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  2015.05.15 160831更新

電磁波被害の実態


※このホームページの文章と写真等のデータ、及び僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)、ブログの内容は、改竄しない限り利用フリーです。(このホームページには、HTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどのプログラムは埋め込まれていません。)

目次
はじめに
電子レンジの中でプラズマ発光
現在までの僕の被害経緯の要点
日常における電磁波脳操作被害
電磁波犯罪の遠隔操作被害の具体例
脳操作手法の仮説
遠隔操作の被害証拠
メディアによる集団ストーカー被害の実態と僕の対応
メディア集ストでの無自覚の被利用に関して電磁波脳操作が使われた例
文章を書いたときの脳操作被害例について
電磁波犯罪 脳操作者と監視者の問題
電磁波犯罪の被害例と政治の関係
 【電磁波犯罪のツイート妨害の被害例】
 エロテロ
 疑問
メディア集ストと天の声現象の実際







はじめに(150515)


長期にわたって電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われる被害にあっています。
この犯罪をしているのは権力側と推測されますが、他の被害者間の相互被害状況や人工知能の利用が、明確な証拠はありませんが被害状況から想定されそうです。ここでは、この被害の本質が分かるように、日々の被害をなるべくわかりやすく書こうと考えています。被害には技術的な背景があります。そちらに関しては用語説明とそこからのリンクに情報があります。僕の被害の経緯に関してはかなり特殊なケースですので説明が長くなります。詳しくは他の項目を参照下さい。










電子レンジの中でプラズマ発光(150730記入)


長期に渡って、被害を受けていますが、これは2014年4月15日に撮影した写真です。

電子レンジの中で光が生じているけれど、おそらくプラズマ発光だと思います。 【写真】レンジでプラズマ発光

この頃(2014年の春)は、頻繁に起きていた現象で、写真撮影をしようとすると消えるということを繰り返していました。そんな中、なんとか撮影できた一枚です。

普通の環境での通常の使用で、こういったことが起きるかはわからないですが、写真撮影のときには「パッと」消えるのが不自然だったので、もしかしたら電子レンジ使用中の一定のマイクロ波の存在する環境で、外から何かをされた結果なのかもしれません。

ウィキペディアのプラズマにあるプラズマによる超常現象の説明には、「UFO、霊、ミステリーサークルなどの超常現象(オカルト現象)が目撃されている。高温プラズマは火の玉のように見える。また、マイケル・パーシンガー(ローレンシアン大学脳神経学部)らは、プラズマから発せられる高磁場が脳波へ影響を及ぼす事により幻覚症状が引き起こされることを経頭蓋磁気刺激法実験で実証した。このため、大槻義彦(早稲田大学)らをはじめとする著名人は、超常現象の真相はプラズマであるとしている[13][14]。」とあります。

最近は液晶テレビばかりですが、プラズマテレビというものがあります。目には見えないほど細かいテレビ画面の数百万の画素を一秒に数十回書き換えるだけのプラズマ制御技術が、普通の家庭に入っています。そういう時代ですから、脳の一定の範囲に遠隔地から特定の電磁波を狙い通りに当てて、人の心をコントロールすることも可能かもしれません。

そういった技術が存在していることを、電磁波犯罪(用語説明)の被害は示唆していますし、そもそも本来の電磁波兵器を非殺傷兵器に改造し、軍事利用の一歩手前かもしれませんが、非軍事利用として国家機関が国民の統制に使っている可能性があり、彼らにしてみれば元が兵器ですから、電子レンジの中でプラズマ発光をしてみせることも簡単なのでしょう。

現在のような、一部の被害者だけが酷い被害を受けつつ、その存在を認識しているような状況は、許しがたいものであり、個人的には、そういった技術があることは公開して、民主主義と法治のなかで規制し、安全な管理下で暴力的な利用がないようにすべきと考えます。

電磁波等を用いたテクノロジー犯罪の禁止法の制定を希望します。




 ーーー

(追記)

重力の利用としか思えない被害が度々あった。証拠になり得る画像が撮影できているのでアップします。



(牛乳の粘性は牛乳パックでカスピ海ヨーグルトをつくっているからですが、カスピ海ヨーグルトの粘性によるものというだけでは説明がつかないだろう現象が生じています。)










現在までの僕の被害経緯の要点(160814)


人生の大半をテクノロジー犯罪(用語説明を参照)で妨害されている。14歳に被害が悪化。23歳で激甚化。38歳で可視化と悪化。全て政治イベントと連動している。冷戦の終結。日本の長期低迷の始まり。東日本大震災後の日本。この場合、という対比だ。もう少し詳しいことは他のページに書いているが、十分な情報を提供はしているとはいえないので、何処かで丁寧なまとめを書きたいとは思っている。今日はそれとは別に自分のいままでの生活妨害の被害のポイントをまとめたい。

テクノロジー犯罪による妨害とはいっても、それを知ることになったのは数年前で、それ以前は不可解な体調不良や不運として理解していた。不可解な体調不良であっても、テクノロジー犯罪を知らない状態では原因不明であり、医者も首を捻るようなものだった。

被害により仕事も何もできなくなった結果として時間ができたときも、何処も悪くないのに体調が極めて不良に感じるのだから心の病の一種を疑って、慢性疲労症候群、身体表現性障害、強迫性障害、高次脳機能障害、新型うつ、うつ病、統合失調症、双極性障害、PTSD、回避性人格障害、アダルトチルドレン、などなどを、書籍を購入したりネット検索して調べたが、どうも理由が分からなかった。幼少期から悩まされただるさは、もしかしたら糖尿病ではないかと、糖尿病の人の食事療法をして、ダイエットに成功したりしている。ちなみに血糖値を測定するキットを使って調べても問題は無かったのに、糖尿病ではないかという心気症(身体表現性障害の一種で、自分が病気だと思い込む症状)が抜けなかった。

そういった状態が生涯続いていて、日常生活もままならなくなったりするので困り果てていたが、テクノロジー犯罪の被害が見える化したために、原因が外部事情にあることに気付いたというか、気付かされた。この権力犯罪は、被害NPO団体も主張しているように、上のような身体精神症状を外部的に作り出すことができることが、多くの被害報告と背後にある技術情報および米国などの人体実験の公開情報などから分かっている。(用語説明を参照)

14歳からの28年間、あらゆる目的行動は抑制されて、好きなことは何もできないでいた。それ以前はそれができたかというと、6歳で父が他界して、その後の3年くらいは仮定の状況も体調もひどくてドン底だったので、10歳から14歳までの5年くらいしか、自分として生きていなかったような状況だが、アイデンティティが形成されだしたのは12歳くらいなので、実際は3年程度なのだろう。その3年間で学級委員長を2回しているし、友達も多くて、僕の家は休日の友人の溜まり場と化していたが、その間に何もなかったかというと、体調不良や不可解な抑制は当時も少しはあったことは確かで、徹底的に妨害されなかったというだけだ。

割と健康で元気に生きていた間でも、妨害の事実は存在している。

小学生の時は朝のマラソンがあって、得点制でその合計が全校でトップだと毎月の全校集会のときに表彰されるが、頻繁に賞状をもらっていたにも関わらず、あるとき原因不明で走れなくなるという状態になった。担任が心配しても僕自身が原因を理解できなかった。あとから推測すると、朝のマラソンは頑張っていたけれど、実際は短距離型なので、郡の陸上記録会に入賞できる短距離でエントリーされたかったし、リスト上は50mのタイムで僕より遅い同級生が短距離の登録だったので替えて欲しいと要求すらしたのに、長距離にされたことが不満だった記憶があるが、時系列が確認できないので

(ここで強い脳抑制があり、この文章の目的に到達するために浮かんでいた言葉が消されてしまい、裏システムによるストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果と思われる音声送信によるサイレン音が耳に鳴り響き、脳抑制が強いがために続きの文章を考えることも何も、一時的にできなくなった。)

…時系列が確認できないので、ある程度推測になるが、もしかしたら僕が陸上記録会で希望を叶えてもらえなかったので拗ねたように、テクノロジー犯罪の技術で見せられた可能性がある。実際に拗ねているようなことがあったかというと、不満はそのとき限りの一時的なことで、朝のマラソンの際にはそんなことは頭にもなかったはずだし、それ以上に、当時の僕は何故に突然走れなくなったか全く理解できなかったということが、不思議な現象として記憶に強く残っている。

他にも、宿題をやりたくてもどうしてもできないという経験を、毎日繰り返していた記憶がある。単純に怠け者であるとか自己管理ができないというのではなくて、やろうとしても意識がどうしてもそこに向かわないという変な現象をずっと経験していた。それはいまでもあるし、いまは被害が可視化されているので、テクノロジー犯罪の技術による迫害もしくは人体実験が背景にあることは理解している。

自分自身の抑制とは別の事例として、日曜の朝のサンデープロジェクト(サンプロ)という討論番組を中学生の頃も見ていたと記憶しているが、権力側の計画的な利用のための妨害なのだろう、おそらくサンプロの内容が、裏権力が僕に見せたくないものだったときだといまでは推測できるけれど、そういうときには番組が始まる前の午前中に友達が遊びに来ていたということが、何度も繰り返されていたようなのだけれど、それで当時から何らかの手法で人が操られていた可能性があることがわかる。

人が操られる可能性が明確に分かる状況は、12歳から14歳までの3年間ではないけれど、21歳だった90年代半ばに車の免許を取得するため自動車学校に通っていたときに、それを疑う経験をしている。というのは、本来なら外回りの公道を走る運転講習に際して教習指導員(教官)がブレーキを踏んで注意するような場面で、指導を受けている僕が一般道の真ん中で突然ブレーキを踏んで怒りだして、教官の方が謝るかのように言い訳を言い出したことがあったから。その時の初老に近い年齢の教官が子どものように「だって〜だもん」という言い方をしていたことと、僕の怒りが制御不能で自分でも理解できなかったことを記憶している。他にも、何度も同じ外回りのコースを走っているのに、何回運転してもコースが覚えられなくて、毎回知らないまるで知らない道を走るかのように、いちいち道を聞かないと分からなくさせられていた。ちなみに自慢するわけではないが、僕の非言語知能は上位数%の範囲だ。要するにまだ若いし、記憶力は抜群で空間的な作業は得意だったのに、道が全く覚えられない異常な事態を毎回経験していた。

少中学生の頃は絵が得意で、何かを描く度に賞状をもらっていたので高校に入学してすぐ美術部に入部し、最初はそれが生き甲斐になるかと思うほど楽しみだった。学力的には問題なく入れた遠くの進学校ではなく、地元の高校に行った理由はいくつかあるし、過去にも書いている(テク犯による妨害で英語だけできないことを担任に追及された、前から目をつけられていたので、それを理由にいじめ抜かれた。何故か…テク犯被害だろうが…大事なテストのときだけ手抜きをして、その回だけ成績が悪いが、進学先を割り振るテストだった…他はすべて成績が少なくとも進学校に入るという点に関しては十分にいいので、こちらが教師の決めつけを否定して志望校を受けることは可能だった。体調不良があるので近場がよかった。交通費の負担を母が気にした。)けれど、遠くの高校だと放課後に美術部で絵を描くことができなくなることも理由の一つだった。それなのにも関わらず、最初の一月を過ぎたところで美術部へ行けなくなっている。最初のひと月で巨大なキャンバスに2枚も風景がを描いているが、1枚目はどうなったか分からなかったけれど、2枚目は完成していない荒い状態だったにも関わらず、市内にある岐阜県の総合庁舎の玄関口に飾られていたことを、同級生の親が母に伝えて知ったということがあった。文化祭か何かのときにおえらいさんが気に入ったのだろう。描いた本人への承諾もなにもなかったが。ちなみに大学受験のときの潰され方は高校受験のときの比ではないほどひどかった。それ以前に、高一の秋以降に体調不良と高熱が続いて学校に行けなくて、登校拒否に近い状態にまでされて、それを理由に、その後の成績は地に落ちているが、いま考えると酷い脳抑制と記憶抑制の被害を経験していることがわかる。高校受験の前の中2のときは、自習中にもっともガタイのいい同級生を注意したら、後頭部を2発殴られて気絶して、その後に英語が全くわからない状況にされた。この国の受験制度は英語なんか誰もできるようにならないのに、英語が最重要視されていることを悪用され、それは後々まで大きく影響した。

そういった技術を背景に持った権力犯罪の被害を気付かないかたちで、ずっと受けて、人生も可能性もポテンシャルも全て潰されているということが分かってもらえるかもしれない。

いまから十年ほど前に、それ以前からあったと思わしきメディア集ストがはっきり認識できるようになり、4年前に人生のほとんどを妨害されたテクノロジー犯罪の被害が可視化されたので、何故にこれほどまでに物事が上手くいかないかが理解できた。

目的行動が抑制されるという表現を用いているが、加害側の技術や操作まではわからないものの、こちらの被害の立場で考察すると、記憶の操作もしくは目的行動を促す脳領域の抑制がなされている可能性がある。目的行動ができなくなるのは、単にうつ病や統合失調症などの症状にみえるかもしれないが、それも権力側によるテクノロジー犯罪の被害の一環であることに疑う余地はないが、その検証は別のところに任せて、昨今の自分の被害では不自然な記憶操作があることから、明らかに脳操作技術の一部が用いられて目的を達成することが困難になっていることが認識される。

背景にあるのはテクノロジー犯罪の被害だけではなく、それを行使する主体としての人工知能による監視の可能性だ。場合によっては人工知能ではない他の被害者による擬似監視があるかもしれないが、それは僕には確認ができないので推測の域を離れない。他の被害者が加害者みたいになって僕を加害者とみなして僕の監視役になっている可能性もあるが、相手の状況が全くわからないので、僕には対応はできない。

意識というものは自分が何かをしようとすると、そこに一時的に目的が発生するということになるが、その記憶を消されたら何故に自分が行動を開始したかすら分からなくなる。認知症の人などが経験する世界だろうとは思う。被害者としては日常的にそんなことをされたら困るが、これまでは極稀に普通の生活における習慣行動ですら、そういう妨害を受けることがあった。それに対して、目先の被害者かもしれない加害者ではなく、本当の加害側というか、こういう謀略か社会実験をしている裏権力に聞こえるのかはわからないが、そこに向けて、目的行動だけでなく日常の生活習慣にまでそういった妨害をするのはやりすぎではないか、と言っている。

(ここの記述で苦しいタイプのテクノロジー犯罪の被害がリアルタイムで始まった。…十数分続いた)

彼らが僕への加害を、それまでの僕の発言や推測による自業自得に見せたがっていることは、過去の被害から把握しているが、目的行動を妨害されているのは28年前からなので、僕の考えが予言の自己成就となって僕自身を束縛しているというのは間違っているし、そもそも生活習慣の妨害は目的行動の妨害とは異なるので、自業自得に見せる戦略すら失敗していることになる。

権力による迫害があるのは事実だが、それがかなり酷いかたちで28年も続いているのを理解して欲しい。

20年ほど前から仕事もできなくなってきて(というより学生なら何もできない状態でも座っているだけでよかったのに仕事ではそうはいかないので)、2度失業してから引きこもり状態にある。その間も、就職しようとしたこともあったけれど、電話をしただけで何故か無愛想に断られたり、採用面接に向かう車の中で運転しながら眠らされたりすることが頻繁にあって、危ないので何もできない状態になっている。

24時間も自由時間があれば色々なことができそうに思われるだろうけれど、いまは日常生活に必要な最低限のこと以外は何もできないような被害状況にある。最も苦痛なのは読書もできないこと。これは長い間の被害で、好きなことができない最たる事例。

それでも以前は、ネットのコラムなどを脳抑制はあったけれど、その制限だけで自由に読むことができた。脳抑制に関しては田中宇の国際コラムを読むときに顕著で、当時は何故にそのコラムだけ難しく感じるのか理由が分からなかった。記憶や脳機能を抑制されていたことをいまは分かるが、現状では新聞を読む際に、もっと酷い被害をうける。ネットコラムは目的行動の阻止という被害で読めないことが多い。時間はあるので、何らかの間隙を縫って、何とか読んだりすることもあるが、それだけでかなりの労力がいるし、なかなかできなかったりする。

例えばいまはリオ・オリンピック開催中だが、仕事をしている母が帰ってからテレビを見ているだけで、24時間空いている僕よりも遥かにオリンピックのことを知っている。僕がオリンピックに関心がないわけではなく、あらゆる手段(意欲操作やメディア被害も含めて)で見ることを妨害される。

祖母と一緒にやっていた家庭菜園は、いま99歳の祖母が加齢でできなくなってから、徐々に僕が思い通りにやろうと考えていたのに、妨害されて段階的にできなくなって、いまは全てが耕作放棄地になっている。

僕の目的行動を何年にも渡って妨害して、今年はお盆だというのに墓周りの草を十分に刈ることもできていない。全く作業をしないと人が入れないレベルまでの酷い状態にされてしまったので、夏になってから一度刈っているが、お世辞にも綺麗な状況とはいい難い。数年前まではこれほどの状況ではなかった。家のすぐ下の畑も去年までは、せめて野菜ができないなら花でも咲かせようと、種を蒔いて、多少は草をとったりもできたが、今年は草で覆い尽くされている。せめて庭がそうならないようにはしたいが、今年はかぶれる植物もないのに、作業をしたらかぶれさせられたかのようなテクノロジー犯罪の皮膚疾患被害を受けた。

何年もかけて、僕の周りの正常が徐々に狭められて、とんでもない状況にされている。加害者は、これ以上、僕を迫害しないで欲しい。

でも、どんなに迫害にあっても、気持ちで負けることはありません。

迫害行為と弾圧および人権侵害に反対します。
















日常における電磁波脳操作被害(150901)

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪(用語説明参照)の妨害が酷くて、まともな文にするのには苦労するので、箇条書きにします。

手足が遠隔操作されてどこかにぶつけたり、ミスをさせられるときに、遠隔操作で顔や視線を逆方向に動かさせてから、そういったミスを行わせることが、被害経験から分かる。被害を受けるときに、自分が遠隔操作されている感覚は一切ないのが特徴的で、よく考えると、自分の脳神経の電気的なイオン回路が電磁波により動作させられているため、自分のものであるがゆえに自覚できないのだろう。この被害に気付いて、自己を客観視することができれば、被害が分かる。

98歳の祖母のデイサービスにで、女性のヘルパーの人が送り迎えをしてくれるのを玄関に迎えに出るが、僕自身が別人のようになり言葉が出なくなる被害がある。喋らなければ遠隔操作は無難で簡単ということだろう。おそらく相手も言葉が出なくなっていることが分かる。よくよく考えると、酷い脳操作をしてくるということがわかる。(2015年夏)

代引きの荷物が届いてお金を払うときに、お釣りの計算が電磁波犯罪の脳抑制の被害でできなくなったことがある。相手の人も計算ができない状態になっており、互いに一時的に頭が悪くなったということ。僕自身は数学や計算などは得意な方。宅急便の人も頭が悪いわけではないだろう。個人操作ではなく集団的に脳抑制する原始的な電磁波被害があったということ。(2015年夏)

電磁波犯罪は、集団的に脳機能を落としたり苦しませるような昔からあるアナログなものから、個人を完全に乗っ取って操る(僕は操られた被害経験がたくさんある)レベルのものまで多様(用語説明参照)。操られても全く気付かないが、セクハラ被害など自分が絶対にしない言動があれば後で気づく。この犯罪被害を知る前にも、おかしなことは多々あり、それに関しては、ずっとおかしいと思っていた。例えばずっと昔から毎日風呂あがりに下着を履くときに、何故かふらつくが、若いので血圧などで問題があるとは到底思えない。僕自身は片足でもいスクワットができるくらい脚や大殿筋は強靭で、片足スキーで急斜面を滑れるくらいバランス能力は高いので不自然だった。高校生の頃から、風呂に入ったときに、頭を洗っても洗ったこと自体を忘れたり、身体を拭くときにスネだけを忘れることが繰り返されている。高校の時のバイト先でそういうことを話していた記憶がある。


メディア集スト被害で何らかの形で利用されているので、悪利用は回避したいが、どう利用されているかもわからない。電磁波犯罪に「声を変える操作」があるらしく頻繁に声が替わる。方言ばかりになったり、標準語を話し続けたりする。ときに誰かの意見を自分が喋って修正することがある。僕への嫌がらせは、様々な形をとっており、かなり酷い。

加害者が子どもレベルに感じられることがあるが、加害機関をぼかす目的なのかもしれないし、もしかしたら、特定の人たちの集合意識であるがために単純化されて、それがあたかも子供に見えるということがあり得るかもしれない。それだと、過去に聞いた電磁波犯罪が連帯責任であるとの話と矛盾しないが、どの立場であっても被害が悪化しないことを希望します。

メディア集ストに関しては、テレビを見なければいいと思われるかもしれないが、見なければ僕のふりをした右翼権力(CIAか米軍の下請け?自民党?自衛隊?)が、僕のせいにしてメディアを右傾化させていた。僕は昔からずっと平和主義、平等主義の中道左派なので、誤解を避けるために、最近は名前と住所を出して自分の主張をすることにしている。
















電磁波犯罪の遠隔操作被害の具体例(150517)

日常におけるありそうであり得ない被害を書いています。

2015年05月16日のブログから

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪(用語説明)の被害にあっています。加害者は権力に関係する組織や機関だと思われますが、それを直接証明する術がなかなか見つかりません。間接的な状況から証明するしか無いのだろうと苦慮しています。

まずは、日常に受ける些細な被害を書こうと思います。偶然のように見えることも、繰り返し起きる場合は違和感があります。よく観察するとそれが決して偶然では起き得ないことに気付きます。

例えば、僕個人に起きる些細なケースですが、うちで飼っている2匹の猫にお茶を呑まれないように、普段は便宜上、樹脂のフタをマグカップにかぶせているのですが、それをお茶を入れたまま持ち運ぶときにマグカップの横の取っ手に人差し指と中指を入れ、余った親指で上にあるフタを抑えます。人の手は器用なのでフタのどこを抑えようが、中にお茶が入っていても樹脂のフタをピッタっとマグカップに吸着するかのように抑えることが可能です。それが、脳の遠隔操作をされていると、操作されることを自覚できないままに抑えている手によりフタがどんなに頑張っても開いていくということが起きます。どういうことかというと、フタの中心付近を抑えているのは親指の先で、自分の意思ではそこに力を入れているのに、なぜかフタの端に触れている親指の付け根側に力がかかってしまって、その力のかかり具合をどう頑張っても回避できないのです。フタの端側=親指の付け根側に力を入れる気は全くないにも関わらず、そこに力がかかればどうなるでしょうか? マグカップの縁をテコの支点として縁より一周大きい樹脂のフタの外側に力がかかるのですから、フタが開いていくという現象が生じることになります。それが、自分自身の手の無自覚な力のかかり方により、自分の意志の外で生じて、前述のように論理的に考えれば不自然であることは明白なのに、自覚的、主観的にはまったく不自然なものに感じることはないという状況になります。要するに不自然と感じるのは、本来物理的にも生物学的にも、このように手でフタを抑えたときに、前述の例のような現象は意図しなければ起きないはずだと知性が客観的、メタ認知的に捉えるからであって、主観的には全く気付かない可能性の方が高いという、手と意識を逆連動させる信じ難い脳操作の被害が存在するのです。伝えにくい脳の遠隔操作を説明するのに適した例だったかはわからないですが、こういうことが頻繁に起きるのです。このケースは注意して、疑ってみなければ普通は気づかないものだと思われます。


もっと分かりやすいケースであれば、歩いていて何故かゴミ箱を蹴っ飛ばしたり、戸の端に何故かショルダーチャージをしているかのように自覚なしにぶつかることがあります。一見ありがちなことなので、被害を訴えても気のせいだと思われる類のものです。ぶつかることに関しては小脳かどこかにに問題があると疑われるかもしれませんが、あまりにも不自然のそういうことが繰り返されたら、むしろそういった脳の部位に電磁波をあてられて、身体のコントロールか平衡感覚や空間認識が一時的に誤動作している可能性の方が強いはずです。ゴミ箱を蹴飛ばすケースでは、足をよけきれなかったとかというレベルではなく、足が通るライン上にゴミ箱があるわけでもないのに、ゴミ箱を蹴飛ばすという不自然なことが度々あったということで、実は僕はサッカーボールを数ミリ単位で扱えるくらい足のコントロールは手を扱うことと同様の水準でできるので、そういった平衡感覚の誤動作やうっかりでは説明がつかない状況で、目で足を追っていない状態で、明らかに自分の意志とは関係なく、足が勝手に動いていなければ起き得ないことであるということです。

先日実際にあったケースですが、同じようにゴミ箱を無自覚に蹴る場合でもこれはかなり特殊です。ゴミ箱を蹴った自覚はなくとも、ゴミ箱が動くか倒れる事実と、ゴミ箱を蹴った足の感覚は残ります。そのときは、右側にあるゴミ箱の横を通るときにゴミ箱の隣に右足を下ろしているのに、何故かゴミ箱と逆側の左足がこの場合軸足となる右足の後ろ側から、右足よりさらに右側にあるゴミ箱を蹴ったあとに普通に、左前に足をついて歩いていたことがあります。サッカーで言う「ラボーナ」キックの動きを無自覚に歩きながらしていたのです。そのときに、足をそのように複雑な動きをさせた意識は全くなく、足が意思とは別に動いた認識もありませんでした。分かるのは音を含めてゴミ箱を蹴ったことと、そのときに足がゴミ箱に触れた感覚です。ただし、蹴るはずのない逆の足の感覚です。ゴミ箱は倒れはしなかったけれど、確実に30センチ程動いている。そこからも、主観的には認識できない遠隔操作の動きの被害の結果を、客観的な状況証拠によって認識することになるのです。この場合、かなり複雑な動きを無自覚にしているのに、ゴミ箱を倒すことないまま、下の方を上手く蹴って、ゴミ箱を移動させている。ラボーナを使ってソフトタッチでドリブルをすることなど普通では考えられません。それを無自覚にしたらしいのです。信じてもらえないかもしれませんが、嘘みたいな本当の話なんですね。

ゴミ箱の中身が散乱すれば困るのは僕自身であることを当然の考慮としても、自らそんなことをするわけもなく、遠隔からの脳操作により自分の意思と関係のないことをしている状況を想定しなければ、他に説明のしようがないことが多々起きているということです。

これは僕が経験している事実ですが、もしこれを真実と信じてもらうことが可能であれば、脳の遠隔操作が実験的に被験者となった国民に日常的に起きていることを理解してもらえるのではないかと期待します。


この文章を書いたときもキーボードを叩いているのに、途中でマウスカーソルのあるところに、テキストエディタのカーソルが移動して文がおかしくなったのですが、僕自身はマウスに触れてはいませんでした。これは同じ遠隔操作でも、身体ではなくパソコンの方です。日本語入力システムへの遠隔操作も毎回のように起きています。逆に身体の遠隔操作のケースでパソコンの操作妨害は毎日のように常に起きています。その場合も、キーボードを打つときに、目的のキー以外に遠隔操作されて指が動いても、主観的には気付きません。ただし、キー操作の結果としてミスが現れるので気付きます。その場合パソコンが遠隔操作されたことと判別できませんが、慎重にキー操作をしているときに、皮膚感覚はあるので、キーを叩かずに指が無自覚に横に動いたけーすで、キーがずれたことを皮膚感覚として気付いたことがありました。基本的にはキーボードは叩いて打つもので、キーを叩く段階で、目的のキー以外を、無自覚に叩いている遠隔操作被害が僕の場合は日常的に起きています。かな入力以外のカーソルなどの特別なキーを押そうとして、画面から目を離して少し目で追っているのに、結果として別のキーを押した場合に、指が本来自分の動かそうとした場所ではないミスしたキーに残っていて、空間的な感覚では目的のキーにあるはずなのにそこには無い場合に、主観的には分からなくとも、客観状況として遠隔操作の結果を認識できることがありました。

他にも、何度も目的の言葉と異なる言葉を入力するミスを繰り返したケースで、目的の言葉を意識して入力しても手が違う言葉を入力する同じミスがあったときに、パソコンの遠隔操作ではなくて、頭で考えた言葉と手の動きが全く違うことを自覚できたことがあります。僕はキーボードのブラインドタッチ歴が26年なので、そういったミスは通常であれば起きるはずのないものです。


日常においてよくなされるのが、作業の最後に、その作業から顔と目を遠隔操作で逆に外されてから、手を遠隔操作されて失敗をするパターンです。具体的丁寧な表現は上の例で十分でしょうから、省略しますが、ものをこぼしたり、落としたりといったミスをしても、余程注意深くなければ気付けませんし、気付いたとしても遠隔操作の自覚はないので、この電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害の知識がなければ、解釈のしようがなくて、おかしいと感じるだけです。知識があっても、自分の意思や行動よりも、遠隔操作によるものの方が強く身体に反映されるようで、どうすることもできません。


僕が電磁波犯罪を知ってから2年半になりますが、前述の被害や他の体調不良や運命操作などの被害から、過去を思い返してみれば被害自体は30〜40年あることが分かります。


たとえば、ここのところの十数年間は、風呂あがりに、片足を上げて下着をはくときに身体が不自然に動かされ揺れていることに気付いていたにも関わらず、そのころは電磁波犯罪の知識がなかったので、普段なら片足スクワットだってできるのに、風呂あがりに服を着るのも苦労することにおかしいと感じていました。いつも風呂あがりだけというワンパターンな状況で、自分の運動能力からしても、年齢を考えても、感覚的にも、風呂あがりという状況を前提に健康問題を考えても、絶対におかしいことは間違いなかったのですが、その理由が全く分からなくて毎日困惑していました。病気であれば、別の状況で同様な条件があった時に、同様のことが同じように起きそうなものにも関わらず全くなかったこともあります。例えば、それが起きたかわからないような微妙なものであれば、風呂あがりでは立ちくらみがあるのかもしれないくらいに考えますが、20歳代がいきなり90歳になったような大きな変化があれば、風呂あがりだけでその状態が発生することに違和感を感じないはずがないのです。電磁波犯罪のことを知ってすぐの入浴後に、これだったかと気付いたということがありました。このことからも、この犯罪被害が長期にわたって続いていたことを示唆します。そういった不可解なことが幼少期からあったことが当事者には分かることを理解してもらう一助にはなるのではないでしょうか。



以下、関連ツイートです。

これらは、まとめて読んだ場合は【閲覧注意】情報になるかもしれません。

2015年05月09日(土)
いまあった事実。足が椅子にひかかって、ムッとして椅子を蹴って、椅子が駒のように回転しもとのところで止まる。#人工重力
僕はムッとしてものを蹴るような人間ではない。足がかかったところから電磁波脳操作。いまキーボード操作も手が逆操作の邪魔。
電磁波犯罪 反対
posted at 13:46:14

2015年05月10日(日)
前のツイートで、咳が出まくる。倦怠感。風邪は引いていなくて、原因は前ツイート。いま、鼻かみをゴミ箱に放り込んだら、ドライブがかかってゴミ箱の縁にあたって、50センチ以上跳ね上がって、ゴミ箱の向こうに跳んで落ちた。いつものことだが、人工重力の証拠。普通の物理現象を超越している。
posted at 14:01:46

2015年05月16日(土)
#花粉症
花粉が飛ぶ時期になんともないのに、花粉症の収束時期に悪化する。花粉の種類が違うのだと考えたが調べても特定できず、花粉が飛ばない冬にも起きていたことからハウスダストではないかと推測をする以外なかった。電磁波犯罪のことを知って、その被害だったことに気付かされた。
posted at 02:12:15














脳操作手法の仮説(160803)

決して妄想ではないテクノロジー犯罪や電磁波犯罪の被害があることに対して、その技術背景を調べて簡潔にまとめたのが用語説明だけれど、部分的に僕の仮説や被害の一部を書いているけれど、現在分かっている科学技術を超える被害に関しては推測するしかない。
ただし、高いレベルの脳操作被害をうけて気付いている被害者で、専門知識があって、それを科学的に説明できる人を僕は知らない。

ある専門家のブログによると、用語説明のページに紹介する範囲の技術(この場合は音声送信技術=テレパシー通信技術)ですら、相手にはされないらしいので、僕の仮説も推測もオカルトか似非科学か妄想とされることは仕方ないのだろう。


以下は、(160731)の被害記録から引用。

昔、脳科学の本を何冊も読んでいた過程で養老孟司氏の唯脳論を読んだら、氏がバカの壁を出版して400万部のベストセラーとなっている。唯脳論(1989)は文庫を読んでいて1998年に出版されており、バカの壁が2003年春に出ているので、その間に読んだということになる。当時は脳科学ブームが起きていた。バカの壁も読んだけれど、口述記述だったらしく、今では記憶は薄いが、論が浅くて当たり前のことをひねくれ者がひねくれて語っている印象だったけれど、そういう僕自身がバカの壁の一種なのだろう。同時に養老さんのバカの壁もあると感じた。

読んだのは随分前なので、その内容は忘れたけれど、彼の主張にある、持てる者を批判する持てる者の論理の罠は、権力(東大教授は権力だろう)にある傾向でもある。だからといって、政治権力批判をする知識人の権力の批判は、政治への迎合以外にするのは不毛であることくらいは認識している。彼の主張は都市の脳化批判だが、全てを人間の頭脳で把握している不健全性の背後に左派批判が隠れていて、だからこの国ではマーケティングで追い風ができて売れるんだとも思う。同時に都市の脳化への批判で自然人を理想とする左派の影も見え隠れする。もちろん彼も現代文明を自然に返すことはもうできないくらいは分かって批判しているのだろう。ただ、その批判を権力が利用すると、日本は人口が多すぎるという結論に持って行かれるので、それを回避するための農業のイノベーションを重視すべきだと思うけれど、それは農業の脳化なので彼は嫌うかもしれないが、弱者を守り社会を維持するためには、安全を重視することを前提とした農業におけるイノベーションは推進すべきだろう。(脳化=のうか=農家が農業するので、農業の脳化は当たり前とダジャレも言っている(笑)。)

バカの壁という表現についてだけれど、誰でもバカの壁はあるということになるらしい。自分に必要のない高度な知識は不要なのでバカの壁は気にならないが、一旦、自分が必要であるのに、それを理解できないときにバカの壁が認識できるようになる。ただ、僕の被害における脳操作の問題は、一般科学では否定されるレベルなので、関連書籍も少ないし、限られた書籍すら妨害されて読めないので、そういうのはバカの壁とは言わない。そもそも、僕の被害は、出版されている書籍や公開されている特許のレベルを超えているのは確実で、一般社会では何処にも書かれていないかもしれない技術を、脳科学や電磁波などの知識を総動員して自分で考える必要があり、電磁波被害も酷いし、科学書を購入するお金もないので、最初から諦めていた。

いくらか推論はできるけれど、技術的に可能かわからないものばかり。

一般には、電磁波で音波を人体を受信機として送って、人体内に音を発生させて、三半規管に脳が読める情報に翻訳する仕組みや、脳が発している脳波を読み解き、更には脳波を外部的に送って、相手の脳状態を変化させる、いわゆるアナログ技術がある。

(昨日までの佐々木くんがアナログ/デジタルにこだわっているみたいで、僕も影響される。脳に送る情報をコンピューターが読み解くデジタルにすることには意味が無いということは確かで、僕も最初からそう書いていたが、同時に脳神経がON−OFFで動くので、神経レベルで脳が操作されるなら、ある種のデジタル的なデータとなるだろうけれど、そのデジタルはコンピューター上の0-1のデジタル情報とは種類が異なる。ミクロな操作ではなく、マクロな操作ならアナログ電磁波をそのまま使うだろう。この文章は彼のツイートの6時間後(チェックしたあと)に書いています。こだわりの影響は脳同期かツイッターチェックの影響かはわかりません。彼のこだわりがいい影響に僕で昇華できるように書きました。)

前述のマクロな意味での脳操作とは異なり、僕が受けるレベルのミクロな操作被害はどのようにしているのだろうか?

仮説をたててみた。

(ずっと修正しながらも考えていたことでもある。誰かの考えと混じっているかもしれない。メディア集ストでは脳科学者の何人もとの関係があって、同じ被害を受けてしまった人がいれば、一定の仮説をつくった可能性はある。養老さんだけでなく、茂木健一郎さん、澤口俊之さん(澤口さんが右翼とは当時は知らなかった)など、20年前に脳科学関連で本やサイトを読んだ学者はテレビによく出演するようになったので、ずっと監視されている。それ以外にも、最近の流行の人工知能に関する科学者がテレビに出演したりするので、そういう人の思考もある可能性も無いわけではないが、同じレベルの被害をうけて、それに気付いているわけがないので、僕が考えただけかもしれない。中野信子さんは前の文脈と異なり、僕の好みそうな美人でむっちりの脳科学者をテレビが出してきたケースで、彼女の場合は、僕からではないけれど、稀にテレビで見る限り、相応の状況にあるかもしれない。ただ、僕は何もしていません。彼女が惚れているのは僕ではない。裏権力の実験だろうけれど、僕を偽旗に使わないでほしい。)

一つに、それぞれの個人の脳の細部までの変化を読み取り、それを総合的に捉えて、本人の言動と比較して、その人の脳モデルをつくり、直接微細な神経網を操る技術がある可能性。もしかしたら、一つ一つの神経細胞を操作するのではなくて、一つの認識をするときに働く、その人の脳の神経網の連動を全脳的に励起と抑制により再現させて、過去のその人の言動からその人を操る技術がある可能性。さらには、それを組み合わせたり修正加工して、自由にその人を操るレベルまでの、脳神経系の翻訳が可能なら、遠隔操作ができるようになるだろうこと。問題は、神経をひとつずつ操作する技術があるのか、それとも、特定動作における脳全体の神経の連系の傾向を外部的に再現するのか、その中間形態もしくはそれ以外の手法かということ。

それ以外なら、何があるかというと、もうひとつの仮説として、音声送信で個性のない囁きを入れて、脳の自我を認識するところをONにすれば、その囁きを自分の考えと思う可能性がある、その後に、LIDA(用語説明のページを参照)という自白電磁波をもちいれば、喋りたくなって、それを自分の意見かのように喋ってしまうかもしれない。そういう技術の組み合わせの可能性もあるだろう。
逆に言えば、自分の意見を他人の意見かのように感じさせることも可能だろう。自分の意見を他人の意見として捉えさせて、その他人がひとり歩きしたことにして、その人のせいにして、裏で勝手なことをする可能性だってあるし、僕がメディア集スト絡みでそういう被害を受けた可能性だって、状況的には否定できない。ただし、それらが僕ではないのは確かだ。

2つ目の仮説の方が現実的だが、手足が勝手に動いて、しかも顔を利き手とは逆に振って、利き手が完璧に何かをピンポイントでやる被害を何度も受けたけれど、それはひとつ目の仮説にプラスして、レーダーによる盗撮により、被験者の動きとその周りにある物の位置関係が正確にわかっている状況を仮定しないと、本人は顔をそむけて対象物を見ていないのだから、説明がつかない。

そういう被害を実際に受けています。


















遠隔操作の被害証拠 (追記)

上の事例が証明できる僕と他の関連しているかもしれない僕を含めた被害者の遠隔操作被害の事例の音声映像です。

自分で出せる声の範囲を超えており、こんなことは被害者が自ら意図してできるものではありません



furutani akihiro

(youtubeにある)説明文

2017/10/20 に公開
公開されている情報なので使わせてもらいますが、僕と同様の被害を受けている女性被害者が存在するようです。彼女の出している音声から、もしかしたら彼女の関係に僕などの他の被害者が存在し、その裏にCIAかもしれない機関がある可能性が示唆されるのだけれど、何処までが事実かは分からないものの、そういうことを想定しなければあり得ない被害をうけているのは被害者からすれば確かな事実です。音声から分かるのは、上位の操作者がいる可能性と、下位の暴言操作者がいるだろうことでしょうか? これは妄想などではありません。馬鹿正直に対応しております。闘うことはしませんが、被害の訴えと証拠は記録しておこうと考えています。闘わないけれど絶対に負けないスタンスで生きています。


動画の最後に読んだyoutube:めずらしい遠隔操作の音声の被害記録の説明文

2017/10/18 に公開

テク犯の電磁波技術による遠隔操作の被害を受けています。信じがたいことですが、実際にあったので記録としてここに残しておこうと考えました。

これは僕の考えを誰かの声とキャラで遠隔操作された結果のものです。

手の写真は一枚はネットでの僕への嫌がらせがされた写真で、最初のものを含む他の2枚は僕のものです。遠隔操作されたしわがれ声と老人の手の写真が同一人物のものとは限りませんが、分かりやすいので利用させてもらいました。

普段こんなことが頻繁にあるわけではありませんが、さまざまな変な状況があります。この時は特別で何かの仕掛けとしてなされたのだと考えられます。罠かもしれませんが、裏の高度な技術被害の実態としての証拠記録です。妄想などではありません。

普段は音声のような声や暴言が出るわけではありません。深層心理などでもなく、遠隔操作技術の実験被害です。


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ripmybelovedcats さんの動画は公開されているものなので、リンク先と説明文の引用をさせてもらいます。

youtube:ハーフの加害者の発音 他人の筋肉を遠隔から電磁波で動かす技術の説明文

2015/12/19 にアップロード
電磁波に第三者の電気信号を乗せて、私の脳に照射することで、私の筋肉を勝手に動かす事ができます。英語の発音部分は、遠隔の何者かが私の口を動かして喋らせているもので、私の意思で動かしているのではありません。これは軍事技術です。


youtube:加害者が増長 私をアバターにして勝手に喋らせるの説明文

2015/12/18 にアップロード
自称しーあいえー加害者が本場の発音を披露 本当の正体は何者?
加害者の脳の電気信号を、電磁波に乗せて、ターゲットの脳に送りつけると、ターゲットの筋肉を勝手に動かすことが出来ます。


youtube:【集団ストーカー】遠隔操作で犯人に勝手にしゃべらされる2015-3-4の説明文

2015/03/03 にアップロード
後ろの操り犯が勝手に私の体の筋操作をする。2013年12月30日からこの状態で私に貼りついている。


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彼女は僕よりも先に被害を認識しネットで訴えていた人です。皆が遠隔操作の被害とは限らないみたいですが、そういう人たちが何人も存在するようです。同じような被害を受けていたグループがあるのかもしれませんが、それぞれに価値観は大きく異なるようです。利用のされ方も同じではないのでしょうけれど、実際のところまでは僕には把握できません。

これは彼女が2014年3月から2015年10月まで回していたツイッターのbotです→電磁波犯罪被害。そこのプロフィールから彼女のツイッターにアクセスも可能です。念の為記述しておくと、僕自身は彼女たちのようには一般人からのストーカー行為を受けているとは感じません。

政治に関する価値観が、現在(2017年)の他の被害者と僕とでは異なることが理由にあるのかもしれません。僕は中道左派で他の被害者の多くは違うように見受けられました。集ストの現象の罠から謀略的に差別を正当化する人も過去にはいたようです。僕は差別にはずっと反対しています。

被害者のなかには、それぞれの何らかの問題を僕のせいにしようとした者が一部に存在したようで、僕自身は困っていました。

僕自身は、他のページ(要注意)にもあるように人生を潰されて、ただ何もできないままに何とかその日を生きている状況ですが、何故にこういう被害を受けて若くして前途が失われるような状況に陥らせられるかは非常に不可解で、その背景はまた別のページ(要注意)に記述していますが、被害を知ったのは2012年の後半で、それ以前はメディアの利用のようなおかしな現象があっただけでした。

脳操作とは別に音声送信というものがあるのです。それはストックリン特許関連のマイクロ波聴覚効果という電磁波に声をのせて直接的に頭に届ける技術によると思わしきものですが、いまの技術はその1983年の特許の頃の水準を超えているものが使われているかもしれないと被害者としては感じています。

ある音声送信が言うところによると、僕が中道左派の主張をして影響したから陰謀論などを利用してそれを引っ繰り返す必要があったという趣旨の主張なのだけれど、陰謀論の悪用は事前に準備されていたようで、計画的に僕の社民党同期の主張を僕の背景が撹乱するようにされていたという可能性を感じるのです。

一見すると、そこまでの長期の裏の計画性など妄想に見えるかもしれないのだけれど、数十年前に遡って、裏が新たに高度な技術を利用してのメディアに工作をするときに、誰かのせいにしたい権力の思惑から、そういう仕掛けを作ろうとテレビが始まった数十年前に何らかの計画がされたという可能性は十分に考えられるのではないかと感じます。

しかし、この問題を認識するまでは、僕の方では僕が人生を潰されながらもメディアの出演者には恩恵があるような利用だったのですが、その後は徐々に状況が変化していって、こちらは人生も潰され、その上で何も悪いこともしていないのにひどく貶められています。

そういう状況であっても希望は失うこと無く、一度しかない人生ですからその再生と当然の権利として普通に暮らすことを望みます。

いまの利用グループに関する一連の謀略が終了しつつあるようなのでネタバレ段階のような状況なのかもしれません。

(ここの記述も遠隔操作があって十分に自分で記述することができないがために説明不十分になりかねないのですが、他のページでも遠隔妨害により稚拙な内容になっていないかを懸念しています。というのも脳を読む相手が操りもしてくるのだけれど、それにより強く抑制がかけられることが多く、30年のキーボードのタッチタイピング歴があるのに抑制とミスも出やすかったり、どうしても記述しておきたいことを記憶から消されたりもしています。再読しての修正も容易にはできなくされており、このHPの記述は一般には馴染みのない信じがたいことが多いものの嘘偽りは無いわけで、証拠も多く実証性は高いことから説明不足が残念です。)

僕の被害の規模が大きいにしても、他の人たちも類似被害を受けていたようで、用語説明の被害NPO団体などのリンク先なども参考になるでしょうけれど、似た現象を多くの被害者のネット上での訴えから知ることができます。

この状況が今後どうなるかは分かりませんが、僕も他の被害者さんも無事に日常に復帰して平穏に暮らすことを希望します

















メディアによる集団ストーカー被害の実態と僕の対応(160817)

テクノロジー犯罪の電磁波被害と並行して、テレビなどのメディアによる集団ストーカー(以下、メディア集スト)の被害を受けている(用語説明参照)。明確に被害があることに気付いたのはメディア集ストの方が2006〜7年頃だったので、2012年にテクノロジー犯罪の被害に気付いたよりも先だった。ただし、漠然とおかしいと感じることは、もっと前からあったのは確かで、2000年に心療内科に通院した際に、そういったことを話した記憶がある。

まず最初にテクノロジー犯罪の被害は実在することを知ってもらいたいと同時に、一般には精神疾患ということにされていることを心に留めて欲しい。要するに権力による弾圧は西側諸国にも存在するけれど、病気に見せられるために世間一般には知られていないということになる。

僕が被害を知らないで苦しんでいたときには、精神医学関連の本をいくらか読んでいて、その中には幻聴(そこに無い声が聞こえる)や関係妄想(全てが自分に関係していると感じる)、思考操作(誰かに思考を操られる)、強迫思考(変な考えが浮かんできて離れない)、妄想気分(世界がただ事でないと感じる)、注察妄想(誰かに見張られていると感じる)、追跡妄想(追われていると思い込む)、心気妄想(病気と思い込む)などの妄想が当時も書かれていた。

テレビやラジオと会話する患者の実例も記載されていた。(1975年初版の精神医学の教科書にも記載がある。)

ただし、電磁波で攻撃される(ウィキペディアには「物理的被影響妄想」とある)という記述は2000年ごろに入手した十冊程度の関連書籍にはなかった。

数年前だが、ネットの被害関連の訴えの中に精神科医によるものがあって、内容は明らかにテクノロジー犯罪による被害だったが、彼はその症状を呈する薬剤のリストをブログに記載していた。

それにより、かつては薬剤で権力の排除対象となった者を社会的に迫害してのが、現在では電磁波兵器などを用いて、より証拠が残りにくい手法を使っているのだろうということが、自分や他の被害者のの被害と技術情報から推測できる。

僕の場合は、原因不明の体調不良も子供の頃から30年以上続いていて、精神科系の被害以外にも、非殺傷性の電磁波兵器で迫害されていることが推測できる。

メディア集ストに関してだけれど、社会的排除の手法の一つとして裏で用いられていると考えられる。

メディア集ストといっても、どういうことがあるかの記述は十分ではない。いかんせん本人以外には分かり難い手法をとられ、本人だけに脳操作して気付かせるようなやり方であるため、他の人に説明しても、相手が脳操作されて懐疑的になるかはわからないけれど、通じないものが多い。

メディア出演者が加害者かどうかすら微妙で、もっと大きなシステムが背後にあるように感じる。見える範囲では、僕を含めた皆が偽旗作戦で利用されているかもしれない。

メディア集ストの手法に関しては、単純に自分の関心領域に関する言葉やイメージさ行為を使った仄めかしをテレビなどでしてくるケースも多いが、僕の場合は、自分の発言の反映が生放送のテレビで確認できるようなレベルのものも多かった。疑問や質問に、番組の進行の中で自然に見せて応えてくれたりすることも度々あった。ただし、そこまでの状況は2011年で基本的には終っている。2012年末の安倍政権以降は、仄めかし等は度々あったものの、何かを言っても、僕の発言ではない別の発言に応えているような状況だったり、そもそも、こちらは関係がなかったりした。2016年になって、過去のような状況を一時体験したが、同時にテレビを見ると酷く電磁波を食らって、見れなくなっている。

auのCMに三太郎というものがあって、そこで仄めかしが多くあるが、一寸法師が見えないけれどずっと一緒にいて、最近大きくなって話ができるようなものがある。その一寸法師だが、最新のCMでは雷おこしを食べてまた小さくなってしまっている。

ただし、一寸法師のキャラは僕とは正反対であり、昔、メディア集ストがあった時も、僕に見せて別の人が話している同期状態があった可能性もある。そんな技術の存在を知らなかったので、注意して確認はしていなかった。

僕のメディア集ストの際の政治での影響のはっきりした証拠となるものは、サンデープロジェクトが何度か北欧社民主義国家の重税ながら福祉と教育の充実と経済発展により世界一幸福であることを特集してくれたことだろうか。いま2016年8月17日午前8時34分だが、警戒していたらしきヘリコプターが急遽接近飛来した。この記述がまずいらしい。

ただし、政府はそれすら利用しようとしていた。

北欧の福祉国家における経済の停滞を打開するには、イノベーションが必須だが、社民主義とイノベーションというものは相反する概念である。だから、福祉国家は経済が停滞するし、その打開にはイノベーションが必要になるが、ひと工夫必要となる。イノベーションとは創造的破壊を伴う経済活動を意味するので、その結果として新たな産業の創出の際に、古い産業で失業が発生するというのが、福祉国家の発想とイノベーション政策が相反するという理由だが、それを恐れていると産業が停滞し、福祉を維持することができなくなるという逆説的問題が発生する。

打開策は教育の無償化による社会変化への対応への国民自身の努力が問題解決を促すというものであり、同時に社会的セーフティネットで、失業者を支えて、新たな技能を身に付けるための職業訓練や教育を受けやすくするような手法で、積極的雇用政策と呼ばれる。社民主義の大きな政府で経済が持続的発展をするために必要な政策ということになる。

日本の場合は教育は高額だし、生活保護の捕捉率は2割と低く、失業が生じるイノベーション政策はとれない。戦後の混乱期に一時的にイノベーションが花咲いたが、硬直した社会ではない混乱期による一時現象だったのだろう。日本の場合は小さな政府であり、よって社会的セーフティネットが脆弱であるため、思い切った改革も何もできず、金融緩和という見えない低賃金政策で失業率を下げて、貧困労働者を大量生産するような現実になっている。恵まれているのは一部の大企業正社員だけという時代がくるかもしれない。

イノベーションが社会の発展に寄与するのは、その内容次第ではあっても確かだが、そのために失業問題をどうするかが大きな課題であり、米国の場合は一部がイノベーションにより裕福になる代償として、弱いセーフティネットを金融緩和策で誤魔化して失業率を下げているが、同時に格差が拡大する弊害がある。

北欧の場合は失業を出さないという社民主義の理念を緩和してイノベーションを受け入れて、積極的雇用政策で補っている。これだと格差拡大の副作用は小さいが、高い税率により福祉と教育を支える負担を受け入れなければいけない。ただし、日本の3万数千ドル余りの一人あたりのGDPで格差が大きいため貧困層も多く苦しむ状態とは異なり、北欧は再分配により低所得層が少なく、皆が豊かであるため、一人あたりのGDPが5万ドル程度なので、税負担が重くても、残った所得は日本人一般よりも多いかもしれない。

そういうことがあることを前提として、日本政府が利用しようとしたのは、予算の前提がない見せかけのセーフティネットと、イノベーションのためという嘘によるニセ積極的雇用政策のための雇用流動化策だ。それにより企業は余剰人員を放出(リストラ)し、アジアなどとの競争に打ち勝とうとする行為であり、セーフティネットに裏付けがない状態でそれがなされれば、失業率が高まり、失業者が社会的に再生されることなく累積していく悪循環だろう。例えイノベーションが成功しても、新たな高度産業に従事する労働者が技術不足で集まらないということにもなり得る。大きな政府と一定の税率の確保なしに、イノベーション政策はできない可能性が高い。

日本で北欧のような幸福で豊かな福祉国家をするには、段階的に税率を上げて、その目的を福祉と教育に設定して、建設的に政策を構築する手法だろうけれど、いまの政府はその方向にない。菅直人政権のときだけその動きがあったが、東日本大震災とその後の保守政権により、方向性は変えられてしまった。

メディア集ストがあったので、逆利用しようとして発言したが、もともと旧民主党のリベラル派がしたかったことを言っていただけだ。

一部に保守が若者、革新が老人という、自民党による誤った情報操作があるが、実際のところは、保守は再武装と国民管理、左派は重税だが若者と老人を守る人道主義、というのが真実だ。

他にも情報公開やシェアリングエコノミー、時短労働、労働環境改善、人権擁護、弱者救済などが僕の目的だった。

話は変わるけれど、過去の僕の被害記述には、朝日系やNHKおよびTBSに関する情報が多いが、それは僕が中道左派の価値観だからで、政治利用されたこともあって、特に2012年末に安倍政権ができてからしばらくして、フジ、日テレという保守局をみなくなっている。ただし、その前に、一時強烈な右傾化圧力を受けて、仕方なく3ヶ月ほど、様子見も兼ねて、保守系を見た時期があるが、それ故にかつては価値観の違いに寛容だったのに、その後は保守系を嫌うようになっている。 もともとの僕の価値観は社民主義+イノベーションであり、リベラルであるので中道左派といっていいと思う。テレビ報道ではニュース23を好んだ。テレ朝の田原総一朗氏(彼は革新保守系のようで注意が必要だが)の司会による討論番組も昔から見続けていた。

それとは別に、昔はフジ系列が可愛らしい女子アナを上手く使って僕のような軽薄?な者をおびき寄せる作戦をしており、それによりフジ系の討論も見ることはあった。

メディア集ストがあることが前提の状況だが、フジの方がやたらフレンドリーだった。日テレ系の報道はほとんど見ないが、つけると何故か慇懃無礼な感じがした。メディア集ストに薄々気付いている段階では、フジのフレンドリーさに罠を感じつつ、嫌な感じはしなかった。

テレ朝に関しては、長年に渡って普通に友人かのような感じだったけれど、僕は本来のリベラル左派局がネオリベの人たちを過度に出演させることにやや不満があったが、その不満は抑制された。安倍政権になって、テレ朝の報道は壊れてしまった。

NHKに関しては、僕が30歳を超えてから、見る頻度が上がって、民主党の台頭や時代の変化もあったが、それに伴って堅い局が柔軟になっていき、女子アナもアナウンス能力だけでなく、外見も重視されるよになったのか、可愛い女子アナが増えていった。メディア集ストに関して、NHKと蜜月だったのは、民主党の台頭と民主党政権の間だったと思う。安倍政権になって、NHKも民主主義を守ろうと裏では権力と闘っていたようだったけれど、最近では迎合路線に舵を切ってしまった。

民主党時代の報道の自由度は11位だったし、原発事故後も22位と、自民党政権時代よりは自由報道がなされていた。安倍政権になった途端に、報道の自由度は53位になり、2016年の今年は72位と先進国ではありえないレベルに墜ちている。

ただし、そういう傾向は日本だけでないようで、フランスをはじめとした世界中で、右傾化のうねりが報道されている。有名なル・モンド紙のウィキペディア日本語版の説明では、左派でも中道左派でもなく穏健派と書かれていて、時代の変化を感じる。

そういう経緯もあるので、中道左派だとかリベラルとは言い難い時代ではあるが、僕のメディア集ストとテクノロジー犯罪の被害の背景に、右翼である安倍政権を悪い意味で左派化させて革新右翼にするような謀略が隠れていると僕は見ているので、そこで利用されないように、保守系を徹底的に拒絶することを余儀なくされているということもあり、中道左派リベラルと公言し続けている。

ちなみに、左派は左翼とことなり全体主義や独裁を否定するので、一部のネット右翼などによる左派が全体主義という考えは誤解でありデマである。

それらの理由から、テレ朝、NHK、TBSに偏ってテレビをみる生活を安倍政権下ではしていたが、その後にツイッターやHPを書くようになっているため、メディア集ストが(旧)左派系局によると誤解されては困る。もともとメディア集ストを一番していたのはフジ系だったことは知ってほしい。

2012年春に自民党が危険極まりない改憲草案を出しており、BSフジの番組で猛反対してから、酷くテクノロジー犯罪の被害を受けるようになっており、その後にフジ系を完全に見なくなって、その年の秋に、朝日新聞が中道左派の僕を右翼と誤解して攻撃したことにされる謀略を裏が講じたらしく、何故か朝日が仄めかしてきて、その後に死ぬかと思うくらいのテクノロジー犯罪の電磁波被害を受けている。

同じ時期に朝日新聞の主筆が被害にあったのか、ロシアや中国、韓国に頻繁に足を運んでいた。僕は被害から逃れるために、否かで権力犯罪から逃げる先は共産党しかないと考えて、地元の元共産党地方議員の家に逃れている。朝日の主筆とある種の同期があるような気がする。

僕が逃げまわっていた後に、統一教会の教祖である文鮮明氏が亡くなって、一時的に被害は軽減している。同時に当時国際紛争化すると懸念された尖閣問題も沈静化している。

その頃の僕の意見は、野田政権による尖閣諸島の国有化は拙速であり、日中ホットラインを構築すべきだというものだった。ただし、脳操作は尖閣を護る側によるもので、自分の考えと、自分の口のネジレに困り果てて、見えない相手と心理的な格闘みたいになっていたので、もしかしたら統一教会と関係の深いフジテレビや安倍総理周辺が関係していたかもしれない。石原慎太郎元都知事も、何らかの関係があると感じた。自分の考えは外から何が送られようと、一貫して平和主義かつ中道左派だった。

朝日とフジの両方に挟まれて(両同期?)いても、僕自身は何も変わらなかった。朝日主筆は後に他界しているが、朝日新聞の主筆だけあって、新中国保守の方で、ある種のリベラルでもあった。フジの方は誰かわからないが、文鮮明氏ならグローバルな価値観の右翼タカ派であり、政策は安倍総理とほぼ一致していると見られる。石原氏はグローバリズムを批判する反米反中の革新保守だっただろうけれど、最近になって田中角栄が降りてきた(そういう本を第一人称で書いている)らしく、強硬色は薄まっていると考えられる。

僕の考えは、共産党ほど左ではないし、ましてや日本人であるので領土問題にあたっては中国の側であるはずもない(日本共産党ですら尖閣問題では中国を強く批判していた)が、電磁波被害における危機に際して共産党側に逃げたように、右の方とは対立するものである。反米も反中もしたくない親米、親中の穏健派で、かつ内政で格差是正を強く希望する中道左派であり、社民主義+イノベーションが理想と考えている。イノベーションという失業を否定しない産業の発展を組み合わせて社会的セーフティネットで補うという発想が中道的要素を意味する。(メディア集ストの際も、討論番組では、そういう意見を十数年に渡り言っていた。)

尖閣問題に関しては、米大統領選で共和党側がヒラリー氏を崩すために、彼女の国務長官時代の個人メール使用と情報流出を責めている際にヒラリー元国務長官とカート・キャンベル元国務次官補のやり通りが公開されて、米国の首脳は日中での外交解決を促していたことが分かった。

米政府、尖閣国有化を懸念し、事前協議促す 日本側は(尖閣の日本による国有化に)「中国側の理解得られる」と楽観視(Jキャスト)を参照。

当時の僕の考えと、アメリカの国務省トップの考えが近いことを認識した。

石原氏や当時の野田首相は、尖閣を国有化するという、保守側にしてもやや強硬な対応をしていて、僕自身は平和的解決を望んでいたので、それに批判的だったことは確かなことで、その後に野田さんがBSの生放送の番組などに出演していたときの態度から、僕のことを誤解しているのは明らかで、僕に同期しているものが、僕とは逆の価値観の人間であることが、他の様々な経緯などを考えてもはっきりしている。

これは先日(2016年08月16日)のツイートだが、「自分のHPをバーっと確認して、修正したいけれどどうしようもないな〜、と寝転んだら、権力によるマイクロ波聴覚効果だろう音声送信が、こいつ被害者や、加害者にできんわ〜、と言ってきたが、寝転ぶときにその音声だと、僕が僕を加害者に見せようとした奴にみえる? 加害者との脳同期でもあるのか?」と書いている。

その意味することは、僕の加害者が僕に同期している可能性を示唆するものであることだ。僕はこのHPを見てもらってもわかるように、かなり酷い被害者であって、同時に加害行為と考えられるようなことは一切していない。せいぜいネットで被害を訴えるくらいのことだが、被害を受けているのでそれを訴える権利はあると考える。そういう僕を加害者に見せようとする者がいて、そういう人と何故か変な一部脳同期みたいな感じがあることは確かで、上のツイートの声が誰であるかはわからないが、僕を加害者に見せようとする行為が二重にあることが分かる。というのは、発言からそれを読み取るのは簡単だろうけれど、状況的にも僕がHPをチェックしているときに、同じ様に僕のHPをチェックして、僕を加害者にみせたいのにできないと嘆いた者がいることが分かるが、僕がHPの説明不足を嘆いて、でも被害と妨害が多いのでどうしようもないと嘆いて寝転ぶ動作の際に、相手の逆の立場での嘆きが聞こえたら、まるで僕が相手みたいに見えるという罠も含まれてそうで、非常に不愉快な思いをした。

そういうことは度々あるので、相手が誰かは分からないけれど、相互被害の可能性もあるから気を遣っているのに、相手は僕を嵌めようとしてくるので困り果てている。

いまの実例の相手が、尖閣問題のときの相手と同じだとは思わないけれど、我慢するしかないときに相手を倒そうとするのはやめて欲しい。僕は一切闘わないけれど負けないという態度を維持している。

2016年度になって、テレビをみることすら妨害されるようになっているので、今後どうなるかはわからない。















メディア集ストでの無自覚の被利用に関して電磁波脳操作が使われた例(150714記述)

2015年07月12日(日)のツイートからの引用と説明

集団的自衛権は違憲。個別的自衛権の範囲を超えるものは使えない=日本が攻撃されて米軍が行使、その米軍と協力して日本を守る場合のみ。憲法学者の98%が違憲と言っている。米国の日本担当者が言っており、彼らは要求しつつ集団的自衛権という言葉を使うなと姑息な命令。内政干渉だ。BS_TBS
posted at 21:17:33

補足:米国の日本担当者が自衛隊の米軍支援と原発再稼働を アーミテージナイレポート で要請している。それは内政干渉だ。日本は民主主義の独立国のはずだ。
BS_TBS
前ツイートは電磁波脳操作で、知識がない人が読んだら誤読可能性がある文になっている。電磁波犯罪に反対
posted at 21:33:16

番組の冒頭の安保法制=戦争法制の話題で、「それは違憲だ」と言おうとしたら、言葉が電磁波犯罪の 電磁波脳操作で抑制されて、「誤憲」という文字が脳裏に浮かび、「それは護憲だ」と逆の意味となる言葉が出ててきた。
BS_TBS
posted at 21:36:29

上の太字部分は脳操作を上手く使って、本人が気付かないように逆の内容のことを言わせる(言わされて気付かない)実例となるもの。実際は、もっと露骨に脳操作をしていた時期もあった。メモをとれない風呂でいつも抑制が解かれて想起させられて、悔しい思いをしていたが、その後にまた抑制で忘れてしまったり、そのときにはどうすることもできなかったりした。あとで訂正をしようとしても、脳抑制で忘れさせられた。 これは、メディア集ストがあって起きていたことで、収録でも電磁波犯罪の技術が何らかの形で使われている同様の事態があることが見ていて分かることから、僕に関係なく僕のせいにして、保守権力がメディアや政治で電磁波技術を利用しているのが僕にはわかる。

僕がAと言っても、もしかしたら何らかのフィルターでA’になっていて、相手にはBに近いA''として伝わっていたような可能性が過去にあった。伝わっているようでそうではないかもしれないのに、何かが伝わった実感はあった。実際のところはよくわからないが、わざわざ、僕の言葉を逆の印象にしたり、なにかをしてくるのには、何らかの理由があるはずだ。
(僕という第一人称を頻繁に使うのは、誤解を避けるためです。自己顕示ではありません。)

もしかしたら、平和主義かつ平等主義の僕のせいにして、政府が逆の政策をしていくことが、過去にも頻繁にあったので、いまのアベノミクスもアベコベックスだとかアベノ改悪と言っていたが、それと関係があるかもしれない。

僕自身は、平和主義で格差是正や機会均等(教育無償化)と均等待遇(同一労働同一賃金)を要求している。それらを壊す保守政治を操るのが僕であるわけがないのに、僕のせいにしようとすることに無理がある。なぜそんな状況なのかは、天の声についてに背景にあるものを書いている。

僕がどんなことを言おうとも、どんな本を買おうとも(操作されて興味のない本を買っていたりする)、僕の価値観は昔からリベラル左派。

自由・平等・平和それに日本的な価値観としての慈悲(≒悪人正機)だとか利他が加わるが、昔から、辻元清美さんの方。枝野幸雄さんとも遠くはなかった。

だから、自民党を特に支持はしていなかったし、自民党内の右翼のタカ派は、批判の対象だった。自民党内の穏健保守派を批判はしたくないし、そこが弱くなったことが、いまの自民党の暴走につながる。それが長期計画の結果だと僕にはわかる。

民主党側の勢力が弱まったことで、自民党内の穏健派の弱体化が、日本政治と社会の後退につながっている。米グローバリストと戦争屋の支配の姑息さを物語っている。

権力は一般人を利用すべきでない。

(150714記述)(7/14は「無い死」と読める)














文章を書いたときの脳操作被害例について(160626)

遠隔操作被害(用語説明に簡単な技術背景などを説明してます。)の実例です。

下の(誤)のところは「天の声について」の「誤解を避けるための666と888の事実と現実」にある記述でした。

(誤)「古代世界においても権力が優れた統治をしていたとはいい難いだろうけれど、この話であっても、神を冒涜する者を獣としているが、現在の価値感では無神論者や民主主義者、場合によっては共産主義者なども含まれるかもしれないが、そういう属性の人たち不公平な統治を正当化する権力に対する批判を権力側が誤魔化すために、庶民に対して巧妙な罠と仕掛けをするのは常であろう。」

上の文が不明瞭なのは、文章を書いているときに、どうしても上手く書けない脳抑制があって、途中でスッと記憶が不自然に消えた後に、普段よくされていた「てにをは」のレベルで誤読される可能性のある文章にしてくる戦術よりも、やや高度な手法をされています。相手によって乗っ取られたことによる「誤解をさせる言葉」の表現を修正して分かりやすく明瞭な文にすることができなくなっていました。同じ内容ならわかりやすい文章の方が誤解もされないし実は優れているということは知るべきでしょう。

単純な修正は

そういう属性の人たち不公平な
 ↓
そういう属性の人たち不公平な

ということになります。

結局、民主主義者や共産主義者が、権力の不正を批判していることに対して、権力がデマを流して対策しているという趣旨の文を書こうとしていたら、誰かが僕を一時的に乗っ取って、民主主義者や共産主義者が不正を正当化しているという文章に変えようとしてきたことが文章に残っていたということになります。

途中から再び僕の文章で誤解ない方向に戻しているのがわかります。変な抑制があったので、また何かあるだろうと思い、確認で読み返したときにも再び抑制があって、記憶が消えてしまい、修正できなかったので後回しにしたら、結局忘れてしまった記憶があります。

一見すると僕のミスですが、ツイートするときも、このHPを記述するときも、ずっとやられていることなので、修正に時間をとられるのですが、決して妄想ではなく、また、ミスの頻度が著しく高いというわけでもなく、多くのテクノロジー犯罪(用語説明参照)の被害者が訴えている被害状況にあるということです。精神疾患に見えますが、権力による弾圧と政治に関する利用がある可能性が高い、電磁波兵器が用いられた迫害被害です。そもそも精神疾患自体が権力の弾圧の被害の可能性があります。僕の場合は、かなり高度な被害を受けているということになります。

丁寧に修正すると以下の内容になります。

(が→の)「古代世界においても権力が優れた統治をしていたとはいい難いだろうけれど、この話であっても、神を冒涜する者を獣としているが、現在の価値感では無神論者や民主主義者、場合によっては共産主義者なども含まれるかもしれないが、そういう属性の人たち不公平な統治を正当化する権力に対する批判を権力側が誤魔化すために、庶民に対して巧妙な罠と仕掛けをするのは常であろう。」
 ↓
(修正後)
「古代世界においても権力が優れた統治をしていたとはいい難いだろうけれど、この話であっても、神を冒涜する者を獣としているが、現在の価値感でこの文脈における獣に値するのは無神論者や民主主義者(時代性があるものの場合によっては共産主義者なども含まれるかもしれないが、そういう属性の人たち)になるだろうか。そういう一般市民の側の人々よる不公平な統治を正当化する権力への批判を、権力側が誤魔化すために、庶民に対して巧妙な罠と仕掛けをするのは常にあり得ることだと思う。」

こういうテクノロジー犯罪の被害があって、僕が文を書いているときに、それを脳同期者が自身でなく僕の考えと分かってか、彼自身の考えと思っているのか、僕の考えに修正をかけてくるのは度々あって、それに対して再修正することを邪魔されながらも、なんとかしているという状況にあります。

ちなみに、文章に書いた場合は読み直せるので操られたことが分かるため修正が可能ですが、リアルタイムで喋った場合は操られたことすらわからないことがあります。

メタ認知能力があれば分かるだろう遠隔操作も、脳操作でメタ認知機能を抑制されたら、気付くことができない状況にもされるので、結局、加害権力のさじ加減次第ということになるのでしょうか。

だから、独り言すら言いたくないのに、勝手に口が喋って困ることも多いですが、その場合も、思考盗聴をしてきて僕の考えの範囲であったりするので、自分の意見か判別できないこともあります。ただし、僕の意見なのに方言やアクセント、自分の脳内音声が僕自身と異なることも多々あります。

自分の意見を自分が言っているように見えて逆のことを喋っていることがあって、同じことをそのまま何故か3回繰り返して、3回めに僕の意見とは逆だと気付かされたこともあります。その段階では、利用のネタバレがあったので、利用が終っていたことと、利用されていたことがわかりました。

利用されていたのは2007年か〜2011年の間と思われます。民主党の勝ち上がる期間ですが、僕が民主党の側を支持していたからで、もしかしたら逆利用があったかもしれません。とにかく撹乱が多くて、デマ的に誤解されている感じはありました。

上述のような状況なので、実際のところは何があったかまではわかりませんが、2012年以降はテレビ討論や報道番組をみても、僕の意向とはまるで異なる現象と反応ばかりで、でもスタジオ以外の何かはありそうで、ときに情報番組のような自由発言ができる番組では、扱っている文脈と関係なく、他の出演者との会話でもなく、僕が考えても言ってもないことに対して出演者が反応して喋るような状況があって、僕以外のメディア集スト被害者が利用されているのだろうとは思っていました。

ちなみに、そのひとかわかりませんが、おそらくあのとんでもない戦争法とまで揶揄された(僕もその言葉を使って政府批判ツイートをかなりしていますが)安保法制で利用された別のひとの可能性がありますが、その人が利用に気付いて、その人の発言を僕のせいにしようとしているのではないか、と感じるストックリン特許技術のマイクロ波聴覚効果が利用されていると思われる音声送信で、相手の謀略が聞こえてくることがあります。

(この文章を書いているときには僕のせいにできないなら僕の母のせいにしようとしていたみたいですが、母は政治関連の番組を一切見ません。以前は、ニュースくらいは見ておかないと損をすることもあるよ、と僕が促すくらいでした。当時は加害者が何かを僕や誰かのせいにしようとしているとは思っていなかったので、一般論として世の中の動きくらいは知っておいた方がいいという意味でした。)

昨今の僕の状況は、一般人を利用している権力が面白がってネタバレをしているようにもみえますが、権力者が一般人のせいにしているようにも感じます。もしかしたら、ある種のゲームのコマにされているのかもしれません。とにかく、僕は安保法制には明確に反対していました。僕のツイッター@akejyのツイログのハッシュタグ(#)リストから関連内容を参照下さい。

そもそも、メディア集ストの際には音声合成技術があるので、僕の喋った内容や考えがそのまま伝わったとも思えません。僕の意見の反映としてはおかしなことがあまりに多かったことも事実で、僕が利用されていた可能性が高い2007年〜2011年のときですら、(民主党を)応援したら(民主党議員が)怒ってきて、(自民党を)批判したら(自民党議員に)喜ばれたこともありました。常にそういう状況ではなかったものの、何かがおかしいと思いつつ政治討論をみていたのは確かです。2012年以降はおかしい状況ばかりでした。

ネタバレされているとは言っても、政治に関することはひと通り20年くらい前から分かっている(30年近くテレ朝の朝生討論とサンデープロジェクトなどを見ていたり、ネットなどで信頼できるコラムサイトを大量に読んでいた)ので中道左派リベラル系の価値感であり、ネトウヨや一部の保守系のように騙されてはいません。

陰謀論で語られる大袈裟な問題も、中道左派系の言論の範囲では知っていたことが多いと思います。医療に関しても代替療法が何故に用いられるかなどは、20年近く前から認識していて、当時も原因不明の体調不良があったので爪もみ療法などの代替療法を独自にしていました。その際も色々と調べていますが、自分が医療関係者だったこともあり、現場の問題なども一応は知っていたはずです。

例えばワクチン問題であっても、医療利権があること、ワクチンの副作用問題、ワクチンが機能する仕組みと実験のあり方、利益誘導の問題などはわかった上で、注意しながら利用するのが悪いことなのかは、はっきりとした結論が持てないでいます。ただ、テクノロジー犯罪の被害が可視化されてからは、もっと裏があるという思いと、薬害問題ですら非殺傷性の電磁波兵器の利用があるかもしれないという疑問を抱えたままです。

既に一般化しているような子宮頸がんワクチンの副作用問題や、欧米では否定されていたのに日本人には効果があるとされて使われ大問題となった肺癌用の抗癌剤イレッサや、前立腺がん検診として欧米で科学的裏付けが無いとされた後に日本で普及が進んでいるPSA検査の問題、非加熱血液製剤を放置していてエイズが感染していた問題、あまりに酷いので、欧米で禁煙の動きが強まってから日本に欧米のタバコメーカーが進出してきて、日本で禁煙が広まるに従って中国に行くような企業の動きが逆に可愛く見える皮肉が言えるくらいの日本の惨状です。

日本で医薬品や医療機器を購入すると、防衛関係のものなどと同様に、他の国より高く購入させられているという問題もあります。ただし、武器のことは知らないけれど、医薬品などは、米国は途上国に非常に安く提供して、先進国で高く売っているので(米国の場合は米国内でも所得によって利用する薬局が異なり、知らないままに所得に応じた価格で購入しているようなアファーマティブアクション(積極的差別是正措置)のような仕組みもあるようです)、一概に日本が損をしているとはいえないかもしれません。

ただし、陰謀論者が言うような医療の問題が事実なら、大怪我や感染症などの救急医療以外では病院は避けた方がいいかもしれません。僕も医療技師をしていたときに、癌宣告された子が「がんもどき」で、治療しないまま十年以上元気だけれど一応通院しているケースなどに遭遇しています。癌の治療が不要とは思いませんが、癌の場合は死因が猛毒の抗癌剤によるケースが圧倒的に多い事実は考えるべきでしょう。癌の放射線治療も致死量の何倍を分けて照射するので同様に危険です。

2000年に心療内科を受診してみたことを契機に精神科医療と薬害の問題も調べて知っていましたし、インフルエンザ薬で自殺者がでていたタミフルのような表に出ている問題もあります。

そういう人間が、自分の意思と関係ない政治経済がらみの変なことを遠隔操作されて言ったりして困っていたという状況が過去にあるのです。でも、そんなことを言う訳のない範囲の基礎知識は十分備えていました。

だからそちらの方でのネタバレはなくて、むしろ僕とは別に利用された人が僕の書いた上述のような文章で事実に気付かされるような状況があるのかもしれません。別に僕がネタバレをしているのではなくて、ネットの一部にあまりに政治的なデマが多いので、事実を書いておくべきと考えたこともあります。

このテクノロジー犯罪に関する被害が可視化されていなければ、似た被害を受けている人と接触することもなかったし、他の被害者のひとが愛国にされていることも知らなかったはずです。事実を伝えると怒るかブロックされるし、場合によっては誰かわからないものの僕の監視者や加害者、場合によっては相互被害者にされている可能性があるので、いまは接触しないようにしていて、現状(160626)で彼らがどのような状況にあるかはわかりません。政治利用のようなので、違う方向に行っているかもしれません。

僕の本当の意見は中道左派的で自由平等平和利他であり、修正しながら文章にしたものが僕の考えに近いけれど、修正できないまま放置してあるものもあるので、そういう状況の人間が注意しながら書いた文章であることは認識して欲しいです。日本人なので仏教哲学も西洋思想同様に重視しますが無宗教です。

このHP内にも気付いていないミスがまだある可能性はあるし、読み返すこともなかなかできない被害状況なので、誤読される可能性のある修正点や説明不足のところは、見つけ次第修正をするつもりではいます。

ただし、読書妨害の脳抑制被害がまだあるので、とくに加害者側が抑制してくる分野での読書が難しい現実があります。(普通の人の読書スピードが一分間に300〜600文字と言われていますが、普通の文章なら千文字くらいで読めたはずでしたし、速読が可能な場合は2千文字でも読める時がありました。いまは場合によっては300文字/分のアナウンサーが原稿を読むスピードですら記憶が消されて分からなくされることがあります。安全保障や原発の話題で顕著です。僕を利用しているのか知らないけれど、このHPに関しても同様の状況があるので、関係者を利用しているようにも見えますが、それは僕から見ての偽旗で、実際は権力が裏にいるのだと考えています。

















電磁波犯罪 脳操作者と監視者の問題 (150515)

2015年05月15日(金)のツイートから

戦争法案で多くの関連法案をまとめて審議するようなことはあってはならない。審議に時間をかけるべきで今国会内に決める必要はなさそう。法案に明確な問題があれば巨大与党であっても通すことはできなくなる確率は多少上がるのではないか。やり方はあるはず。
重要影響事態とは「我国に対する直接の武力攻撃に至るおそれのある事態「等」我国の平和及び安全に重要な影響を与える事態」。重要な影響がどの水準か定義が曖昧な上に「等」があるので「政府の判断次第」で戦争協力ができる法案。廃案すべきで最低でも厳密化の必要。
重要影響事態の基本的な定義は基本的には周辺事態と同じだが違いは我国周辺に限らないところ。我国周辺でそういう事態があれば、即刻我国の安全保障に関係する可能性があるが、周辺以外のところにおいては、より厳密な定義をしなければ不必要な戦争に参加しかねない。平和主義

武力攻撃事態法改正案。
集団的自衛権が武力行使の新3要件の範囲で限定容認されているとはいえ定義に曖昧さがある。武力攻撃事態のみならず武力攻撃「予測」事態に対応してのことのよう。密接な関係のある国に武力攻撃が発生しそれが我が国の存立危機事態に該当すれば、米軍等行動円滑化法案に該当する専守防衛で物資の提供が可能になっていく可能性。米国以外も対象になるので、もし中国との領土問題を抱えているフィリピンが対象の場合、日本が本格的な戦争に巻き込まれるきっかけとなりかねない。廃案にすべきだ。平和主義


電磁波犯罪の被害があり、新聞掲載の法案とネットの既存法の条文の基本的な要点チェックで、文を書くのにも時間がかかった。
平和主義者への 弾圧反対




朝日新聞の耕論で安全保障と石橋湛山。
「石橋を叩いて渡る」と口が操作されて言うのを「石橋は叩かず渡らない」と僕が修正。
石橋湛山の国連主義を叩いて安保改悪の意図が隠れているので、国連平和主義は国連の正常化が前提かつ戦争法反対により修正。

古い共産主義者がロールズの平等主義を保守扱い。
その結果か、中道左派の僕を右扱い。僕を右で利用するのかという疑問。
前の石橋の例を聞いてネトウヨの子供が、逆の逆なら正常と思ったかデタラメ修正。
いまの例:右翼政治のせいで戦争法→左翼のせいで戦争法

前の二人が実在するのか、人工知能の架空の人物かは分からない。
人工知能であれば僕への嫌がらせでしかない。過去の利用の後処理で精神疾患にでもしたいのだろう。
実在するのなら、伝言ゲームや誰かの思惑が影響する問題がありそう。

悪質で馬鹿で狂った監視者(ネトウヨの子どものフリ?)の #音声送信 が「わかった、こいつは後でころさないかんのやな」と囁く。
直後に悪質で嫌な #電磁波犯罪 の被害が身体にある。苦しい。このツイートの直前(13:20)に警察のヘリが来ている。何処まで操作か不明。

加害機関は実際の当事者の現実はどうでもよくて、外からどう見えるかだけが重要と推測。
加害者を被害者である僕自身として弾圧。もしくは連帯責任で、弱いものが平和主義者に殺意をもっていることにより、皆が苦しむという悪質な設定。
これで矛盾がないが権力は悪。

悪権力の顔色ばかり見ている弱い者が権力者の意向を斟酌して、戦争法案や原発推進する腐った権力を批判する平和主義者に殺意をもつことにより、連帯責任の同期者の皆が苦しむという悪質な設定。僕は #平和主義 の方だが脳抑制と記憶消去、#電磁波犯罪 の弾圧で弱いとみせられているかも。

僕の実感では「弱い者」もしくはそう設定された架空の人物(実在するかもしれないが)を利用して、権力が自分たちに批判の矛先が向かわないように、反権力や平和主義、脱原発の人を弾圧している可能性があるというもの。#電磁波犯罪 管理実験かもしれないし、実用しているかもしれない。

誤解されると困るので書くけれど、僕はどんな権力とも何の関係も全くありません。子供の頃から人体実験、もしくは政治利用のための張り子として #電磁波犯罪 #テクノロジー犯罪 により被害にあい続けています。この犯罪に脳操作被害がありますが信じてもらえないが故に真実が伝わりません。

脳操作被害があると書けば、前述の「弱い者」を操作された僕と誤解されるかもしれませんが、僕は一度たりとも権力迎合はしていません。抑制によりわからなくなるか、操作で意識が外れて関心が一時的に薄れたかのように見えるかであって、あくまで表面的なもので、僕自身の内面は変わらない。ブレるほど若くない。

電磁波犯罪に反対

前のツイートで、ストックリン特許、マイクロ波聴覚効果による音声送信が「統合失調症だ」というが、これはアレルギー同様に権力が電磁波犯罪や薬物でつくったものでしかない。

メーテレ(テレ朝系列)UP!の番宣で、おしどり夫婦が「片方が死んでしまうとこっちも死んでしまう」と言っていた。「仄めかし」と感じた。この場合、感じるということが重要で、電磁波犯罪の脳操作技術により、加害側(この場合、見ているテレビとは限らない。テレビ側も権力の操作下にあるかもしれない)から意識が送信されて、普通は番組の文脈以上の理解はできないものに、個別の理解が負荷される。一見すると関係妄想に類似するが、権力によるガスライティングやメディア集ストは、様々な手法で昔からなされている。電磁波技術の利用は比較的新しいものだろう。
もしそうならば、#電磁波犯罪 の被害があっても、怒ったり攻撃するようなことは絶対にしてはいけないだろう。というのは、この犯罪被害は加害権力機関が、対象者同士を戦い合わせるような仕組みが存在する可能性があるから。被害者同士が繋がることを嫌う権力が、双方に離間工作をするのと類似し、それがより激化したものなのではないだろうか。
#誤解を避けるために #重要
posted at 17:40:16

必ずしも仄めかしが正しいとは限りません。でもリスクは回避し、感情操作被害を流してでも攻撃や怒りは極力避けるべきと思います。















電磁波犯罪の被害例と政治の関係(150512)

2015年05月12日の日のツイートに、このページに書きたかったことをまとめたので、同じ日の関連ツイートともに掲載します。同日なので、補足はHP上ではなく、一度ツイートすることができたので、全てこの日のツイッターの内容です。

(150512)


以下ここの項目は、
2015年05月12日(火)のツイートから


集団ストーカーに運命操作がある。子供の頃からやりたいことが潰される。美術や社会が好きなのに美術部は顧問が嫌で一月で行かなくなり、社会が好きで成績は良かったのに冷戦終結と共に記憶が消されまくり、理系しかできなくなって政治経済や倫理哲学が好きなはずが物理、化学、生物。#重要
posted at 03:34:18

「最初から僕は騙されていない。僕を利用してメディアを騙していた加害機関があることが真実」と書いたが僕自身はそれほど騙されていなくて、ただ何かがおかしいなと思っていた。価値観はずっと変わっていない。権力が僕のせいにして何かをしていた。
#誤解を避けるために #重要 #メディア集スト
posted at 16:13:07

様々な実験から脳を読んだり操作することが可能らしい。民間での学術研究段階より、覇権国の実用レベルにおける科学技術は大きく進んでいる可能性がある。#思考盗聴 は信じ難いことで僕も信じていなかったが実在することがわかる。
用語説明の中のリンク参照。
posted at 00:43:59




【電磁波犯罪のツイート妨害の被害例】

・電磁波をあてられ、そのせいに見せられて集中力を阻害される。
 (追記:170822:体感幻覚を送られている)

・文字入力時に手の動きが意思と別になる。押したキーと違う文字が出る。入力文字が後で換えられる。それら全てが自分のミスに見せられる。

・思考そのものが抑制され、ときにピンポイントで記憶や概念の抑制がある。

・自分の考えが思考盗聴されて何らかの加工があり、それが脳操作として送られ、本来の自分のものとは別の文で書く誘導があるのに、あとでチェックしないと気付かない。

これらの恣意的な被害を、普通の人が同期していて、その人の能力が低いため自分がそうなっていると思わせる音声送信がある。
結果として、新聞などから情報を得ることや日常生活が妨害される。

※160831追記1〜

脳同期の存在に関して。

もしかしたら思考盗聴および脳操作をする人工知能によるものかもしれず明確な証拠なしに断定はできないが、仮に誰かとの脳同期が実際にあるとして、その人が僕と似たような状況にあって、僕と同じようなことを考えていた場合、脳同期の過程で相手と僕とで思考に相違があり、相手の思考がこちらに届いていれば、そこが相手によって修正されるように感じるかもしれない。

僕の場合は加害者による思考妨害と僕への罠としか感じられない。過去のケースでは、文章を書く際に何度も確認して、自分の考えと異なる部分は修正しているが、気付かないところをのちに訂正する作業も決して少なくない。その痕跡はツイッターに多く見られる。ツイログの#訂正を参照ください。

その上での僕の推測は、脳同期に人間の相手がいたとしても、その際には考えを読み取り電子情報にする過程が必ずあるはずで、そういった機器やコンピューターが介在している介在過程に人工知能による加工が含まれる可能性があるというもの。それにより、相互に誤解させたり、敵対させたりすることもできるだろうし、そういう嫌がらせや離間工作は僕の場合は常にあるようだ。僕のケースではないが場合によっては恋愛関係すら誘導されるかもしれない。ただし、もしかしたら生身の相手が僕の状況をわかった上で、相手にとっても脳への介入と感じて、それが嫌なために意図して嫌がらせをやっているケースがないとは限らない。意図せず妨害しているなら、僕の方も嫌がらせをする意図は一切ないので、相互被害状態があると想定することもできるが、確認が一度もとれていない。

よって、これは僕のケースであり、他の人は違うのかもしれない。

最新の人工知能はディープラーニングにより自己学習をして、非常に高度な知性を身につけられると言われている。初期設定さえしてやれば小説を書くことも可能らしいし、その小説ですら、ターゲットの読者の嗜好にあわせて、最適なストーリーを自由に作ることすらできるということなので、そういった技術があることを前提に、この被害を考える必要があるだろう。

思うに間に介在する人工知能が、複数のひとの思考盗聴をして、それを設定にした上で、勝手にストーリーを作って送ってきたらどうだろう。僕の場合は、思考盗聴された内容を前提に、僕の認識する相手像を人工知能らしきものが想定して嫌がらせをしてくるような状況がある。

ただし、おそらく思考盗聴は完全ではなく、人工知能の性能は人の現実認識能力には劣ると思われる。それが架空の小説であれば問題ないかもしれないが、リアルな現実をリアルな虚構にすることはできず、矛盾が多く含まれるので、人工知能がつくる相手像は僕が想定する相手像とは矛盾がでてくる。

僕だって全てが分かるわけではないので僕の認識に問題があるケースも含まれるかもしれないが、具体的な状況においては、相手がそんなことを言う訳がないというものが非常に多い。逆に加害者側の意図が僕への嫌がらせと離間工作にあることがはっきりと分かり、そういう設定を人工知能にしているだろうことの推測はかなり高い確率で認識できる。

同じような被害を受けている被害者は他にもいるだろうけれど、ひとによって目的と設定が全く異なれば、相互に認識が噛み合わないだろうし、場合によっては逆に誤解を生じることもあるだろう。権力側は卑怯な手口をもちいるので、何も悪くない者同士で喧嘩をさせることもあるだろうから、注意が必要だ。

ここでは考え方での謀略の存在を前提に論じているが、実際には感情の操作などを伴うものや、相手の存在を仄めかすことなく、完全に価値観が乗っ取られるケースも、僕の被害のなかにはあったので、そういったことまで戦略的になされると、一般人には手に負えない状況になる。とにかく本当に注意をしないといけないことは確かだ。
〜追記※


これらとは別に、

・テクノロジー犯罪の電磁波被害による倦怠感や頭痛、咳、痒み、視力妨害、手足の遠隔操作、声の音程の変化、セクハラなどがある。それほどひどくはないが、日常と仕事の妨害被害になっている。

・起床時に電磁波をあてられる。悪質な被害だが、生命にまで影響はありませんよ。脅しがされている。それで政治的な主張が緩むと利用される可能性があるので難しい状況。

(追記:170822:ビリビリとした体感幻覚を送られる。どうも統合失調症に見せたいだけで、特に健康上に問題が生じるわけではなさそう。ただし統合失調症ではあり得ない。せいぜいパニック障害程度のものだ。)


・入浴時に健康に問題がでない範囲の超低線量の放射線被曝の嫌がらせがあった。線量計があるからされるものだろう。

※160831追記2〜

被曝に関しては、ここでの手持ちの線量計の通常時の線量が0.10〜0.12μSvであり、入浴時には0.16〜0.18μSvが検出されるという程度である。自然放射線と嫌がらせ被曝の差分を0.06μSvとして、被曝時間を0.3時間(18分)、毎日入浴しているので年間365日とすると、嫌がらせによる自然放射線を除いた年間の被曝量は、0.06μSv/時間✕0.03時間✕365日=6.57μSv/年ということになる。比較しやすいmSvにすると約0.007mSvということになる。

ICRP (国際放射線防護委員会) の勧告に基づく、放射線に関する作業(医療者や原発従業員などが対象)における被曝量の上限値である線量限度は5年間の平均が 20mSv/年 (100mSv/5年かつ50mSv/年以内:電離放射線障害防止規則4条)。

緊急作業の際で100mSv/年(電離放射線障害防止規則7条)、妊娠可能な女性は3か月で5mSv(電離放射線障害防止規則4条2項)、妊娠中の女性の場合、内部被曝で1mSv/年及び腹部表面で2mSv/年(電離放射線障害防止規則6条)である。

一般人の場合は 1mSv/年(ICRP勧告)である。

上は健康に問題がでないことを前提とした基準であり、年間約0.007mSvというのは被曝としては非常に小さいため、嫌がらせがされているという程度で無視して構わない被曝量だ。

ちなみに自然放射線の量は年間1〜2mSv程度であり、僕への嫌がらせは自然放射線の1.4倍程度を10〜20分くらいの短時間だけ被曝するだけなので、嫌がらせい以上のものではなく健康問題はなにもないだろう。(すぐ下にもツイートの引用があるが。)

自然放射線に関しては、ウィキペディアの環境放射線(自然放射線と医療被曝などの人工の放射線の両方を含む概念)を参照。ここでは日本の自然放射線による被曝が1.5mSv/年で、自然放射線によるものを除いた医療被曝が2.3mSv/年となっており、日本の医療被曝はICRP勧告の1mSv/年よりも多いことになる。

補足として、メディア集スト絡みのことを書くと、僕は診療放射線技師の国家資格を有しているが、僕が国家試験を受ける頃の日本の法的な被曝限度の数字は当時のICRP勧告に比べて高く法改正がなされていなかったが、それに不満を抱いていたらすぐに法改正がされたということがある。国家試験に関係するので明確に記憶している。同様のことは、中学生のときに音楽の教科書の歌がつまらないと不満に思っていたら、妹が中学生になるときにはJ-popが教科書に掲載されるようになっており、そのときの経験に似ている。偶然と思っていたが、メディア集ストが実際に存在し政治がらみであったことを認識してからは、決して偶然ではないだろうと感じる。
〜追記※



いま(150512正午前)見ているANNニュース(テレ朝系列及びメ〜テレのニュース)の内容から意識を外させられる。よくあるのは、最も関心がある重要政治ニュースで、意識が外させられて、何も理解できなくなること。
さっきの項目に
・テレビの重要報道から意識が外される
を書き忘れていた。結果いまのニュース(150512正午前のテレ朝系列及びメ〜テレのニュース)は何も理解できなかった。

これらの手法を、思考盗聴と電磁波脳操作により学習型の人工知能でされている可能性がある。高知能者でもそれを証明するものがなければ低知能にされるだろう。競争に辟易としている成功者は喜ぶかもしれないが、政治家も裏権力に操作され民主主義は毀損する。電磁波犯罪を規制すべきだ。


補足
放射線線量計の電源をつけっぱなしにしているのは、加害者が気に入らないときに線量が上がるから。いつも記録を取ろうとデジカメを手にすると止まる。
線量そのものは、ブザーがなる基準を自然放射線の1.4倍程度に下げてあり、その辺りでしか鳴らないので、外部被曝として無視していいレベル。

これらの被害行為を、加害をしていない、場合によっては被害を受けているものがやっていると思わされるし、被害者の自分が加害者と思われる。
僕なこの犯罪に関することをネット・書籍からの情報と自分の被害以外は知らない。加害機関の姑息さを知ってほしい。
#電磁波犯罪 に反対 #重要

posted at 12:10:39 (「電磁波犯罪のツイート妨害の被害例」からここまでこの時間帯のツイート)

(補足。前の夜にもやられている)
いま、超低線量被曝をさせられた(放射線線量計は電源を入れっぱなしにしてある)。線量計を撮影しようとするとスッと止まるので人為的かつ監視下にあることがわかる。
posted at 00:37:58






ストックリン特許、マイクロ波聴覚効果による音声送信は「こいつが世の中支配しとる」と言っているが支配などしていない。僕の考えは安倍の逆。護憲。格差是正。
用語参照 #電磁波犯罪 に反対
posted at 09:57:12

三矢研究
結構有名。陰謀ではなく実在。
アベノミクスの三本の矢が偶然かはわからない。#アベノ改悪
朝鮮半島有事から日本が核で壊滅、米国が核報復で東アジア壊滅、のシュミレーション。
こんなことはあり得ない。三本の矢は折れる。
#平和主義
posted at 01:11:31

#NHK #くらし解説
NHK世論調査から、今の戦争関連法の動きがあっても、国民は日米同盟には比較的肯定的で、多数派の無党派でも半分が評価している。防衛協力の拡大に関しては多数派の無党派を見る限り当然だが反対が多い。全体を見てもその傾向がある。安倍政権の支持率が横ばいは不自然だ。
「集団的自衛権の限定容認。外国軍隊への後方支援の大幅拡大。」のため、安倍政権が重要影響事態というものをつくって、戦争協力が可能になる法案が国会に提出される。
国際平和支援法は日本が関係ない戦争に、いままでならその都度特措法を作っていたのを恒久法化するという。#NHK #くらし解説
これらの動きが憲法9条で国際紛争を解決する手段としての武力と戦争を放棄し国の交戦権を認めない日本であることの問題。それを主張すれば改憲という姑息な状況。憲法解釈を変えて武力行使の新三要件が作られた。それ自体では簡単に戦争参加はできないが法案がどうなのか疑問。
posted at 10:31:22

安保法制の新聞に切り抜きがない。記憶が消されるので、そういったものを手元においているが、消失。
#音声送信 は「こんなことをしちゃいけない人にこんなことしちゃった」とパニックになっているが、すぐに忘れて、別人と思うのだろうか、また無茶苦茶攻撃してくる。卑怯。
僕は本来は記憶力が抜群にいい方で、かつ、整理整頓だけは誰よりも得意で、それにより、大量の情報を扱っても、混乱すること無く的確な情報処理ができていた。
いまは、アタリマエのことすら滅茶苦茶にされて、自分がそれをやったとは思えない。何故そうなるか理解できない。
目先の情報よりも大局的な観点から全体の9割に影響するような、基本的で最重要なものから優先順位を付けて頭に入れて的確な判断ができていたが、そういった基本的で最重要なものほど記憶から消されるし、資料が無くなる。#電磁波犯罪 技術を用いた #電磁波管理実験 は、まともな方を抑制する。
紛失した、最低限でもこれだけは絶対に記憶しておかなければいけない判断の基準とすべき情報、がこれ→「(安全保障法制)自衛隊活動、一挙に拡大 事前承認、問われる実効性 」。こういうものが重要というと分かっていない人に馬鹿にされる。#重要
ちなみにさっきの紛失情報をツイートしている過程で加害機関による複数の #音声送信 の妨害。その声に別の声が怒って結果として#電磁波脳操作により自分で自分を殴って頭がクラっとする。こういうことが事実としてある。
#電磁波犯罪 に反対
posted at 11:35:47

集団ストーカーの被害者(の多く)は創価学会批判をしている。おそらく前は在日の人たちを排斥していたはず。その前は朝日・毎日・NHK・TBS批判だろう。フジの時もあった。日本人の発想ではない。日本を欧米の国のように見て戦略を決めた組織がある。日本のことを知らない。(僕は差別反対だし、日本人は全般的に差別をする人は少ない。最近の潮流はおかしい。)
前のツイートの内容を、集団ストーカーの被害者に伝えると、逆ギレするか、暴走するか、理解した場合はツイッターをやめてしまう過去がある。だから、伝えなくなる自分がいる。彼らが電磁波犯罪で操られているのはおそらく確かでも、伝えると精神疾患ではないと怒ってブロックされる。#重要 #電磁波犯罪 反対
posted at 10:16:21

補足
創価学会系の公明党にしろ、朝日新聞、毎日新聞、NHKにしても、平和主義の側が徹底的にやられている。
結果として自民党タカ派が恩恵を受けていて、汚職もそれ以外から発生している(自民党タカ派が汚職をしていないわけではないだろう)。多くの被害者は利用されている。
学会員自体が集団ストーカーに直接的に関与しているかは微妙だが、この組織が過去に自民党にCIA資金を渡していたと言われているので、ある被害者(早坂学さん)の遺言と共に、創価加害者論が広がっている。いまは時代が変わり保守が主流なので、その役割(資金の還流)が統一教会に替わったと言われる。
僕は創価学会とは縁も所縁もない。メディアによる集団ストーカー被害がある電磁波犯罪の被害者。
posted at 12:43:32






エロテロ

エロテロ
エロテロとは、非合法時代の日本共産党の女性活動家に対して大日本帝国の特別高等警察や検察がおこなった性的な拷問のことである。(以上引用)
僕は電磁波セクハラを受けているが公安だとかCIAは変態行為を昔からするらしい。#重要
posted at 02:21:56

防衛庁情報本部
ネットで国民を監視し非常事態においてはバレなければ弾圧でも何でもするだろうとネットで噂される組織(かつての二別、調別)。噂が本当かは分からない。 懸念がある限り改憲の動きと非常事態条項は絶対に反対すべき。#護憲 #平和主義
posted at 01:06:12

(補足:特高を正式に引き継いだのは警視庁公安部といわれている。日本の情報機関は公安調査庁内閣情報調査室防衛庁情報本部などに分散されている。情報機関の一覧を参照。米国が国外はCIA、国内はFBIと集約されていることと対照的。米国はレーガノミクスと911テロの後の米国愛国者法から、世界が模範とするような民主主義の国ではなくなっている。)
posted at 13:51:18

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術の神の脳計画はビッグデータのことと分かる。
posted at 02:17:29

番号制度はどこにでもあるけれど、共通番号制度(一つの番号で他の個人情報にアクセスする制度)はアメリカやスウェーデンなどに限定されるということのようですね。共通番号はあってもアクセス制限をかけるらしいので巨額の予算も含めて無意味さに逆に裏がありそうです。そんな制度は必要ないということになりますね。RT @○○○
posted at 03:04:40
記憶していた過去ツイートをツイッターを遡るなどして調べたけれど表示されなかった。ツイログ検索したらあったのでもう一度調べると表示された。僕の監視役人工知能はツイッターのシステムも操作が可能らしい。テクノロジー犯罪 電磁波犯罪 メディア集ストはグローバル権力による。#重要
posted at 03:08:27

ツイッターなので文字数制限があり説明不足になりがちで、場合によっては簡略化して誤解されるケースもあるかもしれない。ここでのグローバル権力という表現は、権力の裏側がワールドワイドに謀略をしている可能性を示唆しているだけで、特定の何処がやっているというようなことを断定して書けるだけの情報はさすがに持っていない。その時の同期者の影響もあるだろう。僕は陰謀論の全てが間違っているとは思わないものの陰謀論は事実を織り込んで謀略で利用しているはずであり、僕はそういうものに反対しているので基本的に陰謀論には与するつもりはない。ただし、陰謀論者もしくは右翼かもしれないが、そういう人たちによる脳同期が存在しているようなので、そこに影響されていた可能性も考えられる。僕自身は中道左派リベラルの価値観であり、陰謀論者による(世界支配をする)1%への批判や、外からのグローバリストへの批判、に格差是正という観点から一部賛同するところもないわけではないけれど、基本的にその前提となる考え方は彼らとは異なる。(160831追記)







疑問

米国で民主党政権ができるときに、日本で問題が起きるように見えるが、民主党政権誕生と期を同じくして、日本に非自民政権ができ、大災害、大事件で崩壊することが続いた。

米民主党政権が本来の理念を実現したければ、欧州と協力しつつ、日本をリベラル(左派)化した方がいいことは誰でも分かるはずだが、それができない理由が、米国の政治と権力の裏側にあるのだろうか?

平和的で協調的な一般人の理念が実現できないほど、裏の権力の覇権への執着は腹黒く醜いということか?

それだけの準備を既にしているということなのだろうか?

それとも苦肉の策であり暴挙になるのか?

一歩間違えば世界が崩壊するかもしれない武器がある時代に、将来覇権が交代するかもしれない。そのときに流血の事態を避け、冷戦終結時のように静かに、問題が起こること無く時代が変化していくことを希望する。そのための電磁波技術の利用であれば、もっと平和的で憎しみを伴わないようないいやり方を考案するべきだ。


1995年3月20日にオウム真理教による地下鉄サリン事件。そのインパクトから同年6月にクリントン大統領が米国でWMD(大量破壊兵器)テロ対策を推進。
2001年9月11日にアメリカ同時多発テロ事件(911テロ)。同年10月26日ブッシュ大統領が米国愛国者法にサインして発効。破局の日作戦(COO/COG)が秘密裏に宣言され(CFRの?)NPO(National Program Office)が設立されている。
2003年3月にブッシュ政権による組織改編でアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁FEMAが国土安全保障省に編入はNPOの囮?
2004年にブッシュ大統領が米国家テロ対策センターを創設。同年、日本で警察庁警備局外事情報部が新設されテロ対策室が「国際テロ対策課」に格上げ。
連邦捜査局国家保安部(FBI保安部)が2005年にできている(それまで米国に公安はなかった)。
日本の公安とCIAやFBIは交流がある。
posted at 16:48:46

雨がダーっと降ってきた。
気象兵器 反対
環境改変兵器禁止条約を利用できるようにすべきではないか?
posted at 16:49:58(2015年05月12日)

この日も、他の日も、気象兵器は利用されていますが、いまのところ無事です(150715)。









メディア集ストと天の声現象の実際 (150717記述)

2015年7月15日は衆議院で戦争法(安全保障法制)の強行採決がなされた悲劇の日。僕は戦争法に反対しています。7/15に書いた文章が完成しないまま潰されたので、改めて書き足して出します。(150717)

子供の頃から色々なことが運命操作的になされていて、必ず利己的な人が現れて、その人により周りの人間関係が悪化してしまうということが繰り返されてきました。もしその本人が読んだら機を悪くするかもしれませんが、もしかしたら彼らも何らかの脳操作により、一時期そういう役割をさせられたのかもしれません。僕自身が電磁波被害により、頭が働かない状態にされていたがために、そういう人間を利用するようなタイプの人を引き寄せたのかもしれません。その背景に、「天の声について」や「脅しについて1」の陸の孤島での社会実験?で記述したような、実験的計画が存在していて、その影響というか、裏権力の利用による恣意的運命操作があっただろうことは確実です。

僕自身は競争嫌いのマイペースな平和主義の中道左派ですが、なぜか、子供の頃の近所の人からのもらった本が軍事ものだったり、スペースシャトルものだったりします。興味が無いため、あまり読んでいません。もともと、こういった計画をしている権力が、平等な社会を目指す左派のはずはなく、2012年の経験が示すように、左で利用しながら、最後は右ということにして、左側のせいで終わらせるという、戦後、CIAが共産党のせいにして権力犯罪をしたのと類似した手法を、最初の段階から考えていた可能性があるかもしれません。もしかしたら、僕が右なら、権力者が安心して左側で操作しながら利用したかもしれませんが、左の人間を左の中に入れて操作しても、反権力の者を右側に都合よく制御出来るわけがないので、潰して利用したのかもしれません。そもそも、黙示録によると666は獣により烙印が押された人間を意味するため、獣の烙印が押された人間として利用するため、最底辺に落とす計画が最初からあったのかもしれません。


メディア集ストと天の声現象として利用されたわけですが、記録が残らない報道系のテレビ視聴などは昔から中道〜中道左派(テレ朝、TBS、NHK)が圧倒的に多くて。右のフジで報道を見る場合は女子アナが好みだったり、誘導された事が多かったように思います。

ふつう自分の家で、特に責任を伴わない独言で何を言っても、気の迷いくらいに感じで気にしないものです。いま考えると、見るテレビ局によって、または、見るテレビ番組によって、脳同期者が違った可能性があります。それが脳操作され何らかの利用がされていたとしたら深刻な問題であり、僕は自分の意向を無視して権力者に利用された被害者ということになりますし、現に被害者です。

おそらく電磁波で脳操作されていて、価値観の違う右寄りことを発言することも稀にあったのでしょうが、記憶抑制や感情同期などがあって、僕自身は自分の価値観との矛盾に気付いていない時があったはずです。

普通は社民主義を現実の中で実践するためにどうすればいいかを、第三の道という理想と現実の中での最適解を探しながら、発言していた記憶があります。第三の道という表現を当時も使っていましたが、英国のブレア政権がしていた政策を言っているつもりはなく、あくまで理想と現実を照らしあわせて実現可能な範囲での理想の追求をするということを目的として使用した言葉でした。ただし、天の声として僕を利用した側は、英国的な第三の道で日本を再生しようとしたのかもしれません。

英国のものは福祉国家を否定したサッチャー女史による新自由主義政策サッチャリズムによる格差や歪みを正すため、労働党のブレア政権が社民主義と市場経済との整合性をとるために考案されたものです。福祉国家政策に舵を切ることに失敗した後の小泉改革の影響もあって既に小さな政府であった日本からしたら、第三の道は過去の政治の歪みを調整する庶民重視の左寄りの政策になります。冷戦終結の過程で、権力を握っているのが、既得権力(中道の穏健保守=一応右)から、グローバル経済権力(新保守=右)にかわり、世の中が右傾化しています。これに対抗するだけの左派勢力が、日本では弱いのが危惧されます。

権力による裏からの策謀が酷くて、左寄りの福祉国家政策ができないのであれば、現実の世界で格差を解消して、困窮者や不幸な人を救おうとすれば、第三の道を選択する他ないという、現状への論理的な帰結は、日本の実状でも、英国の実状でも、クリントンの経済政策(クリントノミクス)でも同様だったはずです。2001年の911テロ後のブッシュ時代の世界のあり方が、オバマ政権でも修正できなかったがために、日本と世界の状況を不幸にしているのは残念なことです。中国の台頭が米国を狂わせている面があるなら、中国も米国も納得する形で、中国を取り込んだ国際社会の新たな安定した秩序を構築すべきでしょう。

僕が天の声としてまともなことを言って、それが効果的だったのは2007年くらいまでで、その頃は主に社会自由主義政策を言っていました。(僕の影響かは分からなものの、金持ち向けの生前贈与の免除を止め、ホワイトカラーエグゼンプション(残業代ゼロ)を潰したことなども貢献したかもしれない。)

その後、調子を落として、リーマンショックの予言が的中し、そこへの対策として、特に輸出が冷え込んで起きた30兆円の需給ギャップを埋めるためのエコポイント(僕が何度か主張したのを後にドイツが行い成功して、それを受けて日本政府が重い腰を上げたが成果は大きかったはず)、定率給付金をより公平な定額に変えさせたこと、後に依存が問題となったものの効果が大きかった雇用調整助成金の周知、などの貢献があったはずですが、どこまでが僕の影響かはわからないものの、需給ギャップを埋めるために、国内消費を活かす制度(エコポイントとなった)は僕の発案でした。


民主党政権になってからは、社民党を含めて社会自由主義社会民主主義という明らかに支持している側の政党で、色々と応援はしていたものの、初心者運転の政権だったので、わからないことも多く、邪魔をしないように配慮していました。メディアにも、まだ最初の段階だから批判をしてはいけないと繰り返し言っていたことを記憶しています。

ただ、ときどき、何者かに乗っ取られて脳操作され、自分の考えとは異なることを言うことがあり、困っていた時もありました。そういったことからも、信じてもらえるかはわかりませんが、僕自身の考えが、僕以外の者によって遠隔操作で歪められるようなことがあったり、僕自身が遠隔操作されるのを自覚できるようになったりしたことに加えて、民主党政権下で自衛隊ないで反権力の演説がなされたり、自衛隊によるクーデター計画崩れがあったりと、明らかにこの電磁波技術が右側によって利用されていることを自覚しました。僕自身のことに関しては、2011年くらいまで実際にあったことです。現在はわかりません(僕の現状はツイッターに、経緯は集ストの経緯にあります)。僕の関係者も、人によって意見が違うかもしれません。別人に見せられているかもしれません。なにしろ、妄想ではない権力が裏利用している電磁波世界の話ですから、歪められていたとしても本当のところがわかりにくく、僕の真実はネットを通したところにしかないのかもしれません。


裏の権力者が電磁波犯罪の技術(用語説明)を用いて、人を操作したり弾圧したりしていることは、表には出ていません。用語説明などのところを読んでもらえば多少は解ると思いますが(妨害が酷くて、具体的で分かりやすい現実での支配における応用の可能性は書けていません)、これだけの技術があると、本来的に一般市民が望むような平等で幸福な社会の構築を妨害されるのにどう対応したらいいかは難しく、技術面での対応と、政治や組織面での対応、市民の立場からの対応がなされるまでは、どうすることもできないかもしれません。


僕を利用する計画があったことは、権力側の明白な証拠の開示がなければ証明しにくいものですが、上のリンクの情報を含むこのHPの情報や僕のツイッター情報などを検証してもらえば、状況証拠から正しいことは明らかです。

僕を政治利用する裏の計画があっても、僕が裏権力が利用するのに適した方向の人間でなければ、僕が裏権力の利用に反するような本当のことを主張するだけで、事実が明るみになるため、最初にも書きましたが、僕が中学生くらいのときには既に、人生を潰して外部からわからないような状況にして利用する方針があった可能性があります。2012末〜13年頃から、少しずつネットに情報を出せるようになったのは、一定の利用が終わったことを意味するのかもしれません。

ネタバレがある時点で、一定の危険があるのかもしれません。しかし、説明不十分ながら他にも書いている陰謀めいた事実が存在する限り、同じ過ちを権力が繰り返さないために、それらの事実を闇に葬るわけにはいきません。そういう意味において、このHPとツイッターの情報は、非常に貴重なものになり得ます。簡単に表に出せる情報ではないかもしれませんが、表に出せないという事実が民主主義というものの欺瞞を端的に表しています。ここに書いた情報が表に出せる時代の到来を希望します。


何があっても僕は、平和と平等、市民の自由、言論の自由、情報公開、機会平等、格差是正を主張する中道左派の価値観の人間です(←これを書いている間、電磁波被害が悪化しています。左派への圧力を、米国と自民党が過去のように強めるようなことは、人類の過ちの歴史ですから、絶対に繰り返してはならないことです)。

例え電磁波犯罪の利用があって、特にここ数年の僕の見せ方が右よりだったとしても、僕の価値観は左のままでした。それ以前も、(おそらく裏に右寄り(中道右派)の権力があった可能性は高いが)左側で利用されていたはずです。ネットなどで得る情報は「ボクから見て右寄り」のものが多かったように思います(≒中道右派。実際に右といえるような情報は、僕自身が受け付けないため、ほとんど得ていない。ただし、価値観の範囲を広げるために、そちらの情報に興味があった事実もあり、それ自体が操作されていた可能性があるが、極端に左の情報へのアクセスは無意識に非常に強く抑制されていたという、あとで気付いた事実も存在する。数十年単位で考えた本当の加害者が自民党や米国の側であるということ)。

嘘が圧倒的に多いネット右翼情報は別として、ネットに中道右派情報が多くて、何度も左側のメディアにネットに情報を出すように要求し続けていました。世の中が右傾化されては困るからです。

そういったことについて、絶対に嘘はついていません。実際の電磁波世界での利用が、どのようなものだったかはわかりませんが、世の中がゆっくりと右傾化しており、財政緊縮の名のもとに、また、改革という名のもとに、社会制度が荒廃する直前であるのは事実です。

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪(用語説明)を国際的に周知し、信頼できる第三者機関による被害のチェックを可能にして加害機関を特定し止めることができる禁止法を制定する必要があります。自国軍と他国軍を含めた国家レベルでの実行も禁止すべきです。











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150404の朝8時の空に現れた目目目…
Eyes_in_the_sky_150404