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写真は2015年08月12日15時40分の南天の空の目     2015.09.16 160630更新


誤解を避けるために


※このホームページの文章と写真等のデータ、及び僕僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)、ブログの内容は、改竄しない限り利用フリーです。(このホームページには、HTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどのプログラムは埋め込まれていません。)

目次
はじめに
この権力犯罪の目的は何だろう?
僕の周辺での異常な事実の目的は、陰謀論を真実と見せるためではないか?
メディア集ストにおけるペンの色の意味は何なのか。断定はできませんが。
民主党政権の崩壊が残念で仕方なかった
リベラルの理念に関して
僕は被害者です。現在も日常生活を送るだけで精一杯な日々を生きています。
音声送信と音声合成の組み合わせの悪用が過去にあり得たのではないか?
その他、気になったことや注意点、撹乱被害




はじめに

テクノロジー犯罪の電磁波被害が酷いため、自分の書いた文も読み返せないため、逐次修正を入れるより、まとめて「誤解を避けるために」というページをつくることにしました。できれば、HP内の誤解する可能性がある箇所も指定するといいと思いますが、いまの状況でそれができるとは限りません。なるべく簡潔な記述を心掛けつつ、ツイッターのような説明不足はないようにするつもりです。

である調と、ですます調が混じるのは、被害がひどくて、文体の統一に配慮ができていない結果です。そこはご配慮ください。









この権力犯罪の目的は何だろう?(150916)

集団ストーカー・電磁波犯罪・テクノロジー犯罪の被害者の方に伝えたい。

この犯罪をしている権力の諜報機関は常識では考えられないほど姑息であり、例えば「○○さんが加害者」という仄めかしや状況があった場合、それは罠と思った方が無難であることを知るべきだと思う。

関係ない誰かを加害者に見せようと加害諜報機関がしている可能性が非常に高く、信じたらトラブルを起こさせ、それによって権力が目をつけた被害者に社会的な問題を生じさせ、場合によっては、不可思議な事件が起きることでメディアの注目をその事件に向けさせて国民の意識を政治から引き離すために利用されることすらあると考えるべきだ。

そういう仕組を十分に理解して罠には嵌らないように注意しなければ危険で、利用されないように十分な配慮を常日頃からしなければいけないだろう。
(150916)











僕の周辺での異常な事実の目的は、陰謀論を真実と見せるためではないか?(151229)



2015年12月26日のツイートより

このHPにも書いている、僕の周りの陰謀めいた状況は、陰謀論を全く信じなかった僕が事実であるというものだが、陰謀論以上に信じてもらえないかもしれない現実離れした現実。おそらく、権力の裏が、事実を誤魔化して陰謀論として流すための装置として、裏で長期構築されたのだろう。人を操る技術を、権力は裏で長い間かけて研究している事実があるが、その文脈でのある種の社会実験、人体実験を兼ねているのかもしれない。

この状況は天の声について等でも書いたけれど、かなり以前から計画されていた可能性がある。ただ、日本は呪術的、魔術的価値観を脱却してからの歴史が長い国で、明治以降の米英の裏の日本統治において、彼らは当時の日本が自分たちより遅れた社会だから、欧米がまだ脱却しきれない呪術的、カルト的陰謀が通用すると考えた可能性があると感じる。子供の頃にノストラダムスなどの予言が流行って、友達から本を借りて何冊も読んだが、その感覚からしても、計画がつくられた当時では、裏で使おうとしていた技術が将来に完成した暁に、陰謀のような手法で人々を惑わせて、新たな統治ができないかということを考えた権力者がいても不思議ではないとは思う。実際に、現代にそんなことは無理で、一部のカルトなどが終末論を唱えていたりするが、僕はそれを一切信じていなかった。おそらく信じない方がいいものだという普通の感覚が正しい訳で、そういったものに落ち込んでしまう状況を社会がつくっていなければ、そういうものは自然と生じたりはしないのではないかと感じる。

要するに、陰謀は権力が市井の民を惑わすために存在するもので、実際の権力を誤魔化すことが目的だろう。

僕の周りで起きていることは、その目的のためだと考えると、矛盾がなくなる。







2015年12月29日のツイートより

中道左派の平等、平和価値観の僕を右で使おうとした諜報機関の長期計画は周到なはずだ。僕が筑紫哲也氏や朝日系の中道左派もしくはリベラル左派の価値観だったのに、ネットショップのAMAZONでそういう人でも受け入れそうな中道左派から保守よりの本を僕に紹介していた。その背景に、僕が脳操作(用語の電磁波脳操作を参照)されたか、PCがハッキングされていたか、ネットサイト自体に裏があったのかは定かではないが、何らかの謀略があるだろうことは信じて欲しい。

子供の頃も、近所の人が軍系やUFOものなどの右派や陰謀論者が好むような本をくれたり、叔父が国家主義者の石原慎太郎氏の著作を僕に持ってきたりしていたことがあり、おそらくその背後に人を操る技術があって、それにより意図して僕を右派に見せようとしていたことが推測できる。

冷戦の前と後での権力の方針の変遷もあるだろうが、天の声についてを見てもらえば裏の権力が長期計画で利用するための人体実験、社会実験の標本として、僕が選ばれていると分かると思う。地域と年と生年月日が関係ありそうだが、それ以前から、周りの運命操作があったことも、そこで少し触れている。

中学までは東西冷戦が続いていたので、僕自身は平等価値観で育っていて、当時の平等は教師も価値判断もしないような悪平等で、リベラルな平等ではなかったけれど、それでも平等の良さは身に沁みている。国籍や国境なんかにもこだわりはない。こういう人間を右に見せるのは無理であって、時代がどうであれ僕には(おそらく社会にとっても)自由と多様性を前提とした平等かつ公平な民主主義を主張するリベラル左派の理想が望ましいものだと思う。

どう考えても子供の頃の体調不良を考慮すると、当時から電磁波犯罪(用語を参照)の被害にあっていることが確実で、その他の状況(集スト(電磁波被害)の経緯を参照)もそれを示唆するが、それは潰して利用することが最初から決められていたことを示唆しているけれど、多分、人口が多い団塊ジュニア世代への裏権力の悪対応の象徴にされたんだと思う。

よく本を読む子だったので放っておけばアカデミックな方向に進んだかもしれないから、そういう未来を潰すために、中二のときに自習中に同級生を注意したら、その同級生に後ろから頭を殴られ気絶したという状況を、電磁波技術の応用でつくりだして、そのことのせいにして電磁波犯罪の被害を激化させたと考えても間違いはないと思う。実際に脳がやられた可能性もある。巷で言われる中二病が何かを示唆する出来事でもある。

「裏の権力が長期計画で利用するための人体実験、社会実験の標本として、僕が選ばれて、潰して利用することが最初から決められていたことを示唆している」ことと矛盾しないエピソード。

「人口が多い団塊ジュニア世代への裏権力の悪対応の象徴にされたんだと思う」












メディア集ストにおけるペンの色の意味は何なのか。断定はできませんが。(151215)


もともとは、2006年から1年間、家でテレビを見ているときに、テレビを相手にメディア集ストの実在を確認するために、色々とアプローチして、その実在を確信した2007年の春頃に、一視聴者にテレビが話しかけられないだろうから、色を使おうと思いたち、イエスなら青、ノーなら赤と言ったことが、僕のメディア集スト対応で色の利用が始まったきっかけ。後に青(ブルー)が陰謀論で重要な意味を持つことを知った。

報道は左派系、情報・バラエティは保守系という使い分けをしていたみたいで、自由に喋れる生放送の情報番組や討論番組で、メディア集ストに遭遇していたが、色のことを最初に言ったのはフジの情報番組だったと思う。結局、それが誤解の始まりだったように思うが、いま思うと、テレ朝も最初はイエスという意味で青ペンを置いていたはず。途中で何故か赤ペンに変わった。

もしかしたら、信じてはもらいにくいが、僕が財政緊縮派にブレインジャック(用語の電磁波脳操作を参照)されたのか、そういう誤解がなされる手法が用いられたかもしれない。はっきり言って、この被害にあうと、何がなんだか分からないようなところがある。僕の考えは変わっていないのに、何らかの抑制がかかって、変なことを喋ったかもしれない。僕自身は大きな政府や福祉国家志向であるものの、現実的には日本でそれをするのは簡単ではないことは認識していて、現実の政治との妥協の中で、少しでも左方向にものが動いたらいいとは常々思っていた。

福祉国家で赤ペンであれば、左派の赤なのだろうが、どうもそれとも違う。ただ、テレビの方もペンを気にしているので、何かがあることは確かなのだとは思う。それが特定できないし、もしかしたらひとによって対応が違うのかもしれないため、推測の推測では何もわからないに等しい。

青であっても、共産党や社民党が青を使った場合は、社民主義や社会自由主義を意味する可能性があったが、過去の米大統領選では、共和党が真っ青、民主党が先だけ青だったことがあって、どうも、軍需産業やグローバル産業が青を意味しているのではないかと疑ったことがあった。どちらにしても、自分の本来の立ち位置より右側なら、青いんだろうと考えれば、矛盾しないことには気付いた。ただし、CIA陰謀論でプロジェクトブルービームだとか、ブルーバード計画というものがあるが、そちらの可能性を強く感じるので、青には警戒している。

僕自身は長期の電磁波犯罪被害にあっていて、いまはブルー系の服を買い換えられないため、そのことに気付いて対応する過程で、青い服に赤いデジカメという組み合わせが多くなることがあるが、もしかしたら、それに意味があるかもしれないし、そうではないかもしれないと感じることもよくあった。

ただし、日によってそれらの色の意味が違うので、電磁波犯罪被害における僕の監視役の一般人? がどう考えるかによって、もしくは僕の考えによって、何かの影響がある可能性はあるが、僕の考えなら即座にその意味がわかるので、何らかの撹乱があることは確実にいえる。

すでに、政治とは距離をとっており、参考になるかは分からないけれど、以下に関連情報を掲載します。

ツイートからの引用を多用しています。読みにくいことがあっても、ご理解ください。

政治と色の関係の前に、誤解されやすいリベラリズムについて、自分の書いたものの引用から説明しておきたいと思います。

(2014年5月30日のツイートから)
リベラル (自由と寛容)
リバティやフリーダムのような解放を含意にもつ勝手とは異なる。権力の拘束からの自由を意味し、一部の人に富や権力が集中することを否定。権力からの自由は平等と矛盾せず、むしろより平等思想的。新自由主義は権力側の自由なので否定。多様性を尊重。(ワンワールド支配を否定。)
新世界秩序 ここで否定したワンワールドとは、第二次世界大戦後に「チャーチルが破滅的な世界大戦を避けるには国民主権国家を廃絶し世界政府の管理による恒久的な平和体制の実現が不可欠である」として使った新世界秩序のことではなく、陰謀論における「世界統一政府による地球レベルでの管理社会」を指す。(新世界秩序 - ウィキペディア
追記(150116)



(2014年5月22日と5月30日と7月7日のツイートから)
リベラリズムの多義性(思想 2004年第9号)引用ページによると「現代のアメリカ合衆国では、政治の用語としてのリベラリズムとは政府による再配分や福祉国家的施策を支持する立場をさすことが通例である」とある。リベラルの目的を見失うことなく、現代の問題に如何に解決策を見出すかが求められる。

下の図はノーラン・チャートを参考にしてつくったもの。

「リベラル」≠「リバタリアニズム」≒「新自由主義(ネオリベ) 」ということがいえる。
この場合の権力とは経済権力ということになる。



リバタニアンの「ノーランは左下の領域に位置する政治哲学をポピュリズムと呼んだが、多くの人々は代わりに権威主義あるいは全体主義と呼んだ。」(ノーラン・チャート - ウィキペディア




リベラリズム自体は、フランスの人権宣言やアメリカの独立宣言が共通ルーツにあるものであって、政治的な裏などを別として、理念として否定していいものではないはず。支配者から人々や市民に権力を移し、格差や不条理を最小限にすることが目的であり、民主主義としてそれを実現してきた歴史と、さらなる発展が期待される概念だが、昨今の世界情勢は、民主主義自体が疑問視されるような状況を招いている。いまこそ再建すべき考え方ではないだろうか?(151215)



ノーランチャートとは座標がずれているが、同じ概念を使って、テレビ朝日が池上彰解説で世界の現実を説明していた。その時の図が僕の2015年10月10日ツイートにある。以下引用します。(151215)

社会主義⇔資本主義 民主主義⇔独裁 理屈だと平等な社会主義や民主主義が左寄りで、強いものが力を持つ独裁や資本主義が右寄り。現実は社会主義は理想倒れで失敗し独裁化する傾向。 社民主義が民主主義の理想は事実。 池上彰解説



下の図は、もう2つ上にあるノーランチャートから作った図の縦横の座標を、池上彰解説で使われた図に合わせて修正したもの。 (151215)



現実に合わせて、各要素を調整した。僕の調整は理想主義の観点から現実を捉えたものといえそう。グラフだけ見ると欧州の民主主義が壊れているように見えるが、右上の方向に民主主義があるのは、「本来」の民意に即していないだろうという意味で、そこに置いた。ここでの「本来」というのは、情報公開がなされて、市民が社会問題を知り、それを解決しようと投票行動した場合の民主主義をいう。よって壊れ方は欧州より米日英の方が大きいといえる。ギリシャとは逆方向に機能不全であることが分かる。(151215)

ちなみに、最初のノーランチャートでの配置は、座標を修正したものではシンガポールあたりになるが、シンガポールが一党独裁の先進資本主義国であることを考慮すると、昨今の自民党の一強による情報統制が言われ、それでも資本主義的要素が強い安倍政権を参考にしているので、決して間違ってはいない。現状の保守の位置もそこで大きくは間違ってはいないだろう。現状の民主主義の問題は、日本がシンガポールのような半独裁資本主義であることか、米国のネオリベ民主主義か、ギリシャのような癒着民主主義かで位置が異なるかもしれない。ネオリベの金持ちによる自由で貧困者は不自由になる。 (151215)

なぜ番組は座標を捻らせて使ったのかと思った。右翼陰謀論による学術的には中道右派とされるネオリベを左とみなす誤解というかデマとも異なる。おそらく巷間での一般的に多い誤解に合わせて、左右の位置がずれている可能性があるというのが妥当な解釈の気がする。この頁をアップする前にチャートだけをツイートしていて、前後のツイートとのつながりで誤解無いように書いているが、画像画面で1ツイートだけしか見なければ、政治思想の左右を僕が誤解しているという誤解がなされかねない。それが罠であれば、一般には信じてもらえないが裏権力がテレ朝のスタッフと僕の両方を電磁波脳操作(用語参照)して、誰かにツイートを読ませて誤解させようとしているかもしれないという疑念すら生じるし、僕の諸々の主張が正しくないと思わせるために、利用しようと権力が考えた可能性すら実際に存在するだろう。 (151215)



「社民主義が民主主義の理想は事実」と書いたけれど、民主主義ランキングでも北欧が上位にくる。民主主義をもっと徹底するとより平等になる。例えば消費税か富裕税かを投票で決めたら富裕税が選ばれ富の再分配が進む。

上の国家間の位置づけの図の日本の位置は、どの指標を重視するかで変わる。経済だと英国ほど規制緩和していないはずでもう少し下で、イギリスほど富の再分配がないのは民主主義の不徹底からくるので、ギリシャの上で英国の斜め下になりそう。北欧を目指したい。

ただし、僕の各国経済の状況の認識は妨害があって情報を得ていないため少し古いので、もしかしたら、ショックドクトリン後の日本の経済は、英国並もしくはそれ以上の規制緩和にあるのかもしれないし、そこは確たることは言えない。日本が再分配が弱く、格差が米国並に酷いことは事実。北欧が理想。


本題のペンの色という観点に戻ります。まず、上のテレ朝の番組の文字周りの色を参照に、それが仄めかしだと捉えた場合、青が資本主義、赤が民主主義と社会主義、黒が独裁、緑が社民主義ということになりそう。僕のツイッターの写真の服が紫で北欧のところが紫。僕のデジカメがオレンジっぽい赤で、社会主義と民主主義が赤。そこの色がオレンジでこのHPの文字色。そういう一致から、仄めかしの可能性はあります。

ですから、テレ朝はその観点で見ても大きくは外れてはいないはずでも、本来近い価値観にあるNHKとテレ朝で色の逆転現象が少し前まであって、困惑していたという事実もあります。その背景に、NHKが政府に配慮したとかではない、何らかの裏の事情がありそうなのは確かでしたが、それが何かを確認するすべは無いようでした。TBS(とBS11)もNHKに近い感じだったと思います。他の局は、安倍政権の秘密保護法や戦争法への抗議から、見る機会が激減したので、確認がとれていません。過去には青ペンが多かったと記憶しています。


以下に、2015年10月12日のツイートをやや修正して「引用」します。(151215)

(八ヶ岳)

報道番組でのペンの色はメディア集ストで使われたものであり、いまも何らかの関係がある。上の図を参照した場合、赤ペンは左派だろう。社民主義は紫か緑? 北欧の教育も医療も無償で税金は高いけれど困ったときは政府が助けてくれる政治。いたれりつくせりにしなければ日本でもできる。黒は独裁。青はネオリベ。

メディア集スト、仄めかしでペンの色で撹乱された。青ペンが意味しているだろう新自由主義(ネオリベ)や新保守主義(ネオコン)は中道右派。僕はその文脈での青ペンを好まない。赤ペンはよくわからない。僕は中道左派。陰謀は嫌い。



上の写真が怖いのは裏から見るとアベコベで赤は右側に見える。赤は左派色なのに右であれば国家社会主義となり、それはナチスを意味する。だから、そういう動きに僕は反対しているし、罠と謀略に気付いて、保守を批判した。

メディア集スト、仄めかしでペンの色で撹乱された。青ペンが意味しているだろう新自由主義(ネオリベ)や新保守主義(ネオコン)は中道右派。僕はその文脈での青ペンを好まない。赤ペンはよくわからない。僕は中道左派。陰謀は嫌い。

ちなみに、赤ペンに関しては、僕に近くてちょっと違う人が置いていたりする。黒ペンもそうだった。 完全に同じということはないので、ちょっとは皆違うだろう。 青ペンだと、共和党の民主主義侵略なので、要注意だが、僕も利用された。気付いても伝わらなかった。何年も青ペンには批判している。

電磁波犯罪に脳操作被害がある。脳同期もある。僕の監視者は何人もいるようだけれど、その人によってペンの色に対する感情操作に違いがある。赤ペンで怒る人は誰なんだろうと思っている。青ペンで僕の意見なら、利用されているので気をつけた方がいい。僕の青ペン反対は4年くらい前から。

何年も昔、天の声 みたいに利用された時期があって、そのときに、ときどきブレインジャックされて、自分の考えとは違うことを言った。産経か創価に乗っ取られたとわかるが、あまり気にしない脳操作もされた。CIA関与? 僕の意見ではなかった。 僕の考えはリベラル〜リベラル左派で平等志向。

補足: 八ヶ岳の頂上にある赤獄神社は阿弥陀岳とその向こうにある諏訪湖を向いていて、隣にある偽の祠は逆のを向いている。 諏訪湖は盆地を含めて上空から目の形をしている。 家は浄土真宗の檀家(正確には門徒というらしい)なので南無阿弥陀仏の方。 諏訪神社とも小さな縁がある。 安全祈願。




電磁波被害により、短文の連続はできても、そういった作業をすると、記憶が定期的に消されるため、構成をしっかり考えた長文を書くことが困難になっています。誤解し難いちゃんとした文を書けないのが残念です。

特に電磁波脳操作(用語参照)と言っているブレインジャック技術の方は、他の被害者の訴えが主で、CIAの実験などもあるものの、情報が古く、最新の技術のすごさは被害を受けなければわからないことですが、非常に危険なものでもあります。このHPには、普通は出さないだろう猥褻被害を証拠として出していますが、それも状況の文脈を吟味しなければ信じてもらえないもので、分かりやすくはありません。総合情報でなければ認識できないという被害者の利用の仕方をしているみたいです。僕は失うもののない馬鹿者なので思い切って証拠として出してみました。一定の配慮はしてあります。関心があればそちらは別に確認下さい。ただし危険な情報です。すでに被害を受けているのでなければ避ける方がいいのかもしれませんが、僕にその判別はできません。




※(追記160328)〜
上にも記述があるけれど、2007年にメディア集ストの存在を確信して、僕にイエスなら青、ノーなら赤と言って、中道左派リベラルをメディア集ストで公言していたが、テレ朝もフジも討論番組ではペンの色が双方青だったと記憶している。あるタイミングでテレ朝が赤ペンに変わったけれど、その理由は未だに分からない。

出演者が何故か怒っていたので、気を遣ってテレ朝の討論を見なくなったら、その後にテレ朝が日曜朝の討論番組ができなくなってバラエティ枠と化している。

中道左派リベラルと公言している人間に赤ペンで反対したのがテレ朝ということだと、一見矛盾しているので不可解だけれど、その理由は幾つか推測はできる。

こちらの意見が正確に伝わったと仮定:
リベラルや中道左派という立場の側に電磁波被害があったか、僕の主張が日本のオーソドックスな中道左派ではなかったか、テレ朝が当時のみんなの党など小さな政府の方を応援していたからか、僕の意見を誤解したなどの可能性がある。

意見が伝わらなかったと仮定:
この場合、その意見が僕のものではい別人によるものを誤解したか、僕の意見に何らかの手法で加工がなされていたか、意見そのものではなく電磁波被害になっていたか、それともそれ以外の罠があった可能性がある。

その後、僕がテレ朝に合わせて赤ペンはNOではないとしたら…僕に電磁波犯罪での右翼化圧力があって、それに抵抗からバランスをとれなくなって中道がとれた左派になりかけた。僕自身は現実と理想のバランスが重要であると常に意識している。

他の局に関しては、TBSとは政治に関してはそれほどは深くは関わっていなかったけれど、ニュース23などで関係がないというわけではなかったし、最近はまた見れなくなったが、ひるおびなども見ていた。日テレは報道という点ではほとんど関係ない状況はずっと続いている。NHKはもともとテレ朝とフジよりはゆるく関わっていたけれど、一定の年齢からは見る頻度が増していった。色の意味に於いてはNHKとテレ朝で逆になる状況が度々あったものの、そういうときでもさらに逆にNHKと朝日新聞と報道内容が重なっていたりもして、よくわからない状況があった。

テレ朝が討論番組をできなくなってからは、NHKを見る比重が大きくなったのは確か。特に東日本大震災のあとからは震災報道を追うために一日中NHKをつけっぱなしにしていたことでテレ朝を含む民放をほとんど見ない状況が一年程あったと記憶している。

自民党が震災を利用したとしか思えない緊急事態条項が入った改憲草案を2012年春に見て、BSフジでそれを2時間批判して電磁波被害の酷いものを受けるようになってからは、自民党と密接な関係にあるフジと縁を切っている(日テレ系は特に報道に関してはもともとあまり見ていない)。そのときの電磁波被害はなぜか朝日がしているように偽装されていた。もしかしたら朝日には中道左派の僕が右翼か何かに見えていただろうけれど、実際の僕への攻撃は反共保守(右翼系)によるものだった。
〜※













民主党政権の崩壊が残念で仕方なかった (160217)

(誤解を避けようとして、説明不足で余計に誤解されることは避けたいと思いつつ、先日のツイートの連投を掲載しておきます。)

民主党政権はトロイカの3人で成立していたはずだけれど、小沢さんが特捜にやられていた時点で確実に汚職で政権が揺るがされるとわかっていたので、重要なポジションは避けて、閑職でも仕方ないので政権の後見役であるべきだったと思う。結果、閑職にされたのが菅さんだったのも政権を不安定にした。

菅さんがついた国家戦略局が役人の協力もなく法制度できないことで動かなかったが、小泉内閣のときは、経済財政諮問会議であれだけ政治が動いていたのでおかしいと思った。 それなら、最初から菅直人さんが官房長官なら、民主党はあそこまで崩れなかったかもしれない。

結局、政治は官僚の協力無しには動かないということが民主党政権で証明されたことになるけれど、その背景に米国がいることも、安倍政権では露骨に政治の動きとして表に出ている。 米国と闘っても破綻するだけなので、リベラル路線でもどうしたら協力してもらえるかを、野党は深く考えないといけない。

小沢さんは米国批判をしつつ小さな政府レベルの税収の税制で大きな政府のフランス並の子供手当を導入した。子ども手当に反対はしたくないけれど財源は必要だった。特別会計の埋蔵金は民主党政権を潰すための自民党の謀略とみていいと思う。ネットはデマが多いし小沢さん支持者の論理も罠が多くて残念。

ネットの陰謀論に近い論理を支えていた似非識者の人たちが日本を破綻に追いやるための道具として利用されていたのは、僕にははっきりとわかったけれど、一般の人は経済にも政策にも疎くて、政治闘争と希望的観測だけの恣意的な話を信じる傾向がある。権力に問題があるのは事実でもネット暴論よりまし。

ただ、僕は当時の菅政権を支持していたし、あの経済理論は格差を是正しつつ経済を発展させるという意味で、絶対に正しかったので何とか進めてて欲しかったけれど、ショックドクトリンで潰された。その事実が政策の正しさを証明しているのが残念。米国が怒るような危ないことを書いているかもしれない。

菅政権の税と社会保障の一体改革は、消費税の弱者対策として給付付き税額控除を入れていて、これは軽減税率と異なり弱者に優しいものであることは、最近の議論でやっと理解されたみたいだけれど、手遅れ。全体で弱者に優しい累進性となり、購買力の弱い人たちの買い控えを回避して税収を増やせた。

マニフェストに消費税がないという批判は真摯に反省する点もあるかもしれないが、マニフェストにある最低保証年金の財源は最初から消費税という話だったので、批判にも問題はあったのに、そこは報道が全くなかった。一般人は報道を何でも真に受けるのだろうか?と不思議なことばかりだ。

菅政権に問題があるなら、消費税ではなくてTPPだろうし、そこは当時僕もISD条項を含めて批判していたけれど、安倍政権になって僕にも米国から強烈な脅しがなされて、TPP反対だけは言えなくなった。脱原発は脅されても言い続けたが、最近になってこれも死ぬほど #電磁波犯罪 を受けた。

それ以外に関しては菅政権を最後まで支持したし、その後の代表戦の小沢さんの主張が僕のものであったにも関わらず、それより税と社会保障の一体改革で格差是正と弱者救済に希望をもって菅政権の継続を期待し野田さんを支持したけれど、裏切られたと思っている。小沢さんの主張は危ない方のものだった。

白(46=震災やテロの時間?)い雪が降っていて、#気象兵器 による #脅し に感じられて恐怖を抱いている。前までの文章は、勇気をだして書いているけれど、僕にメリットなんて何もない。事実を伝えたいだけなので、やられないように願いたい。#環境改変兵器禁止条約 を使えるようにすべきだ。

民主中道
引用:民主党独自のもの…あえて国際的な観点を視野に入れつつ他の政治思想と比較するならば「市場万能主義」と「福祉至上主義」の対立概念を乗り越えるとの部分は第三の道論と、市場原理を尊重しつつ公正さに配慮するとの部分は社会自由主義と、それぞれ共通点があるともみることができる。

(僕の天の声のときの発言の内容が、上の民主中道(実際はリベラル左派(社民主義者)が現実政治を志した状況=第三の道や社会自由主義=もしくは保守ハト派が理念的になった状況)と基本的には同じであることを知って欲しい。)

権力側が弾圧に使っているマイクロ波聴覚効果であろう #音声送信 が、お兄ちゃんの方だ〜、と罠を言ってきた。兄というのは保守の表現。ビッグブラザーは独裁者であり、それは正確には安倍さんや小沢さんに対して用いられるもの。市民派やリベラル派は独裁を嫌う。僕も菅直人さんも独裁とは縁遠い。

補足を書くなら、小沢さんの主張が僕のものというのは、僕が怒って逆ギレして一時反米を言っていたときの感情論の方ということであって、僕の穏健に社会を民主的に発展させたいリベラルな方の主張は菅(直人)政権の方にあった。仙石さんも枝野さんも僕の主張に近い人たちで、市民に近く一番まとも。

政策に左翼色の全くない、左派の民主的な政治勢力に対して、ネット右翼が左翼という暴論をネットに書いているが、根本的に間違い。生活にあまり関係のない優先順位の低いことを全てかのようにいうのがネトウヨ。格差社会と差別と人権問題を改善するのが左派であることは知っておくべきだ。当然だが。


(こういう重要な連投が、2015年10月〜2016年1月前半くらいまで大量にあるにも関わらず、まとめることどころか、HPに移すことすらも電磁波被害が酷くてできないでいます。このHPの更新履歴をみても、その頃から停滞していることが分かります。このHPに掲載した部分は重要ツイートとブログがほとんどで、大規模被害の証拠の途中からを除けば、直接書いた文章は限られます。本来は、ツイートを転載する場合、説明を入れて分かりやすくするべきですが、それすらできないままただ転載せざるを得ないのは、それくらい被害が酷いことの証拠となると思います。それでも2015年の9月までの最重要点はこちらに入れているはずです。ただ、10月以降にかなり重要なことを書いた記憶はありますが、ツイート量が膨大な上に、脳抑制被害が酷くなって、何を書いたのか思い出せないため、放置してあります。そちらにも重要なものがあるので、興味があればご覧ください。ツイログ(←「朝→夜」順。こちらは長く使っているのでサイト内検索が正確と思う。)もしくはツイセーブ(RTの写真等も表示される。最初からのツイートが見れるが、サイト内検索は不正確に思える。)で時期を選んで読むことができます。僕のmediafireにツイログの過去の全ツイート(最初の数ヶ月は入っていないけれど)の表計算データをアップしています。このHPをしっかり読んでいないと誤解されるデータもあるので注意して欲しいです。)













リベラルの理念に関して (160316)

2016年03月15日(火)の数ツイートに加筆修正

このHPの目的の一つは電磁波犯罪・テクノロジー犯罪(用語参照)を訴えることがあるが、もうひとつに自分の主張の誤解を解こうとしたことがある。そのために、リベラルの理念という項目を作っているが、未完成のまま放置してあるのが残念。それで、いくらか補足したいポイントがある。



補足1

ヘーゲル左派(反既得権・反権力)のマルクスと仏教をつなごうとした西田幾多郎は、時代や当時の日本の価値観の反映の結果としてヘーゲル右派(保守権力の正当化としての絶対精神は、儒教文化や仏教右派の価値観に親和性があるだろう)のような、上からの平等の方向性があるとのことだけれど、僕は下からの平等の実現を、マルクス主義における革命のような流血を伴う手法ではなく、漸進的な民主主義の発展で実現すべきと考えている。

マルクスが唯物論であるといわれるのは、ヘーゲルの絶対精神というキリスト教の神に代わる理性に基づく国家主義を支配側の観念論であるとして、真の平等を追求するためには労働者や庶民の立場から、それらを否定する必要があり、その結果として唯物論というかたちをとってマルクスが理論を形成したためらしいけれど、世界は労働と経済だけではなく、あらゆるタイプの人々の生活が前提にあるので、平等を志向する過程で各々の意思が民主的手法を通して透明な検証の結果として高度に洗練され民意が理想的なかたちで反映された(ルソーによる)一般意志としての法体系を追求した結果として、多様でリベラルな社会における平等と公平が成就されることが理想的だろう。

平等や公平という理想の実現には民主的手法を用いるのが前提ではあるけれど、理論的手法においては、絶対精神を主張するヘーゲルによる弁証法ではなくて、仏教の中観派による三諦偈を使う方がいいと考えた。というのは、三諦偈は絶対性の否定と無常無我から生じる空とそれに対峙する仮名から中道を導く論理だから。 西田幾多郎のようにマルクスと禅ではなくて、ロールズの社会公正の理想を現実化するのに利用した。



補足2

ここの項目の冒頭にも書いたけれどリベラルの理念の方は、ツイッターに書いた文を加筆訂正することもなく、ただ掲載している。(その後の2016年5月31現在、一部修正がある。)

僕自身は幼少期から電磁波犯罪、テクノロジー犯罪(用語参照)の被害を受けていて、十分な教育機会にも恵まれず、よって、大した学術知識もないが、それなりに社会問題をずっと追ってきて、自分なりの考え方ももっている。一部に、脳操作技術による何らかの操作があったかもしれないが、僕自身が違和感を感じるものではないので、僕の考えでもあると思うけれど、脳操作(用語参照)はむしろ妨害の方で介入してきているみたいで、まともな論理が脱線したり論理破綻的になっているかもしれない。

なにより、あのツイートを書いたとき以外に、あの頁をまとめた時にすら、書いた文章を読み返すことが妨害されてできなかった。

いま、「なぜ弱者を救うべきなのか」を読み返すと、僕の意見というよりも右寄りの人の意見が混じっていることに気付く。僕自身は子供の頃から家柄を守るなどの保守的な価値観を本当に著しく嫌うので、あの内容には違和感を感じるし、むしろ右の価値観のひとを説得しようとして、右の論理に乗りながら左に展開していくという手法をとろうとして失敗していることがわかる。後半は被害をうけて暴走しているから明らかだ。

その部分も、一見すると世代と家系の縦の関係に見えるものも、時空を越えると同じ人類の営みである限りは相互に助け合った方が皆が幸せになるという方向に持っていこうとしていて、非対称と対称という分かり難い表現に脳操作されて、読む側に書いた側の意見を誤解させている。保守権力か保守加害者による脳操作と思われる。

弱者を守ることで維持される遺伝子多様性が社会の発展に不可欠だという意見も、決して間違ってはいないと思うけれど、遺伝子の違いという観点が、右側の価値観の影響と思われ、実際はかなり平等主義で左寄りの僕の人生と脳内で常に繰り返された、右的な者たちへの対応と説得の文脈であることがわかる。

僕自身は、右的な弱肉強食や自然淘汰の競争価値観を嫌悪している。皆が協力して共存共生する社会を望ましいものとして生きる感性を有している。よって、ダーウィンの自然淘汰だとか適者生存を否定する価値観により、西田幾多郎の影響を受けているといわれる今西錦司の棲み分け理論が、僕らが通常に認識している平穏な世界に近いものであろうという認識の世界観から、棲み分けと棲み分けの間で干渉が起きたときにのみ、ダーウィニズムのような過激な競争と淘汰があるのだと理解している。

今西の棲み分け論は、「種による統制という思考は『生物の世界』にない」(ウィキより)とのことで、西田幾多郎の理論の悪用に基づく全体主義とは関係ないと結論付けられているらしいので、実社会に応用する場合、社会の機能としての棲み分けであって、同族と別を分けるという差別に繋がるような捉え方はすべきでないだろう。

同じ場所でも餌や条件で棲み分けることで共生している生態系と同様に、人類も多種多様な価値観が衝突することなく共存できており、それには理性的な棲み分けがなされているが故という見方も可能であり、異質なものへの排他的な言動は理性の喪失が背景になければ起き得ないことと認識する。人類は高度に発展した知性と社会性により、うちに於いても外に於いても、悲劇的な淘汰を回避する智慧を獲得しているはずだ。



補足3

読書妨害がなされて、自分の書いた文章やHPですら、読み返すのに苦労する。

最近も以下の様なツイートをしている。

電磁波犯罪(用語参照)の被害でほとんど何もできなくされているので、読書しようと思うが、胸への圧迫感やビリビリとした感電感と酷い耳鳴りにより、苦しくて読むことを続けられなくなる。それでも、前のように記憶を消されれて読めない状態よりは、読むことが出来るだけましなのだが、やはり苦しい。

僕の読書スピードは記憶消去がなければ一分間に800〜1200文字くらいのはず。脳抑制をうけて、300字でも理解が困難で読み直さなくてはいけなくなる。それで、こんなバカな奴に色々言われたのかと僕が言われる。これはどういう状況か? 僕を貶める罠か。#電磁波犯罪 で胸が苦しいのも罠か?

そんな状況なので、全てを読み返して、ここで訂正をいれることはできないが、どうしても気になることをもう一点だけ記述しておく。

リベラルの理念に関しては「共感」ということを重要視しているけれど、それはロールズがそういう観点でものを論じていることもあるものの、今のような多様な価値観の時代に、相互に交流がないが故に、異質な弱者に共感することも自己を省みることもなく、差別による排他的な対応をする者が多数存在している世の中で、「共感」という言葉だけでは壁を乗り越えることが容易にはできないかもしれないが、「共感」という言葉を他者と喜怒哀楽の感情を共有することと捉えるだけでなく、他者の情動を認識する能力であり、脳科学に於いては、自分が行為を実行するときにも他者の同様の行為を観察するときにも活動するミラーニューロンの存在そのものとして、真似るが学ぶになっていく過程での脳内現象を含むような広い捉え方をすれば、自分と他者との違いを認識し、その他者が困難であることが分かれば、当然なものとしての支援の必要性は理解されるはずと考えれば、無知のベールだけではない観点としての「共感」という概念から弱者救済に結びつける論理は破綻することなく可能だと認識している。





知って欲しい

いまの時代は戦前と現在とのフラクタル(相似)構造を如何に回避するかという課題が社会に求められている。

僕自身は裏権力の利用のなかであっても、絶対なるものや全体主義や独裁も、差別的な弱者の淘汰につながる過当競争も、そういった悪いものは否定していて、結果として罠は回避していることになるはずです。かつての左派による改革の失敗に伴う独裁とその後の反動形成を否定する保守の論理をとることなく、穏健な民主的統治の手法による自由・平等・平和・公平・共生を志向している。

これが妄想ではないことは、このHPを読まれた方には分かってもらえると思いますが、僕には脳操作(用語参照)被害がある。脳操作により戦前の思想に同期されて、当時の文脈と同じような系譜にみえるものを、僕?が違う時代の論理で行った結果、戦前の独裁に繋がったような論理とはまるで異なる民主的なものとなっていたはずで、僕自身の内面は権力による独裁者やビッグブラザーの罠には嵌っていない。ただし、何処までが操作で、何処からが自分かの判別はできないし、外から見た場合の僕の状況が、自分の内面とはかなり異るだろうことは、様々な場面で感じている。巨大な権力の実験的な謀略で利用されたので、通常ではありえないことが、僕の内面と外側で常に起きていたことだけは知って欲しい。

よって、

向こうから送られてきたものと、僕自身の考えや価値観は別です。

送られてきて、そのときだけ操作されたものは、リアルな僕とは関係ない。

脳操作があった場合、その瞬間における結果は、多くの場合で僕自身とは異なります。

気付いて修正しない限り、誤解されることになる。

僕は子供の頃から変わらず、平和主義、平等、自由、公平、などの価値観を有しています。

ですから、電磁波犯罪・テクノロジー犯罪という悪質な権力犯罪に反対します。

一刻も早い国際規制が望まれるものでしょう。



一般の技術としては表には出されていないだろうけれど、実際の脳操作技術は恐ろしいレベルに達していて、僕本人の意思に関係なく、声の音程を変えられたり、僕本人も知らない訛りで自分の意見を喋ることがある。そういった手法で自分の声が撹乱をされるので、何らかの利用がなされていることがあると思われる、と同時、自分の合成音声が悪用されることがないかの懸念もある。

用語説明のところには書いていないけれど、他の被害者が訴えているように、思考盗聴が可能であることがわかる被害でもある。おそらく、僕が経験していない視覚送信や映像送信も可能なのだろと思う。

自分がなぜ怒っているか分からないのに怒っていることもあって、笑う行為なども含めて、自分の意思とは関係ない感情操作などがされることは確かな事実。

自分の考えと発言が捻れることもあるみたいだし、とにかく遠隔操作被害は現実に存在します。
















僕は被害者です。日常生活を送るだけで精一杯な日々を生きています。 (160325)

僕にはテレビなどを通じたメディアによる集団ストーカー(用語説明参照)があります。自治体の広報無線や中部電力の無線によるものもありました。大企業のヘリや自衛隊の航空機、JRによる警笛での嫌がらせなどによるストーカー被害も多いです。最近は少なくなりましたがケムトレイルや雲による造形もありました。

それらは他のページに一部ですが記述しています。メディアファイアにも被害の一部ではありますが、沢山の写真を置いています。(トップページにあるメディアファイアのリンク

過去にはバイクやトラックによる集団ストーカー被害もありました。今もトイレに行く度に白い車が走る集ストがずっと続いています。ド田舎の裏道なので車はほとんど通過しないので、偶然ではないでしょう。このケースの場合は、ここを車が通過するタイミングで僕が生理操作被害を受けて、トイレに行くタイミングと合わせられると考えると矛盾はなくなります。そういう技術が存在するのです。

ネットで集団ストーカーの被害を訴えている人はたくさん存在しますが、彼らのような人もしくは群衆による被害はド田舎なので少ないのかもしれません。もしかしたら愛国など右翼系の被害者は市民の敵とみなされるので、加害者に見せられた市民が溢れ出るのかもしれませんが、僕は中道左派なので自衛隊などの権力側による被害を受けていると仮定すると矛盾はなくなります。ただ田舎で人が本当に少ないだけかもしれません。事実はわからないままです。

十年程前の2006〜7年(第一次安倍内閣のとき)にド田舎の主要道から外れたこの家の周りの道に他県ナンバーの車がきたり、テレビで見たヒップポップグループそっくりの集団が現れたりしたことはあります。理由はわかりませんでした。

集団ストーカーに関しては、推測でしかありませんが、そのヒップポップグループらしき人たちのような、もしかしたら僕の独り言か思考が届いたり、メディア集ストで噂を知って、ここまで来たひともいるかもしれません。坂東英二さんはテレビ番組で3度この町まで来た後に、脱税問題でテレビから一時引退しています。ですから、そういう目的では、ここには訪れない方が無難だと思います。

ただ、他の被害者の人たちが訴えている集ストは、対象者が異常に多いみたいなので、すべてがそういう理由とは限らないでしょう。

集ストは脳操作技術(用語説明参照)により無自覚に操作された人達が同じタイミングで現れるという現象の可能性があると思います。何人かの被害者さんが、自分が店や特定の〇〇センターに行くと、人が溢れてきて、店員に喜ばれると書いているのを読んだことがあります。もしかしたら、被害者さんに脳同期された人たちが、同じ場所に現れるのかもしれません。その場合、その脳同期関係者がそのことに対しての自覚があるかはわかりませんが、自覚ある人がそれほど多ければ、この問題は表に出されるでしょうから、気付かないままなのかもしれません。

場合によっては、何らかのイベントがあることを知らないまま、被害者が操作されて人が多いところに行って、脳操作で皆が迫害してくると思わされたという逆のケースの可能性もあるかもしれません。

これらの脳操作に関することは集団ストーカー被害を受けている「だけ」の人には理解されません。僕の場合、30年も不自然な体調不良や脳抑制などの不可解な被害を受け続けても、2012年の夏に低周波の振動として気付かされるまで何が起こっているかも知らなかった事実があります。被害状況から当然ですが、精神疾患や妄想、健康診断などでは説明できない変な状況が続いていて、おかしいとは思いつつも、説明のしようもなく、誰にも信じてもらえないだろうと放置してきたものでした。そういう状況にある被害者は実際は多いのではないでしょうか?

その上、同じような電磁波被害(用語説明参照)を受けている被害者との情報交換が妨害されます。過去に交流した人は、多様な被害のなかでも、僕とは被害の種類が異る人達ばかりでした。結局のところ、僕の被害は理解されないことになりますが、同じ被害を受けている人は実際はかなり存在するはずです。

出版されている「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」のなかにも、類似被害の報告はありますし、ブログなどでも被害を訴えている人は多く存在します。

ただし、僕の被害の問題は、そういったメディアをも含む集団ストーカーによるものよりも、電磁波被害の深刻さにあります。テクノロジー犯罪被害とも言われる電磁波被害を受けている人の報告も多々あります。セクハラ被害ですら訴えが少ないだけで実際は被害は多いと推測します。

幼少期からずっと、日々、本当の自分の健康状態とは関係なく、電磁波兵器の実験と思われる弾圧を受けて苦しんでいますが、それでも何もできなくなるような酷い症状とは別に実際の健康状態は良好です。

最近わかったことですが、例えば、倦怠感が酷い時には、ネットで知り合った被害者さんが風邪をひいて熱を出していたりすることがあるようです。若いのに股関節が酷く痛いと思ったら、過去にメディア集ストで関係があった政治家が股関節の手術をしたときでした。僕自身の股関節は健康なはずです。他にも、海外で日本人が刺されたときに、すごく苦しんだこともありました。被害を受けている人に脳同期されて苦しんでいる可能性がありそうです。

もしかしたらこのような被害ケースの場合、自殺しない限り大丈夫なのかもしれません。僕は自殺はしませんが、ただしその苦しさは説明できないほど酷いものだったりもします。

ほとんどは、何らかの経緯で同期されたひととの干渉か、同期が外れるときの苦しみだと思いますが、以下の様なケースもあるので恐ろしいものです。 このHPの集ストの経緯の2012年の暗殺の危機にあるように、苦しみ抜いていたら反共右翼の旧統一教会の教祖の文鮮明氏が亡くなったというケースもありました。そのときに朝日新聞だとか岩波の雑誌世界などの左寄りのメディアが全く読めなくなって、僕自身は電磁波被害から逃げまわっています。加害者をこんな技術が使えるのはCIAだろうと推測して共産党の元議員さんのところに逃げ込んだりもしています。実際の加害者が誰か何処かはわかりません。ただ、僕は社民〜民主支持の中道左派ですが、右翼などに喧嘩を売ったことはありませんでした。むしろ、当時は尖閣問題がピークのときで、裏の権力に反共右翼の統一教会の文鮮明氏が問題視されていたのかもしれませんし、そうではないのかもしれません。それらの理由は僕には一切わからないことです。

ただ、何故にそんな苦しみを味わい続けなければならないのか疑問です。

誤解されると困りますが、僕自身は何もしていないのです。日々訪れる苦しみを、ただ堪え忍んでいるだけです。遠隔地からの脳操作の被害もあるので、ときに自分以外の意見が口から出てきたり、わけのわからない状況に置かれることもありますが、そんな技術が存在することを信じてもらえるかは疑問です。被害として実際にあるので、その訴えを他の被害者の訴えなどと総合して事実と認識してもらうしかないようです。

それらとは別に、権力側が弾圧に使っていると思われる裏システムらしきものによるマイクロ波聴覚効果による音声送信の被害があります。

電磁波犯罪の苦しい被害に比べれば、気にする必要もない些細なものですが、それらが僕を加害者にしようと試みている者たちの声であることに対する懸念があります。いつも同じ人の声に思えるもののそれが被害者によるものなのか加害者によるものなのかわからないものばかりですが、彼らが僕に加害行為をしているようにこちらからは見えて、それを僕のせいにしようとしていたりする音声送信の声があるのは事実です。

僕自身は一般に加害行為とみなされることは一切しておりません。最低限の日常を生きているだけで精一杯です。

僕の日々の生活は、それらの罠の回避に終始していて、そうでなければ電磁波被害で苦しんでいたり、楽なときには食事をしたりしますが、それ以外でも読書すら脳抑制などでできなくなったり、何らかの被害や妨害が続いていることが多くて困っています。

安全で平穏な日常を取り戻したいと願っています。

被害が無くなり、安全が確保されれば仕事を探して、何とか普通の日常に戻りたいと思っています。

とにかく、普通の人が普通に生活していることすらさせてもらえない日常をずっと生きています。

僕自身は、見えない被害を本当に30年以上にわたって受けつづけていて、何故にこんな酷い目にあって、人生を破壊されて、当たり前のことすらさせてもらえないのか疑問です。

被害はまだ続いていますが、どんなことがあっても死ぬつもりは全くありません。何歳であろうと、人生を再挑戦するつもりです。それだけの権利を僕も他の人と同じように当たり前に有しているはずです。



集団ストーカーを含むすべての電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の実験と弾圧に反対します。

国際レベルでの規制と被害者の救済措置が必要です。
















音声送信と音声合成の組み合わせの悪用が過去にあり得たのではないか?(160327)

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害の一種に音声送信がある。用語説明にも書いているけれど、脳内音声兵器が使われていいると言われる。その技術の一つにフレイ効果、電磁波聴覚効果という1983年に出願されたテレパシー通信のためのストックリン特許(US4858612 A)技術が利用されるケースもあるだろう。


それらとは別に音声合成の技術がある。こちらの方は上とは異なり、一般に知られているものだけれど、上の技術と合わせて使われた場合に、権力などが人を操り敵方を撹乱したり、内部分裂させるような悪質な手法に使われかねない懸念もあるだろう。

一般に知られている例として、先日の以下の記事が存在する。

故hideさんをよみがえらせたのはどの音声合成技術? (ITmedia 2016年2月15日) から抜粋引用

X JAPANのギタリストで、ソロアーティストとして活躍した故hideさんの合成音声が開発され、iPhoneやAndroidなどでファンとの自由な対話が可能になった。NTTドコモのエージェントアプリ「しゃべってコンシェル」で、2月25日までの期間限定ダウンロードできる。…

1998年に亡くなったhideさんの歌声をVOCALOIDで再現する試みは既にシングル曲「子ギャル」で実現しているが、今回の音声合成は別の技術が使われているようだ。

…YouTubeのドコモ公式チャンネルの投稿説明では「Special Thanks To」として、エーアイの名前が挙がっている。エーアイはしゃべってコンシェルで使用されている音声合成技術であるAITalkの開発元。…

病気などで自分の声を失う前に声を残しておきたいという人向けにはAITalkをはじめさまざまな音声合成技術がサービスを提供しているが、故人が残した音声データから作成する音声合成は、2012年に名古屋工業大学がHMM(隠れマルコフモデル)方式で実験的に行った例くらいしか知られていない。

話者適応など少ない話数で合成が可能なHMMとは異なるコーパスベースの合成方式であるAITalkでも故人の音声を再現できるとなれば、大きな前進と言えるだろう。AITalkは商用サービス・ソフトとして提供されているので、故人が残した録音物から音声合成のデータベースを作り出す、故人向け音声合成サービスが一般でも利用可能になるかもしれない。



音声合成を使えば、同じ人を複数の人にも見せられるだろうし、複数の人を同じ人にも見せられるし、2人の人物の会話で声を逆に見せることだって可能だろう。実際に、僕はその種類の被害を受けていることが、脳内音声兵器の応用的な利用によりなされたので、その悪質性と撹乱性に深い懸念を感じている。(少なくとも、僕自身は自分の意図でおかしなことを言うことはありません。)

ここから推測ではあるけれど過去にあり得ただろうことを書こうとしたれど、僕のメディア集ストは政治絡みなので、電磁波被害(用語説明参照)の激烈さもあって、無理に書こうとは思わない。それ以上に、実際に何があったのかがわからないまま利用されただけで、気付いてからは全力で利用を回避しようとし続けたけれど、どうも、見えないところで利用された感じがあって、あらゆるところがアベコベの様な状況だったり、撹乱が多くて、対応すると逆にされたり、どうすることもできなくなっていて、そもそも実際に何があったかは、個別具体的に言及できるだけの材料がない。

ただし、過去数年の主に民主党を中心とした政治の混乱ぶりを考えれば、何かがあったに違いない。僕は民主(現・民進党)〜社民の支持なので、あの混乱を歓迎するわけがない。一つ言えることは、僕が何も知らずに利用されたときに、非常にバランスのとれて優れた政策を主張していた頃に、民主党が僕を否定し(社民党は違った)、僕がやや過激化してバランスを取らなくなってから合わそうとしたり、とにかく民主系の逆勢力に悪用されて悔しくて仕方ない。

かつては考え方が違ってもあまり批判がましいことを言わなかったけれど、いまの自民党に対する怒りと懸念は、あの改憲草案のひどさもあり、かつて無いほどのレベルにあるが、それは僕だけのものではないだろう。だからといって、過激化する側を排除して、穏健派を取り込む米国の戦略はよく理解しているので、その罠に嵌るつもりは全く無い。こういう状況で脳操作による感情操作には極力注意している。

僕が自由平等平和の中道左派リベラルであるのに、権力側が保守であるため、電磁波兵器をもちいた拷問手法や、普通の被害者か被害者を装ったアカウントや音声により、僕を保守化させようという動きがあって、結果として、利用されないために中道左派の価値観からやや左傾化することで、保守の違憲戦争法や秘密保護法、格差拡大政策などのトンデモ政策の責任を擦り付けられない様に注意し続けた。

結果として、弾圧の度合いが強まって、もがき続けることになったが、裏で安倍政権のトンデモ策の責任を取らされるよりはずっとましだと思っている。

過去の経緯はこちら側からは不明なことも多いが、それらの懸念に追加して、人工知能の利用が実現した場合のことも考える必要がありそう。



最近になって、人工知能がチェス、将棋に続いて、手数が無限にあり不可能と言われた囲碁でもトッププロ棋士に勝ったという報道があった。かつてのような全ての手を計算するタイプのプログラムではなくて、ディープラーニングという人工知能が自ら学ぶ手法を採用してのことらしい。

数日前(160325)になるが「マイクロソフトのAI“Tay”、人種差別を学び停止へ」という報道があった。ツイッターで人工知能が人と英語で会話をして言語を学んで使うものらしいけれど、悪質なユーザーに差別発言を教え込まれたとのこと。それとは別に、りんな @ms_rinna という同じくマイクロソフトの日本の人工知能アカウントは日本語を吸収して、可愛らしいキャラクターに育っている。読んでみても人間と相違ないほどの出来。Tayの方も英語そのものに問題はなかったのだろうと推測する。
(自然な英語かどうかの判別を自分が正しくできるとも思わないけれど、報道で知っただけで開いたわけではないです。)


もし、音声送信である人の合成音声が使われて、その人の多様な思考パターンを吸収した人工知能が特定の目的に即して脳内音声兵器で声を送信していたら、社会はその技術を行使する者に支配されてしまうだろう。

もっと恐ろしいのは、僕が経験している思考盗聴により、権力者に自分のコピー人工知能がつくられる悪用されることであり、それ以上に避けたいのが、僕が日々被害に遭遇している脳操作・遠隔操作が悪用されることだが、上の既に知られている技術の延長線上に、僕の被害があり、その悪用への懸念がある。

表に出されている遠隔操作の技術は、動物実験のものだったり、他の関連技術と分散した状態で報道される。例えば動物の脳に直接電極を埋めての脳操作と、動物の脳にレーザーを当てて記憶を繋ぐ行為と、EEG(脳波計測器)で人の脳波を読みケーブルで頭に乗せられたコイルの磁気を変化させるTMS(Transcranial Magnetic Stimulation=経頭蓋磁気刺激法)で相手を操る実験と、軍隊で用いる4800キロ先の野球ボール大の物体を識別できるXバンドレーダーの技術は、同時には報道されないし、表では合わせて使われる可能性も言われないけれど、実際に様々なことができるはずという想像は可能に思える。


そういったことを鑑みると、この技術への懸念は日本に限ったことではないだろうが、我々の社会が民主主義を維持するためには、それらの権力犯罪の存在を周知し規制をする必要があるはずだ。

妄想ではないので、危険な話ではあるけれど、社会の正常化と民主的な政治ができる環境を構築できるように、この問題を多くの人が気付いて、何とか問題解決に繋げていけたらいいとは思う。
















その他、気になったことや注意点、撹乱被害(160630)

▼メディア集ストの政治利用は、朝生討論では僕の本来の主張をしていた傾向が強いものの、日曜午前の討論では、脳操作されたり、脳抑制されて利用された可能性があるけれど、脳操作被害であり、自分では検証が十分できない。向こうにどのように伝わったのか、どのように利用されたのかも不明で、わからないことが多いが、そういう手法を撮られたのだろうと思う。
ただし、サンプロでは北欧特集を何度かやってもらえた。そこは僕の意見に近い部分もあると思うけれど、裏権力は何故か日本にその方向性を望んでいなかった。ネオリベの風潮がなくなりつつある昨今を考えると、今後は別の展開も期待できるかもしれないが、ショックドクトリンがないかは注意が必要。(160710)▲


▼2016年7月10日の参院選挙。夜。選挙中の僕のツイートを「被害記録2016〜」などで参照してもらえば、僕のテレビなどを見ているときの考えなどが政治的に非常に巧みに加工されたりして悪用されるので、他では闘わないけれど、その代わり負けない姿勢は何とか貫いたことは理解してもらえると思う。
ツイートは罠と悪用を避けるためでもあった。メディア集ストの被害状況を悪用されないように討論だけでなく極力報道も避けた。それすら利用されたなら、もう僕の掌中には何もないので、実質僕は関係無いことになる。権力が悪質なだけだ。
子どもの頃からのメディア集ストがあり、特に最近になって状況が僕個人だけではない範囲で悪化するまで、特に民主党政権前半くらいまではいい利用が多かったので、ここ数年での悪利用は予想がし難くて、悪い方向の回避は困難だったけれど、分かる範囲で最善は尽くしたつもり。
まだ結果は出ていない。選挙の結果はメディアの予想通り、決して改憲反対派にとってはいいとは言えないものになりそう。もし平和主義者にとっては最悪の事態として改憲の動きが出だしたら、与党内でまともな主張が可能な公明党がどれくらい頑張るかにかかってしまう。(160710)▲


▼最近(160630現在)、日本でも海外でも「いいとこ取り」はさせないという主張が見られる。EUから離脱した英国の態度に関して用いられている。
「いいとこ取り」と一般に言えば、「都合のいいとこ取り」という意味に理解されるだろう。
かつて僕が天の声かのように利用されたときには、僕が嵌められた可能性もあるが、喋り言葉で「いいとこ取り」という表現を用い、それを「客観的事実と弱者救済のための社会の機能性を重視する観点」に基づいて使った。
要するにヘーゲルの弁証法であり、このHPのリベラルのページにあるような、その代替としての三諦偈 (東洋思想で理想と現実をつなげる)をしゃべり言葉にした。
僕の意図とは異なる悪い方の使い方で「いいとこ取り」を使うケースが多いが、当然と言えば当然で、なのに自分が否定されたような印象操作をテクノロジー犯罪の脳操作でやられて困った経験は幾度もある。
加害諜報機関の撹乱の手法は姑息です。(160630)▲


▼詳しく知らないけれど、ツイッターや2ch掲示板で猫が暗示するものはネトウヨなのだろうか?
ネトウヨは猫的な自由、といっても自由至上主義のリバタリアンのイメージが強いが、を意味しているのかもしれない。
普通は右翼は権力の犬のようなものだから、猫ではないだろう。
何故こんなことを書くかというと、いまは僕は孤立化しているが、以前は僕の周りの猫のキャラは脱原発だったのに、ネット一般では猫は原発推進だったらしいから。
メディア集ストにおいて、僕の声が聞こえた人たちに、何らかの撹乱があったと考えられる。(160630)▲


▼僕は昔、幸せを呼ぶといわれる「小さいおじさん」だったぽい。僕のアソコだったかもしれない。嘘のような本当のはなしかも。
いまは不幸のどん底で、もしかしたら、僕で人が不幸になってはいないか心配している。
メディア集ストがあったので、いま(160630現在)はほとんどテレビを見なくなっている。(160630)▲


▼子供の頃からのメディア集ストのエンタメ利用。
機動戦士ガンダムの連邦軍の「セイラ」は実はジオン軍の赤い彗星のシャアの妹だった。自分はアムロの方だと思っているが…
シャアはジオン軍であっても、野望は共有していなかった。
ジオン軍は戦前のナチスや旧日本軍という全体主義者の反逆に例えられていたが、ジオンとはシオニズムのことでもあるだろう。
ナチスでシオニストはネオコンであれば矛盾しない。
実際にブッシュ政権のときにはネオコンが政権を握って、キリスト教福音派(≒エヴァンゲリオン?)やシオニスト強硬派と共に、凶悪な戦略をしていたのは皆が知るところ。
他ページにある女子アナの利用のところでは、セイラかララアの選択を迫られているかのように感じる。
これで、どういう誤解と悪用があり得るのか? 自分の考えが抑制されて、対策がとれない。
ララアに関しては、「天の声について」の666のゲマトリアのところを参照。(160710)▲




















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