキヒロくん、知っとるのか?」となって、僕はそこで突っ立ったまま俯いていたけれど、友達の名前は言わなかった。ただ、僕のせいにされたのかもしれない。 他にも、学校用のデカイ三角定規と分度器とモノサシでチャンバラみたいなフリが始まって、冗談だったのに、誰かが思いっきり三角定規を叩いて壊れたのを僕のせいにされたこともあった。この場合は、君子危うきに近づかず、というか、瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず、という対応をすべきだろうけれど、小学生なので… 教科用の地球儀を回したら何故か端が壊れて回らなくなった(もしかしたら最初から壊れていたのかもしれないが)ので、職員室に持って行って壊れましたと言ったら、壊れたのならくれると言われたので、家に持って返ったことがある。 今でも大切に保管してある。たまたまなのか知らないけれど、朝日新聞が地球儀の広告を出しているので、参考までに。 170410_globe.JPG しばらくというより、中学になっても、その経緯を知らない先生が何かを聞いて、僕がすぐにものを壊すヤツだと認識していて困った。冤罪だ。 中3のある重要なテスト(どうも進学先を決めるものだったらしい)のときに、どうしても集中できなくて周りとちょっと喋ってしまった。とにかく何故か集中できなくて、そのときのテストだけいつもよりかなり悪かった。 あとでカンニング疑惑が持ち上がって再テストをしたのだけれど、その時はいつもの点数と順位だった。カンニング疑惑が誰によるものか知らないが、僕が会話をしたからなら、僕が周りで一番成績が良かったし、その時は得意教科だったのでカンニングはあり得ない。冤罪だし、それどころか、実質の本番入試よりも重要だった可能性のあるテストで、おそらくテクノロジー犯罪の被害により、将来を妨害されている。 とにかくこちらは何もしていないのに、変な冤罪というか濡れ衣が多いので、運の悪い人生故にずっと何も悪いことをしないように注意して生きてきた。 最近ははっきりと分かる罠がつくられたりもするため、とにかく注意したい。 ここ数日の流れなのだけれど、前出の牧田画伯の男根十字沙華は罠っぽかったものの、他に彼女にこういう作品がある。 works_of_Makida-Emi.JPG 男根十字沙華の証明がどうしても罠にみえてしまって仕方ないので、誤解されないように程度のことなのかもしれないけれど、こちらも証明をせざるを得なかった。ボカシはあるけれど、みなくていいものです。 リンク先の証明をつくらないと嵌められるという焦燥感で比較検討をしていたら、牧田さんの「陰と陽」を何故か、自分でもよく分からないけれど、何故か貼り付けて比較していた。いつものことだけれどアップするまで気付かなくて、だからこれは追記です。 彼女は「鉄女」という作品もあって、それは鉄の女ことサッチャーを彷彿とさせるが、そのサッチャリズムは福祉を守るという名目で国の事業を民営化して、金持ち減税と消費税増税を強硬した強い女という意味。結果として格差が拡大したり一時的に失業率が悪化している。彼女はそういうことを知らないと思う。知らないなら罪もないし、彼女は嫌いではないですよ。 彼女は関係ない。僕の推測では、僕なんかはそうだけれど、平等を好むような人の方が利用されて、逆に見せられたりする。僕は十歳代の昔からレーガノミクスとサッチャリズム嫌いの中道左派なのに、過去にあたかも何も知らないかのように利用されたような面があって、当時に気付いたときはその謀略に批判をしたけれど伝わらず、僕の意図ではないことなのに、それを誰かが僕のせいにしていて困り果てていた。 人を操る技術を裏が使っているので、様々なものが偶然かどうかは分からない。 これをどう解釈したらいいのだろうか? よくは分からないことばかりだけれど、最悪は避けたい。誰も犠牲がでないことを祈ります。 僕に権限があるなら、アートはアートという形而上かつ架空ものであり、現実世界とは別なので、それを関連付けない方がいいと考える。ただ、偶然とも思えず、記録は残そうと考えました。 僕は悪いことはしていません。おそらく、他の関係者も基本的には皆が善人だと思う。変な仕組みはやめてほしい。 冤罪をなくすために、社会を透明化し行政をオープンにすべきだ。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 オレがみとるから、と言っていた。オレをみとるから…だと怖いが、僕には何も見えない。 誰かが疑い深い厭らしい声で、僕が闘っとったってことになるんや、と言ってきたが、僕はそんな喋り方はしないし、誰とも闘っていない。罠は回避したいし、相手とも闘いたくない。僕以外の誰かがネットなどで表に出ていないので、僕が疑われるのだろうか? 僕はこのブログを更新する以外、ほとんど何もしていません。 本当はブログの更新をしたくない。脳操作の誘導があって困る。人工知能が関係しているような気がする。 死ぬつもりはありません。皆が健康である。 170411 一日爆睡。 変な夢が次々とあって、変な連中の声が次々と続いた。ビリビリ被害は体感幻想だろうが困る。  ーーー 翌日 被害はあるけれど生きてはいる。苦しいときはあって、そのときは苦しいけれど、健康だし元気です。 メディア被害に関しては、書くのはやめようと思ったけれど、まだ続いている。ただし、テレビはあまりみていない。 最近、分かりやすいものがあることを思い出したもの。 Yuki_sayonara_bystander.JPG 以下は図に書いた文字。
先日、CSでYUKIの「メランコリニスタ」(2006年1月25日)という曲をみて、昔のメディア集ストを思い出した。当時は、音楽のPVなどで非常に多かったが、他の状況文脈での連動などとは異なり、これは手が出てくるので、ひと目で分かるもの。melancholyは憂鬱という意味の英語で、-istaという人を表現するスペイン語の接尾辞が付いている。メランコリニスタという造語で憂鬱な人を仄めかしているが、PVがつくられただろう2005年の当時に憂鬱だったかは記憶にない。元気はなかったかもしれない。冒頭の手のオブジェが撮影できなかったので、YOUTUBEの映像で比較してみる。

子どもの手を大人にしたような丸い手がよく似ている。当時、手のことを言っていた記憶もある。11年も前なので詳細は記憶に残っていないが、不思議な仄めかしが多かった。関係妄想とは思えない。

最近にYUKIが「さよならバイスタンダー」(2017年2月1日)という新曲を出していて、同じように手が使われていた。
11年も経っているので、こちらの方の手↓は傾向は似ていても僕よりもスマートなものにみえる。

YUKIは名前や顔などで関連があるかもしれない。JUDY AND MARYがデビューした頃(1992年〜)はよく聴いていた。バイスタンダーは傍観者、すぐ近くにいる人という意味で、救急現場に居合わせた人という意味で使われることもあるとのこと。関係は不明。さよならという仄めかしは、aikoなんかも歌詞というかたちで繰り返しよく歌っていた。こちらには仄めかし以外には何もなかったが、裏に何があったかのは定かではない。最近はこちらの状況は過去に比べてもよくはない。入れ替えなどを含めた別の流れができているかもしれない。
バイスタンダーの意味は書いたけれど、ダジャレ仄めかしとしては、バイセクシャルのスタンダードにさよなら、とも読めて、米国の政権が民主党から共和党に変わったことを言っているのかもしれないと思うのは深読みというか、考えすぎかもしれないが、僕は差別に反対しているし、だから当然LGBT差別はしないけれど異性愛です。昨日は電磁波セクハラで眠らされて次々と犯された。苦しいもんもあって困り果てた。体感幻想で寿命は縮まないはずだが、苦しいので恐ろしい。健康には十二分に配慮して生活しています。 僕も誰も死な無い。皆が健康で元気であることを希望する。   ー ー ー (追記) 上の図でわかるのは、このブログの一連の流れから、十年以上前にも、オブジェなどを使ったよく似た被害状態があったことであり、同時にその時の政治でも共謀罪が扱われていたということだ。 2005〜6年のときは廃案になっているが、今回もそうできるかはわからない。既存の予備罪や準備罪で対応できるだろうし、共謀共同正犯という概念も使われているので、あえて共謀罪などを創設する必要はないと思う。  ーーー 僕の裏で利用されたひとに、性別などを含めて僕の正反対の人がいた。 僕の価値観はリベラル左派だとか市民派の立場に近い。その左右に共産党と公明党がいる。社会主義や仏教思想は平等思想であるため、どちらも僕は肯定的に捉えている。 僕の裏で利用されたひとは市民派を批判していた。シールズに追い回されたとも言っていた。 僕よりも先にセクハラ被害を散々受けていたらしい。ほとんど露出狂の変態なのだが、被害の結果で本人は操られていただけなので仕方ない。その当時は僕は彼女のことを全く知らなかった。 僕は十年前に苦手を克服しようと英語を1年勉強したことがあるが、その後、妨害されてできなくなった。彼女も英語の勉強をしていたことがネットの遠隔操作被害の訴えの動画で分かる。 変な神社で仄めかしがあって、僕のHPの「誤解を避けるために」のページにある八ヶ岳山頂の神社との絡みを言っていた。 それなのに政治に関することになると正反対だった。僕は昔から政治を好きで追っていたが、彼女の場合は被害絡みかネトウヨ言論の影響で政治を捉えていた可能性がある。 僕の正反対でも裏で絡んでいるようだったので、彼女の被害が酷かったときは心配した。彼女が追い込まれていたときに、生命は助けてあげて欲しいと何度も誰にともいえないが訴えた。彼女の記述によると、彼女は何者か(テキトーという相手らしい)の遠隔操作に追い込まれて自殺未遂をしたけれど何とか一命は取り留めている。生命が無事で良かったと思う。 僕が政治討論を見なくなって久しいが、裏で何者かが出てきてメチャクチャになるためだが、彼女ではなさそうに思う。ただ、彼女のような人でもっと悪質な者が他にいた可能性がある。ネットのデマばかりのネトウヨ情報で洗脳されている者が利用されているのではないかと推測した。どうすることもできなかったので、政治報道はほとんどみなくなった。 ややこしいのは、その僕の裏で利用されたかもしれないけれど、ただの権力による遠隔操作被害を受けているだけで実際は小動物のように可愛いだろう女の子は決して僕の敵ではなく、政治的な価値観では反対ではあるが、広く捉えると同じ被害を受けている被害仲間であるということ。 それなのにネットで僕の書いたものに接触して誤解し、僕のようなふりをして、そういう人をメチャクチャに攻撃する者がいたりする。時期がズレるのでテキトーというヤツではないと思う。その相手は決して思想的に僕に共鳴したのではなく、裏に利用されていただけでしかない。事後的に結局は僕が悪くみえるようなかたちで、裏が人を操りだしたようだったが、関係すればするほど混乱と罠に陥る可能性があるため、おそらく関与しなければ自然と収まるだろうと放置しておいた。 (再追記:脳操作被害で誤解されることに気付いていなかった。僕に迎合して僕の裏の敵のようにみえる同じ類いの被害者を攻撃していたアカウントは政治主張をしていなかった方なので誤解は避けたい。) 似て異なる制度設計の罠。 僕の政治の主張も、北欧の制度を参考にしていたが、それを裏は悪用して、似て異なる仕組みを欺瞞的に導入しようとしたりするので注意が必要だった。理念と日本社会の現実の差は大きい。 権力が裏で様々な手法を用いて何かをし続けているのはあるようで、僕はそれらに与することは決して無い。この国はメディアも何もかもが、保守的な統治のために利用される仕組みになっているようなので、そこに関しては左派系メディアは市民の立場、弱者の立場から、抵抗して民主主義を本当に一般市民のための制度となるように努力して欲しい。  ーーー 追記:(170415) 権力か何かが僕を加害者にみせようとしてきても、僕は何もしていない。ただ関連付けされているだけ。偽旗利用であり無実だ。 突然引退を発表していまときのひととなっている浅田麻央ちゃんだけれど、僕は彼女が村主章枝さん(ふみえと読むけれど、フミカ(清水富美加)も突然引退していて、祖母の妹にあたるひとと名前が重なる。彰に似た章の字と、母の文字の組み合わせ…偶然とは思えない)のように長くスケートを続けると考えていたのに残念だ。 誰かが、あなたの意見を聞かされたせいだ、と言ってくるけれど、実際にそんなことがあるかは分からないものの、当時、麻央ちゃんが不調なのは、もしかしたら僕のせいかもしれないと感じて、ずっと見ていたフィギュアスケートは何年も見なくなっているのだけれど、その後に日本の女子フィギアが低迷期に入ってしまって、僕のせいとは限らないし、そもそもそんなわけがないと考えている。ただ、何かの関連付けがあったのは確かだ。 最近の音声送信では、僕の言うことを聞いてはいけない、と言い張るひとがいて、僕にはその結果にみえる。僕の何が悪いのだろうか? 被害を訴えるから? 被害があるから訴えている。それ以前は、どうせ何処かに書き込んでも妄想にしかみえないはずだからと何も書いてこなかった。 これは掲載しようか迷ったのだけれど、重要な状況証拠にみえるので、掲載させてもらいます。僕の問題ではなくて、この国の裏にあるものの問題です。 MAO.JPG アバクロのA&Fが大きく書かれたTシャツを着ているけれど、僕のイニシャルA.Fと同じなので、あとからネットで偶然(誘導されて?)みたときにはドキッとした。過去の裏の謀略を考えると、茶色の長いソフトクリームを舐めているのも関係ありそうだが、僕の意図ではありません。Tシャツが僕のイニシャルだからといって、僕にそういう趣味はありません。ひとが操られて知らずにこういうことをしているのではないかと思う。 ネット検索すると2008年10月12日の放送「草なぎプレゼンツ!フィギュア真央・美姫と行く韓国ツアー」と、よく見ていた世界ふしぎ発見で2014年7月5日にミステリーハンターとして登場している。テレビなんかにでていて本業は大丈夫かと心配した記憶がある。彼女とは意思の疎通が断片的にできたいるかのように思わせられたので、気にはなっていた。彼女のその後のキャリアは分からないし性格のいい子なので幸せになって欲しいけれど、僕がそういうことを書いていいかも分からない。 確かタラソワコーチの最後の方の2009年くらいから自分がフィギュアスケートには邪魔な気がして、そちらに全く関心がなくなってしまったので、フィギュアへのメディアの報道姿勢は別の人の属性となっていると思われる。男子では彗星のような選手がでてきているのは一部の報道で知っている。その人が誰かは知らないが、僕もどこかで繋がらせられているので、羽生なんかも何かの属性として感じられるのが不思議だ。 裏の属性は様々なところで影響するようで、他の人はともかくも、僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義という価値観のリベラル系中道左派なので、ビジネスやスポーツに強い保守権力には嫌われるのか分からないが、勝負事や競争みたいなものでは必ずしも結果が伴う方ではない。 僕がメディア集ストに気づかないときは、テレビで見ていても、彼女は活躍していた。僕のせいで不調になるかと思って、フィギアを見なくなったのだけれど、民主党政権のときに政治報道以外をほとんど見なくなっていたこともある。彼女の不調は2010〜11年ではある。 僕は2011年以降、段々とやられていてその流れも2015年までにみえてそうではないので、テレビはあまり見ないようにしているが、見ても電磁波攻撃されるので、見る量は減っている。普通に政治のことだとか、社会問題に関わろうとすると、変な戦略がなされるので、過去の僕に関係ない悪質な裏の謀略を僕のせいにみせようと裏がしてくるのが不愉快で仕方ない。 スポーツより福祉、競争より格差是正という価値観のひとは多いだろうけれど、そういう側なので、この状況に気付いてからは、労働者のスポーツといわれるサッカーなど、こちらの属性の側以外では、なるべく関与しないようにしていたが、その後サッカーまでが同列に扱われて関与できなくなって、その間に日本のサッカーは結果を出せなくなっていた。昨年は見なかったUAE戦で負けたので、見るようにしているが、微妙な状況ではある。 多くの人は、福祉が充実していて、教育も保育も無償で、失業したときの手当や職業訓練も十分で、安心して暮らせて、税金は高いけれど経済もいいためにそれほど負担感がない北欧の福祉国家モデル(左派系の国家モデル)を知れば、そちらを日本でしたいと考えると思うだろうが、いまは右傾化した世の中なので僕には逆風だし、高等教育を受けていないがために左派を独裁と思い込まされているような人を僕にくっつけてきて、権力が彼らに僕を批判させている。 ※一部の人の誤解を避けるために:音声送信で、大学出てないのに…、という言葉を繰り返し言っているのは僕ではないです。 誰かが疫病神を僕に押し付けてくるが、僕の影響はやっぱりあるので、僕に押し付けるとまずいのではないかと思いつつ、相手がそうしてくるわけで、こちらにはそれを回避する術が多くはないので仕方ない。権力がしていることなら、被害者にはどうしようもないが、関係者がそういう方向でババ抜きみたいにジョーカーを僕に押し付けるなら、それでよい結果に繋がるとは思えない。僕の影響は長期的にはプラスで、短期的にはマイナスにみえるようなことが多かった。ただ目先のことだけで判断して僕を排除する人がでるのが裏の戦略ならもうどうしようもないが、偶然なら今後はどうなるか分からない… 流れが変わるまでは、静かにしているしかないように思う。 音声送信で誰かに、あのときからずっと一緒だと言われるが、例えば2013〜15年くらいは、政治には関与できなくなっていて、代わりにシールズが登場していた。メディア集ストでは、僕の影響が政治にはなくて、ネトウヨっぽい変な相手が影響していることがはっきりと分かったが、どうすることもできなかった。その時期の政治は、秘密保護法や違憲の安保法制などで、僕のようなリベラル派や中道左派の影響は排除されていた。 音声送信が意地になって、ブサイクにするのはあんたや、と言ってくるが、僕が同じようにテレビを見ていても、その時々でテレビの中への戦略は違っているように見えたので、今もだがその頃も僕にくっついている相手の表情が影響しているのか、それぞれの芸能人に、視聴者の誰かがくっついているのか、何かがある。相手の言うブサイクという表現がどの表情を指しているかは判然としないが、少なくとも僕の表情ではないことが多い。こう書くと、相手というか何かが眉間にシワを寄せさせる遠隔操作があるが、僕の主張は、トランプ大統領とはまるで異なるのは、このブログを読む人には理解されると思う。僕は移民に賛成だし、レーガノミクスには反対し続けてきた。 まおちゃんの写真を貼ったら、ダミ声の音声送信が、分かったわ、こいつで消されるわ、と言っているが、アバクロとはいえ彼女が僕のイニシャルA.FのTシャツを着ていたことから分かるように、僕を攻撃する人によって、僕のメディア集ストに関係した人が被害を受けているかもしれない。僕が悪いと必死にやる人が悪いという構図もありそう。僕は何も攻撃はしていないが、被害を訴えるのがまずいのか、そういう人をくっつけてくるらしい。だからといって、僕の被害は僕が訴えなければ無かったことになってしまうので、妄想と思われかねないが、ある意味では貴重な情報ではある。  ーーー 追記(170416): ある偶発的なことから、手塚治虫の百物語を手にとった。ファウストをモチーフにした時代マンガ。 これはある種の皮肉だが僕の場合、もしも3つの願いが叶うなら、長寿、(ぼくより若い可愛い血縁ではない女の子と一緒の)幸せな生活、博識、ということになるが、悪魔に魂を売るつもりもない。 それはさておき今日の朝刊。卓球の平野美宇が中国の陳夢を破ってアジアVという内容が仄めかしに感じる。 チン夢は何を象徴しているのか? 日本の北欧化? 負けたの? 最近仄めかしがずっとあることを前提に、ミウちゃんはいいことをしたのか? 彼女は実在する人なのか? 利用されただけなら仕方ない。僕だって何も気付いていないときは、きっと何かで関連付け利用されていたに違いない。日本社会の夢を壊す裏付けの方が活躍…僕に関連付けられた選手は申し訳ないけれど、才能があるのにそれを存分に発揮できていないが…日本社会の未来を壊したくなかったからどうしようもない。妄想支離滅裂っぽいけれど意味が分かるひとだけわかればいい。 本田圭佑は若い頃、家長アキヒロの壁を突破できなかった。プロになってから、ビッグマウスの本田が頭角を現し、同世代で唯一世界に通用する天才といわれた家長は伸びなかった。 ケイとアキというのが、何かで関連付けがあって、KEY-AKI→ケヤキ→欅坂46… 坂というのが逆さにも見えて、撹乱があるようだけれど、僕の考えをメチャクチャにされるのは遺憾だ。何がなんだか分からないが、象徴的に撹乱も含めて何かを仄めかすような背景がある。 こういうので自分の意思に関係なく利用されるのは堪らない。でも、死ぬつもりはありません。権力の裏謀略はやめて欲しい。皆が幸せな社会にするべきだ。 これだけだと、誤解されるため、それを利用して僕をメチャクチャに責め立てる者がでてくるかも知れないし、いまもそういう予兆があったので、分かりやすく端的にはっきりと書いた方がいいかもしれない。 僕は、自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義という価値観であり、それが最も達成されている北欧の福祉国家を日本の将来像のモデルにしたらどうかと提案した方だ。一般には社民主義ということになる。一部の右派系に誤解があるが社会主義系だからといって本来の左派系は独裁とは無縁で、世界の民主主義の指標と政府の情報公開の指標はどちらも北欧の社民主義国家がトップに並んでいる。少なくとも現状ではそれが現実だ。その状態を前提にそれを目指すことが悪いとは到底思えない。だが、それだとスポーツや芸能はそれほど活躍しないということがいえるのかもしれない。左派を敵視する保守政治が、理想とは異なる政治をするときに、国民の意識を政治の話題から目を逸らすために使われているのがスポーツや芸能だからだろう。これで、上の内容が理解しやすくなったかもしれないけれど、僕のおかれた状況への理解は僕ですら難しい。 (追記) 今日の新聞コラムの日曜に想うで、「平和の煽動者」古びない、とあって、チョビヒゲと言ったらヒトラーだが、彼が世界大戦を先導したのに対し、平和の煽動者とは同じチョビヒゲでもチャプリンであるとのこと。独裁者が自分だけを自由にして他を奴隷にするというのは、先日の僕のつくったグラフでもわかることで、民主主義とりわけ社会民主主義は多くを自由にするのも事実。 一応グラフは再掲。 freedom_and_equality-Re.JPG ただ、ヒトラーが100年後に新たな思想が生まれると言い残したというのは恐ろしく、その予言がナチズムのような排他的なものではないことを祈るばかりだが、僕だったら利他的な思想にするのに…と思った。 それで、山奥の温泉に何故チャップリン像があるのかに思いが至る。像が設置されたのは市町村合併前のことで、当時は近隣の町のことだがやや違和感を感じて…山奥の温泉にわざわざ足を運ぶひとたちが望むのはそちらの方向なのだろうか? と第三者の目線で考えていたことを思い出す。 調べてみたら、http://toppy.net/tour/080223.html に「観光客が映画について語りながら温泉街を歩けるような、映画通りを作ろう」という「ミラクルマイル事業」の第一弾として2001(H13)年に作られたものとある。市町村合併は2004年なので、その直前ということになる。 Chaplin.JPG 写真は、http://www.gero-spa.net/kanko/01-30.htm から引用 仄めかしを書いたら苦しいから、新聞名と温泉名を文章から外した。 何が言いたいかというと、メディア集ストの政治利用が当時からあって、同時にお笑い芸人にまでくっつけられたりして、紅白歌合戦で僕のネタをずっとやられ続けているので、それを喜劇王の像で平和主義とお笑いの仄めかしがされていたということかもしれないということ。 ユーモアでもなく平和主義は普遍だと思う。人権と平等も同様だ。  ーーー 追記(170419): これは合併して下呂市になる前の飛騨小坂の小坂町政施行100周年記念の写真集にあったもの。 Zero.JPG 昭和19年(1944)に小坂町大島にゼロ戦が不時着したらしい。当時の小坂に現在のダムはあっただろうかと調べたら、東上田ダムは昭和29年(1954)に完成とのことで、もしかしたら現在ならダム湖であるところに不時着した可能性もある。 それで思い出したのが宮崎駿の「風の谷のナウシカ」の飛行艇の墜落のシーンなのだけれど、僕にはメディア集ストがあるので、偶然には思えなかった。ちょうどこの地域は谷間に町や田畑があり風もそれ相応に強い(地元では小坂より南の萩原が風が強いとよく言われていたが…)。 「風の谷のナウシカ」では、飛行艇が墜落した後にナウシカが戦乱に巻き込まれていき、映画版の最後では巨神兵が一時的に蘇って大きな戦闘があった。そのときに王蟲(オウム)の大群も出現している。 物語では伝承「その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん。」というものが予言的に実現している。 Nausicaa.JPG 小坂に戦中にゼロ戦が不時着したあとに、巨神兵ではないが日本に原爆が落とされて、大きな戦争が終結している。そういった過去との類似を感じた。全て既に終了した過去のことだ。 風の谷ではないが、霧の谷状態のここも小坂町大島。 170408_dense_fog.JPG 話は変わって、2017年4月18日から朝日が連載「1強」の2部を始めた。タイトルは「パノプティコンの住人」。 フーコーの概念を用いて、囚人が監視を意識して忖度するようにするのと同じことが安倍政権にいえるというもの。この日は妨害が続いて新聞を開くことさえできなかったが、一面にあったので気付いた。 入門書でフーコーを見ようとしたが、それも妨害され続けて、昨日の被害の記述が予定より多くなっていたりする。とにかく書いていないものを含めて妨害が多い。 過去に、フロイトの精神分析やユング、ラカンが絡めてある被害があることは、昔、精神医学に関係した本をいろいろ読んでいて、多少かじっているので分かったかのようなことを書いているけれど、フーコーは興味が無くてほとんど知らないに等しい。でも、フーコーに三十頁割いている現代思想の入門書を、妨害があって読めないなりにパラパラと見ても、明らかにこの被害との関係があることが分かる。 改めて開いてみると、風車を巨人と見誤ったドン・キホーテの現実は、自分が田舎の地主でしかなく騎士だと思えば、そういった中世的な発想は狂人でしかないというもの。近代の始まりを告げているエピソードであるとのこと。 ドン・キホーテは風車を巨人と見誤って闘っている。 それで気になるのが、前述の「風の谷のナウシカ」の住む風の谷には風車が複数あること。さらにはこの文章を書くきっかけとなった朝日の連載「パノプティコンの住人」が始まった4月18日に、自分も共謀罪の問題を扱おうとして以下のような記述をしたら警察ヘリや電力会社ヘリおよび自衛隊機が飛んできた。
自分は何も問題のあることはしていないから、と思っていても、過去に警察は濡れ衣を着せるためにニセの証拠をつくったりをしていることは、冤罪報道を知っているひとは認識しているはずだ。

ここ岐阜県で風力発電に反対する住民の個人情報を県警が中電子会社に漏らしていたという問題が数年前にあったが、その際にそれとは関係ないのに過去に脱原発デモに参加した人の情報なども警戒対象として漏らされていたということがあったようで、直接関係のないことでもマークされたら権力はばれなければ何をするかも分からないので注意は必要だ。
170418_helicopter.JPG 170418_Self-Defense_Force.JPG 複数の情報が重なっているのが偶然なのかが不思議で、これだけなら偶然で片付けられそうではあるが、こういうことが頻繁にあれば偶然とは思えないだろう。実際にそういうことが長く続いている。 ただ、僕は風車を巨人とは見誤ってはいない。被害者の文脈では、多くはある宗教団体を見誤っているが、僕はそれが偽旗というか見せかけだけと感じたので関係していない。(←最初、罠で操られて、被害者の文脈ではある宗教団体を見誤っているがそれには関係していない、と書いていて、誤読可能な文であると気付いたので、本来の僕の意図に書きなおしている。) もしここが風の谷みたいなものなら、ここに飛来する人たちが狂人扱いされるドン・キホーテと同じなのかもしれない。 一見すると僕がドン・キホーテにみえるかもしれないが、しかしそもそも僕はドン・キホーテのように闘ってはいない。 ドン・キホーテは騎士道物語の読み過ぎで現実と物語の区別がつかなくなり騎士に成り切って世の中の不正を正す旅に出る。 僕はマンガなどにある仄めかしに気付いた(十年もマンガや小説は全く読まないのだが)が、現実と虚構の区別はついており、また、虚構は現実世界の裏で権力がしていることの仄めかしに過ぎず、それもずらされてなされているので、決して虚構ではないが、そういう現実が存在するのが事実であり、ドン・キホーテの妄想とは異なるものである。 そのドン・キホーテと共に旅するのが老馬のロシナンテ。 過去に愛知県のロシナンテ工房で特注の大きな「帽子」を購入して、それを「防止」(ダジャレ)している。偶然とは思えない。 また、このタイミングで村上春樹が騎士団長殺しという小説を発表しているが、裏は恐ろしい嫌がらせと脅しをしてくるものの、僕は自分を騎士だと思っておらず、同様に武士だとも思ってはいない。また、こういう仄めかしは脅しであり、誰も生命を失うようなことは無いと信じる。裏がふざけたことをしているのを記録しておきたいだけだ。 AKB48が、アキ武士や、と読み替えられることは気になるが、繰り返すけれど、僕は自分を武士とは考えていない。保守的な発想を嫌い、武士道や儒教も嫌っている。先輩後輩という価値観も男尊女卑も嫌いだ。あるのは罠だけで、僕個人は罠を回避している。 ドン・キホーテは読んだことが無いが、昔、報ステで浜矩子さんが、ドン・キホーテという言葉を何度も仄めかしていた。しかし、テレビだけに僕に言っていたとは限らない。 (余談:僕が利用される文脈で関係ありそうなのは、機動戦士ガンダム(初代、知らずに巻き込まれて連邦軍(国連)の側でジオン軍(イスラエル・米保守派)と闘う)、カムイの剣(アイヌの子がロシア経由で米国に渡り成功して日本の裏で活躍…関係ないかも)、惑星カレスの魔女(宇宙船の船長が女の子と冒険し最後はコンピューターと闘う)、一人ぼっちの宇宙戦争(自分の偽者と闘う)、ナウシカは僕が男だから関係なさそう、アキラ(超能力小人がでる)、人間失格(卑怯な友に振り回される)、罪と罰(僕はラスコーリニコフのように天才は理念のためなら犠牲を払っても構わないとは考えないので、これは否定のため)、…他にもいろいろ読んでいるはずなのに、子どもの頃のものしか思い出せない。小説などは911テロがあった2001年くらいから、脳抑制で全く読めなくなっている。読めない方がいいのかもしれない。ドラマもNHKの朝ドラみたいな悲劇のないものしか見れない。) 「パノプティコンの住人」という概念を扱ったフーコーのことは詳しくは知らないが、「性の歴史」でタブーではなくなりつつあった性を研究している。彼自身が同性愛者でもあった。 メディア集ストではフロイトの何でも性欲につなげる変態性やユングのシンクロニシティ(共時性)、ラカンの主体S(≒幼児的全能感)、ヤスパースの限界状況、デリダの差延などの現代思想が利用されていることに気付いていたけれど、フーコーは分からなかった。 (デリダの差延という用語だけれど、差異=differenceと同じ発音でdifferanceとスペルが違う造語で、時間の遅延で差異が増えるという意味らしいが、それなら日本語訳は差異と同じ音の差移、差違、差為の何れかがいいのではないかと思う。) 朝日にパノプティコンの住人というフーコーの権力の監視の仕組みやゲイや性が関係している可能性に気付かされたのだけれど、僕はLGBT差別には反対ではあるものの自分自身は異性愛であり、老人が青年を導くなどというのは互いに了解があるときだけにして欲しいし、性の問題は微妙で繊細なものであり、申し訳ないが僕は対応できない。 フーコーによると、かつては権力が猥褻を禁止することで人々を抑圧していたが、ヴィクトリア朝でのイギリスは人々が性について語るようになっているため、近代以降の権力は欲望を人々に語らせることで管理するようになっており、その結果、人々は告白により主体を形成して、性の主体としての真理を産出するとのこと。 これにより、猥褻被害が権力の側によって偽旗側の価値観でなされているように見せる謀略が、昔から計画的にされていた可能性を感じる。それならボカシも猥褻物陳列罪もなくしてくれたら、証拠が証拠と分かるように提示可能になるが、僕に露出の趣味は無い。 そういえば、自分の女性器を型どって芸術としたろくでなし子さんの裁判で、猥褻物陳列罪は無罪となっていた。わいせつ物頒布等の罪に関しては、完璧な数値データで再現すれば法律の文言に抵触するのか有罪だったらしい。僕にはどちらも芸術だったり数字だったりするので無罪に見える。 冒頭の「パノプティコン」という一望監視装置は、僕の被害における人工知能か、ただの盗聴者による監視のようなものに似ている。看守は自分が見られることなく囚人を見るとのことで、僕は見えないけれど見られているので、明らかに被害の側であり、僕を加害者扱いする方は、僕の名前も日常の行動も把握していたりするため、看守の側である可能性がある。 こういうシステムにより、人々に忖度を強制するのが権力の手法であるとのことだが、僕のように悪いこともしておらず、権力による利益誘導もない人間に、そんな装置を使っても、こちらは忖度する余地も何もないわけで、逆に権力側(日本政府かは分からないが)の不正と不条理に憤るだけになる。普段は温厚であまり批判的でもない僕が、権力批判を繰り返すようになるのだから、囚人以外にはほとんど効果は無いかもしれない。 このようなことを書いたら、監視役を強制されているらしき人が何かの抗議をしてきて電磁波をあてられたが、相手は監視役を強制された囚人かもしれず、囚人の状態にされた者同士の監視であるなら、また、相手も悪いことをしていないなら、むしろ一般人を互いに監視し告発するという状況であり、そういった僕の被害は、日本の隣組制度や五人組制度に近いのではないかと感じられる。  ーーー (追記) 映画も何もその関連情報ですらテレビでやるものさえ見れなくなっていた時期の第85回アカデミー賞(2013年2月24日)の作品賞が「アルゴ」だが、これが重い仄めかしだったことを知った。 パキスタンのフンザという地域がナウシカの風の谷のモデルであることから、昔(誤2009年5月2日→訂正2014年5月2日)にもっと北のアフガニスタンのアルゴで大規模な土砂災害があった場所が、上空から見ると下呂市にそっくりなことを思い出して検索した結果、同じ名前の映画「アルゴ」のアカデミー賞受賞を気付かされた。 この映画は、イスラム法学校の生徒を中心とした反米デモ隊が、1979年11月にテヘランのアメリカ大使館を占拠し、52人のアメリカ人外交官が人質に取られた。6人が脱出しており、CIAがアルゴという架空映画のスタッフとしてその6人をテヘランから逃がすための作戦を実施した実話を元にしている。 この仄めかしのメッセージは具体的な相関関係は考えずに関連があることだけを認識すればいい類いのもの。 「風の谷のナウシカ」の風の谷のモデル https://ja.wikipedia.org/wiki/フンザ 仄めかし…予言? に見える2012年の映画「アルゴ」 https://ja.wikipedia.org/wiki/アルゴ_(映画) アフガニスタンのアルゴ地域で2014年に大災害。 https://ja.wikipedia.org/wiki/アフガニスタン地滑り災害 アフガニスタン・バダフシャーン州・アーブバリク(Aab Barik ; Ab-e-Barik ; Aab Bareek)村 座標 北緯37度3分12.72秒 東経70度11分27.5秒 https://www.google.co.jp/maps/@36.998557,70.3538722,109395m/data=!3m1!1e3?hl=ja https://www.google.co.jp/maps/@37.0127284,70.366229,3418m/data=!3m1!1e3?hl=ja https://www.google.co.jp/maps/@37.0145789,70.365199,1709m/data=!3m1!1e3?hl=ja (グーグルマップもその他のマップも上手く動作しなくて、苦労している。) 実際の土砂災害の場所は、下呂と似た地形の場所Keshemから約30キロ程北東方向あるアルゴ地区アーブバリク村で、バダフシャーン州の州都ファイザーバード (人口57400人:2006年)の南西約20kmにあたるところ。 全村約1000世帯のうち約300世帯が土砂にのみ込まれたとウィキペディアにある。村だが数千人を超える人口があったのではないか? 6万3千人が暮らすKishim地区のKeshemが下呂市の地形に似ていたのだけれど、州都とそこのほぼ中間の場所で災害が発生していた。 タジク人地域だが他の民族もいることがウィキペディアの民族マップで分かる。タリバンの支配地域ではなく、北部同盟の側の支配域。もしかしたら偽旗作戦かもしれない。 その北側に、afaqi アファキー という要塞みたいなものがあることを偶然発見したが、何かは不明。 僕が誤解した下呂市の名前もついていない飛騨川の谷底平野と、アフガニスタンのバダフシャーン州Keshemの谷底平野が似ているが、HPの方に掲載しているマップの土砂災害の場所は間違いだったことになる。 ただ、その後の2014年に、下呂市と木曽福島町の間にある御嶽山が噴火しているのが、地理的関係では類似している。また、下呂市の谷底平野の真ん中は萩原町になり、そこと県都の岐阜市の間や、飛騨地方の中心の高山との間で災害があったという話は記憶にない。脅しがあったことは確かだが。 当時は、安保法制の問題(2014〜15年)があったので、いま以上に脳の抑制が酷かったのは確かだ。また、現在も共謀罪が国会に提出されているため、一定の抑制があるが、さすがに違憲の安保法制のときほどではない。2013年の特定秘密保護法のときに同じくらいの抑制ではないかと思う。ただ、あの頃は秘密保護法案を読んで中身をある程度記憶して批判することも可能だったが、その後の経緯から、政治離れをさせられて前ほどは政治の情報を得られない。 風の谷のモデルといわれるパキスタンの「フンザ」という桃源郷は僕の誕生年の1974年まで王国だったらしい。風の谷のナウシカは実在のモデルがあったということ。 何かいろいろなことで、あまりに大雑把で僕らしくない。脳の抑制と多様な妨害があるから仕方ない。 HPの方に修正を入れるか、「誤解を避けるために」に追記したいが、そんなことができる状況ではないかもしれない。あのHPを扱うと、当時のひどい脳抑制の被害が再現されて困る可能性がある。 (上の内容は2017年4月20日に追記しているが、時系列など、ありえない間違いだらけで、翌日昼にいくつかの場所を訂正した。脳操作の被害なしにそれほどの基本的な間違いが起きることはあり得ない。内容が内容だけに仕方ないだろう。こういう告発は妄想か陰謀にしか見えないが、実際にあるもので、脳操作などの被害により撹乱されたりしている。)
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 170412〜 の被害記録 (仏大統領選、米大統領…???)
AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 170412〜 の被害記録 (仏大統領選、米大統領…???)
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CATEGORY: メディア集スト

DATE: 04/12/2017 15:39:25
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僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。

電磁波兵器を扱えるのは軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。

何人であれ人権は尊重しなければいけない。

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(今回のブログから、日付ごとに新しい内容を上に記述することにしました。当面、同じ日のブログに数日分まとめて掲載します。なぜ、こういう変なやり方をしているかは不明。)











170430

今日も同様というか、異常に妨害があって、結果的に先日から脱線し続けている。

僕のHPの方の情報は、一見するとオルタナファクトというデマにみえるだろうが、HPの記述をよく読んで、出典代わりのリンク先などまで読んで、出している写真などの資料も検証してもらえば、ほぼ全てが真実であることが分かると思うが、情報量がそれなりに多いため全体を把握してもらえず、その真実性に気付いてもらえないかもしれない。

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次に書こうとしたことの何を読み取ったのか知らないが、強い脳抑制がある。闘うつもりもないが負けない。

共謀罪の問題だって、僕自身は反対だし、国際組織犯罪防止条約は共謀罪なしで、もしくは権力による恣意的な運用や悪用ができない極めて限定的なものにして、条約の締結をすればいいのであって、権力に都合のわるいもの(例えば公選法)だけ除いて権力監視は難しいのに国民監視は正当化できるような法律は作るべきではないと考える。

マフィアの資金洗浄を防止する条約を利用してテロ対策というかたちで正当化しているようだが、ISは指揮命令系統がある明確な組織ではないから対象ではないという政府答弁からしても、実際の目的がテロ対策ではなく国民監視であるということが浮き彫りになっているのではないか。

ただし、僕のメディア集スト被害下で過去にリベラル系(リベラル保守系?)の識者に頑張ってもらおうとして、逆に報道から彼らが外されたことから、自分は共謀罪や通信傍受法のような悪法には反対だが、逆利用されないためにはメディアに対しては何もアプローチするつもりはないということを明言しておく。

本当に書きたかったのは以下。

人間の本質とは何か。文明が無かった頃、人々は小集団で協力しあって生活していた。人によっては小競り合いと戦が頻発したという者もいるだろうが、その原因は相手の情報が不足する交流の不足と疑心暗鬼や場合によっては食料の不足などが原因であろうから、争うことを人の本質の中心とは考えない方が真実に近づくはずだ。

(ホッブスのの万人の万人に対する闘争などが間違いだと言っているのだが、長年読書妨害をされており、正確には把握していないので、批判的な言及は避けざるを得ないが、一般の人ではない支配者を前提とした人類観は正確性を欠くはずだ。言論は例外を除けば支配者が認めたものが残りやすく、ホッブスの政治的な背景を知らないため言及できない。ただ、いまの政治情勢があるためか、問題があるのは市民ではなく権力である場合が多いのではないかという直観はある。)

歴史的にはそういった小集団は争いながら集合合併して大きな国家的なものに変わっていくと言われるが、それが人の個々の本質かと問われると違うのではないかと感じる。人は本質的には争いや対立により傷つくことを避けるものではないのか。そういう一般的に平和的な本質を有する人間という存在が結果的に争って国家のように統一的な状況を形成するのは、一般的ではない人間が存在したからではないか。

始皇帝もアレキサンダーもチンギスハンやフビライ、日本では信長や秀吉などという普通ではない特殊なある意味での天才的な存在なくして、小集団の統合というものは成し遂げられない。

争いや戦争は犠牲者が発生するものだが、多くの人はそういった血を見る行為を好まない。第二次世界対戦で一般の人たちを徴収して戦場に送った結果、彼らの多くは銃を敵に向けることなく空や地面を撃っていたため、軍隊という観点からは非常に効率が悪かったため、後に軍は志願制による専門化が進んだと言われる。それは戦国時代に一般の農民を兵士として利用した大名に比べて、専軍化した信長の部隊が圧倒的に強かったことからも分かる(信長の強さは必ずしも火縄銃によるものではないという研究もある)。日本では古から都市化している関西の軍が弱いと言われていたが、それが例外でなければ、都市の市民の方が組織や周辺に呑まれず人間の本質に忠実だったということになりそうだ。

権力の意図が介入しない平均的な価値観の一般人による考察が権力側の影響での言論を本質の段階で上回ることは普通にあるのかもしれないが、今のつくられた言論は、そういった権力の介在したメディアを否定しながらも実際は権力の裏による見えない介入があるのが、テクノロジー犯罪の被害者には分かる。

あとは僕の被害全般を知ってもらえばそれが意味することが理解できるだろうが、僕も権力による弾圧の影響下ではないかという構図があるため、直前の論理から免れることは難しいのかもしれないものの、僕自身はアイデンティティの侵害に反発して、権力の論理に自我を乗っ取られないようにしてはいる。

文系ではないし、いい教育も受けられなかったので、逆にいえば人のある種の本質が何かを、フィルターなしで見られる状況で生きていたという可能性はあるかもしれない。それから導かれるものは、人は誰もが融和的とはいえないかもしれないが、しかし、それ以上に対立を避ける傾向があるということであり、上の論の構図は否定されない。(ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があり、否定された、と語尾を変えてきたが、論理的には否定されていないのに、言葉だけ逆にしても無意味だ。テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。)

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170420のところに、子供の頃に基地をつくった岩が流れていたことを書いているけれど、その岩が流れた後の写真を追加した。

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深夜過ぎてから、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、今日、お前のせいで朝日の報道が抑えられた、と言ってきたのだけれど、4/30は朝日の報道はみていない。というより報道をみていない。これは僕への罠かもしれないが、事実は事実であり、そもそも僕は何もしていないので、正々堂々としていればいいとは思う。

ただ、被害もあるし、ここでほそぼそと被害を訴えてもいるので、それで嫌がらせがされたり、デマを言ってこられたりする。












170429

長い間、メディア集ストの被害があって、同時に人生が破壊されている。

とにかく電磁波の被害で苦しくて仕方ない。色々な人との縁が切れていっている気がする。

何かが僕にくっついていて遠隔操作してくるのは僕にとっては間違いのない事実。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、昨日は声が、コイツの頭の中だけで生きているのはオレじゃないおまえだ、と言ってきて困ったが、人工知能が使われているのか、それとも自分の脳内に別の人格が電磁波の遠隔操作技術による新たな神経ネットワークの創生により独立してつくられるようなことがあるのか…後者はさすがにあり得ないだろうから、おそらく人工知能が使われている。

問題は人工知能だけとは限らず、また、僕に届く音声送信が、僕に向けられたものとは限らないということもあるから。

たとえばいまは、ここにおるのがオレだと気付かせようとした、と言ってきた。この場合の「ここにおるの」は何処を指しているか不明。僕は「オレ」ではない。

くっついとる奴がこいつに見えたけれどオレや、と言っていて、それに対して僕が相似構造が各所にあることを書けば、僕が誰かにくっついていることで誘導されて罠にはまりかねないが、その場合に僕がくっついていると思わせている相手にくっついているのは、僕ではないことだけは確かだ。

僕にくっついているのが「オレ」と言っている何かで、記憶力もなくなるし、読書力もなくなる。少なくとも僕は平均的な人に比べたら記憶力も読書力も遥かにあるわけで、いまの記述で笑われたが、笑うやつに抑制をかけられているので、笑ったやつは自分自身を笑っていることに気付いて欲しいが、例えば20年程前に診療放射線技師の国家試験では、普段の一応高等教育レベルではある授業が普通に理解できるので、基本を広く出題する国家試験は特に勉強しなくても、マークシート式であることもあって、勉強しなくても比較的高得点で合格している。

普通では上位一割層くらいしか理解できない放射線物理学や自動制御工学、画像工学などの授業をコメディカルの平均層が受けて国家試験に臨むので他は猛勉強していた。だから、僕にくっつかれて僕の能力にされて頭が悪くなるというのは識者レベルの人だし、テレビに出演して喋るだけなら、僕の能力でも余るはずだ。だから、僕のせいにされても困ります。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、そうだ、この人にくっついて笑うのは統合失調症のやつだ、と言ってくるが、それが別の誰かの認識というかたちに見せられてか、実際にそうなのかは知らないが、統合失調症のやつというのが僕だと認識する者がでてきたりする。この個人の識別ができない電磁波世界の仕組みで、誰かを特定したかのように批判することは止めるべきだ。

誤解されたりバカにされるので不愉快だし、こんなことを書いても僕には学歴もないので余計に嫌がられるし、バカにしないで欲しい。学歴がないというのは、大学受験のときに電磁波の被害で脳が著しく抑制されて、受験放棄させられたので、3学期に路頭に迷って就職もできなくて3年制の医療専門学校に行ったのだけれど、一般教養以外は4年制大学と同じ内容なので、高等教育レベルではあるし、ゆとり教育世代の前なので、いまの国家試験よりは理系的な専門分野が多かった。20年以上前に、あれが努力もせずに普通に理解できていたのだから、普通のひとにバカにされると腹が立つ。電磁波犯罪の弾圧被害で苦しんで人生も壊され、脳が抑制されるせいでバカにされて悔しくて書いている。

バカみたいな被害状況ではあるが、オレという一人称を使うヤツが僕と混同しているのが不可解。以前に僕にくっついていないと、昔みたいに頭が悪くされると言っていたので、相手は僕を抑制しているのだろう。

オレというヤツが僕とは全く違うことは確かで、これを書くのは罠かもしれないが、さっき、僕は中国だって好きな中道左派だ。オレというやつが僕だと言い張るなら、中国好きになれ、と言ったら、オレと言うやつがコイツはオレじゃないと言ってきたが、直後に何故か僕が文章を書けなくなった。ただ、書いている内容は僕の人生に関することだった。僕のキーボード暦は30年近く、自分が僕だと認識したときにキーボードが打てなくなることもあり得ない。オレというヤツがくっついて抑制してきたということだ。人工知能なのだろうか。それとも他の恩恵を受けている方の被害者だろうか。

僕が自分をオレと認識しなければ妨害していくるオレというヤツは、自由と平等及び平和を重視する中道左派の僕を、右翼みたいなオレというヤツにして、オレというヤツが世界中に迷惑をかけたことを僕のせいにしたいのではないかと、メディア集ストの文脈で疑いたくなるが、裏の権力の戦略なら、バカげた謀略は即刻止めるべきだ。


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このブログを書いているのが僕ではないかのように誤魔化しをしてくるが、僕は名前も顔も住所も出して書いている。

誰も見ていないようにも見えるが、必ずしもそうではない。

akejy(古谷彰浩)さんのランキング
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更新日時:2017/04/29 06:43 

人気があるわけではないが、見ている人がいないわけでもない。ただ、母数の変動が大きいので、この数字を信じていいかはわからないが。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、ダメやこいつをかっこいい方にみせたのオレや、と言ってくるが、何処かのフェミニストな女性もネットで書いていたが、右翼がかっこいいと感じていることは、普通の多くの人間にとってはかっこわるいことが多い。当然、僕は右翼は嫌いだ。

ここでいう右翼のかっこわるさとは、自己顕示欲が露骨で国という長いものに巻かれなければ意見も言えず、中国や北朝鮮及びマイノリティに対しては尊大だが、米国にはへつらうようなところがあり、外見だけ強がっていても、その心性のみっともなさは半端ないということ。

あまり敵をつくりたくはないし、罠かもしれないが、こちらもアイデンティティの侵害があって困っているので、つい自分が書くはずもないことを書いている。これは中道左派の人間が右翼の情緒に乗っ取られて書いている可能性がある。そういう人体実験の被害を受けている。

いま、13:20だが、カミナリ。人為的なものに感じる。

1977年の国連の環境改変兵器禁止条約は米国などが研究していることから先を見越してつくられたらしいが、すでに適用していい時代ではないか?

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そういえば、一昨日の27日にHPを更新したけれど、このブログで出した情報をまとめたりしていて、その際に一定の脳抑制があって誤解されるような状況になっている。よくある脳操作を含めての罠だが、修正はしようと思っている。

前述の文にも、脳操作の被害による罠があることが分かると思うが、被害記録としてそのままにしておく。実際は僕の問題ではないのだが技術背景などが公にされていないため疑われたり、相手によるひとのせいにするなという卑怯な戦略(実際は関係ない僕のせいにされているのに…)で僕が誤解されるのは遺憾だ。テクノロジー犯罪の技術の存在を知らないと、僕が卑怯に見えるかもしれないが、僕は何も悪くはなくて、高度な技術を駆使して罠にかけてくる裏の問題は根深い。

結局、このような手法でリスクのあることを書いていて、罠に嵌っているのかもしれず、ただ脳操作されるだけでなく、かなり高度な心理戦術が使われている可能性は高い。人工知能が学習した結果なら末恐ろしい。

僕は本来はリスク回避傾向が強く、敵をつくらないように生きるタイプなので、このブログを読んでも、まるで別人みたいだが、書いているのは僕だ。とんでもない人体実験やそれに伴う謀略に利用されているかもしれない。

人権と生命は尊重すべきだ。

もし僕に影響力があるなら、誰も犠牲になどならない。

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明らかに自分の思考構造や思考習慣とは異なる状態が続いている。自分の場合、非常に空間認識を使って構造化して物事を捉えるし、ものを理解するときも独自ではあるが体系だった構造の一部に理解を組み込んでいく。日常のものの整理整頓も同じで、類型化して分けていくのに、ここ何年かはそれが全くできなくされている。別人のような思考能力で生きていて、不便で仕方ない。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。おじの声のニセモノが殺そうとしてくる。合成音声である可能性が高いが、人工知能か僕に殺意をいだいた者が、知り合いの声を使わせられている。人をころすようなことを考えたり実行しようとすることなど許されない。

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監視者がいて、勝手に脳を割り振ってくる。例えばメディア集ストの仄めかしのことで、子どもの頃のアニメを扱うと、頭を悪くされるが、そういう人だと誤解する人がいることにされるらしい。思想に関する本を読むときは、もしかしたら相手が頭がいいと認識している人の脳傾向がくるのかもしれないが、ほとんどのケースでものすごく抵抗されるので、相手(監視者)が頭がいいと感じるのがおそらく右翼の連中だろうと推測できるが、そういうことにして妨害されているのかもしれない。結局、読書ができるのがいつか分からないが、待たないといけない。だからといって他のことができるわけでもない。

卑怯な弾圧手段には反対する。

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一昨日のHPの修正で誤解を招くところがあったので修正したが、その際に気付いたことを他にも何箇所か修正を加えている。記憶を消されながらつくったHPなので、雑なところが多いのも確かだ。

FC2の方はちゃんとアップデートできたが、XDOMAINの方はhtmlファイルだけアップできて、画像のアップができない。ファイルマネージャーが複雑で、ファイル数も多く、途中でクラッシュしてしまう。












170428

いつもと同じ。体感幻覚という電磁波技術を用いられた脳操作による見えない弾圧の苦しみ。とりあえず食事の健康に最大限の配慮をしている。健康オタクなので健康管理だけは完璧。

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脳抑制でバカみたいだが、僕がバカみたいと自分の状況を考えると、もしかしたらくっついている人に文句を言っていることになるのかもしれないが、相手は僕を頭をよくしていると思っている。もしかしたら逆で、僕にくっついて知性が中間になって頭が良くなる人なのかもしれない。僕はただただ抑制がかつてよりひどいので困っている。

相手は僕に対する誤解をもとにしたデマを前提に別のデマを組み立てているので、相手の言うことの全てが間違いの可能性があるが、それを僕の書いている真実のことだと誤解されるのかもしれない。

とにかくアベコベ。2012年からアベコベ。

もしかしたら電磁波世界においては、まともな方(中道左派〜リベラル)との関係が遮断されて、アベコベな方(右翼など)との関係があるのかも。僕が右派に影響すると、彼らが健全化するだけならいいが、左派が変にされるのは僕は望まない。しかし、裏の戦略としてはあるかもしれない。そういう戦略があるならとんでもないことだが、僕にはどうすることもできない。

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9:45にヘリが飛来。

昨日更新したHPに修正点がいくつかあるのに気付かされるのだけれど、このブログの内容も踏まえつつ新たに書き込んだところと、前から気になっていたところ以外は、脳抑制が強くて自分では読み直しもできないので、誰かが読んで教えてくれる不思議な状況。一応メモだけしておいた。やっぱり操られている。僕自身は、本当は政治や社会問題のことを書きたい。それから、中高の頃から理系だったので人文科学に弱くて、現代思想やマルクスなんかも含めて、知らないことを学びたいのに妨害でできなかった。今後に読めるようになるかは不明。

(理系と書こうとしたら遠隔操作で理研となったが、この組織は昔から何かと仄めかしがある。STAP細胞はあります、の小保方さんの仄めかしもすごかったが、理研がしているのか、それとも理研が裏のターゲットなのかといえば、おそらく後者だ。》

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

お前の言っとることが本当になっとるようにみえる、と言っている。デタラメなので、おそらく政治に疎い人の意見。

僕は中道左派〜リベラルなので、いまの世界の右傾化とは無縁だ。

むしろ、フランスと日本に関しては、僕の価値観に近い方(平和と平等を重視する中道左派)の政治勢力がメチャクチャに抑制されている。

現在は右翼(保守タカ派)が左派系の主張である再分配を取り入れて革新保守化しているので、右翼の人間に限局すれば、もしかしたら左傾化にみえるのかもしれない。ただ、この場合の右翼の変化は、表面上の内容では右も左も反対はしないものであり、反対するのはエゴイストの金持ちと暴徒だけ。

問題があるとすれば、右翼の健全化が中身を伴わない表面上だけの場合だ。過去の失敗が再現されるようなことがなければいいと、健全な人たちは心配している。だから、リスクを避ける動きがでるという状況もあり得る。

右翼が与党になった場合のリスクだが、米国に関しては右翼といわれるトランプ大統領も、タカ派もいるが割と穏健な保守派や中道右派も含まれる政党である共和党の影響で、過激な政策には抑制的な対応がされている。

欧州の選挙がどの方向に向かうかは分からないが、リスクは避けたい。しかし、福祉がカットされるような小さな政府の方向も望まない。

最適な選択肢の方が、極論と単純な真ん中に人気を奪われていて、何を選んでも問題があるようにみえる状況だ。

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

上の文をアップしたら、家に引きこもっとるだけのヤツにこんなこと書かせても仕方ない、と言ってくる。直前のお前の言うとおりになっとるようにみえるという言葉とは正反対であり、そういう認知の歪みが著しい極論の人が僕に文を書かせているつもりらしい。僕は強烈な脳抑制がかかっていて苦しんでいるが、上の文章は僕の意見だ。

抑制も妨害も悪い利用への懸念からの配慮もなければ、深い分析や検証およびシュミレーションなどを考えて、それらを反映させたことを書くだろうけれど、いまの被害状態では無理だ。

 ーーー

新聞を読むことを妨害される。

今日の妨害手法は、読もうとすると話かけてくるもの。人工知能かそれとも何処かの誰かなのだろうか?

内容は、上で僕が相手について書いたことを言われているのが書いた僕であるかのようにみえるという相手の意見。相手は何でも僕のせいにしてくる者なのか、相手が異なるのか知らないが、矛盾だらけだ。相手が人工知能ではなく同一人物であるなら、僕同様に何らかの脳操作の被害があるのだろうが、その操作の手法は僕にされるものとは異なるようだ。

人工知能による監視の可能性もあり得る。それなら人の関与がないかどうか…結局、僕の状況では何も分からない。

追記:
相手は都合がわるくなると、統合失調症にされる〜、と言ってくる。まるで僕が悪いみたいに言ってくるのだが、僕は妨害されているだけ。相手が何故に僕の妨害役にされたのかは、相手が何処の誰かも全く見当がつかないので分からない。相手によってそうみせられているのは僕ではないのか? ただし、僕は実際は正常です。

妨害があるため、キーボードの打ち間違いをする。そのときに自分の効率のいい修正方法ではなく、十年もPCの使い方を教えても使えなかった母のやり方で遠隔操作されるが、母は関与していないのは明白なので、僕を母と誤解している相手の関与の可能性も考えられる。

遠隔からの脳操作の人体実験が被害者の実態であると書いて、どれくらいの人が信じてくれるかは分からないが、米国ではMKウルトラという人体実験が明らかになっているし、共和党のギングリッチ議員が電磁波兵器を米国の敵に使うと過去に議会で証言しており、またエドワード・スノーデンやウィキリークスによる暴露で明らかになっているが、米国は世界中を盗聴している。先日は日本政府が米国の盗聴技術を提供されていることが報じられていた。

米国はFISA法で海外の盗聴を合法化しているし、911テロのあとにテロ対策という名目での愛国者法で国内の盗聴も正当化している。いま国会で審議されている共謀罪も未然に犯罪を防ぐという口実から盗聴を正当化する道具だろう。

僕自身は法律も関係なく脳を含めて覗かれ監視されているので、表に出ていないような技術ではバレなければ法律も関係ないような権力が存在することは理解しているが、だからといって電磁波の技術を使って裏で弾圧をしている覇権国の側の敵にされたのでは堪ったものではないので、穏健に対応したいと考えている。

被害があるので、それは訴えざるを得ないのが難しい状況だが、妄想扱いされると実証的なことを書かざるを得なくもなり、ますます対応に苦慮する。悪循環は避けたい。話しかける前に、ここを読んで欲しい。

 ーーー

今日は嫌がらせがすごかったので、それなら逆に朝生討論でも見ようかと言ってみただけで、深夜になって電磁波の被害がすごい。苦しい。新聞でさえ読むのを妨害される状況で、見れるわけがないということか… これだけ妨害がすごいのだから、何らかの影響はあるのだろうが、とんでもないのがくっついている可能性もあるので仕方ない。どうも、こちらの状況に改善はないらしい。

(追記)
ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

声は、どうしてこの人が苦しがっとるのに、この人が攻撃し取ろうと思っちゃうのだろう、と言っていた。

とにかく苦しいので、当分何もできそうにない。寝るだけ。

(追記2)
書き込んだら、被害が悪化したが、相手が撹乱で変なことを言っていて、同時にこちらに低周波の振動被害がある。まともな政治討論なんて年単位でずっとみていないのに、こうなるのはどういうことなのだろう。

音声は、見てないときに見ているように見えるんやって、と言っているが、なぜそんなことが言えるのか? 人工知能か? 権力は汚いので何にしろどうしようもない。もし声の内容が事実なら、僕が見ていないときに来ているように感じる者がいる状況とはどんなもので、その人はどういう価値観なのだろう? 僕とはまるで異なるのか、それとも同じなのか? 異なるなら誰で何があるか、同じならそれは人工知能なのか、僕の脳を使っていたり脳の性質を交換されるように見える被害を受けている別の誰かなのか? 音声送信の内容は無視かスルーするのが一番だが。











170427

特に問題のあることはしていないので、被害を軽減して欲しい。

ブログタイトルに「裏の弾圧に苦しんで」を付けて「akejy(古谷彰浩)のブログ 人権と生命を守ろう! 裏の弾圧に苦しんで」にした。

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この間、HPの天の声についてのリンクを出したので気になっていた内容を、そこにまとめて追記した。

xdomainの方は画像がアップできていない。FC2のHPの方はできている。

僕のおかれた異常なのに、とんでもない事実としての現実を理解してもらうためには「天の声について」のページが手っ取り早い。ただ、天の声という表現が誤解されるので、それだけは困るが、一度つけたタイトルなので仕方ない。。

それ以外の被害情報は他にあるし、日常の被害はここに書いている。

今日は自衛隊の航空機が2度、ブラックホークが1度飛来している。

誰だか分からないのだけれど、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が嫌がっているので、HPの更新はなるべく避けようと思っているが、ミスのこともあったので、仕方なかった。

ただ、苦しかったのは僕だ。低周波の振動と電磁波のビリビリで苦しいけれど、重要なことは記録に残しておきたいし、誤解は避けたかった。

当分はHPの方は更新はしません。このブログに被害を短く訴えるだけにしたい。

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時間差での被害:

天の声について、という言葉をグーグル検索したが、以前のようには出てこないので、当時も疑ってはいたが、やっぱりそんなもんだろうと考えた。そもそもが、この日の修正で、見せれんようになったわ、と音声送信が言っていたので、そういう可能性も考慮していたし、慣れているので気にはしていない。記録が何処かに残ればいいだけだし、多くが見るのはいい状況では無いので、決して嫌な対応ではない。

数時間後、歯を磨いていたら、検索しても見つからんようになった〜わぁぁん(泣)、わぁぁん(泣)という人工知能の手法をされている。慣れている。あほらしとしか感じない。ただ、それが僕に見せられているなら遺憾だ。人工知能ではなく別の人が使われているならそういうことは止めるべきだ。

他の人の過去の発言を何でもかんでも僕のせいに見せるのも止めるべきだ。その手法は矛盾だらけになっている。

(この文脈とは関係ないが目的のページは、天の声 メディア集スト、もしくは、天の声 集スト、天の声 陰謀、でも検索上位にでてきた。ただし、僕は謀略に巻き込まれているだけで陰謀論者ではない。)


読書妨害を裏が自業自得にみせてくる恣意的で卑怯は手法:

僕が文を「書いている」ときの状況を、僕の監視役にされている相手が僕が「読んでいると誤解」してバカにしているように見せる人工知能の手法なのか、実際に相手がいるかは分からないが、それにより、実際に文を読むときに自分が書いているような状況で読まされる脳操作がある。

違いがあるとすれば、書いているときは内容は当然理解して文章の構成や文の目的を考えて読み返したり修正したりするのだが、その作業のときに脳が読まれて誰かに音声として伝えられていると過程すると、書いている作業を読んでいると誰かが誤解した場合は、理解できないから繰り返し読み返していると思われるかもしれない。

実際にそういう状況なのか、そういう状況を前提として、僕の読書を妨害しているかというと、おそらく後者で、なぜなら、文を読むときに妨害があるのは、常に自民党や米国に都合が悪い新聞などの特定の政治的な内容のときと決まっているようだからだが、前者のような状況を、後者の目的でしている可能性もある。

自分が読字被害をうけたときに、こんなに読めないわけないだろうと考えたら、誰かを批判したことになるようで、実際は自分が文章を書いているときの文の読み方を再現されているなら、そのときに内容が頭に入らなくなるのは、理解という観点では僕の文章を書くときの状況ともまるでちがうのだが、文を書くときも記憶を消されることがあるので、一見すると同じようだが、読むときに記憶が消される被害のレベルは半端ではない。

僕にくっついているのが人工知能か誰かかは知らないが、僕の記憶を消すような手法があるのだから、相手は人工知能に見えて人間かもしれない。

たとえば、文章を書いていても、常に妨害があるので、自分の目的通りの内容にはなっていなかったり、論理構成や思考の深さが浅薄になるため、読み返して修正が必要になるのだが、そのときはサーッと読むため、相手は僕が別人になったと思っているという意識が、いま、この文章を書いているときにも伝わってきた。

そういう相手がいるかは知らないが、相手の誤解によって脳操作されているなら、その被害が強いのが米国や自民党などの保守系が推進する問題ある政策(いまなら共謀罪や米軍基地問題)などのときなので、その誤解が利用されて妨害されているということになる。その被害を嫌がった場合、読んでいる僕は書いていた僕自身に批判しているのかというと、決してそんなはずはなく、そんな悪質な手法をしてくる加害主体と思わしき権力の問題でしかないだろう。

いまでも、文章を書きながら、こちらの目的に即しているか、記述漏れはないか、などをチェックしようとするのだが、書いた内容が記憶から消えていて、読み返すことも妨害される。

くっついているのは人間か人工知能か分からないが、おそらく判断能力では人間に大きく劣る人工知能で、僕が文章を書くときの妨害をさせて、その妨害が実効性があるかどうかの人工知能を利用した国民監視のための人体実験がされているかもしれず、また人間であれば、人間を使って同様のことをしているかもしれない。

どちらにしても悪質なものであり、そういう手法は人権という観点からもしてはならないものだ。

この手の被害を実は20年以上受けていて、自由に読書ができないのは拷問に近い。小中学生のときは読書好きだったのに、14〜15歳から読書妨害がされている。当時は、自習中に注意したら後ろから後頭部を殴られて気絶しているので、そのせいだと思っていたし、実際にその影響はあるだろうがが、今はテクノロジー犯罪の被害で、状況が実際以上に悪化させられていたことは明らかであり、それにより人生が崩壊しているのだが、そういった被害が存在することは前述の状況などからも第三者でも理解してもらえるように記述を試みているものの、脳操作の被害が存在することが認識されるのは簡単ではないかもしれない。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

相手の言っていることはデマであることを最初に断っておく。

声は、アキヒロの代わりにオレが統合失調症にするヤツにされとるわ、と言っているが、僕の20年以上のメディア集スト被害で、誰かが統合失調症になるようなことは無かったと記憶している。

2012年に中道左派の僕がネトウヨと誤解されたらしく、もしくは誰かがそう誤解したようにみせて、権力が僕に電磁波技術を使用したのかもしれないが、それ以降に変な被害を受けてはいる。

ただ、僕自身では、メディア集スト被害で潰されて利用されたわけで、それは前述の天の声について akejy.web.fc2.com/about_the_Word_of_God.html を読んでもらえば妄想でも何でも無く、事実と理解してもらえるだろうけれど、悪い利用ではなかった。

相手は僕が当時はバランスがよかったと言っているが、僕は何も変わっていない。当時は政治に関して喋ることのほとんどが社民党の政策を前提にしたもので、ただ、批判的な態度ではなく、建設的に社会の問題を捉える態度だった。

それがバランスよく見えたとしても、僕自身は何も変わっておらず、変わったのは世の中の右傾化の方だ。

僕に何かがくっついてきて、普通のことが普通ではないような捉え方をされるのが残念だ。















170426

緩く長くつづく被害で昼まで動けなかった。JR東海が警笛を鳴らして通過していた。

昼が過ぎてやっと動けるようになった。ビリビリと電磁波の被害はまだある。相手がいるならそちらはセクハラかもしれないが、僕は苦しい。現状で生活も制限だらけだ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。どうも僕のふりをしているようにみえる。

こいつが来る来ない、という表現の意味が分からないが、僕は何処にも行っていない。

4月はじめだけ早起きができたので朝ドラを早朝のBSプレミアムで見ていた。その後のこころ旅を久しぶりに見ていたら、ある月曜日に火野さんが知り合いのK君そっくりに変貌して、番組内でも違う番組になってきたな、と言っていたのだけれど、翌日から早朝に起きることができなくなった。以降、深夜前に朝ドラを見るとき以外は、BSプレミアムをみていない。

これを書くのは、音声送信が、BSが壊される、と言っていたからで、その前に、こいつが来るから、という言葉もあった。僕は半月以上BSプレミアムを見ていない。僕が見ないから問題が生じるなんてことがあるだろうか? 僕が見なくなって、別の人が来て、その影響があるようなことがあるかは分からない。誰かが僕を貶めたいだけで、実際は何もないかもしれない。

その前に、こうやって人のせいにして訴えている、という言い方をされていて、確かに何かに誘導されているかもしれないことを感じる。

その文脈で上を読み直すと、まるで僕がK君のせいにしているように見えることに気付く。僕にその意図はない。

この謀略は裏が、僕のせいにするか、僕が誰かのせいにしているヤツにみえるか、どちらに転んでも僕が悪く見えるような手法を、様々な技術を用いてしてきている可能性を示唆している。

音声送信で、誰かが勘違いしてこのひとを叩いたせいだ、と言っているが、僕は誰も叩いてはいないので、相手が僕を叩いていて、それが勘違いだと気付いたらしいが、それを僕が言っているかのような心理操作をされる。

同時に雨が強まる。環境改変兵器が存在する。

昨夜はベッドに移動できない程の抑制があり、コタツで寝ている。被害はひどいが、ありがたいことに、身体そのものは健康なようだ。

こんなひどい被害者を加害者に見せるなんてひどい、という言葉は、僕が被害者なのにそう見せられているかもしれないというなら確かにひどい状態だがあり得るものだ。しかし、僕が被害者を加害者に見せている人だという風に感じられる脳操作があり、こちらは被害が一定レベルであるので、そんな手法は止めて欲しいが、もしかしたら加害しているかもしれない人と脳が同期されているかもしれない。ただ僕は誰かを加害者扱いはしていなくて、こちらに届いた音声送信を記述しているだけだ。それをどう読むかは難しいが、あまり気にしない方がいいと思っている。

昨日の最初に、何もしていないのに僕が攻撃されて、お前以外は何もしていない、と言われたので、他の人がどうしているかをネットで確認したら、過去に関係した他の人は被害を訴えていた。ある人はリアルタイムだったので、連動があるかもしれないとも考えた(脳操作された?)が、きっと人工知能や権力の謀略だと思ったので、それを書いている。僕に誰かのせいにする意図は全くない。ただ、首に手を当てると映像が見えると言っていた彼は過去に、僕に会いたいと言っていて、何故かを聞いても、会えば分かるから、としか答えてくれなかったので、僕を盗聴盗撮している可能性を感じての発言だったと考えられる。唐突なことで罠と感じたので会うことは断っている。彼は実名を出しているが人工知能かもしれない。そう感じると、別の人が僕を人工知能と言ってきたことがあった。

裏に権力の謀略や人体実験があるのは確かだと感じる。

少なくとも裏の権力による弾圧を一般人の仕業にみせようとしているらしい意図は感じられるが、そんなことを誰が信じるというのだろうか?

ただ罠には注意が必要に思う。

人体実験は過去に米国のMKウルトラなどが知られていて、権力は裏ではやっている。

いま、電磁波で苦しいのだけれど、何が起きているかは分からない。ただ、僕が書いたことが誰かには都合が悪いのかもしれない。よく分からない。ただ被害は僕が受けている。

推測だが、何者かが僕に撹乱しながら弾圧しているだけで、実際は他には何もないのではないか?

僕が共謀罪を問題視していることで、権力が裏弾圧を撹乱してしているのだろう。電磁波は精神疾患ではありません。

思い出した、昨日、朝ドラを最初の3分だけ見逃したので、夜に見るとひとりごちたことを。結局見なかったが、僕が見たことにされて何かがあったなら遺憾だ。何もなければいい。

それよりこちらの生活と時間を返して欲しい。

 ーーー

アップした後に、音声送信が、被害者を加害者にみせとるのが飛騨の引きこもりだなんていうもんで…、と言っていた。相手は一人なのか、僕も使っていないし他の誰も使っていないだろう飛騨の引きこもりだとか一人の引きこもりという表現を使っている。

僕は被害者を加害者には見せていないが、もし僕がそうしていると相手が感じるなら、その相手の声が僕に送りつけられているのだろう。

この場合、相手からは僕が盗聴していると感じるかもしれないが、僕に届く声は稀で極めて少なく、相手が僕に向けて話したことの一部が届くだけのようなので、こちらの盗聴ではなく、送りつけられている。ただ、前後が分からないので、誰かによる抽出なのだろうから注意が必要だ。

何年も書いているが、僕は相手を加害者としては捉えていない。確かに被害があるが、きっと相手も僕がそうであるように被害者なのだろうと考えているし、そう考えるのは被害を俯瞰したときに、権力が裏で何かをしていなければ起き得ないことであるからだ。

被害があるから加害者はいるだろが、一般の人にそんな魔法みたいなことができるわけがなく、科学技術では説明がつくものであるため、インフラを含めて権力が介在していなければできないことであり、結局は権力が何をしているかという視点をもたないと、争いが発生して権力の思う壺ではないかと感じる。

(追記:こんなひどい被害下で権力と闘うつもりはなく、だからといって迎合するつもりもなく、ただ罠を回避しているだけです。)

 ーーー

プロフィールに
右翼に反対。国外に敵をつくる愛国に反対。

小さな政府の価値観は福祉重視という観点からお断り。

僕は左派系だが被害者。念のため注意。

本来は穏健に敵をつくらいないように生きるタイプだけれど、変な被害を受けているため、いろいろと注意が必要になっている。かつては何故か逆の価値観の人が寄ってきて、味方には誤解された。

被害を受けているので、記録は残したいが、ここは見なくて結構です。
と記入したら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、その通りやこの人のいう通りにしないかん、と言ってきた。相手はそういう人のようです。  ーーー いつも書いていることだけれど、読書の妨害がひどい。読めないことはないが、ものすごくゆっくりなスピードにされたうえに、途中で記憶が消されたり、すぐに苦しくされたりする。これだと何百頁もある本なんて到底読めないだろうという状況。 くっついている人がいるらしい。というより、脳を実験的に監視する人工知能がそういう者を演じてきて様々な妨害をしてくる。 本を速く読むと、数行のところで胸が苦しくなったりするが、事実かどうかは知らないが、くっついている人が嫌がるからという理由のようだ。新聞を読むことですら苦労しなければならない状況でどうしたらいいのだろうか? くっついている人は、脳操作でそう感じるのかもしれないが、僕がその人がくっついているから自分のペースで読めないし、相手の読書スピードが遅いと考えると、相手が僕がそうであると捉えるらしい。脳同期というのはそういうものなのだろうか? 人工知能で弾圧を撹乱されているのではないか? ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、ダメやこの人の邪魔しとるのに自分が邪魔されとると思っとるんや、と言われた。誰が言っているのだろうか? 偏見からそう言われるのだろうが、僕は集中さえできれば本来は読むのは速い。ただ、脳同期が実際にあるとしても、相手も読書をしていたのだろうか? していないなら、邪魔されたのは僕だ。 音声送信が、私の中に統合失調症のヤツおるもん、と言っているが、そういう認識をする時点で相手は統合失調症だ。逆に脳同期だとしても僕はそう考えてはおらず、テクノロジー犯罪といわれる種類の被害であり、過去の米国でのCIAによるMKウルトラという人体実験などと同様のことがされていて、裏でメディアなどを通して世論が支配されている状況などにも関係していると考えられる。 被害者が悪くみえる手法を人工知能を利用してやってくるのではないかと推測する。 この被害は高校生の頃からあって、読書をすると最初の数十秒を過ぎたあたりで、急に頭の働きが落とされて、読書に苦労するようになる。僕の被害は、被害であると気付かない頃から長期に渡るのかもしれない。 既に過去のものだが、何故に僕がそんな状況なのかの背景になるかもしれない情報を以下に書いている。妨害があるので、説明不足で誤解されるものかもしれないが参考までに。 天の声について:http://akejy.web.fc2.com/about_the_Word_of_God.html こういう偽旗作戦での利用計画があったらしいので、そのために読書の妨害や学業の妨害がなされている。 その妨害を権力がしていたことを誤魔化すために誰かがつけてこられるのか、そうみえる人工知能の手法があるのか、昔から同様だったのに分からなかったのか、実際のところは何も分からない。 権力が何かをしていることだけは確かだ。  ーーー 上の文をアップした直後に、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、大変だ、この人のいう通りにしないかんなんて言ったもんで、と言っている。その前に、そういうことがあったことは記憶から消えていた。 意見の多用性と思想言論の自由を尊重したいので僕の言う通りにしろなんてことを僕は望まないが、相手がそういうことを言っているなら、僕としてはまともな内容を書きたいのだが、読書が妨害されるので、結局被害の文脈ばかりにされるのだが、そういう脳操作をしてきて、やっぱりコイツの言うことを聞いたら…という方向に誘導されている可能性が高い。権力はただただ姑息だ。 人工知能の目的設定があるなら、正常な方にしてもらいたいが、くっついている誰かの嗜好性や目的で操作されるなら、困ったことだと感じている。 権力が目的設定をしているなら、例えば相手が徹底的に現代思想を嫌い、マルクスを嫌い、明治になるより前のオリジナルの日本の庶民文化を否定して、僕に被害を書かせるのだから、米英および自民党は、僕に被害を通じて仄めかさせたいのだろうか? 相手が、ヤバイこの人にくっつけとるのがオレらやからや、と言っているが、権力が誤魔化すために「オレら」という連中を利用しているのだろうか? ちなみにその「オレら」には僕を含ませないようにして欲しい。 メディア集ストは長くあったし、政治討論は数年前に見れなくなる前まではずっと見ていたし、こちらの意思も通じていたけれど、脳同期や何らかの脳操作技術が使われていたか、場合によっては音声送信があったのかもしれないが、当時は何も問題は生じていなかった。 テレビがアナログから地デジ化したのは震災のあった2011年だが、地デジだと時間差があるためか、それくらいからタイミングがあわないので嫌がられるようになったが、それでも変な被害者と接触する前は何も問題は起きていなかった。 声が、あの頃から田舎のやつの言うことを聞いて…、と言っているが、政治の議論に田舎も都会も関係ないし、僕の価値観は田舎の方の一般的なものではない。くっついているヤツが、当時のことは何も知らないのに知ったかぶりをしていて見当違いのことを言ってくるが、それをこちらが指摘するたびに、多少は学習してそれっぽいことを言うようなこともあるが、基本的にはまるで見当違いであることには変わりない。 この権力による裏の長期計画は、最初から複雑な撹乱が準備されていて、この周辺は一部を除いて知的な程貧乏で難しいことが分からない人が裕福な生活をしているケースが多かったり、左派の価値観の人間を右派にみせる工作があったり、右派が左派に見せられていたり、男と女を逆に見せていたり、貧乏人を金持ちに誤解させていたり、ど田舎なのに都会的なリベラル価値観にされたり、方言を使えなくさせて標準語に近い喋りにさせていたり、通常のステレオタイプな見方では捉えられないような戦略がなされている。 この例だけだと大きく逆なだけだが、メディアでマルクスではない左派(リベラル左派)の僕と同じ名前の人がマルクス主義の識者だったり、原発事故前から脱原発の僕と同じ名前の労組系政治家が電力労連出身で原発容認派だったり、大枠で同じだけれど中では正反対だったり、そういった撹乱された仄めかしが多い。知り合いの名前などの仄めかしも多いが、属性や主張は何かの撹乱があるから信じていない。 だから、基本的には声はスルーすべきだと言っている。 こういうことを書くと統合失調症だと言ってくるが、僕の被害をよく知っているなら現実に権力が裏でそういうことをしていることは認識しているはずで、きっと僕にそれを書かせて誤魔化すために言ってきたのだろう。監視されているのは確かだ。  ーーー 上をアップしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、このひとの読書を妨害するからこんな情報ばかりになる…一番知能低いのあんたやったって、と言ってきた。どういうことだろう? 僕が読書妨害されたのだから、僕が頭が悪いと言われたのではないのだろうが、僕が一番頭が悪いなら、他は識者か何かだろうか? それとも脳抑制せれた僕を前提としてのことだろうか? 僕ではないなら、誰かに嫌がらせさせられているのかもしれない。どちらにしても困る。 もし脳同期の被害が普通に存在するなら、平均から離れた人ほど苦しむことになるだろう。人々は似た価値観や知性、生活スタイルの相手としか接触しなくなるに違いない。これは棲み分けというよりも断絶と拒絶に近い状況を生み出すはずで、こんな戦略をしてはいけないと考える。 何故に脳同期のようなことがなされるようになったのだろうか? 僕が利用されていたとすれば、ユングの集合無意識やシンクロニシティのような理屈が影響しているかもしれず、それは否定すべき論理であることは明言した方がいいかもしれない。 最近実写映画化された攻殻機動隊というマンガがあるが、外部脳をリアルな脳につなげるようなことが、信じ難いものではあるものの既に物理的なユーザーインターフェイスなしに裏の実験でされている可能性もあり、そういったものであるなら、当事者は自分の意思が反映されるかたちでそういうことを利用しているはずで、現状の被害はそういう類いではないので迷惑だ。 電磁波技術を用いた人の管理実験をしているなら、相手の状況がわからないのに、一般人を一般人の監視に用いるのは無理だろうし、そうではなくて人工知能を使っているなら、人工知能の目的設定は本人が意識的にできるのでなければ人権および人格権に抵触するものであり、当事者の苦痛の度合いの大きさは認識して欲しい。 何も分からない状況でこんな被害に遭遇したら、背景に何があるかは想像する以外にないし、それらには見当違いなものも多いだろうけれど、理由が何であれ人権の侵害であり、即刻それらの実験は止めるべきだ。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人に、知っとる人にアキヒロに関われんようにされるんやないか〜、と言っていた。 てにをは、が怪しい言葉を言われたが、相手の意図は言葉通りなのだろうか? この人、が僕のことなら、僕のこの状況を知っている誰かを僕に関われないようにしているのが僕であるということを言っているのか? 170425 いま7時53分。起床したばかり。 昨日、変な情報を出しているためか、電磁波のビリビリ被害がひどい。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、お前以外は何もしてないわ、と言われたが、寝ていて、その声で目が覚めた。ただ、電磁波の被害がひどい。 お前以外は何もしてない、と言われたので、他の被害者をチェックしてみた。 (ツイッターはユーザーであり登録もしているのに、他人のツイートも最初の数個しか表示されないようにされている。) それでも、僕が寝ている間にも被害を訴えるツイートがある。 ある人はテクノロジー犯罪のことをRTしていた。 ある人はCIAやNSAの過去の犯罪的な行為を書いていた。 別の人は国家による電磁波兵器の犯罪をリアルタイムで訴えていた。彼が自身の一人称を「オレ」から「私」に変えていることを知った。なぜ一人称を変えたか不思議で、こちらの音声送信の一人称でオレを使う相手の存在の文脈と関係あるようにも感じる。彼が無自覚に僕の加害者をさせられているかもしれない。声の一部が彼によるものなら、彼は僕を監視していることになるが、間に人工知能が入って、権力側があたかもそのように見せているかもしれないとも考えられる。 他には僕が寝ている時間にケムトレイルのRTをしている人もいた。 要するに、音声送信はデタラメだったり、別の人に向けて誰かが言ったことが届いている。 過去に別の明らかなネトウヨが差別をツイートしているのに、褒める声が聞こえることを書いていたが、それだってデタラメに声が届いている可能性を示唆している。…それだって…僕の表現ではない気がする。僕なら…僕であれば、それであっても、と書くだろう。上の彼っぽいのだけれど、誰かの脳モデルがつくられて、それで自分の意思が読まれ、別人のクセが入った文に遠隔操作されるような被害や人体実験がある可能性の状況証拠になるかもしれない。 別に彼らが何を主張してもいいとは思うが、今朝の音声送信の相手が僕の加害者なら、僕は寝ていたのであり、彼らのしていることを僕のせいにはしないで欲しい。  ーーー 現在午前9:43だが、JR東海がわかっているんだぞと言わんばかりに再接近時に警笛を鳴らして通過している。ただ、彼らが何を把握しているかは疑問で、直前に誰かによる音声送信があっての警笛なため、その声が関係するかは分からないものの、このアベコベな仕組みを考えると、彼らは僕以外の声を僕だと認識している可能性がかなり高い確率であり得ると考えられるのではないか。 ただ、昨日の内容に気付いたことをいくらか追記してはいる。妄想ではないし、読んだら信じてもらえるものだが、信じ難いことでもある。  ーーー 読書をしたいのに、妨害ばかりでできない状況。 相手はおそらく人工知能で誤魔化してとぼけて嫌がらせをしてくるが、人間にみせてあると思われる。しかし、人間なら特定の同じ関係の構造について、それを僕が知っている誰だとかと音声送信してくるのは見当違いであり、おかしな話だ。しかし、それとフラクタルな構図で、著名人と僕の知り合いの関係において偶然とは思えない一致率があり、こちらは権力がそういうことを裏で実験的もしくは戦略的にしていなければできないものだろう。こちらは一般にはおかしな話でも、実際にあるもので、昨日出している写真を見てもらえば一目瞭然であり、そこからこちらの状況を敷衍して推し量ることは可能なはずだ。 こちらのそういった状況を利用して、僕を悪く見せようとするおそらくスパコンなどを利用した人工知能の謀略があるかもしれない。会話型の人工知能が実現しているようだが、裏の技術はそれを上回っているはずで、目標設定によっては対象に嫌がらせをすることもできるのだろう。 さっき受けた妨害の種類は、文字に対して目の焦点を合わせなくされたり、記憶を消されたり、変なつくられたような音声が送信されたり、倦怠感を感じる脳操作がされたり、他にも文章化が困難な頭に蓋でも付けられたかのように読んだ情報が入ってこない被害だったり、 どうして僕がここまでの嫌がらせを何年も…、30年近く、もっと正確には物心ついた頃から受けなければいけないのだろうか? 電磁波の被害自体がはっきり分かるかたちでされたのは2012年からだが、本人に気付かれること無く不自然な抑制などが可能なようで、思い返せばずっと昔から、原因不明の体調不良だとか、受験の時期になると異常に不調になるだとか、大事なところで不自然なミスを繰り返すだとかというテクノロジー犯罪の不可視化されていた被害を受けていた。決して妄想でも精神疾患でも病気でもない。 実際は健康なので、嫌がらせなどがない状況で平穏に長く暮らしたいと思っているが、権力などの相手があることで、自分ではどうすることもできないので困っている。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、下呂のおじさんがおるからや、朝日の中にコイツがおるからや、と言われるが、僕の経験だと朝日の人だとか社民党の人とは接触できず、そちらのフリをする誰かがいて、時々ネトウヨに変わるような被害がずっとあるのだけれど、ネットの誰かが無理に僕に合わせた結果に感じる。何故に僕に合わせて来るかは分からないが人工知能かもしれない。また、それにより僕が相手に感じるようなことを朝日や社民党がその人工知能に感じるなりして、それが僕だと誤解されていたら困る。 権力の裏には、とにかく抑制および電磁波の使用をしないで欲しいと言いたい。 少なくとも僕は特段何もしておらず、せいぜいこのブログであまり信じてはもらえない被害を訴えているだけだ。ただ、証拠の写真などが表示されていれば、それなりに説得力はあるだろうし信憑性も事実だけに高まるが、実質的にはここに書いているだけでは、すぐどうにかなるものでもなく、問題解決には規制どころか事実がどこかで公表されて問題として認知してもらわなければならず、民主主義が形骸化している状況では、簡単な話ではないから、ほそぼそと訴えながら静かに生きていくしかないのかもしれない。 せめて普通の生活くらいはしたいとは思っている。 (追記) 上述のように音声送信が、朝日の中にコイツがおるからや、と言っていたが、僕が朝日をとっていることが影響するなら、少なくとも紙面上は良い方の影響だと思う。 これは今日4/25の朝日新聞の「共謀罪」の各紙の世論調査の比較。 170425-conspiracy.JPG 他の新聞は政府に配慮して、賛成に誘導しているが、朝日だけは簡潔な設問なので、分からないが多いにしても、将来の国民監視に繋がる法案への賛成には誘導していない。 共謀罪がテロ対策だとか要件の厳格化だとか東京五輪のためと書かれていれば賛成を選ぶ人が増えるが、罪を冒していなくても処罰されるというところは分かり難くなり、また、賛成に誘導する条件があるなら逆に問題点も書かなければ不公平なので、準備段階で捕まえるためには将来の政府による国民への盗聴が一般化する可能性があることや冤罪が多いことなどの説明がなければおかしい。要するに、朝日が公平な設問でした世論調査の結果は誘導がないということになる。(著しい脳抑制で文が書けない) 何が言いたいかというと、疑われただけで罪もない人が濡れ衣を着せられる可能性が高まることに普通なら一般国民が賛成するわけがないのに、テロも起きない日本で賛成が多数になる世論調査をすることは誘導であり問題だということだ。 メディア集ストの政治利用のあった頃は、おかしな世論調査があれば指摘していたが、その後に正常化がなされていた。いまは電磁波があてられて、そういうことができないが、僕の監視役にはその方が民主的らしい。権力監視がない方が民主的かどうかは疑問であるということと、僕のおかれた状況がおかしいことに問題があるが、僕は社会の状況を象徴的に反映させられているだけかもしれない。 ちなみに上の記事の隣には、電子メール監視システム「米、日本側に提供」 米メディア報道、という記事があり、通常の利用者がネット上でやりとりするほぼすべてを監視できるシステムを日本政府が米国から提供され利用していると書かれている。 そういう状況での共謀罪であり、冤罪(無実の罪)が増えたり、政府が恣意的に利用したりしないかという懸念は解消されていないはずだ。 テロ対策なら既存法での対応でも同じだといわれているし、現行の刑法の準備罪を補えば十分なはずで、国際組織犯罪防止条約の締結もそれで対応可能であろうから、共謀罪は不要だろう。 だいたい、テロリストは組織なので、どんなに法律などで対応しても、連絡手段をアナログというか手紙や直接の連絡など、古典的な手法を用いられれば、どれほど盗聴しても見つけられないだろうし、例えば米が何十俵もあるなかで、紛れ込んだひと粒の麦を探す場合は、全ての米をチェックしなければ無理だが、実質的にはそんなことは不可能だ。 たとえ全ての通信がチェックできたとしても、その内容まで全て検証はできないし、前述のようにアナログ手段を用いられれば網にはかからない。 にも関わらず共謀罪を創設しようとする意図は、国民監視をすることが目的だからではないのか? そういう疑問に対して、明確に答えていない政府の意図はどこにあるのだろうか? 170424 朝はしんどいが幻想を持ちた電磁波の圧力だろう。 メディア集ストがある。 僕にレベルの低い人がくっついていて、その影響でレベルが下がるのに僕のせいにされる。レベルの低いネットの誰かが僕に同期して、僕が相手に感じたことを相手が僕に感じるが、客観的には僕がテレビのレベルを下げるわけがない。 昨今は僕にくっついている人によって、僕の知的能力が大幅に抑制されていて、もうどうしようもない状況で、あきらめながら生活せざるを得ない。 テレビの報道は一般向けなので、日本の場合は中学生向けくらいにつくられているが、最近は小学校高学年向け程度まで下がっている。いくら何でも僕のせいでそんなことが生じるわけがなく、例えば昔なら、朝生討論やNHK解説員の討論の数時間を聞いていいて、知らないことがほとんど出てこなくて、もっとレベルを上げて欲しいとずっと思っていたし、Eテレでサンデル系の番組で名門大学の大学院の講義のうち、大学院生の提案などをテレビで見ていても、当時は随分とレベルが低いというか一般レベルの提案しかなくて、その提案の基本的な盲点も院生は気付いていないようでがっかりと同時にある種の驚愕を感じたことがある。抑制されていない僕に合わせてテレビが報道をしたら、高校生か大学生向けの視聴率が3〜5%程度のものになる。一般視聴者がついてこなくなるので僕に合わせる必要はない。 こんな嫌われることを書いても仕方ないが、ずっとバカにされるからつい書いてしまう。きっと罠だろう。今だった電磁波の被害で胸が苦しくされ咳がでる。妄想でも何でもない裏の弾圧だ。 僕が新聞を読むときなどに、読書能力が半減されるので、謀略主体に抗議すると、さらに抑制されたりするのだが、そういう状況で自分が頭が悪くなったと感じると、くっついている相手がいるなら、僕がその人をバカにしたことになるのかもしれず、その結果として相手が僕をバカにしてくるらしいが、明らかに著しく知的に劣った人にバカにされるので頭にくることがある。 メディア集ストがあるので、くっついている人には識者もいるだろう。僕は自分が識者より頭がいいとは絶対に思っていないが、一般記者やアナウンサーとは対して変わらないとは感じるし、受けた教育のレベルは違えども、知的能力ではそのグループには必ずしも劣ってはいない。だからといって、大学教授をやるような人より優れているわけがなく、自分がどの程度かくらいは、客観的にほぼ正確に捉えていると思っている。とんでもない被害があるのでこういう記述をしている。 それから、僕がテレビをみるかどうかに関係なく、最初から僕に関連付けられた人たちが多く出演している。例えばパックンだがコロラド州のコロラドスプリングス出身で、コロラド州の中心のデンバーが飛騨高山と姉妹都市。その外にここ下呂市があるのと相似。彼はハーバード大出身の秀才だが専攻が比較宗教学。僕には学歴はないが高学歴者と誤解されていた。被害の理由が分からなくて苦しんだときに宗教のことに興味をもって勉強したことがある。ずっと昔にCSの番組で関係があったりもある。そういう芸能人がかなり多い。ただ、僕がネットに記述しているので関係を書かれるのを嫌がられるのかもしれないが、パックンが嫌がるのか、それとも僕が誰とも関係ないと思わせたい僕に成り代わろうとしたネットの他の引きこもりが嫌がっているかは分からない(何が可笑しいんだ? 一般レベルでは妄想だが、実際は権力は裏で一般人を盗聴盗撮して利用している。ただタブーらしい。追記、笑ったやつの介入で文がおかしくなっていた)ものの妨害がある。こういうことが表にでるのは困るらしいので、否定されなければこんなことは書かない。以前は僕と関連付けられた方が残っていたし現在もそうだが、(すごい抑制)それを書くのが誰かにとって都合がわるいかどうかは僕には分からない。過去に@akejyのブログに書いた人は皆、いまだにテレビに残っているが…僕の妨害役は僕を潰したいばかりみたいなので、それを書くのを嫌がるのかもしれない。僕の意向ではないので、勝手に裏がしていることを書いているだけだ。ただこちらは被害があるので困っている。もしかしたら、僕が潰されかけているので、皆が関係ないととぼけているのかもしれないが、テレビの出演者には、僕が赤ペンの方なのに、僕を赤ペンを否定している方と誰かが思わせている可能性が高い。僕の裏が赤ペンを否定する方だからだろう。それでややこしいことになっている。 僕が失業者で長期ひきこもりのため、一部の人たちの僕への偏見があり、また彼らが知的には平均かそれ以下の場合が多いのにプライドが半端ないため、彼らが張り合ってきてこちらがひどく抑制されることがある。僕が受験のときに潰されて学歴がないためか、変な陰謀的な状況に陥っていて、それをネットで書いたからか、大学と縁のない方のグループに巻き込まれていることも関係あるかもしれない。ただ、国際政治ゲームで利用されているようなので、そういう人たちを使って政治の話題で僕に抑制をかける監視役に彼らが利用されている可能性がある。JR東海の運転手が警笛を鳴らすので、彼らも関係させられているのだろうか? 嫌がらせは不愉快だが、彼らも僕も実際には何も悪くはない。 僕の場合はアイデンティティの侵害という深刻な被害と、日常生活すらままならない弾圧被害があるので、これをなんとかしたいと思うのは仕方のないことだ。 ただ、何も悪いこともしていないのにテクノロジー犯罪(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)の技術を用いられた弾圧の被害があり、これは権力がしているものだろうが、だからといて僕は死ぬつもりは全くない。 (妨害があったので変なところが部分的にあって、気付いたところは修正した。)  ーーー 僕にくっついている人がいて、僕を監視していて文句を言ってくる。一般的には妄想に思われるが、テクノロジー犯罪の技術を用いて権力が弾圧と実験をしている可能性が高い。よって妄想ではないがタブーかもしれない。 相手は僕にくっついて監視しているだけでなく、僕を操る権限を有している可能性もある。こちらは抵抗せざるを得ない。 どうも相手も利用されているだけなのだろうから、そういう相手なら僕は闘わないけれど負けることもない。 勝たないが負けもしないということを普通は平等という。  ーーー こんなことを書いているのも、昨日からどうもフジ系のヤツがくっついていて、僕を朝日離れさせようとしている。今朝はもうテレ朝は見ないと考えさせられたが、自分の意思が働いていないまどろみ状態のとき。 僕がテレ朝を見なくなったら、パックンだとか関係したひとはどうなるのだろうか? 関係ないだろうと思うが、僕が日曜朝のテレ朝討論枠を妨害させられているかもしれないと配慮して見なくなったら、討論がただの報道になり、バラエティになり、バラエティすらできなくなっていまはドラマをしている。他にもそういうことは度々あった。 ゴールデンタイムで長寿番組になっているMステ、世界ふしぎ発見、ガッテンは僕が見続けている番組だ。長寿番組は多いけれど、ゴールデンタイムだと必ずしもそうではない。 ネット検索したら、ちょっと古いがこういうものが出てきた。 2006/10/23(月) 1 『世界ふしぎ発見』(TBS)             21年 86・4~ 草野仁 2 『ミュージックステーション』(テレ朝)       20年半 86・10~ タモリ 3 『ビートたけしのTVタックル』(テレ朝)      17年9ヶ月 89・7~ ビートたけし 4 『笑ってコラえて』(日テレ)             17年半 89・10~ 所ジョージ  5 『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジ) 17年2ヶ月 88・10~ とんねるず 6 『世界まる見え!テレビ特捜部』(日テレ)     16年9ヶ月 90・7~ ビートたけし&所ジョージ 7 『ブロードキャスター』(TBS)            16年 91・4~ 福留功男 8 『さんまのスーパーからくりTV』(TBS)      15年 92・4~ 明石家さんま 9 『関口宏の東京フレンドパークⅡ』(TBS)     14年半 92・10~ 関口宏 10 『ダウンタウンDX』(日テレ)            13年半 93・10~ ダウンタウン    『どうぶつ奇想天外』(TBS)            13年半 93・10~ みのもんた 12 『HEY!HEY!HEY!』(フジ)          12年半 94・10~ ダウンタウン 13 『世界ウルルン滞在記』(TBS)          12年 95・4~ 徳光和夫 14 『SMAP×SMAP』(フジ)             11年 96・4~ SMAP 15 『めちゃ×2イケテるッ!』(フジ)          10年半 96・10~ ナインティナイン    『うたばん』(TBS)                  10年半 96・10~ 石橋貴明・中居正広    『発掘!あるある大辞典Ⅱ』(フジ)         10年半 96・10~ 堺正章 18 『ぐるぐるナインティナイン』(日テレ)        10年 97・4~ ナインティナイン 4、5、10、14、15のめちゃイケ、18以外はみていた。当時の上位21番組中15番組を見ていて、その後に見なくなった番組は終了しているが、10年経っているので終わるのは当然かもしれない。 テレビタックルは見なくなったら、その後に僕がみている時間枠に移動することが繰り返された。このリストとは関係ないが、前述の日曜の討論番組サンプロの後継番組もそうだった。ブロードキャスターは福留さんが直接僕に話しかけてしまい、僕が一視聴者に話しかけたらだめだよ、と言ったあとに外されている。 Mステは長いが、heyheyheyやうたばんなどの歌番組は僕が見なくなってただのトーク番組化して終了した。 2006年以降はあまりバラエティを見なくなっている。日テレの世界一受けたい授業などは、僕が評価したら見なくなっても続いているが、日テレだけはなぜか特別で別枠っぽい。 フジは僕が2012年に見なくなってから、視聴率トップの地位を失っているらしい。関係者はその後にテレ朝とNHKに移っている。そうでなかった人は退社か暴走らしい。タモさんも同様に、その後に笑っていいともが終了してNHKでブラタモリをしている。 上の昔のゴールデンタイムの長寿番組で残っているのが僕が見続けているものだけ。 僕の人生が潰されてこういう状況なので、それがいいかどうか、それが何なのかは分からないし、僕が望んでそうなっているわけでもないだろうが、僕を追い出そうとする人は僕の意向に関係なく自滅するみたいなのでそこは認識された方がいいかもしれない。 こんなことは書きたくないけれど、僕自身が困り果てて、状況を書いている。すべて事実です。 全然効果ないどころじゃない、この人潰しとるのアキヒロとオレたちだと言っているが、この文章を書いているのが僕アキヒロで、テレビ出演者を守らされていた方だ。何かの方針が変更されたのか、僕にくっついている人がメチャクチャにしたのか、権力がそういう状況に誘導したのかは知らない。僕は相変わらず何も変わっていない。ただ、妨害が酷くていろいろと制限が増えている。 ネットに書き込むようになったのも、誘導があったと思われ、この状況がどのようになるかは分からない。 この状況の背景には以下のようなものがある。関係した一部でしかない。何故か中心に僕が常にいる。 僕の回りに有名人のそっくりさんが多い。回りのひとは脳が部分抑制されて気付いていない。 僕の周りにいた有名人のそっくりさん2 抽出したもの2s  ↑クリックで拡大表示↓ look-alike1.JPG 他にもたくさんいるし、気付いていなかったひとを気付くことも度々あるが、とりあえず写真がある上のものだけ。基本的に20年以上前の写真なので、それほど問題はないと判断したし、この状況を記録に残す重要性の方が上だと考えた。 他に例えば僕の好みの女性の顔をしたおじさんが政治報道で出てくる。田原総一朗さんや後藤謙次さんなんかがそうだけれど、僕は異性愛なので裏の悪戯で昔から日本のメディアが動いているのが不思議だ。まるでオズの魔法使いだが、僕は魔法使いと異なり自分の意思ではない。オズの魔法使いのドロシーの犬がトトだが、妹が名古屋で拾って育てていまうちにいる猫が、トトロからトトと名付けられているが、窓際のトットちゃんと世界ふしぎ発見などもいろいろ関係がありそう。 だが、いまは僕と関係があるとなると、僕の監視者が攻撃するケースがあるので、監視者次第だが注意が必要かもしれない。念のため。 ちなみに上の写真を見ないで声だけが聞こえるひとは信じないだろう。僕の妄想と思っていて、妄想を信じてしまったせいだと文句を言ってくる。今もJR東海が通過して警笛。 しかし、ここを読んで、もしも僕の妨害役にされるひとがいるなら(そういう仕組みかどうかは分からないが)、その人には状況を正確に把握してもらった方が、誤解での衝突を避けられるのではないか? 同じ人が同じ手法で嫌がらせしてくるようなことがあるなら、それに関してはよく分からない。僕は嫌がらせは一切していない。 全ての人の幸福と健康を願う。  ーーー この日、ケムトレイルが意味ありげにあったことを思い出した。それ以外にも、航空機の目撃数が多かった。車庫のある小屋の屋根を直していたからかもしれない。 170424_chemtrail.JPG 電磁波が苦しいけれど、何故かどうしてもこれらのものを記録しておかないといけない気がしてしまう。どういうことだろう?  ーーー 今日の昼にストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。 皆お前だ、という趣旨のことを言ってきたけれど、僕に関連した人たちが使われている可能性は高いが、他の人の思考や性格などによる傾向を僕のせいにしないで欲しい。  ーーー 保守系のひとは、人間の理性だけでは捉え切れないものがあると考えるらしいが、それなら原発の安全性は理性で捉えて管理できるものでは無いだろうから、保守権力が原発を推進するのは矛盾していると思う。  ーーー 前から思っていたのだけれど、190cmの巨漢のトランプ大統領と同級生が顔やサイズ、キャラを含め何か似ている気がして、同時にマンガのキン肉マンの初期のメンバーがその同級生に似ていて、彼も大統領もバッファローマンっぽいように感じる。冗談みたいな話だが、僕はメディア集ストの長期被害がある。偶然とは思えないので20〜30年前の写真を使ってみた。 kinniku-man_buffalo-man.JPG 下で小学生のときの写真により比較してみた。実際に似ていると思う。僕はキン肉マンなのだろうか…? kinniku-man.JPG バッファローマンだけ離れているが、別に闘ってはいない。彼は友人だ。 子どもの頃、彼がうちのカーテンレールを壊したときに「もう二度とあきひろくんのうちで暴れたりしません」と誓約書を書いてもらった。何処かにまだあるはずだが見つかっていない。ネタでは無く本当の話。 それから、僕とちょっとだけ似た感じの同級生がいる。ネットで見つけたキン肉マンの絵も似たキン肉マンがいる。 美川けんいち、三輪あきひろ、名前の構図まで同じ。他の文脈を含めて、こんなの偶然ではない。 (似た感じの二人の芸能人の「ミ」というのは「3」のこと。日米欧の三極、三角形、三位一体、三諦偈、第三の道などを意味しているかもしれない。) 小6のときに何故か担任に殴られた記憶があって、僕の頭のなかでは殴られていたのは彼の顔なのだけれど、成人式の頃に会話した際は、みんな僕が殴られていたと言っていた。彼は隣のクラスだったので僕の記憶が入れ替わっていたのだが、俯瞰した像で記憶しているから不思議だ。古い記憶は曖昧だが、そういうこともある。僕が教師に叱られるときは冤罪が多い。悪いことをしていないのに誤解されるのは何故か…罠があるからだ。濡れ衣は嫌。本当にいつも無罪ですよ。 僕にはそれらがとても偶然には思えない。メディア集ストが昔からあった状況証拠になりそう。 補足だが、僕はラーメンマンのキャラがかっこいいと思っていたが、その同級生が写真の彼だと…ごめん、彼はとても面白いいい人だ…それで、何故か「闘将!!拉麺男(闘えラーメンマン)」という別のマンガができていた。当時からメディア集ストだけでなく監視みたいなものがあったかもしれない。また、ラーメンマンが扮するモンゴルマンというキャラもキン肉マンで登場している。モンゴルというのがポイントで後で説明がある。 (追記) 米国のウォールストリートのシンボルが雄牛であることを思い出した。これも関係あるかもしれない。むしろメディア集ストという観点からは関係ないわけがないとすら思う。 ws.jpg 【ニューヨーク】【ロウアーマンハッタン】ウォール街の闘牛(Charging Bull)・ウォール街のシンボルともいえる闘牛です - tabiruの旅 http://www.add7.net/ny/wallstreet.html から引用。 これは何を意味しているのだろう? 彼は見た目はともかく、そんなに悪い人間ではないし、子どもの頃からの友人なので、僕は対立する気はない。変な話だがバッファローマンを介して彼に象徴されたトランプ大統領にも、価値観は異なれど否定するつもりはない。 ただ、自国ファーストだけでなく世界全体を考えて欲しいとは思うし、弱者救済と人権保護のことに配慮してくれたらありがたい。 上のキン肉マンの絵を見ていてら気付きがあった。 小学生の頃、バッファローマンはいつもウォーズマンとラーメンマンを従えていた。20世紀少年というマンガにヤン坊、マー坊という巨漢の二人のいじめっ子が登場するが、外見はともかく、バッファローマンとロビンマスクのイメージを彷彿とさせたことを覚えている。二人はいつもラーメンマンにプロレス技をかけていた。僕は大丈夫かと心配しつつ巻き込まれないように距離をおいて見ていたが、他の同級生も同じだったと思う。まるで世界情勢だ。しかし時代は変わったので、米英は中国をいじめないだろうし、融和の方向に向かって欲しい。 異端のトランプ共和党大統領と米民主党や欧州、中国、日本が対立するのでなく、融和して理念の方向に世界を導いていくように努力するのが世界の首脳の仕事であり、また、かつての同級生は喧嘩などしていなかったので、世界は融和の方向にあるなら嬉しいと感じた。 (再補足) ウィキペディアの「キン肉マン」に「キン肉マンの本名「キン肉スグル」は当時読売ジャイアンツに所属していた野球選手である江川卓から名づけられた。兄のキン肉アタル(江川卓の実弟)、父親のキン肉真弓(真弓明信)、祖父[7]のキン肉タツノリ(原辰徳)、大叔父、キン肉サダハル(王貞治)も同様のルーツがある。」という記述がある。 しかし、僕は読売に象徴される保守系ではないし、当時もそうではなかった。小学校の高学年のときは、2クラスの一方が読売巨人軍好きの二日酔いべらんめえ教師で、一方こちらのクラスはアコギを弾く長髪の若いヒッピー系教師だった。 それで思うに、メディア集ストの文脈では、日テレ(読売)からテレ朝(朝日)という流れがいくつもあって、テレ朝の象徴みたいになっているドラえもんがそうだし、西部警察がそうだし、仮面ライダーもそうであることは知られていない事実だ。調べればすぐに事実と分かることです。 そういう観点からも、僕がリベラルな中道左派ということに矛盾はないけれど、どうも保守派には配慮しなければいけない中道色のある方であるべきだが、逆に左傾化して、保守派の敵にされている。格差是正や人権および弱者救済と平和という観点からは左派系に理念があるのでそれは尊重して欲しいが、全体が融和的に理念という観点からも良い方向に向かうことを願ってやまない。 (再補足2) 20世紀少年は実写映画化もされており、https://blogs.yahoo.co.jp/trooper_kuroki/34562850.html にキャスティングもあるが、いろいろと仄めかしが僕に分かるようにしてある。例えば主演の唐沢寿明さんは誕生日が僕と同じ6/3だが、他にも子どもの頃の関係者の名前だとかいろいろ含まれていたりする。 20世紀少年は主人公たちが基地と予言の書をつくったことから始まっている。20日に基地の岩が消失したことを書いているが、ここは記憶が消されていたので、追記しているのだけれど、予言本の流行だとか、僕の子どもの頃のエピソードも含まれるマンガではある。ただ、基地をつくったメンバーは上のキン肉マンとは違うので、彼らは知らないと思う。基地自体も複数つくっていて、一方も川原に近い巨木の根本だったので大増水のときに流されている。20日の方は近所の幼馴染みらと作っていて、巨木の方は転校した同級生や優等生とつくっている。 フランス大統領選挙が5/7にルペン対マクロンでなされる。僕は社会党アモンの方と仄めかされていることは、過去に政策に関することなどで割と丁寧に説明している。また、20世紀少年のラストに巨大ロボットが出演するが、マクロンという名前が、超時空要塞マクロスという僕が小学生の頃のTBSのロボットアニメに似ている。僕自身はそれより前の名古屋テレビ(メ〜テレ=テレ朝系列)の機動戦士ガンダムのアムロで、何も知らないままに巻き込まれること、父がいないこと、虫も殺せない子だとかで仄めかされている。国連の側なので、いまは風が吹いていないが。 フランスの選挙がどうなるかは分からないが、マクロンが勝った場合は社会党内で内輪揉めが発生しないことを祈る。 右翼のルペンならEUが破壊されないようにしなければ、世界が平等や平和の理念から遠のく懸念がある。 ルペンも貧困をなんとかしようとしているらしいが、本来は左派の立場で左派なら差別もしない。 ただマクロンが社会党(中道左派)出身にも関わらず、逆の新自由主義(中道右派)の色があることも気になる。右も左もないといいつつ、もともとは社会党のひとだけに無茶なことはしないだろうけれど、彼だとフランス社会党が誤解されかねない。 どちらにしても懸念があるのは確かだ。  ーーー (翌朝、被害がひどいので追記。昨日(このブログの日)は午後7時台に入浴。8時20分頃にフロからでている。体重を測って、それをデジカメに記録したが、何枚か撮ってもピントが合わない。そのときに何故かペニスの先にビリビリと電磁波の刺激があって半勃ちになり、体重計を撮影し直したらペニスが写り体重計の針にピントがあった。こういうのも遠隔操作での仄めかしなのだろう。その後に、キン肉マンのメンバーと同級生の比較写真を貼りあわせだしている。操られているのか? HPや前のツイッターにも書いていたことだが、前から比較したいとは思いつつ躊躇していたもの。その前に自衛隊だろうか?航空機が飛行機雲(ケムトレイル)を複数作っている。偶然とは思えない。そのとき僕は古いうちの小屋の屋根を修復していただけ。)  ーーー 19日に朝日新聞のフランス大統領選の候補者の立ち位置の図を出したけれど、与党社会党のアモン候補が人気がない。 170419_asahi_france_election.JPG 下は23日の朝日新聞の一面。 France_election.JPG もはやアモンの姿がない。与党が人気を失っている証拠だが、それなのに最大野党共和党のフィヨンも勢いがない。 中道左派というバランスのいい理想的な立場の社会党に人気がないのが心配だ。 そのフランス大統領選挙はルペンvsマクロンの決選投票になるとのこと。マクロンの名前がTBSのロボットアニメみたいだが、意味があるのだろうか。 過去に詳しく書いているが、どうも僕の主張と仏与党社会党の政策が非常に近いらしい。誰かが僕が世界を操っているとバカげたことを言っているが、世界がグローバル経済の支配に反発して右傾化しているときに、何故に経済権力を強く規制する左派系に人気が無いのに、中道左派の僕が支配しているとデタラメを言ってくるのか? フランスの社会党はイギリス労働党やドイツ社民党など与党になる大政党のグループで日本なら社民党と同じで福島さんが副議長の社会主義インターナショナルだ。権力というより権力監視をする市民の代表だ。アジアだとモンゴルが与党になっている。僕が相撲を見るとモンゴル力士が強かったが、最近見なくなったら日本人力士が活躍しているらしい。不思議だが偽旗作戦だ。もし保守権力の標的であれば怖いが、そこはロシアやイスラムを標的にしているようなので、裏のターゲットでないことを祈りたい。ちなみに北朝鮮とは何も関係ない。だから、ネトウヨのデタラメに騙されないように。 僕は何があっても生き延びたい。誰もが健康で安心に生きられる社会を希望する。  ーーー 深夜過ぎ。上のようなことを書いたり出したりしたから、電磁波の被害でビリビリではなくピリピリだからかなり苦しい。 簡潔なことだけを書いて、深追いしないでおこうと考えていたけれど、そういうのが何故か逆効果にされたりする。脳操作の被害があるうえに罠ばかりでどうしようもない。 死ぬつもりはありません。 遠隔操作と電磁波は止めて欲しい。 170423 今朝も同様の被害。朝はどうしようもない。 健康状態は食生活などを考えても実際は良好のはずで、幻想には騙されない。 桜の開花が2週間遅れていて、どうもテレ朝の新年度も2週間遅れている。 何があるか分からないが、配慮してテレ朝の地上波のあきらかなバラエティを除く報道は当面もう見ない。  ーーー (追記) 今日は午前中にこの地域でこの土地の山水の上水道の掃除(市の上水道とは別)があって、恒例だとその後に花見をする。いつものことだが、ビリビリと電磁波の被害があって、動けなかった。それとは関係なく叔父が訪れたらしき声が玄関からしたが、ビリビリが強まって出ていけない。 別にそこまで被害を悪化させられなくても、回りに影響するとは限らないがいろいろと懸念して自主規制してしまい、この状態が改善しない限り社会に出て行くのは無理。僕自身は社会復帰の意欲は強い。しかし妨害も強い。 ちなみに、そういう被害があることをいつも書いているのに、今日は何故か書いていない。これだけでも遠隔操作の相手がいやらしいのは理解してもらえると思う。  ーーー 歯を磨いていたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、お前があのお母さんより頭がいいはずがない、と言ってきた。 (追記:上の追記があるから補足するが、近所のひとや親戚がこの音声送信のようなことを言ってくることはあり得ない。) あのお母さんとは誰か? うちの母なら普通の人でしかない。僕の声は本来はややハスキーで高めなので、声だけなら過去にはおばさんと誤解されたかもしれない。 別の方でずっと、僕を母に見せようとしたやつを外すだけで問題が無くなると言われている。事実かは分からない。 もしそうなら、あのお母さんの声というのは僕の声だろうし、僕の声が通常よりもやたら低く遠隔操作される被害と共に脳の抑制感が著しいので、僕がその音声送信の相手の脳の傾向を再現させられている可能性があり、相手の言う通り、あのお母さんが僕なら、相手に成らされているいまの僕があのお母さんより頭がいいはずがないという言葉が正しいことになるだろう。 皮肉に満ちた被害を受けていて、嫌なヤツにされるのも勘弁願いたい。妄想ではありません。一部の人には事実であり、こんな被害状況は望まない。僕に電磁波のビリビリとした体感幻覚が始まったのは数年前だが、遠隔操作や脳抑制などの被害は十歳代前半からは確実にあり、まれにある明らかな遠隔操作だと7歳くらいには実際にあったことを記憶している。どう考えても遠隔操作技術の実験台にされているとしか考えられない。もしかしたら、それ以上の何かがあるかもしれないが、それは推測に過ぎない。 フーコーによると監獄や精神病院は囚人を市民にするための装置らしいが、それは兵役や工場なども同様であり、日本の場合は大人数のクラスで明治から兵隊をモデルにした教育をしていたので学校も同様だっただろう。この場合の市民は民主主義における市民というより、産業社会におけるそれであり、21世紀半ばには克服すべき価値観と思われる。 また、精神疾患は電磁波の技術や薬などを用いて、会社や学校などに適応しなかったものを改善する目的で結果として潰してしまったものであるだろうが、人口問題に苦しんだ20世紀であれば、不可抗力の結果というより都合がよかったのかもしれない。権力というものはそういう危ない側面があり、トップには細分化された現場の不都合な真実までは見えないが故に、非人間的なことがまかり通ることもあり得るため、社会と権力は透明化して、人権侵害が起き得ない状況にすべきではないか。 (上の文の後半は脳抑制が強くなって、繰り返し表現がでてきたりしたので、文を修正する必要があった。監視されている証拠だ。)  ーーー 文章を読むことを妨害されることが頻繁にある。僕が文章を読むのを妨害されたときに、僕が誰かを妨害しているようなことは現実にあり得るのだろうか? 相手は僕を盗聴させられているのだろうか? 何故にそんなことが起き得るのか? 僕は日常を制限されて弾圧に近い被害を受けている。そんなことはまさかないとは思うが、これを読む人が僕の加害者にならないことを願う。  ーーー 新聞のテレビ欄をみるときに、右側の方は見ない習慣がある。家は朝日新聞。左からNHK(公共放送)、メ〜テレ(テレ朝/リベラル)、CBC(TBS/リベラル)、東海(フジ/保守)、中京(日テレ/保守)、愛知(テレ東/経済局)となっている。ぎふチャン(独立系)などはBSのところにある。(リベラルは中道よりの左派だが、テレビは中道色が強いため左派系の報道をする局がないのが残念。放送法の中立原則があるから仕方ないようにみえるが保守局は存在するので、バランスのためにあえていえばNHKのEテレは弱者目線の立場での放送が必要だ。) 僕には誰かの脳の傾向が反映されるが、習慣にない東海テレビの方に目が動いて違和感を感じた。明らかに脳操作犯は右に誘導してくる。 当然、強制や遠隔操作があれば不愉快だし、思想言論の自由があるので、それには抵抗する。 170422 朝から電磁波の被害。夜中にトイレに起きて、その後に被害が酷くて2階の自分の部屋に戻れなかった。仕方なく1階の居間のこたつを入れて寝ていた。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。相手は僕を弾圧したり嫌がらせをする権限があるらしく、アキヒロの言う通りにしたのに…、と言ってくる。僕の言う通りにした人というのは何をしたのだろうか? 政治なら僕の個人的意見は特定秘密保護法にも安保法制にも共謀罪にも反対というものだ。 こんなことを書いて、いちいち弾圧されたら堪らないが、この電磁波の被害は、結局、内容などはスルーして、新聞などをちゃんと読んで、自分で判断するのが正しい対応で、それとは異なる電磁波の影響があっても自分とは関係ないとすべきだが、そういう僕がそのような対応を意図しながらできていない。脳操作の結果なら、相手が僕の本音に合わせるからだろうか? 僕個人はリスク回避をするタイプなので、これほどリスクを冒したことを書くつもりはないのに、自白電磁波(※)か何かにより、過度に被害を訴えてしまう。直前にも、もう絶対にあれこれとは書かないと考えていたばかり。被害の状態を1〜2行だけ記録しておくだけにしたいと思っている。 (※フランスのシリグという学者の研究によると、頭頂葉にある種の電磁波を当てると、何故か被験者は「話したい」「体を動かしたい」と感じて喋ってしまうらしい。だからといってフランスが日本国内でしているわけがない。また、ソ連が過去にLIDAという自白のための電磁波を用いていたという記録がある。昔はソ連に遅れていた米国もその後に研究を進めて、おそらく現状では最先端なのではないかと思う。) 電磁波でビリビリと苦しめられて、別に脅されたからではなく、脳が操作されてしまって、結果としてしたくないことをさせられるのは何故か? 自分でも理解できない不思議な状況にある。誰かがしたいことをさせられているのかもしれない。 逆に僕がしたい読書や英語の勉強、CGの作成や絵画、楽器の演奏は抑制がかかる。代わりに誰かがしていることは、メディアなどが使われて様々なところで僕に仄めかされた。(大変なことになった、と言ってくるが、過去にあったことを書いている。) 生活が苦しいし、老朽化した家の耐震化や改築もしくは新築がしたいので、仕事もできたらいいが、被害がない時間だけ働くことができるような職場はこのド田舎にはないだろうし、この被害状態で実家から離れるのはリスクが大きすぎる。ネットでクラウドソーシングなどの動きがあるので、CGか何かで小さく生活費の補填ができたらと考えても、CGなどはまったく扱えない被害がある。 音声送信で、ダメやこの人を潰しとるのがアキヒロやとみんなが言っている、とデマが伝わってくるが、この人がアキヒロだ。みんなと言っているが、その人が聞いているデマの発信源の相手の意見だろう。もちろんそれは僕ではない。 僕がCGなどをできることは、先日(この下の方の170415のところ)に出した図でも分かると思う。あれは年賀状だが、十年前の年末に2〜3日で作成したもの。うまくやれば、ネット広告の仕事などを安く請け負える可能性はあるだろけれど、CGもずっと扱えないし、そもそも体調だけでなくPCの性能などに制約がひどいため、そんなことができる状況にない。 ちなみにメディア集ストがある僕は誰かが成功している代わりに抑制されている。 現代の文明は、誰かの犠牲のもとに成立していることへのアンチテーゼとしての仄めかしだけでなく、実際にそういう利用があるようだ。 それは例えばAKB48の「365日の紙飛行機」の歌詞「ずっと見てる夢は 私がもう一人いて やりたいこと 好きなように 自由にできる夢 人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ…」で仄めかされてもいる。僕が小学生のときに紙飛行機クラブで紙飛行機をつくって、地元で水槽山と言われる発電所の山の上からダムに向けて飛ばしたことも絡められていると感じる。 僕の相手は、僕にくっついて恩恵を得ているひとが過度に僕に抑制をかけていることを僕が悪いのだとと考えているらしいが、メチャクチャかつアベコベで、こんな仕組みに問題があるということになる。  ーーー 電磁波の被害が怖いのであまり書きたくないが、マルクスが市場経済では格差が拡大するので、その結果として革命が起きて平等な共産主義社会になると予言したのは常識だ。 別に僕はマルクス主義ではなかったが、マルクスは市場経済の下では格差が拡大していくと予言したことは基本なので知っているのに、誰かの脳操作で誤りを植え付けられ、その誤りを認識しようとすると抑制がかかる状態を経験した。 その脳操作された誤りとはマルクスは市場経済でも放っておけば共産主義になって平等になるというもの。経済成長すれば貧困が無くなるというのはアダムスミスではないのか? もしくは悪名高きレーガノミクスにおけるトリクルダウン説だろう。 僕は素人で専門家ではないし多くのことについて基本的なことしか知らないが、基本から間違えるなんてことは自分に関してはあり得ない。 最近の僕のテクノロジー犯罪の被害は、マルクスに関することと、環境改変兵器に関することで、明らかに変な脳操作や抑制がある。 後者はさすがに危険な情報なので、権力が抑制をかけてくるのは理解できる。こちらも脅されない限りは記述は控える。先日は明らかな誤りを発見したので、それを訂正するために記述したが、その際にも抑制によって、訂正が間違いだらけになったので、後に修正している。 でも、マルクスに関することは世代的に冷戦終結後であるためにソ連が崩壊していて、マルクス経済が間違いであるとされる時代しか知らない。だからといって専門的なことならともかくも、基本の基本を間違えることなど、ちょっと検索すればすぐ情報がある時代にはあり得ない。 音声送信が、ヤバイわこのひとにくっつけられたのアキヒロや、とデタラメを言っているが、僕がアキヒロで僕にくっついているのがデマを言うような陰謀論者だろう。この人が僕ではないなら、僕を介してその陰謀論者がくっついているのだろう。僕は陰謀論に巻き込まれたが陰謀論者ではない。僕のメディア集ストは長く、変な連中にくっつけられる前は何も問題は起きなかった。これは陰謀論ではなく、権力が実際にしている裏の戦略だ。 脳操作の技術はかなり高度なレベルまで発展していると思われるが、脳は個人差がおおきいので誰にでも同じことができるわけではないだろう。スパコンレベルのコンピューターに脳を解析されて操作される実験があるが、主要な人物はすでに脳操作されている可能性があるはずだ。 このことは、脳操作よりは証明がしやすい技術に関する解明の動きがあって、その文脈で訴えている人もいるので、僕はメディア集ストなどの他とは違う被害があったので、そちらと絡めての言及はリスクが高すぎることから、現状では扱わないようにしている。 それらに言及しているのは、他の被害がないか、他の被害に言及していない人たちと思われ、僕のような恐ろしい被害のある人間が日常的にリスクを冒して扱う必要まではないと考えている。 現状では僕が深く言及すると、誰かが困るという音声送信があるので、既に書いた情報でも十分なため、これ以上は書かないようにしようとする意識が僕の方にあるのに、前述したように自白電磁波みたいなもので書いてしまう。どうしようもない。 途中から僕の意図が誰かの意図での僕の文に転換されたのだろうか? ちなみにマルクスを誤解していたのは本当に僕ではありません。 (補足:権力が右だから、マルクスを誤解させる言論で操作された。) (追記:この戦略は安倍政権だからかもしれない(必ずしもそうとは限らないかもしれないけれど)。というのは2011年くらいまでは上述のような抑制と逆利用のようなことがなかったように思えたから。気付かなかっただけかもしれない。状況の変化は民主党政権の崩壊が関係あるかもしれないし、僕が中道左派だが政治家個人の批判はしないで穏健に政策批判しかしていなかったのが、2012年の自民改憲草案から自民党批判を強くするようになったからかもしれない。ただ、全般的にはそれ以前から僕は抑制されている。) (追記2:さっき声の介入があって何を書こうとしたかを忘れたが、リーマンショックによって、経済と言論の方向が冷戦終結後の流れから変わった可能性を書くつもりだった。ただ、左傾化ではなく右傾化なのが問題だ。)  ーーー いま午前9時過ぎだが、CSでゴールデンボンバーが変な仄めかしをしている。彼らはCMでも動かないで欲しいと仄めかしていて、だから極力最小限の動きで生活するように配慮はしている。これ以上の配慮は無理だが。そもそも彼らの仄めかしもゴールデンがブロンズになったいまでは無意味な行為だ。でも、あの大雑把だがパワーのあるボーカルの声は魅力があるので歌は続けて欲しいが、そろそろ本格派に転向したらどうだろう?  ーーー よる どうも僕にくっついている人がいなければ何も起きないが、長く僕に誰もくっついていない状況を経験していない異常状況なので、その場合は自分がどうなるかは分からない。ただ、僕自身は何もしていない。このブログの訴えに問題がないわけではないかもしれないが、操られた部分もあるし、脳が操作されるという現象が科学的に説明が付くものでもあり、そのあたりは信じてもらうしかないが、操られての言動の責任をとれと言われても困る。精神疾患ではありません。 僕が考えたことを、ある声が翻訳して、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信として喋っている。脳が読まれていることが分かる。ある程度正確なときとそうではないときがある。また、僕が文章を読もうとして、抑制がかかって読めないときがあった。仕方ないから読むことを一旦は止めたのだが、そのときに空がゴーゴー唸ったりした。もしかしたら僕のことを批判しているのだろうか? マイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人の妨害をしとるのが統合失調症のやつにみえるからコイツと思った、と言っていたが、その声はさっき僕の考えを訳していた相手のものだった。僕はそんなことを考えておらず、相手を特定する情報も持ちあわせていない。この場合だって、文脈上は妨害したコイツが僕ということだと思うので、もしそうであれば妨害を嫌がった僕が妨害したということになってしまい、状況と矛盾することになる。音声送信は前述の脳操作などに比べても、特許などもあって科学的に説明がつくものだ。脳を読む技術も既に存在するが、それが遠隔地からレーダーなどでできる可能性も否定できないものなのは、科学的な観点と被害経験の両方からいえる。一般的には理解不能の遠隔操作の被害すら実際に存在する。 170421 昨夜から正午にかけて十何時間もビリビリと電磁波の被害で苦しくて動けなかった。 生きるか死ぬかみたいに感じられる状態が続いた。一般常識の範囲では体感幻覚というものだが、それら精神疾患とされるものは、実際は権力による弾圧だ。もしかしたら安倍内閣下もしくはトランプ政権下で起きている裏の組織による弾圧かもしれず、そういうものは陰謀論ではなく、実際の国際政治では存在するもので、普通は精神疾患とみなされ誤魔化されるが、実際は自然にあるものではない。電磁波被害に気付いていない方は、体感幻想ではないリアルな被害があるかもしれず、それを体感させられているのかもしれないが、いくら病気でもこんなに苦しいことなんてあるのだろうか? 被害はいまも止まっていない。実際には健康なので、動こうと思えば動けるが、普通の日常行為にも相当に精神力が必要になる状況。 その間、通過するJR東海のいくつかは警笛を鳴らしていた。鳴らし方がおかしいので、僕に同期されて通過時に苦しいので、苦しんでいる僕に抗議しているのかもしれないが、鳴らす場所が違うので何かの誤解か撹乱がされている可能性がある。 いま、文章を書いていて、数年前の被害と同様の脳抑制があり、普通なら気付くはずの同じ表現の繰り返しを遠隔操作でやられているので、文章を修正しなければいけなくなる。記憶が消されて飛んで、操られて同じ表現を繰り返すという被害は、@akejyの方のツイッターとそれに並行してHPにツイッターでは説明不足になるところを補っていた頃に受けていたもので、いまもそういう被害が完全になくなったわけではないが、かつてに比べると軽減している。 テクノロジー犯罪被害を知らないひとには、僕が病んでいただけと思われるかもしれないが、脳を操る人体実験を権力が裏でしていて、その被害を受けていたものであり、病気ではありません。 ビリビリも僕を疑い追求する相手の誤解をとけば止まるようなので、ブログの更新は被害がある証拠です。 権力はテクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。  ーーー このブログの更新内容が権力に都合が悪い場合に被害があることがある。僕からするとただそれだけで、被害があっても更新せざるを得ないこともある。 こちらは被害を受けており(と書いたら僕を盗聴させられている相手の影響なのか知らないがセクハラ被害があったものの僕の普段の被害にセクハラはない)、昨日の場合は4月上旬の内容に、別の僕のHPの内容にミスがあったことを、HPの更新での被害が嫌なので、こちらに記述しておいたのだけれど、無茶苦茶に脳操作されて、正しく記述できていなかったので、不十分だけれど、さっき修正している。 あれ以上は、思考妨害と脳抑制で頭がグァングァンとなって、とても書けなかった。にも関わらず、昨夜は音声送信してくる相手が僕をバカにしてメチャクチャやられている。 気付いたミスのうち重要なものを放置はできないので、とりあえず関連したブログ内容に不随して書いておいた。事実と気付いた場合は危険な内容なので、追って読まなくて結構です。  ーーー 上の記述をアップした直後に、それならお前を狂わす方にしてやる、と言ってきて、お尻かその前の何も無いところに挿入感があって気持ち悪くて困る。僕の加害者は、セクハラによって誰かを狂わせることができるのだろうか? 僕は何もしていないのに、それを僕のせいにされても困ります。妄想ではありません。 ただ、僕に長くメディア集ストがあったことは確かで、そのときの関係者は、同じ番組にまとまって出演していることが多いのだけれど、関係者相互にそれに関する会話はできないような脳操作がある可能性はあるし、それぞれの体験が異なるようだけれど、過去には僕の関係で被害はなかったので、昨今の異常は別の理由がありそう。 ここ何年かメディア出演者で変な表情をする人がいるように見えるけれど、僕の関係者だとそうなってもテレビに出演し続けていて、僕に直接関係ない人だとテレビから消えていく傾向がある。ただ、僕に関連した人がでていても、僕がみているとは限らない。 裏に何があるかは分からないけれど、やや左よりの中道の非自民党政権(旧民主党政権)があって、その後に右翼系の安倍政権になるという激変が関係していそうなことは、多くの人が気付いていると思われるし、民主党側の人がやられていることも薄々と気付いている人も多いだろうから、権力の裏は卑怯な見せしめ戦略をしているのが分かる。 ただ、政治に疎い人か卑怯な人は、それを逆にとらえたりして、保守系が悪いのに民進党を嫌ったりしているようなな状況があるのが分かる。 ちなみに僕は旧民主党政権を支持していて、民主党執行部に近かった。だから、メチャクチャに被害を受けている。それらの状況は実際は僕とは関係はない。同じような被害を受けた一般の被害者も多いはずだが、彼らの多くは卑怯な対応をする傾向が強い。 僕は卑怯な態度はとりたくはないと同時にだからこそ闘うようなことはできないと考えている。卑怯な振る舞いができないなら政治的に戦えないのはメディアも同じらしい(赤旗など共産党は与党にならないので別かもしれない)。 民主主義なんていまだ実効性が疑問視されているレベルでしかなく、これ以上の民主主義の後退は許されないのに、安倍政権は共謀罪など、民主主義を蔑ろにする法案を次々と提出してきて困り果てる。。 電磁波絡みの被害の証明が簡単ではなく、それを訴えると精神疾患という構図は、まるでフーコーが訴えた社会主義国のようだけれど、実際は民主主義国では表に出ていないだけで、旧社会主義国よりひどいかもしれない。権力者って卑怯だと思いませんか?  ーーー 怒るとブサイクになるのにメディアに怒らせるやつがでてくるのはどうしてなのか? ちなみに僕は怒っていないし、誰も怒らせてもいない。(補足追記:テレビをみていない状況で、過去を思い出して書いている。)  ーーー 何かの被害になると頭が悪くされて困る。読字スピードが著しく落とされて、その上で脳操作の誤読被害があるため再読の必要が生じて困る。 例えば文章で、硬直した人事で定年まで動かない日本社会の問題…の動かないを働かないと誤読させられると、意味が逆になる。文脈からしておかしいので繰り返し読みなおすが、脳操作される限り誤読が解けない。誤読操作が離れて初めて、働は人偏がついていない動であることに気付いて、文脈に即した内容とわかる。 文脈で理解する能力まで奪われたら誤読にすら気づかない脳操作だってされかねないので気をつけたい。 これを書いて続きを読もうとしたら、軽く斜め読みする感じで早く読んだときに内容が頭に入ってこないが、それだけなら普段、誰でも経験しそうなもの。その後に別の脳傾向モデルらしきものでの脳操作により、音読スピードに落とされて、そのうえ文脈で文章を理解する能力がない状態にされることがときどきある。困り果てて読むのを止めるが、他に何もできない被害状態でどうしようもない。 問題は僕が長期被害者であることで、電磁波の直接の被害は2012年からだが、それ以前にも脳抑制があったりするので、僕が頭が悪いと誤解されかねないが、被害が常時あるわけではない。 すると、相手が僕が頭が良くされているだけだと言ってくるが、被害が酷くて受験もすべて失敗しているためバカだと思われかねないものの、30年近く前に2%の枠の日本育英会の無利子奨学金の奨学生になっているし、被害下でメチャクチャな脳抑制を受けていても中高の期末テストでは理系科目は頻繁に学年トップの点数だった。言葉が苦手だからといっても程度問題で、平均的な人のレベルに落ちるようなことはまだ若いので不自然だ。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、こっちの人が皆学年トップだって見えるんや見えるんや見えるんや…と言っている。脳同期で (追記:書きかけで記憶が飛ばされている。その結果、関連する隣接領域が次に続いているので、別の記憶を引き出されたに違いない。結果として、本質的な情報の記述となっているのが皮肉だ。上の書きかけは、「こっちの人」という表現を用いていて、それが…に見えるという言い方なので、実際は違う可能性があることを示しているが、僕の発言のせいで別の人がその発言の対象かのように見える誰かがいるかもしれないということだろうか? と書きたかった。) 先日、坂本龍一さんがクローズアップ現代に出演していたらしい。僕は国谷さんが降板してからは見ていない。その後に女子アナが多く採用されていたが、僕が見れなくされたためではないかそうかも分からないが、全員が武田アナに交替させられたらしい。 その坂本龍一さんだが、ASYNC というアルバムを発表したとネットにある。ASYNC というのは asynchronous の略で「非同期(性)」という意味とのこと。 誰かと同期する実験で、自分の自己同一性が危うくなるような被害を暗に仄めかしている。 この被害への抵抗は差別ではなくアイデンティティの問題であり、自己の内部への侵害は誰しもが嫌がることなのは当然で、この変な実験はやめて欲しいと僕も思っている。 こんなことを書いて信じてもらえるとは思えないが、それとは別に僕が2012年に変な被害に遭遇してから、僕も脱原発派だったが、坂本龍一さんの脱原発への運動の新聞記事を読んでいたら、口が勝手に喋りだして、坂本龍一批判を言うので、僕自身の意思でその発言を否定して、坂本さんに頑張って欲しいと言い直した経験がある。 後に坂本龍一さんにストーカーされているということを主張するしばき隊の方の女性とネットで接触したことがある。彼女は何も知らない人なので、利用されただけで悪くはないと思われる。メディア被害というものだが、政治に疎いと利用される。この被害は感情などを操られるので、相手が勝手に怒ってきたりするが、僕は彼女を怒らせていないし、こちらも怒ってはいない。怒らせないように注意しながら情報交換をした。 ちなみに僕はしばき隊の荒い活動には反対していた、と書くと、ヘイトスピーカーが喜びだしたりするのだが、僕はしばき隊以上にヘイトスピーカーに反対していた。 とにかく、あらゆる差別には反対だ。 当時は両方とも右翼系の裏がある内輪揉めにしか見えなかった。 調べると首都圏反原発連合に近い団体だったらしい。共産党とも共闘しているので右翼ではないだろう。それにしても反原発連合ならツイッターで何度もリツイートしたところであり、そこに近いとは知らなかった。 当時、しばき隊の映像を見たときに、あまりに暴言が多かったので、ヘイトもしばきも両方右翼ではないのかと感じたが、そのとき見た映像が右翼系の戦略でしばき隊のニセモノであった可能性を当時リアルタイムで考えることはできなかったが、僕の性格ならある程度はきちんと調べそうなものなのにしていないので、何らかの脳操作があったかもしれない。 民主党政権が終わってから、彼らのデモ活動で脱原発デモが鎮火してしまったのは残念で、すぐに政治の背景があると気づいたのは僕だけではないだろうが、脱原発デモの流れを変えるために、保守権力の側が右翼にヘイトデモをさせていたのだろう。 ただ、後にその保守系の政府がヘイトスピーチ規制法を成立させるのだから右翼系は使い捨てでしかないのではないか。 念の為書くと、最初から(原発事故が起きる前から)僕は脱原発の方だし、その後も立憲主義に反する安保法制に反対するシールズの方だった。20年来、社民党に近い価値観だった。ただ、それ以外の価値観にも寛容で、広く知識を得たいと思っていたが、脳操作被害の罠があったので、長期的な罠の存在を感じている。(罠に関してはHPにある程度は記載がある。「天の声について」というところに信じ難い裏の謀略があることを書いているが、誤読や誤解があると困る。修正したいとは思っているが、妨害があって簡単ではない。) テレビ討論などのメディア集ストで利用されて、そのときはずっと社民の方だったのだけれど(追記:社民が加害系ということはあり得ない。これをチェックして再読するときに、誤読される文を書いていることに気付いた。偽旗作戦に利用されたかもしれない。)、僕の生活空間がそうではないように見せられていて、例えば子どもの頃の日本軍の本やスペースシャトルの本などは全てもらったもので、自分で購入したりはしなかったものだし、大人になってからも、Amazonで購入したものには、何故買ったか分からないような本も多い。 (追記:それらは僕を撹乱するために逆にみせていたとしか考えられず、また、僕の価値観と異なる本も多いのは脳操作の被害がなければ考えられないので、その証拠にもなるのだが、脳操作を信じない人は僕を疑うかもしれない(誰かの音声送信で、邪魔だ、と言われた)。そういう前提を考えても、かなり巧みに撹乱しながら裏が謀略をしているのは確かで、僕の場合は「天の声について」であるように、かなり複雑な長期被害が仕掛けられていて、裏が大きな謀略をしようとしていたことが分かる。ちなみにいまは中国にくっつけられているようなので、裏のターゲットがそこと分かる。持ち上げられてからの突き落としに注意が必要なのが中国ということになる。書いたので状況が変わるかもしれず、変わらないかもしれない。前はロシアにくっつけられて、その間はプーチンが平和主義でフォーブスの影響力ランキングで彼が一位になっていた。その後に僕が離れてウクライナで戦争になっている。この人気もない読み難いブログにゴチャゴチャと書く範囲では問題はないと考えている。中国以外だと、英国の自民党(日本と異なり中道左派)やフランス社会党が近いが、どうもフランスはターゲットになっている。悲しいことだ。英国は労働党だったはずが、どうも自民党ということなので、これ以上は大きなマイナス戦略はないかもしれない。これでは僕は疫病神みたいだが、短期でマイナスな場合は長期でプラスになることが多く、マイナスだから切るという人たちが一番被害を受けるかもしれない。僕自身は実質的には何もしておらず、裏が勝手に何かやって仄めかし状態になっている。僕だけが認識しても仕方ないので書いている。) 僕にとっては、全てが罠で、そんなことはあり得ないと言われるかもしれないことが現実にあることをどう信用してもらえたらいいのか分からず、今だって僕の味方になり得るような人が僕の文章を読んでいるかは、誰が読んでいるか分からないため疑問に思っている。 というのも過去にネット上で他の電磁波被害者を探して接触した人たちに、ヘイトの方の人が多くて戸惑った経験があるからで、そういう人以外とは接触が上手くいかなかったという変な状況が続いていたことがある。 そのときも同じような被害があるのだからと接触を続けていたが、どうも同じように見えて被害もまったく違うことに気付いてからは注意するようになった。 いま考えると誘導があったことは確かで、何故にヘイト系の方に関わらせられたかは全く理解できないが、僕はこんな風になる前は、在日系の同級生とも創価系やカルト系の同級生とも仲良くしていた。 リベラル傾向のある左派なので、多様性を重視し差別に反対し、平等と公平性を価値観の基本においていたことも大きい。 そういう人間が若いときから実験対象としてなのかマークされて潰されて利用されている。HPの「天の声について」というところに、僕のおかれた不思議な状況が書かれているが、天の声というのが保守系のものなので、もしかしてら僕は偽旗的に利用されていて、中道左派の僕にくっついていた保守系の声が直接的には利用されたのかもしれない。 それなのに僕を現実では保守にみせる謀略があるなら、僕の発言ではないものを僕のせいにされたかもしれず、それには警戒している。 話は前後するが、何故に謀略をする裏は、脱原発の側とも縁があるしばき隊に参加した女性に、(脱原発で声を上げていた)坂本龍一がメディアストーカーしていると思わせれるようなメディア集ストをしたのかという疑問が生じる。 一つに僕が操られた経験から、操ったのがその女性ではないかもしれないものの、もしかしたら僕にそう見せるためであるかもしれず、それ故に後に誘導して僕に接触させたのかもしれない。 繰り返すけれど僕は脱原発の方だし、坂本龍一さんが脱原発の方だったことも当時知っており、また、メディア集ストでも間接的に縁があったので、僕が彼を否定するわけがないので、明らかに脳操作の被害を受けていたことが分かるし、当時にリアルタイムでその操作による発言を否定している。 いま、リアルタイムで起きている現象は、僕の書いている内容を誰かが操っていると別の誰かに思わせて、僕を守るためという口実で僕を攻撃させようとする、通常なら誰も引っ掛からない手法で、相手の姑息さに乗じてそういう手法を利用しているが、何にしても撹乱でしかなく、誰かが僕を攻撃しているかのように見せて、権力が弾圧をしている可能性がある。 上の一文は次に書くことを妨害するための介入だったが、二つ目の可能性として、権力がしばき隊に参加した人に集団ストーカー戦略やメディア集スト戦略、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の戦略をしていた可能性があるということが考えられる。 僕はそういった悪質なかたちでの電磁波の技術の利用に反対している。 電磁波の技術は怒る人を穏やかにしたり、鬱の人を元気にする方向でも使えるものであることが、資料などからわかっている。乾燥地帯に雨を降らせたり、洪水の可能性を抑制したりも気象操作技術で可能なはずであり、権力が善良ならいい方向だけで使用すればいい。他の人にバレなければ何でもやるというのが権力であるなら、政府には徹底的に情報公開が求められるはずだ。 電磁波技術を公開して悪質な利用は禁止し、いい方の利用は公の下で(民主主義下で)管理され、必要に応じた利用がオープンにされるなら問題は生じないだろう。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 声は、こんな奴が小坂に来たからいかんのや、と言っている。誰かが誤解しているが、相手は飛騨小坂の人間なのだろうか? 僕は子どもの頃から、(数年を除いて)ずっと小坂に住んでいる。それどころか江戸時代からここで暮らしている家であることが、お墓のところの記載で分かる。 (脳操作被害があるのは事実で、このブログは僕が書いているのだけれど、僕が書こうとした内容が頭にあって、その際に注意点が浮かんでいるのだけれど、何故か書いた文章が僕の意図とズレるので、書き直しが必要になる。今の場合も、僕個人にしか適用しにくい内容なのに、変な文になったのを書き直す必要があった。僕の監視役をさせられている相手が、僕が修正するのを嫌がるが、僕の意図で書いている文章が僕の意図から外れる内容になったら、それを書き直すのが当然であり、また、最初の僕の意図からズレた文は経緯からすると、僕の脳を読んで、それを誰かの脳を経由して書いているようにも見えるが、そんなことがあり得るだろうか? 人工知能を経由しているのかもしれない。何が起きているかは僕には分からない。)  ーーー いまプロフィールに以下の文言を付け足した。ずっと書こうとして記憶が消されていたもの。 被害のなかにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、少なくとも僕への音声送信は僕への見当違いな批判が多く、デマと嘘ばかりにみえるものなので信じる必要はない。ただ、音声送信は書きやすいので被害記録として書いているけれど、実際は音声送信の被害は極めて少ない。それ以外の被害が圧倒的に多い。 これを書いたら、音声送信が、私たちの聞いとる声がデマと嘘ばかりにみえる、だってみえるんやもん、みえるんやもん…、と言っていた。僕に届く声に間違いが多いのに、もしかしたら相手には僕の主張が間違いに見えるのかもしれない。僕の主張に間違いは少ないと思うが、内容が内容だけに仕方ないとも思いつつ、脳同期は面倒くさい状況ができるのだろうと感じる。人工知能でアベコベか何かをしている可能性もあり得る。 音声送信は人工知能かもしれないが僕がテレビをつけてもいないのに、僕がテレビをみて言っているというようなデマを言っている。 いまはひとりごとも言っていないし、ただこの文章を書いている。僕が新聞を読もうとすると、妨害が入って、ブログに文章を書くように誘導され、結局、今日は新聞を読むのを妨害されている。いつも、何らかの手法で新聞や他のメディアを見ることも妨害される。 そういえば昔、風呂の中で相手の声も聞こえないのに、勝手に自分の口が反論を言っていたことがあったが、脳操作もしくは脳同期により、誰かと討論している一方の言葉を喋らされたようだが、相手の主張が聞こえないので、何故自分が誰かに反論しているか分からないような状況を何度も経験している。 そういう罠がいくつもあったので、本当に困り果てているが、僕自身は何もしていません。また、誰かに反論しようが、それ自体は言論の自由の範囲だろうけれど、その人の発言を僕のせいにされたり、脳を操られるような状況は、発話者の意図があるかは知らないけれど、おそらく権力が何かの実験をしているのだろうから、人体実験は人道上問題があり、それらの実態の調査と法規制が必要に思う。 (補足) 上の文を書くときにも、何者かの介入があって文章が乗っ取られるような被害があるが、文章の意図は僕自身のものなので、記憶が消されながら書いているか、僕に脳同期している誰かに乗っ取られているかの何れか。 例えば、発話者の意図があるかはしらないけれど、は本来は、発話者の意図に関係なく、というのが僕の書こうとした言葉だと思う。この場合、最初に書こうとした言葉が何故か抑制されて、仕方なく他の言葉で代用することになる。 そういうことはかなり多く、ボキャブラリーが制限されていると感じるが、それが脳同期によるものか、この場合は発話者の意図という言葉を使ったので、誰かが自分が疑われないように介入してきたのかもしれない。 それ以降の文は僕の意図から外れていない。ただ、僕は憲法のことをいくつか例示しようとして、それが抑制されている。 基本的人権(憲法第11条)、個人の尊重と生命、自由及び幸福追求権(12条)、奴隷的拘束と苦役の禁止(18条)、思想良心の自由(19条)、信教の自由(20条)、言論の自由(21条)、健康で文化的な生活を営む権利(25条)、人身の自由は法手続きなしに奪われない(31条)、理由なき抑留と拘禁の禁止(34条)、侵入、捜索、押収を受けない権利(35条)、公務員による拷問の禁止(36条)、強制自白の禁止と黙秘権(37条)などが対象になる。 それから何度もテクノロジー犯罪に規制が必要だと書いているが、請願したことに対する差別的待遇の禁止(16条)があり、それをブログなどに書いたからといって、問題視される筋合いはない。人権を尊重して欲しい。 僕は孤立化させられていて何もできないが、NPOなどが法規制を政治家に促して実現することを期待している。 それ以外にも自分は憲法23条に保障されている学問の自由が侵害されているので、それに関しては機会平等のために教育の無償の実施は必須だし、学習への妨害に何らかの対策が必要に思う。  ーーー 今日、うちの隣の土を起こしたばかりの田圃にキジがいた。同時にうちの小屋にキジトラの子猫。僕が中道左派なので偽旗作戦で利用されたのだろうと書いていたら、いかにもそういう感じの状況が動物を脳操作して仄めかしてこられた。 ここでポイントなのは、キジは日本の国鳥であるということ。 昨日、散歩したときに、隣のお墓が古いものだったのが大理石の新しいものになったので、何気に見に行ったら、大理石ではない石の方の墓に軍人の隣の御先祖さん名前があった。 それを僕がみた翌日にキジが隣の方に表れているので、隣が何かに利用されるに違いない。以前は親戚の家にキジが現れていて、叔母が岸田大臣に同期されていた。 ちなみに家は第二次世界大戦で誰も戦争に行っていない。だから米国とも中国とも戦っていない。でも日本人である。これが意味するところは、敵がいないということだろうか。なのに…だから…?…利用されたのなら不条理だ。 この謀略は利用の中心が僕のようなので、僕が偽旗というのも変だが、ネットに書いてしまっているので、誤魔化しながらですら直接は使えないが故の措置なのだろう。 このブログは人気もないし、別に書いたところでどうってこともないような一般には妄想にしかみえないものだろうから、あまり気にしていない。 そういえば、朝、窓の外に鳩が複数いた。ハトは平和の象徴だ。 ただ、うちの猫が一生懸命ハトをみていたのが気になる。何ともいえない状況な気がする。 それからキジトラの子猫だけれど、小屋の裏にすぐに逃げていってしまった。また現れるかは分からないが、どう対応しようか逡巡している。 これはそのキジの写真。 170421_pheasant.JPG 僕は平和主義なのでキジよりハトが来ていた方が嬉しい。平和を主張してやられるなんて普通は考えられない。ただ、上の記述により、電磁波の被害を受けている。仕方ない。こちらは何もしていない。 僕も誰も死んだりしないと信じる。 170420 明け方にビリビリと電磁波があって苦しかったが、いまは元気で静かに暮らしている。 ただ、ちょっと調べ物をするのに妨害があり苦労する。  ーーー 今年は桜の開花が遅れているけれど、4月も終わりがけになってから梅が散りだして、同時に桜がやっと開花しだしたので、ちょっと川原沿いを散歩した。 川原の景色が見慣れたものと異なる。子どもの頃に基地をつくった大きな岩が流されていた。 圃場整備事業のときに、川原をトラックが通れるように簡易の道にしていたが、そのときに撤去したというなら、その岩の上にある数メートルの丸くて一部に座るところが段差になってある懐かしい岩が残っているのが不自然だ。 数年前の増水のときにそこより上流の堤防が削られて修復しているが、そのときに流されたのだろうか? その岩は川より数メートル高い草だらけの土手からその岩を伝って砂のある川辺に下りられた程の大きな岩。その岩の上に窪みがあって、そこに小学生の頃に基地をつくった記憶がある。 collapse.JPG (170430追記。過去に撮影していた岩が流れてえぐれた後の写真がPC内にあることを偶然発見したので掲載します。) あの岩は地面の下にもかなり深くまで岩が続いてありそうなもので、いくら増水したとしても流れるわけがない。 あれが流れるなら、他の川の中に転がっている数メートルの岩も流れているはずなのに、川の同じ場所に記憶にある大岩が昔と同じように点々と残っている。 それら残っているものは、普段は1m未満の浅い石だらけの川にところどころ転がっている巨大な岩であり、繰り返すけれど、前述の流れたと書いた岩の下部の方が大きい、三角の形状が深く川岸の側面と地面に突き刺さっている壁のような岩が流れる増水なら、それらの川の中の大岩も動いているはずと考えられる。だから何故にあんな川岸の巨魁が流れるのか疑問だ。 その岩のあった場所の川岸は現在はえぐられていて簡単には下りられない。実際のところは何があったのだろう? 子どものころにつくった基地のことを何者かが無かったことにしたかったのか? 20世紀少年で基地の話があるが、そういうのが関係あるなら恐ろしい。 罠を回避し続けて、結果として謀略と予言のマンガの関連付けが否定されたのなら、僕としては喜ばしい。ずっと中道左派の僕を脳操作の技術などを駆使して保守系にみせておいて、味方同士が相手を敵と思って闘わされる謀略を回避できるなら、嫌な思いはしなくて済む。  ーーー 何かがあっても、それを何もしていない僕のせいにするようなことが許されるだろうか? 僕にくっついている人の意思が反映されているような気がしてならないが、彼らがかなり姑息な言い方(ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信)で僕のせいにしても、僕は何もしていないし、誰かはいい思いをしているのに僕が苦しんでいたりもするようだし、それで僕が悪いとされたら堪ったものではないが、そもそもが関わっているひとは権力に利用されているだけなので、その連中なのかすら分からないが、誰かによる音声送信がかなり姑息に僕のせいにしようとしているにしても、実際は僕のせいではないし、やはり問題があるのは権力側だろう。  ーーー 僕は中道左派だが、多様性重視で幅広い知識を欲するタイプで、それを利用されて、脳操作や本の紹介などから、一見すると保守系と誤解されるような謀略をされていたようだった。政治に関しては政策を述べれば公平や格差是正、情報公開、民主主義、平和を重視する中道左派系だったのは昔から確かで、しかし、人がいいのを保守系の謀略で利用された可能性がある。 メディア集ストがあったけれど以前はテレビは報道以外は左右は関係なく見ていた。自民党がとんでもない改憲草案をだしてから抗議で保守系局(フジ、日テレ系)は基本的にほとんど見なくなっている。 人は現状を過去にも未来にも敷衍してものを考えがちだが、実際は今が良くても過去が良いとはいえず、今が悪くても過去もずっと悪かったわけではないだろう。そういうことに注意して物事を捉えないと現状が全てと錯覚する可能性がある。 要するに、ここのところ僕の扱いが以前より悪くなっていたにしても、それは昔からのものではない。 (追記:上の太字は僕の加害者さんに気付いて欲しくて書いているのに、脳操作で僕が言われているように思わされて不愉快になる。また、「脳操作」と入力するときに、脳操作されて「のうそうさ」が「におうそうさ」と入力が入るのは仄めかしなのだろうか? 臭う操作があるのは嫌だろうが僕は臭くはないので、僕を疑うものが僕が臭い(疑わしい)と思っているからではないのか? この被害を知らない人には精神疾患に思われるかもしれないが、実際に権力が人体実験をしているのは一般に知られていない事実だ。) いまでも僕の意見は変わっていないのに、別の誰かの意見を僕のものと思われていそうで困る。ただ、世の中が右傾化しているため、それで安全なのかもしれないが… 相手が罠を仕掛けてこなければ、こんな政治が難しいときに電磁波で弾圧されているのに、わざわざ中道左派だなんてことを書くはずがない。政治の価値観は思想言論の自由の範囲だし、あくまで政策に関する自分の個人的意見でしかない。にも関わらず罠と誘導で困っているが、穏健でリスクをとらない過激性とは縁のない方なので、弾圧される筋合いは無い。 170419 体調が一時的に酷くなっているけれど、そう書かない方がいいらしい。電磁波技術で何でもできるのはよくわかったから、やめて欲しい。しばらくして錯覚は止まった。 昨日、ちょっと共謀罪の問題を書きだしただけで、警察ヘリはくるし自衛隊機は飛んでくるし、偶然にみせて偶然ではないのだが、この国はクレイジーだ。  ーーー 従姉の結婚式の引出物のカタログギフトのバックが届いた。 UNOFUKUとあって検索して調べるときに、NANOFUKUと間違えて入力したら、「日田天領水を使用している店舗»那の福本舗」が出てきた。 それで大分県日田市が天領だったことを知った。 岐阜県飛騨地方が一国まるごと天領で下呂に天領酒造という酒がある。JALのファーストクラスなどでも使われた酒。 飛騨=ヒダと日田=ヒタは名前が似ている。日田市の面積が666平方キロなのが気になる。 日田市は故筑紫哲也さんの出身地で彼の関連は過去に写真などで出している。日田はTBSの江藤愛アナの出身地でもある。 日田市のある大分県は別府と由布院があり、非常に有名な温泉地だ。 ここは南飛騨であり下呂温泉は一応は天下の三名泉らしい(他は草津と有馬で、三大都市圏のそれぞれの奥座敷のような温泉地)。下呂市内には他に小坂温泉郷が別にある。飛騨には奥飛騨温泉郷もある。大分県ほどではないが、温泉が多い。 こういうことなので、バッグの選択から検索ミスでの気付きまで操られている可能性が高い。意図は分からない。 脱線しているが、実際のUNOFUKUをみると数千円から2万円を超えるバッグが扱われていて、届いたのは特に高い方ではないが感じのいいものだった。 それにしても、こんな手の込んだ仄めかしが度々あるのだけれど、どうにも不思議で慣れることはない。  ーーー メディア集スト被害がある僕に好かれた人だとか、何らかの関連がある人がテレビで重用されているのはずっとあることだけれど、僕の直接の相手はそれを認識していない。ただ、僕だと気づかない方がいいらしい…実際はどうなのだろうか? 相手はいるのかも不明。(直前の話題は関係ないと思う。) (追記) くっついている人にデマを流されているので補足。筑紫さんはTBSニュース23の顔だった人で、その前は朝日ジャーナルの編集長。番組開始当時からずっと見ていたけれど、2006年に何故か政治離れをさせられて、一年だけ英語の勉強をしていた。僕が見なくなったその間に、筑紫さんがガンになって翌年亡くなっている。ただ、その時期は短命だった第一次安倍内閣のときで、2012年以降に安倍内閣の誕生に合わせるかのように僕が政治離れをさせられているのと同じ状況。今回はメディア集ストに気付いた後なので、弾圧により強制的に政治を追うことを妨害されている。新聞くらいは読みたいが… 筑紫さんは生命をかけて、この国が右傾化することを止めてくれたと思う。今回の政治の異常は報道も誤魔化しばかりでどうしようもないが、民主主義は不滅だ。 関連については、メディア集ストの証拠(そっくりさん)(170203)(注意)akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.htmlを参照。  ーーー 話は完全に変わるが、僕にくっついている人の1人に過ぎないと思うけれど、もしくは人工知能の利用だろうか、そういう人が存在することにされて、その相手がずっと僕を母と誤解し続けていて、それで混乱を起こさせている。相手には伝わらないみたいなので、ここに記述する。そもそも、電磁波世界で相手を特定などできないのに、勝手に相手を特定しても、それは特定したつもりの相手とは常に違う可能性があるわけで、そこが利用されるだけだ。 今日の抑制は半端ない。普通の人の日常では経験できないこの抑制をどのように説明したらいいだろうか? このブログに長文を書く気はないが、妨害が多いと、それを書き記すだけで長文になることがある。 また、僕をころそうとする相手がいるから、誰も死な無い、だとか、皆が健康であれ、だとかを書いている。そこは文脈で捉えて欲しいが、無理かもしれない。 ブックマークの管理トラブルで、随分前から他の被害さんの情報を見れなくなっている。ツイッターも正常動作しない。記憶にある範囲で調べてみたが、皆元気で暴走(妄想)している。 結局、相手は人工知能なのだろうか? どうも僕をずっと監視していて、こちらの得た情報をバラバラに再構成して、僕にあたかも何か問題がおきているかのように言ってくる。しかし、その人工知能が送ってくる意識の相手がそのネットの関係者なら、ここに書き込んでくるはず。音声送信の相手が実在するかは不明で、実在したとしても、それが誰かは分かりようがない。しかし、相手は僕の名前も住所も知っている。権力なら悪質だ。  ーーー 変なことを言われるので、先日の被害写真の目のところが治癒した写真を出します。 170419_cure.JPG ただ、僕は好かれない方がいいというか、僕が嫌がられるように見せたい人がいるらしいので…その人には迷惑かも。 (追記(170521):重要なことを思い出したので追記する。HPの「権力による集スト被害の経緯(集スト(電磁波被害)の経緯)」の「陰謀ではない現実」に目のことを書いている。ここの記述は元の文がツイートなので情報圧縮率が高くて説明不足だが、僕の状況が端的に分かりやすい。ただ説明不足で信じてもらえない可能性もある。具体的な説明はこのブログなどでも詳細に書いているものもある。そこには次の記述がある「前の方で、後頭部を殴られた後に右目が悪くなったと書いた。2011年には左目が悪くなっている。睡眠障害を克服しようとして光療法を独自に行っていたが、それのせいに見せかけて、一度左目の中心部が失明に近い状況になった。9月14日のこと…新聞の大見出しの文字が読めないレベル…眼科に行ったら休診日…しばらく時間をあけてから診察を受けようと考えていたら、ゆっくりと目が回復…数ヵ月後には小さな文字も読めるようになった。ただし、アムスラーグリッドを見ると、いまでも左目は歪んで見える」。現在ではメガネをかけていれば視力に問題は感じないが、アムスラーグリッドはいまだに左目でみると歪む。上の写真の被害では視力には問題は生じていない。) 誰かが怒ったかなにかがある。その上で、一生懸命お前に合わせたのに、と言ってくるが、こういう電磁波世界の話をどう解釈すればいいのか分からない。相手が誰かを名乗らないし、誤解も多いだろうし、相手がいるならその相手の状況を教えてもらわないと対応できない。何かがアベコベなのだけれど、僕の側がやられている可能性があるので、危ないなら合わせなければいいと思う。僕には判断できない。社会情勢と国際情勢は新聞などをみれば分かるので、僕の意見より一般の情報で判断すべきだ。ちなみに僕は過去はシールズの方だったり、社民党の方だったり、せいぜいリベラルのあたりで、僕を安倍総理の方と誤解しているなら勘違いがあるようです。I am not Abe. かつてはこのフレーズをネットでよく見た。安倍総理に同期されて困る人は多いのではないか? 僕も総理大臣などに同期されるようなことがある被害者だが、安倍総理は安全保障以外で同期が一部あるようで、同一労働同一賃金や時短労働など表面上はいい政策をするようになるため、それにより人気がでるように見せてあるけれど、小泉さんのときと同じで、総論賛成各論反対の巧みな戦略がある。 相手は僕のようなヤツが世界を支配しているからいけないと言ってくるけれど、それは妄想同然だし、僕が権力に利用されたと、これも妄想にみえるけれど裏の実験状態をHPに書いていることをどう誤読したのかは知らないが、僕が中道左派と知ってのことなら相手は見当違いなネトウヨだろうし、ネットでの情報ではなくて僕をネトウヨだとかネオリベと誤解しているなら、僕は中道左派なので認識を正して欲しい。 今日の朝日にもあったが、フランスで大統領選挙がある。僕に近いのはフランス社会党のアモン候補らしくて、それは先日も書いている。 「2017.03.25 170325〜 の被害記録」 akejy.blog.fc2.com/blog-entry-56.html の「170330」のところを参照。 アモンさんが、僕が数年前にネットに書いていたことを言っている。特徴的なのは未来を見据えて、ロボットやAIに課税してベーシックインカムを導入するというもので、これは日本社会のような社会保障が弱い先進国では有効だろうと思う。 僕は昔から社民党系にくっつけられていて、2010年くらいまでは恩恵もあったようなのに、その後に酷くやられている。もうそちらの方ではないのかと思ったら、本家ともいえるフランスの社会党が僕の考えを何故か主張していて、人気がないようなので、もしかしたら左派系を裏が狙い撃ちしていることの仄めかしに使われているように思う。 実際は僕は関係ないので、そういう悪用はやめて頂きたい。 170419_asahi_france_election.JPG ちなみに、ネトウヨには中道左派の僕が左翼に見えるようで、彼らによると、僕が象徴されている左派が世界を支配しているとバカげたことを本気にしているらしくて、その誤解がまるで影響しているかのように、フランスで左翼系のメランションが躍進しているらしい。 もし左翼のメランションと右翼のルペンで決戦投票だと、EUを推進した中心であるフランスの脱EUの可能性が生じて、理念的な地域の影響が世界から減少し、世界の民主主義と理念にとっては大きなマイナスになるだろう。 ただ、もう1人の社会党から独立候補で出馬したマクロンだとネオリベを含む第三の道の可能性があり、それは福祉が充実しているフランスの社会の後退になりかねない。 他の誰を選んでもいい選択にはならず、できればアモンを選んで欲しいが、オランド社会党政権が保守よりの政策で躓いたことから厳しいらしい。 しかし、オランドが保守政策をして人気がないのに、その反省から左派系のアモンを社会党が選んだのに、社会党から独立候補ででた保守よりのマクロンが人気なのだから、政治には誰にも分かりそうな裏があるけれど、国民の多くは気づかないということがすぐに分かる。市民は空気や報道の傾向に弱いのだろうか? ちなみに僕のEUに対する意見は、過度の拡張よりは堅実なかたちで、例えばEU財務省は創設するが、その金融取引税で得られるような税収は主に格差の是正と抑制的な安全保障に利用に留めて、各国の主権は最大限尊重し、様々な政治的なあり方が混在して、より優れた制度が残るような欧州の利点を残す道を選ぶべきというもの。 親EUの左派ということになると思うので、やはり僕の場合は内政以外でもアモンさんが一番近いだろう。 いま何かデジャヴを感じるが、過去にもこういうことがあったような気がする。ネットに記録を残すようになって日が短いので何とも言えないし記憶も消される。僕の書いていることは裏の戦略を読むくらいには利用できるかもしれないが、僕がそんなに影響するわけがない。 … 僕を批判する人たちは右翼左翼なのかもしれない。実際は僕ではなく僕を批判する人たちに影響があると感じるのだけれど、僕に近いのがアモンであれば、上の図だと正反対はルペンということになる。先日、朝日が右翼のルペンを紙面いっぱい特集していて戸惑ったが、僕の声に思わせて実際は僕を批判する人の声が届いているのか、僕を否定させる声があるのか、何が背景にあるのだろう? 同時に僕を左側から批判する左翼さんの影響があれば、メランションに人気がでていることも分かる。 フランスの大統領選挙をみれば、中国が台頭しつつある時代に選択肢が、反EU or ネオリベの部分導入 になる構図があり、本来の穏健な左派もしくは穏健な保守が選択できないという流れになっている。利益を得るのが米国だけということが分かる。 マクロンの名前がマクロスというアニメに近いことも気になる。先日書いているようにアモンは日本語では悪魔という語と同じだが、彼の実際のスペルはHアモン(ハモン≠破門)になるので、様々な名前の謀略が日本語絡みであることが分かる。 僕は謀略の主体とは遠く、仄めかしという存在でしかないが、そのために人生を潰されているなら、そんなにひどいことはないのではないかと感じる。 170418 今朝の電磁波の被害もすごかった。黙って耐えるしかない苦しさはつらい。見当違いに僕に怒っているいる人はそういうつらい被害を知らないのだろう。僕が何もしていなくても僕に怒ってくるのだから、もしそれが誤解でなければ、何もしていない人を加害者に利用する権力の裏が存在するのだろうから、逆にいえば、何もしていない僕を加害者だと思い込んでいるのか何かあるか知らないが、その結果として相手が僕に加害している可能性もあることを考慮して欲しい。そういう互いに悪くもない側を対立させる謀略がある可能性と、人工知能で互いに相手が悪いと思わせる戦略がある可能性から、電磁波世界のことは何も信じなくていい。電磁波を介しての理屈や言葉は無視すべきだろう。少なくとも相手は僕のことを知っているので、必要があればこのブログに書き込むことも可能なはずで、ブログへの書き込みには鍵を付けられるため、完全に匿名で記入できる。僕は相手を知らないため、こちらから連絡はできない。他の被害者の人とはツイッターが正常動作しないのでチェックも十分にできないけれど、彼らならブログに記入してくるはずだ。過去も彼らはどうなのだろうと思って 革新保守系の ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 声が、ダメだこの人を好きな人のせいにしようとしても…、と言っている。僕のことを知っている人によるなら、僕に連絡してくるはずだ。  ーーー 今朝の朝日の一面に「共謀罪」への世論調査がある。 賛成35%、反対33%となっている。 賛成、反対、その他がそれぞれほぼ三分の一で拮抗している。 若い人ほど賛成が多いらしいが、ネットなどで情報が入手しやすくなっているように思えて、実際は自分の関心事以外に関してはそうではないことが分かる。 この共謀罪は、テロ対策だとか東京五輪のためという理屈付けでなされるが、必ずしも必要ではないことを賛成の人たちは知っているのだろうか? メディアの報道は十分だろうかは、被害で情報を十分に得られなくなっているので心配している。 政府がいまは関係ないと説明しているが、国による盗聴(通信傍受法)との絡みで、国民に共謀があるかないかを確認するという名目で国民を常時監視することが、権力の本来の目的であることは知るべきだ。 自分は何も問題のあることはしていないから、と思っていても、過去に警察は濡れ衣を着せるためにニセの証拠をつくったりをしていることは、冤罪報道を知っているひとは認識しているはずだ。 ここ岐阜県で風力発電に反対する住民の個人情報を県警が中電子会社に漏らしていたという問題が数年前にあったが、その際にそれとは関係ないのに過去に脱原発デモに参加した人の情報なども警戒対象として漏らされていたということがあったようで、直接関係のないことでもマークされたら権力はばれなければ何をするかも分からないので注意は必要だ。 警察が建設反対住民の個人情報を企業に漏らしていた! - NAVER まとめ 2014年07月26日 https://matome.naver.jp/odai/2140636483215959901 中電子会社というなら別の会社ではあるが、昨日もうちのすぐ上をヘリが低空を飛んでいる。過去に抗議電話をしたが相手にされなかった。僕が貧乏な長期ひきこもりで訴訟などできないため、やりたい放題で嫌がらせがある。 僕が被害を受けて認識したのは、権力はバレなければ裏で何をするかも分からないということだ。 21世紀に入って民主主義が形骸化したのは残念だけれど、20世紀は機能していたのかといえばそれも分からない。日本で民主党政権が崩壊したのが大きいが、あの頃の構図を図示すれば、どういうところからでも崩されかねないことが分かると思うけれど、アーミテージ・ナイ・レポートや過去の砂川事件などを考えても、実質的に国家にどこまで主権があるのか疑問があるような現状では、市民の側に「実効性」のある選択肢が少ないのも残念ながら確かで、そのなかで市民社会と理念をどのように守り続けるかが民主主義としての課題だと思う。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、ずっと聞いていると危ない、と言ってきて、その結果、僕に電磁波の被害がある。この程度の記述が危ないのだろうか? 続いて声が、この程度で危ないと言っとるのがこの人の方や…、と何かの判断ミスらしきものがあったのか分からないが、その後に電磁波が緩んだ。 被害もひどいので、自分の主張を強く言うことも十分にできないが、客観的にどうなのだろうかという視点で問題を追うことは可能だ。もともと客観的にものを捉えることを重視していたので、自分の主張を強く押し出すようなタイプではないのだが、だからといって価値観は理念よりなのでそこは何があってもブレない。 政治家の個人批判もしないし、強く闘わないので誤解されることもあるけれど、もしかしたら僕を監視させられている相手に疑心暗鬼の脳操作がされているのかもしれないし、それ以外の戦略がされているのかもしれない。もしも僕を誤解して批判した人、僕を誤解して賛成した人、などが僕につけられているなら、いろいろな意味で残念で、それ以上に権力のやり方が卑怯なのではないか? そういうことも含めて、裏弾圧の被害記録としては、このブログも意味はあるではないかと考えている。 共謀罪とそれに繋がるだろう国民監視は民主国家の政府としてはしてはならないもの …9:30 電力系のヘリが飛来も今日は高い。音は増幅されているらしい。ヘリ飛来のタイミングで、遠隔操作されてこれを書いているのかもしれないが、もしかしたらヘリのパイロットの思考と同期して、その上で誤解して相互に政敵と思わされている可能性すらあるということ。僕は独裁にも権力による監視社会にも反対している。もしかしたら現状に至ってはパイロットは意識の左傾化(左派の理念の本質は権力の分散と平等。)を僕のせいにした可能性もあるだろう… だが、 …思考抑制させられ、何とか書きだそうとした途端の9:41に警察のヘリが飛来。僕にくっついているらしき「オレ」さんたちは、飛来した彼らなのか、ネットで市民がストーカーしてくると言っていた元ネトウヨかネオリベなのかは知らないが(彼らの属性は全て右派系になる。僕は左派系だ。)、どうもその後の音声送信(言葉はすぐ記述できなかったので記憶消去された)が事実なら僕が「オレ」ではないことに気付いたらしい… これまでも何とか日本社会は共謀罪と改憲を止めてきたので、今回も何とか止められないだろうか? 170418_helicopter.JPG 一応、事実と分かってもらうため、写真を貼ります。高空だったので配慮したいけれど内容に流れがあるので。 (レンズの汚れが写っているのは、デジカメが古いことと、光学での倍率が高いため。過去の写真で汚れも映らず大写しのものは、結構、低空飛行してきたものだったけれど、@akejyのツイッターは凍結されたので、改めてアップでもしなければ確認できないかもしれない。ネットの個人的なクラウドサービスのところには置いている。苦しいのでここに飛来しないで欲しい。) 原発事故の後にメディア集ストがある僕が脱原発を主張していたら、電力会社のヘリが家のすぐ上の低空で停止してホバリングし続けていたが、そういえば地デジになって自治体の光ファイバーが繋がる前のインターネットは中電系のインターネット中部が非常に安価だったので利用していたけれど、それは関係あるだろうかは不明。 その後の2012年春に自民党がとんでもない改憲草案を出してきて批判していたら電磁波の被害を受けるようになった。自民党は官僚の手ほどきがあれば多少はまともだが、野党だと一部ではなく全体がトンデモ右翼になることが分かったので、それが本質なら僕は関わりたくない。自民党内に(本物の)リベラルな勢力が復活することがあれば歓迎するし、それは昨今の懸念を小さくするのことなので希望するものではある。 僕は昔から社民に近かった。言うことが全てといっていいほど2006年の社民党宣言と同じなので、当時に無意識同期があったかもしれない。ずっと昔から辻元さんが好きだったからかもしれないと思ったが、彼女が旧民主党に移ったあとは福島さんの同期がはっきりしていたので、社民主義に同期されている。最近は先日書いたようにフランス社会党(現状では斜陽状態のフランスの与党。復活を願うが…)のアモンさんらしいが、米国がそちらを目的にして何かしているということなら、僕は悲しい立場で仄めかし程度に利用されていることになる。悔しくて仕方ない。僕は直接は関係ないだろうけれど。いまは僕の被害がひどいので政治とは距離をとっている。 声が、わかったわコイツは自民党批判ばかりだからオレの意識から消さないかんわ、と言ってきた。相手はやっぱり朝日のふりをしていたらしいが、同一人物とは限らない。相手が朝日なら僕とは多少は違ってもその範囲のうちであろうから、それくらいで衝突するはずがない。 (右は立場をいわないで生活に関する左派政策を聞くと、自分たちの方だと思うらしい。それが左派だと伝えても、彼らにとっては左派とは中国や左翼の北朝鮮(世襲だから右翼?)なので理解されない。本来の左派は最も民主主義が発展した福祉国家の北欧にある。) (追記:↑の括弧内は、斜め読み飛ばし読みする人に誤読させるための脳操作がされているかもしれない。右は、と書いているが、右派の人たちは、こちらの立場をいわないで生活に関する左派政策を聞くと、それを…という記述だと誤解されないけれど。そもそも普通は誤読しようがないので、脳操作か何かされている人がいるかもしれない。) 被害が減れば、被害に関する記述も減ると思います。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 昼にあった声のメモ3つ。 声は、ずっと君のせいにしないといけないと思い込まされた、と言っていた。 声:アキヒロと同期されて、同じ考えになって、アキヒロの敵の声もアキヒロのものだと思わされた、と言っていたが、それぞれの声の内容と傾向はどうなのだろう? 声:意識に入る声を消していて、これでこいつの親しい奴が離れて、自業自得になる、と言っているが、僕はそんなことは望まず、誰も消えないと主張していることをお忘れなく。 誰も消えないという記述の意味は、誰も不幸にはならないということであり、脳の接続は離れてもらえばいいと思っている。 その後に記述の際に、再び音声送信。 声:だめやコイツ赤い方や、赤い方がオレらやったんや、と言っている。 オレという一人称の相手は安全と考える方にコロコロと移動するみたいなので、その場合は赤い方が安全だと誤解して言っている。態度をコロコロ変えるのは、相手がそうみえるだけなのか、実際に態度を変えているなら非常に保守性の高い連中だということになる。赤い方を嫌がるので保守ということに矛盾しない。僕は穏健かつリベラルな中道左派なので真っ赤ではないが、彼らからしたら赤いのかもしれない。ただ、穏健なので警察や公安にマークされる方ではない。 相手がコロコロと立ち位置を変えると書いたが、例えば僕が複数の本を読もうとすることで、立ち位置が変わったように見えて、その意識が別人と思われるようなことがあれば、それは明らかに誤解だが、オレさんたちの声はそういう種類のものとは異なり態度を変えているように思う。 声:確かにオレのせいで統合失調症にかかっとたのがアキや、と言っていたが意味不明。この相手による発言で書こうとしたことが記憶抑制された。僕は統合失調症ではない。権力の裏による電磁波実験の被害があるだけだ。この声は記憶抑制が目的なのだろうか? 声の相手が、ずっと消えるかどうかを気にしている。どういうことだろう?  ーーー 今日も自衛隊機やヘリが飛んできている。ここ下呂市小坂町は地形を目安とした場合の飛行機の通り道としては、迂回経路になるので不自然。 170418_Self-Defense_Force.JPG 170418_helicopter2.JPG 僕を監視する意味が分からない。 (追記) 共謀罪のことをちょっとだけ書いたからだろうか? 何に利用されているか分からないので、朝日に迷惑をかけないように配慮しているが、警察や自衛隊が嫌がるのだから、書いた方がいいのだろうか? それから、何度も書こうとして記憶が消されているが、ヘリの飛行高度は光学望遠機能があるデジカメなので分かり難いと思うし、最近は高度のことを書いているので相手が気を遣っているのか、前よりも高いところを飛んでいる。 以前は、明らかに航空法違反の数十メートルのときがあった。 この記述を記憶抑制されていて、どのようにしているかは分からないが、人間的な感じもする。共謀罪の関係を書いたら、それとは関係ないかのように、記憶抑制がとれたような状況。 もしかしたら、不可抗力のように脳操作されて、警察や自衛隊が裏に利用されているのか、それとも彼ら自身が撹乱しながら圧力をかけているのかもしれない。 同盟国によるのか、政府によるのか、そんなことができるかは分からないが勝手に独自に誰かがしているのか、何が起きているのだろうか? どうして僕なのかも分かり難い。 (再追記) アップしたあとに、更新がされているかの確認をしたら、音声送信が、みんなこのひとがオレの方だと分かった、と言っているが、オレという一人称を使う人たちが僕と関係していたとしても、僕自身はオレという一人称は使わない。むしろ、オレさんが意図して撹乱してきているか、それとも僕を盗聴していて、僕が確認しているのを別人のオレさんと誤解したか、そう裏が見せているのか…とにかく、僕は自分とは違う側にくっつけられて困り果てているので、オレさんたちが保守系である可能性は高い。そのため新聞を読むことを妨害してくるのだろうか? 彼らは僕がネットに書き込む前から飛来している。盗聴しているのだろうか? (再々追記) おそらく意図してだろう、音声送信が、あの人たち合わせられちゃったんだ…、と言っている。僕だって社民党に脳同期されていた。その上で自民党が人気とりのために左派政策をするのに利用されたようにみえるが、仄めかし程度のもので、ネトウヨの敵に見せられてゲームのように利用されたのは僕の方だ。 僕の場合は、法律に違反したわけでもなく、公安調査庁のマーク対象外の社民党の方でもあり、僕自身のキャラクターが穏健なので、社民党の主張よりはやや柔らかく、問題はなかったはずだ。 人生を返してもらいたい。  ーーー 僕に似た人工知能がつくられているようで、僕の思考を読んで、それを流用して何かを言っているが、急に僕とは関係ないことを喋っていて、僕ではないことが分かる。 15:28JR東海が通過した後に、上の文の最後のところを記述した時点で遠くから警笛。その前に、……でころされるんやな、ということを言っているが、誰も死な無い。僕に関わってこないで欲しい。 僕とは異なり、相手はオレという一人称を使う者で、普通のひきこもりになることを嫌がっている。 ちなみに僕は相手とは異なり、自分自身に戻れるなら普通のひきこもりでも構わないし、普通の生活に戻りたいのにも関わらず、普通の当たり前のことができないでいる。 読書をしようとして、妨害の嵐により苦しんで、妨害があるため読む本のレベルを落としてあるので、自分自身の脳が使えれば、こんな中学生レベルの本を読むのに苦労などするわけがないと思うと、何故か誰かがでてきて対立するのだが、僕はどうしたらいいのだろうか? 脳操作実験があるが、その背景が分かり難いし、僕には何も見えない上に、裁量権も何もないようなので、どうすることもできない。 相手は何故か僕に成り代わろうとしているようなところがある。困っている。 しかも僕がその相手に見せられているようなことがあるなら心外だ。 誰かがくっついてきて、その後に離れるとこちらが電磁波の被害で苦しむのに、また誰かがくっついてくるが、それによりこちらは生活が妨害されていて何もできなかったりする。どうも同じ誰かが裏にいて次々と誰かにつなげてくるので迷惑している。 誰かが、このひとにくっついている奴は性格が悪すぎる、と言っているが、この人が僕なら相手が自分のことだと気付いていないかもしれないし、くっついているのが僕であれば、僕がほとんど何もできないほどに生活が破壊されているのを考慮して欲しい。間に人工知能が入って、誰かと対立させられていて、第三者には自分が自分と葛藤しているかのようにみせられているかもしれないが、僕自身との葛藤ということはあり得ない。 僕の中に誰かが入ってきて困っているわけで、どうして僕が僕であってはいけないのか? という当然の疑問が生じる。 この謀略は何処が何の目的でしているのだろうか? 第一に考えられるのは、右翼系の総理により、朝日系がターゲットにされていること。そうすると保守系(右派)の雑誌が総理をグローバル左翼だと誤魔化して書くようだが、グローバル革新保守はグローバル右翼ではないのか? 声が、ホントやオレこっちや、と言って、また妨害に入ってきた。僕は中道左派で総理の側とはまるで異なる。あの総理に部分的に革新要素があっても、右翼は右翼で、中道左派の中の革新要素が一部重なったところで、それ以外はまるで違うことくらいは認識すべきだ。これは人工知能かとんでもないヤツを利用した妨害だ。僕はオレという一人称を使う連中の敵だ。とにかく入ってこないで欲しい。 フラクタル現象があるなら、僕が朝日を読むと、同じことになって困るようなことがあるのかもしれないが、僕は朝日で情報を得たところで、朝日の人間ではない。購読しているだけ。貧乏なので複数紙はとれないし、1紙だけなら情報効率のいい媒体を選ぶというだけだ。ただし、価値観のまるで異なる読売はとれない。回りを巻き込んで僕に強制して、また権力側なんかと喧嘩はしたくない。 僕を悪くみせたいらしく、僕のせいでしぬみたいなことを言ってくるが、近所や親戚のひとが脳を読まれて利用され無自覚にそういう状況になっていた後に切り離されるときに苦しむのかは知らないが、誰もしんではいない。ただ、僕はしぬかと思うような苦しみを味あわされた。今朝も死ぬほど苦しんで、その後にオレというヤツが外れていて、最初は本がスラスラ読めたのに、途中からまたくっついてきて音声があり、同時にまた読めなくなっている。 声が、これじゃあこの人に妨害するためだけに生きとる、と言ってきたが、文脈ではそれが僕みたいに見えるものの、実際は僕が妨害されている。僕は誰かを妨害しているのだろうか? アップする前に声があるということは、僕を常時監視している相手がいるということだが、もしもそのオレさんがあの彼なら、自分の意思で選べることを過去に書いていたので、僕を盗聴盗撮しないで欲しい。 音声送信が、この人と闘っていかんと思わされたのが私とアキ、と言ってくるが、僕は闘っていないし、私さんが僕と闘わされている可能性もある。僕と縁を切るべきだ。本人を本人と闘っているヤツと思って、本人を守ろうと本人を攻撃しないで欲しい。  ーーー 僕も含めてみんなが健康で長寿であれ。  ーーー 夕方、トイレのために部屋をでるとき、立ちついでにもう薄暗いので、電気をつけたのだけれど、その後に部屋に戻れなくなった。 動けなくなったり、食欲がでたり… 結局、見るつもりだったテレビが二時間後に終わって、部屋に戻れるようにはなったが… 時間がもったいない。 そういう日常が延々と続いている。基本的にはテレビはあまりつけることはないです。 170417 朝から電磁波被害でビリビリと苦しい。何故に寝ているときに攻撃してくるのか? 姑息だ。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 このひとと闘っても意味ないわ、と僕の合成音声。 この声が本当のひきこもりの声や、と続く。 その後に続いた声は、上の2つを記述したら記憶から消えてしまった。 僕は誰とも闘ってはいない。合成音声の偽者は何なのか? 撹乱なら何故に僕本人にする必要があるのか? しまった、という声があった。 もしかしたら、卑怯なことをしていた者の存在が知らされるのか? それとも彼らも知らずに利用されているのか? 情報不足で判別もできないが、電磁波世界はスルーしておいた方がいいだろう。 問題はビリビリとした、明らかに外部的な被害があって、生活が妨害されていること。 早朝に毎朝被害があって、起きた後に相手が間違えて攻撃してしまったと誤魔化してくるのが日常化しているが、事実なら許される行為ではないものの相手の状況が分からないため、それが実際のところでは何を意味するかの判断材料が少ないこともあり、相手を捉えた場合は何も分からないことになるが、こちらの状況だけを捉えれば撹乱されての被害があるという現実と、それが妄想に思われる体感幻覚の種類であることだけが認識可能ということになるだろう。 体感幻覚であれば、(実際は効果がない)精神科の薬を服用して無いので、パニック障害と同様に健康状態が悪化する心配はないものの、苦しいのは確かなので、生活がままならないので困っているが、食生活は健康を強く意識して、野菜中心かつ発芽玄米と自家製ヨーグルトのバランスのいい食事を摂取しているため、実際は健康だという自負があり、それは妄想を取り除いたら自負ではなく事実と客観的にいえる自信がある。 隣の部屋で寝ている母が起きて部屋をでるタイミングに合わせて、音声送信が、コイツにくっついとる奴が悪いって分かるだけや、と言っていて、母の動きに合わせて電磁波を使ってきたが、母は電磁波の被害を認識もしておらず、直接的には何も関係はないので、僕にくっついている相手が、それを母に見せようと策略をしてきたことが分かる。 とにかく、電磁波兵器の攻撃を撹乱してやってくるのだが、その理由と目的は、おそらく人体実験にあるだろう。 最近も一昨日の新聞を見ることも開くこともできない妨害があったのだけれど、新聞は後からでも読むので、その日に共謀罪が国会に提出されたという内容があったことを翌日に確認した。その日の一面は珍しく社会面の殺人事件。テレビを見ないので興味がない殺人事件のことは全く知らないが、そういう事件は頻繁にあるのに、こういうときに一面にもってこさせられているのだから、新聞社には圧力があるのか、裏で政府が何かをしているに違いないことくらいは、普通の市民でもすぐに気付くのに、政府は堂々とそういうことを裏でしていると思われる。  ーーー 夕方近くから豪雨。天気図の雨雲の動きを見ると、今日はこちらに向かっていた。米国が民主党政権のときはここで散っていた雨雲が散らない。僕の場合は米国が共和党政権だと気をつける必要があるらしい。ブッシュ政権のときも豪雨で家の前が川のようになったときがあった。 今日は警察のヘリが二度、電力会社のヘリが一度、JR東海による大人数による線路のチェックと警笛があった。偶然だろうか? 170417_helicopter.JPG 何故か空に目のような雲が多数出ていた。加工などはしていない。 さっき手と顔が遠隔操作されて、顔を不自然にそむけながら、手は熱湯を淹れたばかりのお茶を足にこぼして、また軽度の火傷をしている。それから左目が真っ赤に充血した。遠隔操作は実際にある被害です。右側にあるリンクの用語説明を参照下さい。 170417_torture.JPG 音声送信は僕をメチャクチャに批判する者だけれど、僕が悪いというデマをかなり巧みな言説で僕に言い続けているので迷惑。僕は特に何もしていない。相手が誰かも僕には分からないが、相手は僕を知っていて、メチャクチャ言ってくる。明らかに卑怯な人。 (補足) 僕を悪くみせようとする者の意図で、多くが動いているようにみえる。(上の写真のように)空には変な雲と目のような雲があった。 一日ビリビリとやられて、火傷と目の異常。相手が誰かも分からないが、おそらく人工知能のシステムに繋げられていて、僕の激烈な加害者をしていることに、相手は気付いているのだろうか? 今朝から相手には明らかな殺意がある。こちらは相手には何もしていないので、電磁波を利用するテクノロジー犯罪の被害を書いているので、権力側が僕に対して攻撃的な人を使って、そいつのせいにして何かをしてくる。迷惑極まりない。 テクノロジー犯罪の技術の悪用と権力による見えない弾圧は止めてほしい。  ーーー 僕の加害者の声が僕の声だと思われている可能性がある。ただ撹乱も多く、ある認識がされた時点で、別の手法に推移していたりするので困る。 操ってくる相手も減ってきていて、不要に喋らされたり、必要以上に記述するようなことも減っているのはありがたい。ただ、読字の妨害はある。 今日は読めなかった数日分の新聞に目を通せた。ただ、読むときに勝手に目が動いて、社説が1秒に4行くらいのペースなので、一段が24行の3段だと18秒で読了というスピードであり、1分に3千文字のペースは早すぎて理解が伴わない。その半分のスピードだと一部のややこしいところを除けば十分理解して読めた。1分に1500〜1200文字のペースで理解できたので抑制はない。本来の自分の能力と比べてどうかは分からないけれど、難しいものや記憶しなければいけないものでなければ、それくらいで読むことは前も可能なときがあった。それが、突然に、1分に3百文字以下という喋るスピードでしか読めないし、それでも理解できない状態にされるので、これはどういうことだろうかと不思議な現象にいつも困り続けている。 音声送信が、僕が朝日の社説を批判しているヤツだと言っているが、権力が何でも僕のせいにしようとしているので、きっと権力が朝日新聞に圧力をかけるのを僕のせいにしようとしているのだろう。 僕の思考や読んでいるものを聞いている人がいると、喋るペースで読まされるというように理解することもできるが、新聞だと内容により読めなくなる傾向がはっきりしているので、権力が人工知能か誰かを利用して、誰かを妨害する実験でもしているのではないかと感じる。 続き 音声送信:皆が顔がデカイとか言うヤツがオサカのヤツだと気付いたんや、と言っていたが、皆って誰なのだろう? 顔がデカイと気にしているのは僕が僕の顔に対してであって、誰かの批判はしていません。また、歯磨き時などに、いちいちそれを気にすることはありません。 僕の思考の一部だからといって、状況が違うときに使われれば、文脈次第ではまるで別の内容になるので困るし、実際にそういう音声送信も過去にあったので、とにかく電磁波世界の現象は信じない方がいいと思う。 僕の偽者の合成音声も使われるし、僕の声が別人のものになる脳内音声の脳操作もあるし、また、別の被害者がそういう被害を訴えていたこともあって、僕が言ったことを僕の発言だとされるのはいいが、この状況で誰が何を聞いて、それを誰によるものかと判断したか、またその判断が正しいのかは分からないことなので、僕の言ってもいないことを僕に付属されたら困ります。 170416 どうして毎朝、拷問状態にならなければいけないのだろう? 苦しいのは困る。でも、パニック障害などと同等で、実際は健康だと思う。ただ苦しい。 何かを書こうとして、記憶が抑制された。母が隣の部屋で咳をしているが、母が一番健康だ。つらい被害は僕にあるが、今こういうことを書いているので、僕の家を電磁波技術の利用で監視している何者かが、母に咳をさせる電磁波を使って、母が苦しい状況にあるように見せてきたが、そういうのは一時現象で、相手がそれを意識したときのみであり、僕は母の咳が聞こえる前までは認識していなかった。僕が苦しいのを、僕の意識を聞いている誰かが、こちらの現実を知らないまま、母だと思ったのかもしれないが、母は仕事もしており、全く健康に問題はないので…音声送信が、全く効果なかったわ、と言っている…、全てが見当違い。外部的に記憶抑制されたが、どうして、と思ったら、監視する何者かが母のせいにしようとしてきたという状況で、僕が母のせいにしようとしたようにみせようにも、僕の意識にそれは全くなく、事実としての権力の人体実験の存在と権力の謀略にその主体があるという意識が常にある。ただ、誰かが権力に使われている可能性はあり、直接会話できる母に分からないように遠回りに探りをいろいろといれても、母が何も知らず関与もないことは明白。僕を監視させられている誰かには、僕が全然知らない別の誰かが僕の母にみえるのかもしれない。ちなみに母の空咳も、以前に病院で気管支内視鏡までして、菌などの検査も含めて問題は何もなかったので、電磁波で咳を出す神経が刺激されて起きている可能性が濃厚。 記憶が抑制されたので、ちょっと考えていたことを書く。先日、弁証法とオープンソサエティと弱者救済に触れたのだけれど、オープンソサエティが独裁を否定するのはいいとして、社会がオープンなら社会の不条理が誰の目にも明らかになり、自然状態の人間が互いに見える範囲の小さな共同体で助けあって生きていたような互恵が社会の制度として成立するようになるはずだ。よってオープンソサエティが独裁とそれを念頭に共産主義(ソ連の独裁)を否定するひとによる発案であっても、オープンソサエティ自体が平等を否定することはないと考える。それは同時に弱者救済がなされる社会でもあるはずだ。 もし、互いに見えるなら互助、互恵になるということを否定するために、電磁波技術で強制的にそれを否定させているようなことがあるなら、もしくはそれを否定する者に否定させないようにするのかもしれないが、実際のところは僕には分からないものの、電磁波技術で起きていることは、相手も分からず何も見えず、なのに誰かの存在だけが認識されて、僕の場合はそれによりただ苦しむようなものなので、オープンソサエティだとか社会の透明化というものとは根本的に前提条件が異なるため、それで結論をだすようなことは無理があり、オープンソサエティの否定にはなり得ない。また、オープンソサエティを主張したからといって、反共をするつもりはない。本来の共産主義の目的が独裁ではなく平等であるからだ。 (いまの↑これ(平等)で僕の監視者は隣の部屋の母に咳をさせたのだから、監視者を利用している権力は保守系である可能性は日本社会の状況と政治文脈からしても高いだろう。僕にくっついている監視者はバカなので、いまの状況で僕の母を監視者に見せようと咳をさせるが、そんな因果関係が成立していないのは、直接話ができる相手の場合はすぐにわかるので、権力もしくはその権力に僕を電磁波技術の範囲で僕を監視させるようにされた相手は、バカげた謀略は止めるべきだ。) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるのだが、僕の偽者の声(合成音声だろう)で、本当や〜はこの部屋のやつだ、と言ってきた。今の場合〜には東大をでとるようなヤツという文言が入るが、それが何を意味するかは知らない。それよりも、電磁波利用の音声送信は、意識も言葉もどこに届くかも分からず、僕のメディア集スト被害では過去もずっとアベコベな状況が続いていたので、「この部屋」という相手が用いた表現がどの部屋かなどということは永久に特定できない。だから個別認識は被害者にはできず、たとえそれができる被害者がいたとしても、相手にそれを確認しなければ、本当にそれが対象者なのかは分からないはずで、同時に、相手と直接話ができて、相互に認識が可能になったとしても、脳操作技術が存在するので、相互に確認する事象だけ事前に裏がつじつまを合わせての操作があり得るため、やはり電磁波世界で相手を認識する行為は意味がない。よって、状況を俯瞰した大きな文脈で一定の範囲を想定することはできたとしても、相手を特定はできず、また、俯瞰して認識した相手と直接の相手がねじれる悪用は十分あり得るため、前述のように日本における保守権力がしている可能性が濃厚ではあっても、直接僕を監視させられている相手が保守とは限らず、また、左派同士、もしくは、リベラル同士で内輪もめばかりしていて、保守系はがっちりまとまっているような状況もあることからも、対立した相手が味方であったとしても、その謀略をしているのが味方の側である可能性は低いから、そういうことも念頭に置くべきとずっと考えている。僕を脳操作する者がいるなら、僕の認識はそこにあるため、それから外れた罠的な脳操作は、脳操作でしかないと認識できるので罠も謀略も無意味であり、そうった謀略に陥った発言は僕の意識によるものではない。また、僕の監視役をしている者か僕に話しかける者、僕に同期している者は、相手を認識できないことを前提に言葉を用いる方がいいだろう。ただ、脳操作で誰かを認識させてくるので、それ自体はどうすることもできないが、それが認識した通りの相手とは限らないことは理解した方がいいだろう。むしろ電磁波世界はなるべくスルーしておいた方が懸命だ。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、アキヒロみたいな知能の低いやつにつけられてというのはオレや…、と言っていた。僕は彰浩だが知能は低くはない。僕の脳抑制と同じ被害状態を受けたら、そう感じるかもしれない。今の抑制はやや緩く少し妨害がある程度なので、説明は比較的書きやすい。 直前の音声送信の内容は喋り言葉なので曖昧で、何処かのオレさんが、そう言っているのか、そう言われていることに気付いたのか、少なくとも二通りの解釈ができる。そういう曖昧な言葉が多いので、相手がいたとしても、相手も脳操作されているか、相手の意識を電磁波技術で読んだ人工知能が、あえて二重メッセージを送ってきているのか、そういった手法をあえてしているのもしれない。こちらも脳操作被害があるため、普段はもしかしたら相手の意図と逆に理解させられている可能性があることを感じる。この場合は言葉をこの文脈で素直に読むべきか、それとも相手は全く別の状況でその言葉を発しているかも判断できない。 170415 早朝、苦しくて目が覚めた。倦怠感とも違うし、言葉にできないような電磁波被害における苦しさ。僕の意識を聞く相手が、バカなやつがきた、と言っていたが、こちらは苦しくて仕方なかった。ただ声が、加害者かと思ったら被害者だと言っていて、そういう事実を相手が認識するとピーっとなる。相手の状況はわからない。それとは別だが自分の思考かと思ったものが、言葉の背景に何の考えも繋がっていなくて(ツーっと何もない感じ)、自分の思考そのものは抑制されており、どうも遠隔操作でしかない。 起きてからも、遠隔操作があって、通常の自分の行動パターンとはまるで違う粗野な感じになっていた。相変わらず僕とは異なるオレという一人称の声があって、それにより僕の偽者がいるような気がする。ただ、僕が偽者にみせられているかもしれないので懸念する。 新聞をとりに玄関に行く。何気に外を見る。空の雲がモウモウとしていた。(←節もない短文の羅列で、普段しない風景の描写が混じる。自分が書いているのではないかもという疑念が生じる。同じ文を僕なら、何気に外を見たら濛々とした雲が空を覆っていることに気をとられた、と書くかも。)しっかり戸を閉めなかったら猫が二匹外に飛び出してしまったが、意識ではこんな状態では猫が脱走しかねないと思っているのに、行動でそれを補うことができない脳操作状態下での日常。今朝はひどい。誰かが僕をバカに見せたいのか、僕をバカという風にレッテル貼りをしたからか、僕の脳を監視している人工知能が、日常の行動を操ってきて、バカみたいな不注意行動を遠隔操作してくるように思う。 そういえば、昨日Mステを見たときに、出演していた着ぐるみのクレヨンしんちゃんが意図的にふざけた動きをして、タモさんがバカにしてるのかと応え、弘中アナがバカにしてません、と言うというシーンがあって、弘中アナはしんちゃんの動きをおもしろがりつつ代弁というかたちでフォローしていたのが不自然なので、何かの仄めかしに感じた。ただ、関係性は読みきれず、バカにはしていません、と言いたかったのかもしれない。 昨日の場合、その後のロンハーを見てしまって、お笑い芸人系に何か干渉したかもしれない。そういえば出演していた女優が、う、は、私、という言葉を発していて、字幕もでていたが、そういう仄めかしは信じるべきか疑うべきか…。ただ、こちらは悪意も何もないのに、後でひどい被害を受けることがあるので、気をつけたい。テレビをつけているときに、被害関係の話題は絶対に扱いたくないのに、遠隔操作で口が勝手にしゃべることがあって困る。それさえなければと思うが、自分の意図ではないので背景にあるものが何かを考えて回避する必要がありそう。それにしても、この国は裏で何があるのだろう? こういうことを書いていると、誰が僕を監視しているのか知らないが、隣の部屋で寝ている絶対に関係していない母に遠隔操作で咳をさせて(咳も神経の働きが関係しているので、電磁波でそこを刺激すれば咳がでるはず)、母かのようにみせてくる相手の相変わらず単純な騙されるわけがない手法がされているが、←この文を書くときに恣意的に感じるオレさんの囁き声が、だまされた、と言ってきて、撹乱なのか彼の意識を用いた自作自演なのかは知らないが紛らわしい。これを読む人が、オレさんの声を僕の深層心理と誤解されると困るが、僕の深層心理はそれほど単純でもなければまるで別人格の人間ということもあり得ず、音声送信がストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用である可能性は高いし、その技術とは異なるものが用いられているかもしれないが、声が僕の意識の中のものでは無いのは確かだ。 権力は裏で電磁波技術を悪用している。統合失調症にみせる手法なら、そんなに嫌なやり方などしなくていいだろう。病気ではありません。 基本的にこちらは遠隔操作さえなければ何も問題はないはずで、裏に何があるかわからないまま、生活が停止しているような状況が続くのでは困る。  ーーー アップしようとしたら、自分の姿勢と頬杖をつく仕草と表情(何故かアヒル口)が、ネットで知ったある被害者女性の写真のものにそっくりになっていた。そういう遠隔操作は、事実としてのものか、それとも裏が撹乱でしてくるものかは分からない。ただ、彼女が描いていた絵のうちのいくらかは、僕がずっと過去に描いたものに類似している(龍の絵、その上の人は僕が昔描いた釣り人の姿勢、その組み合わせでTBS系列で昔やっていた、まんが日本昔ばなしの主題歌のときの映像を彷彿とさせる。また、亥年にマフィアファッションで葉巻をふかすイノシシを年賀状にしたことがあるのだけれど、彼女はそれによく似た絵を描いていた)ので、彼女も脳操作された1人であることは確かだと思う。 brain_hacking.JPG いまはネットで接触もしておらず、元気かは気になっている。彼女がオレさんかどうかは不明だしオレという一人称の相手が何人しるかも分からないけれど、彼女ならもともと病気がある人だし仕方ないと思う。それにしても、権力は裏で何をしているのか? あとから、いろいろとネタバレしてきても、もう手遅れのことばかり。他の人たちは能力が嵩上げされるような良い方の被害があったみたいだけれど、僕は長い年月ずっと抑制があって、絵も描けないし、歌は下手にされているし、読書はできないし、人生がメチャクチャ。絵なんかは、30年近く前の子どもの頃のものが何枚か残っていて、ネットにも貼っているけれど、当時に同様の脳操作が可能だったのだろうか? 根尾の滝 (63m)painting.jpg 当時にそれが可能でも、本人の能力以上に操作するようなことは無理だったのではないか? それにしても、なぜ僕は抑制されるのか? なぜに、その後の人生が妨害ばかりされてきたのか? 冷戦が終了した後も保守化しないから? 保守が理念の方ならともかく、権力がおかしい時代に、闘うつもりはないけれど、保守化などはするつもりはない。 それより、権力には破壊された人生を返して欲しいと言いたい。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。全部この人の声やわ、と言われるが、全部ということはないのではないか? 僕が言っていないことを僕のせいにするのはやめて欲しい。僕に喋りかける相手の声を僕の声だと思っていなければ起き得ない現象があったので、そういうことがあった可能性もあり得たことを認識して欲しい。 こっちが相手を被害者にする方だという言い方をされたけれど、そういう単純な話ではなくて、僕も相手の被害をうけたりすることがあるので、相互だと思う。人工知能が使われて、脳操作被害もあるので、こちらは慎重にしたいとは思っているが…脳操作 こういう人がこの人と関わった人だ、と言ってくるが、僕が接触する前からそういう人たちだった。僕が被害をうけて知るより前から陰謀論のことを知っている人たちが集スト被害を訴えていた。彼らの価値観は僕とは随分違っていた。僕にはメディア集ストがあったけれど、メディアとの関係は良好だった。他の人たちのような市民を批判する集ストの被害は僕にはなかった。そこ(リベラルな中道左派の僕の方を批判するひとたち)と接触したことがまずかったのかは分からない。 他の右派系の人たちの発言を、左派系の僕のせいにしないで欲しい。だからといって、左派が安全というわけではないが。ただ、僕には政治絡みの被害があったので、世の中が悪くなる右傾化は、僕のような中道左派のリベラル派の方によるものではなく、また、僕に右派が近寄ったからというわけでもないだろうが、権力の裏の謀略を一般市民のせいに見せて弾圧する手法には反対する。 170414 何事もない一見平穏な日常 見えない権力の悪 地獄の苦しみ 平静な表情 アイデンティティの喪失と葛藤 見えない相手との干渉 慈悲と救済という幻想の現(うつつ) 夜が明けたとき そこにあるのは 夢か幻か それとも ただの現実だろうか どんな風が吹いても 時代は回り 人はそこで生きていく 苦しみは 成長の芽か 諦観か つまらない日常は 平和の証 望みを失えば 深淵が待っているだけだ 生きる欲求と苦しみへの適応 見えない展望と現実 日常への羨望 虚構の未来 闇を灯すただ一点の光 見えないのは虚実 存在は地平 薄焼けの朝  ーーー ビリビリ。  ーーー 9:21 ヘリ飛来 同時に音声送信がシャーっと言っている。 ひどい抑制。 シャーの中に断片的に聞こえる声で、僕の偽者をつくって、それを僕にみせていないかという懸念。 しばらくしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、アキヒロを気の大きいやつにしとった、と言っていた。オレが鍛えた、とも言っていたが見当違い。 直後の、10:17 ヘリ飛来。 別に僕は気が小さいわけではない。幼少期からの体調不良に悩まされ続けているだけ。だからといって蛮勇的な行為をするつもりもないが。 10:23 ヘリ飛来 10:39 ヘリ飛来 ヘリの飛来は今日だが、昨日4月13日14:46に自衛隊機2機が飛来している。 170413_Self-Defense_Forces.JPG 昨日撮影した上の写真を貼っていたら、僕が何も言っていないのに、音声送信がバカはお前や、オレらに場所を教えている、と言っているが、僕は軍隊か諜報機関に電磁波を当てられており、権力は僕のことを知っていると思われる。そういう状況では、一般人に知られていない方がリスクがあるということになる。 ただし、権力が勝手にやっていることなので、僕を含めて関わった人は実際は何も関係ない。 その権力が日本政府なのか同盟国なのか、可能性は少ないがそれ以外なのかはわからない。 見えない弾圧には反対する。  ーーー 11:32 ヘリ飛来 誰かの音声送信で、そうか航空法違反か…、関わり続けておけば解決に繋がったかもしれん…の後。僕は日常もどうすることもできない状況に追い込まれていて、法的な措置など、金銭的にも実質的にもひとりでは無理。声が誰かはわからない。  ーーー 人は基本的に善であり、一般には性善説を信じていいが、環境に問題があれば魔が差すということがあり得るため、環境面の問題を重要視して、環境の改善をすべきではないかと度々思うことがある。 環境の問題は経済社会も関係あるが、政治の影響が大きく、政治が乱れれば社会にも問題は発生する。政治が乱れるということは、統治が上手くいかないということよりは、統治を強くしすぎるということであり、権力者も人であるため批判を恐れて統治を強めれば、社会は活力を失いやがて乱れていくだろう。 権力の情報公開と透明化は民主主義にとっては必要条件だ。 170413 僕の元々の被害は、メディア集ストと脳抑制および脳操作の被害だけだ。 最近は他の被害者の被害に巻き込まれている。被害は伝染ることがあるので不思議だが他の被害者をチェックしなければ、その人に関する被害は止まるが、相手が僕をチェックしているからか、ときどきそちらの被害がくるように思う。例えばケムトレイルだとか変態露出狂だとか電磁波レイプだとか…ただ、ヘリやJR警笛はその種類かは分からない。ビリビリとしたものは、本来僕の被害ではないのにあるのはどういうことかは分からない。 誰かに監視されていて、いろいろと文句を言われることがある。こちらは相手を認識できない状況。相手は僕より知能が高いと言い張る(僕の母のせいにしようとする相手がいても、母は僕より頭がいいなんて絶対に思っていない)が、例えばA,B,Cの要素があったとして、僕の場合はそれを総合して矛盾のない見解を考えても推論として複数の予想が成立したりするが、相手はAだけを考えて他と矛盾することを言ってくるし、Bだけを考えても同様。僕も小学生の頃にそういう自分の思考力の問題を認識していた記憶があるが、そういうレベルで僕より知能が高いと言い張ってこられるためなのか、相手に何かの権限があるかは知らないが、どうも読書などをするときに抑制されるので困っている。そういう相手を当ててきて、読書妨害をしたい意図が別の何者かにあるのかもしれない。そういうように僕が状況を論理的にとらえることが、もしかしたら相手を傷つけることにもなりかねないので困るが、その相手が人の生死に関することに言及してくるのでどうすることもできず困惑する状況が続いている。誰も死にません。相手の発想が僕からしたらかなりひどいことであると相手が気付いたらしい。相手は僕が生きていることを問題視するが、それがどれほど恐ろしい考えなのかを想像することすらないのだろうか? 僕の場合はネットなどで他の被害者のチェックをするから繋げられるのなら、離れればいいという発想。別の相手かもしれないが、僕が他の人のチェックを止めただけなのに、相手が彼らがしんだのだと思い込んでいて困った。結果として再チェックをするはめになるが、いつもそちらの相手は元気なので問題はなさそう。だから、何かある人は、ここのチェックをしなければいいのではないかと思う。 相手が僕がしんだと捉えたときにいつも被害が止まるので、僕の被害は相手の認識によるものらしい。相手が誰かは知らないが、恐ろしい状況に気付いて欲しい。そういうかたちで僕が被害を記録する行為を止めたいなら、読書などを妨害しなければ、頭の中の意識が徐々に別の情報に入れ替わっていって、別のことを書き出すでしょう。ただ、その場合、相手が僕より頭がいいと言い張ることに配慮して、単純なことを書かないといけないような状況なら迷惑極まりない。そうやって、そういう人がいるかはわからないが、手の込んだ手法で僕を徹底的に抑制するのは何故なのだろうか? 4月5日、6日に記述が抑制されて、その後に米国がシリアに空爆している。政治絡みの被害だったので…実際はよく分からないが、関係あったら怖い。 権力による電磁波技術等を用いた手法およびそれに伴う見えない弾圧には反対します。生命と人権を守れ。  ーーー 今朝の被害は酷かった。苦しかった。起きて動き出してからは大丈夫のようです。 誰かが僕の被害を僕のせいにするようなことがあるが、明らかな誤解だ。 170412 被害は相変わらず。ビリビリと低周波と稀に音声送信とセクハラ電磁波。 体感幻覚とされるものだが、薬は飲んでいないので、健康に問題はない。食生活は健康を最大限重視している。健康オタクで、健康第一。 いまは長文は書きたくない。実際のところは抑制が強くて読書も妨害されているし、いまは最低限の事以外は何もできない。困っている。ブログは一言の書き足しだけでも続けるつもり。 どうも僕を盗聴させられている者のなかに、嫌がらせをしだす者がいるが、そいつの悪質な意図が権力に利用されている。その意図は僕でも家族などによるものでもないが、誰か、もしかしたら権力なのかもしれないが、そういう連中の意図があるのだろうか、それを関係ない被害者の意図に見せてくるので迷惑だ。過去からの状況を捉えていくと相手は僕か母のせいにしたいらしいのではないかという推測が成立する。ちなみに僕と異なり、母は被害などのことを何も知らない。身近な例だと、僕のダイエットしたいので食べたい欲求を抑制するという状態が利用される。フロイトとユングの理論を混ぜてのものと思われる。相手はもしかしたら人工知能かもしれないが、母を操って何か食べ物を購入させている。偶然にみえるが、過去の連動が偶然とは思えない。そうやって相手は僕が母を操っているというようにみせたいのだろうが、僕は理性の制御を否定する行為は望まないので、僕が操るということはありえないしできない。相手は脳を操るので、誰かの深層心理に見せてやってくるようなことも仄めかしてくるが、僕を盗聴して関係した人のせいにみせることばかり考えていることが分かるものの、深層心理や無意識などという概念はテクノロジー犯罪の技術を悪用したい側が実際の人の脳の仕組みを拡張利用するための方便でしかない。僕の脳を読む相手が、そのように誰かのせいにして、人を操らなければ起こりえないことが僕の周りでは多々おきていたが、一般には妄想にしか見えないだろうから、堂々とそういうことを権力側の技術と仕組みでしてくる。文脈だとか人間心理ではありえない言動が混じるので人工知能が使われているかもしれないが非常に迷惑だ。権力の弾圧に抗議する。 謀略は権力が勝手にやっていることなので、僕を含めた関わった人たちは実際は何も関係ない。 妄想ではありません。 (今回のブログから、文量を減らして、日付ごとに新しい内容を上に記述することにしました。)  
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 170501〜 の被害記録
AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 170501〜 の被害記録
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PRIMARY CATEGORY: 雑記/被害を含んだ日常のメモ
CATEGORY: 雑記/被害を含んだ日常のメモ

DATE: 05/01/2017 15:57:12
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BODY:
僕のおかれた状況は「プロフィール」にある◆はじめに◆を読んでください。

被害は電磁波によるものが多いが、二次被害としてストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がわずかにあり、分かりやすいので記載することが度々ある。

電磁波兵器を扱えるのは軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。

何人であれ人権は尊重しなければいけない。









170512

相変わらずの状況。

ただ新聞は妨害があったけれど読めた。自分の頭のレベルで読めるような状況になることを希望する。

読書も多少はできたが、ほんのちょっと、すぐに誰かが入ってきて、読書能力が失われる。それにより誰かに頭が悪い烙印を押された途端に読めなくなる。厚生経済学の教科書なので、くっついてきた相手に内容を説明したり、それに関する実際の社会での状況や、日米欧の違いなどを説明したら、僕が頭が悪いわけではないと相手が判断したのか、急にスラスラと読めるようになった。ただ、読書をすると苦しくなるような状況もあり、長時間は読めそうもない。この被害で人生がどれほど失われているかと考えるが、ほとんど諦観状態で対応するしかないのが思いおこされるだけ。とにかく読書するだけで苦しいなんていうことはおかしい。失われた時間と所得は途方もないもの。時間はあるが、被害がなければ仕事をしながらでも、いまより情報を得ているかもしれないという被害状況であり、人生をなんとか少しでも取り返したいという思いは強い。

 ーーー

音声送信は、やっぱりお前の被害がすごいんやわ〜、と言ってくる。僕を疫病神みたいに見せたいらしいが、多くはもともとは僕の被害ではない。他の被害者の被害が一時的に感染することがあり、被害により、もしかしたら○○さんがこのブログなどを見たのかと思うことがある。逆にいえば、僕と接触した人はメディア被害がある可能性があるということになるが、相手が気付いていないだけかもしれない。セクハラ系は僕が関係したものかもしれないが、僕は何もしていない。遠隔操作被害も僕のものである可能性はある。ただし、電磁波や音声送信は僕の被害ではなかった。ケムトレイルやプラズマ、気象兵器も僕とは関係ないものだ。地震兵器が関係ないかは微妙で困っている。攻撃しないで欲しい。

 ーーー

音声送信が、ダメやこいつ政治弾圧受けとる方や、と言っているが、確かにメディア被害などがあって、政治討論も好きだったので、何かがあるかもしれないが、僕の主張は穏健で問題視されるようなものではない。

尖閣問題のときに、僕は日中ホットラインを構築して平和裏に解決すべきと考えていた。しかし、何故か右翼と誤解されて電磁波の被害を受けているような感じもあった。誰かと誤解されたのだが、僕に誰かに対する言葉がネジレて届くことがあり、そういう類いの被害で誤解されたかもしれない。ただ、その前に自民党改憲草案が出ていてそれを強く批判したので、脱原発の主張も含めて、それで被害を受けたかもしれない。アーミテージ・ナイ・リポートの内容に抵触したことでやられたのか、単に政府の側の裏弾圧かはわからない。右翼にみせられたら加害者が左派に見えるので、左派が電磁波兵器を扱うことはあり得ないが、何かの撹乱で被害をうけている。電磁波被害を訴えていたパナウェーブ研究所が反共団体に見せられていていたので、その手の偽旗作戦の撹乱はありそう。権力犯罪だろうけれど、誰かが僕への加害役をしているなら、その人がどうにかできるのかは分からないが、僕は何もしていないので、迫害はやめて欲しい。

ちなみにメディア被害は、どうも30年以上あるのだが、メディアの人たちは友好的だったし、生放送でも収録でも、僕で問題など何も起きてはいなかった。

 ーーー

ずっと、リスクは回避しようとしているのに、何故かリスク回避ができなくなる脳操作被害がある。以下もそれで、明らかに僕の用語説明への批判の文脈なので、批判合戦のようなことはしたくないけれど、念の為に、一応投稿をしてみた。

デマを正す(2)     2017/5/9(火) 午前 0:25    マイクロ波対策   工学
blogs.yahoo.co.jp/patentcom/15041383.htm
引用
 
電線を使って通信する通信技術があり、電力線通信といいます。

電力線通信については、「電線で通信」、「電力線通信」というブログ記事をアップしています。

ところが、ある被害者団体は、被害者の無知につけこんで、電力線通信が原因で被害が起きているというデマを流して、あれやこれや画策しているようです。

電線が原因で健康被害(どのような健康被害かは省略しますが、感電とか小児白血病ではありません)を受けているという主張は、イルミナティが加害者で健康被害を受けているという主張や火星人のような宇宙人により健康被害を受けているという主張と同様です。

電線が健康被害の原因というのは荒唐無稽であり、ありえないのですが、なぜありえないかという説明を真顔で求められると、もうバカバカしくてしかたがない。

やはり、被害者団体がデマを流布すると、このデマを鵜呑みにしてデマを拡散する被害者がいるわけであり、もうねずみ講のような詐欺の領域です。

一方、マイクロ波聴覚効果は一般に知られている物理現象ではありませんが、多数の科学論文に実験結果が掲載され、再現実験もされているのです。電線が健康被害の原因とか、イルミナティが健康被害の原因とか、宇宙人が健康被害の原因というのと異なって、科学の範疇になります。


マイクロ波聴覚効果に関する文献

1.論文タイトルの和訳:耳によりマイクロ波信号を検知したという観察
論文タイトル:An observation on the detection by theear of
microwave signals
発表雑誌:Proceedings of IRE 44:2A, (1956)
著者:Walter Tolles and William Horvarth
著者の所属:Airborne Instruments Laboratory,
Department of Medical and BiologicalPhysics
概要:出力が50万ワットであり、
周波数が1300メガヘルツであり、
パルス幅が2マイクロ秒であり、かつ、
パルス繰り返し回数が1秒に600回という条件で、
マイクロ波が聞こえた。
備考:雑誌の名称にあるIREとは、ラジオ工学者協会(The Institute of Radio Engineers)の略語であり、ラジオ工学者協会が発行している学会誌である。
Proceedings of IREは、現在、Proceedings of IEEEになっている。

2.論文タイトルの和訳:「変調された電磁波エネルギーに対するヒト聴覚系の応答」
“Auditory response to pulsed radio frequencyenergy
to human auditory system”
Frey, A. H., Journal of Applied Physiology 1962、17(4)689~692ページ
概要:周波数が425MHz、1.31GHz、2.982GHzのマイクロ波は、パルス波形のとき、音として聞こえた。
備考:論文タイトル中、「変調された電磁波エネルギー」とは、パルス変調されたマイクロ波を意味します。「変調」とは無線通信技術の専門用語であり、音声やデータなどの信号波で搬送波を変化させるという意味で使われています。変調には、振幅変調、周波数変調、パルス変調など様々な変調方式がありますが、フレイ論文はパルス変調に関します。

3.論文タイトルの和訳:「パルス化されたUHF電磁波エネルギーの照射によるヒトの知覚」
Science 27 July 1973:
Vol. 181 no. 4097 pp. 356-358
Human Perception of Illumination with
Pulsed Ultrahigh-Frequency Electromagnetic Energy
Allan H. Frey, Rodman Messenger Jr.
概要:UHFとは、300メガヘルツから3000メガヘルツ(3ギガヘルツ)の周波数帯であり、パルス波形のときに、音として聞こえます。この論文は、マイクロ波刺激により聞こえる音の大きさが、パルスのピーク電力に依存することを示した。

3.Chung-Kwang Chou, Arthur W. Guy, Robert Galambos,
"Auditory perception of radio-frequencyelectromagnetic fields"
Journal of Acoustic Society of America1982,71(6), June, 1321-1334

4 「マイクロ波の可聴;マイクロ波パルスによる熱弾性波聴覚刺激の証拠」
“Microwave Hearing:Evidence for
Thermoacoustic Auditory StimulationbyPulsed Microwave”
Science, 19 July, 1974, Vol. 185, No.4147,pp. 256-258.
Kenneth R. Foster, Edward D. Finch
著者の所属:Naval Medical Research Institute,
National Naval Medical Center,
Bethesda, Maryland 20014

5 Olsen, Richard G.; Lin, J.C.,
"Microwave-Induced Pressure Waves in MammalianBrains,"
IEEE Transactions on Biomedical Engineering,
vol.BME-30, no.5, pp.289~294, May 1983

6 タイトル和訳:「マイクロ波パルスにより発生する蝸牛のマイクロホン電位」
Chou C, Galambos R, Guy AW, Lovely RH.
“Cochlear microphonics generatedbymicrowave pulses”
The Journal of Microwave Power,1975,Vol.10(4) , 361-367.

7 論文タイトル和訳「マイクロ波聴覚効果における中枢神経系が関与している分析」
Eugene M. Taylor, Bonnie T. Ashleman
“Analysis of Central Nervous Involvement
in the Microwave Auditory Effect”
1974, Brain Research, Vol. 74, pp. 201-208.

8 論文タイトル和訳「パルス化された電波エネルギーの聴覚応答」
Elder, J.A. and Chou, C.K.,
“Auditory response to pulsedradiofrequencyenergy”
Bioelectromagnetics, 2003、24: S162–S173.

9.社団法人 電気学会
高周波電磁界の生体効果に関する計測技術調査専門員会 編集
「電磁界の生体効果と計測」
1995年2月10日
コロナ社出版

 ーーー

お久しぶりです。以前に人工知能と誤解された古谷彰浩です。

デマの件に関しては僕も問題視していまして、イルミナティだとか宇宙人説は困るのですが、電線の利用というものに関してはある情報があるんです。

過去にパナウェーブ研究所というところがありまして、いまはHPなども消失してウィキペディアなどに怪しい情報がある程度ですが、ウェブアーカイブに記録が残っていまして、そちらにちょっと興味深いものがあります。

https://web.archive.org/web/20080825230535/http://www.pana-wave.com:80/4/4_ca_00.html

から3つのリンクがあるので参照ください。

ウェブアーカイブで http://www.pana-wave.com/ を検索した結果です。

ご存知ないかと思って、リンク先を掲載しました。

パナウェーブ研究所もUFOなどの情報で撹乱されていますが、技術的には何かがありそうです。UFOなどで自ら撹乱しなければ扱えない情報だったのかもしれません。

それだけですぐに何かがいえるものではない 

2017/5/11(木) 午後 10:10 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ]

(続き)

でしょうけれど、参照ください。

この団体は一時期は情報番組を騒がせていて、ニュースなどでも取り上げられていました。ちょうどうちの近くを通過して、町の商店街を通るときにニュースステーションが報じていて、その後に番組が終了しフルタチステーションが始まっています。ちなみに僕はフルタニです。偶然ではないようです。

環境団体だったのにカンキョウをハンキョウと誤解されたことが利用され、メディアに反共団体というデマも流されていたらしき組織です。

権力の犯罪なのでこういうことがあることは一部のひとしか理解されませんし、統合失調症扱いになるでしょう。

パテントさんも広義では同様の文脈で訴えられていますし、そこに専門的な背景があるのは強みですが、隣接分野における事実が、陰謀めいた言葉で撹乱されていますが技術的なところは検討する価値はあるようです。

迷惑にならないように応援しています。 

2017/5/11(木) 午後 10:13 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ] 

 ーーー

> lov*_*nd_p*a*e_888さん

おはようございます。

パナウェーブ研究所のウェブサイトに掲載されていた情報は、どれだけ信ぴょう性があるのでしょうかね。何となく、イルミナティとか、宇宙人とか、電線に起因する電磁波放射と同様ではないでしょうか。

2017/5/12(金) 午前 6:36 [ patentcom ] 

 ーーー

返事ありがとうございます。

僕にもパナウェーブ研究所の研究のことはよくわかりません。ただ実験をしていて何かがあるくらいの話でしょう。実験で現れたものがスカラー波かは怪しいです。

ただ、コイルを使うことで何らかの電界や磁界が生じて、それが何かの影響があるかもしれないということは分かります。

実験に意義や信憑性があるかは分からないし、正式な実験ではなく評価もできないでしょう。

ただ被害者には被害がある。

音声送信や脳操作など以外にも、かつてソ連が利用したといわれる低周波が人体に影響するということがあるので、そういう被害も想定可能です。電子洗脳という本に、アンドリヤ・プハーリック博士がそれを分析して5~15ヘルツであること、そういう微弱な磁場が人に影響することを実験で確認したことが記載されています。

7ヘルツ以下は頭痛や吐き気、8~9ヘルツは幸福感、10ヘルツ以上は怒りという人間への影響があるとのこと。

おそらく関係があるけれどネットでは宇宙人文脈で撹乱されているようなのでタブーのようです。

何かがわかればと思い参考までに記載したのですが迷惑な

2017/5/12(金) 午前 10:35 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ] 

(続き)

(迷惑な)ら忘れてください。

ハッキング被害で、500文字以内なのに、文字が切れています。さっきの投稿でもそうでした。

以前も同様の被害がありましたが、ヤフーがハッキングされているのではないだろうとの見解をパテントさんがされていました。確かにその通りで、おそらくこちらのPCがハッキングされているようです。僕は監視されているので、注意はしたいと思っています。 

2017/5/12(金) 午前 10:39 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ] 
11日に投稿したが翌朝に返信がくる前に、音声送信が、ん〜嫌われるしかないか、と言っていた。彼とは限らないし、人工知能の撹乱か、全く別の意図かもしれないが、何かがありそう。 嫌われているか嫌がられているのは、この被害者が頻繁に経験するもので、僕の場合は裏が利用していて証拠も多いので、他の有力な被害者との接触を妨害されるような傾向がある。おそらく彼も感情操作か何かをされているはずだ。 上のブログは下の続きだが、 デマを正す 2017/5/4(木) 午前 0:23 blogs.yahoo.co.jp/patentcom/15028499.html の方に、先述に記載した佐々木という人の投稿もある。何らかの相似状態がつくられている。両者が軽くあしらわれているので、関東の人間ではなく関係も薄いからかもしれないが、不思議なことに両者がやや怪しい情報を出している。彼の出している精神医学を自然科学&社会科学する - 1181532881 - したらば掲示板 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1181532881/67-91 の方は、2ch系なので僕も信用していないのだけれど、パテントさんの返信に以下の情報があったのは貴重に思えるが、一般人には中身がみれないので無意味で残念だった。
マイクロ波聴覚効果については、下記文献を参照ください。

1.小池誠,“マイクロ波聴覚効果の解説~電波が聞こえる現象の再発見~”,
電子情報通信学会研究報告, vol. 116, no. 13, MW2016-8, pp. 39-44, Apr. 2016.

https://www.researchgate.net/publication/302886318_Review_of_microwave_auditory_effect_rediscovery_of_radiofrequency_hearing_phenomenon

2.小池誠,”マイクロ波聴覚刺激の概説-電波が聞こえるというパラダイムに転換-”
情報処理学会研究報告,vol.2016-MUS-111, no.35, pp.1-7, May 2016.

マイクロ波レーダーを照射し、その反射波から脳波を検出する技術については、下記文献を参照ください。

小池誠,“リモートセンシングによる脳波計測”
電子情報通信学会技術報告,
vol. 116, No. 286, MICT2016-54, pp.35-42,2016年11月.
http://www.ieice.org/ken/paper/20161104vbNw/

脳波を思考、正確には音声信号に変換するニューラルネットワークについては下記の文献を参照ください。

小池誠,“リモートセンシングを入力インタフェースに応用した音声対話システム”
電子情報通信学会技術報告,vol. 116, no. 378, SP2016-60, pp. 59-64, 2016年12月.
http://www.ieice.org/ken/paper/20161220CbOF/  
パテントさん(小池さん)は専門知識がある人なので、情報を出してくれるのは非常にありがたい。 僕の方はど田舎でネットも不自由にされていて、資料などへのアクセスも十分できず、ただ脳抑制下で利用されただけの被害者であり、現状はどうにもならないが、利用のされ方が普通ではなかったので、証拠も多く、それをなんとかしたいとは思っている。 また、被害全般が一般常識の外にあるものなので、専門家のひとは似非科学と思われないように、目的を絞り込んで検証する手法をとるだろうから、多様な被害の技術的背景まで追うのは無理なのは理解できるが、ただ、他の被害者をバッサリと切り捨てるような言葉使いは問題で、おそらく脳操作されているだろうけれど、「電線が健康被害の原因というのは荒唐無稽であり、ありえない」という表現に対しても、ある部分では僕も賛同するものの、可能性として捨て切っていいのかは疑問に思う。 例えば先日書いたけれど、WIFIを複数つかって家の中の人の動きをレーダーとして追跡できる技術があるのだけれど、WIFIのような小さな機器でそういうことが可能であれば、電柱の変圧器の中だろうがそれ以外でも何かはできるはずで、最初から独断と偏見で切り捨てる態度は望ましくはないのではないかと感じる。 うちはど田舎なので電柱を光ファイバーと思われるクルクル巻かれたコイル状の電線に囲まれているが、光ファイバーは光を使って通信をするものではあるが、その中に銅線などがあって、電流を流すことができたら、極低周波数の電磁波だって使えるだろうという疑念はある。ただ、あくまで疑念であり、そうではない可能性の方が高いだろう。 リスクを回避したいのに、重要なことだから一応記録には残したいという意図が利用されているような気もする。本来は過激なことは控えて穏健で無難にやり過ごしたいとは思っている。 だからといって一部の音声送信のニセモノのように、ビビっておかしなことを書いているというわけではない。僕は極めて冷静です。ただ、被害はつらい。  ーーー 音声送信が、お前の彼氏に思われるから…、と言っているが、僕は男だし同姓愛ではない。相手がそう感じるのはセクハラ被害でもあるのだろうか? 僕は何もしていない。 音声送信が、ただ引きこもっとるだけのやつお前、と言ってくる。別に僕は何でも構わないのだけれど、相手は何かに必死に抵抗して、自分はただの引きこもりじゃないと言っている。 これを客観的に考えたら、僕の代わりをしていた者の声か、僕を撹乱するための人工知能かもしれない。 天の声についてというページを作っているので、そういう撹乱が可能になるのだろうが、あれは全て事実であり、僕は自分のを特別とは考えないが、どうも裏に何かがある。 少なくとも、僕に届く声のような稚拙なことは言っていない。同時に、過激なことも言うつもりは全く無い。  ーーー 人工知能にみえる声の一部は、被害者がそれぞれ相手を全く認識していない誰かの声である可能性があり、被害を訴える者の声に見せてあるかもしれない。そのことには配慮が必要に思う。 少なくとも僕は、自分の意思では問題あることは一切言っていない。  ーーー そういえば今日は被害が酷くてMステを見られなかった。番組の方はどうだろうか? 何もないならそれでいい。多分、僕はもう見ない。30年見てきた番組なので残念だ。その後も番組が続いていて、もし僕の被害が軽減していたら見たいとは思っている。 (僕の音楽系への影響はまだあって、たとえば比較的新しいサチモスのボーカルは旧友そっくりだし、他のメンバーには別の旧友と僕の顔の中身だけ交換したような人が二人いる。井上苑子はMステなどには登場しないが、地元の同級生の姉と妹そっくりだし、別の同級生に似た星野源のバックダンサーにも似ている。ただ、星野源に似た同級生を追っかけていたのは僕の妹の方だった。こういうのはいつまで続くのだろうか?) Mステアナはずっと好みの人ばかり使われているが、弘中アナは究極に好みだったので、彼女がアシスタントをしているときに見れなくなるのは悲しいが、ずっと僕の好みの女子アナを採用し続けていた朝日が、最近はどうもそうではないようなので、被害を訴える僕はお払い箱というより、世の中の右傾化により保守権力が中道左派で自由・平等・博愛・平和・人権・民主という価値観で情報公開を求める僕を、テレ朝にくっつけたくないらしいことはよくわかっている。 テレビをみる時間は段々短くなり、電磁波被害や記憶消去などもあって、見たい番組もみれなくなっていたりする。 僕は被害者だが、もしかしたら加害者に見せられているかもしれないと懸念しつつも、こちらは何もしていないので、普通に生活して対応していたが、それすら妨害される。権力は卑怯なので、被害者がどのように貶められるかわかったものではない。 とんでもない状況がない世の中になることを希望するし、自分も何も被害のない状況で普通に暮らせるようになることを望む。  ーーー 今朝の8時39分にヘリが来ていた。そういうことはまだ度々あるが、記録として記述することを忘れさせられている。 新聞などを見ても、ネットでも仄めかしは多いし、たまにテレビをつけると、まったく関係ない普通の人が映ったときに、例えば先日だと、長野の病院で働いていたときの隣の部屋の看護婦さんそっくりの韓国人女性の顔があったりする。 そういうことは度々ある。 その病院で春闘に顔をだして体調を崩しているが、病院の労組は民進党や社民党の側で米国がつくった連合ではなく共産党に近い本物の労組である全労連だからなのだろうか? 僕はどうも昔から保守系か米国の監視があるらしいので注意はしている。ただ、米国も中国も共産党も批判するつもりはない。低所得層なのでネオリベだけは何とかして欲しいとは考えているし、何とか格差是正はして欲しい。 社民党は連合の側だが、同時に第三の規模の労組である全労協の側でもある。米国に国鉄がやられても残った労組の一部などが含まれていて、最も急進的ではある。何故か大田区が含まれているが、僕が社民党同期なのに、度々、安全保障の内容のときには公明党に乗っ取られることが過去にもあり、公明党に太田アキヒロさんがいることで、そういう僕の状況が仄めかされている。 乗っ取りに気をつけていたら、気付いたら安全保障では闘っていて、シールズなどが登場していた。共産党などと共闘していただけでなく、安保法制があまりに悪質で憲法にも明らかに違反しているので、公明党の支持母体である創価学会の一部も参加していた。 与野党の小政党(母体の創価と社会主義インターナショナルは大きいが)に何故かくっつけられていたりしたが、公明党さんにはシールズと共闘した正義感のある学会員には何もしないで欲しいと要望しておいた。 最近は何故か僕が批判していた維新の党が、教育無償化を言い出していて、それが僕が反対する改憲のための餌に使われていて心外だ。 この件に関しては、書きたいことが山ほどあるが、僕が書いても無意味どころか、変な悪用の可能性もあるので、中身は書けない。 まだまだ、何かがあるので、注意してはいる。ただ、いまの政治とは関係ないような読書や、ただの新聞程度を読むこと程度に対しては、妨害をしないで欲しい。新聞の穏健な記事を読まなければ左傾化して迷惑がかかりますよ。左傾化=現実より理念、だから仕方ない。ただし、僕の左傾化は安倍総理の右傾化につながりかねない。危険兆候にならないように新聞を読むのを妨害しないように。 170511 相変わらず。 僕のパソコンのOSはWindowsやMacではなくてUbuntuといLinux系の無料のものを使っている。 いまだにサポートが終了した13.10という古いバージョンを利用していて、バージョンが上がるときに数字に4がつくので警戒して4の無いバージョンまでアップデートを避けていたら、サポートが終了していてアップデートできなくなってしまうという間抜けなことをしている。(ja.wikipedia.org/wiki/Ubuntuのリリース一覧を参照) 比較的新しい16.xか17.xというバージョンにするには上書きインストールの必要があるが、データが維持されるかが気になってできない。 それを質問しようと、Ubuntu日本語フォーラムforums.ubuntulinux.jpを見たら、質問するためのテキストボックスが無いので、登録する必要があるのかと思い手続きをした結果、
インフォメーション
あなたのIPアドレスからの新規登録は規制中です。
という文字が表示された。 僕の場合、機器がタブレットだろうとスマホだろうとPCだろうとデジカメですらハッキングされるのだけれど、それ故にPCのブラウザにそのようなメッセージが出ても信頼はできない。 実際に規制されているなら、Ubuntuの関係者の方が僕を知っているということになるので不自然だ。 何故に裏はそういった妨害ばかりをしてくるのだろうか?  ーーー 昨日だが、韓国の大統領選で革新の文在寅さんが当選したと報道があった。個人的には歓迎している。韓国の前の前の大統領は李明博氏で、日本語だとアキヒロと読めるが彼は保守派だ。こういうのはよくネジレて仄めかされたりする。G20のときなどでも彼を使って悪戯されたりした記憶がある。新大統領だが、ムン・ジェインという読みは、ムーン(月)にジェットがインすると読めて、また名前の感じを逆に読むと寅在文なのでトランプとも読める。彼は左派なので右翼のトランプ米大統領とは逆という意味かもしれない。 先日書いたようにマクロンは僕が子どものころやっていたアニメの超時空要塞マクロスみたいな名前だが、ルペンはLe Penと記述するのでLのペンみたいであり、ペンス米副大統領と重なる。ただ右翼でLなのは逆のようで、右翼が左派の政策を導入するという仄めかしに感じられる。落選しているので関係はないかもしれないが。過去にフィリピンのアキノ革命でマルコスの独裁が崩れたのも何かの仄めかしで、僕もあの頃は小学生だったので、政治のことはよく分からなかったが、リベラルが共産主義陣営を破る仄めかしから、その後に冷戦崩壊につながっている。直接的には関係ないようなものが仄めかしとして成立するのは昔からのよう。(他にもそういうのはいっぱいある。) 本当は政治については真面目に語りたいが、過去もそうだが、真面目に政治を語ると何故だが妨害をしてくる者が出てきたりするので、そんな被害がある状況でわざわざ政治のことを書いても仕方ないと思っている。誰も書いていないだろうアホな仄めかし妄想でも記述しておけ、という感じで上は記している。 どうでもいいから、普通に新聞や本を読ましてくれたら、政治のことなどを書いても、おそらく何も問題はないだろうに、妨害されて陰謀めいたバカげた記述をするようになってしまうのは如何なものだろうか? 妨害をしないで欲しいと言いたいだけですが。  ーーー ハッキングなどの妨害があることを書いたが、ネットアーカイブスでも同様の状況でメンテナンス中と出る。おそらくこのPCだけの現象でしかない。書いたことを利用されるのでは不便でしかたない。 それなら、今後はきっと読書はし放題だし、新聞はスラスラ読めるし、やりたいことは何でもできる。 書いたので妨害は無くなる。 近い将来ははちみつなどや漢方薬を作ったりして生計をたてることが可能になる。 書いたので実現する。 さあ、どうだろう? 実現する。  ーーー さっき書いたことで、音声送信が仄めかししてきた。最初からこっちのひとだったんや、と言っているけれど、こっち、とはどっちだろう? この被害の仄めかしは逆リンクが混じっていたりすることが多く、実際はどちらかも分からないもの。どうとでも解釈できるので、相手がどう理解するかも分からない。僕自身は昔から自由・平等・博愛・利他・平和・人権・民主主義という価値観なのでやや左よりだが、それをこっちと言っているのか、僕の陥っているこの長期の計画的な謀略の主体側のことをこっちと言っているか判別はできない。  ーーー 追記しようとして改行を入れたら、何故か上の文が変化したように見えたので、一旦閉じて開き直して同じことをしたが、また上の文に変化というか、この画面上では4行と3文字だったのが、その下に改行を入れただけで4行ちょうどに変化している。何処かの文字に何かがないことを祈る。  ーーー 先日から何故か azumijunko‏ @rirnrin9999 さんの仄めかしがある。何年か前に国会中継をみていたら、僕は静かにしていたのに、安倍総理が突然、アズミジュンコさん静かにしてください、と言ったことがある。野党の安住淳議員を文字ったのだと思うが、カメラは彼を捉えなかったので、その場にいたかは確認できなかった。昔、被害にあったときに、不思議な被害が何かが分からず、何かを知っていそうな彼女を発見して、いくらか尋ねたりしている。右翼側の人で僕とは逆だが、いまは知らないが当時は検索しても、被害者は右ばかりだったので、情報を得るには右よりの人に接触するしかなかった。僕と接触している間だけ彼女は中道になっていたが、僕も散々やられて接触しなくなった頃に、彼女がカエルの画像でどうしようもないね、というメッセージを書いていたことを記憶している。カエルなのはここが下呂市(ゲロ→ゲロゲロ→カエル)だから。米大統領が変わる頃に、他の被害者がどういう状況か調べた際には、彼女は左傾化した誰かのアカウントについて、左に行って安全とは思えないということを書いていた。権力も世界も右傾化しているから、その判断が間違っているとは思えないが、左側が権力の問題を追求する本命なので、解決するには左側からでなければ、ただ利用されるだけになりかねない。脱線しているが、彼女の仄めかしがあったので確認したら、僕のPC上では最初は凍結アカウントとして出てきたが、注意書きがあってそのボタンを押したら普通に表示された。ただし、僕のブラウザ上では5月5日にツイートが止まっている。僕の状況から見て一番新しいと思わしきツイートが仄めかしで、 twitter.com/rirnrin9999/status/860604922659614720
小坂と言えばやっぱ・・・
tokumei10.blogspot.jp/2017/05/blog-post_29.html#more
とある。開くと、小坂浩彰という名前。ここが下呂市小坂町で僕が彰浩なので仄めかされている。小坂浩彰という人はNGOレインボーブリッヂの代表らしい。北朝鮮を支援するNGOとのこと。拉致問題の解決などで貢献しているという。顔写真を確認したら、テレビなどでよく見た顔だった。当時は名前が偶然くらいにしか感じなかったかもしれない。名前の文字の順番が僕と逆だが、僕は左派系でも親欧米左派なので、アジアの共産党系とは異なることが暗に示されているかもしれない。僕はどうも昔から社会主義インターナショナルに関連づけられていて、英仏独などの欧州や南米、アフリカなどでは与党になる大政党のグループだが、日本は社民党が参加していて福島さんが副議長のはず。アジアではモンゴルやパレスチナの与党がそうだが、そういえば僕が相撲に関係するとモンゴル力士がやたら強い。白鷗が優勝したあとに生放送でスポーツ番組に出るときはいつも見ていたのに、全開の二場所連続優勝のときに二度とも見逃したら、その後に精彩を欠き、稀勢の里が新横綱になっている。その稀勢の里の家紋が丸に片喰で、うちは丸に剣片喰なので近い。人気家紋なので偶然かもしれない。 話は飛んだが、最初に開いたサイトに、小阪浩彰だけでなく、コサカ・クミコという人の記述があって、どうもアルゼンチンで日本人修道女が性的虐待で捕まっている。名前も仄めかしだが、デマばかりということになりそう。リンク先に逮捕時の写真があり、PFAの文字が大きく入った黒服の警官に囲まれている。PFAは Argentine Federal Police の略。 僕のイニシャルがA.Fだが、PかDを絡めた名前をいろいろなところで見る。AFだけでなくアキのAKもある。 例えばAFP通信といえばフランスの通信社。 AKPはトルコの与党。AFDはドイツの右翼政党。(僕は右翼ではない。) 2016年に武装解除されたコロンビアの左翼ゲリラはFARCだが、Cがあるかのような名前ではあるものの僕は左翼ではないし、武装解除されて関係なくなりつつあるらしい。 昔は左派系で使われていたが、いまは右派系の時代ということが分かる。ただし僕は右傾化していない。 AFだけだと、空軍だが、エールフランスでもある。アフガニスタンの省略でもあるが、アフガニスタンには下呂市の地形そっくりな谷がある。アメフットもAFだが僕はフットボール(サッカー)の方が好き。AFCはアジアサッカー協会、JFAは日本サッカー協会、FAはイングランドサッカー協会。野球のフリーエージェントもFA。(AKD砲とは、西武黄金時代における秋山幸二、清原和博、オレステス・デストラーデのクリーンナップトリオのことらしい。) 客室乗務員は英語だとFA。アナルファックもAFだが絶対に嫌。 何もかも関係ありそうに見えて怖いが、偶然だろうか? こじつけに見えるかもしれないが、文脈的な仄めかしが重なると無関係ではないと気付く。 僕は自分も含めて誰も死んだりはないと信じる。 誰も死な無い。皆が健康で長寿。  ーーー 母方の叔父がいるのだけれど、昔から石原慎太郎の本を持ってきたり、最近では桜井よし子がいいと言っていたり、雑誌等によりちょっと右翼っぽい価値観に洗脳されている。 (補足追記:この文で右翼っぽく(っぽい、という表現は僕らしくない)洗脳されているひとは叔父だが、読み方次第で僕が叔父に洗脳されているという誤読も可能な文になっていて、権力の裏の脳操作によるデマの流布に自分自身が利用されたかもしれないという裏の高度技術が用いられた巧みな罠。書いたものは読み返して訂正できるものの、喋り言葉で誤読可能なことを言っていて、相手が誤読の方で脳操作されて理解していたら、非常に困ったことになる。こういう謀略を裏がしている可能性があるので注意したい。僕は穏健な中道左派だ、念の為。) 30年近く前の日本がバブルだった頃、米国による日本叩きがものすごかった。中高生だった僕は当時、米国でベストセラーになっていた大国の興亡の関連本(大国の興亡自体は数千円の上下巻で買えなかった)などを読んでいた。その流れでビル・トッテンという米国人が、日本は悪くないという本を出していて、データなどで日米の分析をしつつ、日本の側で擁護の主張をされていた。そのため米国のブラックリストに乗ったらしく現在では日本国籍を取得したという人。 数年前に何かの切っ掛けで話題になって、叔父にその本を渡している。 よくよく考えたら、米大統領選でのトランプ現大統領の日本観はその時代のままのもので、現在の弱体化した日本を前提とはしていなかった。 ただ、ビル・トッテンという人は護憲派の平和主義者とのこと。ウィキペディア ja.wikipedia.org/wiki/ビル・トッテン を見ると、主張は独自のものでリベラルだがちょっと変わっているよう。 日米安保や民営化に反対なのは左翼的だが、、所得税・法人税・相続税・消費税廃止なのでネオリベかと思えば、地価税、新規取得を除く株式売買税、外国為替課税、年間消費額に応じた累進課税を提唱しているのでユニークだ。総合的には現状とはまるで違う変わったバランスのとり方をしているので面白い。年間消費額に応じた累進課税よりは累進的な所得税の方がいいとは思うが、現状の税制は無くなっても株式や為替、地価というものに課税すれば大幅な税収増になる。いまの資本主義の歪みへの対応なので興味深い。(僕は現状の税制に加えて株や為替に課税すればいいと考えている。) 政治的な意見はともかくも、叔父は外見は所ジョージや長渕剛によく似ていてちょっと変わった人だが、その叔父が嵌っていたらしきジビエ料理が流行っていたり、何かありそうには感じる。 昨年の祖母の葬式のときに食事で隣になったが、中国のことで意見が違って、僕は中道左派なので融和的であるべきだと考えていると伝えておいた。別に気を悪くされたりはしなかった。意見の違いなんてものは何処にでもあり、一般人の日常とはかけ離れた外の政治のことなんかは話のネタくらいのものだった。 ただ、そういうことをもし権力の裏が利用しているなら、いい加減にして欲しいとは思っている。 例え利用されていたとしても、思想言論の自由で許される範囲の考えしかしていないだろうから、叔父には何の責任も問題もないと思う。 ちなみにこの記述は所ジョージさんのレギュラー番組が終わった頃から書き出しているが、それまではビリビリと電磁波の被害を受けていてつらくて横になっており何もできない状況が2〜3時間も続いていた。屋内に低周波を送る技術があるかは知らないし、おそらく体感幻覚ということになるようだが、脳に電磁波を当てて作り出しているはずだ。 ただしその番組はみていない。テレビをつけていない。脳内で「いない」を「いた」と読んでくる音声送信が鬱陶しい。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人終わらせる方やった…と対応してきているが、今日はそういうことがあったというだけであり、僕にくっついている人の妨害で終わらせられるので誤解ではないかと思うが、被害を訴えるので終わらせたい人の意向が反映されるのか、別の意図があるかは知らない。 僕はメディアに影響なんかしたくない。ただ、僕の影響がなくなると右傾化するようなので困っている。 (追記) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、だから言っとるやないかオレたちのやっとること家で寝とるだけのひと潰しとるだけやって、と言っていた。オレたちさんは何をしたら何かの現象が生じるのだろうか? 170510 相変わらず。 僕が被害を受けても相手は僕を加害者と言ってくるのでメチャクチャ。 相手も被害者なのかもしれないが僕も被害者だ。 だからこれは権力の裏などがしている弾圧か何かだと考える。 僕のせいにするのは見当違いであることに気付いてほしい。 権力の弾圧の撹乱は悪質。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)  ーーー 僕にくっついている者は、誰かのフリをするが、相手が常に僕のことを知っていて、それを前提に物事を考えているという前提で、誰かを演じているため、到底あり得ないことばかり言っている。 僕は自分のことなど、一部の人しか知らないだろうし、知っていても僕であることまでは分かっていないだろうから、僕の監視役の価値観を前提に、別の誰かが色々と言ってくることなどあり得ないことだと考えていて、いつもそれを相手に伝えようとしているが、どうも伝わっていない。 相手は人工知能なのか、それとも特定の監視役をさせられている誰かなのだろうか? 僕が言っていることを監視役の相手は、僕が言われているという風に捉えているが、相手はそういう手法で撹乱してきて困る。僕の主張は穏健で問題はないはずだ。ちなみにどうも相手は完全に人工知能。文脈理解に無理があるし、言ってくる言葉がワンパターンで深みも状況に即した対応も人間によるものではない。 僕はオレという一人称を使わない。何かをしても相手の脳の干渉があって、相手は基本的なことを知らず誤解だらけなので困っている。相手は僕の価値観を右傾化させるための装置か人工知能か知らないが、こちらは当たり前のことで何が事実かをいちいち伝えて修正しなければ前に進めず、新聞を読むことすら苦労させられるようになっていてどうしようもない。しかし、その修正をされている相手は僕ではないのに、僕がされていると誤解している相手がいる。 僕の場合は専門性は無いが、普段から日常的に時事情報を追っているため幅広く知識があるので勘違いなどは少ないため、相手が普通の人であれば時事知識を教えることだってできる。池上彰解説みたいなこともできると思う。だから、僕が基本情報を教えられるということはないし、僕への音声送信は単純で見当違いな間違った批判ばかりだ。 隣の部屋で母が咳をしている。(第三者が母のせいにしようと、もしくは僕を母の加害者に見せようとしているが、直接会話できる相手がいる状況でそんなことをしても、そういう加害ー被害の状況はないことは、何年も前から何度も確認していて分かっているので、そんな罠を繰り返しされても困る。テクノロジー犯罪の技術を扱う権限を有しているのが何処の誰か、どの機関なのかは知らないが、何処かの機関ならあまりに稚拙な手法であり得ず、誰かがそういう低レベルなことをしている可能性があるが、それが何かは分からない。アホらしいので止めて欲しい。) 以前から変な仄めかしがあり、誰かが僕を母だと誤魔化したということがあるらしいので、もしかしたら母の脳モデルの人工知能の脳操作装置を僕に当てられているようなことがあるのかもしれない。母は時事情報に疎い。活字を読まない。ニュースも理解していない。(ただし、くっついている相手を誤魔化すために、誰かが母を操って、僕のような政治理解にみせたり、母の声を僕の声に変形したり、普通はあり得ない脳操作の手法をしてくる。誰かの誤解とその誤解の正当化のせいで、テクノロジー犯罪の技術が使われてこちらの生活状況がメチャクチャにされているし、相手は気付いているのに、そのことを認めない。迷惑極まりない。) いま、母に尋ねたが、やっぱり母は何も知らないことがはっきりしている。普通には通じないことを聞く僕をおかしいと思っているかもしれない。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、私がこの人に入っとるせいで…、というようなことを言っている。 僕の中に誰かがいるような状況だが、迷惑で仕方ない。 音声の相手は卑怯なので、何かの撹乱のために一人称を変えたり誤魔化す言葉を言っている可能性もある。要するに、母と誤魔化そうとしたのかもしれない。 誰が何のためにそんなバカげたことをしているのか、誤解なら何故に誤解するようなことがあるのかを知りたい。 第三者の何かにより、うちの家族が迷惑するような状況は困る。ただでさえ生活にも困っているのに、妨害や迫害があったのでは堪ったものではない。 テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人が後で弾圧被害を受け取った気付いたのが私の中の私、だと言っている。 人工知能がなんとか撹乱したいのか、相手が人間で、その人に誰かがくっついているか、その人に(上手いと言われた。意味不明だが、記憶が消された。きっと何者かに都合が悪かったのだろう。)…その人に僕へ誰かが喋りかけた言葉が聞こえるのかもしれないが、実際のところは何があるかなど分かりようもないものの、そういったことを想定できるような状況かもしれない。それ以外の可能性も多くあるだろうから、何も分からないし、そもそも相手の言葉だって、まともに届いているか、嘘や誤魔化しはないかなどの懸念もあり、分かるはずもない。 物事は考えることで一定の妥当性のある結論が導き出せるものと、情報不足や何が正しいかが曖昧な状況により考えても結論も何も出せないものがある。現状は後者の状況なので、考えないことにしているが、記録くらいは残しておこうと思い記述している。 だから音声送信の内容は真に受けなくていいです。僕は気にもしていない。 (追記) 声が、だから言っとったんや…この人には何を言っても無駄やって、と言ってきたが、僕には音声送信が殆どない。こちらの新聞や読書の妨害のときに、ちょっとあるだけ。それも殆どがノイズ。人工知能である場合も多い。ネットも一対一の場合は何の介入が間にあるかも分からないような被害状況なので、ネットの表で会話して、相互チェックでもなければ、相手の主張を信じていいかも分からないような被害状況。 他の被害者さんに連絡をしても返事はない。数字を信じた場合は、ここを読んでいる人は毎日一定数(fc2ブログの順位が上位3%くらいだったりする)はいるのに、ここに書き込んでくる人も少ない。用事があって妹とメールしようとしても、届くのに半日から数日かかったこともある。ときに置き電話すら妨害がある。 こんな状況なので、こちらはどうすることもできない。 声が、ダメやこんな人と闘っても意味ない、と言っている。相手は僕と闘っているらしい。僕は被害はあるが、闘うようなことは一切していない。被害があって、妨害に何とか抵抗して、ギリギリの生活をしているだけだ。  ーーー HPの「リベラル(中道左派)の理念」が、何者かの脳傾向が反映されていて、僕の文章に見えない(保守っぽい)ので、そこを修正する必要がありそう。 内容も何かの影響があるらしい。こんな被害状況で自分の思考を反映させることができるだろうか? 罠に嵌っているっぽい。この〜っぽいという表現も僕の表現らしくないが、僕があれを保守的に感じて自分らしくないと思うのを誤魔化される脳操作があるかもしれない。 妨害が酷くて修正できないのが残念だ。 他に迷惑かけないように独自理論でも書きたいが、見当違いな批判がされない独自理論をやるには勉強も必要で、いまはそんなことができる状況ではない。米国側か与党側に配慮しなければ何もできないようにされている可能性がある。 (追記) コイツにオレらを批判させただけや、と言っているが、相手は誰なのだろうか? ただし、僕は誰も批判していない。操られたりハッキングされたりはしているが、僕は穏健で批判的な人間ではない。政治と政策への批判は限局的にするが、激しい批判などしない。あらゆることがおかしい。ただ、僕のHPのいくつかの情報を読んでもらえば分かるだろうけれど、裏に大きな計画や謀略がありそうで、こちらは孤立してどうしようもない状況にある。 (追記2) 上に「保守っぽい」と書いているが、あの内容を保守っぽく感じるのは、より左の側の立ち位置から見るから。同じ内容を右の乗っ取りがない状態で書けば、中道左派の亜流にはなるはず。書き方や文面が「保守っぽい」のは誰かの乗っ取りで自分の考えと言葉が歪められているから。僕は左の側から「保守っぽい」と感じたが、僕にくっついている者の一人は、それを保守の側から捉えたのではないか? ただ、相手はリベラルのつもりのはず。僕の場合は中道左派や社民主義の価値観で保守に乗っ取られて、独自のリベラル左派の論理をつくるつもりで、リベラル保守になっている。せいぜい保守的なリベラル左派に読める文面には直したいが、妨害がある。まず朝日新聞が読めなくされるし、韓国大統領選の結果は僕には喜ばしいものだが、くっついているのには違うようだし、そもそも僕は慰安婦像は二度と戦争をしてはいけない象徴として、日本も重視するくらいの方がいいと内心では思っており、ただ現状は日韓の対立になるので残念と感じている。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の相手は、わかったわ保守層にくっつかれて嫌だと感じとるのはこっちだわ、と言っているが、「こっち」が僕のことならともかく、僕ではないなら、相手はマルクス主義のレベルの左派ということだろう。 僕は左派系の中ではかなりの穏健派なので、一見すると中道色が強いように思えるが、それは論理に於いて広く捉えたいということであり、その論理の帰結は左派よりの中道左派になる。僕の場合はリベラル色も強くて、長期的には国境なんかいらないと子どもの頃から本気で思っているし、多様性を前提とするが、人権や社会が平等であることの安心と幸せを皆が経験した方がいいと感じている。学生時代までは一般社会より平等なので幸せだったということだって、平等の良さではないのか? 声によると「オレ」という一人称の相手が僕と闘っているらしい。よく分からないが僕は電磁波のビリビリとした被害で苦しくて仕方ない。権力が左派を撹乱しながら誤魔化して弾圧しているのを、誰かのせいに見せても、実際にはそんなことはあり得ないので、これは弾圧だが、精神疾患に見せるような手法を権力はしているので注意はしたい。 一見、精神疾患に見えるものは、技術的に説明がつくもので、弾圧や人体実験を権力側がしている証拠だ。 ちなみに改憲の話題だが、僕は護憲派だ。 誰かの脳の乗っ取りで自分の意見を右にずらされて違和感だらけなのに右傾化したからと左が攻撃してきたように見せて電磁波でやられたが、僕は自衛隊をレスキュー部隊と国境警備隊に再編するくらいの方がいいと思っている。こちらの僕の本音で実際はやられており、保守権力は卑怯だ。 先進国にも裏では弾圧がある。米国側のしている弾圧は表には出されない。それが現状の民主主義の限界であり、あらゆる人権侵害は法的に規制が必要だ。 (追記3) メディア利用があったけれど、中道左派の価値観だった。でも、討論に出てくるのは自民党の重鎮が多かったので、割と穏健な対応をしていた。同時に昔は自民党の穏健派は特にテレビなどでは中道左派の主張を受容しつつ要所だけ自民党の立場を言うような穏やかな対応をしていた。何かの逆相似があったかもしれない。 ただし、2012年に電磁波被害があって、故に2013〜2014年に僕がネットに記述しだしてから、右傾化の圧力や脳操作などがあり、こちらはそれを受け入れていないが、相手は最先端技術の利用なので、対応に苦慮している。権力の裏が保守的であることは当たり前だが、相手はそれを全力で否定してくるものの、権力が左派(反権力の立場)なんてことはあり得ず、他の状況も踏まえると偽旗作戦があることを暗示していることになる。 (追記) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、中道左派なのに自民党とも穏健に対応しとったのはこのひとのおかんや、と言ってきたが、僕の母なら政治のことなど何も知らず、昔はずっと仕事とパチンコだけの人だったので、新聞も読んでおらず、ニュースも見ていないために、2011年の原発事故が発生したときにチェルノブイリのことを話しても、それが何かを理解しなかったくらい政治や報道を知らない。うちは亡き父が知的なところがあったようだが母はそうではない。母で撹乱するのは無理があるので、いい加減に止めて欲しい。 母がパチンコばかりやっていて政治なんか分かるわけがないという記述で相手が何かに気付いたらしい。相手は地元の人なのだろうか? それとも撹乱か? 小さな町なので、あれだけ毎日パチンコをしている母は地元では有名だった。いまは僕が止めさせたのでパチンコはしていないようだが、もともとは母はテレビも殆ど見ない人だった。 僕がネットに書きだしたのは2012年に電磁波の被害を強く受けたから。その時点で何らかの変更があったのだろうが、それをこちらのせいか、それとも誰かのせいにしようと、権力の裏が様々な策略をしてくるが、それで結果として権力のしている悪行を誤魔化そうとされる。だが、電磁波の技術の存在と状況が、権力の裏の弾圧や人体実験の存在を示しているので、全てが無意味な策略ではないのか? (追記) 音声送信は、あんときからフルタニがやっとったんだ、と言っているが、僕はずっと何もしていない。自白電磁波などで、何故か喋りたくなって喋っているようなことはあったかもしれず、また、自分の意図とは異なることを言っておかしいと感じたこともあった。だからといって、喋った内容はどこでも公の前でもテレビでも問題のないことばかりで、やや裏のことを言ったとしても、現在ならスノーデンが報道されている程度のことで、特段問題もなかったはずだ。それ以外は何もない。裏が実験をしているだけだ。 (追記) 裏の話。 現在は意識まで操る技術があるらしいが、それは意識を読み取る技術が発展したからだろう。 僕は42歳だが、30年以上前の小学生のとき、短距離型なのに朝のマラソンを頑張っていて、賞状などもよくもらっていた。そのせいか郡の陸上記録会のときに苦手な長距離に登録されてしまい、短距離なら入賞できると担任に変更を頼んだが要求は通らなかった。 小学生のときの50mが7秒台だったので60m走なら入賞できたのに…とは思っていたが、だからといって大して気にもしていなかったし、朝のマラソンとの関連も自分のなかには無かったのに、何故か朝のマラソンがどうしても走れなくなってしまい困り果てていた記憶がる。 周りは何かを感じたらしいが、僕自身はあっけらかんとしていて、何故に走れないのか自分でも分からなかった。 いまなら、テクノロジー犯罪の技術を用いた遠隔操作があったことが分かるし、きっと実験対象として普段から盗聴されていたのだろうけれど、状況文脈で操作がされたものの、当時の技術では内面までは影響していなかったことが明らかだ。 それ以前からも、行動や動作での遠隔操作はあったことは確かだし、感情の操作もされているが、意思の操作はできなかったのではないか? それがいまでは内面の侵害までしてくる。 価値形勢が済んだ年齢なので、表面的に意思を操作されても、価値観が変わるまではいかないし、普通なら時代の空気を読むところでも、逆に操作に抵抗する心理的な状況にある。 それまでもが計算されてのことなら恐ろしいが、結果としての状況を利用されるようなことがるなら、それには注意はしたいものの何とか利用もされずに安全な状況にしたいと考えている。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 声は、アキヒロが見んとお前が見ないかんようになるで世の中こんなん(右傾化?)になってまったんやぜ、と言っていた。事実かは分からない。僕は迷惑をかけないようにテレビ視聴を大幅に減らしている。 再び声が、お前がこの何でも知っとる人にされとるんやぞ、と言ってくるけれど、状況の文脈だと何でも知っているように見えるのは僕のことなので、僕に言ってきても困る。別に何でも知っているわけではない。 アベコベに伝わっていて、見当違いの状況になっているかもしれないので、この仕組みでは闘ってはいけない。 ただ、電磁波の世界で闘ってはいけないだけで、誰にでも見えるネットなどの媒体でそれらを訴える場合は、文章に気をつけて主語や目的語を正確に分かりやすく書けば、アベコベに伝わることはあり得ないので、そういう観点からは被害を訴えるのが悪いとは思わない。 170509 相変わらず。撹乱と被害。  ーーー 今日の朝刊でフランスの選挙のことを読んで、6月の議会選挙の投票先の予定は、大統領選の第一回投票先で24%のマクロン氏の前進が26%、21%のルペン氏の国民戦線が22%、20%のフィヨン氏の共和党が22%とある。与党の現社会党が戦争とテロで人気を失っていて、社会党のアモン氏が大統領選の第一回投票先6.36%しか得票を得ておらず、6月の議会選挙で社会党に入れると答えた人の割合は朝日には記載すらなかった。 僕はルベンを絶対に支持しないが、マクロン氏だと社会党が弱体化される可能性があったことは懸念しつつ、マクロン氏でなければEUの危機という最悪の事態があるため仕方ないという状況に嫌気すら感じていた。 平等を至上命題とし弱者救済を重視する社会民主主義の後退があってはならないとは感じるが、今後どうなるかは分からない。 それにしても左派系が強かったフランスが、社会党と共和党の2大政党から、右翼、保守、中道の3つの政党と弱体化した社会党という構造になりかねない近況は、まるで日本の政治のようだが日本よりひどい構図でもあり、世界の未来に対して不吉な予兆になるかもしれず、それの回避を如何にすればいいかは大きな課題だ。 ある指標によると(HPのデータを参照)、フランスは再分配前の格差が米国よりも大きいが、再分配政策により北欧並の平等を維持している。この平等を最重視してきたフランスの政治が、ネオリベ色があると言われるマクロンにより後退するようなことが無いことを祈るばかりだが、大統領選後に「苦しくなる生活を放置しない」「弱者に手を差し伸べる」(共に朝日の記事から)と語ったにしても、彼の立場だとその言葉がどの程度守られるかは分からない。 ロボットやAIの普及により、人の労働時間が激減しても、生産は同じ量あるわけだから、実際は社会は文化的にも豊かになるはずだが、それが仕事の減少による賃金の低下をまねくようなことがあれば、技術的な恩恵は全て逆回転しかねない。だからこそ、一定の課税(例えばロボット課税など)による再分配だとか、最低賃金の大幅なアップが必要になるだろうけれど、そういうことを主張する左派系の政党が弱体化する場合は、世界は不幸になるだけではないのか? 中長期的に考えれば、そういう構図の検討から、新たな社会の構造がつくられていくかもしれず、その場合に人権や生活を守ることが再優先されることが望ましいが、将来の方向性はどちらに向かうのだろうか?  ーーー 上の記述を書いたら、電磁波の被害が悪化したが、それが意味するところは分からない。 その後に意識を失っている。朝→夕という状況。  ーーー 僕は関係ないのにフランスでは関連付けられていろいろな意味で迷惑している。理想を壊して何がしたいのか? 平和で平等な社会より、格差と競争で混沌とした不安定な世界にしてどうするつもりか? ドイツの選挙でどうなるかはある程度の見通しがある。 世界がおかしくなる方向を望むわけがなく、何処かで正常化がなされるだろう。 米国と中国、そしてEUの行方次第なのかもしれない。他の国々は、国連などの場を通じて、世界の正常化に働きかけるべきだ。  ーーー 上をアップしたらストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。 声は、このひとがあのお母さんの声やったもんで、と言っているが、それは誤解して僕を貶めた人の問題で、僕の問題ではない。 相手はそれに気づきながら修正せず、僕を誤魔化して貶めることをずっとしている。しかし、その相手が誤解した理由は権力の謀略にあるだろうから、問題があるのは権力であり、相手も僕も悪いわけではない。問題があるなら、気付いた後の対応かもしれない。 ただし、僕も遠隔操作技術の被害があるので、対応に苦慮しているが、相手もそうかもしれず、それであればやはり問題は権力側のみであろう。 (追記:僕には僕を母に見せた者が問題だという意見がきている。相手は母と思っていたのが僕だと気付いたのが悪いというふうに考えているらしい。気付いたあとの対応はどうだったのか? こちらからは分からない。) 人を操って巧みに罠にはめるような行為はしてはならない。 技術の公開と規制を国際的なレベルですべきではないかと感じる。  ーーー 僕には脳操作被害がある。声よりも意識が送られてくるので、いちいち自分の意見かそうではないか、そうではないなら自分の意見はどうかということを捉え直さなくてはいけなくなる。これはテクノロジー犯罪の技術を用いた権力の裏の謀略や人体実験、社会実験の類いであるが、一般には知られていない。 2016年になって突然、何故か僕に会いたがってきた 佐々木知之‏ @tsasaki123 という人がいる。実在するかは分からない。facebookに顔があるが、彼は僕と同じ名前で従兄弟によく似たNHK解説員の名越章浩さんとと僕の間の顔をしているので、もしかしたら合成か何かかもしれない。実在するなら、そういう人物を裏が探したのだろう。 いつも同じことを書いていて、botかと尋ねたら、毎回手書きしていると言っていた。少しずつ文面が違うらしいので手書きなのだろう。ブログかHPを作ったらと余計な提案をしたら断られたが、そういうことをしろとは言われていないという趣旨だったので不思議に感じたことを覚えている。人工知能を疑う所以だ。実在するなら申し訳ないですが。 何故彼のことを書いたかというと、脳操作されて彼が僕に関わってくるとやられるからだが、どうも様子が異なるので、僕はそれを半信半疑で捉えている。過去に彼が首に手を置くと映像が見えると言っていて、その彼が僕に会いたがり、理由を聞いても会えば分かるからとしか答えてくれなかった。罠と感じたので会うのは断ったが、何かがあるに違いない。彼はこちらの疑問に答えることは常にんなく、誤魔化したりスルーしてくるので、事実は彼とのネットでの会話では分からない。 ただ、2015年までに接触した被害者は右翼系が圧倒的に多かったのに、2016年からは割とこちらよりの人と接触はできるようになったかのように見えたが、どちらも孤立化しているため、建設的な状況にはなりようがなかった。 この状況にも問題は多く、彼が政治に関して誤解すると、それが予言的に反映されるような状況があるように見えたので、きっと彼も脳操作されて、裏の謀略を予言させられたのだとは思うが、彼に自覚があるかは定かではない。また、彼が頻繁にRTしている gero - NO MORE ABE‏ @garirou というペンギンの顔のアカウントがあるが、東京在住とあるのにgeroという名前なので下呂と誤解されるような撹乱もあり、また、僕が帰省してからの長期ひきこもりで下呂に在住しながら地元の方言を忘れているので、そのアカウントと誤解されないか気になっている。 そのgero君だが、過去に何度もマルサスの理論を繰り返し繰り返し唱えていた。現状を読むには割と正しい経済理論だったが、彼はマルサスが人口抑制の正当化に利用される思想家であることを知っているのだろうか? gero - NO MORE ABE‏ @garirou twitter.com/garirou/status/861563870229311489
日本の不況の原因はマルサスの過少消費説で説明できるが、マスコミでこの経済理論が伝えられたことは一度もない。しかし、この理論のとおりに日本は不況になっている。真実ほど隠されるものなのだ。

#景気回復

(以下にこのツイートにあった画像の文を引用します)
過少消費説
トマス・ロバート・マルサス(1764〜1834)
所得の不平等が経済の衰退を引き起こすことによって、貧しい者は消費に余裕が無く、豊かな者は所得の一部のみを消費に当てるだけの状態になり、市場は供給過剰に陥る。その結果、商品需要の不足が発生するため豊かな者は貯蓄に励み生産に再投資しない。この貯蓄の増加が経済的均衡を崩す結果を生み、生産縮小のサイクルが始まる。
論理は正しいが、人口論で人口抑制の必要性をいっているマルサスの別の経済に関する予言がピッタリと当てはまるのが日本であることが問題だ。その日本が人口問題を抱えているのは誰もが知っている通りだ。 過去に日経ビジネスオンラインでマルサスのことを読んで、マルサスの考えを否定したことがある。 以下のコラムだと思うが、2009年10月当時にリアルタイムで読んだのだと記憶している。 “草食男子” が産業革命を起こした? 「マルサスの罠」はいかにして克服されたのか  石井 彰 2009年10月1日 日経ビジネスオンライン business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090915/204868/ エネルギーの爆食がもたらした2度目の人口増 産業革命を可能にした石炭と「エントロピー排出」の問題  石井 彰 2009年10月8日 日経ビジネスオンライン business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090916/204971/ このコラムの著者が「彰」という名前で、僕と同じ文字であることが気になる。コラムの内容の詳細は忘れているので別に著者に対して何か言いたいことはない。(マルサスのある意見に反対したいだけ) 僕は技術革新により食料の増産はいくらでも可能と理解しているし、社会が発展すれば、人は家族計画などを考える余裕ができるので、人口爆発も食料問題も平和裏に克服可能と考えており、マルサスの人口爆発で食料不足になるため人口抑制が必要という人口論の考え方には反対だ。 以下はウィキペディアの灌漑からの引用 ja.wikipedia.org/wiki/灌漑
2000年ごろの時点で、2,788,000km2の耕作地で灌漑が行われている。そのうち約68%がアジアにあり、南北アメリカが17%、ヨーロッパが9%、アフリカが5%、オセアニアが1%となっている。灌漑が高密度で行われている地域として、北インドとパキスタンにまたがるガンジス川およびインダス川流域、中国の黄河および長江流域、エジプトとスーダンのナイル川流域、アメリカのミシシッピ川流域やカリフォルニアがある。小規模な灌漑は人類が住むあらゆる地域で見られる。( [16] Siebert, S.; J. Hoogeveen, P. Döll, J-M. Faurès, S. Feick, and K. Frenken (2006-11-10). “The Digital Global Map of Irrigation Areas – Development and Validation of Map Version 4” (PDF). Tropentag 2006 – Conference on International Agricultural Research for Development. Bonn, Germany 2007年3月14日閲覧。)
アジアと南北アメリカ、アフリカは広大な面積があるが、人口増が著しいアフリカで灌漑が普及していないことが分かるし、南北アメリカでも意外に灌漑がされていない。アジアの場合は人口が多いので灌漑による単位面積での食料生産を増やす必要があることがわかるが、逆にいえば、灌漑を普及すれば世界中の食料はまだまだ増やせるということ。 ウィキペディアの「世界の土地利用の一覧」(ja.wikipedia.org/wiki/世界の土地利用の一覧)によると、世界の耕作地面積は「17,298,900km2」とある。そのうち灌漑されているのは「2,788,000km2」であるから、灌漑されている耕作地は16%に過ぎない。また世界の耕作地が土地全体の11.61%なので、まだまだ農地を増やす余地は大きく、灌漑されているのは土地の2%に満たないわけなので、食料の生産にはまだまだ余裕があることになる。問題は淡水の量だが、今後僅かな水でも農業が可能な屋内での水耕栽培や保水能力が高い素材を利用した農業などの技術と、海水の淡水化技術、無限にある自然エネルギーの効率化と価格の低下などが重なれば、食料問題は容易に克服できるだろう。 (追記) トイレに行かされて、書きかけでアップしている。その後に猫に餌をやったり、軽食もしている。目的意識への遠隔操作や生理操作など様々な手法で妨害され、何を書こうとしたかの記憶が消された可能性がある。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、オレらが基地外扱いしたのが間違いなく頭のいい方や、と言っていた。どういうことだろう? 上の続きだが、ツイッターの佐々木君は、僕の意見である誰かが知らずに脳操作されて利用されているというものを、皆が音声送信で情報を得ているという風に部分的に内容が変えられて主張している。 ツイッターの東京のgero君は、僕がマルサスを否定したら、左派系なのにマルサス混じりのことを言わされていて、陰謀論者がデマ含みで批判するニセ左派にされている。 僕は政策などでは実際に中道左派の価値観だが、変な利用を避けるため裏に配慮して独自の立場(ロールズの平等理論の応用)を選ぶこと、および、自分の周りにあるとんでもないような撹乱装置(HPの天の声についてを参照、下のリンクにあります)のことに気付かされてネットに記述したことにより、やはり正統な中道左派の価値観とはみなされないような状況にある。 迷惑をかけないように罠を回避した結果、それも罠に利用されるような状況があったかもしれない。逆に裏の戦略がそいういう方向にあるなら、そういう方に目的を脳操作されて誘導されたかもしれない。 だから、誰かが脳操作されて、微妙なことを書いていても、僕だって同類なのだろうから、それを批判する意図はない。 ただ、そういう状況があることは記録に残そうと思う。  ーーー 上をアップしようとしたら、空が唸っているが、誰かがそれを嫌がっているために、空の唸りに反映されているということが分かるような意識状況にある。意識が操作されてそう感じたとしても、実際にそうであるかは分からない。  ーーー 上のマルサス批判だが、おそらく裏が利用している関係者の意見を僕の意見と誤解する者がいて、僕もその意見の背景を問題視しているので、相手が僕を批判すると、批判したい意見を逆に肯定するような謀略があり、同時に、彼らの意見を全否定などしようものなら、問題のある裏の部分以外はまともな内容である場合があるがために、それの否定に利用されかねない。 この被害は、問題を分析して、限局的に批判はしても、大雑把な批判はすべきではないということになる。 だから、僕は政治でも他でも、限局的な批判に徹している。人の批判はしていません。 170508 相変わらず。  ーーー この状況で、無難に生きていくにはどうしたらいいのだろうか? 妄想ではないのに妄想扱いされるのは、自分にとってはいいことなのか、それとも危ないのだろうか? とにかく人工知能か何かが脳を読んで監視している(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)ので、こちらは自由なようで自由でない。 決して妄想ではありません。裏には弾圧がある。  ーーー 1980年代は小中学生だったが、当時は気付いていなかったが、あの頃から目的ができなくされる被害があった。 例えば、計算ドリルなどの宿題をしようとして机に向かっても、30分や一時間もドリルとにらめっこするだけで、問題を解くという行為がなかなかできなかった。一問解くのに30分以上かかって、いつも断念していた。難しくて解けないのではなくて、意欲がでないというか、どうしてもやる気になれない不思議な状況。算数や数学は得意で授業の最初にしていた小テストではクラスの連続満点記録をいつも出していたし、期末テストは学年トップの常連だった。テストのときはともかく、それ以外ではどうしてもやる気がでないような状況があった。そんな感じだから宿題もほとんど出したことはないので、教師には好かれなかった。高校受験のときは、本番前の志望校を決めるらしきテストのときにそういう状況になって、手抜きをしてしまい、地元の高校に行かされた。ただ、受験本番では英語を除けばそういうことはなくて、英語以外の4教科は9割とっているので、一番成績のいい進学クラスに入っていたし、高校に行く前に母子家庭だったこともあるが狭き門の日本育英会の第一種奨学生に選ばれている。高校に行っても、学習妨害が軽減するどころか、逆にずっと酷くなっていて、高一の冬にはひと月以上も原因不明の高熱が出て学校に通えなくなり、期末テストも春休みに形だけ受けるような状況に陥って、高二から何とか再び登校したが、学業は最悪の一途を辿った。大学受験では本番で殆ど白紙で答案をだすような意欲のでない状況にされて将来が失われていった。人生に絶望してしまった。それでも生きていかなければいけないと考えて、例え体調がよくなくても、頻繁に休むこともなく続けられる仕事を模索し、微熱くらいなら仕事を休まずに病院受診ができる病院勤務を思い至った。結果として診療放射線技師を選んでいる。3年の医療学校なのでテストは理科と数学だけであまりに簡単だったのでおそらく満点だったが、そのお陰で入学後に日本育英会の第一種奨学金を続けて受けられたため、辞めなくてすんだ。そこまでの道が実は予め運命操作されていたことを後になって知らされた。就職する病院まで決まっていたが、その病院も原因不明の体調不良などから、すぐに辞めてしまった。その後に日本経済は失われた20年を経験することになったらしい。そのあたりの経緯などはHPの方を見て欲しい。この被害は半端ないものであり学歴が無いのは被害のためであって知的能力の問題ではないのに、誰彼ともなくバカにされるが僕をバカにする人の多くは僕より知性が低いので悔しくて仕方ない。何をしても妨害妨害の人生で、ただ何かで利用されるような状況ではあまりではないか? 何が言いたいかというと、目的行動を妨害される被害が、実は30年以上前からあるということ。(いま、抑制が強くて文がまともに書けない。) 別に僕が病んでいるわけではなく、周りはどう評価したか知らないが発達障害でもないと思う。ネットではテクノロジー犯罪被害(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク www.geocities.jp/techhanzainetinfo/)という名前で知られている弾圧被害の長期の被害者ということになるが、電磁波の被害が分かるかたちでなされるようになったのは2012年からで、それ以前は原因不明の体調不良や不思議な程の不運の理由が分からなかった。 脳の抑制や様々な妨害さえなければ人生は上手くいっていただろうし、いまからだっていくらでも人生の再出発は可能に思う。 何とかならないものだろうかと、被害とそういった現状の両方で苦しんでいる。  ーーー 上の内容をアップしようとしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、博士がなんとかというようなことを言ってきたが、正確には聞き取れない。念のために書くと、当然だが僕は博士だとか学者のレベルではない。専門性も弱いし学業は前述の通り妨害だらけで作法すら知らないかもしれない。うちは何故か弾圧対象か何かになっていて、世代を超えて不幸が連鎖しているのだけれど、父も明治生まれだった祖父も頭はかなり良かったらしいので、脳が操られて賢いフリをさせられたとかではなく、むしろ本来は知的な能力があるのに抑制されて頭が悪く見せられているかもしれない。負け犬の遠吠えに見えるかもしれないが、長期の弾圧被害があるらしきことは確かであり、それはHPの「天の声について」の記述を読んでもらえば、真実であることは理解してもらえるのではないかと思う。  ーーー 仏大統領選、マクロン氏が当選へ ルペン氏が敗北認める 朝日 http://www.asahi.com/articles/ASK576DL8K57UHBI00Z.html
(略)

仏メディアの得票率予測によると、マクロン氏の得票は約66%、ルペン氏は34%だった。

(略)

「右でも左でもない」との立場から独自の政治運動「前進」を立ち上げて立候補した。

 親EUの立場で、ユーロ圏の議会や予算をつくると訴えたほか、社会の多様性を重視しており、反EU、反移民のルペン氏との違いを強調。「国民を守る欧州のもとで強いフランスをつくる」と支持を求めた。

 経済政策では、競争を歓迎したうえで、労組、企業の双方に配慮する姿勢をとった。

 金融市場では、反EUのルペン氏が当選したら大混乱が起きると予測されていた。マクロン氏の勝利で、市場は落ちついた推移になりそうだ。

 ただ、経済のグローバル化に苦しめられていると感じる国民には、「新自由主義的だ」「弱者の気持ちが理解できない」と受け止められ、拒否感も持たれていた。このため、決選投票を前にして、「ルペンにもマクロンにもノン」という運動もおきた。(略)
多くが予想する通りの結果になった。 直前にマクロン側のメールが流出するなど、米国でヒラリー陣営にされたハッキングと同様のことが発生したが、さすがにフランスでは米国のような右翼による大逆転はなかったもよう。米国のトランプの変調と政権運営の問題を知っていることもあるかもしれない。 過去に書いているように、僕自身はアモン支持なので、この選挙は様子見に徹した。 マクロン、ルペンの両者のメリット、デメリット、政権奪取後に起き得る変化は予想済みだったが、フランス国民は大きなリスクを回避する選択をしたということになる。 ただ、格差を政府による大規模な再分配で是正しているフランスの社会が、社会党出身だけれど金融界に理解のあるマクロン氏によりどのように変わるかは、今後の政権運営をみないと分からない。 新自由主義の影響があると言われるが、社会党出身のエリートだけに、無茶はしないと信じたい。EUに関しては通貨は一つなのに財政政策は各国で異なることが問題視されていたので、そこへの対策がなされることは決して悪いことではない。問題は財源だろう。  ー ー 真面目なことを書いているが、2012年に電磁波の変な被害にあってから、それ以前からあったけれど一定の距離をとっていたメディア被害い呑み込まれていて、これだってその文脈で考えないわけにはいかない。直前に変なセクハラ仄めかしもあってHPにも記述したが、やはり裏が事前に何かを仕掛けているのが分かる。(アモン支持の)僕の意向が反映されているわけではない。 (アモンの不人気は彼の政策によるものではなく、社会党政権がテロや戦争に巻き込まれて不人気だったことの影響。ただし、オランド大統領の政策に近いのはマクロンであり、アモンは方向性を修正しているということは、フランスでは報道されていないのではないか?) いつものように裏のある状況が続いている。 もうひとつ妄想と思われかねないものがあって、それはマクロンという名前。アモンだってスペルはHAMONであり、Hな悪魔と読めるのだが、マクロンはアニメの時空要塞マクロスに近い名前。 本来の僕は新自由主義(ネオリベ)には反対する、社民主義の価値観の人間だが、マクロンは両方の要素があるので、市場の歪みを再分配などで補うという社会的市場経済である社会自由主義程度の政策をするなら、それほど問題があるわけではないようには思うが、再分配の程度がどうなるかは分からないし、主張はどうも新自由主義の要素が一定程度あるようで、理念の側のリーダー国であるフランスの影響への懸念は拭えない。 過去にHPに20世紀少年という陰謀論マンガのことを書いているが、それの予言的な影響はもう終わったと思いたいが、マンガの最後に巨大ロボットが出てくることは、CM(ドリームジャンボ)やメディア(日米ロボット対決)で小さく仄めかしされただけで、大きな動きは何もないかと思っていた。 フランス大統領選挙の顔ぶれと名前を見て、これだったかと感じていたが、何かを書くと選挙の結果を僕のせいにされかねないと感じて、そちらへの言及は避けていた。 20世紀少年は主人公のケンジが同級生の世界支配者であるトモダチと闘うのだが、世界支配を目論むのはネオリベやネオコンであり、それは米国なのに、何故に通貨がユーロなのかと訝しっていたが、撹乱しながらの仄めかしがあったことが分かる。 ちなみに日本の政治家だと江田ケンジさんがいるが、彼も新自由主義なので、ケンジが倒そうとするトモダチは新自由主義なのか、新自由主義が倒そうとしている社会主義系なのかは分かり難く、トモダチが最後に登場させる巨大ロボットと超時空要塞マクロスに名前が似たマクロンの関係は偶然とは思えない。 ちなみに僕は予言など信じないし、変な利用は望まないので、それらの全てに関与するつもりはない。 誰も倒さないし、誰にも倒されない。闘わないし負けない。 闘わず負けないことを平等という。 平等は米国の一部がいうように独裁とは直接的には繋がるようなことはなく、現在の社会主義系は社民主義であり、独裁を否定している。 グローバリズムの行き過ぎが問題視されている昨今で、マクロン新仏大統領が社会の懸念を大きくするようなことをするとは思えない。そうであれば倒す対象としてもあり得ないことになる。 理念を維持するフランスの社会党の弱体化などがおきないことを願ってやまないが、いまの懸念は、世界から社民主義の理念の炎が消えないようにすることだと考えている。  ーーー 実はテレビをみなくても、ネットで情報をみるだけで仄めかしが雨あられのようにある。妄想ではない。 テレビは週末は多少は見るが、ある番組では僕の名前と同じ人が登場して、僕の価値観に全くないアニメソングを扱っていた。見ても何も分からなかったが、僕がアニソン好きかのような誤解を一部の僕を中途半端に知っている人にデマとして流している気がして嫌だった。 ようするに、メディアの仄めかしにはデマが多いので真に受けないようにするべきということだが、上述のフランスの選挙の仄めかしはデマではない。ただ僕が早くに脱落してしまったアモン支持というより、アモンが僕と同じ主張をしている…ハッキングで、している、が、してしまった、と出てくるのは僕にくっついている人の影響か裏の権力の悪戯か? …アモンのいう社民主義の普通の政策に問題はなく、また、ベーシックインカムという全ての人に生活の保障をすることは間違いではなく、それ以上に、ロボットやAIが普及していく時代に、同じ生産をするのに、人間の労働が少なくなることは、短時間労働と生活の豊かさに繋がるので、人々の生活水準や所得を保障しながら、経済を維持するために何らかの財源が必要として、法人税の増税がグローバル化により困難であるため、何らかの税収源を望めば、今後の時代変化に応じた新しい税制度も考えることになるだろうが、それがロボット税という未来志向のものであっても問題があるとは思えない。かれも口頭ではロボット税に言及したらしいが、政策としての記述はないらしく、僕が何年か前に書いたことを大統領候補が口走ることで、僕が悪用されたとしても、それは僕の問題ではない。  ーーー 脳から思考を読む技術で「閉じ込め症候群」患者とのコミュニケーションを実現  ZDNet Japan 2017年05月05日 japan.zdnet.com/article/35100427 フェイスブックが「頭脳直結テキスト入力」を開発中 思考の内容を直にテキスト化、埋め込み手術は不要 TechCrunch Japan  ハフィントンポスト 2017年04月20日 www.huffingtonpost.jp/techcrunch-japan/f8-developer-conference-brain-computer-interface_b_16121298.html など、裏の軍事技術などが一般に使われるようになっていくらしいが、それ自体は社会を良くするものなので好ましいことであり、そういった民間転用が有ろうと無かろうと裏はそういうものを利用しているはずで、僕の主張が妄想ではないことはいつかは分かるようになると思う。 その頃は僕は被害が軽減して、このブログやHPはネットの奥に眠ってしまっているかもしれないけれど。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 相手は、これじゃあ平均なのはオレの方になってしまう、と言っていて、彼が自分が特別でありたいがために僕を抑制してくるという状況があるのだが、それは裏の設定なのか、実際にそういう人がいるのか? ちなみにこのブログの記述は、僕の真意とは違うのは確かで、僕個人であれば政治や政策、社会問題と、個人的な趣味のことしか書かないだろうし、そこにアニメやマンガは含まれない。マンガは多少は読むのだけれど、もう若くないからか十数年前からは読んでも面白いとは思わない。むしろ、僕はもともとが美術系なので自分で描いたり創造したりすることには興味はある。 音声送信が、ダメやアキヒロが知能低いヤツって(いうデマを)言ったのがオレやってバレてまう、と言っている。 これが実際にある誰かの言葉なのか、それとも僕を病気にみせたい裏の意図なのか、その両方なのかが分からない。 それで僕に電磁波か低周波のビリビリとした被害がきて苦しいのだが、仄めかしは相手はHだとあるので、相手はセクハラなのだろうか? こちらは苦しいので止めて欲しい。 こちらは被害者なのに加害しているかのようなデマは止めて欲しいが、実際のところ、裏に何があるか具体的なことまでは正確には分からず、ただ困り果てている。 テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。 170507 相変わらず。 被害はつらいので、可能であればやめて欲しい。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 相手が言っているのは、飛騨の引きこもりが来ているというときに実際に来ているのがオレだったもんで…、という言葉だが、僕には相手の状況が理解できない。 僕がテレビも何も見ていなくて、何処かのサイトもSNSもずっと見ていないのに、僕が来たと言っている人がいたことは確かだが、どういうことかも理解できないし、だからといって誰かのせいにするつもりもないが、何かがアベコベな感じはする。  ーーー 用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html に、誤解されかねない箇所を発見したので、そこを修正した。 ある人がブログに誤解させるような情報やデマには注意した方がいいと書いていたので、自分のサイト内でその文脈での心当たりのある場所(最初の雰囲気だけのつもりの写真)があったため、説明を加えた。 ついでに、用語説明をずっと読めなかったので気になっていたため、何とか部分的に読み返して、どうも罠的に脳操作されてうっかりあるリンクを、集ストの用語のところにいくつか貼っていたので、それに関する説明を入れて、メディア被害のところの画像の下に、現状を書き込んでおいた。一応の配慮をしての記述。 脳操作被害に関することで、以前から気になっていて、別ページにはそれとなく書いていたことだが、更新ついでにまとめてなるべく分かりやすく記述した。僕は一応は診療放射線技師であり解剖も学んでいるし、脳科学にも興味があって、かつてまだ読書がそれなりにできていたころに、脳科学系の本は十数冊くらいは読んでいるので、脳の基本は抑えている。それと脳機能のことを被害と絡めて大局的に推論を記述しておいた。いくつかの関連するリンクも出典代わりに貼っている。 放射線科でも、fMRIやRI検査などで脳機能や身体の生理機能の検査はするのだけれど、脳をリアルタイムで読んだりする技術はまた別物なので技術的な各論は書けないものの、日常の被害がどのような構造の仕組みで起きているかは、自分なりには前から考えているので、一般的な情報からでも俯瞰的なものは分かるため、それを書いておくのは意義があると思う。 170506 相変わらず。 新聞の付録のグローブが3〜4月無かったので、新聞屋さんが来るのを待って尋ねたが、知らないという返答。何故か新聞(朝日)がペラペラだった。 その後、遅くというか早朝に寝て、昼ごろには起きるつもりだったが、夕方まで寝ていた。昨夜、入浴を妨害されていたので、すぐにフロに入ってから、食事をした。6日は何もできなかった。 170505 最近の電磁波の被害がビリビリではなくてピリピリなのでつらい。 特に何もしてなくても、被害がひどくなった理由は何だろう? 先日のHPの天の声についての更新の問題か? このブログのテンプレートを変えた影響ではないと思うけれど… ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるのだが、僕が来たから何かがあるようなことを言っていて、僕の方はそれまでの間、つらくて動けなくて横になっていただけで何もしていないし無心なので、誤解されるのは困るが、誰かのしていることを誰かが誤解して僕が攻撃されているのだろうか? そういう誤解に見せて撹乱して弾圧するのは権力なのだろう。電磁波関連の技術は存在するので、その被害は精神疾患ではなく、実際は弾圧が存在することを示唆している。  ーーー プロフィールに追加補足した。  ーーー プロフィールに補足修正を加えるときに、僕が内容を読みながら作業をするので、僕にくっついている相手がそれを理解して、僕が味方だったと認識する人と、中道左派が正しかったと分からされた人がいるよう。 問題は、僕にとっては中道左派という立場が現実のなかで理想を実現できるところだと昔から認識しているのに、くっついている人のせいではないだろうけれど、その人が僕の脳を乗っ取るかのように、右派が左派の方が正しいと認識した状況を、まるで僕が認識しているかのような内的変化として感じられるので、まるで僕が加害していた人間かのように錯覚させられるが、そんなことはあり得ず、この状況は相手からすると事実を知らされたということだが、僕からすると僕が誤解されて加害者だったかのように見せられているように感じるという複雑なもの。 権力が仕掛けているなら卑怯だし、誰かが利用されていただろうことと、僕がデタラメに利用されていたかのようなあり得ない状況が重複して、結果的に権力の側は裏でそういう実験的な人の利用と弾圧を並行してしているのではないかと感じる。 僕の場合は被害が半端ではないので加害者ではあり得ないし、加害者扱いされたら心外なのに、加害者に見せられているかもしれず、こんなつらい状況は本当にあり得ないが、僕自身の心は意外と健全性を維持しており、それも長年苦しんでいたために自律訓練法や認知行動療法といった、オカルトではない科学的かつ心理的効果の大きな手法を取り入れて対応してきたお陰だと感じる。 170504 今日は拷問。電磁波の被害でずっと動けなかった。 おそらく体感幻覚というものになるのだけれど、とにかく苦しくて、苦しくて、その状況が何時間も続いた。 その上、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信では僕を加害者にみせている声が聞こえてくる。 相手は僕にくっついている人工知能だろう。乗っ取ってくる人がいるようにみせている。ただ、誰かの脳モデルは利用されているに違いないが、その相手自身と完全に同じではないだろうし、その相手はおそらく何も知らないのではないか? もし、僕が加害者に見えるなら、僕の脳モデルを悪用されていないか心配だが、僕自身が何もないのに相手を傷つけるようなことは通常はあり得ないので、嫌われるなら別の何かがある。同時にメディア系では中道左派〜リベラルなので好かれていた方で、他の右翼や陰謀論の被害者とはもともと違っていた。 音声送信が、好きな方の人が来たときにこうなるのじゃどうしようもない、だとか、こっちの方のまともな価値観の人間でこれじゃあ…、というようなことも言っていた。僕の価値感は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義なので、普通はきらわれるようなことはないが、そういう人間を電磁波技術で嫌わせるようなことはしてはいけないと思う。 だから大局的に捉えると謀略をする権力は保守層であることが分かる。(左派系からみた保守のことであり、ネオリベ、ネオコンという米国の裏が関係していると感じる。右翼の人からだと左の方のになるのだろうが、だからといってそこは左派でも中道左派でもない。ただ、裏は偽旗作戦で彼らの敵を加害者に見せているようなので注意が必要だ。) 僕の方は(…誰かと比較してのものではないが)まともな価値観だと書いたけれど、2013〜2014年から陰謀論の方に巻き込まれている。それも古くからの陰謀が僕の回りにあったことに気付かされるタイプのもので、僕が誤解されかねない。悪質で計算高い権力が裏で策略をしているようなので、僕のような被害者はどうすることもできない状況に追い込まれるのかもしれない。 それにしても苦しいのだけれど、動くとそのときは苦しくなくなるので、意外と元気に見えると思う。僕にくっついている相手がいるかはよく分からないが、僕が苦しんでいることを認識しておらず、僕を加害者扱いしてくることがある。ただし、僕と気づくと誤解していたとなるみたいなので、誤解かもしれず、誤解に見せて誤魔化しているのかもしれない。 相手も苦しいのかもしれないし、苦しそうに見えるだけかもしれないが、シャーっという音が何を意味するかは分からない。以前は自分の血流の音だったと気付かされた。 そういうものなら、相手はそれほど苦しくないのに、苦しみ抜いていた僕を加害者扱いしているかもしれず、逆に僕より苦しいのかもしれない。もし僕より苦しければ仕事も何もできず、テクノロジー犯罪の被害のことを知らなければ病院に入院しているのではないかという種類の苦しみということになる。 体感幻覚であれば、それがつくられる理由は、脳の感覚野と苦しみを感じるニューロン群を刺激すればいいので、相手がいるかは分からないが、いるように感じる相手は人工知能にもみえるし、人なら知り合いのネットの被害者かもしれないとも感じるが、彼らを確認すると僕より遥かに元気なので、やっぱり誰かの脳モデルを用いた人工知能ではないかと思う。 いま、ティッシュを探したら、僕の状況と脳を読んでいるらしき人工知能が、僕のフリをしてとぼけたようなことを言ってきて、誰かが自分のフリをしてバカか嫌なヤツを演じてきたら誰でも嫌な気持ちになるだろうけれど、そういう状況にある。 僕の状況では何が起きているかは分かるはずもなく、電磁波世界のことは概念としては気にしないでスルーすべきで、現実にあるものだけを見て、理想を失わず現実を直視する態度が望ましいだろうと考えている。 その現実が電磁波技術による弾圧被害であるため、体感幻覚であろうとかなり苦しいのは確かで、その間は僕はただ静かに息をして動けるようになるまで待っているのだけれど、僕のフリをしている人工知能か相手がいるかは分からないが、相手は苦しみに抵抗して闘う声があって、もし病人ならあのように闘い続けたら消耗してすぐ逝ってしまうので、普通は僕のように静かに耐えるはずで、あの抵抗のあり方はどうも怪しい。相手が存在しても僕ほどは苦しんでいないのではないかと感じる所以だ。 とにかく、脳操作被害もあるため、スルーすべきと書いた直後に、スルーしていないことを書いている自分がいて、普通には信じてもらえないが、自分自身の脳が操られて自分で書いているという状況にある。 これは誰かが直接操るというより、本人の神経ネットワークの特定の概念が刺激されて、それを書くという行為に繋がっているので、その操作に人工知能や電磁波技術が使われていても、書いているのは僕になる。 ただ、自分自身では抑制するはずのことが抑制できなかったり、僕ではあり得ない感情の操作があって、別人のようだったり、そういう被害なので、僕自身ではあっても僕自身ではなく、本来の僕であればもっと穏健な対応をしていると思う。 この状況はいま現在のものであり、当然誰かによって遠隔操作を直接されることもあり、その場合は乗っ取られた間は、本来の自分とは違っても、それを自分と感じるので、乗っ取って来る相手が自分になっているような通常では体験できないものである。 その場合は相手を準備しなければならず、高度な人工知能や訓練された操作犯がつくわけで、政治利用などの高度な目的がなければパフォーマンスが悪いので、普通はされないだろうけれど、通常の被害の状況で被害が悪化して乗っ取り犯が本人を乗っ取るような悪質な状況になる場合も想定できるため、そういうことがされないように対応が必要だろうと考える。 いま書いていることが、その対応策のひとつではある。とにかくテクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。 (追記) 相手が統合失調症だというが、これは妄想ではなく、電磁波を使った脳への干渉がある技術で、実験をしたり弾圧を権力がしている可能性は濃厚で、過去にもMKウルトラなどの人体実験の証拠が残っている。ただ相手が統合失調症だといってくるのは罠だろうから気をつけたい。スルーできていない… 僕の場合は映像送信はないが、脳操作は実際にある被害だ。 映像送信はないが、一度夢でデビュー前の女子ゴルファーがヌードで出てきて、その後しばらくしてからいきなり最年少で優勝しているニュースを見た。それ以前に見たこともなかったので、夢には映像送信が含まれるかもしれない。そのときは僕に右傾化圧力があったので、右傾化すれば恩恵がある方になるという誘いだったが、右傾化させられて利用されるのは嫌だったので中道左派の立場を維持している。その後に、申し訳ないがその女子アマはプロになったかもしれないが活躍したとは聞いていない。それから数年後にまた最年少優勝の女子ゴルファーが登場しているが、その時は夢をみていない。 そういえば今朝は女子アナのAが夢にでてきて、次の女子アナがでている番組を見ないで切ったら喜んでキスしてきて唾液を大量に飲まされたけれど、その後に誰かが性的な興奮をしたらしくて、それで電磁波をグァングァンあてられて苦しくなって目が覚めている。仄めかしだろうが、それが示唆するようなことが実際にあるかは不明だ。セクハラ系は罠でありハニートラップなので注意はしている。ただ、現実の被害としての証拠は、被害が妄想ではないことの証明なのでどうしようもない。  ーーー PC用のこのブログのテンプレートを変更しました。  ーーー 常に僕の加害者を僕だと捉える相手は何なんだ? 誤解…? 人工知能? 人間なら脳操作での誤解がされているのか? そんなのあり得ないから、権力の弾圧の撹乱でしかない。  ーーー 就職したいが、飛騨の不便な土地で、経済的にもどの会社も余裕がないのに、僕のようなコンディションの人間を都合よく雇ってくれるところなどあるのか? ただ、ハローワークのサイトを見ることすら、脳抑制がすごくあってなかなかできない。目的妨害の脳操作システムの問題は深刻だ。 1700503 被害を何とかしたいと思いつつ、裏の何かがあるから罠を避けて、闘わないものの負けられない。  ーーー 今日は憲法記念日。暦に疎い僕でも認識するもの。というのも理想的な日本国憲法を歪めようという試みがあるから。 こんなことは僕の被害状況では書かない方がいいが、あえて書くのは、例えば憲法記念日の新聞社説が一面にあって、それを目にすると、テクノロジー犯罪の遠隔操作被害で、自分の脳内の別の領域もしくは、僕にくっついていた人工知能か何かが学習した僕の別の状況での何かを、外部的に無理やり想起させてきて、朝日の護憲よりの社説が読めなくされた。 加害者が右翼や保守タカ派であることは明白で、この場合の加害者が何故か僕の脳の別の状況の想起だったりするので、まるで僕のようだが、僕は中道左派であり、護憲もしくはリベラル左派改憲であり、右翼改憲、保守改憲には反対なため、かなり手の込んだ高度なテクノロジーを組み合わせた卑怯な手法で妨害されている。 一個人にこんなことをするのは、そもそもこんなことができるのは諜報機関か軍隊もしくはそれらに属する組織だろうけれど、その目的が安倍政権の方針に沿ったものであるならば、この国の裏にあるのは戦争屋による謀略ということにならないか? フランスや英国だって米国の影響下にあるように日本が自衛軍を有しても状況の改善はそれほど見込めないどころか利用されるだけだろうから、僕自身は専守防衛を維持すべきと考えるが…それでも保守派や中道の人たちですら改憲を容認するというなら、その内容は平和主義を維持しつつ民主主義をバージョンアップするものでもいいはずだが、右翼や保守タカ派による日本を自主防衛も可能にして独立させたいという真意の背景にある自民党改憲草案は民主主義を劣化させるものだ。あれがあるから日本で改憲などは「絶対」にしてはならないということになる。 何にしても、現行の憲法で無理やり安保法制を改正していて、向こうの立場であっても安全保障上は何も問題はないのだから、民意を反映しにくい選挙制度と低投票率によっての議会の多数でしかないものを恣意的に使った強行は民主主義を蔑ろにするものであり、政府は憲法が権力を縛るものであるという立憲主義に基づいて行動すべきだ。 電磁波のビリビリとした被害で苦しい。相手がいるようだが何もないのだろうか? 普通に新聞を読むことも妨害されるが、それをするのが誰かの何かであれば、すぐに止めて欲しい。相手がいるように見せての弾圧なら、その理由は何なのか? 状況が分からないので困る。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人に弾圧させられとるのオレじゃない、と言っていて、その後に一時的にセクハラ被害に変わったので、相手はセクハラをしているだけであり、それで僕が苦しいという仄めかし被害があったが、それは事実なのだろうか? 相手がどうしても僕のせいにしたい意図があるらしく、セクハラをしているのが僕だと言うが、僕はそんなことはしておらず、ただ苦しい苦しい被害を受ける。 こんな仕組みをしているのは、中国の台頭に対して、日本に米軍への協力をさせたい勢力であることは、状況文脈からもほぼ明らかだ。相手は利用されているが、僕も利用されているのかもしれない。ただし、僕は何もしていない。  ーーー 僕はテクノロジー犯罪の電磁波被害者だ。 脳を遠隔地から読まれ、操られ、ときに拷問を受けている。人体実験を権力の裏がしていることは明らか。 裏の技術は一般に公開されている民間のものよりも、おそらく何十年も進んだもので、最近はそれらが民間にも基本的なところは応用されるようになりつつあるらしい。 フェイスブック、脳で操作するコンピューター技術を開発へ 日経 2017/4/20 5:58 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN20H09_Q7A420C1000000/
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米フェイスブックは19日、頭に思い浮かべるだけで文章が書けるコンピューターの入力技術の研究開発を進めていることを明らかにした。「ダイレクト・ブレーン・インターフェース」と呼ぶもので、数年以内の実用化を目指している。脳でコンピューターを操作する技術の研究は著名起業家のイーロン・マスク氏も取り組んでおり、注目を浴びそうだ。

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 フェイスブックは社内に60人の技術者からなるチームを発足。外科手術で特殊なセンサーを脳に埋め込むのではなく、光学画像装置を使って外側から脳の動きを読み取り言葉に変換する技術の確立を目指している。当面の目標は「1分間に100個の言葉を、思い浮かべるだけで入力できるようになること」

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詳細は分からないが、光トポグラフィーのように、頭部に頭蓋骨を透過する赤外線をあてて、その反射を捉えることで、脳の血流の変化などを読み取る装置があるが、脳の複数の場所の微細な変化も、その複数の組み合わせであるがゆえに特徴と傾向がはっきりするらしく、それにより言葉や思考を外部から読むことができるらしい。 脳の働きは個人で異なるため、それぞれの脳の特徴にカスタマイズしたシステムが必要だろうけれど、民間レベルでユーザーインターフェイスとしてできる時代が迫っているのだから、国家レベルの裏の実験なら、個々の脳にカスタマイズされたデータはすでに用意に作成できるようになっているのかもしれない。 陰謀論は嫌いだがチップで人を操るというデマがある。あれは脳が個々で異なるため、それぞれの脳が誰のものかは、そういった装置でもすぐに判別はできないため、個々の識別はチップもしくは顔認証など別の手法が必要であるということで、そのチップも個人の認証に限定されるわけで、チップそのもので人を操るということ自体はデマであり、操る技術はより外部的なものだ。 いま、こんなことを書きだしたということは、過去にその理屈を理解してくれなかったある被害者がここを読んでいる可能性があると感じるのは、脳が読まれるだけでなく、脳が操られる被害を受けているから。 脳を読むだけなら赤外線でもいいだろうが、操るとなると、実験ではレーザーのような光でも神経を操ることができることは分かっている。 異なる古い記憶を人為的に組み合わせ、新しい記憶を作り出すことに成功 http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150403/ 神経がイオン回路であることから、より電気的な性質をもっている電磁波なら、神経を活動させることは容易であろうから、それを組み合わせれば脳を外部的に操るようなことも可能なはずで、僕の被害はそのレベルの装置が裏に存在することを示唆している。 日常的にそういうことがあって、どうも誰かが方針をつくって操ってくるのが分かるが、それは、何気なくしたことがパズルが合わさるように後にピッタリ符合してくるので、自分にその意図がないということから、遠隔操作を想定しなければあり得ないことだと考えている。 同時にその遠隔操作が別の目的も兼ねているようなことがあれば(苦しい被害…相手は変態被害らしいが…からそういうことも想定できるのだが)、それはこちらには何も分からないことでありやめて欲しい。 さっきもどうしてもHPの更新のときに脳抑制されて忘れていたことを思い出させられて、ちょっとだけ修正しているのだが、どうも嫌な予感がある。 僕の意図ではないので、誰の意図が反映されているかと訝しるが、人もしくは人工知能が関係しているかもしれない。ただ、様々な被害の背景を考えると、内容はふざけているものなのに、かなり念入りに計画されているようであり、どうも権力が長く関係しているとしか考えられない状況にこちらはある。 裏の諜報機関など彼らが変態含みであることは以下のみーにゃさんの訴えでも分かる。 NSA職員、一般人のヌード写真などを日常的に回覧 http://blog.livedoor.jp/yonaoshisennin87/archives/8862158.html 彼女は被害者であり、また有名な被害者のアスカの相棒のチャゲから電脳的なストーカーがされていると訴えているが、きっとチャゲの声や脳傾向を反映した人工知能があるのだろうと思うし、チャゲが普通に活動していることから、もしかしたらアスカが絡んでいるかもしれない。念の為に書くけれど、僕は直接は何も関係ない。何も見えないし何もしていないし何もできない。ただ何かあるかもしれない仄めかしは彼女自身からあるのだけれど、裏には利用されないようにしたい。  ーーー 次に書くことは上の内容とは完全に別。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 その音声や遠隔操作妨害から分かるのは、上に書いた内容に対して、僕を誤解させる誘導を裏がしてきたということ。 僕は陰謀論やネトウヨの言論に騙されるような人間ではない。 ただ、電磁波の被害、テクノロジー犯罪の被害を受けたから、同様の被害者と接触したが、彼らにそういう人たちが多かったというだけ。 また、裏の誘導にも嵌る気はない。 裏が誰の意図かは知らないが、僕のせいにする手法をしているようで、それは僕が頑固に中道左派だからだが、この中道左派という表現は欧州左派もしくは北欧志向ということであり、北朝鮮などとは全く関係ないもの。 裏が僕のせいにみせて何かをしても、僕は関係ないのは確かで、問題があるなら権力の裏を調べるべきであり、僕は無実なので自分の真実を書いているだけだ。  ーーー 陰謀論だけれど、ネオリベもしくはネオコンの政策の推進に利用されているケースが多い。 被害者は権力を批判しつつそういった政策に騙されて利用されていたりする。 時代の潮流と国際情勢に関心があるひとばかりではないため、そういう層にネットでデマを拡散させているが、僕はそういう人たちとは異なるのに、何故か関係させられていて困っている。 メディア被害があったので、誰かの誤解からそうなっているように見えるが、権力の裏の誘導かもしれない。 僕の書いているのは陰謀論ではなく、権力が裏でしている見えない弾圧と利用に関すること。被害がひどいため、実証性のある言論にいけないのが残念で仕方ない。 (追記) 上の内容をアップしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、こいつが一人のオレや、と言ってきた。 僕の一人称をオレに変えている可能性は何%くらいあるだろうか? もしかしたら僕が被害者を批判していると思われるかもしれないが、権力が何も知らない人たちを利用することを問題視している。 これはまともなリベラル言論の方の視点で書いているのだが、逆の陰謀論に騙されている人の視点でも同様の言葉が使われるだろうから、誤解が誤解を生みかねないもので、このような補足が必要になる。 ちなみに僕は一般の言論も陰謀論も知っている。陰謀論は一縷に真実が含まれても、多くはデマで構成されている。陰謀論のデマが何処かを指摘するのは、いまの僕にはリスクがあるのでできないが、何故に権力がそんな陰謀論を拡散させているかの裏を読めば分かりそうなもの。 ただし他の被害者の多くは電磁波系の被害は少ないように見える。 もしデマを流さないと被害があるなら、被害者は「権力の悪質な弾圧と利用」がされているだろうという僕の表現は正確と思われる。 弾圧は止めるべきだ。  ーーー 上をアップしたら、音声送信が、このひとのいっとることを正確に書いとるだけや、と言ってきた。僕は誰かの言っていることを書いているわけではない。ただ、書くのが抑制されて時間がかかる。誰かが別に書き留めているのだろうか? ネット検索をしても、僕の言葉そのものでは僕のサイト以外はないので、相手がいるなら手元に書き留めているのかもしれない。ネットができるなら、検索すれば書き留めなくとも分かるだろう。(直前の言葉はさすがに検索には引っ掛からないだろうけれど) そうでないなら、僕を別人やニセモノにみせることを誰かがしている。 別の観点から捉えると、もしかしたら僕が脳操作されて書いているのに、自分自身で気付かないだけかもしれない。 ただ、僕に届く声は僕のニセモノの存在を暗示している。 この構図を利用して僕をニセモノから護ると言って僕を攻撃することはやめて欲しい。 とにかく権力は卑怯だ。 電磁波の被害で、体感幻覚の類いかもしれないが、苦しくて仕方ない。  ーーー メディアの仄めかしは、被害者の状況が分からないはずなので、被害者を知る別の被害者にメディアの関係者が脳操作(脳同期?)されて行っているケースがほとんどだろうけれど、中にはメディア関係者が直接被害者と繋がるケースもあるかもしれない。 ただし、どのワードを仄めかすかなどを考えると、被害者の間だけでは解決に繋がるような動きもでるはずなので、間に人工知能があるか、それとも保守権力もしくはグローバル権力の方に迎合した人が利用されているかもしれない。(僕はこれを右翼では無く、中道左派の立場で書いている。) これを書いたら、音声送信が、オレや、と言っていたが、誰かを仄めかす明らかなデマ誘導である可能性がある。ちなみに僕は相手を認識することすらできず、ただ被害を受けている。意外と正義感があって、僕の場合は正義感という用語より、公平性と透明性および倫理という感じで対応しているが、僕は卑怯なことはしていないし、そんなことは何もできない。とにかく、被害に関しては相手のことも状況も何も分からない。 170502 今日の被害はひどい。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、こんなヤツをあたまよくしとったとみんないっとる、と言っているが、こんなヤツというのは誰のことだろうか? まさかと思うが僕なら過去も現在も頭がよくなっていたことなどないし、それどころか頭が著しく悪くされている。とにかく抑制が酷くて困っているが、それよりも電磁波の被害で苦しくてどうすることもできない状況にある。 そもそも誰かの頭をよくしようがそんなことは別にどうでもいいが、頭が悪くされたり、苦しい弾圧をされるのは堪ったものではない。推測だけで誰かを攻撃すべきでない。日本の警察同様に濡れ衣で冤罪をつくるようなことはしてはならない。 HPの更新が関係しているだろうけれど、ああいうものを書いたので抑制されたりするのだろう。結果としてHPを作成した当時のひどい抑制を再び経験しただけでなく、抑制だけでなく弾圧だろうと思うが電磁波の被害で苦しい。  ー ー 上をアップしたあとに音声送信が、皆が頭がよくされた人というのは悪くされた人やし、卑怯だと言われるのは悪いことをしない人だし…、と言っている。アベコベということだが、それならそいつは僕のことなのだろうか? 僕自身は、本来あまりこんなことは書きたくはないが頭は良かった。ただ、読書も妨害され続けているし、マンガすら読めないようなひどい状況。記憶が消えるということは、難しい本が読めないだけでなく、マンガすら分からなくなるということだ。 とにかくアベコベな状況は困る。 この人の方にいくと統合失調症にされると言っているが、僕は統合失調症ではないものの電磁波の被害があるためそう捉えられるのかもしれない。電磁波のビリビリという被害は体感幻覚と言われるものかもしれないが、僕が経験しているのは実際はそういった妄想にみえるものは権力が裏でしている弾圧であるということがはっきり分かるもの。 どうも僕の場合は生まれる前からターゲットにされている。理由が生まれた場所がメディア利用の対象になる3大都市圏で一番小さい中京広域圏の一番田舎だったことだろう。うちは誰も戦争に行っていないのでそういうことも関係あるかもしれない。米国とも中国とも戦っていないということで、戦前は鉄道の敷設のための朝鮮半島出身の人たちを家に泊めていたり、何処とも対立していない家だ。ただ、祖父は戦後に中部電力を辞めていて、その後ずっと貧乏で苦労している。曽祖父が事故で腕を失って農作業ができなくなったので、祖父が二足の草鞋をせざるを得なくなり中電が夜勤もあったため結果として倒れたためらしいが、父が早世していたり、僕が何をしても潰されて仕事も原因不明の体調不良で失業されたり、原因が分からない不幸ばかりだ。 生活保護の家の子の成績が奮わないといわれることは何となく知っているし、同級生のそういう状況の子も何かの問題を抱えていたり、兄妹の顔色が悪かったりしていたし、家庭の事情があると成績はやっぱり問題があるようだった。家は母子家庭だったので、もしかしたら裏では差別対象か何かで、実際の点数が良くても成績はそれより抑制されたのだろうか? 裏に何があるのだろう? 例えば30年前の中学の頃に期末テストの数学や理科で頻繁に学年トップをとっていても、なぜか成績は10段階で7くらいにされていたし、美術の授業で描いた絵が展覧会に出されて推薦をもらっていても、成績はやっぱり10段階で7くらいだった。批判しかされていない。理由が分からなかったが、勉強も何もする気は無くなっていた。新聞を見ると毎年大学の授業料がどんどん上がっていて、母子家庭のうちの経済状態で何十万もの授業料なんか払えるはずがないと感じていたし、ここ飛騨地方は広大だが大学もなく、下宿するには毎月十万円は必要だろうから、最初から学業などしても仕方ないということになる状況。原因不明の体調不良もあったので働きながら学ぶことも親には反対された。 これは過去に出した美術の授業で描いた絵の写真。郡展で推薦をとっているが成績は10段階で7くらいだった。あり得ないことが僕の回りでは起こっている。 根尾の滝 (63m)painting.jpg 僕は特別な状況かもしれないが、教育の機会平等という観点では、そんなひどい不条理の国は先進国では日本だけだと後に知ることになった。(日本だけでなく韓国も似たような国だが、当時は韓国は先進国ではなかった。儒教価値観は一部の人を優遇するだけで他の皆を不幸にする。) 当時は米国だって学生数の大半を占める州立大学の授業料は日本に比べればずっと安かったみたいで、欧州に関しては大学が無償、北欧になると大学無償に加えて外国人ですら学ぶ人には生活費の給付があったりするようで、どこでも教育の機会平等と優秀な学生の獲得はかなり配慮されていた。日本は公立大学が少なく、授業料も私立よりましなだけで高い。給付型の奨学金は最近になって極めて小さく始まったが当時はそんなものすらなく、借金をする貸与型の奨学金ですら狭き門だった。 大学の授業料を無償にするには3兆円必要とのことだが、逆進性があって負担が苦しい消費税でも1%で2.5〜2.8兆円の税収があると言われている。他の税制ならずっと楽に税収が得られるということだ。大学をでると生涯賃金がかなり多くなると言われるが、それは払う税金も増えるということで、日本は実は他の先進国に比べて税金が安い国なので税を払っても受け取る手取りはかなり多いのだが、結果として教育を無償化した方が税収も大幅に増えて問題などないのに、それをしない理由が理解できない。 子どもがいる家庭は大学の費用でかなり苦労するから無償化すると大増税だと誤解されているが、実際は消費税ですら2%で大学だけでなく専門学校も保育園も全て無償化できることは知られていない。 家庭がだすべきだという人権も何もない儒教思想では、大都市のように所得が高く大半が地元の大学に行くところと、地方のように低所得でも家賃が安くて暮らせるだけなのに大半が家を出て下宿しなければ大学に行けないという地域格差および家庭の状況の違いがどれほどの不条理を何も罪もない子どもの将来を縛るかをこの国の人々は理解していないが、メディアの誘導でそういう価値観になっているのはひどい話だ。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が誤解して、僕が書くからそれができなくなる、と言ってきたり、僕が世界を操っている、と正反対の極論を言われたりするのだが、問題があるからそれを書くのであって、問題がなければ書かないし、そういう施策が簡単にすぐにできるものではないことくらいは誰でも分かりそうなものだ。僕のせいにするのが誰の意図か知らないが関係ない。 ただ、最近は僕にくっついている者が変なことを言ってくることが影響するのか、誰かが僕を否定させるのか何か知らないし、もしかしたら僕を知っている人に対してなのかもしれないが、そういう人に僕に合わせるなと言っているようで、それが直接言葉として届くかは疑問ではあるものの脳操作実験かメディア実験でもあるかは分からないが、僕のせいにみせて裏が何かをしても僕は関係ない。 気になるのは、民主主義のためには空気など読まない方がいいし、報道は自由にすべきと思うが、そうすれば普通なら問題の本質が分かるので社会は左傾化するはずだが、報道の自由が抑制されたまま空気を読まなければ右傾化戦略が奏功してしまうのだろうか? (脳操作の被害があるのは事実だが、上に僕は関係ないと書いたら、最近のおかしな政治現象も僕のせいにみせようとする脳の遠隔操作で直前の文に繋がる概念が脳に想起された。) 空気を読むだとか斟酌という言葉の代わりのソンタクという二文字の漢字の有名フレーズが政治批判で使われているけれど、その言葉と並べるなら斟酌があるが、なぜか慫慂という表現を使うひtも斟酌の方は使っていないのを新聞の投稿で確認した。 これは僕にくっついている人の誤解を利用した社会実験ではないかと疑う。ただし、僕に関しては実際のところは人生も読書も何かも妨害されているだけで関係ないが、配慮せざるを得ないのだろうか? 実際は僕を女と誤解する者による勘違いがいい方で利用されている可能性もあり、脳抑制があるなか、苦しみながらも現代思想を僕がちょっと読めば思想を学ぶ行為が社会人の一部で流行ったりしていることをメディアから知らされる。しかしその相手は僕を女と思っているので、実際の僕には弾圧してくるらしい。 他にも被害で太らされないように体重管理には気を遣っているのだが、入浴後に体重を測ってデジカメの最小サイズで足元の体重計を撮影して体重記録を残していたら(同期者で外見が変わるので証拠にその時の自撮りも含めて出しているが見ない方がいい。)、タイル女子がタイルと一緒に足元を撮影することが一部で流行していたりすることを過去に知らされている。そんなことがずっと続いているようだ。被害もあるので当事者が気付かない方がいいみたいであり、あまり書かないが、とんでもない状況ではあるものの、だからといって誰かが幸せならいいのかもしれない。書いたのでその流行がどうなるかは知らないが仄めかしはある。 ネオトレンド『タイル女子』が来るかも!?インスタ「#床部」の活動にフォーカス☆ http://jocee.jp/user/aoi_aoi/9e2443f24ac355158f18 2016年06月28日更新 床部 instagram タイル部 こういうことを書くからか、脳の同期者がどんどん減っているようで、これは僕が社会実験を否定した結果、自分の影響が無くなっていくということだが、最初からそんな影響は望んでいないし、僕の影響で日本が北欧のような福祉国家になるならいいが、どうでもいいメディア戦略ならそんなものはいらないので仕方ないだろう。 僕は同じことを繰り返し書くタイプではないが、重要なので書いておくけれど、信じてもらえるだろうか? AKB48「365日の紙飛行機」
ずっと見てる夢は
私がもう一人いて
やりたいこと 好きなように
自由にできる夢

人生は紙飛行機
願い乗せて飛んで行くよ
僕が抑制されて成功している人がいるのは気付いている。僕は小学生のとき紙飛行機クラブに所属していた。 いまは、もしかしたら僕で恩恵を受けたひとを消す方向にもっていかれているかもしれない。 否定が悪いのか肯定が悪いのかも分からない。 ただ、誰も犠牲がでないような平和で安定した人権が守られる社会にはなって欲しい。生命の尊厳は普遍的価値観だ。  ーーー 僕にくっついている人がいるかは分からない。人工知能かもしれない。妄想ではなく裏で実験がされている。不可視化された弾圧かもしれない。 人工知能なら、僕のフリをして、僕が僕と同じ行動をさせられているヤツだと思わせることを言っている。だからといってそいつを攻撃する者がいるとは思えないが、そういう誤解して守るような悪意のある戦略で僕への攻撃を撹乱する手法を裏がしているように思う。 その裏に何の背景があるかは分からないが、その戦略は卑怯だと思う。そういうことを言うと、今度は僕が卑怯なことをしていると言ってくるが、僕は何もしていないので、裏がそういう風に見せていることくらいは、当然だが常に認識している。認識しているからどうにかなるものでもないのは、僕は何もしていないから。 このブログくらいは書いているが、実際は読書などをしたいし、生活のためのせめて自給できるくらいのことをしたい。妨害がない状態はネットをしなければあるかといえば、僕がネットに書き込むようになったのは、被害が悪化した2013年から。書く前に被害が悪化している。それ以前に被害が無かったわけではない。安倍政権と重なるが、それなら安倍政権が終わったらどうなるかも分からない。 僕は生き続けるつもりだが。人生を再生しなければいけない。  ーーー 被害がある。同時に変な声もある。 相手は誰が知能180なのかを気にしている。そんな高い知能指数は普通はあり得ないので子どもか、それとも身長か何かの数字と誤解しているのではないかとずっと考えていた。 相手が僕を誤解したとか言っていて、僕にそんな高度な知能はあり得ないし、せいぜい120程度だ。身長だって低い。僕で180なんて数字はアソコを横から測ったときくらいしかありえない。相手がなんで180にこだわるかよく分からない。 従兄弟ならそれくらいの身長は何人もいる。僕の低身長…戦中生まれで低い世代の父親より十センチ以上低く、母は普通なので、僕の平均から標準偏差の2倍以上低くて、成長ホルモン剤の投与対象にすらなる身長は、電磁波による弾圧の結果としか思えないが、女子の平均身長なので、僕を女と思わせるバカな裏戦略があったとしても(どうもあるかもしれないのだが)、僕はちびだがゴッツイ。太ってもいないのに胸囲だって100センチくらいある。腕周りだて体操選手に近い。出っ尻の大殿筋は日本人のものではなさそうなくらい。ただ顔は親の遺伝なので、やっぱり弾圧と実験の被害でおかしなことになっている。 なんでこんなことを書いているのか… 一度記憶を消されて、また書きながら思い出した。 先日、新聞広告で筒井康隆の名前があって、そのときにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、IQ180が何とかといつものように言ってきていて、それで筒井康隆さんの知能がそれくらいあったらしいことを思い出した。 彼は変態で朝日の連載でも美少年のペニスのことを書いていた。ただ残酷な内容で、最初に読んでから二度と見なくなっている。彼が僕を電磁波で犯してくる相手なら困るがそれなら僕の知性はもっと良くなりそうなもの。実際は抑制感ばかりで、本当に困っている。 彼の作品は旅のラゴスだけがよくて、ショートショートはアイデアはいいが、星新一の素朴なSFの方が個人的には相性がよかった。超能力者を描いた七瀬シリーズは、何故に人の心の声が聞こえた場合、皆が変態か文句しか言っていないような描写になるか理解に苦しんだ。僕が何も考えず生きていたからかもしれないが。そういえばジュブナイルに緑魔の町というのがあって、ある日突然回りが知らないような人ばかりになる恐怖を描いているが、僕の場合は浦島太郎的な世界で、ただ世間から離れている時間が長いだけだが、それにより同様のことが起きたら怖いと感じるものであり、もしかしたら仄めかしの一つでなければいいとは思う。 苦しいので電磁波の攻撃をやめてほしい。いますでに3日の早朝になっている。 170501 電磁波の被害は相変わらず。HPの更新のせいかもしれないが、大切なことだけ記しておこうという意図であり、ずっと更新するつもりはない。 HPの「天の声について」akejy.web.fc2.com/about_the_Word_of_God.htmlを更新したら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、おにーについとる奴が悪い、と言っていて、ずっと何時間も電磁波の被害を受けている。 それで脳抑制されて書こうと思っていたことが瞬時に消えていたことを思い出して加筆修正したら、また音声送信が、こんなこと書かされる、と言ってくるが、書いているのは僕なので、何故そういうことを言って来るのか…? 僕にそう言ってきても無意味なので、誰かが聞いていることを前提に僕を撹乱しようという意図がある可能性を示唆しているが、実際のところはどうなのだろうか? 音声が、だめやこの人がフルタニなのにずっと攻撃しつづけとった、と言っている。攻撃するという表現が意味する行為とはどういうもので、相手は意図してそういうことができるのだろうか? 分からないことが多い。誰に対してであれ攻撃などするものではないと思う。 「天の声について」は「はじめに」のところで誤解を避ける記述を追加している。 しばらくして、また音声送信が、ぼくのいうとおりにかいたのに…、と僕に操られて記述しているようなことを言ってきたが、HPもこのブログも僕が書いている。音声送信はおそらく僕のことを誤解する者の意識が反映された人工知能によるか、僕を撹乱しようとする思惑の者が言っていることだろう。特許技術などもある権力の謀略か人体実験が背景にあるはずだが、関わった普通のひとを批判するいとは一切なく、権力が裏で何かをしていると考えている。  ーーー 僕が日本育英会の第一種奨学生の通知を見つけたのでHPに貼ったら、相手は自分が〜の方になる、と言っていて同時に、かっこ悪いと嘆いているが、かっこ悪いのは僕で構わないのだけれど、こちらは事実を記載したいだけで、電磁波の被害もあってものすごく苦しんでいるのに、相手を貶める気など全く無く、変なことを言ってこられても困ります。  ーーー 午後7時過ぎに、君のこと好きになるんじゃなかった、と聞こえたけれど、ここ数日はHPの一ページを修正していた。被害があってつらかった。それが僕だけでないなら申し訳ないです。どうしても記録をまとめておきたかった。もうHPの更新は当分しないと思うけれど、政治利用の方はほとんど書けておらず、書こうとしても介入があるから、どうせ書けない。そのうち詳細な記憶は薄れていってしまうだろう。もうどうしようもありません。ただ、僕は誰に聞かれても問題ないことを主張してた。基本的には2006年の日本の社民党宣言に則していた。内容はいいので、興味がある人は、社民党のサイトで見てください。ただ、僕は社民党とは直接的には関係ありません。支持層だったというだけ。おそらく一番いいことを主張しているのに奮わなくて残念だと思っている。 上をアップしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、だめだ石原慎太郎の方じゃない、と言ってきた。確かに僕は中道左派なので、右翼や保守タカ派ではないけれど、石原さんは革新保守の傾向もあって、首都銀行東京などもつくったりしていた。僕の被害は不思議で左右両方と関わっていて、どちらもフレンドリーだった。僕自身も価値観が平等などの左派系だったけれど、性格的に批判的ではないので、政策批判はしたけれど個人批判はしなかったので、昔は敵がいなかった。ただ、自民党がとんでもない改憲草案を出して、その後に安倍政権が樹立してからは、右派の方を警戒して近づかないようにしている。
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 170513〜 の被害記録 (僕の状況と共謀罪が嫌でフルエル!?およびPNACのことなど)
AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 170513〜 の被害記録 (僕の状況と共謀罪が嫌でフルエル!?およびPNACのことなど)
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CATEGORY: 陰謀ではない

DATE: 05/13/2017 00:59:53
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僕のおかれた状況は「プロフィール」にある◆はじめに◆を読んでください。

被害は電磁波によるものが多いが、二次被害としてストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がわずかにあり、分かりやすいので記載することが度々ある。

電磁波兵器を扱えるのは軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。

何人であれ人権は尊重しなければいけない。











170520

昨日、午後から電磁波被害があって玄関前の部屋にあるソファーにつらくて横になってから、今日の昼前までやられた。

この国はとんでもない。

昨日、共謀罪の記事を一面で読んで、意見は変えていないが、悪利用されるかのようなことを言われて、記述を控えていたけれど、強行採決の当日なので反対意見を書いている。

強行採決のあとだろうか、しばらくしてからかもしれないが、被害があった。

昼ごろ迄に確認しただけでヘリが2回、ジェット機を一回を見ている。飛騨の山のなか。ヘリは電力系(東京電力と中部電力の共同の子会社)で、山の上の高圧線パトロールの名目だろうが、山の上ではなく家の上を飛ぶ。

何が目的なのだろうか? その後に共謀罪の強行採決があった。

「共謀罪」衆院委で採決を強行 自公維が賛成、可決
 2017年5月19日13時17分 朝日新聞デジタル
 犯罪を計画段階から処罰する「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法の改正をめぐり、自民、公明両党は19日午後の衆院法務委員会で、日本維新の会と共同で提出した修正案の採決を強行し、3党の賛成多数で可決した。審議の継続を求めてきた民進、共産両党が質疑の打ち切りに抗議して委員会室は騒然とした。与党は23日の衆院本会議で採決し、参院に送る方針だ。

 「共謀罪」法案は、組織的犯罪集団が重大な犯罪を計画し、資金の調達や犯行現場の下見などといった準備行為を行った場合に処罰する内容。自民、公明、維新の3党は、取り調べの可視化(録音・録画)やGPS(全地球測位システム)捜査の制度化について検討することを盛り込んだ修正案に合意し、国会に提出した。

 これに対して、民進、共産、自由、社民の野党4党は「一般人が対象になり得る」「警察などの捜査権限が拡大し、公権力による監視が強まる」として修正案に反対。17日には、答弁が混乱するなど説明責任を十分に果たしていないとして、法案を所管する金田勝年法相に対する不信任決議案を出したが、18日の衆院本会議で否決された。
まだ、衆議院の段階で本採決ではないし参議院もある。どうにかならないか?  ー ー 昨日の強行採決のあとに、今日の昼前まで電磁波をやられたけれど、その後はなんとか動けたので、庭木の剪定を少ししてから、母が家庭菜園のための野菜の苗を買ってきていたので、畑を準備して苗を植えている。電磁波の被害で、お年寄りのような感覚になっていておかしかったが、ゆっくりと作業をすることに問題は無かった。 ちょっと予想外というか、分かってはいたけれど忘れていた問題があった。以前は、畑などの肥料用に残飯を入れるコンポストで、生ごみを使わないで油カスや米ぬかなどを入れて堆肥を作っていたのだけれど、昨年に百歳で他界した祖母が、何年か前から普通のゴミを入れるようになってしまって(それには裏もありそうなのだけれど…)、それで肥料が作れなくなったうえに祖母に介護が必要になったので、その後は野菜も何もつくらないでいた。 今日は、そのコンポストの中の菓子の袋や使い捨てカイロなどのゴミを全て取り出して袋に入れて、畑には購入した堆肥を苗の根が届く範囲だけに入れて、足りない部分はコンポストの完全に土と化している堆肥も入れ、そこに苗を植えていった。その作業に夕方過ぎまで汗だくになりながらかかって、その後に入浴したのだけれど、電磁波の被害で苦しんでも、被害が止まれば何とかなるので、当然だが生き続けようと思っている。 これを書いたら何故か、ビリビリと体感幻覚なのだろうけれど、苦しくて倦怠感を感じる電磁波の被害がある。 共謀罪が必要もないことや、それが国民監視を目的としていること、日本に冤罪が多いこと等を知っていれば、問題視するのは自然なことだし、そういう人間をマークすることは、まともな人間を排斥する可能性があることであり、それは結果的に国家の衰亡に繋がる行為だろう。 メディアの報道の自由度もかなり低いが、報道などを統制すれば、トップにも正しい情報が届かなくなり、やがて判断を誤る可能性すら気付かないままに権力が問題のある判断をするようになりかねない。権力が健全な行政運営をするためにも、報道の自由は必要ではないかと感じる。  ーーー 陰謀論は多くがデマであっても、それを作って流布させる権力の裏の謀略は存在する。そういった謀略で利用されたかもしれないような状況がある。それらは昨日も書いているし、何年か前にもHPに書いている。ただし、僕は自分の理念を曲げていない。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が変なことを言ってくるが、僕は統合失調症では無い。特許があるように権力の裏が何かをしている。一般には知られていないだけだ。 安倍政権の安保政策や共謀罪などを除いた内政のいい政策は、メディア利用があった僕が2000年代に主張していたことだというのは先日も書いている。小泉内閣のときの共謀罪にも反対した。同一労働同一賃金や長時間労働の規制は必要なものだが、実際にそれがどの程度まで現実化するかは分からない。同一労働同一賃金も欧州のように政府が基準をつくまでには至っていない。長時間労働の規制も、サービス残業を禁止しなければ、問題の解決には遠い。他のわりと表題だけは政策も同様だ。 旧民主党の保守派が主導している現在の民進党が新しいマニフェストをつくっている。新聞報道を見る限りどうも僕が2000年代に討論番組を見たりしていたときに考えていたことに近いが、おそらく当時に脳を共有していたのは与野党関係なく保守派だったのだろうことが分かる。社民党と意見がほぼ一致していて、保守派がそういう政策を導入すれば社会はよくなるが、左派に政権をとらせたくは無いけれど、国民の生活の向上は必要だということなのだろう。といっても、社会の実状に合わせて標準的な中道左派の内政政策の優先順位を予算が限られる中で決めていっただけなのではないかと思うが。当時の僕の優先順位付けが、党利党略ではない純粋に社会の発展を願ってのものだったので、それに近いということは日本の問題を解決するうえでは、地味だが現実的なものになるのではないか。 現在は政治に関与していないし、主張も未来の状況を想定してのものだったり、理想ばかりを追っていたり、いますぐの現実への政治がすべき政策は分かりきっているのに、実際の政治はたいして動いていないので、未来志向の発想になっても、現在の政治をどう捉えるかという点で特に問題はないとは思う。 こちらとしての問題は音声送信が、声が高い…昔、来ていた人の声に変わった、と言っていたが、昔、僕の喉から出ていた高めの声なのだろうか? いまは声が低くなっているが、自分の意思によるものではない。その間、誰かが僕の昔の声を使っていたりしたのだろうか気になる。もしかしたら人工知能が利用されているのかもしれない。音声ではなくて脳操作があるのかもしれないが、現状の政治の現場の裏で何が起きているかはさっぱり分からない。  ーーー そういえば朝日がフーコーの監獄の誕生におけるパノプティコンで、共謀罪などの動向も含めて国民監視が進んでいる現状を比喩的に表現していたことから、気になってフーコーの関連書籍を購入して読みだした…が、冒頭の残酷描写で電磁波の被害で苦しんだこともあり、また、その描写があまりにひどかったので、ホッチキスで最初のページを閉じてしまった。 食後にちょっと読んだだけで、その後に畑に行っている。他の本(例えばルソーだとか福祉関連など)に比べれば妨害の程度は低くて読みやすいが、また、読めなくなるのだろうか? とにかく電磁波は止めて欲しい。  ーーー 上は深夜の就寝前に全文を書いている。 翌朝もビリビリ&頭痛。困る。 安倍総理は皆が必死に守ってきた理想的な日本国憲法を何故に壊そうとするのだろう? 総理のレガシーづくりと言われているけれど、日本国憲法のような世界遺産やノーベル平和賞レベルのレガシーを、不当に破壊してレガシーも何もない。 総理が世界遺産を修繕するのではなく傷つけてノーベル平和賞を得たような気持ちになるような環境にあるのなら、それは総理の周辺の問題だろうとは思う。 個人批判はしたくないけれど、改憲はどう考えてもとんでもないと感じる。 170519 今日の一面に、「共謀罪」きょう採決強行、とある。今日、与党は野党の反対にも関わらず衆議院法務委員会で採決を強行する予定らしい。 組織的な犯罪集団による薬物や銃の不正取引の取り締まりのための国際組織犯罪防止条約(TOC条約)の対象はマフィアによる資金洗浄であり、付属する議定書に人身売買、密入国、武器取引が含まれている。そこにはテロを対象とすることは書かれていないようだが、政府はテロ対策という関係の無いものを根拠として国民に説明している。そもそも日本ではテロは起きていない。 TOC条約の締結には重大犯罪への共謀罪もしくは組織的な犯罪活動への参加罪のどちらかが必要らしいが、それを理由に政府は3百近い犯罪を対象とする共謀罪を創設しようとしている。 日本には刑法に予備罪があり、TOC条約の目的の資金洗浄や詐欺および人身売買に予備罪を適用できるようにするだけで十分ではないのか? 国際条約を理由に、関係ない罪までを含んだ広範な共謀を対象とした法律ができれば、罪を犯さなくても合意するだけで罪を問えるようになるため、犯罪が起きる前段階で取り締まるためという理由で国民を監視することを正当化できる。 現状では法律の成立を優先する政府が通信傍受との関係を否定しているものの、後々それらが適用されていくのは目に見えている。すでに国はネットを監視していると言われていて、米NSAからシステムを提供されていることも先日報じられていた。 結果として生じるのは冤罪(無実の罪、濡れ衣)であり、これまでも日本では一度検察に起訴されたら99.9%が有罪で、否認事件に限っても99.5%有罪とのことで、数%は無罪になっていて、否認すれば数割が無罪だった戦前よりも現在の方が遥かに有罪率が高いらしい。 こんな国で、罪を犯す前の合意があったとされるだけで有罪になる法律が成立したら、無実の罪である冤罪がたくさんできるのではないか? 権力の誤解により共謀とされて、それを否定する証拠がない冤罪被害者がたくさんでても、証拠がないが故に無実を証明できず、場合によっては権力が証拠らしきものを捏造でもしていたら、権力に都合の悪い者が排除されていくような恐ろしい社会になりかねない。 範囲が広すぎる共謀罪を、議会で多数を占めているというだけの与党が国会で通してはいけないのではないかと感じる。  ーーー いま朝の6時半前だが、上をアップしたら電磁波の被害でビリビリという感覚がする。しかし僕が間違ったことを書いているわけではない。権力は問題が多すぎる。  ーーー とにかく国民監視などすべきではないし、民主国家は国民が権力を監視するものであり、昨今の右傾化した世界は著しく理念から遠い。 グローバル化の行き過ぎにより経済格差が問題視されていて、救済と扶助と社会的支援によっての解決が望まれる。その際は人権を最大限尊重する対応が必要だ。 そういったことへの配慮はなされているようだが、政府による公の組織の情報公開や透明化は後退している。リベラリズムの再建が必要だ。 問題は格差是正などの本来は社会主義の価値観と、社会主義でも民主主義(下の13日のところの枠内に移動参照)は重視されているということが一部で誤解されていることであり、保守派や米国でそれが著しいように思える。 オープンソサエティを提唱したカール・ポパー「開かれた社会とその敵」はプラトン、ヘーゲル、マルクスを全体主義として批判している。 プラトンは時代的に古いので哲人支配や哲人王などのことばは、儒教などにもあるような理想的な君主による統治であろうから、理想的な支配者が現れる確率は低く、現実的には懸念される独裁を回避できなくなる可能性があるのは当然かもしれない。 ヘーゲルは自由主義的な理想主義の側面と権力を斟酌する権威主義の側面という2面性があるのは有名で、自由主義的な方をヘーゲル左派と呼び前期のマルクスがそれにあたると言われている。識者が好むのはそちらで、後期のマルクスは革命主義者であるため活動家に好かれるらしい。僕はマルクス主義ではないが、前期の自然主義的で平等を重視するマルクスは容認してもいいのではないかとも思う。 ただ、マルクスによるゴータ綱領批判は、穏健なラ・サール主義ですら日和見として批判して、革命による理想の実現を主張しているとのことで、そういった過激な対応は結局、多くが懸念し、それが過去に現実化された悲劇に繋がったこともあり、やはり穏健に民主主義の枠内で平等や格差是正、労働環境の改善、弱者救済を実現する方が望ましいのは当然だ。 現在の革命と決別した穏健な社民主義の政治は特に欧州では情報公開が進んでおり、社民主義とオープンソサエティという自由主義の概念とは矛盾しない。それは現在においても報道の自由度ランキングで、主に北欧など社民主義国家の方が自由主義国家より高位にあることも明らかだ。 世界報道自由度ランキング参照。 だから「開かれた社会とその敵」のオープンソサエティの敵とは、旧ソ連型の社会主義などの全体主義である。欧州や南米、北欧などの左派系の国家ではないことは明らかで、米国において欧州型の社会保障制度を否定するようなことは議論としても問題があるように思う。 ウィキペディアの「開かれた社会」という項目にも、
人道主義、平等主義、政治的自由は、開かれた社会が理想とする基本的な特徴である。これらは古代アテナイの政治家ペリクレスが擁護していたもので、彼の葬儀のスピーチでは、「社会的地位によって能力が評価されなかったり、属する階級によって才能を妨げられることはなく、 貧困によって道を妨げることは無い。国家に奉仕できる人であれば、その出生が不明であることはハンディになることは無い。我々の政府で楽しむ自由は、我々の普通の生活にも及んでいるのである。」と述べられている。
とあり、それが「社会民主主義」の目的である
社会主義思想、民主主義思想の一つであり、自由民主主義社会における中道左派思想の一つである。政治的目的としては、自由競争市場経済や資本主義経済により発生する、労働者の貧困、失業などの問題を議会や政府の管理と介入により軽減・解決し、実質・実態としての政治的・経済的・社会的な公正や機会平等、人権保護、環境保護、国際協調と国際社会との共生を追求する。
と重なるものであることは理解すべきだ。 本来の自由主義と社民主義には親和性がある。かつて自由主義陣営が対立したのは共産主義だった。 その流れから、ある種の皮肉のようなものも生じているようで問題がある。 アンナ・ハーレントという全体主義を批判する思想家がいる。 政治における暴力は悪によるものではなく凡庸で思慮の足らない人物によるという価値観の人であり、善良にみえる一般人でも権力に迎合して社会悪に知らずに手を染めるという集団心理の問題を主張しているとのこと。 ナチスやソ連型共産主義は、民主主義における熱狂もしくは平等という理念のための革命によって、暴力的な独裁権力と戦争を生んだ20世紀の悲劇であり、そのことを問題視しているのは理解できる。 ただ、それにより民主主義や社会主義および平等を危険視するような誤った言論に利用されては困ると感じる。というのはウィキペディアのアンナ・ハーレントにも
アーレントの共産主義や人民の暴力革命に対する強烈な敵意は当時のアメリカの新左翼に大きく影響を与え、ノーマン・ポドレツ、アーヴィング・クリストルなど、後に新保守主義の源流となったニューヨーク知識人と呼ばれるユダヤ系知識人の政治勢力を生み出した。
とあるから。 (くっついているヤツの音声送信が、大学出てないヤツ来た何でオレここにおるんやろ、と言っている。僕は自分のことをオレとは言わない。状況的にはもしかして相手はバカなのか?卑怯なのか? …しばらくして気付いた…僕が文章を書いているのに、相手は僕が読んでいると思っているらしい。読むかのようにスムーズにすらすらと速く書くことはできない。だからバカにするのか…と納得。僕が新聞を読むのを相手が僕を遠隔操作して音読スピードレベルにしてきて妨害するのに、相手は自分が頭がいいと僕に対して得意げになる理由も理解できた。僕のペースで読むと相手が理解できないので、僕が理解していないと思うのか読めないからか電磁波がくる。相互に被害があるのだろうか? でも、もしかしたら前後の文章で、僕が操られていると思う人もいるだろう。もしかしたら同期者は一人ではなく上と下があるのかもしれない。) ノーマン・ポドレツを見ると、「現在は外交問題評議会のメンバーで、アメリカ新世紀プロジェクトともつながりがある。」と書かれている。 アメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)は、新保守主義に基づいて米国と同盟国がそれ以外と軍事的に対峙することを提言し、「サイバースペースや宇宙のような情報空間や物理空間をアメリカがコントロールすることを主張して「完全支配」と呼ばれるフル・スペクトラム・ドミナンスの確立を目指し」ていたとのこと。その後に911テロが発生し、米国では愛国者法による監視が正当化され、世界的にも彼らの主張は予言的に影響していった。 アンナ・ハーレントのような現実を直視する視線も、彼女が過度に反共主義であったがために、皮肉なことに自由民主主義の裏にある見えない独裁、見えない全体主義に利用された可能性があるようだ。 20世紀において平等が全体主義や独裁とその後の戦争に繋がった事実があっても、だからといって平等が悪いわけではなく、経済的既得権益が課税逃れを正当化するために利用されたのでは意味がないように感じる。もちろん利用する側の問題であり、利用された言論の問題ではないかもしれない。 文章は僕によるものだが、意識レベルか何かで別の意識があるかもしれない。国民監視と全体主義に対する自由主義の視点と社会主義の誤解というのは、もしかしたらメディア利用の影響が過去にあったが故に多くの識者との関係があるかもしれないし、その過程で僕の中に生まれた問題意識なのかもしれない。 読書妨害があるため、その問題意識を学術的な観点から浮き上がらせることが困難ではあるが、ウィキペディアなどの基本的な事象と、わずかばかりの蔵書から何かを掴めないかと素人なりに格闘しているが、その流れのなかで、僕が体調を崩した1997年の6月3日の誕生日とそのすぐ後に不可解あ不調から失業したという経緯と、その年の僕の誕生日に前述のPNACが発足したと過去にはウィキペディアにも書かれていたことが結びつくので、意識の誘導の可能性はある。 PNAC(英語版)によると発足は1997年6月だが、Statement of Principles のところに「PNAC's first public act was to release a "Statement of Principles" on June 3, 1997.」とあるので、過去の日本語の方の記述もあながち間違いではなさそう。 僕は中道左派であり、新保守主義(ネオコン)には反対する側だが、ネオコンの多くは元社会主義者だと言われている。利権のためかお金や社会的地位のためか、社会主義者でも平等の理想ではなく過激な革命思想の人だったのか分からないが、ネオコンによる論理は平等とは異なる新自由主義(ネオリベ)の経済政策だったはずだ。元社会主義者によるために「思いやりのある保守主義」という言葉もあったが、それなら言葉通りに「思いやり」や優しさなどを救済のための政策にすべきだ。 ウィキペディアの新保守主義_(アメリカ合衆国)に1960年代の「アメリカ合衆国の保守合同」に関する記述がある。
キリスト教精神に重点を置く伝統主義者やキリスト教原理主義者と、完全なる自由競争を唱えるリバタリアニズムの間間で、政治的対立
…
外交政策や安全保障政策に重大な関心を払わない(モンロー主義や孤立主義を提唱する)伝統主義者や、リバタリアニズムの対外不干渉主義は、反共主義者の積極介入主義との間で、極めて深刻な政治対立
 …
この保守思想の分裂を1つの大きな「保守主義」としてまとめあげることに成功したのが、1955年に創刊された『ナショナル・レビュー(英語版)』という雑誌である。この雑誌は伝統的な保守派だけでなく、リバタリアンや(省略)元左翼も集結させた点が特徴であった。
 …
3つの保守派に対し、それぞれの問題の起因はリベラリズムにあると主張した。「リベラリズムは反共主義者の嫌う共産主義を容認し、リベラリズムは伝統主義者の嫌う伝統の破壊者であり、リベラリズムはリバタリアニズムの嫌う大きな政府の支持者である。」とし、リベラリズムと対立する3つの異なる保守の合同に成功したのである。
と記載されている。 僕は共産主義ではないが反共はしない。伝統に対しては温故知新という観点から現代の生活に必要なもの以外は改めることを望む価値観だ。格差を是正するために大きな政府を支持する。 だからネオコンやネオリベには賛成していない。民主主義や公平性を重視しており、特に反米の意図はない。 ただ、社民主義やリベラルという概念には現実を理想に近づけれる本質的なものがあると信じている。全体主義には反対している。 いまの世界に影響しているのがネオコンおよびネオリベであったことは確かで、どちらも中道右派という立ち位置になるところだ。 だから、自分が被害を受けているのは権力が裏にいるからだろうし、そもそもが20年も何かの関連付けか利用があったのかもしれないが、僕は最初から新保守主義の側ではなく、むしろ平和と平等の観点から新保守主義には批判的な中道左派の側の価値観だった。 この問題を解決するためには、保守の立場からは困難で、中道左派が解決する可能性をもっている。それ以外だと右翼および左翼ということになるが、過激な手法で軍事面も情報インフラも支配しているところと対峙するのには無理がある。 民主主義の観点から、また、より民主主義を本質的に実施している社民主義の観点から、権力の裏の問題は解決しなければいけないとは思う。 170518 昨夜の早い時間の寝る前に被害〜早朝5時台に起きたときにも被害があった。続いていたかは分からないが恐ろしい。 その間に、音声送信と意識送信で、あるツイッターアカウントのを暗示する仄めかしがあった。 過去に自殺未遂されていて、その前に随分と被害を受けていた人で、当時はリアルタイムで僕も心配して何度か返信ツイートしていたが、しばらくして僕が関わらない方がいいかもしれないと感じて、ただ、生命は助けてやれよと伝わるかも分からない裏に訴えた。彼女が裏社会か何かの相手(彼女はテキトーという相手だと書いている)に攻撃されていたらしく、同じようなグループ(糖質ウォッチなどのアカウント)に僕も嫌がらせを受けていたので、心配はしていた。助けろと訴えた甲斐あってかどうかは分からないが、彼女が自殺未遂してからしばらくサイト更新がなかったが、その後に彼女の無事が確認できてホッとしている。何年か前の話。 彼女だが、類似被害者を探して発見して、情報交換しようとしたが、彼女は「全pro市民による集団ストーカー」というブログをしている人で、プロ市民とは基本的に中道左派や市民派、リベラル派の運動をする市民のことであり、それに加えて共産主義、それから他の被害者同様に創価学会を敵視しているようなだったので、中道左派、リベラル派を公言していた僕とは、あまり話したがらなかったように感じた。ただし、彼女のいう市民派だとか市民という表現が政治色や思想色を帯びたものかは不明確で、裏の脳操作により誤解させられている可能性もあるとは考えていたし、被害者同士が情報交換しないように離間工作がされていたので、その一環だろうと捉えた。彼女も脳操作被害を受けているのは彼女自身が公言している通り。 (追記:被害者の中には脳を操られたり、様々な技術を用いられた心理的な印象操作により、一般の人がストーカーしているようにみえる人がいるらしい。集団ストーカーの被害を訴えている。陰謀論やネトウヨ言論に汚染されている人が多い。僕は2012年に誤解されたか、戦略的なものかは分からないが、被害に遭遇して、陰謀論などを知ることになったが、その基本的な全貌と戦略の意図がみえるまでは言葉に配慮しながらそれらを扱っていた。結果として僕の周りにあるある種の「装置」のようなものに気付いた。ここでいう「装置」とは、記号論など抽象化された表現における「装置」であり、何らかの機械みたいなものを意味しない。思想的なことを書いたら、ここで抑制が強まり、くっついている相手か誰かが僕を敵視したのか、文章を書くことが妨害されている。彼女はシールズの運動があるときに、一万人に追われてストーカーされたと言っていたが、シールズのことは後で知ったのだと思う。僕はシールズの方に近い価値観で、安保法制のときは政治にもメディアにもい何も伝わらず、シールズに何かが伝わっていた。ということは彼女は誤解させられて社会において正義がある側を敵視させられているということになる。被害者は総理大臣の意識によって操られた人工知能か何かの影響を受けるように思う。僕は安全保障では政府の方針に反対しているが、内政では安倍総理が左派の平等的な政策を一部導入しているようで、右派的な安保問題が一段落してからは、2000年代に僕が主張していた同一労働同一賃金や時短労働および男女平等などを表面上では導入しているようだ。ただし、2000年代の小泉内閣のときに再三提出されていた右翼社会かのような共謀罪を前提としたような権力による監視社会を僕は批判していた。そのときは共謀罪は流れていたのでよかったが、今回も提出されていて、それにはいまでも僕は反対している。保守政権による実質的な独裁状態では社会は荒廃するが、裏は日本で左派に政権をとらせる気はないため、保守政権に左派の内政政策をやらせているのだろうけれど、そのときに道具のように利用されることに僕が承諾したことはない。ここで他の被害者さんとの認識の相違が生じるのだけれど、ネトウヨ言論での左派とは中国であり彼らにとっては独裁や人権侵害を意味するものなのだろうけれど、先進国における左派とは最も民主主義を重視する社民主義であって人権を最大限重視する側であり、日本で左派といえば後者の社民主義であることは知って欲しい。共産党ですら日本では社民主義の政策を主張している。それら一般の学術的な背景をもつ言論とネトウヨ言論との価値観の相違と齟齬は重大なので、言葉の定義で混乱と誤解が生じないようにすべきとは思う。僕の主張を普通の人はそのまま理解するかもしれないが、ネトウヨのフィルターが入るとトンデモないものになるので、ネトウヨなどとの接触は避けたい。言葉の認識の違いは保守やリベラルという用語にもあるもので、民主主義などの重複している部分での齟齬と対立は避けるべきだとも思う。) いまの彼女のブログは僕のPCからは開くことができなくなっているが、過去のブログは見ることができた。僕がセクハラ被害を受けていることは書いているが、僕が中道左派のリベラル系なので、ゲイか女性扱いされて、どうも男性が女と誤解してしてきているように感じる。 以下は公開されているブログ内容で、彼女も記載にあるようにbotでずっと流していたものなので、引用することに問題はないと思い転載させてもらいます。 削除された記事『2月に強要された猥褻行為』 2014-06-13 12:55:53 テーマ:公開強姦 (slimyslimeのブログ 全市民による集団ストーカー) https://ameblo.jp/slimyslime2012/theme-10079730636.html から引用
昨日書いた記事が削除された。おそらく町名をはっきり書いたからだろう。集団ストーカー加担側が削除したのは間違いない。

昨日は今年1月~2月初めの自殺強要以降、更に私が屈辱的な行為を強要されたことを書いた。botには散々つぶやかせている。次の内容だ。

【猥褻行為1】外部照射電磁波による盗撮はあまりにも酷い。家の外からターゲットに向けて照射して全裸で撮影し、しかも全方向から好みの部位を拡大できるのである。表面からどんどん剥がして中身まで観察できるのである。それで私は犯人たちから猥褻なことを強要された。

【猥褻行為2】私は筋肉の乗っ取り犯によって、私の腰、脚、股間周辺の筋肉を動かされて局部に刺激を与え続けられた。ウネウネククネクネと動かされるのである。そして最後に私の手が動かされ犯されるという拷問が続けられた。一度終わったかと思うと、また股間周辺の筋肉が動き始めるのである。

【猥褻行為3】犯人は「俺達がやってやってんだぞ」と不敵に笑い股間を動かし続けた。寝ることも出来なかった。逆らおうとしても、この筋肉の動きは止めることができない。首などもそうだが私に出来るのはいったん動いた位置から元に戻すことだけであって、動き自体は止められない。

【猥褻行為4】猥褻行為が三日三晩続いたある日、疲れ切った私は布団の中で思い切り開脚させられた。犯人はその時に得られた局部拡大映像をみんなで見て大いに楽しんだと言う。それ以来、「お前、お○○こぐちゃぐちゃ」と毎日言い続けて虐待する。これをやらせているのが●察。

要は、私の股間の筋肉を勝手にグニャグニャ動かして変な刺激を与えて、最後は勝手に手を動かして●●させたわけです。(これがNGワード?)

三日三晩やられて、こちらも疲れていたから、最後に勝手に開脚させられても無抵抗です。布団の中まで電磁波で透過して、あそこの中身まで丸見え映像が撮影されていたなんて、その時は考えもしなかったから。

でも、やられている間は、もの凄い大量の車がガンガン走って来ましたよ。だから実況中継は間違いなし。おそらく、「これからやるからみんなで見に来い」と号令がかかったのでしょう。「あー、やられちゃって、イヒヒ」と●価の奴は大笑いしてました。「俺達、大笑い」だそうですから。

うら若き女性なら恥ずかしくて耐えられないでしょう。私だからここまで書きますがね。

こんなクズ、外道な行為を異常とも思わず、積極的に集団ストーカーに加担するM野木は本当に腐った町。(昨日はここで周辺地域も含めて伏字無しで書いたので、それも削除の一因か?)

ところで「Amebaの健全なサイト運営」って、どういうことですか。あいつらがやっていることの方が全く健全ではないことですよ。まさか今度は削除しないんでしょうね。 
非常に猥褻な被害だが、2014年のはじめに自殺強要があって、その後に被害があると書かれている。僕の被害もそれ以上にひどかったのだが、僕の場合は2012年に様々なやり口で殺されかけて、何とか難を逃れたが、翌年2013年の秋の東京五輪が決定する際にセクハラ被害が始まっている(HPの方を参照)。そのときだけ彼女同様に三日三晩被害を受けた。それ以降は、それだけのものはない。たまに向こうから被害があるが僕は無視している。罠に決まっているからだ。 一昨日に、セクハラ被害の原因かもしれないフロイト絡みの本の多くを精神医学に関するものも含めて、いま生活している2階の(嫁に行った)元妹の部屋から、1階の自分の部屋に本を移動して、扉のある本棚に片付けている。そういう対応をしたら、今度は別の手法で、セクハラ被害が継続しているという方向に誘導されているかもしれない。困り果てる。 彼女と接触したのは凍結された@akejyのツイッターの方だが、このブログにも過去に経緯を書いている。誰かがこのブログの過去の記述を読んだのか知らないが、夜中だったと記憶しているが、僕がやったと誤解させる音声送信で言ってきたので、もしかしたらそれにより一晩中、電磁波の被害を受けたのかもしれない。この場合の被害はセクハラではなく、心臓がバクバクさせられて、同時にビリビリと感じる微細振動があるもので、脅しも含まれるだろうが恐ろしいもの。 心臓バクバクに関しては実際に心臓の拍動は洞房結節や房室結節などの神経の塊が一分に70回程度の刺激を与えている仕組みなので、外部的に神経を操ることができるなら、拍動をやや早めて、その音を音声送信として僕の耳に届けることは可能だろう。耳元でバクンバクンとうるさくて困った。過去には自分の拍動と聞こえる拍動が違ったこともあり、音声送信と分かっているが、それに気付いたら拍動を合わせられて困る。 微細振動に関しては、低周波音があてられるような刺激に感じるが、実際に屋内に音波を送ることは不可能であろうから、脳の感覚野にそういった刺激に感じるような電磁波を送っていると思われる。こちらは昔から電波と言われる統合失調症の被害であり、体感幻覚と言われるものだが、それが外部的に電磁波技術でなされている可能性は濃厚だ。 朝になっても被害は続いていたが、動けるようになったので、最初に心配して彼女のアカウントを確認した。彼女自身は元気にツイートされていて大丈夫のようだ。どうも、僕の記述か記憶を利用して僕を貶めてくる何者かがいるだけのようだ。 その何者が人工知能である可能性もあるが、誰かが僕の過去の記述を読んで誤読したことを悪用してきたか、そう見せて誰かを利用して僕を攻撃してきた可能性があるので、結局は問題があるのは権力の裏の組織(断定するに十分な情報がないので抽象表現になる。カルトなどの末端のことではない)でしかないのだろうが、撹乱されながら被害を受けるのは困るので、権力による弾圧が撹乱されているということは明言しておきたい。 この文脈である人のことが浮かんできたが、意識操作されたのかもしれないものの気になってチェックしてみた。 僕のツイッターの時間表記はデタラメ(7時間前とあったが表記の時間は11時間前の数字)なので正確な時間は分からないが、7時間前とあったので昨夜午後10時半過ぎに例の彼がツイートをしていた。 彼が僕のブログを読んで、そのことを思い出して書いたのか、それとも別の誰かが読んだか何かの影響で脳操作されて書いているかは判別できない。 共通するのは過去の自殺強要という内容。 僕も20年くらい前に経験しているが、僕の場合は脳操作被害なので、音声での誘導などは何も無かった。自殺誘導も働いていたときのものは、休みに無名の山の頂上まで行った途端に消えてしまったし、帰省してからの方は、登っていった山のところで、後に天皇陛下が来て全国植樹祭をしていたことは何度か記述している。不思議な話だが、裏の悪質性を感じる。被害を知ってからは、自殺してはいけない、死んではいけない、誰も死な無い、と言っているが、僕が20年前に自殺誘導されてから高止まりしていた自殺者数が、僕が死な無いと言い出してからは減っているので、僕で裏の戦略が仄めかされていて恐ろしい。 佐々木知之‏ @tsasaki123 (2017年5月17日の彼のツイートから引用)
インターネットで「電磁波犯罪」の存在を知り、まだこの被害に遭っていない人は、脳内への「音声(映像)送信」が突然吹き込まれるようになったら、十分に気を付けて下さい。その指示通りに動いてしまうと「罠」に嵌まり、最悪の場合「命」を落とす可能性があるからです。「誹謗中傷」や「脅迫的」な内容を「音声」や「映像」によって行ってきて、さらにその指示通りに動かなければ、身体に針が刺さるような「痛み」や、電気が走るような「痛み」、血管の辺りが硬くなったり「こむら返り」のような「現象」も引き起こしてきます。そして脳内に吹き込んでくる「指示通り」に行動させるよう、強要してくるのです。それでもそれに耐え、家の中などで安静にするのが最善だと私は思います。

私自身も2014年8月頃から、脳内への「音声・映像送信」の被害が始まり、その内容の真偽が分からず、かなり混乱して振り回されていたのです。私が良い印象を持っているあるジャーナリストの「声 (音声)」と「アニメ映像」で、様々な「指示」を吹き込まれて騙されてしまい、家の近くの県営住宅のある部屋のインターフォンを押してしまい、警察を呼ばれてしまったり、そのまま夜から次の日の昼前ぐらいまで外を歩かされたのです。別の日も、朝から「相生駅」の手前まで歩かされたりもしたのですが、「音声・映像送信」の指示通りに行動しているとなかなか帰らせてもらえないのです。まだ気温も高く、喉も乾き倒れそうになるので、道中橋の上などの高い所から「飛び降りて、終わらせてやろうか?」と頭の中で考えると、「うん、大丈夫。お前なら死なねえよ」と吹き込んでくるのです。

私自身、ウォーキング中など外出すると、政治家やジャーナリストや芸能人などの「著名人」を何故か見かける事がよくあり、ちょっと自分は「特別な人間」と勘違いしている部分もありましたし、脳内への「音声・映像送信」もほとんどが著名な人達によるものなので、自分は何か「超越した人間」のように少し錯覚していて、本当に飛び降りても「死なないのでは?」と思い込まされていたのです。辛くてしんどい状況からも抜け出したかったですし、一歩間違えると本当に飛び降りていた可能性があるのです。

恐らく最初から騙して「飛び降り自殺」するように、上手く誘導する事が目的だったのでしょう。これぐらい非常に「巧妙」なのです(ここまでの作戦を「人工知能(コンピュータ)」だけで作成しているのでしょうか?もしそうであるならば、自然言語処理にかなり長けていて、テレビ・ラジオからの「仄めかし」も可能になるでしょう)。報道で原因が分からず「自殺」に陥った人の事が取り上げられますが、このように電磁波兵器と人工知能の技術によって騙され、命を落としてしまった人達もいるのでしょう。

私自身がなぜ、「音声・映像送信」を一方的に吹き込まれるようになり、このような罠に嵌められそうになったのか?真実は分かりませんが、その「相生駅」まで歩かされる事になった道中、家を出て数分の場所で、白いSUVを運転している「安倍晋三」氏を見かけた事を、ここに暴露しておきます(その白い車が近くに住んでいる親戚の車とそっくりで、だから運転席に目がいったのです。その親戚の苗字が、漢字は違いますがこの政治家と同じなのです)。すれ違いざまにワザワザ「お辞儀」をして頂いたのをはっきりと記憶しています。本人に間違いありません。

体のあちこちに、突き刺さる感じというか、電気が走るような「痛み」が発生します。結構「苦痛」です。
彼の記述が事実なら、電磁波や集ストの被害のなかに自殺誘導があるといわれることを裏付けている。 一人称が「オレ」だった彼が「私」にしているのも気になるが、僕のブログを読んで、彼が誤解されないように意図したのか、それとも外部的に脳操作されたかは定かでないが、間に人工知能か何かが入っていて、悪質な誤解と誘導をするようなので、騙されないように注意している。きっと、彼は直接は関係ないと思う。 過去に彼と会話をしたことがあるけれど、彼自身は映像送信までされていても、脳操作被害が存在するということを認めなかった。それすら脳操作である可能性もあるのだろうけれど、操作されているひとに操作外を認識させることは論理的に説明する以外ないが、彼の場合は誤読と対抗心が優先する操作がされているようで、それにより何も通じなかったし、頭ごなしに否定されたので説得はあきらめている。 科学知識があるわけではないだろうから仕方ないとは思うが、僕の主張に対しては疑い深いのに2chの記述を信じていたりするのが不可解で、例えばマイクロチップで脳が操られるというのはデマであることを、脳機能の特徴とマイクロチップで可能なことの範囲から説明しても理解されなかった。その後に、彼がマイクロチップにこだわるようになっていて不可解だとは感じている。 僕は映像送信はされないけれど、脳が外部から操られる被害があるので、映像も送られることはあり得ると考えている。 彼が目撃している著名人が脳内映像なのか、実際に見ているかは分かり難いが、実際のことなら、もしかしたらそっくりさんが利用されているかもしれない。 テクノロジー犯罪被害者による被害報告集という出版物に、被害者は知り合いのそっくりさんに遭遇するようなことがあることの記載もあるけれど、僕の場合はメディア利用であったため、テレビなどに知り合いのそっくりさんが多数出演していたりする。20年前の集合写真などを過去に貼っている。(メディア集ストの証拠(そっくりさん)(170203)http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.html) 証拠があるというのは強みであると同時に、リスクも感じるが、メディア支配している某国の背景があるかは分からないものの、そちらは世論の操作も情報の操作もネット世界の支配も可能なのようなので、これらの情報が広まらない対応はされているように感じる。僕は自分が被害を訴えなければ、これだけの証拠を他に出す人もいないだろうし、僕が移った先々でそういうことがあるので、僕がメディア利用されていることは明らかなので、リスクがあるものの掲載することを決断している。 被害者のことを書くと、脳操作などで批判に誘導されたりするし、上はその一例にもなるが、そういうことを書かせておいて、間の人工知能らしき相手がそれすら利用しようとしてきたが、それを記述しようとした途端に、直前の相手の言葉が記憶から消えてしまった。 これだけのことを相手がしてくる理由が、現時点では僕に朝日新聞を読ませないようにするという、ただそれだけの理由であることが不可解だ。 一昨日からまた新聞を読むことが妨害されていて、そのためにはあらゆる手段が使われているようで、記載していないが、ヘリも頻繁に飛来しているし、ケムトレイルや気象兵器による雲の利用などもある。昨日のように一日ビリビリとやられるよりはマシだが、とにかく妨害は止めて欲しい。 僕はリベラル左派(マルクス主義ではない左派で平等や平和、人権、民主主義を重視する)の価値観だが、朝日新聞を読むからではない。朝日さんは長らくリベラル左派色が弱まっているので頑張って欲しい。過去に脳操作誘導などで保守系の情報をたくさん得ているが、僕が保守化することはない。むしろ強要されると抵抗する。ただし罠には注意していて、保守系の監視下で抵抗して左翼のところまでいくのは、逆利用される可能性があるため避けている。左翼批判するつもりはないし、別に自分が保守系ではないだけで、保守批判するつもりも元々はない(違憲行為は批判するが)。僕は建設的に社会が公平になり人権が守られることを希求しているだけだ。 (追記) アップした直後の時間が朝7:47で、NHKの朝ドラのBSプレミアムでの放送が終わった直後。最近は毎日そういうことが繰り返されていて、時間を忘れて気付いたら終わった直後ということが、一日4回も放送がある番組で続いており、数日に一回しか見れないのだから、どれだけ妨害されているかが分かる。僕の目的を妨害する人工知能がくっついていて監視して脳操作してくるのが分かる。 何故にそんなことをしてくるかは分からない。朝ドラはなるべく総合では見ないようにしていて、それは直後に情報番組があるから。直前に切るのは、過去のメディア利用の経緯からも避けたいし、見るのも避けたい。BSプレミアムは都合がいいが、こころ旅の方は火野さんが旧友のK君に同期され彼のキャラのいいところを演出されている。 (以前にこころ旅をみたときに、ここ(下呂)には来ないのだろうと思ったら、その後に数駅前まで来ているのに、そのときには見逃し続けていたという経緯もある。) 深夜のBSプレミアムの再放送の直後の番組では、ナレーションに過去に関係した人が登場する。 別に見ても構わないと思うが何故か妨害がある。16日に書いた(昨日も追記している)ように、僕が見なくなると番組が終了したり、右傾化被害があったりするのに妨害してくるのだから、直接の相手はともかくも、メディア利用の元締めは、保守系であることは間違いないように思う。 裏の悪質な方は、僕のせいで問題があるように演出してくるが、もともとは僕では問題は生じていなかった。被害を訴えるのが問題なら、訴えるのは最小限にして、被害とは関係ないことを書けばいいと考えているが、それをさせてくれない脳操作で、逆に被害を訴える目的誘導がなされている。 僕自身は過去に訴えた内容で十分なので、いまは被害を訴えたくないのに、逆効果にされる脳操作がある。僕は長期被害者なので、状況に配慮した対応ができるのに、僕を悪者扱いする何者かが権限を有していて逆効果にしてくるので、ものごとが悪化しているのかもしれない。 音声送信のなかには、全部こいつの逆をやればいいんだ、という相手がいることは確か。全部などの極論をいう相手の方に問題があるように思うが、相手も罠に利用されているだけなのだろう。 170517 相変わらず。  ーーー 朝の4時前。空に鱗雲。  ーーー 夜明け前の深夜のストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信。 相手の声がオレという一人称を使っていたのに私という一人称を使った途端にシャーっとなって声が消えた。オレを使うと僕と喋れるとか言っていた。 僕は僕と喋れるのは僕の方ではない人だと感じていたが、私という人がオレを使っていたケースはオレは左派と言っていたが、すぐシャーっとなっていたから…? オレがこいつに倒される方、という表現もあったが、僕は誰とも闘ってはいない。 相手の声のことを書いていても、僕への罠があるから、罠の場合は、それを回避する必要があるだけ。 僕は中道左派だが、オレという相手がもし本当に左派なら、中道左派と左派を相互に自覚なく闘わせたりするのは保守権力の謀略だろう。電磁波技術を使うのも保守権力だろうから矛盾しない。ただし、僕は誰とも闘っていない。 僕の主観だが、オレと言う相手は元ネトウヨで現在はリベラルのふりをするネオリベに感じている。私という相手は元右翼で右翼色が残る左翼だと思う。  ↓↓↓ ずっと昔は自分を中道だと思っていたが、実際は中道左派で、政策で一番親和性が高いのが社民主義と社民党だ。しかしメディア利用があったときも別に保守系とも誰とも闘っていなかった。その後に民主党政権ができる過程で、リベラルという中道左派を含有できる中道的で包括的だが保守系と区別できる意図の用語を用いるようになった。ただ、自民党のハト派もリベラルという用語で表現できるようだったが、国民新党から社民党までの民主党連立政権の枠組みでの用語ではあった。 現在の僕は社民色のあるリベラルかリベラル色のある社民か分からないような価値観だ。HPのリベラルの理念のところは、中道左派の理念的な政策を日本の現実のなかで包括的に支える論理を考えていた結果だが、やや現与党に配慮したものになっていると感じる。それは電磁波の被害で権力に配慮したというよりも、脳操作があり当時にそういったことを書いていたときの脳同期の相手が与党だった可能性があるということだと感じる。米国のリベラルの理想でもあるロールズの正義論(社会的公正)と仏教思想の組み合わせなので、自公連立そのものだ。僕にそういう意図はなかったので、脳同期と脳抑制の不思議さを感じる。 問題は僕の意識と脳操作の関係で、正義論と仏教思想なら自公であることに気付かせない脳抑制と、中道左派の政策を日本で包括的に捉える論理という目的操作およびその理由が僕の価値観の範囲であるという構図での脳操作があったこと。何処までが外部的なもので何処からが僕の意思なのかすら判別できないが、一般には信じ難い技術が裏で人体実験的に使われている。 ただ、僕の書いたことには実際にはルソーの亜流というか、全体意志を一般意志にしていく現実のようなことも書いているはずだし、ロールズの格差原理を日本の価値観に置き換えたりもしていて、それらを含めてリベラルというものを日本で独自に発展できる可能性を考えてのもの。また、ヘーゲルの弁証法を仏教思想の三諦偈を使って独自の構図にしている。それにより理想と現実を矛盾なくつなげる政策が誘導されると考えている。そこには書いてないかもしれない(書いているかも…元が僕のツイートの文なので加筆修正したいのに、裏が修正させたくないのか、読むこともできない)が、全員参加の民主主義における全体意志を一般意志にする過程で、全員がそういった弁証法や三諦偈の論理構成を理解するために、教育でそれを重視するような必要もあるだろう。 ただ、最近になって、リベラルという目的の論理だけでは社民主義の政策を実現しにくいのかもしれないと、マルクスの主張の一部をとり込もうと考えていたが、やはり妨害が酷くて簡単にはいかない。仕方ないので独自の理解か僕の理解の範囲だけで利用しようと思うが、そこには働けない人たちのための社会保障(年金、福祉、医療、教育)のため、企業の利益を予め控除する仕組みなどがあるので、妨害されて何も書けない。 現在は企業が優先される時代で、世界的にはグローバリズムの行き過ぎの批判があるものの、それでも法人税の増税は誰も言わない。日本の共産党ですら法人増税を主張していない。グローバリズムにもグローバル産業や国際的な資本によるものと、国連などの国際的な組織を通じて理性化され、ときにグローバル課税なども議論されるような理念に基づいたものがある。多くの批判は前者に対するもので、後者は社会主義インターナショナルとも重なる要素がある。前者への批判を利用して後者を叩くような裏の動きには賛成できない。 こういう感じのことをまとめとしてHPに書くのは、どうも保守系の監視がある(左派がしているように見せる撹乱はこの文の最初にもある通り)ので、電磁波の被害もあって無理があるのかもしれない。配慮しつつ何とかまともなことを書きたい。でもそれだと右と左の意見で評価が別れるヘーゲルのように、理念と権力への配慮のダブルスタンダードというか矛盾というかアンビバレントなものになりかねない。 ただ、企業も権力も社会を構成する一部ではあるので、マルクスのような全面対立のようなものは社会の実態とは異なると感じるし、労働者だけで経済社会を構成しても、結局は同じ人間によるため、資本家のような構造が再生されかねず、対立ではなく融和を時間を書けて構築していく社民主義やリベラルの穏健な手法が望ましいと思う。 だから課税は全体に広く皆が負担して、そのときに社会の不条理のなかで苦しんでいる低所得者には軽減策もしくは給付策を導入するべきだろう。皆が公平と感じる仕組みが必要であり、日本でも同一労働同一賃金の議論がなされているが、実社会の不条理はそこでも表面化されるわけで、その不条理を補うための政府の機能や税制の必要性は多くに理解されるはずだ。 どこかで簡潔にまとめてHPに掲載したい。いまは読むという行為に制限があるので、修正なども簡単にできないのが残念。僕の監視者が実際は集ストや電磁波の被害者のようで、彼らが脳操作されて僕に無自覚に罠を仕掛けさせられているため、僕は彼らに被害がないように罠を回避することだけで精一杯だった。この状況を抜ければ、多少は建設的なこともできるようになると思う。  ーーー 音声送信が、お前なんかが政治に関わるからどうしようもないことになるんだといっていたのは何も知らないヤツだった…、と言っている。ただ、お前が政治に関わるなと言っている相手の対称が僕なら、相手は右翼系かネオリベ系だろうし、相手がまともなリベラルや中道左派なら、その対象は僕ではないはずだ。  ーーー いま昼前だが、上の記述の影響か否か…とにかく電磁波の被害で苦しい。 僕にくっついている相手の問題を僕の問題にすり替える手法がずっとされるので困っている。 今朝に書いているリベラルみたいなネオリベと右翼色のある左翼という相手が維新と安倍総理なのか、それとも民進党の中の左右なのか何かが仄めかされている。 それ以外のわずかばかりの音声送信は、それぞれの相手のこだわりに過ぎないので、僕には関係ない。 今日は倦怠感の被害がすごい。さっきは外を散歩できたが、また被害。空におまんこのかたちの雲がたくさんあったので、それが関係あるか知らないが、セクハラ被害が関連付けられているようで、変態系は維新がらみなのはずっと昔からの文脈で分かっているが、僕は維新の方ではないのは昔から確かなことだ。 ここの自治体出身の有力な国会議員が民進党の維新系だが、民進党なら僕はリベラル派など社民に近い方の価値観だ。変なセクハラ被害は維新系でも民進党に合流しなかった方である可能性が高く、橋下徹さんの過去の発言などで彼が絡んでいることは確かだ。僕は維新には否定的ではある。 誰かにとってはセクハラ被害でも、僕にとっては電磁波被害であるケースもあって、僕にはセクハラ被害は極めて少なく、ただ苦しんでいる傾向がある。セクハラ電磁波は被害者ではなく加害行為の可能性もあり、僕は何もしていない。こう書くと向こうから何かしていくるが、僕は何もしていない。僕に見せようと相手が何かをしてきても、僕は何もしておらず、苦しんでいる。 ただ、このブログを書くことが関係あるなら、それだってブログを書くこと以外は僕の意図では無い。ブログを書くことすら僕の意図ではなく、誰かの目的操作などだとしたら、どうすることもできない。 何故に僕に被害があるかは、HPに知り合いのそっくりさんがテレビにたくさん出てくる証拠写真を出していることが関係あるかもしれないが、あれらもプライバシーの問題は気になるが20年も前の写真であり、集合写真や卒業アルバムなので完全に個人的な写真でもなく、貴重な証拠になるので、それらは残したい。他も僕がターゲットになっている証拠なので外せない。 ただ、HPなどは人気もなく、いつかこんな被害があったことの記録として残っていれば、電磁波の被害が無かったことにはならないのではないかと考えている。  ーーー 今朝、ある音声送信があったので、それに対して反論をして、それをメモしている。 ネット端末のないときに頻繁に言われるのに、記憶を消されて書けていないもの。 その相手の音声送信は、家におるだけで世の中を変えるやつ、と言ってくるものだが、僕のことなら完全に誤解。 僕は中道左派系なので、いまの右傾化した世の中に影響しているわけがない。ただ、保守タカ派(右派)の安倍総理が左派政策を取り入れて人気を得ているが、その左派政策は僕の2000年代の主張が多い。政労使交渉による同一価値労働同一賃金の主張は、均等が均衡に後退した同一労働同一賃金になり、政労使交渉は大企業の賃上げ程度のものだった。他に時短労働、男女平等、教育無償化などがかつての僕の主張と重なるもの。ただし、金融緩和で完全雇用状態なので当時頻繁に言っていたワークシェアリングがない。それから金融緩和の条件としていた十分な再分配は、一見すると安倍総理のときにわずかに再分配政策が進んだように見えるが、あれは民主党政権のときの合意を大幅に後退させたものだった。僕の場合は福祉の充実なども含まれていて、社会的セーフティネットの充実や生活保護の捕捉率の大幅な改善により生命を守ることやイノベーションなども言っていた(これらの記述の際に電磁波の被害で苦しい)。音声送信が僕の言っていることが左派だと思われると言っているが、これらが左派の政策なのは間違いない事実だ。ただし、金融緩和とイノベーションは朝日の主張とはやや異なるし、再分配などの左派政策も朝日さんはあまり言わない。過去にも書いたように再分配という条件なしでの金融緩和に関しては僕も反対している。金融緩和も白川前日銀総裁の程度で十分で、黒田現日銀総裁のレベルは効果の割にリスクが大きくやりすぎではないかと感じている。(追記:待機児童の解消も2000年代から言っていた。) 上は僕の意見だが、音声送信の相手には、僕の主張をメチャクチャに翻訳しているような人もいる。改変により相手の意見になっているのだろうか。 また、僕の意見や僕の主張を、僕が聞かされていると思っている相手がいるらしい。 撹乱なのか、相手の誤解なのか、理由までは分からない。 (追記) 上の太字のところの後半だが、音声送信の相手が見当違いのことを言ってきて、相手が僕にくっついていて、脳が繋がれているらしき者の一人で、人工知能か人かは判別できないが、確かにイノベーションと金融緩和は左派政策とはいえないが、たくさん項目があるそれ以外の政策は左派のものなので、音声送信による、それらが左派と思われてしまうという相手の批判が見当違いだ。相手が何故にそういう抵抗をするのか知らないが、保守系の安倍総理が左派政策を内政で導入しているのを保守政策と思い込んでいる誰かがいるのかもしれない(こういうことを書いて何故に僕が電磁波の被害で苦しめさせられるのか分からない。僕は誤解していないし、騙されてもいない)。自民党が昔から社会党や社民党、民主党、民進党による左派色のある政策を盗んで、中を崩して自分のもののように導入するのは自民党のお家芸だが、そういう政界の常識を書いていることを相手は理解できないらしい。 それから、その音声送信の後に、朝日批判にみえるような脳操作の介入があり、それにより僕を誤解させようとしている相手がいる。日本は思想・言論の自由が保障された国であり、僕の主張は朝日とも重なるし、場合によっては赤旗とも重なる、日経や読売と重なる部分もあるだろう。ただ、やはり近いのは朝日さんになるのではないか? 何故に僕が朝日批判をしている人にみせられなければいけないのか知らないが、裏の謀略なら、僕が朝日を批判していないことをどのように証明すればいいのだろうか? 音声送信が、確かにその通りや、この人のせいにしようとするからや、と言っていて、別の音声の介入が、この人が古谷や、と言ってくる。いま記述して分かるのは、別の介入は事実を言っているのに、別の無音の意識への介入が、古谷のせいにしようとしているのが古谷だという矛盾があるように見せてくること。ややこしいが何かの技術的なものや脳同期相手の思考が混在して、罠がつくられているのが分かる。 朝日を批判していないことを強調するのは、朝日新聞などが加害してくるからではなく、吉田調書の件で朝日の社長が交替に追い込まれたように、安倍総理の側が朝日を攻撃をしているのに、アンチ自民の僕がしているかのように誤解されるのが困るから。また、この誘導により一強の自民党を批判せざるを得ない状況にされるのも懸念がある。僕は誰も批判するつもりはない。ただ被害を受けている。こんな罠にどうしたらいいのだろう? 誰かが僕のせいにしようとしていて、それを人工知能が斟酌しての状況であるという音声送信の意見が事実なら、その人工知能に言いたいが、僕は何も悪いことはしておらず、僕のせいにされても困るし、僕のせいにすることが全ての矛盾になるので、それは不可能であることを認識すべきだということ。 これらは妄想ではなく、実際に存在する権力の謀略と人体実験のようです。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)  ーーー どうして僕が苦しめられなければいけないのだろう? 僕は何も悪いことはしていません。 迫害と弾圧を止めて欲しい。  ーーー 僕が左派系なので、女の子に見せられて、男に電磁波で犯されることがあって困る。僕は女ではなく男であり、同時に同姓愛ではなく異性愛です。 骨格によるものではなくて筋肉により黒人の短距離選手のようなかなりの出っ尻なのでお尻の仄めかしがある。クレヨンしんちゃんの尻だけ星人やDr.スランプのニコチャン大王、NHKのおしりかじり虫などなど。今日、外を散歩していて、車のガラスに映った自分のスウェットの尻を見て思い出したのが、高1のときに、○かなちゃんが僕の尻を眺めていたのを発見したらしきシンちゃんが○かなちゃんに向けてパンツを下げてお尻を見せたら○かなちゃんが泣いてしまっていたこと。同級生で妹の旦那のシンちゃんがクレヨンしんちゃんなのか…と思い浮かんだ。テレ朝のマンガだが、確かに彼の若い頃はお笑いキャラのようだったけれど、メディアや時代の影響かもしれないものの現在の彼は結構保守的になっている。かなり堅いキャラになっていて僕の方がびっくりしている。こんなこと書いていいか分からないが、高1のときは1990年で、クレヨンしんちゃんのマンガが始まった年(アニメはその2年後)。偶然とは思えない。お尻仄めかしだが、テレ朝のお尻のオープニングで有名なタモリ倶楽部が1982年からなので、他のあらゆる僕のメディア利用を考えても、何かの関係があるように思える。僕の場合は朝日系は味方の方です。闘ったりはしていない。 そういえば、先週のNHKのバナナゼロで○かなちゃんによく似ている浅香唯さんが出演していた。テレビ出演は久しぶりのはず。それが仄めかしで、何か記憶が引き出されるような気がする。中学の運動会でムカデ競争があって、クラス全員の男女順番に足を繋いで歩いたのだけれど、僕の後ろが○かなちゃんだったのを思い出した。彼女は小3で転校してきて高校卒業のときまで10年間のうち9年も同じクラスだった。ひとクラスではなかったのですごい偶然。ただ、高校のときは僕に鬱傾向が強くて小中の頃のようには話などはほとんどしていない。入学式で同じクラスだったので彼女の方からずっと喋ってきていたが、僕は自分の意向に反して学力とは関係なく無理やり担任に地元の高校に行かされたので、どうして自分がここにいるのか理解できず放心状態だったことを思い出した。中3のときだけクラスが違って、そのときに僕が担任にいじめられて鬱状態になっていたことを、彼女は知らなかったはずだ。 担任が何故怒っていたかは分からないが、怒鳴ったり暴力を振るうその担任が中2のときに学校に来なくなっていて、中3のときに復帰してまた担任だった。神経質な人だったが、僕が本で読んで分からなかったことを休み時間に質問したら、答えられなかったり間違えたことを根に持っていて、何かと中傷を受けた。遠足のときにガムをかんでいただけで首を締められたし、奨学金がもらえるようになる通知を受けた時にも、給湯室につれていかれて首を締められて誹謗中傷された。高校入試のための面接の練習でもバカにされ面接嫌いになった。志望校に入るには成績は安全ラインよりずっと上だったのに、苦手の英語を指摘されて行かせないと言われた。とにかく無茶苦茶だった。もしかしたら音声送信で僕が何かを言っているかのような誤解させる戦略と低周波での怒り操作を裏がしたかもしれないと、いまは考えている。だから、もう恨みはない。 権力の裏は悪質だ。人生を返して欲しい。  ーーー 夜: 僕はずっと同じなのに違う反応があるのは、僕にくっついている人の影響なのか、それとも別の要因があるのか分からない。 色に対する反応が、僕は朝日系だけれど、僕にくっついている人はフジ系らしく、ずっと前(十年近く前)から僕の意思と反応がズレるので困り果てていた。この傾向はあまり変わっていないように思う。 いま「傾向」と入力したら「警告」という文字になったが、何に対しての警告かの対象も分からないので、ハッキングに意味はないだろう。ただ、分かるのはハッキングがあるということ。 電磁波は酷いし、1階で母が咳をしているが、僕のせいに見せて電磁波を使用している誰かがいると書いて信じてもらえるかは不明。咳の方は空咳で問題がないことは分かっている。 僕には電磁波被害の低周波の音波刺激かのようなものがあるが、室内に外部から音波が送られることはあり得ないので、脳の感覚野に電磁波で刺激があるという推測が成り立つ。体感幻覚という状態を外部的につくられている。おそらく大丈夫なのだが、結構つらいので、ストレスにならないように、気にしないで心理的にリラックスするようにしている。 170516 午前9時過ぎにヘリの轟音が響いたが、ヘリが見えなかった。僕は本を整理していた。 フロイト系のエロスが問題だと思い精神医学の本を十数冊程、生活している部屋から別の部屋にもっていった。他に主に数年前に被害を受けてから購入した陰謀論の本を何冊か片付けた。部屋には被害関係の本が数冊の他は東西の思想系と格差是正を目的にした経済系の本とそれ以外がいくらかという状況。ただし、読書は妨害されて読めない。何故か陰謀系の本の方が妨害が少なく、思想系は酷いので、そこから妨害する相手の傾向を推測できそうだが断定はできない。 音声送信が、オレでお前の頭が良くなっとると思っとったけどお前の方が頭いいわ、と言っていた。 その後に別の声だろうか音声送信が、お前は本を千冊持っとる人のフリをしとるんやぞ、と言っていたが、本を千冊持っているのは僕だが…? 何かの誤解があるが、それが実際には何かが分からない。撹乱などがあるのかもしれない。 ここ数日は偶然の一致が頻繁にあるので、被害者の文脈でしか分からないものだが、いま僕にくっついているのが集スト被害者であることが分かる。ただ、ヘリがくるので、それが関係あるかどうか分からないが、関係あるとすれば相手は限定しやすいものの、僕は相手を断定するようなことはしない。罠である可能性があるからだし、一人に限定することは不可能だからだ。そもそも同じ人の影響で複数の被害があるとは限らない。ただし、くっつく人で被害の傾向が変わるように思う。  ーーー メディア集ストが昔からあるのは僕のHPの方の天の声についてのページの証拠のところを見てもらえば分かってもらえると思う。 (閲覧は自己責任です。それらを知ることで何かがあるとは思わないけれど音声送信は聞き取れないものの何かを言っていて、それは気になってはいる。) 僕の被害は昔からだが、はっきり気付いたのは十年くらい前。疑ってから二十年くらい。ただ、集ストや電磁波というものを知ったのは5年くらい前。 ちょっと前まで、テレビは普通に見れていた。 僕が2014年から訴えるからテレビを見るのを妨害されるのかもしれないが、誰かが変な状況をテレビに伝えているような音声送信がある。もしくは、僕が喋りたくなくても、誰かの遠隔操作で喋らされることがあり、喋るのを止めたくても止められなくて困り果てるときがある。 僕の意思は黙っていたい。あまり訴えたくない。安全確認程度はしたい。 音声送信が、私たち( )中におるもんで大変なことになっとったんや、と言っている。( )は「が」だったのが「の」に変えられた。 「が」なら他の被害者さんを暗示しているし、「の」だと僕がメディアに関わるからということになるようだが、誰の意思で変えられたかは分からない。 ただ、僕は何もしていないが、被害を訴えているという問題はあるのだろう。それ以上に、長期の利用をネットに写真などを使って記述したことも関係あるかもしれない。 安全な状況はどうすれば実現できるのだろうか?  ーーー セクハラ被害があったが、こちらからは何もしていない。そういう意思も無い。 被害者のアンケートではこういう被害者は多いらしいが、メディア被害もセクハラ被害も訴える人は少ない。 何でも僕のせいにすることは止めて欲しい。誰も困らない状況を望む。  ーーー 身体の温度が上がる被害があって、音声送信が、ピーっと鳴っているので、自分の被害か誰かの被害か分からず、大丈夫? とひとりごとを言ったら、その途端の10:29に、空でヘリの音。ヘリが来ているのか、音声送信なのかは未確認。ヘリの音があるときは、外に出ると実際に飛んでいるし、写真も撮ったりしているが、タイミングが合わされるのは不自然なので、ヘリの飛来に合わせて、電磁波の被害を受けたと思われる。苦しいものでは無いのでまだありがたい。 音声送信が、早く消さないかんのこっちやった、と言っていた。大丈夫なのか? 例えばデジカメの写真でピントが合わなかったとき、鉛筆で文字を書き間違えたとき、そのときの表現を誤解している人がいるだけに僕にはみえる。早く消さないかんのなんてものがもし人のことなら、消さないかん人など存在しない。 何もないことを祈る。  ーーー メディア利用があって、見ていた番組を見なくなると、その後に番組が終了する傾向がある (長寿番組の場合は時間をおいてからだが、短期の番組だとすぐ) 音声送信が、このひとを…消える方?…にしたのはオレとあんたやった、と言っているが、何のことかさっぱり分からない。僕は何もしていないし、他の状況も分からない。オレと言っている人は何を知っているのか? 何で判断しているのか? きっと誰も消えないと思うし、どうも誤解の山ばかりな気がする。 声のオレという一人称の相手は僕でないことだけは確かだが、都合が悪くなると僕のふりをしてくるのが不愉快で、彼は何をして僕のふりをするのか疑問に思っている。何かを僕のせいにするのは止めて欲しい。 …上の音声送信の前に調べたのがサンプロと笑っていいともの終了した時期。 サンプロは2010年3月まで。翌年の新番組の途中から見なくなっているが、その年度の末に大震災があって、その後一年くらいは時間さえあればNHKの震災報道ばかりみるようになっていた。僕が日曜朝10時のテレ朝報道を見なくなったあとに、その時間が報道を止めて、僕が見ていた夕方のニュース枠に移動してきた。いまは日曜朝10時はバラエティなどをしていて残念。その後にその長野さんの番組が日曜夜9時に移動したが、いまは見ていない。テレ朝のステーション系は30年前から関係あるが、もう全て見ていない。 笑っていいともは2014年に終了しているが、僕がフジテレビを全くつけなくなってから2年後に終了しているようだ。フジは僕が見なくなりだしてから視聴率王の座からずっと陥落し低迷しているらしい。今年から社長が交替したので変化があるかもしれない。 NHKの大人ドリルが2015年3月以降していないが、中部地方では、2013年春からUta-Tubeをしていて見れなくなり、その2年後に終了したらしい。 TBSのチューボーですよ!はずっと見ていた番組。アシスタントがすみれちゃんの頃までは見ていたが、いろいろあって段々見なくなり、その後の2016年12月24日に終了している。2015年4月以降のアシスタントは知らないので上と似たような傾向はある。 NHKの解説スタジアムは2016年4月29日から放送していないが、その少し前から声などに邪魔者扱いされたので見ていない。 BS1のグローバルディベートWISDOMは見なくなって数カ月後の2016年2月28日に終了している。 ただ、複数の情報番組などは見なくなったあとも続いているので、情報番組は例外かもしれない。 30年も縁のあるテレ朝のステーションと銘打った番組の全てを最近、完全に見なくなったが、その後にどうなるかは分からない。僕は終了は望んでいないので続けばいいとは考えている。 僕が見ると悪いように演出してきたり、そういうことを言ってくる声があったりするので、裏が僕のメディア利用をやめようとしているのかもしれない。縁のあるというか僕の好みで使われている女子アナの多くは2007年前後に採用されている。僕は年齢差別や性差別に反対だが、日本は差別が産業界にある国なので、多くの女子アナが30歳を超えていることが関係しているなら悲しい。 ただ、NHKがクローズアップ現代を新装して、女子アナを十人近く使っていたけれど、国谷さんを頑張らせて権力により外されてしまった経緯から見なかったら、一年で武田アナに全員が替えられてしまった。 女子アナが多く使われたときに、ガンダムのアムロの声をしていた古谷徹さんがナレーションだったのでNHKは僕に見て欲しかったようだが、どうも僕がみると良くないとのことで見なかった結果。 そういえばTBS系のニュース23でも古谷アナが使われていたが、僕が見て岸井さんを頑張らせたら彼が右翼に叩かれて降板だった。当時は明らかに違憲の安保法制が正しく報道されないまま国会にだされていたので、ちゃんと報道して欲しかっただけだ。その後に星浩さんが就任したので、頑張ってもらおうとしたら2日目に辻元清美さんを呼んでサンプロみたいに討論形式をしたけれど、何か様子が変で、結局普通の構成になり、僕も邪魔するといけないと見なくなった。 そういえば、何年か前にニュース23に番組の後でいいからネットも含めた討論形式を導入して欲しいと言ったら、裏のNHKがニュースウェブという番組で討論ではないが、それに模せた番組をツイッター連動でしていた。報道ステーションも古舘さんを頑張らせたら、彼が交替させられたので、ちゃんと報道ができないなら速報ニュースを読み続ける番組にして欲しいと言ったら、翌年の前述のニュースウェブがラジオ形式で速報ニュースの番組になった。 報道がしっかりすべきときに、報道が後退していたので頑張れと応援したら、頑張ったキャスターが交替させられたので、それ以降は殆どニュースを見なくなっていった。いまはニュース番組だけでなく数分のニュースすら殆どみていない。 メディア利用の状況がおかしかったが、僕の主張などに基本的には間違いはないので、僕に問題があったとは考えていない。問題があるなら一般人でメディア利用をしている権力の裏だろう。 妄想ではありません。政治の方は抑制と妨害で書けていないが、それ以外の方は証拠をHPの方にも記載している。 (追記) 2014年秋(訂正:2013年秋)から変態被害があって、でもそれは東京五輪が決まった前後からなので、「私」さんが自分のせいで僕がセクハラ被害を受けるようになったと言っているが、実際は裏の謀略だと思う。それより何年も前から僕のものそっくりの特徴的な大人のおもちゃが販売されていた事実を後に知らされたので、裏が変態謀略をしているだけだろう。僕は何も知らなかった。 (追記:170517) 最近は僕への圧力があって、長年見てきた長寿番組が終了する可能性を感じる。上手く回避して2年後以降も番組を継続させるにはどうすればいいのだろうか? 僕が去ったあとに何かがあって、例えばロッテのキシリトールガムをずっとかんでいたが、購入しなくなったら、ロッテでお家騒動が発生した。購入するサプリのメーカーを変えたら、東京MXテレビでやっている前のメーカーのスポンサー番組で左派に対するデマを番組が報じて社会問題になっていた。昔、バイトをしていた東海ラジオ(フジ系の東海テレビ関連、中日新聞が大株主)のスキー場だが当時は満員御礼状態だったのに、帰省したあとも行くことが無かったら潰れている。フジテレビを見なくなったら視聴率が悪化したことは書いたが、テレ朝を見なくなったときに、テレ朝の報道が後退していた。個人的によく行っていた舟山の山頂にCBC(TBS系列。中日が主要株主)のアンテナがある。ここはいまでも開いている。安倍政権になる過程で朝日を読めなくなって、仕方なく新聞購読を止めたら、左派系と分からないため、右派に見せられて殺されかけたことがある。右派に見せられたのは左派が攻撃しているように思わせるためだったと思う。その後に読売をとれというので、保守にいけというなら地方紙でもいいだろうと岐阜新聞を購読し始めたが、岐阜新聞は朝日に近いためか、どうも困っているという仄めかしがあった。写真記者の遺稿記事が掲載されたので申し訳なく思い購読を止めたら、しばらくして社長が交替したが、次の社長も3日で交替していた。そのときは読売をとれという圧力があったので、仕方なく読売をとったが、コラム等が僕にはとても受け付ない内容のものだったので、その頃は赤旗電子版を読んでいた。読売さんには何度も特殊な手法で断りを入れていたが、中にある少コラムで反応がいつもあり、しばらくしてやっと仕方ないと書いてくれたので購読を止めたら日経平均株価がグワァっと下がっていた。他にも読んでいた雑誌をとるのを止めたら廃刊ということが何度もある。もう雑誌は購入しない。帰省してしばらく勤務した地元の病院が、辞めたあとに過疎化という理由もあるが診療所になっている。こういうことに気付いてからは、新たな関係をつくらないようにしているが、継続している関係は継続した方がいいとは思っている。政治情勢とも関連があり、こちらも生活があるので、政治がいまよりも中道より(できれば左派寄り)になるのを待っている。 170515 被害がどうしようもない。理由は左派ということだろうか? 裏が勝手に関連付けておきながら、弾圧してくるのは、僕にくっついている人の恣意的な判断なのだろう。 僕の監視役をしているのは人工知能かそれともそれ以外か? 何の目的があって、僕の人生を妨害しているのだろうか? 電磁波の被害は体感幻覚とされる種類のものだろうが、実際は脳への電磁波による錯覚の可能性が高い。体表面への低周波の感覚は、屋内において可能なものなのだろうか? 少なくとも音波は届かないはずで、電磁波の直接の刺激が皮膚などに感じられるとも思えない。脳の感覚野に何かの刺激をして、身体に刺激があるように錯覚させているのだろうし、ときどき遠隔操作もあるが、そういったことはやめて欲しい。 被害が酷いので、このブログは過去のような長文は書かないようにしようと思っている。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。 声は、あのムカつく頃から飛騨の引きこもりだった、と言っているが、僕はムカつかせることは言っていない。ただ、10ヘルツ程度の超低周波の電磁波で人は激怒するらしいので、なんでもないようなことでムカついた人がいるのだろう。ただ、それが本当に僕の声を聞いたときである確証はどこにあるのか? 僕が記述を書き出したら、音声送信が、頭のいい方になってしまう、と僕が知的であることを嫌ういつもの仄めかしがあるが、相手がそういうことを言ってくるのにはどういう背景があるのだろうか? 相手が僕の知性を貶めることで、それを口実に僕の日常に悪影響がおきるような謀略の利用が過去にあったので、そういったことは止めて頂きたい。  ーーー 今日も被害はひどかった。HPの天の声についてに出典録を付けたが、ほかに気になっていたところを少し追記している。その作業で被害を受けた。昼に下呂市の広報無線がサイレンの訓練をした。JRの警笛もあった。ただ、JRの沿線の小屋の屋根に「平和 人権」と記述してからは警笛は激減して、あっても遠慮がちか離れたところで鳴らされた。 何故に嫌がらせを受けたかは、おそらく僕のデマでも聞かされたからだろう。僕は中道左派だが、彼らの聞いた声は僕の意見では無く、ネトウヨか何かのものかもしれない。 昼のHPの天の声についての追記だが、脳抑制があったのか、誤解される可能性に後で気付いて深夜に修正したが、音声送信が、僕に嫌われないかん、と言っているが、どういう意図だろうか? 僕の作業をしているときの思考が声として聞こえるのか、それ意外の何かがあるのか、僕の監視役をさせられた人がいるのか? 分からないが僕も被害を我慢しながらHPのアップをしている。 相手は僕に何かを伝えたいのかもしれないが、僕には殆ど聞こえない。聞き取ることも不可能なノイズがあって困る。極稀にノイズがとれて一言だけ聞こえるのはどういうことが背景にあるかは分からない。 こんな状況は嫌で、ここ数年の被害というのは声のことではなく、電磁波の苦しいものが多かったが、それらが激減することを望む。時間がかかるのかもしれない。誰かに嫌われるのか、逆なのか、裏が何か分からないが、孤立化は望まない。 ただ僕は静かに普通に暮らしたい。 170514 あまりいい状態とはいえない。 平和・人権の何が悪いか理解できない。 ただ、JR東海が警笛を鳴らさなくなったので、誤解されていた可能性が濃厚だ。  ーーー 今日はユッキーの誕生日だが、朝日の天声人語に仄めかしがあった。 tensei-jingo_170514.JPG 昨日の深夜に、震える→フル得るという皮肉を書いているが、何故かその頃すでに印刷されていたかもしれない天声人語に「震える」と「古谷」の文字が重なっている。東風平と書いてコチンダと読むのもある種の何かだが何かが違う。 僕はそんなことは知らないので脳操作されている可能性を感じる。同時に朝日のひとも、きっと意図せず脳や意識がマインドコントロールされて仄めかしをしているのだろう。もし意図してのことなら、問題を報道して欲しい。簡単ではないことは理解している。 天声人語に戻るが、醜い日本人、憎い日本人というのは、沖縄の人たちの一部からしたら当然のことなので、本土の人間には何も文句はいえない。ただ、僕は沖縄の負担軽減は何とかすべきと考える。基地を海に浮かせるメガフロートにして、下に潜水艦並の監視&防御設備を付けておけば十分で、移動できる強みもあるというのは個人的な考え。いまの政治には関与したくはない。沖縄への罪悪感はある。政策当局者には罪悪感というものが無いのかが気になるだけ。 (追記) 前日の天声人語には、「今週、「分身?」という風刺画が岐阜新聞や琉球新報など地方紙に載った。」とある。総理夫妻の公私の使い分けを皮肉ったマンガらしい。そこで、岐阜と沖縄を絡めてある。 僕のニセモノが「オレ」という一人称を使っているのだけれど、人工知能の可能性が濃厚。ただし、その向こうに生身の人間がいる可能性もあるので怒れない。怒ってはいけない。 「分身?」として仄めかしているが、総理の夫人はアッキーであり、家庭内野党を自認していた人だ。 僕もアキだが、総理とは正反対だし、アッキー夫人も最近は野党色などなさそう。僕はいまだに野党だ。 僕の場合は中道左派だが、その左右にある共産党も公明党も批判はしない。批判対象は自民党のタカ派や維新だけだ。安倍総理が安保などが右翼なのに内政では野党民進党の政策をするのと完全に正反対に対称になる。(僕の場合は安保が民進党程度で、内政は左派の格差是正や弱者救済を望む。) 状況的に不思議だ。 僕はいまの政治に関わる気は一切無い。  ーーー こういう人間だからか、被害があってつらい。 ギングリッチ米議員が過去に反米の者に電磁波兵器を使うと議会で言っている記録があるようだが、別に僕は反米をするつもりはないし、電磁波の被害以外で権力批判をするつもりもないが、憲法や人権は守るべきと考える。 ただ、最高裁ですら統治行為論という概念で何もいえない国でどうすればいいのか? 米国なら米国内でなければ解決できないだろうし、日本なら安全保障は日本国内だけではどうすることもできないが、国連で問題が扱われるなら何とかできるかもしれない。どちらにしても左派系でないと解決にはつながらないから、他の被害者が右傾化させられていたりするように感じる。僕は被害が酷くてつらい状況。 こちらは何も悪いこともしていないので、正々堂々としていればいいと思っているが、被害は本当につらい。でも、死ぬつもりは無い。  ーーー 車庫の屋根に平和、人権と書き加えたら、電磁波の被害が激化した。何時間も止まらない。どういうことだろうか? 他の人のことまで僕のせいにされても困るし、何かとんでもない罠に嵌っている。 そもそも、このブログは被害をここまで訴えたり、仄めかしを書くつもりはないのに、遠隔操作で目的と行動を操作されていたりする。妄想でも病気でもなく、科学技術を用いた人体実験が背景にあるのは確かだろう。 とにかく苦しいのでやめて欲しい。 でも、平和、人権の何が悪いのか? それだけで過度に弾圧されるようなことがあるのか? そもそも、このブログには住所、氏名、顔写真まで載せて、人権や平和も度々書いている。JR東海の警笛はここであるので、改めてそれを書いたところで、誤解されていたことが解けたというのもおかしい。 何の罠や迫害があるのか? 状況的にはすべてがおかしい。 権力の弾圧に反対する。  ーーー 苦しいのは続いている。急にそうなっても対応できず、ただ静かに耐えるだけ。 遠隔操作があるので、苦しみなど関係ないかのようなところもあって恐ろしい。 きっと遠隔操作だろう、Forbesの記事に「かつての「憧れブランド」アバクロ、衰退の裏に潜む差別主義」(2017/05/14 forbesjapan.com/articles/detail/16234)というのがある。 アバクロはA&Fと表示されるが、僕のイニシャルでもある。僕は平等を重視して差別やヘイトスピーチを嫌うが、僕のイニシャルと同じブランドは利用者を選別して差別的らしい。僕の被害は日本語のダジャレが絡むようで、アバクロのアバはさよならを意味するかもしれずクロに差別的な意味が隠れているなら、コラムの文脈と等しい。 先日はテレ朝の関ジャムでアニメソングを扱っていたが、僕と同じアキヒロという名前の人がでていて、レギュラーの古田さんが変に乗り気だった。僕はアニメソングを聴かない。子どもの頃のアニメの仄めかしはあったが、メディア被害が過去にどうだったかを検証すると、ネットの無かった当時のテレビなどの情報は乏しく、アニメくらいしか参考にならないだけ。 とにかくアベコベの仄めかしも多いので困る。 170513 前のブログが12日分で5万5千文字を超えていたので新たにした。 被害が軽減することを願っている。  ーーー 昼にJR東海の警笛が何度もあった。意味不明だ。  ーーー 以前は保守派しか僕の声は聞こえなかったらしいことを、テレビで認識している。ただし、保守系の識者に同期されている誰かが僕の声を聞いて保守系の識者が操られていた。逆に僕は左派系〜リベラル左派系の識者に脳同期されていて、左派系の識者が僕の価値観で発言していたが、僕が同期されて操られたのかもしれない。リベラル系は僕は原義からもしくはソーシャルリベラルという認識から中道左派として用語を用いるが、中道や保守穏健派にもリベラル系はいるので、そこはどちらの認識でどうだったかは分からない。 ネオリベは中道右派なのは学術的にも確かで、僕の認識はリベラルとは異なるし、一般的にもそう。ただし、相手は混同していた。朝日新聞はそこを混在させてはいないが、うちの朝日に属すると裏にされている猫は、ネトウヨ系の認識での朝日の動きをするので、うちの猫を操っているのは右側の連中だろう。 人の脳が操作されるように、猫の脳も操作は人以上に容易だろうい。 (用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html) 最近というか、ここ1年くらいに度々、仄めかし的に状況が伝えられるケースとして、僕と、僕に聞こえてくる声の人が、別の声をアベコベに聞いているかもしれないということがある。 場合によっては僕の推測、もしくは推測に見える別の人の意識があって、それを聞いている人がいるかもしれず、ただし僕に自分の推測のように声が届いているとしたら、僕は自分の意見としてそれを考えの一部として何らかの別の思考の中で扱うため、送信者の意図とは異なる解釈になるだろう。 そういうことを前提にすると、音声送信ではなくて意識の同期や送信である場合も、考えが同期する側と、考えを加工する側に別れるかもしれず、僕からしたら討論番組で僕と同じようなことを言うのが左派系で、一部重なるところはあるものの基本的には僕とは異なるのが保守系であるという状況が30年近く続いていたことは確か。 音声送信が、30年左派のひとを保守系というのがオレ…、と言っている。 保守系というか自民党が左派系の政策を取り入れて、長年、一定の支持を獲得していたというか、それにより事実上の独裁が違和感ないように維持されてきたというのが背景にあるので、政治に疎い人なら保守を誤解して僕を保守と思い込むことはあるかもしれないし、もしくは僕の主張の一部だけを伝えられて保守と誤解されるようなことがあったかもしれない。 また、リベラル系で安全保障で保守系に近い人は保守だろうけれど、それもリベラルだという変な誤解をする人も存在する。変なというのは、自民党のプリンスといわれた加藤紘一さんがリベラルという用語で本を何冊か書いているけれど、彼は護憲派だったから。なのに安保で改憲派に近いのにリベラルと名乗る人がいると書いているかというと、そういう人が、凍結されてしまったツイッターで僕に話しかけて来ていたから。ただ、僕はそれをリベラルとは認識しない。 相手のリベラルは自由主義や社会自由主義というイデオロギー的なものではなく、米民主党という認識だっただろうけれど、むしろ民主党政権の対日政策であって、党と政府はやや異なるので、いろいろと無理はありそうだ。ただし、アーミテージ・ナイ・レポートという民主党と共和党の超党派の合意があったので、政府と党の距離は近くなっていたかもしれないものの、一般の米民主党の議員は日本には関心はないだろうから、あくまで正式合意がとれているということだと思う。超党派の合意は簡単には得られないものなので、そのレポートの効力は強く、内政干渉であっても日本国はどうすることもできなかったように感じた。僕はそのレポートが日本の民主党政権に対するメッセージだと解釈していたので、自民党政権になっても継続されているようだったのが意外だった。状況を考えると、米国(日本担当者)にとっては与党が変わろうが超党派合意の重みは特別だったのだろうということになりそう。 この文章を書こうとしたのは、「僕と、僕に聞こえてくる声の人が、別の声をアベコベに聞いているかもしれない」ということの説明を簡潔にして、そういう状況下でこういうことがあったというようなことを書こうとして、それを相手に抑制されて書けないがために脱線しているから。こういうことはよくある。 僕にはメディア集ストがある。過去、ずっとあったのは、僕が見ている番組が長寿番組で続いていて、僕が見なくなった番組が終了するという流れ。 最近は僕がテレビを見れないようにされるのだけれど、相手の手法は記憶消去、ビリビリ、睡眠誘導など。 過去の流れだと僕が見なくなって、その日になっても番組のことも意識しなくなった後に番組が終了しているという傾向があるので、番組を終了させたいのか、それとも僕の状況が変わったのか、僕には判別できない。 (ここからが強い抑制で、どうしても書けなかった) 相手が言うには、どうも番組を終了させるヤツが来ているから排除したいということ。僕が被害を受けるので、相手にとってはそれは僕ということになるのだろう。ただ、僕がみていた番組は長寿化してたので、事実なら何かの変化があり、事実でなければ相手の誤解だ。僕には何が正しいかは分からない。 ただ、この文脈とは別のところで、僕と相手の聞いている声がアベコベのケースが度々あるので、相手の誤解の可能性もあり得る。脳抑制されたので、相手は僕を監視して抑制をかけられる状況にあるということだろうか。 ちなみにこの状況は、金曜にMステが見れなくなって、土曜のブラタモリでも妨害があったという状況で発生している。共通するのはタモリさんだが、数年前に僕がフジテレビを見なくなった後に、フジで関係した人がテレ朝とNHKに移ったということがあったけれど、タモリさんの場合は笑っていいともが終了して、NHKSPに登場して、その後にブラタモリがNHKで始まっている。 誰かの音声送信が、わかったこの人叩いとるのは僕なんや〜、と言っているが、オレさんが自分を僕と言っているのか、それとも僕がタモさんを叩いていると誤解しているのか、僕を叩いているのが別の僕なのか、どうとでもとれる表現なので、何が言いたいかは全く分からない。 少なくとも僕が言えるのは、僕はタモリさんを叩くようなことは絶対にないこと。なによりキャラが近い。ブラタモリのナレーションの草薙君も僕にキャラが近い。もしかしたら、彼らに僕の同期があって、誰かが僕を叩いた場合に、彼らが僕と一緒に苦しむようなことがあるとは限らないけれど、そんなことがあったら困る。 誰かが僕を叩いているかは分からないが、僕には電磁波の被害があって、誰かが加害しているのは確か。 今日は昼にJR東海が警笛を鳴らして通過していたが、理由が分からない。そのときは久しぶりにタブレットで朝日系とゲンダイ系のコラムを見ていた。タイトルを眺めていただけだが。ただ、スマートニュースなので、見るサイトを絞っていても、トップのタブには他のサイトの情報があって、たまたま気になったニュースが報知であったので、普段は保守系サイトは避けているが、そのときは開いて読んでいる。その後に警笛が3連続であった。関係があるかは分からない。他に思いつかないだけ。罠かもしれない。 ブラタモリのあとにCSを付けた。正確にはケーブルテレビのこと。スカパーとの衛星契約ではないので、一時期誤解した誰かに不正使用と思われてテレビで仄めかしされまくったが、ここは地デジですら光ファイバーなので、自治体系の会社と契約してCSを見ている。 そのときにスカパーという言葉が抑制されて、どうしても出てこなくて、隣接領域の用語のJskyBやディレクTVという昔の状況というかスカパーの英国の親会社と過去に撤退した米国の会社の名前はでてくるのだから、脳抑制がピンポイントでされているのが分かる。 特定の用語か概念だけが抑制されて、それ以外は普通に思考したり発言したりできるのだから、どうやってそういうことを生身の人間である僕にしているかが理解できず、おそらく一般には信じてもらえないが、こちらとしては事実なので、とんでもない遠隔操作の人体実験を裏がしていることだけは確かだ。 抑制を書けるのが僕の監視役か何かをしている誰かのようで、どうも僕を殺そうとしたり消そうとした人らしいけれど、僕は死ぬつもりはないので、無理なことはやめて欲しい。 十数年前に失業してからどうにもならない状況で自殺しようと思ったことがあって、山に登っていったのだけれど、その後にそこに天皇陛下がきて全国植樹祭をしていた。NHKで全国生放送されていた。90年代の後半に失業する前にも自殺しようとしてできなくて退社している。ただしいまは死ぬつもりは無い。 問題は僕がそういう状況になってから、日本の自殺者が2万から3万に増えていて、僕が被害に気付いて、死な無い、誰も死なん、と言うようになってから、自殺者数が減っていって3万台から2万人くらいまで減っている。僕が潰れてから、日本は長い低迷期にあり、失われた20年といわれる。 僕の人生も20年は完全に失われている。時間があっても読書も妨害されるし、資格の学習も妨害され、就活も妨害された。放射線技師なので総合病院に勤め続けていたら、年収が400万→600万になっているはずで、平均500万円で20年なので、1億円の所得を失っている。人生を含めて全てを失って、更に電磁波で苦しめられている。 僕の仄めかしはメディアで多く、僕が小学生のときに紙飛行機クラブだったので、AKB48が「365日の紙飛行機」として歌詞で仄めかしている。
ずっと見てる夢は
私がもう一人いて
やりたいこと 好きなように
自由にできる夢

人生は紙飛行機
願い乗せて飛んで行くよ
誰かが別に恩恵を受けているらしい。 だからといってこれ以上の抑制はあり得ないので、この仕組みをつくっている権力の裏は、こちらの状況にも配慮して欲しい。 妄想みたいに思われるかもしれないけれど、全て事実です。 証拠はHPの方にあるけれど、自己責任で閲覧ください。僕は被害などを妨害されながらも綴っただけで、それ以外では責任はとれません。 補足: 関係ないかもしれない、関係あるかもしれない、タモさんかもと心配していたら、もしかしたら草薙くんかもしれないと感じた。彼は酔って全裸になったところを彼を追いかけていた記者に撮られて週刊誌に載せられている。僕も似た被害があるが、ルソーが露出狂だったことに由来していそう。僕の場合はマルクスが引きこもりのような状況だったことも関係ありそうで裏が保守系なので怖いと感じている。マルクスは社会主義、ルソーは自由主義や民主主義の人なので、社会民主主義や社会自由主義が仄めかされている。 ただし、そちらの本を読むことは妨害されていて、読むにはとんでもない妨害ばかりなので、多少は読んではいるが、知識は不十分ではあるのに、何故かそちらの価値観や政策で思考するので、左派系の識者の脳同期が過去20年以上あったことは確か。民主党政権が崩壊して安倍政権になってから、苦しそうな識者が増えたが、僕の脳同期がずっとあったとしても、それだけでそういうことは無かったので、別の原因がありそうに思う。 それは安倍さんの方のネトウヨか何かの問題であり、草薙くんは関係無いだろうし、僕の監視者に右の人がいるせいで彼が一緒に苦しむようなことがもしもあるなら困る。彼は韓国語も堪能で、韓国でも有名な人だが、韓国大統領が革新系の文さんになったことは何かの関係があるだろうか? 僕は中道左派なので歓迎しているし、これで韓国の社会で格差是正がなされたり、政府が情報公開することは望ましいものだと思っている。色々と言われるが日韓関係は何とかなるでしょう。 僕の住んでいるところは山奥なのに半島系の人がいて、子どもの頃から仲良くしていた。日本人と韓国人は似て異なるが基本は同じだ。日本人は空気を読んで牽制するのでストレートなコミュニケーションではなく様子見で互いに合わせあうが、コリアン系だとストレートにものを言って意見の違いは気にしないので、それなりに相手との違いを尊重するのだろうけれど、コミュニケーションはとりやすかった。自然と彼らと遊ぶ機会は増えていた。 そんなことはどうでもいいのだが、僕は平和主義なので誰とも対立したくないし、闘うこともしたくない。権力が共謀罪や改憲をするのが嫌なだけだが、中身を知っていれば、誰でも共有できる価値観だ。政治に関しては空気を読んでいては(ソンタク、斟酌していては)民主主義ができなくなる。 長文を書くつもりはなかった。 いま夜の10時過ぎ。 気付いた。世界ふしぎ発見を見逃す方向で誘導された。 追記: 忘れるはずがない。今日のミステリーハンターはかなえちゃんだが、この名前は高校のある同級生と同音。彼女そっくりな女の子がたくさんでている。歌手や女子アナなど。名前や体型の仄めかしみたいなものも多い。Mステアナもその一人。 僕の方が見れない妨害があり、僕のメディア集ストが終わるかもしれないが、関係者はメディアに登場しなくなるのか? 逆で僕が見ない方がいいということはあるのか? きっと錯覚だが、妨害する人の目的は何か? 誤解かエゴかそれ以外か? 僕にだって普通に生きる権利はあります。  ーーー 権力の裏が人のせいにして何かをしている。その構造が複雑で、何もかもを人のせいにすることで、権力の謀略を撹乱しているのだろうけれど、僕を含めて関わったひとが悪いわけではないだろう。人のせいにしてはいけない。人のせいにしていない人を人のせいにしているように見せてもいけない。悪いことも何もしていない人を何かしている人に見せてその人のせいにするようなこともいけない。僕はこのブログを書く程度のこと以外は何もしていないが、被害がなければ書かない。僕も何も悪いことはしていない。僕は誰のせいにもしていない。誰かが僕のせいにしても僕は特に何も問題あることはしていない。他の人も同様の状況なら、問題があるのは権力側の謀略であり被害者ではない。 NHKのバナナゼロを見た。浅香唯が出ていた。彼女に似た同級生は小3のときの転校生で、その後、高3までの間、中3のときだけを除いて1クラスだったわけではないのにずっとと同じクラスだった。浅香唯さんは元気そうだった。メディアでもユイという名前の子か、同級生の名前などに関連した人は常にいて活躍する人も多い。番組(収録)終了のときに手をクロスしていたのは不思議。ある被害者さんが手のクロスを問題視しているけれど、そちらに僕は関与しておらず、僕の方でその動きが出ても大丈夫なのは確か。 こういうことを書くと、僕がくるっていると言ってくるが、事実であることを証明することは容易に可能だ。ただ、プライバシーの問題もあるし、裏が表に出したくないようなので控えている。くるうなどの言葉は逆効果になるし悪い言葉でもあり使うべきでない。 番組でサンボマスターのボーカルが出演していたが、目の焦点がおかしく、あの被害系であることがわかった。テレビ欄にはuta-tubeの出演が書かれているが僕は見ていない。その時間はテレビをつけていなかった。 彼が古い曲を紹介していて、年齢的に不自然だったし、彼の音楽性とも違うので違和感があったが、それらの曲は有名曲なら、さすがに僕も知っているし、和田アキ子などが出てきてアキが重なるが、世代もまるで異なり基本的には僕とは関係ないものだった。故阿久悠さんや故森繁久彌さんなどで、一見すると母の名前の一文字である「久」が入っているが、母が好む曲ではないので、母は関係ない。(阿久悠=あくゆう≒悪友という仄めかしもありそうだが、友人のせいにするつもりはない。) (追記:抑制されたけれど、サンボマスターの音楽性とは異なる古い曲をボーカルが変な顔をして紹介しているけれど、僕の相手は僕が彼を操ると言ってくるものの僕はそんな古い曲を好むわけはなく、普通にJ-POPか、そうでなければ1990年代の洋楽を好む。J-POPは’80年代から全般的に知っているが、2010年代になってから段々と妨害されてあまり聴いていない時期がある。 どうも何処かの中高年の影響がでている。僕の影響があった頃は情報公開が重視されるリベラルな社会だった。僕の影響が強まると格差是正と教育無償化の動きがでる。ただし、最近は僕の逆の右側が改憲のための人参に使っているので注意が必要。福祉は常に重視しているが、財政の問題から取り上げられにくくて残念だ。 それにしても、韓国でも日本でも、中高年は年金や医療、福祉が重要になるはずで、そちらを重視するのは左派なのに、何故か保守系を中高年が支持していたりするが、彼らは新聞すら読まないのだろうか? ちなみに僕はまともな価値観だし、政治は30年以上みているので、政治の裏の動きもひと通り知っている。母は政治にまったく興味がないので、ニュースも見ないし新聞も読まないあのひとを利用することは不可能。おかしな社会情勢をうちの家族のせいにはできない。 脳抑制が酷くてストレートにものが書けないが、サンボマスターのボーカルの顔を病んだように見せているのは僕ではないし、僕はそういう表情をしていない上に、老人ではないから音楽性も異なる。母も関係ない。父は早くに他界している。 僕にくっついている人がいるらしいので、その人の影響なのかどうかも分からないが、僕は誰かのせいにするつもりはなく、ただ、僕や家族は関係ないと書いている。 それがこちらの事実だ。 ここまで追記。) 例えばテレ朝の〜ステーションはメディア被害のある僕絡みだが、朝日系が裏にやらされている番組であり、純粋な朝日の番組ではない傾向がある。小中学生の頃からなので僕がそれをやらせているわけではないが、ニュースステーションの久米宏でも関連付けられていて、「久」が使われているが、母は当時、仕事が終わると夕食だけして毎日パチンコに行っていて、ニュースが終わった深夜頃に帰ってきていたので関係ない。 ニュースステーションは小6のときに、中学生でも分かるニュースとして始まっていて、僕はずっと見ていた。だからといって、直接的に僕も関係はない。 ニュースステーションの後に、筑紫哲也ニュース23をTBS系列がしていたが、筑紫哲也さんはやや祖父に似ている。過去に写真も出している。ニュースステーションが終了する年の子どもの日に、ここの町を電磁波被害を訴えるパナウェーブ研究所という白装束の団体が通過して、番組が生放送で報じていた。 その後に始まったのが報道ステーションだったが、司会は古舘一郎さんだった。フルタチはフルタニに近い。フルタ1、フルタ2ともとれる。セクハラ被害があるが、古舘一郎はコカンイジロウと読み替えられる。古舘さんのせいにはしていなくて、権力が裏で人を操って謀略していることを書いている。 百年以上前のドイツの社民党に、エルフルト綱領(Erfurter Programm)というものがある。2部構成ということで、1、2というものが関係している。 「得るフルタ1、2」とも読めるし、違憲の安保法制に反対するシールズなどが「戦争したくなくてふるえる」とボードを出してシュプレヒコールをあげていたが、「フル得る」とも読める。 furueru.JPG 戦争したくなくてふるえる。@No_War_Furueru を見ると、その後に「ふるえて眠れ、自民党」となっていて、自民党が何故か政労使会議で賃上げを要求したり、働き方改革で長時間労働の是正、同一労働同一賃金など、左派系(社会主義系)の政策を進めていた。ただし、安保政策は右翼そのもので、いまの政府は革新保守ということになりそう。(僕は穏健な中道左派) 革新保守というと第二次世界大戦の前の世界を思い浮かべるが、戦争などが起きるとは限らないし、戦争なんか起こさせない。 米国の論理では平等は独裁の方便で戦争に繋がるとされるらしいが、北欧やフランスやドイツが格差を是正する比較的平等な社会を構築しても独裁にも戦争にもなっていない。むしろ平等を否定する米国で独裁者のような人が大統領に選出されている。 平等が独裁や戦争に繋がったのは第二次世界大戦のいっときであり、普通は平等のために独裁者を倒すという文脈での認識が正しい。米国の世論などは、平等は平和と民主主義に繋がるものであることを認め、考え方を改めるべきだ。 長くメディア被害があり、数年前にも現在も様々なことがあったし、それ以前にも平和主義や格差是正の観点から、色々な流れがあって、そこに僕は絡ませられていた。昔の方が影響は遥かにあった。ただ、徐々に裏の悪用なども増えていって、現在ではメディアも社会も何かの裏の操作があることが僕には分かる。 基本に戻るが、エルフルト綱領(Erfurter Programm)だが、kotobank.jp/word/エルフルト綱領-37807 に以下の記述がある。
原則的部分では、ブルジョア社会の経済的発展が自然必然的に生み出す諸矛盾と、労働者階級による政治権力の獲得の必要性が説かれ、実践的部分では、普通・平等・直接選挙権など10項目、および8時間労働など5項目の労働者保護政策が要求されている。
上の原則部分が1部で、実践的部分が2部にあたる。フルタニがフルタ2なら僕が闘わずに政策だけを言っていたことと重なるし、古舘さんがフルタ1なら、彼が報道ステーションで保守権力と闘って辞めるところまで追い込まれたこととも重なる。
170519の内容に戻る。) そういえばネットには書いていないと思うが、以前から僕がチェ・ゲバラはかっこいいけれど、自分はできなくて、僕はカストロの方に近いかもしれないと言っていたことがあって、別に社会主義というわけでもないのだが、社民党の政策は以前から支持していたので、何かの関係があるかもしれない。ただ、こういった比喩はあくまで比喩であり、現実とは関係ない。 関係あるのは裏の謀略であり、僕は何もしないのに人生を潰されて付き合わされていた。30年以上前から朝日系が絡んでいるが、他局の関係も多く、また朝日系であってもその傍流が制作している番組が多く、何かの強制の可能性を感じる。おそらく保守権力が強制しているのだろう。だからいまは政治とは距離をおいている。 こういった仕組みは権力側がしているものであることは、考えるまでもなく、市民の側にはできないので当然のことだが、その枠組みの中で、僕は社民〜リベラルの位置付けだった。ただし、現実世界では撹乱が入れてあるように感じるが。 ただ、例え中道左派の扱いでも、結局は保守権力のしていることだから警戒しながら、この状況を生きている。メディアだって、本当に理念をしようとしてるとは言い難い世の中では、僕もメディアも同じなのだろうが、違うのは僕は社会の底辺で貧困に陥らされているということ。 このことを書いたら、誤解する者か何かが、こちらをメチャクチャにしてきたが、世界的に右傾化が進んでいるので、裏が誰かのせいに見せてそういうことを僕にしているような状況があるのだろうと感じている。 誰も犠牲など出さず、誰も苦しむこともなく、皆が幸せで健康で長寿であることを願う。   ーーー 遠隔脳読解装置で僕の脳を読んで、内容をメチャクチャに(ときに恣意的に)歪めて訳された言葉を聞いて、それを僕の考えと誤解する人がいるようで困っている。 僕がしゃべることを僕が聞かされていると思い込む相手がいるが何か? 脳抑制もあるので、罠があるかもしれない。 とにかくこれだけ撹乱があるのは、こちらが悪いこともしていないのに、悪いと言ってくる人がいることが問題であることを記述するからかもしれない。 フルタニである僕に向けて、フルタニんなか入っとるのはお前やろう、という音声があったが、僕は僕であり、誰か別人が入っているようなことがあるなら、その音声の声の主である可能性もあるかもしれない。ただしこの場合の「入る」という言葉の定義が分からない。 これを書いたら、ありとあらゆる手を相手が使って撹乱しだした。どうにもならないと統合失調症はお前だと言ってくる。一般にはそうみえるだろうが、実際は権力の弾圧だったりするので、それは知るべきだ。 こう書くとあとでころさないかんのお前だと言ってくるが、相手の知的水準どころか人間性を疑う発言であり、〜しないかんという、無意味に義務的な表現で発言者の意図を誤魔化す手法など、相手の卑怯さばかりを感じる。 ひとこと言いたいが、誰も死な無い。殺される人などいない。僕は死刑も反対だ。これは僕を罠に嵌めようとする相手にも適用されるものだ。僕も同様に死な無い。誰も死な無い。 権力犯罪が存在する世の中で、人が操られ、また冤罪(濡れ衣による罪)も多い日本において、 人が人を裁くには限界もあり、絶対に正しいことなど存在しないので、 死刑などという刑罰は人間社会にあってはならない。 そういう価値観の僕が口論程度で人の生命を軽く扱うようなことを言うわけが無いことは知って欲しい。  ーーー 相手が僕のふりをして、黙っていれば良かっただけなのに対抗して闘っちゃったからいけなかった、という趣旨のことを言っているが、僕は闘っていない。ただ罠を回避している。今日も被害記録は何も書くつもりはなかった。 今後は毎日、無難なことを一行ずつ書くだけで、ときどきそれ以外の近況を書くという程度の生存証明の場にするつもりだった。 重要に思えることに気付いたことと、テレビを見ることを妨害されて記憶を消されてブログを書いていた。不自然だ。 おそらく遠隔操作で記憶が消され、何かに気付かされ、脳の目的をそれに設定され、結果として上のような状況になっている。 ちなみに僕の監視者が音楽の話題で僕を若者だと思ったらしく、僕のふりをする人の声が若者に変わっている。 僕自身の声も生身の人間なのに変えられるし、母の口から僕のような声が聞こえることもある。誰かの誤解が利用されているのか、撹乱の謀略か、最先端技術をつかって人を弄んでいるのか知らないが、悪質なことは止めるべきだ。 あらゆる妨害により僕は普通に生活することが難しい状況を生きている。 権力の裏の悪質な謀略に反対する。これは妄想ではありません。  ーーー 音声送信が、この人と闘っちゃいかんわ、と言っているが、僕と闘っている人がいるのか? 僕は誰とも闘う気はない。それは何年も前から書いている。ただし罠があれば、それを避けるためにデマや誤解の訂正などはせざるを得ない。
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 170521〜31 の記録 (注意)被害の実態。誤読しないでください。
AUTHOR: akejy(古谷彰浩)
TITLE: 170521〜31 の記録 (注意)被害の実態。誤読しないでください。
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PRIMARY CATEGORY: 雑記/被害を含んだ日常のメモ
CATEGORY: 雑記/被害を含んだ日常のメモ

DATE: 05/21/2017 08:45:52
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BODY:
僕のおかれた状況は「プロフィール」にある◆はじめに◆を読んでください。

被害は電磁波によるものが多いが、二次被害としてストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がわずかにあり、分かりやすいので記載することが度々ある。

電磁波兵器を扱えるのは軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。

何人であれ人権は尊重しなければいけない。

















170531

今日は被害が酷い。ビリビリビリビリビリビリビリ

JR東海が通過して警笛を鳴らしたときに、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、嘘ばっか、と言ってきたが、僕の方は嘘はついていない。

権力の裏がしている謀略n証拠がたくさんある。故に、例えばブログ「自衛隊の犯罪を斬る」の人ですら、僕を誤解させることを、遠隔操作されてだろうが、してくる。というのは昨日の記述からの続きの話になる。

スカラー波の記述があったので、スカラー波というと被害者系ではパナウェーブ研究所が有名だが、あれがしていた再現実験は低周波の電磁波であり、スカラー波ではないのではないかと、そのブログに返信したら、承認しないと書かれて、どうじに物理の基礎を勉強しろとまで言われた。

今日になって、「スカラー波2」という内容があった。彼のスカラー波の認識はプラズマに限定されているかのように見えるが、おそらくスカラー波に関して調べて、プラズマに関する記述を確認されたのだろう。

プラズマでもスカラー波が発生するとのことだけれど、僕の認識ではプラズマは気体がより高温になったときの電離状態であるということだけれど、それは狭義のもので、広義のプラズマという捉え方もあるらしく、ウィキペディアには非中性プラズマ、強結合プラズマ(微粒子プラズマ、固体プラズマ)を含むと書かれている。プラズマはイオンと電子との混合物で電気的に中性の状態とのことで、炎や雷などがそうだが、オーロラなど高温ではないと思われるものもあるようだけれど、太陽で発生したプラズマが太陽風に地球に到来したときにオーロラが見えるわけだから、高温状態で発生したプラズマがプラズマのまま地球に届いたときには高温ではないのかもしれないし、高温であっても量が少ないために高温と認識されないのかもしれない。僕にはそれ以上は分からない。

普通、電磁波は横波であり、重力波などを含む縦波であるスカラー波ではない。だから、パナウェーブ研究所のスカラー波と称する実験はスカラー波ではなく、ただの低周波の電磁波ではないかと書いたのだが、それが承認されないのは不思議だ。(170612追記:重力波は一般的には横波とのこと。縦波の成分があるという例外的な理論も存在はするが一般的ではないらしい。)

投稿を承認してもらえなかったので、昨日の記述に枠で囲って転載している。危険な情報という扱いで承認しないなら理解はする。
 
彼自身(パテントさんのことだが)は、僕の批判は一切していない。僕が批判している陰謀論のデマを、僕と同じような主張でしているだけだ。最新のスカラー波2にブログでも、スカラー波のデマがネットにあるので注意と書かれていて、それは僕と同じ意見なのに、僕がそれを読んだときに、そのデマが僕によるという印象に脳操作されるのだから、どういうことなのか、僕が自分の認識を理解できないし、何が起きているかを知りたい。きっと脳操作や脳同期があるのだろうとは思う。それが実証されることを希望するが、僕ひとりでは、科学的に誰もが納得するかたちで証明することができない。仮説がたてられるだけ。予算もなければ、ど田舎の引きこもりでは、お金もないし大きな図書館にもいけないので必要な科学情報へのアクセスも難しい。

要するにパテントさんの批判は、僕によるネットのデマへの批判と同じなのに、僕は自分が誤解されたと感じさせられる脳操作被害を受けている。彼が僕の投稿を承認しないことで、第三者に読まれないがために、あたかも僕が間違ったことを書いていたかのような印象付けがされていたとして、それが彼の意図によるものなのか、それとも彼が脳操作されてそういう状況になっているかは判別できない。

(170612追記:パテントさんの批判とは、陰謀論へのものであり、僕への批判ではない。僕の誤解など科学知識の欠如や基本的な誤解などは素人によるものであり、問題は陰謀論があること。定説が絶対ではない科学の世界ではあるし、とんでもない被害を受けて定説を疑うような被害者も多いので、何が本当かは分からないような状況ではあるが、社会的信頼性を重視するなら、定説を定説として理解すべきだろう。)

他の被害者が脳操作されて、自分で気付かないまま、他の被害者に仄めかすことがよくあるようだし、どうも僕もそういうことがあるらしいが、こちらは認識していないので、脳操作されたに違い無いのだが、そういう事情から、きっとパテントさんも自覚なく僕に嫌がらせしているかのように僕に見せられているわけで、そういう背景を認識しなければ、僕が誤解して反論しているかと誤解されかねない。

僕はこの被害の手法を、何とか状況証拠として実証したり、記録に残したり、第三者に理解してもらいたいだけ。

(追記)
ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、だめや…、と言っていて、僕を貶めることに失敗したらしいことがわかるが、その音声の直後に遠くからJR東海の大きな警笛があり、再接近時にもう一度警笛が鳴らされた。JR東海の人にすれば、僕が悪く見えるのだろうが、相手の状況はどうなっているのだろうか? 僕は裏に罠を仕掛けられたため、それを回避しただけだ。

脳操作被害が実際にあるのだが、それが理解されなければ、僕がおかしいということになるため、結局、完全に回避はできていない。関わらないことが一番らしいが、最も証拠がある僕に、他の特に社会的に影響がある被害者さんを接触させないようにしてくるのだから、裏の戦略は巧みではある。

(追記)
昨日、記憶が抑制されて思い出せないと書いているが、その内容を思い出した。
昨日の「自衛隊…」ブログの「近況」に昨日はブログを休みました、とあって、僕の過去の内容への投稿が未承認になっていたのだけれど、僕以外の投稿は承認されて返事もされていたので、僕だけ未承認であることを書いている。そこまでリアルタイムで詳細にチェックできないだろうから、他の人には僕がおかしなことを書いているかのように思われかねないということを記述しようとして、そこだけ記憶が完全に抑制されてしまった。かなり高度な脳操作手法なので、やはり一般には認識されないだろうことが残念だ。理解されれば、かなり貴重な状況証拠になる。

(追記)
前述の「スカラー波2」は昨日に書かれたものであることに気付いた。

「小林麻央さん」というブログ記事もあって、乳がんが顎に転移したことが書かれていた。

僕も新聞などで見たが、何とか寛解して欲しいと願ってやまないものの、自宅での治療というのは楽観できる方向ではないようで…

僕がメディア利用がある被害者で女子アナ好きなので誤解されるかもしれないけれど、彼女が出演していた日テレ系列のニュースZEROは、飛騨高山の人がアンカーを務めているが、ほとんど見たことがない。

いまは地上波のニュースは一切見ていないが、昔もその時間にニュースを見るならTBS系のニュース23かNHKのニュースだった。

ただ、TBS出身の姉の小林麻耶さんの方は、世界ふしぎ発見やチューボーですよなどで良く拝見していた。

歌舞伎の世界で何故かガンになる人が多いが、小林麻央さんが歌舞伎役者と結婚したことが関係あるなら、裏に何かあるかもしれないが、僕は歌舞伎も見ないので全く理解できない。

裏が何かしていると書くこと自体が危ないので控えたいが、少なくとも僕には心当たりが無い。

…思い出したので追記したいが、女子アナとガンというと黒木奈々さんのことがあるが、彼女がテレビ出演していたBS1の国際報道の時間は、僕はテレ朝系列の報道ステーションを見ていた。

政治が違憲立法などをしていた時期に、古舘さんを頑張らせて、安倍官邸か某国の裏の非常に巧みな圧力で外されてしまって、僕もテレビ報道をみることを止めていることは過去にも書いている。

NHKクロ現の国谷さんも、TBSニュース23の岸井さんも同じだ。

岸井さんの件は右翼団体が新聞広告まで出していて、その連中の一人(にみえた相手)とツイッターで一日言い合っているのは、凍結された@akejyに残っているし、凍結されてもツイログやツイセーブでは確認できる。
(いま、あらゆる妨害がされているので、あとでリンクを掲載します。2015年11月19日のツイート→ツイログツイセーブ(途中)。通常のツイッターとは逆の古→新という順で表示されます。割と味方の側のアカウントとの会話も一部で混じっているので誤解しないでください。僕は中道左派で、言い合った相手は右派系のよしくに@憲法に自衛隊明記を!@universumjpです。相手を批判しないように反論しているので誤解されやすいけれど、僕は中道色が強く見えて実際はちゃんとした中道左派です。激しい批判と対立を好まない性格や価値観で誤解されやすいかもしれない。相手も激しい批判をしない穏健な保守派にみえるけれど、nadesiko-action.orgという、一見すると優しそうな手口で女性まで誘って、従軍慰安婦を正当化するようなサイトを運営している人のようで、知的能力があって右翼なのだから性質(たち)が悪いと感じる。)

また、NHKクロ現がリニューアルされたときに、たくさんの縁あった女子アナが担当だったらしく、またナレーションも古谷さんだったらしいが、3人の政権批判ができる重要なニュースアンカーが外されたことに懲りた上に、電磁波被害も悪化したので、全く見ていなかったら、今年になって武田アナに替えられて残念だ。見なくても男女同権の流れの逆行に悪用されるので悔しくて仕方ない。

 ーーー

上の記述は、重要な被害者を揉めさせたり嫌わせたりするための裏による脳操作技術などを用いた手法や手口を書いているので、被害者にとっては貴重な内容です。

 ーーー

先日(170526)、1988年の中2の秋に僕が自習中に注意したら後ろから殴られて気絶したことと、その後に調子がおかしいことを書いているけれど、それがテクノロジー犯罪の被害における脳抑制などをカモフラージュするための手法であることを再度確認したい。

昨日、上の「自衛隊の…」ブログの未承認のところに、低周波の電磁波が容易に悪用されかねないことを書いているけれど、その影響に周波数ごとに怒りや頭痛がある。瞑想状態もある。

僕は子供の頃、穏やかな性格で、にも関わらず極稀に激怒することがあった。頭痛も度々経験している。

小学生のときだが、普段は何を言われても全く怒らないどころかニコニコしている僕が、何かの切っ掛けもなく怒り出して、周りの机を蹴り倒したことがある。誰も近寄ってこなかった。それとは別に、何故か同級生と喧嘩をして、身体の大きなガキ大将が止めに入っても彼をなぐり倒して、また相手を殴っていたことがある。通常の僕では考えられないことで、普段はそんなことはないし、いまもありえないことであり、脳操作による激情の電磁波が送られていなければ起き得ないことだ。いまだにあれが何だったのか、当の本人ですら認識できない。止めに入ったガキ大将はトランプに似た彼で、担任がどれだけ静かにしろと言っても効かないクラスで彼が一言「黙れ」と言えばみんな静かになるとその担任が言っていたような男だ。(喧嘩は小学校の中学年のとき、担任の発言は高学年。トランプ似の同級生は小1のとき転校してきているが、そのときから人一倍大きかった。一番大きいロッベン似のオオゴより大きくてみんなびっくりした記憶がある。ただ、僕とは割と仲のいい同級生だった。)


MIGURIN.JPG他にも、子供の頃から稀にある頭痛で苦しんで、一度頭痛になると何もできないほどの酷い痛みと吐き気に襲われるため、仕方なく強い頭痛薬を携帯していた。

富山薬品のたからミグリンという薬で、富山の薬売りとして江戸時代から有名な話があるが、ここ飛騨地方は富山に近いため、その流れで、昨年に百歳で他界した祖母が使っていた薬をもらって持ち歩いていた。

小学生のときのはなしで、低周波の電磁波の被害が当時からあったことを物語っている。同級生はこの薬の袋の坊主頭のひとの絵から、この薬のことを「鑑真」と歴史で習ったばかりの坊さんの名を使って冗談で言っていた。周りも認識していた話で、先の担任からも、こんな強い薬を飲んじゃあかん(何故か訛りがある先生だった)と言われて取り上げられたこともあった。ただ、その小学校高学年の担任はヒッピー系のリベラルないい先生だった。卒業してからも何度も会っているけれど、そういういい先生の方が左遷されるような社会が嫌になっていた。

ちなみに僕の問題は明らかに電磁波の技術が利用されていて、例えば野球をしていても、フライをとる瞬間にモノが見えなくなって危ない思いをするなどもあり、尻をバットで叩かれたことなどもあって、野球が大嫌いになっている。何かと妨害があるので、リアルタイムで上手くしなければいけないことを苦手にされているが、誰もいなければ問題は発生しない(学校とは関係ないスキーなどは頻度に比べて上達が良くてかなり上手い方だった)ので、昔は僕の対人心理の問題と認識していたが、実際は電磁波技術が裏で実験的に利用されていたということなのだと、いまでは理解している。人生を返して欲しいとは常々思っている。

電磁波の被害は酷いが、ビリビリとしたはっきり認識できるものは2012年からで、それ以前は何も気付かない状態で、何故にこんなに運が悪いのかとか、どうして大切なときに体調を崩すのか、健康に問題は無いのに体調不良が続くのか、といった疑問は、テクノロジー犯罪被害の実在を知るまでは分からなかった。

いま14:26だがヘリが飛来している。大きなプロペラ音が聞こえるが、2階なので外に行って撮影はできない…と思ったら、窓から見えるところを飛んでいた。遠くに離れてから気付いたので撮影はしたが、ぼやけてアップしても意味のない写真しかとれていない。しかし、過去に度々ヘリや自衛隊機の写真は掲載している。過去に比べると飛来頻度は著しく下がってはいる。

電磁波の被害であり、テクノロジー犯罪被害の技術が裏で利用されているだけなので、僕自身は物静かでおとなしい平和的な性格であり、自分による暴走はあり得ないので、この技術被害がある限りは、罠を恐れて、被害を訴えざるを得ないような状況にある。

他の状況が分からないが、変なことを他のひとがしてこないことを希望する。

 ーーー

音声送信があって、どうも僕のことを監視している者の声だが、同時に14:42に通過したJR東海の運転手が大きな警笛を2度鳴らしている。JR東海としてはメンテナンスなどのアリバイ工作をしているので組織的なもの。運転手の警笛は個人差が大きい。鳴らさない人もいる。

 ーーー

(追記)

スカラー波に関する訂正

スカラー波だけれど一般の波のような横波ではなく、縦波ということだから音波のような空間の圧縮と伸長された希薄化の連続が波として続いているということは理解できる。

むしろ、電磁波が横波であるという当然のことが、感覚的には分かり難いが、縦波のように量の多寡ではなく、電気的性質の陰陽の間の変動という認識だから横波なのだろう。

電磁波には粒子と波の両方の性質があることはアインシュタインが証明したはずだけれど、プラスの陽子とマイナスの電子があるわけでもなく、波と粒子という二重性があって、それで横波なのだから、イメージで捉えるのはなかなか難しい。

地震だと、早く届くので緊急地震速報にも使われる縦波のP波と、遅れて届く揺れの大きい横波のS波がある。

震源の圧力が地中を縦に押して速く届くP波と、その後に横波である縄の端を持って振ったときに縄が描く波と同様の視覚的にも捉えやすい揺れが届くS波が、波が伝わるスピードは違うが地震では同時に発生している。

地震の場合は、断層のズレによって震源が押す力に方向性があると同時に、それが一方向ではなく全方位に影響するわけだから、スカラー波の「イメージ」に近いのかもしれない。

スカラー波は縦波であり、スカラーという表現だけならベクトル(方向性)を持たない場のエネルギーなどの量がある状況が想定されるようだけれど、方向がなくて量の変化があるのに波という表現は、波紋のように後ろから後ろから押されて圧縮された空間が全方位に影響するような性質があるからか、ただベクトルを除いて量だけを捉えるからかもよくは分からないものの、重力などがそういう性質があるということだから、地球上の重力下で質量のあるモノが動いて加速度が発生したときに、もし見ることができれば重力波が波紋の干渉のように空間を乱しているのだろうことは想像がつく。

電磁波とは別に電場が存在するが、これは電磁波でもあるかもしれないが、それが陰陽の波で伝わるだけでなく、電場の位置によって濃度というかエネルギー量が異なるなら、スカラー場であるとも認識できるはずということになる。

ということは、前述のパナウェーブ研究所の実験により特殊なコイルによる超低周波の電磁波がつくりだした電場はスカラー場かもしれず、そこにはスカラー波があった可能性もあり、故に僕が深く考えずに書いたことでもあるけれど、パナウェーブ研究所がスカラー波としたものは、ただの低周波の電磁波であると断言はできないかもしれず、それだけで実際にスカラー波だった可能性は完全には否定はできないということになる。ここは訂正せざるを得ない。

専門家ではないので、難しいことは専門家に任せるというスタンスであり、それ自体は問題はないけれど、簡単に専門的な見解が得られない場合は自分でわかるなら自分で勉強するなりして検証できる範囲で検証することも必要だとは思う。

上の僕の考えは、縦波、横波、音波、電磁波、地震波、重力波の基本的なこととスカラー波といわれるものの基本を比較検討した結果であり、音波と電磁波は過去に学んでいるためある程度のことは分かるものの、それも20年以上前のことなので、やはり素人の意見でしかないかもしれない。ただ、深く検証せずに断定したのは問題があると感じた。

僕自身はもの事に対しては断定を避けて、可能性を広く捉えるスタンスをずっととってきている。そのときに結論がでないものは留保して頭の隅におき、無視はしないで何処かでそれが分かるのを待つという気の長い対応をして生きている。時間はかかるが、それが最も真実に近づく方法であり、素人だからこそできる対応でもあるかもしれない。ただ、真実が危険なこともあり、その場合には穏健でリスクを回避する対応ができたらいいと考えてはいる。

(だから拙速な人との脳同期は危険なので止めて欲しい。)

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、頭を使わせる方を間違えた、と言っているが、上の文の内容は僕に特徴的な、基本を応用して自分で考えるという手法をとっている。相手が誰か知らないが、パテントさんと誤解したなどがあるとしても、彼は東大卒で米国の大学院もでている人なので、論文や専門書を読み漁って何が真実かを捉える傾向があり、僕の特徴とは大きく異なる。むしろ、僕自身が、ネットに書き出してからのここ何年もの間、自分の頭を使えなくされていた。政治話題ではないからか、直接的に被害の文脈ではないからか、脳抑制が少ない状況は久しぶりだったように感じた。
















170530

相変わらず。被害のことを書くのは最小限にしたいが、被害はあるし、別のことに気付くので、なかなか引けないのが残念。僕の場合、被害とは声などではなくて苦しくてツライ方。(書いたら相手がヤバイと言っているので、相手はセクハラかもしれない。裏の権力の謀略はいやらしい。)

早寝早起きがしたいのに、夜に覚醒させられ自分の意思ではなかなか眠らせてもらえず、生活リズムがズレる。昼にJR東海が再接近時に大きな警笛を鳴らして、それで目が覚める。彼は僕が何かをしていると誤解しているかもしれないが寝ていただけ。起こそうとしたなら感謝すべきか?

 ーーー

ブログ「自衛隊の犯罪を斬る」を久しぶりに覗いた。

5月21日に「スカラー波」という項目がある。過去に僕が関係しての内容だろうから、返信したが開かれていない。リスクを回避してのことか、気付かれていないか、ハッキングか何かで届いていないということはないだろうが、いつも丁寧に返事をされるパテントさんが読んでもいないことは不可解に感じた。

5月9日の「デマを正す(2)」に書き込んだら返事をもらえたのだけれど、そもそもの内容が僕への批判ではないものの、僕が5月7日に僕が用語説明のページを更新したことに対応してのものに見えるが、そう見えるだけで、実際は彼の脳が操作されたか、別のひとの発言を聞いてのことかだろうと思う。

そのときは用語説明に「脳操作技術の推論」を追加しているのだけれど、補足のところが、確かに説明不足で誤解される内容になっている。追加修正しなくてはいけない。(追記:修正しようとしたが、被害もあり、また罠もありそうなので、できないでいる。)

別に僕への批判ではないのだろうけれどデマを正す(2)があるということは(1)もあるはずだが、5月4日に「デマを正す」というものがある。こちらは、電線や電気配線が原因というブログを批判されている。配慮するとただでさえ見えないものがますます分からなくなるので、僕の誤解かもしれないけれど、僕が浮かんだ対象がケイさんのブログNOTE BOOKか、非営利団体 組織ストーカー電磁波犯罪被害の会が以前にそういうことを書いていたことなのかもしれない感じたが、違うところのことかもしれない。5月18日「パルスの受信」にも高価な機械を売りつけている被害者団体があることを記載されていて、上のリンク先でも過去にそういうことがあったようで、結局、似非科学でも信じる人には真実であり、善意でしたことが結果として誤解されたり問題になって、被害者間での確執を生むという問題も感じられる。
上の2つのリンク先でありnotobookさんと被害者の会は僕の推測でしかないが、曖昧な表記はいらぬ詮索を生むので対象に配慮することが配慮不足になって利用されかねない被害であるため、僕が批判されるかもしれないけれど、記録という意味で懸念を書いておきたいためにあえて記述した。

また、…ここで強い抑制があって、どうしても書けず、上のような脱線をしている…、デマを正す(1)の方に
歯とか鼻とか脳とか身体のどこかに何かをインプラントされたとか、マイクロチップを埋め込まれて、このようなインプラントやマイクロチップが原因で被害を受けている、という人もいます。これもデマに過ぎません。
と書かれている。これは佐々木知之さんが、以前に凍結された僕のツイッター@akejyでやりとりした際に彼がこだわっていた内容なのだけれど、僕もインプラントで声を聴かせるという彼の主張はあり得ないことだと考えていた。案の定、彼がブログに反論めいたことを書き込んでいる。 僕には彼が僕をとうちょうしている人だと見せられていて、僕自身はそれを真に受けてはおらず、おそらく人工知能が彼のふりをしているのだろうと考えているが、彼がなぜか絡んでくる。最初も彼からツイッターで話しかけられて、会いたいと言われており、理由を聞いたら会えば分かると言われている。僕は自分を批判するよく分からない相手に会うことは避けている。裏は人を操るので、何かがあるとは思うが、だからこそリスクは避ける必要がありそう。 インプラントだが、自衛隊…のブログ主のパテントさんは、個人認証のためという理由すら過去に否定されていたが、人混みに紛れると一時的に被害が無くなるという被害者さんの発言も過去に読んでいるので、もしかしたら、人工知能などが電磁波やレーダーで個人を補足する際に、一度混乱すると脳の特徴を再度把握して補足するには一定の時間と手間がいるだろうから、個人の認証としてインプラントだとかチップの類いが利用される可能性はあり得るとは感じる。ただし、いまはスマホなどがその代わりをしているだろうから、わざわざ人体にチップなどを埋めることは現実性に欠くのは確かなことだろう。 その佐々木知之さんだが、自衛隊…ブログの2月13日の「精神分析は科学?」に僕が書き込んだときにも、何故か僕に絡んできている。いま気付いたが、このブログの記入時間が9:11になっている。 ブログ「自衛隊の…」の最新記事「近況」に
例えば、インターネットには人工衛星が脳波を計測しているとか、思考を盗聴しているとか、人工衛星から電波ビームを頭部に照射している、という情報がありますが、技術的にそのようなことが可能か否かなどを検討しています。時間や原稿の字数に余裕があれば、このようなことも原稿に取り込みたいと考えています。
とあって、僕も過去に彼にそういうことを尋ねている(2016/9/5「在日米軍それとも自衛隊?」)けれど、そこに書き込んだ日付がこちらは気付いていなかったが9月11日のよう。不思議だ。この記述だって、連動して誘導されたかのようだ。ちなみに上の引用については、防衛秘密の場合は、一般の科学や特許のレベルを超えたものが隠されていて、検証できない可能性も考慮して欲しいとは思っている。学者などが把握できる事実から結論を導き出すのは仕方ないことだが、諫早湾や原爆症の問題では学者の欺瞞が問題視されていたりするのと同様かはともかくも、このような問題に対しては科学的ではないかもしれないが想像力も必要に感じる。 上の記述を書いたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、かっこいいのはお前なんや…、とショックを受けているようだが、僕はかっこよくはないですよ。相手は何かを言われて勘違いしたことに最近気付いたようなことを言っている。よくは分からないけれど、声は気にしない方がいいようです。これだって僕への罠かもしれない。 余計な詮索は避けたいので念の為、自衛隊…ブログの「スカラー波」のところに僕が記入して現時点で開示されていない内容を以下に転載します。
スカラー波のことを5月9日のデマを正す(2)に書き込んだ古谷です。

誤解されてます。

パナウェーブ研究所は特殊なコイルで人体への影響を実験していたようです。
https://web.archive.org/web/20080825230535/http://www.pana-wave.com:80/4/4_ca_00.html
から引用

4.9HZ~5.9HZ ・・・橙色、暗紫色、濃赤色。
脊椎底部(仙骨含む)から生殖器へ影響し、肉欲を活発にする。
6.4HZ~6.9HZ ・・・黄色。
心臓へ影響し、
6.9HZ~7.8HZ ・・・緑色。
肝臓,腎臓,腸,消化器に影響し、その働きを活発にする。
7.8HZ~8.8HZ ・・・菫青色。
咽喉に影響し、その働きを活発にする。
8.8HZ~10HZ ・・・紫。
頭部に影響し、その働きを活発にする。

上の引用は、感情等が操作されるという「電子洗脳」110頁~の超微弱磁場の影響に似たものです。

パナ研究所は低周波の電磁波をスカラー波と誤解していた可能性がありそうで 
2017/5/30(火) 午前 2:41 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ] 

続き

…ありそうです。

被害者には類似被害の報告があるので無視できません。

電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている ニック・ベギーチ
112頁に微弱信号照射による影響報告。
6Hz 頭痛
6.66以下 吐き気、頭痛、混乱、憂鬱
7.8、 8、 9 瞑想状態、幸福感
10.35 焦燥感、不安、攻撃行動
11 暴力行為

おそらく電磁波の性質などを含めて結果も完全には同じではないけれど関連はありそうです。

スカラー波はどうでもいいですが、低周波の電磁波の影響は、音声送信や脳操作とは別の被害であり、こちらはより容易に悪用が可能なものかもしれません。 
2017/5/30(火) 午前 2:46 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ] 

もう一つ誤解されているかもしれないことがありまして、というのは僕はHPの方に「天の声について」として陰謀論に巻き込まれていることを書いていますが、僕自身は陰謀論を否定しています。イルミナティというものも歴史上の組織がデマで悪用されているだけのようです。フリーメイソンなど米大統領を輩出しているような実在した組織も陰謀論ではデタラメに扱われているようです。
権力が電磁波を用いて謀略や人体実験をしているのは確かで、その延長ですが、メディアなどでの被害者への仄めかしも実際に存在します。デマ陰謀論の悪用による左派を貶める罠なども実在します。僕はそれに巻き込まれ利用されたようです。妄想ではありません。
僕自身は陰謀論に反対で、割とまともな価値観を有しています。 
2017/5/30(火) 午前 2:55 [ lov*_*nd_p*a*e_888 ] 
僕自身は技術系のことには触れていないし、脳抑制が強いがために、そちらにアクセスはできないのが残念だし、情報があれば自分もそれなりに理解して、そこからは学術の世界では信頼性の面から避けられるためにできないような現実的な推論も可能かもしれない。ここに書いたのは技術的なことをが目的ではなく、関連した人が連動していることを誘導されているかのような流れがあることを記録することが目的なので、そこは理解して欲しいし、割と貴重な被害報告なのではないかと感じる。 それとは別に、技術情報にアクセスできる有識者のパテントさんには、できれば低周波の電磁波のことも扱って欲しいとは思います。オカルト扱いなどはされないでしょう。問題は技術的に簡素なために、すぐに立証できて、それ故に権力が脳抑制しているかもしれない可能性があることでしょうか? (追記) 僕自身は、一般の被害とは別の種類のメディアを含む被害もあって、生活が妨害されているけれど、僕に関わった人がメディアで、割とまともな方(平和や人権、民主主義の方)として活躍しているので、被害の方の話題からは距離をおかないと、僕が加害者に見せられてしまいかねないので、(またJR東海の大きな警笛午前2時前、彼らは僕を加害者に見せたいらしいがアベコベだ)、だから、僕の被害情報はネットにそれなりに記述しているだけで十分なので、被害のことは関わりたくないのに、脳操作があるのでしょう、何故か誘導されて書いている。上述のように別の人が脳操作などされて、一見するとこちらも感情操作されて挑発にみえるような内容があって、挑発に見えても罠なので注意はしているけれど、それに関してどうしても記述しておきたい気持ちに感情が操作されて、結果として今日の内容のようなことになっている。これ自体に問題があるとは思えないけれど、僕の監視者の誰かもしくは人工知能には問題と映るらしく、妨害などがされる。相手の状況が分からないので配慮したいが、そういった手法により訴えがされなくなるのは残念なことなのかもしれない。解決には時間がかかります。僕の証拠群が解決に繋がるのか、それとも妨害要因になるのか、分かり難いけれど、後者の流れでの解決なら裏があるでしょう。 (追記) 上の文章をリアルタイムで書こうとしていて記憶が消されたことがある。非営利団体 組織ストーカー電磁波犯罪被害の会のことを書いているけれど、僕はその団体とは縁が無いということ。凍結されたツイッター@akejyのときに、電磁波犯罪という言葉を使ったのは、140文字の文字数制限のある媒体だったので、テクノロジー犯罪よりも短い言葉を用いただけだった。誤解があるかもしれないので記述しておきます。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの方は、加入条件が厳しくて、飛騨の山奥の酷い被害者の僕には大阪や東京に足を運べず、名古屋も遠いので、そちらも加入はしていない。関係者とメールでやりとりしたことは幾度かあるが、メールが正しく届いたかは疑問を感じている。 もう一つ補足的に書こうとして記憶が消された内容があったのを思い出したのに、そちらは上のことを思い出した代わりなのかもう記憶にない。  ーーー 記憶が消されたので、代わりに他のことを書いておく。 2012年に自民党がとんでもない改憲草案をだしていて、さすがにあんな右翼改憲はできないだろうからと、安倍総理が改憲のハードルを下げるために憲法9条の1,2項はそのままに自衛隊を合憲化する1項を追加すると言っていることに対して。 僕は護憲の側で、改憲するならリベラル左派改憲という、現在の日本ではほとんど意見が表に出てこない方。ゲンロン社の改憲案が保守寄りなので過去にこのブログでも批判を書いているが、ゲンロン社の案はおそらくリベラル保守くらいのところだろう。 十年くらい前に、自民党の改憲の流れを止めようと、9条1,2項は変えないで自衛隊を記入するだけに留めるべきだと言ったことがある。ただし、それは、自衛と災害救助のための必要最小限の部隊は例外とするという程度のもので、前項を無効にするような言葉を入れることは間違っている。今日の朝日の特集を妨害があるなかで読んで、自民党が2項の無効化の文言を言っていることを知ったので記述した。 同時に、そのコラムで渡辺という人が、自分が自民党なら〜する、という書き方をしていて、そのこころが自民党のそういった方針の危険性に警鐘を鳴らすことにあったので、誤解されやすいのだろうけれど、僕も番組に出演していた自公の政治家の脳同期があったらしきときに似たような発言をしたことがあって、僕の場合はその発言の意図が懸念以外の何ものでもなかったので、まさか誤解はされていないとは思うけれど、その後にあった裏の流れの中では、どうも誤解の方に利用されかねないようなものがあったので、いまは自分への罠に警戒をしている。 中国が台頭しているときに、わざわざ戦争ができるように国をつくりかえようとする保守派の意図が僕には理解できない。中国はやがて米国に肉薄するし、追い抜いて行くような国で、日本が対峙するような相手ではない。 中国とは経済の方で交流すれば大きな利益が得られるし、経済や文化的な交流を通じて中国を国際社会に取り込み、ルールある世界のあり方を前進させることにもなる。 だから、政治はきな臭い動きをすべきではないと考える。 (上の1,2項などを書いていて気になったのだけれど、僕のPCの状況は数字の半角全角が判別できなくなっていたりするので、本来数字は半角を用いるべきなのに、僕も理系だったからそういったことへのこだわりはあったものの、それができなくなっている。誰かがそれを批判したのか、僕ではなく、朝日新聞がしばらく前に数字は半角に統一しますという見解を表明していたことがある。要するに、朝日を批判していたのは僕ではなく、僕を批判していた連中であるということ。それは僕の主張が朝日に遠からずであることを考えれば当然かもしれない。) (追記) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、オレが護憲の方に入っとったもんで気のちっちゃいヤツということになる、と言っている。オレという一人称を使う相手は程度の低い批判によって態度を変える傾向があるらしいことが、過去の発言からも明らかだが、権力に追随する方が気が強いというのは勘違いも著しいことは言っておきたい。  ーーー 上に転載した「自衛隊の犯罪を斬る」さんの「スカラー波」への返信に対して返信があった。
> lov*_*nd_p*a*e_888さん

申し訳ございませんが、コメントの承認は控えます。物理学の基礎をキチンと勉強してください。

2017/5/30(火) 午後 2:02 [ patentcom ] 
とある。内容はそのブログでは読めないだろうけれど、こちらには書いている。確かに問題がありそうで、承認をしないのは構わないが、物理学の基礎を勉強しろと見当違いのことが書かれている。中身が見れなければ、まるで僕がアホみたいではないか? 確かに僕も物理なんかは忘れてしまっているし、たかが失業した放射線技師でしかないが、放射線物理程度までは物理はやっている。スカラー波となると物理学の基礎もなにも関係ない分野だと思う。しかも、僕が書いたのはスカラー波のことではない。 向こうのブログには僕が書いた内容は表示されたのだろうか? 承認しないだけでいいのではないか? パテントさんだが、あちらこちらをやたら批判していたりして、感情の操作がなされていることは確かだが、リアルに理系の人であり、そちらの能力が高いのは分かるが、他の被害者は脳抑制されたり、脳が操られて罠に嵌められたりしているわけで、怒り操作があった場合は、それを一端は脇におくくらいの対応も必要に思う。そうでなければ、解決が遠のきかねないのではないかと危惧する。もし、他の被害者なり団体を批判しなければ、ものが前に進まないようにされているのであれば、それはそれで理解するが、それでも人間的な熟慮を要求したいと思う。僕も利用されているかもしれないので、変な反応や見当違いの反論が掲載されていなければ、書き込むことはないでしょう。月に1回くらいは、様子を見にいくかもしれないけれど、それは被害者であれば、その後の様子が気になるのは仕方ないことなので、その程度のことまでは誰かは分からないが妨害しないでください。 170529 相変わらず。 過去に使っていたツイッターアカウント@akejyが凍結されたので、多少でも関わった他の被害者さんのアカウントなどが分からないのだけれど、思い出したときに調べて確認している。音声送信では、僕しか残っていないみたいなことを言ってくるが、実際は彼らは皆元気に変なことをつぶやき続けている。 つらい被害は僕だけなのだろうか? @akejyはメディア利用されて、それまで書かない方が世の中が良くなると思い込んでいたものの、平和主義や民主主義、格差是正の方での影響がなくなったので、ネットに書き込んでも効力が無くなる懸念も消えたため書きだしたツイッターだけれど、主に2014年から書いているが、その時点で脳抑制が酷くて文字数制限もあったため、こちらの意見などは十分書けなくなっていて、また、意識の操作もあって、自分の主張する政策よりも、無難な現状の政治を書くだけにもなっていた。 それでも最初の方は、政治などのまともなことを書いていたが、被害のことを調べたりもしている間に、他の被害者との接触が増えて、同時に僕の政治的な価値観である左派系の方との接触がどんどん減らされていった。左派系といっても社民党の人との接触が上手くはできなくて、関わったのは共産党支持者の一部と小沢支持層のわずかに陰謀めいたアカウントの人たちだった。 そちらの人たちとの接触だけで十分だったのに、僕の被害が実際にあって、あまりにも不可解なため、同じような被害者を探していたら、僕とは同じではないけれど、集団ストーカー(以降、集スト)という被害を受けている人たちを発見して、そこと接触しているうちに、僕の左右の隣接領域の左派系の人たちとの接触ができなくなっていった。 そのときのリアルタイムでは、集スト被害の人たちは政治性が皆無だったので気付かなかったが、徐々に彼らが右派系や愛国系の価値観の人たちであることに気付いた。彼らの主張する集ストというものも、僕の被害である電磁波の技術での脳操作で、誰かの何気ない仕草が自分たちへの批判にみえたりするのだということがわかったが、彼らが写真などで出していた車のナンバーの偶然(9999や666や888や111や4444や777etc)などは実際に何かある関節的な証拠にはなり得るが、それが実際に存在するなら、裏がそういうナンバーの車を誰かに所有させて、その車の持ち主を脳操作し、集スト被害者の前を通過させている可能性はあるが、おそらく誰も信じないだろう。集スト被害者も電磁波被害を別物として信じていなかったのでなおさらだ。 結局、今は知らないが当時の集スト被害者たちは、右翼陰謀論を信じているような人たちで、在日陰謀論や創価陰謀論などを信じていた結果としてのヘイトスピーカーも多かったが、ネット右翼ともやや異なるがその影響を受けているようだった。 僕は中道左派のリベラル系だったので、陰謀論は信じないし右翼も差別も嫌いだが、結果としてその後にHPに記述しているけれど、陰謀論の利用が背後にあったことには気付かされた。(HPの天の声についてを参照) 陰謀論の背景には権力の裏が世論の操作と撹乱などでの利用があることがわかったし、人の脳を読んで意識や言葉を送って、誰かに陰謀めいたことを書かせているのも権力の裏であろうことも容易に推測ができた。 僕に数十年の長期のメディア利用があったことと、僕がそれに気付いた後に、背景を陰謀論のようなもので誤魔化すための装置がつくられていたことは確かで、それは前述の天の声のリンク先の証拠なども見てもらえば事実と分かるもの。 権力の裏が陰謀論を利用していることは事実でも、陰謀論自体はデマが多く、一部に事実が隠されていても、その事実ですら撹乱されているので、信じる必要はない。ただ、そういう陰謀論が利用されているという観点で接触すればいいのだと思う。 僕自身は陰謀論よりも普通の政治思想や言論を重視していて、普通の日常に戻りたいが、くっついている人がいるのか、何らかの目的に則した人工知能がくっつけられているのか知らないが、何かの監視があって、自由にしたいことも邪魔されているし、したくなくともしなくてはいけないことも妨害されている。 普通の日常に戻りたい。  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、こんなやつにくっついていたらダメだ、と言っているが、相手はメディア関係者なのか、それとも別の被害者なのか、誰なのだろう。僕のことをある程度知っていて僕にくっついている人のようだから、できればネットなどで連絡して欲しい。喋りかけられてもほとんど聞こえない。  ーーー 遠隔操作では神経を操られるがために、被操作感や抵抗感などが感じられない。操られているとは思わないため、操作による行動の理由を自分で勝手にその状況に応じて脳の神経回路がつくってしまうような傾向があるようで、そういったことに気付かなければ、脳操作には気付けないので注意が必要だ。  ーーー すぐ上の記述を書いてアップした(27日のところにも追記した)ら、電磁波の酷い被害を受けた。被害者ではなければ分からないことで、過去に上手く言葉にしていなかったので記載した。僕自身はこういうことをなるべく書かないようにしたいとは思っているが、過去に抑制されて書けなかったことなどの脳抑制が緩和されると、書いておかなければと思って書いている。結果として被害を受けているが、こういう手法で、ジリジリとやられるのは、通常では理解されない脳操作技術の被害のため、相手側の悪質性が分かるものだが、理解されないのかもしれず、それ故に権力の裏がそういった悪質な手法を平気でやってくるのが卑怯だと思う。  ーーー 29日はテレビを何も見ていないのに、何者かによるストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が僕のせいだとか何とかと言っている。正確には聞き取れない。僕は何もしていません。 それから、僕のふりをしているか、僕のふりをさせられている何かの音声送信がある。よくは分からないけれど、何とか僕を罠に嵌めようとしているようにも感じられるが、相手の状況が分からないため何ともいえない。人工知能かもしれず、こちらは対応できない。 僕は問題あることは何もしていません。問題があるとすれば、このブログの記述かもしれないけれど、それは被害がある証拠であり、書かせたくないなら加害してこないのではないのか? こちらからは状況も何も全く分からないので、本当に何も対応できない。 170528 被害は相変わらず。 昨夜、朴葉寿司とドリンクタイプのヨーグルトを、起きたときの軽食にしようと、紙に包んだものをビニール袋に入れて目立たない容器の中に置いたのだけれど、朝起きたら家の猫に引っ張りだされていたらしく、ヨーグルトが滲み出していた。猫の鼻は犬のようには良くはないし、昨夜僕がそこに何かを置いたのを見ていたにしても、そんなことを記憶し続けているわけがない。信じてはもらえないだろうけれど、猫の知能ではあり得ない行動を猫がして、僕の妨害などをするのだけれど、僕にくっついて妨害などをさせているのは何処で、目的は何なのかは知りたい。ある種の人工知能なども用いられた実験なのだろうけれど、その無意味さの理由までは分かり難い。  ーーー ここに書くことは、権力の裏が勝手にしてきたことであり、僕自身の価値観は反映していないので、そこは認識して欲しい。変な誤解はされたくない。今朝は、相手が僕の思考を読んで(読まされて)、それを音声送信で言ってくるのだけれど、例えば僕がABCDEと考えても、相手はAもしくはABで結論になり、こちらからすると話の前提が結論になってしまう。昔、母に取り付いていた誰かか何かの特徴と同じで、一時期は母と話しても、結論に至る前で相手が誤解して理解してしまうので困っていたことがある。もしかしたら母からすると僕も同じだと言われそうなのだけれど、僕がそうなるケースは、母がいつも同じことを言うので、分かった分かったとなるときであり、それと同じにされても困る。また、母がしゃべりだすと話の目的を忘れて脱線し、放っておけば何時間も喋りそうなので、話の要点を引き出すために口を挟む行為も、それとは異なる。それでは、その相手が母かといえば、そういうことがあれば母もそれを記憶しているはずだが、そういうことがある度に母に尋ねても何も知らないので、母は直接的には何も関係が無い。人工知能で母かもしくは別の人のモデルを作っていて、それが話してくるのか、それともそういう人工知能に乗っ取られるのか知らないが、過去にもずっと僕と母を逆に誤解する第三者がいたしたし、それすら裏がそういう者がいるせいに見せて何かの妨害をしてきたのだろうことは、経緯からも推測できることではある。僕に政治系のメディア利用があって、安倍政権になって秘密法や安保法制、共謀罪などの問題法制が次々と出されるので、それに僕が批判することに特に意味があるとはこちらからは思えないのだけれど、僕に変な人工知能などをつけてきて、僕が批判できなくなることと、国民の反応にフラクタルな相似があるかのようにみせられても、そんなわけがないとは思う。ちなみに、安倍政権の安保系の問題政策に批判しても、以前はシールズなどが出てくるなどの手法で、批判をそらされたし、内政の割といい政策というのは、働き方改革における長時間労働の規制や格差是正のための同一労働同一賃金、男女平等、教育無償化などだが、それらは2000年代に僕が強く主張していたことでもある。左派系の主張であり、自民党が野党の主張を奪って人気とりをするのはよくあることだし、与党がそういう政策をすること自体は決して悪いことでは無いだろうけれど、過去にも骨抜きにされたり有名無実化されたりすることも多かったので、中身のあるものにすべきとは思う。  ーーー 以前は躁状態になる脳操作があったけれど、僕は過度に慎重なところがあって、精神医学に関する本もたくさん読んでいたので、その状態に注意していた。躁操作があっても躁状態にはなっていない。今朝は逆にうつ状態にされる被害があった。気にしないようにしてはいる。  ーーー いまは昼だが、猫が何かと格闘しているので何かと思ったら、スズメバチが部屋の中にいた。裏は神経を操作する技術があるので脅しかもしれない。猫が刺されることもなく格闘して弱らせているというのも不思議だった。 170528_hornet.JPG 弱っているように見えたので袋に入れた。実際は元気らしい。写真は袋をグレープフルーツにくっつけたけれど、それでも遠近がついてやたら大きくみえる。ただスズメバチなので大きいことは確か。  ーーー 坂井泉水さんが永眠してから昨日で10年だった。朝日系のAERA dot.がずっと報じている。 10年前というと、それ以前は関係妄想だと思っていたメディア関連の仄めかしが実際にあるのではないかと考えて、テレビに対して何かを試したら、どうも反応があるように見えたので、一年くらいかけて確認し、メディア利用に気付いたときだ。 ここは飛騨の山奥の町外れだが、その頃、不便なここに知らない人たちが訪れるようになっていて、どこから個人情報が漏れているのかと思い、その頃にAmazonに登録している個人情報を消して、新たなIDを取得している。それと同じようなタイミングで坂井泉水さんと、松岡農林大臣が亡くなったのでギョッとした記憶はある。僕にはメディア利用があって討論などはよく見ていたけれど、松岡大臣はテレビ出演が少なかったようで、訃報の映像を見ても始めて見る顔だと感じていた。メディア利用に気付いたときであり、罠かと思って注意した記憶もある。僕には脳操作被害があるのだけれど、それと当時にAmazonのIDを変えたことも関係あるかもしれず、もしかしたらそれが罠になっていなければいいとは思っている。こちらは何も問題あることはしていないのだから堂々としていればいいと感じているが、裏に変な罠が無いことを祈るばかりだ。 坂井泉水さんは、1991年2月10日に発売されているZARDのデビューシングル「Good-bye My Loneliness」をリアルタイムで同級生が持っていて、当時は無名のグループだったが、いい曲だと感じた。後に何処かで自分も購入したのか、同じシングルを所有している。アルバムも何かは一枚ある。当時、めったにテレビ出演しないZARDがMステに出演していて、タモリさんが珍しくデレデレだったことを覚えている。ずっと見ていたMステで、有名エピソードなどたくさん記憶が残っているが、今年度からは見れないようになって残念だ。記憶もやがて失われていくのかもしれない。僕の長期のメディア利用は事実だったけれど、信じてもらえれば貴重な証拠にはなるが、どうせ誰も信じてはくれない。誰かが僕の立場を乗っ取りたがっているようで、別に僕はメディア利用なんか望んでいないので勝手にすればいいが、僕がテレビを見たり本を読むのまで邪魔しないで欲しい。 坂井泉水さんは絶世の美女だが、何故か不細工な僕にちょっと似ている。僕を女にして二重にしちょっと美人にすれば近いかもしれない。顔ってちょっとの違いが大きな違いになるから不思議だ。僕の好みは自分とは逆の方向なので、Mステの歴代女子アナなどがかなり好みの女性を採用されているので、坂井泉水さんが美しいことは理解しても、年上であることもあって特に女性として好むということは無かったが、自分がいい年齢になってから、Mステなどで映像が流される度に本当に美しい女性だったんだと感じるようになった。歳をとるとはそういうことなのかもしれない。 書いていたら電磁波の被害があって、苦しくて仕方ないが、僕が彼女にちょっと似ているようだと書いたらセクハラ被害があって、その後に、年齢のことを記述した後、苦しい電磁波になっている。誰かが聞いていて、変な反応をしているらしい。こちらからすると、とんでもない状況なのだけれど、一般には妄想にしか思われないので、どうしようもない。相手は僕を攻撃してきたり、変な悪戯をしてきたり、何者かは知らないが、こちらは困り果てている。知的抑制もあるし、行動抑制もあり、また電磁波もあるため、背景が何かは分からないが、誰かの問題というより、権力が裏で実験的にしているシステムの問題であろうから、そういうことは止めて欲しいとは思うと同時に、僕を含めて誰も犠牲などを出さないようにして欲しい。 僕にちょっとだけ似ているミスチルの桜井和寿がテレビ出演をしなくなった頃と、僕の被害が一致しているように思うし、外見はまるで違うが、先日、引退を表明した宮里藍さんが調子を崩したのが、2012年に僕が被害に遭遇してからで、彼女も関係があるのだけれど、調子の波までが関係あるなら残念だ。彼女と同期で活躍していた上田桃子さんは、先日変なかたちでHPの方に書いたら優勝していたので、天の声についてのところに記入したからかもしれないが、下品な話が決して悪い方向で利用されないのが皮肉で仕方ない。ただ、誰か分からないがいま僕にくっついている人は、こちらに変なことをしないで欲しい。 (音声送信が僕のせいでなんとかと言っていたが、アルバムを購入した程度の関係なら過去30年で何千人も関係しているだろうし、テレビで分かるだけでも何百人も関係していたので、そのうちの一人が亡くなっていたからといって、それは例外ではないのか?) 170527 朝の7時台だと思うけれど、寝ているときにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の、オレたちに電磁波あてとるのあんときのアキや、という言葉が聞こえて、僕に電磁波のビリビリとしたかなり苦しいものがあてられ目が覚めた。相手に頭の中で僕は寝ていたから関係ないと言っても、それを使って僕のせいにしてきたり、僕をオレと言っているヤツに見せてきたりされた。ちなみにかつては見ていた朝生討論だが、最近はずっと見ていないし、昨夜も見ていない。相手の使うあんときのアキという表現だが、一人の引きこもりだとか飛騨の引きこもりという言葉をいう者と同じ声が言っているように聞こえたが、同一人物かは分からない。むしろ人工知能や合成音声ではないかと思う。撹乱しながらの電磁波利用は卑怯だ。権力は弾圧のための謀略を止めるべきだ。 いま朝8:45だけれど、やや弱まって動けるようになったので記述した。被害は苦しいので止めて欲しい。  ーーー 僕の言ったことを利用しないでください。 僕の考えを利用しないでください。 僕の考えや発言を加工しないでください。 僕の言っていないことを僕のせいにしないでください。 僕の考えてもいないことを僕のせいにしないでください。  ーーー 電磁波というか低周波の被害が酷い。(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html) 僕にはメディア利用が長くあったけれど、少なくとも午前中や昼はテレビをつけない。ニュースは見ていない。 何故かカラスが4回ずつ啼いていく。彼らは神経系を遠隔操作できる技術を有している。一部は開示されているが、高度なレーダーなどを用いたものは表にでていないから、妄想に思われるかもしれない。 JR東海が警笛を鳴らして通過している。 こちらは何もしていない。ただ、音声送信が、何もしていないように見える、と言っているから、相手がいるなら何かがあるのだろう。僕は被害を受けている。相手もい同じような被害があるのだろうか? 相手は、全然効果ない、と言うので、向こうは何かをしている可能性がある。相手は僕が加害者かのようなことを言うようだが、僕は何もしておらず、相手は何かしているようなことを言っている。人工知能が絡んでいるかもしれないが、裏に何があるかは僕には分からない。僕は特に何もしていないし、むしろ生活の制限が酷くて、これ以上何もしないようなことはできないほど何もしていない。最低限の生活くらいはさせて欲しい。生計も自分で何とかしたい。(いまは母の年金とパートの収入で暮らしているが、僕は働けるような状態ではない。) 脅しに屈する気はない。権力の裏による弾圧に反対する。  ーーー Eテレの日本のジレンマを見た。阪大での経済ゼミ形式。 Rutger Bregman というオランダ人がベーシックインカムを提唱していた。それ自体は好ましいことだが、最近日本で発売された氏の「隷属なき道 AIとの競争に勝つ ベーシックインカムと一日三時間労働新刊」の帯に、福祉はいらないお金を直接与えれば良い、という文字があり、福祉は必要だし、福祉や医療を維持してもベーシックインカムは可能であるということもしっかり報じるべきだと感じた。 自分なりにベーシックインカムを考えてみた。僕の場合は福祉を削らない左派系のもの。福祉を削る小さな政府右派のネオリベでは無い。 金額は最低限の生活を支えて、就労も促すレベルに設定する。 例えば、1世帯に4万円、各個人に4万円とする。1億2千万人で4千世帯だとすると、4万円×12ヶ月×1億6千=76.8兆円 この国の国家予算が一般会計で百兆円弱くらい、かつ特別会計が百兆円強で、合わせると2百兆円であり、GDPが5百兆円弱なので財務省の国民負担率41%とほぼ一致するが、200兆円からベーシックインカム分の約80兆円を引いても120兆円の余裕がある。 国家の基本的な役割と、医療福祉予算の確か50兆円まではいかなかったと記憶しているが、そういったものを維持したまま、実施が可能かもしれない。仮に医療福祉教育で60兆円として、ベーシックインカムの80兆円を足すと140兆円になるが、それでも60兆円の余裕がある。 公務員の人権費も国家公務員および自衛隊、地方公務員を含め27兆円程度(平成28年度 公務員人件費)、防衛費はGDP比1%なので5兆円だが人件費の2兆円を引くと3兆円だから、公務員の人件費と防衛費の合計で30兆円になる。 残りは30兆円。公共事業費は数兆円(少ない時で7兆円だったはず)。ベーシックインカムの導入は生活の補填のため、基本的には一定の就労を前提にしており、年金生活の場合は加算が必要になる。その扱いを過去の制度の継承も含めてどのようにするかは議論が必要だが、それ以外は多くはないと思われ、国債の償還などがあるので単純化はできないものの、ベーシックインカムは福祉や医療を維持したままでも可能であることが分かる。 (追記) 上の数字に地方交付税という大きな額になる予算を忘れていた。ただ、地方公務員の人件費や医療福祉教育予算は上に含まれているので、地方で必要な予算の大きなものは県道や橋梁などの公共事業費や公的な建築物の予算ということになりそう。そこは地方に徴税権を与えるか、地域格差を埋めるために国税として増税して分配するかの議論が必要かもしれない。 その他、経済に関しては国は、労働衛生と安全や環境を守る規制を重視しつつも、それ以外では規制により経済の邪魔をしなければいい。ただし、企業はCSR(corporate social responsibility 企業の社会的責任)や徴税の義務を守るべきだ。 大雑把なことを書いているけれど、あくまでイメージです。過去十数年の議論が反映されている。社会自由主義の範疇で捉えられるものではあるが、社民主義も尊重したい。 (僕の本音は社民主義の大きな政府だが、日本でそれができるかは微妙なことは、多くが分かっているだろう。可能な範囲で理念を実現するための妥協案を書いている。番組の内容に引っ張られた可能性は高いが、僕の裏にいる権力がネオリベ・ネオコンなのだろうから、どうしようもない。僕自身は社会主義インターナショナルにくっつけられていたので、金融取引税や累進課税を重視しているため、この状況を好ましいとは思っていない。ただ、僕個人でどうにかなるものでもないし、同時に自民党が裏にいるようでもあって、また、メディアが変な方向に誘導していくこともあって困るが、それも社会の流れであり、これが日本という国の現実なのだから、その範囲で可能な限り理念に近いものをすべきだろうと思っている。個人で選べる範囲は限定されるのかもしれない。抵抗するとすごいことになるので…生命は守りたい。) この日は夕焼けが綺麗だった。美しかったのは西の空だが、写真は北西の空。 2017年05月27日 18時52分18秒 170527_185218.JPG 何気なく撮影したが、この日は日本のジレンマが放送される日であることは忘れていた。昨年にこの山の仄めかしが、そのときも事前に何気に撮影した写真であったので、それを思い出した。下はHPの方に掲載したもの。 161030_dilemma.JPG 上の写真の右下に夕焼けの層状の雲があるけれど、そういうものも以前はよくあったので、探したら下の写真があった。 2016年09月02日 18時32分30秒 (西の空) 160902_183230.JPG ここから遠くの西の方にある南北に伸びる細い雲だけれど、その下には阿寺断層帯がある。内陸型の巨大地震などは発生しないだろうけれど、脅しは止めて欲しかった。ここは断層から距離があって、他の断層とも離れているため、大きな揺れにはなりそうも無いが、家が古いし貧乏で耐震化もできないため、脅しには有効性もあるだろうし、阿寺断層は市の中心部を通っているので、人口の少ない山奥でも被害は大きくなるだろうから、地震は止めて欲しいと思っている。 (追記) 番組でも扱われていた経済学の需要供給曲線は、最も需要と供給が一致するところで交わるが、もっと高く売りたい人、高くても買える人、もっと安く買いたい人、安く売ってもいい人の需要は拾われない。 全ての人に行き渡る組み合わせは市場経済では無理だということだが、IT技術のある現在においては、皆が満足いくような、全体で最も納得のいく組み合わせをつくることも可能なはずだが、現状ではそういうことはなされていない… …と思ったら、米国の医薬品の価格は市場できまり、所得階層によって利用する薬局が異なるため、案外そのような仕組みにやや近いものが機能しているらしいことを、以前にテレビで見たことがある。 米国は海外に薬を売る際に、貧しい国には安い薬価、豊かな国には高い薬価をつけるので、米国内でもそういうことがあってもおかしくはないかもしれない。日本は高い薬価で購入させられているので、国会などでも不公平だと問題視する議論があるが、俯瞰したら米国のやり方の方が公平なのかもしれない。 国により公平の考え方が違うのは興味深いことだ。 (上の日本のジレンマの経済の話だが、僕はネオリベの方向性に否定的だったのに、再読すると迎合しているかのような文章になっているのが意外だった。僕の意図は、左派ベーシックインカムを日本の現実のなかでどのようにしたら実現できるかであって、ネオリベに迎合してはいない。現実問題として自民党支配で政権交代しても民進党という日本で社民主義は無理でも、社会自由主義なら可能かもしれないという前向きなアプローチだが、誤解されると困る。…くっついている人によって、同じ意見でも文の書き方とそこからの印象がまるで違うので、脳同期のようなものがあることは確かに思う。170529) 170526 相変わらず。 自分の目的行動ができるように抑制なり誰かの行動傾向の反映なりを外して欲しい。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、大学出てないヤツはオレや、と言ってくるが、僕の状況に合わせて声が届くので、何故にそういうことをしてくるか分からない。僕はオレという一人称を使わない。僕は人生を潰されていて、受験も失敗しているので大学も出ていないのは確かだが、大卒者の7〜8割よりは知能は高い。僕の意識や意見だけで大学も出てない奴だと言われることはないだろう。同時に僕は学歴のことは自分からは言わないし、誰かの学歴を特に意識もしない。故に相手がそればかり気にしている理由が何かが分からないし、もしかしたら相手が誰かに言われているのかもしれないが、それなら相手はどういう人間なのだろうか? いま9:43だがJR東海が警笛を鳴らしていった。電磁波の被害で苦しくなった。人工知能なりを使って僕を罠に嵌めようとしているかのようにも見えるが、僕の内面は長期の引きこもりでも意外と孤高で同時に謙虚であり、それは自己の現実を真正面から見つめて理解している結果だが、それ故に様々な言葉を僕かのように送られても、それは自分ではないので、気にはしないが、デマが流されているかのようなことが言われるので、念の為に対応して、ここに記録を残している。  ーーー 僕の不運は6歳のときの父の死からかもしれないが、それ以前に保育園で肉の脂という食べる必要もないものが食べられなくて、保育士に徹底的にいじめられ虐待されたことにもある。保育士にしろ教師にしろ、子どもの家庭の事情を配慮するだけの社会性がないことには問題があるので、そういう類いの教育も教職者には必要ではないかと感じる。 冷戦がはっきりと崩壊し始めた1988年の夏の終わりから秋頃だったはずだが、中学2年だった僕は学級委員でもあり、自習中に席を離れて遊んでいた体格のいい同級生を注意した。しばらくして後頭部に鈍痛が走ったので何かと思って振り返ったが、もう一撃くらって意識が遠のいていった。注意した彼だった。 2時間の技術の授業が始まった頃で、僕の席が窓際の後ろの端だったので、他の同級生は気付いていたのか分からないが、2時間の自習が終わった後に、隣の席の同級生に、アキ起きろよ授業終わったぞ、と揺り起こされた。僕が寝ていただけだと思っていたような感じだった。ただ、起き上がっても何かが違っていて、ツーっというような高音と変に透明な世界が目の前にあった。 その後、文字認識にやや苦労するようになって、特に英語の綴りを捉えることができないがために英語が苦手になっていった。日本語も文章を読むことはできたが、内容を理解するのに苦労するようになった。頭もボーッとすることが多くなり、友人の種類も変わっていった。 意味もなく自習をしていたのは担任であり、その後、どういう理由か担任は学校に来なくなった。担任が不在になった経緯はよくは分からなかった。頻繁に自習をしていたので、彼自身に何か心の問題があったのかもしれない。僕が中学生だった頃は男子が技術、女子は家庭科と分かれていたが、技術の授業で担任は気に入らない生徒の首根っこを掴んで床に叩きつけたり、重いテープの台を生徒に投げつけていたりしていたので、情緒面に何らかの問題があったことは明らかだった。(彼が標的にしていた生徒は後に郡内でも知れたワルになっている。その担任の行為も原因の一つと思う。) (10:07JR東海が通過後に2回警笛を鳴らしていた。) 担任が学校に来なくなった後は学年主任が担任の変わりをしていた。その学年主任が、僕が不調になってから、頻繁に僕の家に来ていたのだけれど、物分かりのいい感じの演出で世間話しかしないので、何をしに来ていたのかは分からなかった。ただ、僕を殴った生徒の家にも行っていると言っていたので、何かを把握しての行動だったと思われる。それが担任の欠勤の前か後かは定かではないが、担任ではなく学年主任が来ていたので、それが何を意味するかは記憶がはっきりしないので正確なことは書けない。担任はその学年主任の教え子だったので、学年主任が守っていた可能性もあり、問題は表面化していない。 僕の様子がおかしかったのは明らかなのに、母は僕の変化に気付かなかったかのようだったが、あの人は都合の悪い事実を見ないで生きている人で、現実への対処が稚拙なところもあって、それは父の死などを含め不幸が重なったこともあり仕方ないのだろうけれど、そういったことも見ないようにしていたように思う。 祖父が心配して何処かの坊さんを呼んできて、坊さんが僕に何かを喋っていたが、僕自身は相手が言っていることが遠くから聞こえて、内容も見当違いだったので無視していた記憶がある。怒ったらしき坊さんが、この家で不幸があると言い出したので、こちらは辟易として坊主を軽蔑したが、その後に祖父が倒れて他界したので、坊主の発言でテクノロジー犯罪の技術を裏が使ったのなら許せない。冷戦崩壊と天皇崩御と祖父の死が重なったのは偶然だろうか。 人道主義者の漫画家である手塚治虫も亡くなっている。彼は亡くなる直前に日本人(ヒモト・ヒトシ)を主人公にした漫画を描いていて絶筆となっている。左翼陣営が崩壊したからといって右傾化してはいけない印だ。一昨日の与謝野さんも自民党に復帰した直後に亡くなっている。偶然だろうか? (僕は与謝野さんの自民党復党を知らなかったし、彼のことも気にしていない。関連付けられると困るが、過去に彼のグループの緊縮財政によるプライマリーバランスを黒字化するという意思で僕の主要が抑制されたことがあったように感じたことがあるので気にはなっている。僕の意図や意識は関係ないだろうけれど。共謀罪や改憲の動きがあるときに政界を引退していた与謝野さんが自民党に復帰したのは、何とか止めようとしたからではないかとも推測できる。安倍総理が2012年の自民党総裁選に出馬するときに、一番人気だったのは石破さんだった。また、安倍総理の派閥のトップだった町村さんも出馬している。安倍総理とその背景の政治思想の危険性を熟知しているだろう町村さんも、安倍総理就任を防ごうとして亡くなっている。また、親中国保守の論客だった三宅久之さんも、安倍総理に接近して亡くなった。裏は安倍総理を利用しようとしているので、日本の未来が破綻しないように注意が必要だとは思う。米国は日本が中国に接近することを恐れているので、そこに配慮すればいいだけなのかもしれない。正確なことは分からない。僕は2012年以降は、自民党政治に接触しないようにしている。) 前述の担任だけれど、中3の春に復帰してきて、その後に僕へのいじめと嫌がらせが始まっている。彼が自習ばかりしていて、そこで席についていない同級生を注意してやられたのは僕なのに、彼の誤解か逆恨みか、僕を殴った同級生は体格が良くて強面の問題児だったのでそちらにはいかなかったのか、頭がボーッとなってしまった僕に攻撃してきたなら卑怯だが、もの事をブラックボックスで曖昧にしたまま解決させた結果として、頭を打って意思が表現し難くなっていた母子家庭で喪中だった僕のような立場の弱い側に不満が集中するような見当違いの状況になっていた。 情報はオープンにしなければ、何も罪もない側に不条理が集中するようなことになっても、その問題が闇に葬られるようなことがあるし、そういうことは保守的な権威主義の世の中では常態化するのは歴史的にも冤罪問題を通じても明らかであり、それは学校でのいじめ問題に端的に現れることなので誰もが認識できる構図であるが、だからこそ社会をオープンにするリベラルな思想が重要であることは明白なことだろう。 過去にあったような卑怯な構図の罠に、現在も僕は陥っているようだが、だからこそ、このようにこちらの潔白を記述している。こちらは何も悪いことはしていないのに、権力が不透明な状況を利用して、僕を貶めようとしているなら、それは許されないことだ。 朝日の連載を契機にフーコーの関連書籍を読んだが、権力はバレなければ裏では何でもするようだし、利用できるものは何でも利用するらしいし、それはヤクザや詐欺組織でも同様だが、またCIAの資金源がマフィアの麻薬取引にあることもよく知られているが、そういうことからも、フーコーの権力というものへの理解と記述が事実に則していることは明らかで、それに西も東もないことも確かだ。 いま共謀罪が話題になっているが、それが本当に国連の国際組織犯罪防止条約というマフィアのマネーロンダリングの防止のためのものであるなら、共謀罪の適用範囲が広すぎると問題視されているのに、賄賂罪を会社法、金融商品取引法、商品先物取引法などから除外していることは、あまりに卑怯であり、この問題は根深い。 共謀罪の対象に政治家と警察が外されているのも悪質だ。 共謀罪の目的が国民監視にあることは明白であり、なんとか止めるべきだが、国会の情勢は簡単ではない。 こちらとしては、罠に嵌められないように、こちらの事実を嘘偽りなく記録しておかなければいけないという状況に追い込まれている。 死ぬつもりはないし、誰も犠牲をだすべきではないと考えるが、権力には裏に姑息な側面があるので、それぞれができる範囲で自己防衛をすべきだと思う。  ーーー 午後に落花生の種をポッドに60とプランターに10程植えた。ピーナッツを食べたくて栽培するだけで、登っていないので落下もないから仄めかしではないと思う。 その後に税制のことで誰かと接触して、僕はできないことよりできる範囲の税制での再分配ができるといいと思うけれど、本当は法人税の増税が望ましいと言ったら土砂降りになったので、金融取引税に言い換えた。できないことを唱えても無意味なので、逆進性のない税制で弱者救済できれば何でもいいのだけれど、時代はどの方向に行くのだろうか? 170526_downpour.JPG 夕方に何故か太陽が沈む西側ではなく東側の空が赤く光っていて、幻想的な景色が見られたが、プラズマか何かの技術が使われているのかもしれない。 普通に生きていくにはどうすればいいのだろうか? 状況と体調の予測がつきにくいので、普通に働くようになるのは簡単ではないかもしれないから、何とか生きていくために養蜂でもできたらと思うけれど、県に申請する必要があって、そのことすぐ忘れさせられたりするし、初期投資がいまの僕にはちょっと大きいので躊躇しているが、時間をかけて徐々にでも何とかしたいとは思っている。 170525 相変わらず電磁波被害がある。 昨夜、寝るつもりが誘導されて、というか先日の僕の気付きを捉えていたらしい人工知能か何かが、それを利用しているのだろうが、皮膚への被害と連動させて意識下に入れてきて、ネットに訴える目的意識への脳操作がなされた。そんなことをするつもりはなかったが、脳操作の方が強いので、自分で作業したかのように感じる。目的意識が操作されているのは確かと思われる。  ーーー 今日はJR東海の警笛が鳴らされる。何もないのに迷惑極まりない。7年も山の中の赤字であろう単線の線路で工事でもし続けているのだろうか? あり得ないことだが。しかも、彼らの僕への批判は、ほとんどが誤解に基づいたものであろうことは、こちらの考えや主張が穏当なものであったことからも間違いない。ただし、JR東海のトップの葛西さんが右翼思想もしくはネオリベ・ネオコンなどが混在するような保守タカ派の価値観の人であるなら、民主的で社民主義に近い僕の主張には否定的であろうと思う。実際は分からない。 昨夜、一車両だけが通過前に離れたところで鳴らしたので、警笛ならすなよ、と何気に言ったら、最寄りのところで再び鳴らされたので、もう一度鳴らすなと言ったが、再度3度目の警笛があった。相手が聞いているか何かがあるのが分かった。その時は自分の感情ではない何かに乗っ取られて激怒の情を感じたが、JRが通過した後は、何事も無かったかのように何も感じなかった。そういうことは度々あるが、JR運転手の感情なのかまでは断定できないし、裏に何か悪質な手法が隠れているかもしれないので注意したい。感情操作や脳操作は、そのときは神経ネットワークの自分の意志よりも強いためどうすることもできないのは経験済み。僕の被害の場合は、それがずっとは続かないので、注意して修正をしたり、誤解を避けるための発言や、このような文章を書いているが、被害者にしか分からないもので、一般には別の誤解がされかねないものの、僕の状況ではこの対応は仕方のないものであるとあきらめている。  ーーー 強がっている弱い人にくっつかれている。福祉だとか厚生経済学の本を読みたいのに、読むと電磁波がビリビリブルブルと来て苦しくて読めない。僕が読むことを妨害されることを嫌がると、音声送信が、飛騨のひきこもりが読むのを邪魔しとる、と言ってくるが、邪魔されているのは僕だ。相手は、しまったまたやってしまった、と言っていた。ということは、相手が飛騨の引きこもりという場合は僕のことなのだろうか? 福祉を嫌がる理由は何か? 撹乱と誤魔化しをしながら、世の中を右傾化させている裏の連中がいるので、僕が福祉をいうことを嫌がるのかもしれないが、ということは裏の連中はネオリベかそうでなくとも右派系のヤツらなのだろう。 僕は正直に状況を書いているだけだが、相手は僕を嵌めようとしてくるように感じるので困るが、相手ではなくて見えない関知できない第三者か人工知能が、何かをしているのかもしれない。 そういえば午後2時40分頃のメモだが、音声送信が、オレたちが飛騨の引きこもりが言っとると思ったのは、こいつ(飛騨の引きこもり?)が聞かされとったことや、と言っていた。先日のここに掲載したメモを読んだのだろうか? そのしばらく後に、音声送信が、この人が言っとると思わせとるのって、アキヒロってヤツや、と言っていたけれど、そのアキヒロが僕のことなら、僕は自分以外を認識できないので、僕にはそんなことはできないし、そのようなことをやるつもりも無い。 状況を観察する人工知能か何かで実験をしているのではないかと思うが、相手が存在するかは分からない。相手が言うみんなという表現は、おそらく少数、場合によっては一人の意見である可能性があるが、複数の意見を繋ぎあわせて一つの意見にしているシステムのようなものも存在するように感じることがときどきあるので、意見形成は見えないかたちでなされているのだろう。結果として、どういうものになっているかは分からないので何ともいえないが、誰かのせいにして権力が何かをしている可能性もあるので注意が必要だ。もしかしたら、民主主義の電子世界版というか電波世界での社会実験のようなものかもしれない。こんな不透明なシステムだと、関係する人や巻き込まれている人は僕も含めて実際は関係無いということになる。  ーーー 昨日のところに追記したら、音声送信が、相手の意見聞かされる、と言ってくる。誰かは分からないけれど、僕の政治的意見は極端な人たち以外には共有されるようなものが多いので問題はないと思う。  ーーー テレビ番組で報道以外でも見れないものが出てきている。気付いたのだけれど、タケシを一切見なくなっている。それで、タブレットで以下の記述を発見した。 ビートたけしが高額納税に恨み節「200億円稼いで税金が180億」 ライブドアニュース 2017年5月20日 9時23分 http://news.livedoor.com/article/detail/13087491/ 上は最近の記事。控除などを除外しての話だとは思うが、昔は日米英で高額所得者の税率が非常に高かった。それでも20億も手元にあれば、普通なら一生遊んで暮らせるので十分すぎるとは思うが…。僕もピケティで知ったのだけれど、フランスが当時は税率が低い方だったし源泉徴収もしていなかったらしい。先日の朝日新聞のピケティコラムで2018年からフランスでもやっと源泉徴収が始まると書かれていた。マクロンが時期を延長しようとしているらしく、金持ちたちは裏で何をしているか知らないが、どうしようもないとは感じる。 (フランスだが、非常に大きな政府で、以前に見たでーたでは米国以上の市場での格差を再分配で北欧並に小さくしていた。そういう国が源泉徴収もないし所得税の税率も以前は他より低かったわけで、また、消費税をつくった国でもあるので、格差是正というのはやり方次第なのだろうと思う。表面上の理念よりも、格差が是正される結果を重視して制度設計をすればいいが、日本全体と米国が消費税を嫌がるのは、消費税を増税して法人税や所得税といった再分配税制が後退させられてきた現実があるから。制度全体で再分配しようとする試みは誤解する味方に潰されるということも民主党政権では経験している。素直に誰でも分かる再分配をすることが望ましいのだろう。) タケシさんだが、上のコラムのエゴイストぶりとはまるで逆で、3月には以下のようなことを言っている記事がある。 ビートたけしが格差社会の実態を危惧「搾取されている人がいっぱい増える」 ライブドアニュース 2017年3月19日 14時3分 http://news.livedoor.com/article/detail/12818919/ いつものことだけれど、何故か僕と縁が切れると悪人になる。個人だけでなく、ネットサイトや雑誌などもそうだった。テレビもそうかもしれないが見ない状況を確認できない。この現象はどういうことだろうか? こういうことがずっと続いているのに、見るのを妨害する圧力があるのも理解し難いが、時代が右傾化しているので嫌がられるのかもしれない。 170524 被害が酷くて、昨夜は入浴もできず、部屋に戻ることもできなくて、ソファーで寝ている。 23日、共謀罪が衆議院を通過したとのこと。 ニュースも見ていないので、翌日である今日の昼前に何とか起きて朝刊で確認した。これ以上、被害を悪化させたくないので被害を丁寧には書けない。誤解されるセクハラなどの被害では無い。  ーーー おそらく裏に操られてのことだが、妹が母の日(今年は14日)に持ってきた「花」の管理の仕方を調べようと、花に付いているQRコードを読もうと、久しぶりにタブレットを使った。 それで、午後4時の報道で与謝野馨さんが亡くなったことを知った。 与謝野馨元財務相が死去 政界きっての政策通 NHK 5月24日 16時04分 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/k10010993481000.html 僕にはメディア利用があったけれど、僕は元々が中道左派系だったものの、あまり批判をしないので保守系にも僕の方にくっついていた人が多くて、いろいろあって与謝野さんもその一人だったと思う。 調べると4月30日付けで自民党に復党することが5月1日に報じられている。うちは母子家庭だったし、僕は格差是正を重視する中道左派系の価値観なので、自民党支持層ではない。 与謝野元財務相が自民復党=党幹部「都議選で力を」 時事通信 2017/05/01-11:52 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050100452&g=pol 彼は財政再建論者なので、昔、メディア被害で竹中さんが財務官僚だと言っていたときに、何でだろうと感じたのは、与謝野さんがくっついていたからかもしれない。僕は大きな政府の方なので、与謝野さんとは異なるが、彼の穏健な姿勢と性格の良さには好感を感じていた。 僕は、消費税増税による財政再建には反対で、消費税の増税の条件としては逆進性を無くす弱者対策と社会保障と教育目的税化なのだけれど、当時は何故か反対がいえない抑制があって、おそらくそのときの抑制は与謝野さんだったと思っているが、彼に恨みはないし、ああいういい人なら仕方ないと思ってしまうところがあった。感情操作などもあったと思う。当時に自分の考えが影響したかどうかは分からないが、影響するなら修正を要求すべきだったかもしれないものの、影響するとは限らず、向こうに抑制をかけられていただけかもしれない。 どうも、僕にくっついている人が右傾化すると危ないように感じる。僕は何もしていないし、逆に電磁波攻撃されて苦しみ続けた。 誤解はされたくないが、僕が与謝野さんを攻撃するわけがなく、与謝野さんがやられたので、僕も苦しんだ可能性がある。 与謝野さんはPCの自作が趣味で、オープンソースなどの推進もしていた人だが、僕は貧乏で最安値の組み立て式のPCを購入したり、無料のオープンソースOSであるUbuntuを使っていたりする。Ubuntuは現在使用する前にも過去に使っていた。 謹んで心よりご冥福をお祈り致します。  ーーー 今回は共謀罪というトンデモない法案が可決されていて、共謀罪がトンデモないだけでなく、その内容も矛盾だらけであり、その矛盾があまり報道されていないらしいので、どういうことだろうとは感じる。 僕は報道にほとんど関与していないけれど、僕絡みの人は正しいことが言えるらしい。 変な話だが、僕の周りに「カナ」がつく名前の女の子が出てくることが子どもの頃に3度あった。保育園のときに年下のかな○ちゃんに追いかけられることが頻繁にあった。小3のときに○かなちゃんが転校してきて、その後の10年間のうち9年も同じクラスだった。ひとクラスだったわけではない。高校のとき別の西のかなそっくりのかな○ちゃんを見て可愛いと思ったら翌年に同じクラスになっている。当時の僕は受験のときに酷いうつ状態で、彼女の記憶にはないとは思う。 何がいいたいかと言うと、名前の仄めかしがあって、僕が支持する方で、好きな女の子の名前が使われていること。 (事例1) 国連のプライバシー権に関する特別報告者のジョセフ・カナタチ氏(スペルはCannataci、マルタ大教授)が、「共謀罪」法案について「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」との懸念を表明する書簡を安倍首相あてに送っている。 「共謀罪」懸念書簡、議論平行線 国連特別報告者が反論 朝日新聞 2017年5月24日05時00分 http://www.asahi.com/articles/DA3S12952642.html 「抗議中身ない」国連報告者が反論 「共謀罪」懸念書簡 朝日新聞 2017年5月23日13時17分 http://www.asahi.com/amp/articles/ASK5R3QFXK5RUTIL016.html 国連報告者が安倍首相に「共謀罪は人権に有害」の警告文書!「国際組織犯罪防止条約のため」の嘘も明らかに リテラ 2017.05.23 http://lite-ra.com/2017/05/post-3181.html リテラの記事ではケナタッチとあるけれど、スペルを確認したら、カナタチ か キャナタチとしか読めないように思う。 ウィキペディア:ジョセフ・カナタチ Joseph A. Cannataci https://ja.wikipedia.org/wiki/ジョセフ・カナタチ (事例2) 衆院法務委で参考人質疑に呼ばれた5人の識者で共謀罪に反対した2人のうちひとりが高山佳奈子さん。 共謀罪 衆院法務委で参考人質疑 法改正案に有識者が賛否 毎日新聞2017年4月25日 21時55分(最終更新 4月25日 23時20分) https://mainichi.jp/articles/20170426/k00/00m/010/128000c もし「共謀罪」が成立したら、私たちはどうなるか【全国民必読】知らなかったと後悔する前に 高山 佳奈子 京都大学大学院教授 現代ビジネス 2017.04.07 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51376 共謀罪法案に反対声明 学者ら「政府の説明は不十分」 2017年3月15日23時22分 http://www.asahi.com/articles/ASK3H55PFK3HUTIL01Q.html この記事の立憲デモクラシーの会の中心メンバーとのこと。陰ながら応援したい。 (事例3) 人権NGOのヒューマン・ライツ・ウォッチの東京ディレクターが土井香苗さんであるのも関係していると思う。 ウィキペディア:土井香苗 https://ja.wikipedia.org/wiki/土井香苗 みんな人権を守る側だ。僕も共謀罪には反対しているし、人権は最大限尊重すべきと考えている。 他の事例も含めて、こういうのが偶然ではないのです。迷惑はかけたくないけれど、僕を保守だと言ってこられても無理なので、僕に関係した人は保守化しない方がいいです。リベラル〜中道左派〜左派の範囲で、せいぜい中道〜穏健保守をギリギリ容認するものの、その中道や穏健保守は安保法制や共謀罪を問題視する健全な方という条件が付きます。僕がもし圧力に負けて保守化したら、僕に関連付けられているかもしれない中道左派系の多くの人に迷惑がかかるでしょうから、僕は保守化できません。 ただし、僕の利用は表に出ていないから利用されるらしいので、この内容は妄想めいたことと思われた方がいいみたい。  ーーー 共謀罪だが、政府はその目的がテロ対策であり、また国際組織犯罪防止条約の締結のためと言っているが、それに共謀罪が必ずしも必要ではないらしいし、その条約はマフィアのマネーロンダリングの防止が目的なのでテロとは関係ない。 じっさいのところ、今回のテロ等準備罪という共謀罪を新設する組織犯罪処罰法改正案は、テロ対策としての実効性は無いと複数の専門家が言っている。 また、マネーロンダリングの防止のためのはずなのに、賄賂罪を会社法、金融商品取引法、商品先物取引法などから除外しているとのことで、明らかに欺瞞的だ。 また、政治家に関する法律(公職選挙法、政治資金規正法、政党助成法)や、警察に関する法律(特別公務員職権濫用罪、暴行陵虐罪)が共謀罪の対象から外されているとのこと。 テロ対策として機能しないどころか、前述のように目的であったはずの国際組織犯罪防止条約の対象であるマネーロンダリングに関する犯罪も外されているようで、それでいて277もの犯罪を対象にしているのだから、本当の目的は何かと訝しることになる。 結局、テロ対策も国際組織犯罪防止条約もかたちだけなら、今回の日本の共謀罪を国連の委員が問題視するように広すぎる対象が意味するものは、プライバシーや表現の自由への侵害や恣意的な運用の懸念が言われるように、国民を監視することが目的であるということではないのか?  ーーー develop_on_the_skin_170524.JPG
朝日新聞が共謀罪に警鐘を鳴らしてパノプティコン(全展望監視システム)の連載をしていたので、その関連で気になっていたフーコーに関する本を読んで気付いた。この被害によって、ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」で踏みにじられている下半身裸の男を象徴しているとでも裏が言いたいのだということを。ただし僕がリベラリズムの方(社会自由主義だが)であることはずっと説明し続けている。偽のリベラリズムである権力側のネオリベではない。ネオコンでもない。踏みつけられるつもりはない。裏が潮流を利用したとしても、本質的なものは変わらない。権力による国民監視は間違いだ。権力の情報公開が正しい。死ぬつもりはない。運命は変えるものだし変えられるものだ。民主主義が確立した現在においては全ての人権は守られるべきものであることは再確認されるべきだろう。時代は変化しているが、それでもリベラリズムに社会民主主義を融合させた社会自由主義には大きな未来があるはずだ。平和、民主主義、人権、福祉、平等は矛盾しない。平等は独裁とは関係ないものだし、戦争に繋がるものでもない。それを理解し尊重できないなら、ただの謀略があるというだけだ。人類は同じ失敗はしないだろう。平和、民主主義、人権、福祉、平等は共存する。
ルソーとるそー(トルソー=マネキン)
社会契約論を著し民主主義の原理としてリベラリズムに大きく影響したルソーは露出癖があった(僕はただの被害者だ)。自然状態から社会が形成される過程で不平等が発生するので、社会契約に則った市民社会をつくるべきであり、権力による独裁は許されない。政治は特殊意志でも全体意志でもない、民意を代表する一般意志によるべきであり、一般意志に基づいた法律によって社会は運営される必要がある。フランス革命においてリベラリズムの側は左翼の語源となるが、リベラル側を裏で見せしめとして貶めることには反対する。
(追記) 昨夜記述したときに、民衆を導く自由の女神を扱って、平和、民主主義、人権、福祉、平等を書いているが、その項目に自由の記述がないのは、きっと誰かの意図で脳抑制がなされたから。自由はいいや、という意識とそれに疑問を持てない脳操作があったものの、リベラリズムと社会自由主義という用語は用いているの誤解はされないだろう。権力に対して自由を主張する理由が、一般にフランス革命では自由、平等、友愛とされていて、その心が平和、民主主義、人権、福祉、平等であり、一般市民からのリベラリズムとはそういうものだと理解している。そもそもがリベラリズムの日本語訳が自由主義であっても、自由の語は英語ではフリーダムもしくはリバティであるため、リベラリズムという用語の元になっている寛容や気前がいいという意味のリベラルという語とはやや意味合いが異なる。別に自由を否定はしない。自由というものが身勝手なことではなく、権力の不必要な束縛からの解放という本来の語義に立ち戻るべきだとは思う。 (google翻訳だと、freedom、libertyのフランス語はlibertéで、liberalのフランス語はlibéralだが、フランス語での細かい語義の違いまでは、手元にフランス語辞書がないため分からない。ただし、フランスにおける自由とアメリカにおける自由は、両国の文化や政治が大きく異なるので、それに準じた意味合いを持つことは予想できる。) (追記) 僕には脳操作被害があると言っても信じてもらえないかもしれないが事実だ。僕は恥ずかしがりやで、コンプレックスばかりなので自分の運動不足の身体を表に出したいとは思わない。フーコーのことを書いたからかゲイ操作がある。LGBT差別には反対だし、あらゆる差別にも反対しているが僕は同性愛ではない。ネットでベッキーが裸芸のアキラとNYでテレビの収録をしたというものを見て、アキラの身体やアソコをしゃぶりたいニセの衝動があったが、脳操作や脳同期者によるものであって僕の感情ではない。脳同期しているのが同性愛の男性なのか、それとも女性だからか分からないが、僕は男に無理に言い寄られたらぶん殴る方だ。そう考えたら同性愛の感情をもたらした相手が去っていくので、やっぱり脳操作や脳同期の人体実験および社会実験が裏にあることは確か。一般には信じてもらえないが、米ソの冷戦の頃の人体実験などは一部が知られているが、そういうものの延長ではないかと思う。 だからといって死ぬつもりはないし、死な無いと信じる。長生きします。 (追記) ドラクロワの自由の女神が胸をはだけている。倒れている人が下半身むき出しになっている。僕の主張と「ルソーとるそー」の図(偶然とは思えない状況があった)および僕の被害の状態を考えて、僕には両者の属性があるようで、どちらか分からないアンビバレントな両価性があるということになるが、ダブルバインド理論は間違いとされているので、何も問題はないはずだ。 同じ人間に陰と陽の両面性があることは決して珍しいことではないが、僕の場合はやや理念の方への偏りがあるため、現実を生きる誰かがつけられるようなことが、過去にもずっとあった。ただし、価値形成の過程では社民主義系のひとにくっつけられている。同時に保守系のアプローチがあって、そういう状況でも理念を知っていれば価値観は理念に向かうのは自然のことだろう。ただ、表面上は保守系に見えるような裏の謀略があって、後にその罠に気付かされている。 しかし、よくよく考えてもらえば、僕が差別をまったくしない少年だったことや、競争が嫌いでマイペースだったことなど、価値観が本来的に左派系であったことは、僕を知る人が当時のことを考えれば理解されると思う。そういう人間を保守系に見せるために裏がしているのは、保守に欺瞞的に誘導する理屈としての急激な変化を望まない漸進主義や地域共同体を重視する姿勢などだと思う。 しかし左派系が全て急進的な革命を志向するわけではなく、それらは現在においては左翼もしくは極左とされており、普通に左派系であるというだけなら、平和や平等、弱者救済を求めるということであり、そこには漸進主義もあれば共同体を重視する姿勢もあり、それは保守系よりも強い傾向として体現されているのは左派系を知っていれば分かることだろう。 イデオロギーに疎い人たちで本来は理念の側に近い若者を、漸進主義や共同体という表現を保守として誘導する手法を権力がしているのは確かだし、中国が台頭するときに保守系が対策としてそういうことをしているのも分かるが、だからといって、一定程度の知識がある僕のような人間を無理に保守に見せたり保守に誘導するのは止めて欲しいとは思っている。 僕は中道左派の方であっても、穏健であり、外部からの遠隔操作がなければ怒ることもめったにない人間だ。権力の恐ろしさも分かっているので脅威になるような存在でもないだろう。平和や公平性などを主張しても、反米を目的とすることは無いし、現与党に対してもルール違反を批判することはあっても、批判のための批判もしていない。僕が問題なら、僕をそういう方向に誘導する権力の問題でしかないだろう。 裏に人工知能などを用いた何らかの謀略があるなら、止めるべきではないか。 170523 相変わらず。 今日は度々記憶が消されて困った。 音声送信はメモしているので、後でまとめて記述できたらするつもり。 ニセの僕の声があって困っている。僕のニセモノの声の記憶が消されて、どれがニセなのかを書けなくされている。こんなことを信じてもらえるかは分からないが、この被害は人体実験のようで、一般には理解されていないので仕方ない。 (追記170524-17:50) この日の夜に、僕を疑う音声送信があって、その後に死ぬかと思うくらいの被害を受けている。 まとめる余裕がないため、そのまま掲載します。 170522-23voice.JPG (追記) ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、大学もでてないとバカにしとるのがお前にみえる、と言っている。 相手が「みえる」という言葉を使うように、僕はそんなことは言っていない。学歴差別を含む全ての差別に反対する。 また、別の音声送信が、大学を出とるヤツをバカにしとるのはお前、と言っているが、分かり難い表現で理解に苦しむが、そういえば右翼系の陰謀論に、学校で教えることを左翼教育として全て否定するようなものがあり、そちらの文脈でそういったことを言っていたツイッターやブログを見たことがある。僕は中道左派で愛国という表現を避ける方であり、彼らの意見に賛同することは無い。 170522 今朝の早朝の被害はひどかった。トイレに行きたくて何とか動いたのだけれど、その後に部屋まで戻れなくて、ソファーで寝ていた。 ビリビリと電磁波の被害があって胸なども苦しかったりするが、実際のところは脳の感覚野に電磁波の刺激を加えられての体感幻覚なので何もないことは分かっている。 ちょっと遅い時間(9時前)に起きて、電磁波の被害なのでビタミンが欲しくてグレープフルーツを食べた。 ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、仕事もしずにこんなことしてるんだ、と言っていた。どうも相手はセクハラ被害を受けているらしい。こちらは何もしていないどころか苦しかった。もし相互に関係があるなら、どちらも被害者だろうが、相手が僕を加害者扱いするなら、被害の種類から考えて加害をしているのは相手の方だ。もちろん、両者が被害者であり、悪いのはこんなシステムを導入している権力の側にある。 20日に家庭菜園のために苗を植えたことをかいているが、僕は普通は新陳代謝が良くて基礎体温も低くはないのだけれど、電磁波の被害で冷やされるというか新陳代謝が落とされているので、男用のタイツを使っていて二重にものを穿いているのに、何故か蚊も見なかったにも関わらず、両足に何箇所も赤い腫れができていた。酷い痒みがあるのだが昨日からさっきまでずっと右足だけだった。これを書きだしたら何故か突然に左側が、しかもできものが無かったところが痒くなったので、痒みが電磁波技術を用いたものであることが分かる。痒みが普通に生きて経験するレベルではなくて、あまりに痒くて狂いそうになるような猛烈な痒さを、遠隔操作の電磁波技術でつくられるのだから堪らない。ただ、今朝の生きるか死ぬかのようなつらい電磁波にはある怖さがないだけ。ちなみに普段の生活のなかで身体に出来物ができることはない。相手があって、何かの干渉があり、それによってやられることが稀にある。そういう被害を信じてもらえるだろうか? 人為的にされなければ起こり得ない状況が現に存在する。相手が誰か知らないが、そういう張り子というか偽旗はどうでもよくて、このシステムをインフラも含めて使っている権力の側に問題があるのだろう。 電磁波の倦怠感だとか何ともいえない苦しさは、2012年にはビリビリという電磁波の感覚を伴ってあるようになったが、それ以前はビリビリがない状況で同じような苦しさがあった。ようするにビリビリとそれ以外の被害は別物であり、電磁波被害であることが知らされるようになったということ。 潰されて20年。6月3日に43歳になるのだが、高校生の頃だって特に受験の年は学校に通うのだけで精一杯の状況にされている。中3のときもそうだった。学校は机に座っているだけで一日やり過ごせるが、仕事となるとそういうわけにはいかないので、自分の体調でも休まず仕事をするにはどんな職がいいか模索した結果が、病院の放射線技師だった。ただ、就職してからは、それほど楽な仕事ではないことはすぐに分かった。あまりにつらいときには、レントゲン室の台に横になってしまったりしている。この被害でも仕事ができないわけではないが、コンスタントに仕事をするのは難しく、日本のような労働環境の国では、そこへの周りの理解は普通は得られないように思う。病院へ行って精神疾患という扱いにしてもらって、障害者雇用の義務がある従業員50人以上の会社に務める手段は、飛騨の山奥では、その規模の会社が極めて少なく難しい。精神疾患だと車の免許も停止されるので、ここからでは通勤もできない。ここの条件でこの被害は簡単に状況を打開できるようなことは難しいのが理解してもらえると思う。 これらの被害は精神疾患ではなく、電磁波技術が用いられて実験対象の人の人生が破壊されている事実だ。例えばまじめな僕が大学受験の本番で白紙答案をだすなんてあり得ないが、実際にほとんど何も書かずに答案を提出した。受験料だって高くて選択肢も多くないので、僕の行動としては通常はあり得ないものだが、どうしてもやる気がでない状況に遠隔操作ですることができるという状況証拠。そうやって人生を潰してきて、権力の裏は何がしたいのだろうか。メディア利用のために、平均的な人物像にでもされたのだろうか? 僕が平均とは到底思えないが、例えば欅坂という名前は、KEYAKI→KEY&AKIとなり、Mr.Kには複数の心当たりがあるが、そういった誰かとの組み合わせによりバランスを取らされていて、こちらは抑制ばかりで困っている。 いま9:38だがヘリが通過していった。ヘリではなくてジェットだったかもしれない。過去に自衛隊機やヘリの写真は飛来した一部でしかないが、それなりに多くネットに掲載している。飛騨の山奥に自衛隊機やヘリが低空飛行してくるのは通常では無いこと。2011年に原発事故があって、脱原発を言ってからずっとそういう状況になっている。ずっとここに暮らしているが、それ以前には無かったことだ。 そういえば、トモがつく人が男女関係なく関わってくるのだけれど、ほとんどがフジテレビの方の人。 (メディア利用があった僕はテレビ朝日やNHKの方が主だった。フジとも関係があったが、僕自身はずっと中道左派なので、フジとの絡みはアベコベ利用になる。いまはフジテレビはずっとつけていない。別に喧嘩などはしていない。味方の方に誤解されたのがトラウマになっているだけだ。) テレ朝が長いフリーアナの長野智子さんも元はフジだし、以前のフジのサッカー担当の本田朋子さんもフジ。よく考えたら、いろいろと関係がありそうな旧友の○智くんは、僕同様にサッカー好きだったが、僕がJリーグばかり見ていたのにたいして、彼が見ていたのは海外サッカー。Jリーグの番組をしていたのはテレ朝、TBS、NHKだが、海外サッカーとなるとフジのスポルトが主な放送局だった。ネットで福島と三重と兵庫のトモさんたちが関係していたけれど、僕が見ていた限り右→左という属性の変化があった。他に従兄弟にトモくんがいる。政治などの価値観は知らないが、税理士なので金銭絡みの仕事であり、ビジネス色があるので左っぽくはない。 僕が母子家庭に生まれたのに、学歴を得なくても有望な資格としての簿記とそこから派生する税理士や会計士というものがあっても、お金が嫌いで、近くに全国最年少税理士を輩出し続けていた経理科の高校があっても行こうともしなかったので、ちょっと左寄りの属性があるとそちらは選ばないように感じる。弁護士にでもなれるなら目指したかもしれないが、記憶などが酷い妨害被害を受けていたので、難関試験を目指そうなどとは考えられる状況になかった。放射線技師の方は病院勤務なので理系脳で中道左派の僕が選んだ仕事としては違和感は無かったが、僕は当時から原発には反対だった。 この文脈では自分のことはどうでもいいのだけれど、トモがたくさんいて、トモダチという仄めかしのような状況は、HPに書いた予言マンガみたいで、支配者のトモダチが最後に巨大ロボットと共に出てくるときに、超時空要塞マクロスのような名前のマクロン仏大統領が誕生している。トモダチの世界で使われた通貨がユーロなので、関係はありそうだが、あの陰謀論マンガの文脈での支配者はネオリベ・ネオコン権力に見えるので、EUを出してくるのは矛盾している。陰謀論というのはそういうネジレたデマの謀略なのでそういうものだと理解するしかないが。マンガの予言はそういう状況があることの仄めかしに過ぎず誰も倒されないと考えるべきだ。 先日のフランスの大統領選挙だが、「170412〜 の被害記録 (仏大統領選、米大統領…???)」に新聞写真を2枚つけて書いている。「170325〜 の被害記録 (僕自身はまともだが、政治には裏があり困る。■注意■)」の170330に「生活者を護るための提言が理解されないのは、まだ早すぎるから? …フランス大統領選を遠くから眺めて」という項目で、分かりやすく書いている。 アモンは中道左派だが、HAMONというスペルなので、H な AMON(悪魔)と表現可能で、僕の被害の仄めかしのような名前だが、僕の数年前の主張をしていたらしい。中道左派の僕と正反対のLEPENだって Le な PEN という変な仄めかしであり、Lが左傾化した右翼を意味するのか大きなペンを意味するかは知らないが、そういう仄めかしが世界各地であるのは裏が人を操っている証拠だとは一般には信じてもられないだろうけれど、僕には裏が何かをしていることが分かる。 上の2つのリンクには書いていないが、HAMON は、破門とも読めるわけで、僕は社会主義インターナショナルの枠から破門されたかもしれない。誤読かもしれない。何にしろ悪用されるようなメディア利用なら、僕は社民主義ではなく、政策は似ているがグループが異なる社会自由主義の立場でいいと考えている。 社会主義インターナショナルは、世界を公平平等にでき、かつ民主主義をもっとも推進しており、理念を実現できるところなので、そこの弱体化だけは絶対に避けたい。  ーーー 思い出した。昨夜のやべっちFCで、ある選手が勝負パンツとして真っ赤なパンツのお尻を出していたが、柄が七福神だった。 テレビをみていて、僕が「七福神」と言った直後に、竹内アナが「神様」と言っていたが、実際は生放送でも向こうで映像がとられてこちらに送られて解凍され画面に表示されるのに2秒程の時間があり、2秒という時間は一文を喋るくらいの長さであることを考えると、竹内アナの「神様」が先に言われていて、しばらくして僕が「七福神」と言ったことになる。その後に彼女の顔つきがエロ顔か何かに変わっていたけれど、こちらからは何もしていない。僕のせいに見せて裏が何かをしているが、僕は何もしていないので、裏が僕のせいにする謀略をしだしたことが分かる。僕は何もしていないが、誰かが何かをしているのを僕のせいにされても困る。ただ、そういう経緯はメディア被害とテクノロジー犯罪被害が実在することの証拠になる。被害者としては貴重な話ではある。 上に音声送信のことを書いたが、誰かが誤解していたり、誤解させられたり、デマを流しているかもしれないし、上の記述も罠であることは確かだが、僕は何もしておらず、ただ、苦しい被害だとか、僕が何かをしているかのように見せる仄めかし被害を受けているだけで、実際は僕に問題があるわけではなく、そもそも相手のセクハラでこちらが苦しいのだから、僕が何かをする訳がない。 こんなふざけた謀略の罠は、権力の悪質性を表しているだけに過ぎない。 この場合の権力とは例えば社会主義インターナショナルの弱体化を狙っているようなところだ。中国はそちらのグループではないが、同根なので、中国の台頭に対しての裏の戦略がある。 僕は反米の方にくっつけられる傾向が昔からあるが、僕自身は反米をする気はない。ただ、平等や公平および人権の尊重を重視しているだけ。そういう人間が反米の方なら、米国という国の理念は何処にあるのか? 米国は社会を正常化させるべきだ。  ーーー 追記:偶然とは思えない家のいまのカレンダーと同じ構図の飛騨の里の写真が新聞に掲載されていた。僕の経験では、脳操作によりかなりの精度でそういうことがされることが分かるのだけれど、朝日の記者が脳操作されたらしい。僕は新聞を見ても気付かず、その後にカレンダーを見てギョッとしている。 170522Hida-no-sato3.JPG 170521 一昨日に共謀罪が強行採決されて、まだ過程ではあるし、参議院はまだではあり、国会もあとひと月残っているが、とにかく電磁波でつらい。僕は関係ないだろうに、いい加減にして欲しい。普通のひとが民主主義の後退や権力による監視を嫌がるのは当然だ。日本人の権力迎合傾向と、新聞も読まない姿勢には問題を感じる。 今日は頭痛が酷くて、ビリビリとした感覚もあるので電磁波の被害だが、頭痛薬を飲んだ。水分を多く摂取して流しこむようにしている。電磁波被害の副作用があるなら、アスピリン系なので血液がサラサラになるので多少はプラスにはたらくかもしれない。子どもの頃からの実験被害者で、幼児期から肉の脂が食べられなかったり、苦い野菜が大好きだったり、無自覚に電磁波対策をして生きてきた。保育園では、身体に悪いものを食べないだけなのに、給食を食べることを虐待とでもいえるような方法で強制されていたが…  ーーー ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、最後まで書いとるのお前(…に見える)、と言ってくるが、僕が他の被害者の訴えをチェックしていないだけで、皆、僕よりずっと書いている。僕の監視者は人工知能なのか? 被害を訴えるのを止めてしまった他の被害者なのか? 僕は誰とも闘ってはいない。政治への問題意識が多少あるだけだ。 ただ、被害も酷く、僕の状況を利用されても困る(信じてもらえないかもしれないが)ので、政治に関与するつもりはありません。新聞を読む程度で、ニュースも見ていない。  ーーー 昨日までのブログにちょっと追加して、既に5万文字近いので、今日から新しいページに書き込み始めた。4/12〜のところの目の被害のところに、過去の被害のことを思い出したので追記している。タイトルとカテゴリも修正した。 そういう作業をしていたら、音声送信が、これと闘っているのかオレが闘うには無理がある、と言っていたが、僕が考えているかのように音声送信してきて、まるで僕がオレというヤツかのように僕本人に感じさせてくるけれど、もしかしたらオレと言っているヤツは人工知能なのだろうか? そういえば早朝にも僕の考えを一部変えて言っていた。僕になりきっているというより、僕を撹乱しているようにも感じる。 そのオレと言っているヤツの音声が誰かに届いていたら、僕が誤解されるのかもしれないが、何のための撹乱や手法なのだろう? 自分以外に誰かが聞いているのだろうか? オレと言っているヤツが、僕の考えを一部変えて喋っていることがあるが、途中からは僕とは関係ない内容になるので、それを僕に見せているなら、かなり迷惑な行為ということになる。こちらの被害も酷い。 オレと言っているヤツがくっつくと被害が悪化するようなので、それでも迷惑している。相手はなんともないみたいなので僕は困り果てている。相手は僕が被害が悪化すると書くとセクハラ被害と誤解するようだが、僕にあるのはつらいものばかりだ。離れてくれないかと思うが、相手の状況は分からない。 実際は困るというより苦しいのだが、それを書くと逆効果になって被害が怖いので、詳細には書けない。とにかく困る。 ----- EXTENDED BODY: ----- EXCERPT: ----- KEYWORDS: ----- --------
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